やっぱ、日々が暑いとそれだけで己の中にあるエロに対するモチベって下がりますね。
でも、皮肉な事に台風が来て涼しくなったお蔭でモチベーションが復活しました。
ビスマルクのアナルにまだチンポを挿入したまま、俺は彼女の事を見下ろしていた。
膣内からは壊れた蛇口のように愛液が溢れ出ていて、目隠しをしているにも関わらず、アへ顔を晒したまま涙を流し続けていた。
荒く呼吸をする度に彼女の豊満な胸が揺れ動き、腸内にまだあるチンポの硬度が増していく。
「ハァ……ハァ……ハァ……♥」
「まるでお漏らししたみたいに愛液を出しまくって……そんなにもマンコにチンポを挿入れて欲しいのか?」
「欲しい……このだらしないドイツマンコにクロアキのオチンポ欲しいよぉぉ……♥」
だろうな。さっきからずっとビスマルクのオマンコがヒクヒクして、俺の事を誘っているし。
無意識の状態で俺を誘惑するとは、なんて淫乱な軍人さんだ。
「そっか……そんなにほしいのか……」
いつものように、拡張領域から極太バイブを取り出して、それを無防備なビス子のマンコにズブリと突っ込む。
「んほぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
「ここか? ここにチンポほしいのか?」
グリグリとバイブで膣内を掻き回しながらスイッチオン。
勿論、パワーは最初から最大で。
「欲しいぃぃっ♥ 偽物チンポじゃなくてっ♥ 本物のオチンポをズポズポしてぇぇっ♥」
「そうかそうか」
腸壁越しにバイブの振動がきて、なんとも言えない気持ちよさが背筋をゾクゾクさせる。
なんとなくした事だったけど、これもまたいいな……。
「欲しいっ♥ 欲しいっ♥ 欲しいですぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
「そこまで言うのなら挿入してやらなくはないけど……その前にする事があるから」
「ふぇぇぇぇ……?」
アナルからチンポを抜いた瞬間、俺は再び拡張領域から大きなアナル用の栓を出してから、腸内からザーメンが漏れないように蓋をした。
「んおぉぉぉぉぉぉっ♥ お尻ぃぃぃぃぃぃっ♥」
「こうしておかないと、折角出したザーメンが出ちゃうだろ?」
チンポとは別の異物が腸内に入った事で感じているのか、ビス子はベッドの上で体を捩りながら耐えようとしていた。
けどな、俺は彼女が体だけでなく、精神的にも隙だらけになった今を待っていたんだよ。
「ほら、ジッとしてろ。じゃないと、オチンポあげないぞ?」
「はぁぁ……♥ はぁぁぁ……♥ はぁぁぁ……♥」
仰向けになりながら腰を突き上げ、いつでも挿入してと言葉ではなくて体で訴えかける。
その間も愛液は零れ続けていて、ベッドの上に敷かれたシーツをびしょびしょにしていく。
「これ以上は流石に可哀想か。それじゃ、ちゃんと今からココに入れてやるからな?」
「あんぅぅっ♥ んっ♥ んんんんんっ♥」
バイブを抜いた後に、洪水状態になっているマンコをペシペシとチンポで叩く。
ビシャビシャと水音が鳴って、飛沫が俺達の体に飛び散った。
「よいしょっと」
「きたあぁぁぁぁっ♥ これを待ってたのぉぉぉぉっ♥」
普通ならここで『入れるからな』的な事を言って女の子に心の準備でもさせるんだろうけど、俺もビス子も我慢の限界になっていたため、そんなの関係無しに自分の好きなタイミングで挿入した。
「くぁ……! ビス子のマンコ……久し振りだな……!」
「なにこれっ♥ なにこれぇぇぇっ♥ こんなのおかしいよぉぉっ♥ ピストンしてないのにぃぃぃっ♥ オマンコされただけでイっちゃったぁぁぁぁぁっ♥♥」
今までに多種多様の女の子のマンコに挿入してきたけど、本当に千差万別だよな……!
ビス子のマンコは全く遠慮と言うものを知らないもので、挿入した直後から膣壁が何度も収縮を繰り返して、チンポを奥の奥まで誘い込もうとしている。
あっという間に子宮口にまで達し、チュウチュウと濃厚子宮キスを繰り返していた。
「ビス子のマンコが良過ぎて、ちょっと俺も余裕が無くなってきた。ここからはこっちも全力で動かせて貰うからな」
「私の方からお願い……♥ クロアキのペニスで私の事を好きなだけ犯して……♥ 今だけでいいから……私の事を全力で愛して……♥」
「あぁ……分かった! 俺流のやり方でビスマルクの事を全身全霊で愛してやる!」
挿入したままで彼女の体に覆いかぶさり、舌を絡ませながらのキス。
唇の端から涎が零れる事なんてお構いなしに、俺達は互いの口内を蹂躙していく。
「んちゅぅぅっ♥ じゅりゅぅぅぅっ♥」
口を離してから、すぐに全力でのピストン開始。
次の日に腰が痛くなるかも、なんて心配なんて全くせずに腰を振ってビス子の尻にぶつけていく。
パンパンパンパンパンパン!
肉と肉が激しい音を鳴らし、二人の汗が混ざり合って周囲に飛散する。
「あっ♥ あんぅぅぅっ♥ ずっと待ってたっ♥ この瞬間をずっと夢見てたのぉぉっ♥」
「前にシた時よりも締りが良くなってる……!」
「気持ちいいぃっ♥ 気持ちよすぎて頭がパーになっちゃうぅぅぅっ♥」
「はっ……! はっ……! はっ……!」
そこからは完全に俺は無言になり、自分の中にある性欲に従って体をひたすらに動かした。
「くちゅ……」
「いいぃぃっ♥ もっとオッパイ吸ってっ♥ 乳首しゃぶってぇぇぇっ♥」
目の前で上下に揺れ動く巨乳に向かってしゃぶりつき、大きく勃起した乳首をおしゃぶりのように舌で弄っていく。
特には強く吸って、時には軽く歯で甘噛み。
「好きっ♥ クロアキ好きなのっ♥ あなたの事を心から愛してるのぉぉぉぉっ♥」
「締まる……!」
「私の全部はクロアキのものっ♥ だからっ♥ 好きに使ってっ♥ 好きに犯してぇぇぇっ♥♥」
セックスしながらの告白を聞きながら、俺はベッドに括り付けられているロープだけを外し、両腕はまだ拘束したままの状態で彼女の体を持ち上げた。
「奥ぅぅぅぅっ♥ 一番奥まできちゃってりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
体面座位になりながらも腰を振る事だけは止めない。
重力に従いながら、ビス子の体は俺のチンポの上に真っ直ぐ落ちてきて、ピストンの度に亀頭の先っぽが子宮の中に僅かではあるが侵入している。
少なくとも、俺のカウパーは確実に子宮内に入っているだろう。
「れろ……」
「腋ペロペロォォォッ♥ 感じちゃぅぅぅぅっ♥」
目の前に来た汗で濡れている腋を舐めてから、挿入したままでビス子の体を回転させて背面座位に変える。
そのまま後ろから彼女の胸を強く揉みながら、腰だけは別の生き物のように動き続ける。
「これダメっ♥ 感じ過ぎちゃうっ♥ 本当におかしくなっちゃうぅぅぅっ♥」
更にそこから彼女をベッドに押し倒して、今度はバックの体勢に。
完全に発情した一対の獣のように激しい腰使いで俺の腰とビス子の尻がぶつかる。
「さっきとは違うところ……当たって気持ちいいぃぃぃっ♥ そこっ♥ そこがいいのぉぉっ♥」
ビス子の弱点である子宮口近くの右斜め上の膣壁を集中的に攻めていくと、急に膣内が今まで以上に締め付けてきた。
この感じは……イキそうになってるな?
俺もそろそろ限界だし、一気に決めるか!
「おぉぉぉぉっ♥ いきなり強く……♥ もうらめっ♥ イクっ♥ イクイクイクイクイクっ♥♥」
彼女の尻が赤く腫れる勢いで腰振りをしていき、遂に俺の方も尿道を精液が駆けあがってくる感覚が来た。
それが限界まで到達した瞬間、子宮口を貫く勢いで腰を突き出して一番奥まで突き入れた。
「あああぁあぁぁあぁあぁあぁあぁぁぁっ♥♥ 中出し種付けのイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
「くはぁぁぁ……! 吸い取られる……!」
上の口のように下の口がゴクゴクと一滴残らず精液を飲み干していく。
子宮に感情が備わっていたとしたら、きっと歓喜に震えてることだろう。
「イグッ……♥ イグのつづいてりゅぅぅぅっ♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ちゅぼっ♥ じゅぼっ♥ じゅぽっ♥」
「そうだ。そうして舌を使って綺麗にするんだ」
一回終わってから俺はベットに寝転がり、ビスマルクはオマンコからさっき出したザーメンを垂れ流しながらお掃除フェラに没頭していた。
上目づかいでこっちを見ながらのひょっとこ顔を見せつつ、何度も頭を前後させてから満足気にチンポを咥えこんでいる。
因みに、もうアイマスクと腕を縛っていたロープは外している。
「もういいぞ。ご苦労様」
「んあ……♥ それじゃあ、私にご褒美を頂戴♥」
「何が欲しい?」
「そんなの決まってるじゃない」
両脚を広げてM字開脚をしてから、自分の指でオマンコを広げた。
「私の子宮にアナタの濃厚ザーメン精子をたっぷりと入れて、私の事を孕ませてください♥」
「いいぞ。さ、自分で挿入するんだ」
「は~い♥」
目にハートマークを浮かべながら、ビスマルクは俺の体の上に跨ってから、右手で俺のチンポを握ってから自分の膣口に標準を合わせる。
「ん……はぁぁぁあぁぁぁっ♥」
亀頭がオマンコに少しだけ入ったのを見計らって、俺はビス子の乳首をツンと弾く。
すると、それだけで彼女は腰砕けになってしまい、そのまま再び奥までチンポがご案内された。
「はぁ……はぁ……乳首だけで軽くイちゃった……♥」
「それだけじゃもどかしいだろ。俺のチンポで思い切りイカせてやる……よ!」
「しゅごいぃぃぃぃっ♥ まら子宮きしゅしれるぅぅぅぅぅっ♥♥」
騎乗位になった状態で、俺はビス子の尻を掴んでからオナホールのように扱いながら、自分でもちゃんと腰を突き上げる。
あっという間に脱力し、俺に抱き着くよう倒れ込んできたが、そんな事で力を緩めるような俺じゃない。
寧ろ、もっと攻めまくりたいと思ってしまう。
「おっ♥ ほっ♥ あっ♥ んっ♥ セックスしゅきっ♥ オチンポしゅきっ♥ クロアキしゅきぃぃぃぃっ♥」
「おいおい。どれが一番好きなんだよ」
「全部ぅぅぅぅっ♥ クロアキのオチンポでするセックスが一番らいしゅきなのぉぉおおぉぉっ♥♥」
「それならそうと早く言えよ。もっと気持ちよくしてやるのに」
俺は半身を上げてからビス子の事を抱きしめて、そのまま繋がったままの状態で立ち上がる。
足が着かなくなったせいで、さっき以上に奥まで入って今にも亀頭全部が子宮に入りそうだ。
「にゃにこれぇぇぇぇっ♥ 足が着かにゃいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「このまま犯すからな。それ!」
「んはっ♥ ひぎゅぅぅっ♥ これ一番気持ちいいぃぃぃっ♥」
お気に召したようで何より。
なら、遠慮はいらないな!
「力はいらにゃいぃぃぃっ♥ クロアキっ♥ もっとギュってしてっ♥ 私を離さないでっ♥ オナホールでも肉便器でも好きにしていいからっ♥ このままずっと抱きしめててぇえぇぇぇぇっ♥♥」
「了解。お姫様」
俺の背中に手を回す彼女と同じように、俺も足を持ち上げるように下から体を支えた。
そのまま壁に押し付けてから腰を振って膣内を征服していく。
さっき出したザーメンが潤滑油の役目をしてスムーズに動く事が出来る。
「イグっ♥ さっきイッたからイキやすくなってりゅっ♥ もうイっちゃうっ♥ もうイっちゃうぅぅぅっ♥」
「もうなのか? 我慢が足りないんじゃないか? この淫乱軍人!」
「ごめんにゃさいぃぃぃっ♥ ビス子はセックスだいしゅきで子宮にザーメンドピュドピュされて喜ぶ淫乱軍人れしゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
言葉責めだけで膣内が締め付けてきた。
普段は皆の上に立つ存在だが、本当は誰かに虐められるのが大好きな変態女だったようだ。
俺のハーレムになんとも相応しい女だ。
「ビスマルク」
「ひゃっ♥ ひぎゅっ♥ ひゅぎっ♥」
「俺のハーレムに……嫁の一人になれ」
「およめひゃん……?」
「そうだ。俺の嫁の一人になって、将来的に俺と結婚して、俺の子供を孕め」
「なるっ♥ クロアキのお嫁さんににゃるっ♥ 赤ちゃん一杯生みますぅぅぅぅっ♥」
「よく言った! それじゃあ一足早く……」
俺もまた射精欲が出て来たので、もう何の躊躇いもなく子宮内に白濁液を発射した。
「俺の子種を受け取れ!」
「精子きたぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ 種付けセックス最高ぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
今度のは先程以上に射精をして、接合部から溢れて床に落ちてしまった。
それでもまだ俺の射精は終わらず、子宮口に亀頭を押し付けたまま、10秒にも渡って精子を出し続けた。
「連続アクメいぎゅぅぅぅぅぅっ♥♥ おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
目の前で綺麗なアへ顔を見せながら、ビスマルクは精子が子宮の壁を叩く度に何度も何度も絶頂しまくった。
それを見て、俺はようやく満足したのだった。
といっても、性欲が復活するのは時間の問題だけどな。
今回はずっとビスマルクとのセックスばかりでした。
久し振りなのに、随分と難易度の高い事をしたもんです……。