こうして数字で表されると、つくづく自分が長い間ハーメルンにお世話になってるんだと自覚しますね。
ラウラ、クラリッサの二人と糞塗れのセックスを午前中に楽しんだ俺は、その後も彼女達と性欲だらけの時間を過ごしていた。
自室にて簡単な昼食を済ませた後もそれは続き、部屋中に汗と愛液と精液と糞の匂いが充満している。
それがまた俺達の性欲を増幅されて、全く収まる事の無い欲望を彼女達の方だにぶつけていく。
「おっ♥ おぉぉぉっ♥ まらいぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「あああぁっ♥ クロアキに犯されてアクメする隊長が可愛すぎです! ほら、もっと私に可愛いお顔を見せてください♥ んちゅっ♥」
「凄いな……! クラリッサがラウラのクリトリスを弄るだけで締りが段違いになる……!」
「らめぇぇぇぇっ♥ らめらめらめらめっ♥ らめなのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
背面座位で挿入し、そこから更にクラリッサがずっと乳首やクリトリスを舐めたりすることで、ラウラはさっきからずっとイきっぱなしの状態になっている。
派手にアーチを描いて噴き出したラウラの潮を口で受け止めて、それを美味しそうに喉の奥に流し込んでいくクラリッサ。
これまでにずっと溜め込んでいたラウラへの愛情が爆発した結果がこれなんだろう。
「おしっこっ♥ おしっこも出ちゃうぅぅぅぅっ♥」
「飲ませてください♥ 隊長の黄金水で喉を潤したいです!」
「んひぃぃぃぃぃっ♥」
今度はラウラの小便を飲んでいく。
どうやらもう、ラウラが出す物ならば、なんでも喜んで受け入れるようになっているみたいだな。
これも愛情の成せる技……なのだろうか?
「もうそろそろ、あの二人も来る頃だと思うんだが……」
ラウラの膣内からチンポを抜き、それを彼女の口でお掃除フェラをしてから浴場を出ると、そこで丁度、入り口のドアが開いた。
「お待たせ。やっと今日の仕事が終わったわ」
「疲れてしまったけど、その分は畔章くんとのセックスで癒されようかしら」
「いらっしゃい。待ってたよ」
既に高揚しているのか、二人揃って頬が赤い。
それもその筈。実はビス子としほにはある仕込みをしておいたのだ。
「既に裸な上に、濡れ濡れになっている私達の大好きな極太勃起チンポがあるって事は、先客がいるって事よね?」
「まぁな。今は少しお楽しみ中だから後で見せるとして、それよりもまずは確認をさせてくれ。ちゃんと外れてないだろうな?」
「「はい♥」」
しほとビス子がスカートを捲ると、そこには下着の代わりに太いバイブがそれぞれに二本ずつ挿入してあった。勿論、出力は最大で。
「誰にもバレなかっただろうな?」
「当たり前じゃない♥」
「そこに関しては細心の注意を払ったわ♥」
「よろしい。それじゃ、ちゃんとここでの『正装』になろうか」
「「はい♥ ご主人様♥」」
嬉しそうににっこりとほほ笑むと、二人の美女が服を脱ぎ始め、あっという間に生まれたままの姿に早変わり。
金髪美女と黒髪美女が裸で揃って並んでいる光景も滅多に見られないよな。
まさに、俺だけに許された光景って事か。男冥利に尽きるな。
「あんっ♥ 隊長っ♥ そこはぁぁっ♥」
「もっとっ♥ もっとペロペロしてぇぇっ♥」
「あら、この声は……」
「先客の声だよ。ほら、こっちだ」
二人を手招きして浴場の扉を開くと、そこにはまんぐり返しになってからラウラと交わっているクラリッサの姿が。
ラウラがクラリッサの上に跨って彼女のマンコをクンニして、それに応えるようにしてクラリッサも自分の顔面に乗っているラウラのマンコをクンニしている。
二人の膣内からは俺が出したザーメンが流れだし、それを甘味のように味わいながらお互いにクリトリスや尿道を舐めまくっていた。
「あらあら」
「二人共……なんて気持ちよさそうにして」
「まだまだ。本番はこれからだ」
「「え?」」
俺のハーレムに加わる以上は、ちゃんと『全部』を見せて貰わないとな。
この二人には、そのお手本になって貰おう。
「ほら……来るぞ」
ラウラとクラリッサのアナルがヒクヒクとしながら少しずつ口を開き、そこから軽い屁が出てくる。
「隊長……また出ちゃいます……♥」
「私もだ……♥ クラリッサ、また私に浴びせてくれ♥」
「了解であります♥ 褒美に私にも隊長のを浴びせてください♥」
「いいぞ! 一緒に沢山浴びよう♥」
「「んほぉぉおぉおおぉおおおぉぉぉおおおぉぉぉおぉっ♥♥♥」」
二人の体が少し震えたと思った瞬間、ほぼ同時にお互いのアナルから液状になった糞が噴水のように噴出した。
クラリッサのはラウラの顔面に雨のように降り注ぎ、ラウラのは目の前にあったせいか、そのままクラリッサの顔に直撃した。
「「イ……イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」」
しかも、仲良く脱糞アクメまでする始末。
こいつ等、実はダリル達みたいにレズの気があったな?
糞汁が出終わった後は、ちゃんと固まったブツも出てくる。
これまた仲良く綺麗な一本糞をお互いの顔に乗せていく。
「クラリッサのウンチ……しゅきぃぃぃぃっ♥」
「隊長のウンチ…♥ 隊長のウンチ…♥ この臭いだけでまたイっちゃうぅぅぅっ♥」
もう完全にスカトロの虜となった二人は、ウンチを顔に乗せながらアへ顔を見せてから向き合い、糞だらけの顔でキスをする。
しかも、ちゃんとその際に自分達のマンコを貝合わせするのも忘れていない。
「隊長っ♥ 隊長っ♥ 隊長っ♥」
「クラリッサッ♥ クラリッサっ♥ クラリッサっ♥」
それはまさに未知の光景だった。
だが、俺にとっては見慣れた光景でもある。
しほとビス子は二人を見ながら戦慄しつつも、ちゃんとマンコから愛液を吹き出しまくっていた。
「これは……凄まじいわね……」
「あの二人がこんなにも……ゴクリ……」
「すぐにお前達も同じ場所まで連れて行ってやるよ」
「「う…うん……♥」」
というか、既にしほは俺の前でスカトロしてくれたじゃん。
俺はちゃんと覚えているからな?
「ここは開けっ放しにしてから楽しもうか。しほ、ビス子、まずは二人の胸で挟んでくれないか?」
「「はい♥」」
浴場の光景が見える位置にベッドに腰掛けると、しほとビス子が跪いてから左右から、その巨乳を使って俺のチンポを挟んで優しく刺激してくれる。
「こんなの初めてだから分からないけど……んんっ♥」
「どうかしら……? 気持ちいい? あんっ♥」
「あぁ。こんな美女二人にパイズリされて気持ちよくない訳がない。控えめに言っても最高だ」
これまでに散々と射精しても、まだまだ全然出したりない。
俺のチンポはずっと勃起しっぱなしだし、このダブルパイズリでもっと大きくなりそうな勢いだ。
だからだろうか。二人の股間から零れている愛液の量が明らかに増えている事にすぐに気が付いた。
「もしかして……我慢出来ないか?」
「「………(コクン♥)」」
上目づかいで無言の頷きは、二人の事を物凄く可愛く見せた。
美しいじゃなくて可愛いのは反則だぞ……!
俺だって我慢出来なくなってきたじゃないか!
「いいだろう。じゃあ、まずはしほからだ。バイブを抜いてから俺の腰の上に跨れ」
「はいっ♥ あ・な・た♥」
「え~? 私は~?」
「ちゃんと後でビス子にも中出ししてやるから、いい子で待ってろ。それまで指マンでもしてやるから」
「は~い♥」
しほが俺の首に腕を回しながら、そっとチンポの上に腰を沈めていく。
ジュブジュブジュブ……と人妻の包み込むようなフワトロマンコが俺のチンポを歓迎してくれた。
「あぁああぁぁぁあぁぁぁっ♥ これよこれっ♥ もうこのオチンポ様以外じゃイけなないのぉぉぉぉっ♥」
「あのニシズミ教官がここまで蕩けるなんて……いいなぁ……」
挿入しただけで軽くイったのか、普段なら絶対に見せない恍惚で淫乱な笑顔を見せつつ、一番奥……子宮口まで到達する。
まだまだ動いてすらいないのに、もう子宮口は亀頭に吸い付いて離れようとしない。
「あなたっ♥ 動いていいかしら!? 早くパンパンして気持ちよくなりたいのぉぉぉっ♥」
「いいぞ。思うように動け。俺も好きにさせて貰う」
「その言葉を待ってたのっ♥ あんっ♥ はんっ♥ んふぅぅっ♥」
最初から激しく飛ばして、しほは自分から腰を上下させてのピストン運動をする。
その腰が降りてきたタイミングを見計らってから、俺も腰を突き上げた。
「んほぉぉっ♥ それいいっ♥ 子宮が殴られりゅっ♥ 亀頭でなぎゅられりゅっ♥」
「本当にポルチオが大好きなんだな! ほら、ビス子も来い。まずは指でイかせてやる」
「ん……♥」
一旦、腰の動きは止めてしほの好きにさせて、俺は傍にやって来たビス子のバイブを抜きさってから、そこに人差し指と中指を一気に突っ込む。
「いいぃぃぃぃっ♥ いきなり弱点はらめぇぇぇぇっ♥」
「そんな顔をしながら言っても意味無いぞ」
膣内で少し指を曲げただけでビス子は潮を噴く。
それならばと、キスをして口を塞いだ。
「んんっ♥ んちゅぅ……♥」
お? キスだけで締りが良くなった。なんて思っていたら、腰の上で跳ねているしほもまた完全に出来上がっていた。
「大きいっ♥ 大っきいわぁぁっ♥ 何度も奥に当たってっ♥ 腰が止まらなくなっちゃったぁぁぁっ♥」
「指もいいけどっ♥ やっぱりオチンポがいいよぉぉっ♥ 早く変わってぇぇっ♥」
「あっ♥ ああぁんっ♥ 子宮がっ♥ 子宮が準備してるっ♥ 赤ちゃん欲しがってりゅぅううぅぅぅっ♥」
この部屋に響くのは、二人の女の喘ぎ声と肉がぶつかる音と水音だけ。
俺の上で淫乱なダンスを舞い踊っている人妻は完全な『雌』と化し、俺の精子を欲していた。
「屈服してりゅっ♥ 私の子宮がっ♥ おっぱいがっ♥ 私の全部が彼に屈服してりゅぅぅうぅぅっっ♥」
「そんなの当然だろ。俺はお前の何だと思ってるんだ?」
「旦那さみゃっ♥ ご主人さみゃっ♥ 私の所有者様れしゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「その通りだ! よく分かってるじゃない……か!」
「おっほおおぉぉぉぉっ♥ にゃりゅっ♥ にゃりゅぅぅぅぅっ♥ またわらひっ♥ おかあひゃんになっちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「指がっ♥ 指が激しくてっ♥ らめ……らめらめらめぇぇぇっ♥」
あ~……ダメだ。しほの人妻マンコが気持ちよすぎて、まずは一発出したくなっていきた。これは我慢しない方がいいな。しほももうイきそうになってるし。
そんじゃ……受け取れ! 俺のザーメンをな!
「あぁあああぁぁあぁっ♥♥ 産ませてくださいぃぃぃぃぃっ♥ ご主人様の元気な赤ちゃんを淫乱人妻の私に産ませてくだひゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
「指だけでイクっ♥ イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
子宮を貫く勢いで大量の精子が流れ込んでいく。
腰を突き出したまま数秒の間ずっと射精は続き、その間もしほは体中を痙攣させながら何度も何度も連続で絶頂を繰り返していた。
ビス子も指でイったみたいで、俺の半身が彼女の愛液でびしょ濡れになってしまった。
「あ……♥ あ……♥ あ……♥」
未だに挿入したままアクメを続けているしほの体から、そっとチンポを抜いてから彼女の体をベッドに横たわせる。
その後、指マンで絶頂して少しだけ放心しているビス子の足の間に体を入れてから、正常位で彼女と向き合う。
「待たせたな」
「待っれ……まだ……わらひ……♥」
「だ~め。子宮に俺のザーメンが欲しいって言ったのはそっちだろ?」
「まら私……んぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
有無を言わさないでビス子のマンコに挿入。
一度イって準備が完了しているのか、子宮は既に口を開けて亀頭を咥えこんだ。
「らめ……♥ これしゅごい……♥ 本気でらめににゃる……♥」
両脚をピンと伸ばして、また軽くイったようだ。
今日のビス子はイきまくりの淫乱美女になってるな。
そんな彼女を本気で犯したらどうなるのか、俺の中にちょっとした好奇心が生まれたので、俺は素直にそれを実行する事にした。
「それじゃあ……一気にいくぞ!」
「あぁぁああぁぁぁあっ♥ いきなり激し……いぃいいぃぃぃぃいいぃっ♥♥」
正常位のまま突きまくり、彼女が顔を隠せないように両手を恋人繋ぎする。
目の前で激しく上下する巨乳が、ビス子のアへ顔と相まって俺を必要以上に欲情させていく。
「わらひっ♥ わらひ絶対に変態な顔ににゃってりゅっ♥ らめらのにっ♥ らめなのにぃいぃぃぃっ♥」
「変態な顔のビス子も、俺は可愛くて好きだぞ!」
「それじゅりゅいよぉぉぉぉっ♥」
ビス子を抱きしめながらキスをして、その手触りのいい金色の髪を優しく撫でていく。
その間もちゃんと腰を動かす事だけは決して忘れない。
「俺の前では雌になっていいんだ。ビス子は俺の嫁になるんだろ? だったら、嫁らしく可愛い顔を俺に見せてくれ」
「そんな……そんな事を言われちゃったら……」
いきなりビス子が俺を押し倒し、騎乗位になって腰を振り始めた。
「本気でクロアキのお嫁さんになりたくなっちゃうじゃない♥」
「俺は最初から本気なんだけどな」
「クロアキっ♥ クロアキっ♥ クロアキ好きっ♥ 世界で一番大好きぃぃぃぃぃっ♥」
そこからは、様々な体位でセックスしまくった。
騎乗位の後はバックで。
「これでするの好きっ♥ さっきまでとは違う所が当たってぇぇぇぇっ♥」
体面座位。
「クロアキのが奥まで当たってりゅよぉぉぉぉっ♥ 腰が止まらなくなるの分かるっ♥ 気持ちいいのがずっと続くのぉぉぉぉぉっ♥」
彼女の体を持ち上げてからの背面座位。
「ほら。こうして鏡越しだと、俺達がどうなってるかよく分かるだろ?」
「私とクロアキが繋がってる所が丸見えになってりゅっ♥ ジュポジュポしてりゅっ♥」
昨日の調教染みたセックスとは違い、今日のはまるで恋人同士のラブラブセックスみたいだな。
偶にはこんなのも悪くないかもな。
「そろそろ出したいんだけど……ビス子」
「ふぇ……?」
彼女の耳元でそっと色気たっぷりに呟いてみた。
「俺の子供を孕んでくれるか?」
そう言った途端、まるで膣内が離さないと言わんばかりに締め付けてきた。
どうやら、これが彼女なりの返事らしい。
「昨日も言ったと思うけど……私もクロアキの赤ちゃんが欲しいっ♥ だから……」
今度は彼女が俺の耳元で囁いた。
「私の事を孕ませて♥」
それを聞いて、俺は彼女の事をベッドに押し倒してからまんぐり返しの種付けピストンの体勢に入った。
「この体勢初めてっ♥ 全身で犯されてる感じがしゅりゅぅぅっ♥ 奥っ♥ 奥が集中攻撃されてりゅっ♥」
「これが! 俺の! 本気だ! たっぷりと受け取れ!」
「一気にイきそうっ♥ なんかしゅごいのがきちゃいそうっ♥ おっ♥ おぉぉぉぉっ♥ おぉぉぉぉほぉぉぉぉおぉぉぉおぉっ♥♥」
ここだ! そう思った瞬間、俺は思い切り体重を掛けて子宮口を完全にチンポで貫いてから、子宮内に直接ザーメンを出しまくった。
背中を思い切り反らせながら腰を突きだし、最後の一滴まで流し込む。
「くぅぅ……! まだ出る……!」
「おあぁああぁあぁあぁぁああぁああぁぁぁあぁっ♥♥ ザーメンあちゅいぃぃぃいいいぃぃぃぃっ♥♥ 子宮が火傷しゅりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ いっぱいきてりゅうぅぅうぅぅぅぅっ♥♥ まらイグ……♥ イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
射精の途中で何度も絶頂したみたいで、まるで竿全体がバキュームされるかのような感覚になった。
精液を全部出しきった俺は、ゆっくりと膣内からチンポを抜いた。
すると、流石に入りきらなかったのか、溢れるように大量の精液がビス子の膣内から零れ落ちる。
「あひゃ……わらひ……しあわひぇぇぇぇ……♥」
余りの気持ちよさに尿道が緩んでしまったのか、見事な曲線を描いて小便を漏らしてベッドを濡らした。
「まだまだ……夜はこれからだよな」
さて、それぞれに3Pを楽しんだし、今度は……。
今までは⑧ぐらいで終わってたんですが、今回はそうもいかなそうです。
少なくとも、ドイツだけは⑩ぐらいまで行きそうな予感。
別に楽しいからいいんですけどね。
次回は遂に待望の5Pの予定です。
別にペルソナ5の事じゃないですよ?