二日目はスカトロ尽くしにしようと思っています。
一日目からセックス三昧だった俺のドイツ滞在二日目は、朝から激しいものになった。
「んはぁっ♥ おほぉっ♥ オチンポしゅきぃっ♥ せっくしゅらいしゅきぃっ♥」
まだ朝日が窓から差し込んでいる、俺に与えられた宿舎の部屋。
ビス子と一緒に部屋を出てから朝食を食べてからすぐに、ラウラとクラリッサがやって来た。
二人の目的は唯一つ。俺と日がな一日ずっとセックスをしまくる事だ。
俺もそうしたいと思っていたので、躊躇う事無く了承。
ついさっきまで来ていた服をすぐに脱ぎ去って裸になってから部屋についている簡易風呂(大人三人ぐらいは入れるスペース)に誘うと、二人は嬉しそうに頷いてから裸になり、俺はタイルの上に仰向けに寝転がった。
ここに来るまでに既に愛液ダラダラだったみたいで、ラウラが前戯も無しに即行で騎乗位で挿入して今に至る。
「そういや、前にもこうして俺の部屋に夜這いをしに来た事があったな?」
「隊長……なんて大胆な事を……」
「あぁっ♥ んんっ♥ いわにゃいれぇぇっ♥」
「あの時も思い切り犯したっけ。種付けプレスをしてから奥の奥までザーメンを流し込んでやったな」
「ひゃひゅぅっ♥ んひぃっ♥ しきゅうぅぅぅっ♥」
ラウラのガシッと掴んで激しく上下させると、フワフワになった子宮口が亀頭に何度もぶつかってから、その後にチュゥゥと吸い付く。
元々、ラウラの膣内は彼女の体が小柄な事もあってから小さく狭い。
だけど、幾度となくセックスをする事で徐々に拡張と改造がされていき、今ではもう俺のチンポですら完全に根元まで飲み込むほどとなっている。
勿論、根元までぶち込めば当たり前のように子宮口にぶつかり、子宮内に入りそうになる事も珍しくない。
今回もそうで、少しでも油断をすれば亀頭は愚かチンポ全体が子宮の壁を突いてしまいそうになる。
それもそれでいいとは思うが、今はまだ自重する。
「ところでラウラ」
「ひゃいっ♥ にゃんれふかぁっ♥」
「朝ご飯を食べてから、トイレにはまだ一度も行ってないな?」
「うんっ♥ お兄ちゃんの言いつけはちゃんとまもってりゅよぉぉっ♥」
「良い子だ」
挿入したままラウラの体を抱き寄せて、その綺麗な銀色の髪を指で梳いてやる。
それだけで彼女の膣内が激しく締め付けてくる。
「それずりゅいよぉぉっ♥ お兄ちゃんの事がもっろしゅきににゃっひゃうぅぅっ♥」
「そうか。俺もラウラの事がもっと好きになったぞ」
「うれしいぃぃっ♥」
俺達がセックスをしている傍では、クラリッサが俺の渡したバイブでオナニーに励んでいる。
別に何か言ったわけでも無いにも拘らず、オマンコだけでなくアナルバイブまで自分で挿入して開発に励んでいる。新しい嫁は随分と熱心だな。
「ラウラ。お尻をこっちに向けてから動いてくれ」
「ん……♥」
繋がったままでぐるりと後ろを向いて、そのまま前傾姿勢になってからピストンを再開する。
ついでにオナニーを頑張っているクラリッサを俺の近くに呼ぶ。
「クラリッサ。少しこっちに来てくれないか?」
「え? なんでしょうか?」
「俺の顔の上に腰を乗せろ。玩具だけじゃ寂しいだろうから、俺がクンニしてやるよ」
「き…器用なんですね……」
「これぐらいはな。それに、ここはある意味で最高の特等席だぞ?」
「はぁ……」
疑問を浮かべながらもクラリッサは、俺の顔の上にオマンコを乗せてきた。
とっくに洪水状態になっていたオマンコは顔面を濡らしまくり、俺の喉を潤してくれる。
「じゅりゅぅぅぅ……」
「んほぉぉぉぉぉぉっ♥ すわれてりゅぅぅぅぅっ♥ 舌が中に入ってりゅぅぅぅっ♥」
「ひゃぁぁぁっ♥ お兄ちゃんのオチンポ様がビクビクしてりゅっ♥ おおきくなってりゅぅぅぅっ♥」
上半身では口を使ってクラリッサを犯し、下半身では腰を突き上げてラウラを犯す。
同時に二人の美少女を犯す快感は、俺に限りない征服感を与えてくれる。
「んおぉぉっ!? お腹が……!」
「来たか」
もうそろそろだと思ったんだよな。
膣壁越しにラウラの腸が激しく蠢いているのが分かる。
そう。彼女は自然な便意を催したのだ。
昨夜から今朝にかけて、ずっとトイレには行かないように言っていたのをちゃんと守った結果だ。
さっきまでは本当に便意なんか無かったんだろうが、こうしてセックスをする事で体中が脱力した結果だろう……多分。
「た…隊長っ!? ひゃうぅっ♥」
「らめぇぇっ♥ このままだとお兄ちゃんの上にぃぃぃっ♥」
「構わないぞ。寧ろ、それが目的だからな。だから、我慢せずに思い切り出せ」
「わかりまひらぁぁっ♥ このままらひまひゅぅぅっ♥」
「それでいい。俺も全力で突いてやるからな」
最高のタイミングでイケるように、俺は腰の速度を上げていく。
完全に成すがままになっているラウラは、その小さくも綺麗な白いケツをプルプルと振るわせて、接合部からは壊れた水道管のように愛液が噴き出しまくる。
「いぃぃぃぃいいぃっ♥ ああぁああぁぁあぁぁっ♥ 激しいぃぃっ♥ 激しいぃいいぃいいいぃっ♥ 壊れちゃうよぉぉぉぉぉっ♥」
なんと言われようとも、俺はもう止まる気はない。
ラウラの子宮はとっくに俺の亀頭に吸い付いて離さないし、俺の方も早く中出ししたくてたまらない。
要は、我慢が出来なくなっているんだ。
「気持ちよくてお尻に力がはいらにゃいぃぃぃぃぃっ♥ このままだと出ちゃうっ♥ 部下の前で大好きなお兄ちゃんの体に出しちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
渾身の力を込めて腰と尻をぶつけ合う。
パンパンパンパンと肉と肉の音が鳴り響き、遂にその時がやって来た。
「イイイイイイイイイイイイイイイ……イギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
絶頂の瞬間に一番奥までぶち込んで、完全に亀頭が子宮口を貫いた状態で精液が吐き出される。
カリの部分を子宮口が離さないように締め付けてきて、まるで固定されているかのようだ。
「あたたきゃいのきてりゅぅぅぅぅっ♥ ドクドクしてりゅぅぅぅぅぅっ♥」
連続アクメで力が抜けてしまったのか、ラウラの可愛らしい肛門がヒクヒクとして中身を出そうとしている。
クパァ……と肛門がゆっくりと開いて、茶色いモノが顔を覗かせた。
その光景をクラリッサは何かに取りつかれたかのように凝視している。
「ハァ……ハァ……ハァ……♥」
「出る……出る……出るぅぅぅぅ……♥」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ!
俺の体の上にラウラが脱糞したウンチが出されていく。
よっぽど熟成されていたのか、その小さな体の何処に隠れていたのか分からない程に長くて太い糞がモリモリと出てきた。
「イギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥ ウンチでまたイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
「隊長の……ウンチ……」
鏡に映ったラウラは完全なアへ顔を晒していて、とても幸せそうだ。
顔から出せるものを全部出してから、ラウラは前傾姿勢のままで倒れてしまった。
「ああぁぁあぁぁぁぁ~…♥」
絶頂で尿道まで緩んだのか、オシッコまで出したようだ。
俺とラウラの体の下に暖かくて黄色い水溜りが形成されていく。
「ん? まだ全部出しきれていないのか」
ラウラの肛門には、まだウンチの先端が隠れたままになって尻尾みたいになっている。
どうやら、全部出すまでに気力と体力を使い果たしてしまったようだ。
「仕方がない。クラリッサ」
「は…はいっ!?」
「その手でラウラのウンチを引っ張り出してやれ」
「えぇっ!?」
何を驚いているのやら。
ラウラの脱糞シーンを見てオマンコから愛液の濁流を出してる癖に。
「ラウラもしてほしいよな?」
「ひゃいぃぃぃ……♥ クラリッサァァァ……♥ 私のウンチを手伝ってぇぇぇぇ……♥」
「は……はい……」
震える手でラウラのウンチに手を伸ばし、千切れないように気を付けながら引っ張る。
自分の手に汚物が付くのもお構いなしに、クラリッサは上官の命令を遂行していく。
「んほっ♥」
スポっと音が出そうな感じでラウラの肛門から完全にウンチが飛び出して、俺の体の上に乗っかった。
その肛門は未だにポッカリと開いたままで、そこからは腸液が僅かではあるが零れていた。
「ハァ……ハァ……ハァ……♥」
一方のクラリッサは、自分の手に着いたラウラのウンチを見て興奮しまくり。
今にも自分の手を舐め回しそうな勢いだ。
だからこそ、次のプレイも心置きなく実行できる。
「ラウラ。次はクラリッサの番だから抜くぞ」
「んぅぅ……♥」
チュポ……とラウラのロリマンコからチンポを抜くと、そこから溢れ出るように精液が零れて落ちる。
無意識なのだろうか、ラウラはその精液が零れないように、さっきまでクラリッサが使っていたバイブを自分のマンコに挿入して精液がこれ以上、零れないように蓋をした。
「これで……大丈夫……♥」
うんうん。ラウラも順調に『成長』していて、お兄ちゃん嬉しいぞ。
「クラリッサ。今度はお前の子宮に種付けしてやるから、俺の腰の上に乗れ」
「え? でもこれは……」
これ、とはラウラの出した糞の事を言っているのだろう。
ここにはシャワーがありはするが、だからと言って流すような無粋な真似はしない。
「気にするな。いいから、このまま」
「はい……」
戸惑いながらもクラリッサはぴっちり閉じたバージン卒業したての新品オマンコに、まだまだビンビンの俺のチンポの亀頭を近づける。
「ほ~ら!」
「んふぅぅっ♥」
クラリッサは大人なので、躊躇いなく最初から根元まで挿入可能だ。
だが、今回はそれだけじゃ終わらない。
「また……入ったあぁぁ…♥」
「よいしょ……っと」
「きゃぁぁぁっ!?」
彼女の腕を掴んでから自分の方に引っ張る。
すると、クラリッサの体は俺の体に倒れ込むようにして倒れた。
という事は、必然的に俺の体とクラリッサの体に挟まれてラウラのウンチが潰れる訳で。
「あ………」
「おっと。潰れてしまったな」
確信犯だがな。
「暖かいだろう? ラウラが出したウンチは」
「隊長が出したウンチ……」
「ほれ。こうして……」
潰れて少しだけ液状になった糞をクラリッサの体に塗りたくる。
腹に、腕に、その大きな胸に。
「この臭い……この暖かさ……」
見える範囲のクラリッサの体が茶色く染まると、急に膣内が激しく締め付けてきた。
「隊長の臭いしゅきぃぃぃぃぃっ♥ 隊長の温もりに包まれてりゅぅぅぅぅっ♥」
一気にタガが外れた。
そういや、こいつってラウラの事大好きだったっけ。
それが変な方向に目覚めてしまったんだな。
「クロアキに犯されてっ♥ 隊長のウンチに包まれてっ♥ 私、最高に幸せぇぇぇぇぇええぇぇぇぇっ♥♥」
自分の手で体中にウンチを塗って、遂には顔にも茶色くなった。
よく見たら口の中にも入れてないか?
「しゅきっ♥ しゅきっ♥ しゅきぃぃぃぃぃぃっ♥」
俺の首に手を回して抱き着き、糞を咥えた口でキスをしてきた。
口移しで俺に糞を食べさせて、この腰は激しく上下する。
この異臭が漂う空間で、クラリッサは最高に輝いていた。
「私も仲間に入れてぇぇぇ……♥」
いつの間にか蓋の役目をしていたバイブが双頭バイブに変わっていて、うっとりとした表情でクラリッサに近づいていく。
それを見たクラリッサは、顔を輝かせて自分の尻肉を広げて誘った。
「どうぞっ♥ 私のアナルバージンを是非とも隊長に差し上げますっ♥」
「うん……♥」
ジュブブ……とすっかり緩くなっていたクラリッサのアナルにバイブが入って、ラウラとも一つになる。
図らずも本当の意味での3Pが実現したので、俺も本気でクラリッサを犯す事に決めた。
「ラウラ。一緒にクラリッサを犯すぞ」
「はぁ~い♥」
次の瞬間、俺達は交互にリズムよく腰を振り、絶え間なくクラリッサを犯し続けた。
「クロアキと隊長に挟まれてるっ♥ それだけでイっちゃうっ♥ 幸せすぎてどうにかなっちゃいそうっ♥」
「んっ♥ 腰っ♥ 止まらにゃいっ♥」
処女を失った次の日に二つの穴を蹂躙されているにも拘らず、クラリッサは全く動揺する事なく快感に身を任せている。
ラウラのウンチが媚薬的な効果を発揮しているのだろうか?
どちらにしろ、クラリッサがこっち側になったのは嬉しい事だ。
「おっ♥ おほぉぉっ♥ 連続アクメくりゅぅぅぅっ♥ 何度もイグゥゥゥゥゥゥゥっ♥」
「クラリッサっ♥ クラリッサッ♥」
クラリッサは全く動かず、俺達に挟まれる形で一方的に犯されている。
特にラウラは彼女の体に抱き着いて、一心不乱に腰を振っていた。
「アッ♥ これらめっ♥ 隊長の臭いに包まれながら隊長に犯されてるとっ♥ 私まで出したくなってきちゃったぁぁぁっ♥」
それはいい。是非とも出してほしいもんだ。
そうと決まれば、俺も頑張ってオマンコを突きまくるかな!
「急に激しくっ♥ クロアキッ♥ それ以上はらめれすっ♥ クロアキのオチンポ無しじゃ生きられなくにゃるっ♥ 虜になっひゃうぅぅっ♥」
「それでいいじゃないか! クラリッサは俺の嫁になるんだろ? だったら、夫のチンポ無しじゃ生きられなくなるのは当然だろう?」
「そうれひたっ♥ わらひはクロアキのおよめひゃんににゃるんれしたっ♥ クロアキの赤ちゃんをいっぱいうむにょぉぉぉっ♥」
「そうだぞっ♥ クラリッサっ♥ 私達はっ♥ お兄ちゃんのオチンポ様にはっ♥ 逆らっちゃいけないんだっ♥」
「了解れしゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
さっき出したばかりなのに、クラリッサのオマンコが名器過ぎて、もう射精欲が限界になり始めた。
腰に力を込めていなければ、今にも射精をしていただろう。
「大きいのくりゅっ♥ 今までで一番のがくりゅのぉぉぉぉぉぉっ♥」
「私もまたイきゅっ♥ クラリッサと一緒にイきゅのぉぉぉぉぉっ♥」
限界まで我慢した一発を気持ちよく出すために、俺は子宮口を貫く勢いで全力で一番奥まで腰を突き上げた。
「おぉぉぉおおぉぉおぉぉぉおおぉっ♥♥ イギュゥゥゥゥウウゥウウゥウウゥウウゥゥウゥゥゥゥゥゥウウゥッ♥♥ んほぉぉおおおぉおぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
「ああああぁあああぁああぁあああぁああぁぁあぁぁぁあぁああぁぁっ♥♥♥」
俺が子宮内に直接の射精をしたと同時に、クラリッサとラウラも一緒に仲良く絶頂した。
最後の一滴まで絞り出そうと膣内が蠢くが、それに抗うようにして射精をしながらも腰を動かしてみせた。
「しゅごいっ♥ これしゅごしゅぎぃぃぃぃぃぃっ♥ もうらめぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
クラリッサが挿入した状態のままで腰を突き出すと、ラウラが彼女のアナルからバイブを抜いた。
すると、途端にクラリッサの肛門が決壊し、そこから大量の糞汁と共に見事な一本糞がブリュブリュブリュブリュブリュゥゥゥゥッ! と発射される。
いつの間にかクラリッサの肛門の所に自分の顔を移動させていたラウラは、その顔に自分の部下の糞汁と糞を直に浴びる事となった。
「んちゅ……くちゅ……♥」
「隊長にウンチ浴びせてりゅぅぅぅっ♥ 脱糞している肛門舐められてりゅぅぅぅっ♥」
一通り出し終えるまで、ラウラはずっとクラリッサの脱糞アナルを口で攻め続けた。
ラウラの顔は完全にウンチ塗れになってしまったが、彼女の顔はどこまでも恍惚に染まっていた。
タイミングを見計らってチンポを抜いてクラリッサの体をラウラの傍に寄せてやると、二人は一緒に寝転がりながら体中に糞を擦り付けながらディープキスをした。
「クラリッサァァァ……♥」
「隊長ぉぉぉ……♥」
このタイミングで第二波が来たのか、二人は糞塗れで抱き合いながらキスを続けつつも、一緒に仲良くタイルの上に本日二回目の脱糞をした。
「ウンチアクメでぇぇぇっ♥」
「まらイっちゃいぅぅぅぅっ♥」
俺もなんか尿意が出て来たので、糞だらけの美女二人の体を洗浄する意味で小便シャワーをしてやった。
「「あぁああぁあぁぁぁ……♥」」
糞と尿を被ったその姿は、どこまでもエロくて俺の興奮を助長させた。
「最高だな……」
二日目はまだまだ始まったばかりだ。
クラリッサ、変な意味で覚醒。
彼女も完全にスカトロ世界の住人になりました。