「モモ!」
今、オレの性欲は溢れ出ていた。
こんな、フェラされたら、たまらないじゃないか。
オレは、押し倒しモモに激しいキス。
オレからこんなに求めたことはないかもしれない。
「リトさん、私のトロトロマンコにリトさんの肉棒を突っ込んで♡」
言われなくても、突っ込むよ!
今日、オレのモノは何人犯したんだろう。
突っ込みながら思う。
結局、誰が気持ち良いか、分からなくなるぐらいに…。
パーンッ、パーンッと体と体が重なる音がする。
この音でも、無性に興奮してしまう。
今日は、人生が変わった日…。
セックスがこんなに気持ち良いものだとは思わなかった。
精子とともに心の何かが溢れ出て、理性という名の心の琴線が切れた。
心の中で、ビックバンが起きたかのような衝撃だった。
オレは、セックスという快感を知らなかったかもしれない。
抱えられないくらいの女を抱けることは、男冥利に尽きる。
オレも、男だったんだ、そう実感した。
いや、今は結城リトじゃない。
結城リトの皮を被ったケダモノだ。
オレは今所詮ケダモノ。
ケダモノは、たくさん犯すことが好きだ。
明日、明後日も、犯せるだけ犯し続けてやるよ。
はあッ♡あッ♡ああッ♡
スピュッスピュッとマモのモモのマンコに突っ込む。
「モモ、モモのマンコ、トロトロで気持ち良い。最高だ」
「リトさんに喜んでいただけてッ、嬉しいッ♡もっと、激しいのが欲しいッ♡」
「激しく突いてやるよっ!」
パッパパパーンッ。
小刻みにリズムを刻んで行く。
今日、何回目だ?
オレのモノがキュンとなる。
あぁ、セックスって気持ち良い。
オナニーの数倍気持ち良いんだ。
そういえば、オレってこんなこと思う人間だっけ?
違うよな…。
でも、セックスだけは何故か癖になるほど気持ち良くて感情までも支配されてしまうんだ。
オレは、無事セックスの餌食となったわけだ!
それに、夏休みの間だけでもケダモノになったって別に悪くはないだろう。
あぁ、ヤベェ。
出そう。
「モモッ!
「当たり前ですよッ。リトさん、私のおまんこにリトさんの濃いッ精子ぶちまけてッ♡」
「あぁ、言われなくても出すよっ!」
はああッン♡はーんッ♡あッ♡あッ♡
出るッ!
ドピュルルルドピュッ
ハアハアと荒い息で
「リトさん、1日でこんなに女の子たちを気持ち良くさせちゃって♡もう、もう私、リトさんのおちんちん無しじゃ、生きていけません♡」
そう言った。
満足してもらえたんだ。
良かった…。
「モモ、気持ちよかった」
「私もです。またしましょうね、リトさんとの愛の営み♡」
「オレもしたいっ」
「リトさんも、大分ケダモノになってきましたね。その方が私にとっちゃハーレム計画は進めやすいんですけどね」
「そ、そうか」
「リトさん、一緒に寝ましょう」
「いいよ、オレも疲れたし…」
「明日も早いですよ、また激しそうですしね」
オレは、明日もきっと女を犯す。
これは、オレの運命なんだっ!