もう~…本当に感謝しかありません!!
ありがとう……それしか言う言葉が見つからない……。
金曜日。
今日も今日とて頑張るぞ~!…と意気込んで図書室で勉強をして、部屋に戻って忘れないうちに復習をしよう……と思っていたら……
「んちゅ……ちゅぅぅ……」
「んん……あむ……」
クロエと箒に掴まって、現在は校舎内にある数少ない男子トイレの個室の中で二人揃ってのダブルフェラをして貰っています。
「そうです箒さん。こうしてオチンポ様を優しく咥えて、涎で湿らせるんです」
「成る程な…。私はフェラはまだ不慣れだから、クロエの指導は本当に助かる」
もうちょっと別の事を勉強しろよ。
「箒さんは竿の方をお願いします。私は玉の方をしますので」
「分かった。任せてくれ」
妙な所でチームワークを発揮するな。
「では……いきます。はむ……じゅるぅぅぅ……」
「れろ…れろ…。ひもちいいれふか?」
「あ…あぁ…二人とも…上手だな…」
トイレの中で下半身裸の状態で美少女二人にフェラをしてもらう…。
俺は間違いなく、別の意味で世の男達を敵に回してるな。
「箒……裏スジの方も頼めるか?」
「こうれふか?」
「そうだ…!いいぞ……」
まだフェラが不慣れな箒のぎこちない舌使いが、また何とも言えない気持ちよさを演出する。
これは、この不慣れな時にしか味わえない特別な気持ちよさと言える。
「二人とも……出すぞ」
「ならば、今回は箒さんがどうぞ」
「いいのか?」
「はい。箒さんも畔章さんのザーメンの味を直に知っておくほうがよいかと」
「そ…そうだな」
箒がチンポを咥えてゆっくりと頭を前後に動かす。
徐々に動きが早くなり、気が付けばまるでイラマチオをしているかのようなスピードになっていた。
「出る……出るぞ!箒!全部飲め!」
「んぐぅ……♥」
箒の頭を両手で押さえて、その喉奥に向かってザーメンを吐き出す。
「んんんんんんん~~~♥♥」
涙と涎を流しつつ白目をむいて絶頂する箒。
とうとう喉マンコに射精されただけでイくようになったか。
箒のスカートの中から下着越しに愛液がポタポタと零れ、トイレのタイルに水溜りを作る。
喉がゴク…ゴク…と動いてザーメンを胃の中に流し込んでいく。
出した精液を全て飲み終えた事を確認すると、俺はチンポを箒の口から出した。
「ぷはっ……はぁ…はぁ……」
「どうでした?初めて口で味わった畔章さんのザーメンの味は」
「粘々していて飲むのに苦労したが……不思議と美味しく感じた…。これが男の…畔章さんの味なんだな……」
「そうです。これから先、何度も味わう事になる味です」
「そう思うと、それだけで興奮するな…♥」
こりゃもう……箒も戻れない場所まで来たな。
なら、俺も腹をくくるしかないか?
「では、次は私が…」
「いや、今日はもうこの辺にしないか?」
「「え?」」
なんで不思議そうな顔になる。
「二人には悪いけど、俺も早く部屋に戻って勉強をしたいんだ。ちゃんとこの埋め合わせはするからさ」
「畔章さんがそう仰るなら……」
「私達はあくまでご奉仕をする側。畔章さんの御意向には逆らえません」
「ごめんな」
ズボンを穿いてから個室を出る。
「ちゃんと誰もいない時に出ろよ?それと、箒は口も洗う事」
「「は~い」」
二人の返事を聞きながら、俺は周囲に誰もいない事を確認しながらトイレを後にした。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ふぅ……」
いきなりの遭遇には驚いたが、二人のフェラのお蔭で少し気分がスッキリしたな。
ちゃんとオマンコに挿入出来なかったのは、ちょっとだけ消化不良な気もするけど。
それは後でオナニーでもして気を紛らわせればいいか。
部屋の前についた俺は、溜息交じりに扉を開ける。
「少し休憩してから勉強を始めy…」
「お帰りなさい♡ご飯にする?お風呂にする?それとも……」
扉を開けた瞬間、水色の髪をした水着エプロンの美少女がウィンクをして立っていた。
「……………」
「あ…あれ?」
この少女は俺もよ~く知っている。
前に一回見た事があるから。
「俺のこの手が光って唸る」
「ちょ…ちょっと?」
彼女が何者かも知っている。
「お前を倒せと輝き叫ぶ」
「お~い?」
だが……だからと言って……
「必殺…シャイニングフィンガー」
「ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?頭が潰れるぅぅぅぅぅぅぅ!?」
勝手に人の部屋に入っていい道理は無い!!!
「千冬さん直伝のアイアンクローだ。痛いだろう」
「痛いぃぃぃぃ!痛いからこの手を離してぇぇぇぇぇぇ!!」
このままじゃ話を聞けないから、取り敢えず開放する事に。
「痛~~~……。貴方……力強すぎよ……」
「鍛えてますから」
「貴方は音を操る鬼なの?」
「んなわけあるか」
このまま玄関先で騒ぐものよくないから、俺も部屋の中に入る事に。
「それで?なんで俺の部屋にアンタがいるんだ?IS学園生徒会長『更識楯無』」
「あら?私の事を知ってるの?もしかして……」
「入学式で普通に在校生代表として挨拶してたじゃないか」
「あ……」
こいつ……完全に忘れてたな?
「どうやって部屋に侵入した?ちゃんと鍵は掛けた筈だが?」
「合鍵を使ったのよ♡」
そう言って俺にこの部屋の合鍵を見せつけた。
「いつの間に……」
「生徒会長権限♡」
こいつ……!
「さっきも聞いたが、何故ここに来た?なんでそんな恰好をしている?」
「さぁ?なんでだと思う?」
ブチ。
俺の中で何かがキれた。
「そうか…。真面目に話す気はない…と」
「ふふ~♡そう簡単に女の秘密を話せるわけないじゃない」
「なら…こっちにも考えがある」
「考え……ねぇ?お手並み拝見といこうじゃない」
「言ったな?」
その態度を『コレ』を食らってもまだ続けられたら大したもんだよ。
「ポチッとな」
「え?リモコン?」
ポケットから、前に束さんに貰った部屋のリモコンを出してボタンを押した。
すると、プシュ~……と音を立てながら部屋の隙間からピンク色の煙が出てきた。
「な…何よこれ!?」
「さぁ?なんだろうな?」
「貴方……!」
更識が立ち上がろうとすると、急にカクンと倒れ込んだ。
「な…なに…?体が……?」
「熱いか?」
「これは……一体……?」
「束さんお手製の催淫性の媚香だ」
「さ…催淫…!」
顔を真っ赤にして汗を掻き始める更識。
それに近づいて、目線を合わせるように座ってから、指で彼女の肩をツンと突いてみる。
「ひゃぁぁん…♥」
「ん?感じたのか?」
「か…感じてなんか……」
「嘘つけ。思いっきり濡れてるじゃないか」
「きゃっ!?」
着けているエプロンを捲って下半身を見ると、更識が着けている白い水着が明らかに湿っている。
「君ね……!こんな事をして唯で済むと…!」
「痴女丸出しの恰好で人の部屋に不法侵入した挙句、目上の人間に対してちゃんとした態度すら取れないような女が何をする気だ?」
「うぐっ!」
俺の超正論に蹲る更識。
「お前が生徒達の長である生徒会長なら猶更、他の皆の手本となるべくキチンとしなくちゃいけないんじゃないか?お前は一体何がしたいんだ?」
「あうっ…!」
「お前がこんな事をしていると、他の生徒達も余所の学校の連中から『IS学園の生徒は痴女ばかり』と思われるんだぞ。その事をちゃんと理解してるか?」
「お…仰る通りです……」
「さて、ここでお前に尋ねよう。俺とお前…どっちが悪い?」
「わ…私が悪いです……」
「よろしい」
悪が判明したところで、さっきのフェラで溜まったものをコイツで発散しようか。
このお嬢さんにお灸を据える必要もあるしな。
そんな訳で、彼女をお姫様抱っこしてベットにドーン!
「きゃ…きゃぁっ!?」
このお嬢さんに罰を与えないとな。
俺流の罰を…な。
今回は俺も遠慮無くいかせてもらう。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「あうぅぅ…♥さ…触らないでぇ…♥」
「その要求は却下だ」
更識の着けていたエプロンを取って、適当に投げ捨てておいて、俺は彼女を後ろから抱きしめて体を弄っている。
俺の姿は制服を脱いでトランクス状態。
勿論、眼鏡も取って最初から本気モードだ。
「お前……結構胸が大きいんだな」
「止めて……よぉ~…♥」
「駄目だって言ってるだろ」
水着の上から胸を揉んで、その柔らかさを堪能する。
媚香の効果で乳首もとっくに勃っていて、水着の上からも分かるぐらいに目立っていた。
「流石は痴女だな。もう乳首が勃起してやがる」
「触らな……ひぃん♥」
「嫌がりながらも感じてるし」
指先で乳首を抓んで、更に転がす。
「い……いぎぃ……♥」
「乳首がいいのか?じゃあ、集中攻撃してやろうか」
力を入れて乳首を軽く潰すと、乳首の先からブシュッと体液のようなものが出た。
「お…お願いだから……もう止めてぇぇ…♥」
「もう止めて?俺に命令するのか?」
「止めて…くださいぃ…♥」
「………やだね」
前に回って更識を押し倒して、胸を覆っている布きれを上にずらして、その大きな胸を拝見する。
「綺麗なピンク色だ」
「いやぁぁぁぁ……♥」
「あ~む」
乳首に吸い付いて、舌先で転がす。
「は~…♥は~…♥」
「中々に頑張るな」
「な…なんで貴方は平気なの…?」
「俺は二回目だからな。耐性がついているらしい」
「そんにゃぁぁ~……」
まさか、束さんの部屋改造がこんな所で役に立つとは。
あの人にはちゃんと後でお礼を言おう。
「そうだ。これだけデカいなら、パイズリも余裕だろう」
「パ……?」
トランクスを脱ぎ捨てて全裸になり、彼女の眼前に俺のチンポを堂々と晒す。
「す…凄く大きい……」
「だろう?これが今からお前に罰を与える」
予め傍に置いてあったプレイ用のロープを彼女の両腕に巻きつけて、それをベットの端に括り付ける。
「ちょ……外して……!」
「言葉」
「外してくださいぃぃ…♥」
「却下」
更識を跨ぐようにして座り、その巨乳を掴んでチンポを挟み込む。
「お前の乳マンコはどんな具合か……俺が直々に確かめてやる」
「何をして……」
「こうするんだよ!」
彼女の乳をオナホールのように扱ってチンポを扱く。
この乳もかなりの弾力があって……気持ちいい…!
「ああぁぁ♥らめ♥おっぱい♥らめぇ♥」
「束にも負けてないぞ。いい乳マンコだ」
耐性があるとは言え、決して興奮とかしないわけじゃない。
俺だってかなり昂ぶっているんだ。
さっきのフェラの事もあって、今はとにかく射精したいんだよ!
「さて……お前にファースト射精をしてやるか」
「ファースト……?ひやぁぁぁぁぁぁぁ♥」
乳首を掴んで乳を伸ばし、その状態でパイズリを続行する。
これはこれで気持ちいいな。
「ほれ……たっぷりと受け取れ!」
「や……あぷぁっ!?」
更識の顔に顔射!真っ白になった顔にチンポを近づけて、頭を掴んでからの強制お掃除フェラ!
「お前の顔に射精してやったんだ。ちゃんと掃除しろ」
「うぷ……!じゅぼ……」
無理矢理前後に顔を動かす。
これじゃあ、お掃除フェラじゃなくてイラマチオだな。
別にどっちでもいいけど。
彼女の喉マンコも結構な具合で、このまま二回目も出そうと思ったが、今は止めておくことにした。
楽しみは後に取っておかなくちゃな。
「これぐらいでいいか」
「ふぁ……はぁ……」
パイズリとフェラでかなり感じたのか、もう下の水着はすっかりグショグショに濡れていて、色が変わっていた。
「全く……本当に淫乱痴女だな」
完全に全ての水着を脱がせて、更識の横に寝転がる。
「こっちを見ろ」
「あ……♥」
彼女の顔に手を添えて、こっちを向かせた後にキスを交わす。
今回はセオリー通りにせずに、最初からディープなキスをした。
「んちゅ……ちゅぅ……♥」
「はぁむ……むちゅぅ……」
んでもって、手の方はオマンコに向かわせるっと。
「んんっ!?」
「黙って俺に従え。ん……」
グジュ…グジュ…と指が愛液を掻き混ぜて、ほんの少しだけ膣内に指を入れる。
「んんんんん~~~♥♥」
(イきそうなのか?だったら……)
軽いデコピンでクリトリスを弾く!
「ひっ……!?ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
おっと、これでイったのか。
また派手に潮なんか吹いちゃって。
「はぁ~…♥はぁ~…♥」
「気持ちよかったか?」
「は…ひゃいぃぃぃ……♥」
さっきオマンコを触った時に分かったが、彼女はまだ処女だ。
それなのに、このイきかたはまるでAV女優のよう。
こいつ……マジで変態の素質があるんじゃないか?
「余韻に耽っている所で申し訳ないが、まだ全然終わりじゃないからな」
「え……?」
これまた傍に用意しておいた電マを持って、オマンコに触れさせる。
「壊れるなよ?」
「こわ……?」
カチっとな。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥にゃにこれぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥♥」
最初からパワーはMAXで。
ブィィィィィ……と言う機械音と混じって更識の喘ぎ声が響く。
実にいいコントラストだ。
「処女の癖にこんなにも濡らして!本当に変態生徒会長だな!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥お腹の奥から何かがクるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
もうイきそうなのか?
さっきイったばかりだろうに。
「はい」
「イぃぃぃぃぃぃぃ……はぇ…?」
こいつがイく直前に電マをストップさせた。
以前に束にもした寸止めだが、今回はこいつにしよう。
なんたって、これはこいつに対する『罰』なんだから。
「またスタート」
「びぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥みゃたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
また速攻でイきそうになる更識。
この後、合計で5回ぐらい寸止めをし続けると、更識はすっかり蕩けきった表情になった。
「あ……ひゃぁ……♥」
「あらら」
ここまで変貌するとは。
さっきまでの余裕ぶった態度が嘘みたいにエロくなっちゃって。
「そろそろいいか」
「あ……?」
「イきたいか?」
「わ…たし…は……」
「俺ならお前を天国にイかせられる。お前はどうしたい?」
「イ……?」
「い?」
「イきたいですぅぅぅ♥♥私のオマンコにオチンポ様を入れてくださいぃぃぃぃぃ♥♥♥」
はい、お言葉頂きました。
正常位の状態で青い茂みが生え揃ったオマンコに亀頭をクチュ…と当てて、一気に挿入した!
「い…痛……いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
破瓜の血が流れているのに、オマンコ全体は痙攣してイっているのがよく分かる。
「痛いのか気持ちいいのか、どっちだよ」
「はっ♥はっ♥はっ♥これしゅきぃぃぃぃぃぃぃ♥おちんぽしゅきぃぃぃぃぃ♥♥」
少しやりすぎたか?
挿入しただけでイったし。
「さぁ…お仕置きの時間だよ。ベイビー」
けど、気にせずにこっちも動くか!
俺だってまた射精したいし!
パン!パン!パン!パン!
足を掴んで腰を叩きつけていると、愛液を飛び散らせながら更識は震えている。
「あっ♥あっ♥気持ちいぃぃ♥んひぃぃぃぃぃ♥♥」
「いい締め付けだ……!」
前後に動かしながら、時には円の動きでマンコをかき回す。
(どうして…?どうしてレイプみたいに犯されてるのに、こんなにも気持ちいいの♥)
「んはぁぁぁぁぁ♥♥あっ…♥あっ…♥あっああぁぁぁ♥♥」
とっくに子宮は降りていて、亀頭にチュウチュウとキスをしている。
「お…お願いぃぃぃ…♥呼んでくだしゃい…♥私を名前で呼んでくだしゃいぃぃぃ♥♥」
「ふっ……いいぞ。楯無」
「あにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
名前を呼ばれただけで締め付けが増しやがった。
凄いなこれは。
(名前を呼ばれただけで……嬉しくなっちゃうぅぅぅ♥♥彼の事が愛おしくなっていくぅぅ♥♥)
下の口でキスをしているのなら、上の口でもキスをしたくなる。
俺は楯無と唇を重ねながら腰をひたすらに動かす。
「ん♥ん♥ん♥ん♥」
(どうしちゃったの…?どうしちゃったの私ぃぃぃぃぃ♥♥こんなに気持ちいいいの初めてぇぇぇ♥♥)
膣壁がいい具合にカリや裏スジを擦って、射精欲が出てきた。
尿道をザーメンが昇ってくるのが分かる。
「そろそろ出そうだけど、中と外…どっちがいい?」
「にゃかとしょとぉぉ…?」
「そうだ。どちらか選べ」
俺が問うと、楯無は自分の足でこっちの腰を絡めてきた。
こいつは言葉ではなくて行動で答えを示した。
「してぇぇ♥オチンポどぴゅどぴゅしてぇぇぇぇぇぇ♥♥」
「分かった。けど、その前に……」
これまた傍に置いておいたアナル用のバイブを楯無のケツ穴に突っ込んだ!
「んにゃぁぁぁぁぁぁぁ♥お尻ぃぃぃぃぃ♥気持ちいぃぃぃのぉぉぉぉ♥♥」
「ケツマンコでもよがるか。どこまでもド変態だな!楯無は!」
「んひっ♥んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
またイったか。これで何回目だ?
「そろそろ……俺もほうも出させて貰おうか…!」
「らひて♥らひて♥にゃかにらひてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」
子宮に押し付けるようにチンポを突くと、亀頭だけが中に入って精液が膣内に流れ込んだ。
「ああっん♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
こいつも……紛れもない名器…だ…!
くぅぅ……!
「出た……」
「あっ……あっ……♥」
イった衝撃で全身が痙攣してる。
処女には少々ハードだったかな?
「なんか、こっちも試したくなったな」
ケツ穴に入ったバイブを取って、その代わりにマンコの方にバイブを入れた。
「あぁん♥」
「これで蓋をして……」
アナルにチンポを挿入しますよっと!
「おほっ♥おほぉっ♥イったの♥またイったのぉぉぉぉ♥♥」
「お前はイきすぎだ!どんだけ淫乱なんだよ!」
「しゅみませんんんん~~~♥♥れも♥おしり気持ちいいのぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
アナルの締め付けも相当だ。
これならこっちも気持ちよく射精できそうだ。
ついでだ、クリトリスも弄ってやるか!
「クリちゃんがぁぁぁぁぁぁぁ♥♥また飛んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
腸壁がオマンコ同様にプニプ二で、早くも射精しそうになる。
ここで我慢しても意味無いので、出す事にしよう。
「ほれ!俺のザーメンでまたイけ!」
「らひて♥ザーメン奥にらひてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」
射精が止まらない…!これは……!
「あ………」
前と後ろで連続でイったからか、楯無はそのまま気を失ってしまった。
「下手に漏らすよりはマシか」
少し見てみたい気もしたけど。
それは次の機会に取っておこう。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ん……?」
「起きたか?」
後始末をした後、楯無をベットに寝かせていた。
思ったよりも長く寝ていて、もう夕方になっている。
「え…!?ちょ……えぇっ!?」
「どうした?」
「ひ…膝枕……」
膝枕がどうしたんだ?
なんとなく、そうした方がいいと思ったから膝枕をしたんだが、やはり俺の足じゃ固くて痛かったか?
(な…なんなのよ!?あんなに乱暴した癖に……膝枕なんて……。ちょっぴり嬉しかった自分がいるし……)
顔が赤いままだ。
まだ媚香の効果が残っているのか?
「そ…そうだ!あの煙は……」
「あれなら全部、換気扇で外に出した」
「そう……。ならよかったわ」
出そうと思えば、また出せるけどな。
「少しは反省したか?」
「う……」
ったく……ここで気まずそうにするぐらいなら、最初からしなきゃいいのに。
「……貴方の言う通りだわ。どんな理由があるにしろ、人の部屋に勝手に入るのはよくないわよね…。本当にごめんなさい」
「あんな恰好までしてな」
「あれはもう忘れて!私だって恥ずかしかったんだから……」
「ならするなよ」
「最初のインパクトが大事だと思ったの!でも……」
「あれじゃあ、さっき言ったみたいに唯の痴女にか見えない」
「よね……。私ってホント馬鹿……」
後悔先に立たずとはまさにこの事か。
いい反面教師になるな。
「なぁ…そろそろ話してくれないか?どうして俺の部屋に来た?」
「政府から貴方の護衛をするように言われたのよ」
「お前が?」
「えぇ。私の家は…その……」
「暗部…か?」
「そうよ…。よく分かったわね」
「その手の関係者が少しいるんでな」
「ふ~ん……」
さっきから普通に会話してるけど、今の俺達って全裸で膝枕してるんだよな?
傍から見たら、すっげー変じゃね?
「俺に護衛はいらないだろ。自分で言うのもあれだけど、俺に敵対しようとしたら束さんが絶対に黙ってないと思う」
「そうなのよね~…。畔章さんには最強レベルの後ろ盾が二つもあるのよね~」
千冬さんと束さんだな。
あの二人だけで充分すぎると思うが、実はもう二つだけ俺を支えてくれている存在がいる。
一つは俺のもう一つの実家とも言うべき『バーテル家』
もう一つはまだ秘密。
「にしても、思いっきり中に出してくれたわね。妊娠したらどうする気?」
「その時はちゃんと責任を取るさ。だがな、今回の出来事は全部お前の行動が原因だからな。ちゃんと理解してるのか?」
「は…はいぃ~…。ちゃんと反省してます…」
「これに懲りたら、初対面の相手の前で人肌なんて晒すんじゃないぞ」
「初対面じゃなかったらいいの?」
「それはそいつ次第じゃないか?」
よく分からないけど。
「ねぇ……畔章さん」
「なんだ?」
「もうちょっとだけ……このままでいてもいい?」
「お好きなだけどうぞ。お嬢様」
「お嬢様は止めて」
「はいはい」
なんか手持無沙汰に感じたので、適当に楯無の頭でも撫でておく。
結構、肌触りがいいな。
つーか、いつの間にか名前で呼ばれてるし。
「あ……」
(男の人に頭を撫でられた事なんて初めてかも…。彼にこうして貰うと、本当に落ち着くわ……)
お互いに会話も無く黙っていると、静かな寝息が聞こえてきた。
「す~…す~…」
「寝てるし」
まさかとは思うが、このまま泊まる気か?
「まぁ……いいか」
結局、楯無は俺の部屋で一泊して、早朝に自分の部屋に戻っていった。
就寝時は二人で全裸のまま、一つのベッドで寝て過ごした。
楯無攻略完了?
明言はしてませんが、今回の一件で彼女は確実に畔章の事を異性と認識してます。
自ら愛人関係を望むのも近いでしょうね。