それがあるのはもう少し先になりそうで、それが終わってから徐々に色々なハードプレイをしようかなと考えています。
早朝。
セットしている目覚ましが鳴る時間には少しだけ早い6時30分ごろ。
「くろりん♥くろりん♥気持ちいい?」
「あぁ。お前のオマンコ、とっても気持ちいいぞ。本音」
本音が俺の部屋にやってきて、夜這いならぬ朝駆けをしに来た。
彼女は裸になった俺の体の上で、嬉しそうに腰を振っている。
「にしても、まさか本音がこんな大胆な真似をするとはな。どうやって入った?」
「クーちゃんにぃぃ♥合鍵を♥貰ったんだよぉ♥」
「俺にプライベートは無いのか…」
もしかしたら、クロエ自身も合鍵を所持していて、他の女の子たちに配布しているかもしれない。
かなり高い確率であると見た。
そして、その合鍵を作ったのは十中八九、束さんだろう。
彼女なら片手間感覚で出来そうだし。
「くろりん♥上のお口でもチューして♥」
「いいぞ。来い」
「んちゅ……」
本音が俺の胸に倒れるように覆いかぶさってキスをする。
上と下、両方の口でキスをしている俺達は、器用に唇と腰を動かす。
「ちゅ…♥気持ちいぃ…♥くろりんの朝立ちオチンポがオマンコの奥にコンコンって当たって…とっても気持ちいいのぉぉ♥」
「朝っぱらから、こんなにも欲情しやがって……そのデカパイは伊達じゃないみたいだな!」
「ひぅん♥オッパイもいいのぉぉ♥」
人並み外れた巨乳を揉みまくり、形を変化させていく。
それがまたエロくて、俺の獣欲を加速させた。
「そろそろ出そうだから、俺も動くぞ」
「うん……きてぇぇぇ♥」
「んじゃ、遠慮無く…!」
パン!
「あは♥オマンコの中でピクンってなったぁぁぁ♥」
そこからは本音が腰を下ろすタイミングに合わせて、俺が腰を突き上げる動きになった。
絶妙なタイミングが重なって、俺達二人に快感を与えていく。
「なんかプクって膨らんだぁぁ♥出るの?くろりんの朝一濃厚ザーメン出そうなの?」
「出るぞ!お前のきつきつオマンコに種付けしてやるぞ!」
「出してぇぇ♥くろりんのオチンポミルクを私の子宮にビュービューって出してぇぇぇ♥」
渾身の一撃を本音のオマンコに炸裂させると、子宮の口が開いて、俺のチンポから出たザーメンをごくごくと飲み干していく。
「あぁ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
体を仰け反らせて、普段からは考えられないようなアへ顔で絶頂する本音。
「ん…♥んん…♥」
ザーメンが出ている間も継続的にイっていて、ビクンッと体が反応している。
最後の一滴まで出し終えると、本音は俺に抱き着きながら幸せそうに呟いた。
「くろりんのオチンポ……好きぃぃぃ…♥」
「チンポだけかよ」
などとツッコみを入れながら、彼女の体力が回復するまで頭を撫でていた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
今日は土曜日。
IS学園の土曜日は基本的に半日授業となっていて、文字通り午前だけ授業が執り行われて、午後からはそれぞれ自由に過ごす時間となっている。
アリーナに行って訓練をするもよし、部屋に戻ってゆっくりするもよし。
図書室で勉強に勤しむもよし、トレーニングルームで筋トレをするもよし。
午前の授業が終了し、俺は今日の予定を確認した。
今から図書室に行って勉強をした後、トレーニングルームで体を動かす。
その後に部屋に戻って体を休めつつ、今日の授業や勉強の復習をする。
早速、予定を実行しようと図書室に行こうとしたのだが……
「畔章さん……お願いします♥」
何故か今、俺は前と同じ男子トイレの個室にて箒とセックスをしようとしています。
と言うのも、俺が移動を開始した矢先に箒が話しかけてきて、昨日の続きをしてほしいと言ってきたのだ。
なんとか振り切ろうとしたが、俺も昨日『この埋め合わせはする』と言った手前、断る事は出来なかった。
それ以前に、黒髪ポニーテールの美少女がトイレでセックスをしませんか?と誘ってきて断る馬鹿な男がいると思うか?いやいない。
結果、俺は下半身裸の状態で制服と下着を脱ぎ捨てて全裸となった箒と向き合っている。
「まだ何もしていないのに、もうオマンコがビショビショじゃないか。オナニーでもしてたのか?」
「いえ……。畔章さんとエッチが出来ると思うと、それだけで……♥」
どうやら、姉譲りなのは胸の大きさだけでなく、その淫乱さも一緒のようだ。
俺のチンポも、朝から本音に中出しをしたにも拘らず、まだ元気が有り余っている。
「嬉しい事を言ってくれるじゃないか。じゃあ早速……」
「あ…ちょっと待ってください」
箒は突然、後ろを向いてドアに寄りかかるようにして尻をこちらに向けた。
「今日は後ろの穴をお願いします…♥」
おっと、ここでまさかのアナルセックスの要望ですよ?
確かに箒はまだアナルセックスは未経験だったけど…。
「畔章さんには、私の全部の初めてをあげたいんです。だから……」
「分かった。お前のアナルバージン……頂くぞ」
オマンコから溢れている愛液を潤滑油代わりにする為に、チンポでマンコの表面を擦る。
「ひゃん♥そこは…♥」
「滑りをよくするためだよ。今はローションとか持ち合わせてないし」
何回かオマンコを擦り、愛液をチンポ全体に満遍なく浸していく。
いい具合に湿った後、遂に箒のアナルバージン貫通式が幕を開ける。
「少し力を抜け。そうすれば少しは楽になる」
「は…はい…」
自分で言っておきながら、緊張を隠しきれない箒。
彼女の心を解きほぐすために、顔だけこっちを向かせてキスをする。
「緊張は解れたか?」
「畔章さん……♥はい…♥」
肛門に亀頭をくっつけてから、ゆっくりと腸内へと入っていく。
「まずは先っぽが入ったぞ」
「うぅ……なんだか不思議な感覚がする……!」
「最初の方はそんな感じだ。じきにそれが気持ちよさに変わる」
ズブブ……と更に侵入していき、全部が入り終えると、そこで一旦動きを止めた。
「チンポが全部入った。これで無事にアナルバージン卒業だな」
「はいぃ…♥畔章さんのオチンポ様が私のお尻の中に入ってる…♥」
本来は排泄物を出す器官を性器として扱う。
本来の用途とは違う使い方をしていると言う背徳感が、このアナルセックスの醍醐味だと俺は思っている。
「動くぞ」
「どうぞ…♥」
まずはスローテンポで腰を前後させ、次第に速度を上げていく。
「ひぐぅ♥ひぎぃ♥あぐぅ♥あん♥」
声色が変わった。
早くもアナルで感じ始めたか。
「ここから一気に行くぞ」
「は…いぃぃ…♥」
パンパン!と腰を打ち付けて、箒の尻肉が波打つのを見ながらアナルの中を穿っていく。
腕はその形のいい大きな胸を掴んでいて、思わず力を入れてグニグニと揉んでしまう。
「いいぃ♥凄くいいです♥お尻ぃ♥気持ちいいですぅ♥」
「流石はアナルバージン……凄い締め付けだ!」
俺も夢中になって腰を振り、やがて射精欲が高まってくる。
「そろそろ箒のアナルに出すぞ!ちゃんと最後まで締めろよ!」
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
返事は無くとも、アナルはしっかりと仕事を忘れない。
射精を促すにはいい締め付け具合だ…!
「出るぞ……出るぞ!」
ドピュ!ドピュ!…と擬音が聞こえてきそうな勢いで腸内に射精する。
アナルだと言うのに、全体が痙攣してオマンコのように搾り取ろうとしているようだ。
「あ…熱いぃぃぃぃ♥お尻があちゅいのぉぉぉぉ♥♥」
箒も派手にイったようで、実に気持ちよさそうな顔だった。
アへ顔も段々と様になってきたな。
ドアに体を預けて、息を整えている。
尻にはまだ俺のチンポが刺さったままだけどな。
「はぁ…はぁ…これがアナルセックス……♥」
「どうだった?」
「オマンコの時とはまた違う気持ちよさがあって……癖になりそうです…♥」
「そんな所だけはそっくりだよ、お前達姉妹は」
その後、箒にまたお掃除フェラをレクチャーしてから、俺は改めて図書室に向かった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「……………」
図書室にある勉強用に設けられた個室。
小さな机と椅子が置いてあるシンプルな構造だが、決して狭さは感じない。
勉強に集中するなら、これぐらいが丁度いいと思う。
そう……思うのだが……。
「あ~……クロエ?」
「はんれふか?」
「……なんでそんな所にいるんだ?」
「らんれって……ぷは」
クロエはソレから口を離すと、こっちを向いて無垢な瞳でこう言った。
「畔章さんのオチンポをフェラする為に決まってるじゃないですか」
「なんでよりにもよって勉強中にするんだよ…」
そう、こいつは机の下に潜ってズボンのファスナーを開いてチンポを取り出してからフェラをずっとしているのだ。
どうやら、俺が来るのをずっと図書室で待っていたようで、そんな事をする暇があるなら別の事をしろと言いたくなった。つーか言った。
「私の事はお気になさらずに。どうか畔章さん専用の自動的に動くオナホールとでも思って、勉強に集中なさってください」
「フェラをされながら勉強できる奴がいたら、是非とも会ってみたいもんだ」
「今、私の目の前にいます」
「わ~お、それはすごいな~」
クロエに口で勝てるわけないか…。
「ふぅ……せめて静かにしろよ。お前がこんな事をしてるってバレたら絶対に五月蠅くなるし、図書室ってのはそうでなくても静かにしなくちゃいけない場所なんだからな」
「了解です。はむ…」
「本当に大丈夫か…?」
クロエがチンポをしゃぶる音を聞きながら、俺は参考書を見ながらノートに書き記していく。
「え~っと?これはここの事を言っているわけで、つまり……」
「じゅぼ……じゅぶ……ちゅく……」
「くっ……!ここの一文は確か……」
「んちゅ……ちゅぼ……」
……………集中出来るか。
「クロエ」
「ふぁい?」
「お前のフェラが上手過ぎてマジで勉強に集中できない。だから……」
「ふごっ!?」
「イラマチオで一気に射精させてもらう」
クロエの頭を両手で持って、激しく前後に動かす。
まるで本当のオナホールのように。
「ぐぼ♥ぶぼ♥じゅぼ♥ちゅぼ♥」
「あぁ~……これいいわ……」
とっとと射精して、勉強の続きをしたい。
だから、遠慮無くお前の口でシコるからな!
「あ~……出る。零すなよ」
「ん♥ん♥んぼぉぉぉぉ♥」
クロエの口マンコに思いっきり射精し、彼女が精液を全て飲み干すまで手を離さなかった。
「んぐ……んぐ……んぐ……ごくん…♥」
喉が上下に動き、それが止まったのを見て手を離す。
「は~…は~…♥この味……いつ飲んでも最高です…♥」
「満足したなら、もう邪魔するなよ」
「は~い。私もイっちゃったので、ここで暫く休んでいきます」
「……移動する気は無いのな」
一発出してスッキリした俺は、その後の勉強がかなり捗った。
図らずもクロエのフェラのお蔭だと思うと、なんとも複雑な気分になる。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
勉強の後は体を動かそう。
と言う訳で、俺は部屋に戻って一旦荷物を置いた後、いつものTシャツジャージ姿に着替えてトレーニングルームに行くことに。
すると、その途中でタンクトップにスパッツを穿いたダリルと出くわした。
「よっ!畔章!」
「ダリル」
「お前もトレーニングルームに行くのか?」
「ああ。さっきまで図書室で勉強をしていてな、座りっぱなしで体が強張ったから少し動かそうと思って。ダリルもトレーニングルームに?」
「まぁな。こうして思いっきり運動しないと体が錆びちまう」
「同感だ」
こう言ったサッパリした性格の子は非常に好感が持てる。
千冬さんも何気に似たような性格だし、俺はこの手の女の子とは相性がいいのかもしれない。
「偶にはセックス抜きで全力で動かないか?」
「いいなそれ。なら勝負でもするか?負けた方は晩飯を奢るってので」
「のった」
何の競技で勝負するか話しながら歩いていると、あっという間にトレーニングルームに到着。
「さ~て、いっちょやりますかね~っと」
ダリルが部屋の扉を開けると、そこには意外な人物が。
「はぁ~い♥く・ろ・あ・き・さん♥偶には私と一緒に運動でもし…な……」
トレーニングルームの中にはタックトップと学校指定のジャージを穿いたを着た楯無がいたが、ダリルの姿を見た瞬間に表情が凍りついた。
「な…なんで?」
「「それはこっちのセリフだ」」
楯無以外には誰もおらず、ここにいるのは俺達三人だけ。
室内には何とも言えない空気が流れた。
「折角久し振りにやる気満々だったのによ……」
「なんだか、水を差された気分だな…」
「え……?な…なに?」
俺とダリルは互いにアイコンタクトをして、コクンと頷いた。
「お前……生徒会の仕事はどうした?」
「そ…それは~…」
「こいつの事だ。また虚辺りにでも全部任せてきたんだろ?」
「うぐっ!?」
虚……って、前に本音が話してくれた三年生の姉か。
その人も生徒会のメンバーなんだな。
「さっきの勝負の件だけどよ……一部だけ前言撤回しないか?」
「奇遇だな。俺も同じ事を言おうとしていた所だ」
「じゃあ、勝負は楯無を使って行うって事で」
「合点」
「ちょ……ええ?」
状況が全く理解できない楯無を余所に、俺達は彼女にじりじりと近寄った。
「きゃぁぁぁぁ~~~~~!?」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「あぁ……やめぇ……」
「「絶対やだ」」
扉を閉じて鍵を閉めて『清掃中』の看板を立てた後、俺とダリルは見事なコンビネーションで楯無を拘束。
なんでかそこら辺にあったロープを使って両手を結び付け、後ろに回り込んでのM字開脚の刑に処した。
当然、服を全部脱がして裸にした後で。
あ、俺達も一緒に一糸纏わぬ姿になったぞ。
「お前は反省するって事をしないのか?」
「あのよ……生徒会長が率先して生徒会の仕事をサボるってマジでどうなのさ?」
「まさかダリルちゃんにそんなセリフを言われる日が来るなんて…」
「オレの事を馬鹿にしてんのか?」
「め…滅相も無い!」
ダリルの手が楯無のマンコに近づいていく。
「サボり癖のある生徒会長サマには、ちーっとばっかし『おしおき』をしねぇとな?」
「そ…そこ……あぁん♥」
楯無のマンコの中にダリルの指が侵入して、クチクチとかき回す。
「心配すんな。ちゃんと濡らしてやるからよ」
「また……私ぃ…♥」
「ダリル。アナルも頼むぞ」
「おう」
右手でマンコを弄り、左手でアナルを穿るダリル。
結構、器用な奴だな…。
「お?愛液が垂れてきやがった」
「流石は変態楯無」
「言わないでよぉ~…」
恥ずかしそうにしてはいても、手を結ばれてるから顔を隠す事も出来ない。
「そうだ。畔章、少し面白いものを見せてやるよ」
「なんだ?」
「まぁ見てろって」
ニコニコしながら、ダリルは自分のマンコを楯無のマンコに近づけて、ピト…とくっつけた。
「んふ…♥畔章のチンポもいいけど、これも悪くないんだよな…♥」
「ひゃぁん♥動いちゃ…いやぁぁ…♥」
「これが貝合わせか…」
女同士のセックスとも言うべき貝合わせ。
見るのはこれが初めてだ。
「はは♥楯無のマンコもいい感じじゃねぇか!んん…♥気持ちいいぃ♥」
「そこ…♥そこがいいのぉ…♥」
「こっちもすっかりその気になってるしな」
ダリルのマンコも濡れてきたのか、二人のマンコが擦れる度にクチュクチュと水音が鳴る。
その卑猥な音が俺のチンポに活力を与えていく。
「ダリルちゃ…♥私……もう……♥」
「そーか…じゃあ止めだな」
「そんな……」
イきそうになった楯無を見て、急に離れたダリル。
その手にはいつの間にかゴム製の真っ黒なパンツのような物体が握られていた。
パンツの中央の部分には、これまたゴム製のご立派なチンポがあるではありませんか。
「ペニスバンド……通称ペニバンか」
「その通り。こいつを使ってお前をヒーヒー言わせてやるよ」
「ど…どこに隠し持って……」
「普通に専用機の拡張領域だけど?」
「貴女……」
ペニバンを装着したダリルは、そのゴム製のチンポを楯無に向ける。
俺もそれに合わせて、自分のチンポをアナルにセットした。
「ふ…二人とも?一体何を……」
「言わなくても」
「分かってる癖に」
「や……やめ……」
いっせーの…で、俺達は同時に互いのチンポをマンコとアナルに挿入した!
「いぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥二ついっぺんにぃぃぃぃぃ♥♥」
「入った……」
「だな」
ここからが本番だ。
さて、男としてこれは負けられないぞ。
「いくぞ畔章」
「こいダリル」
「「この勝負!楯無を先にイかせた方が勝ちだ!」」
「あぁぁぁ…♥これ…はぁぁ…♥」
勝負が始まると、俺達は自分のペースで腰を動かし始める。
パチュン!パチュン!と俺達の腰が楯無にぶつかる音が鳴って、だだっ広いトレーニングルームに木霊する。
「ふた♥やめっ♥これ♥らめぇ♥」
「初めての二穴攻めでもう感じてるなんてな」
「マジでこいつ変態か!?ははは!」
マンコからは愛液が流れてきて、アナルに挿入している俺のチンポにまで到達する。
そのお蔭でこっちも動きやすくなる。
「ほれ、こっち向け。ちゅ……」
「んちゅ……」
ダリルが楯無の唇に自分の唇を重ねて、ディープキスをしていく。
そのキスでも感じているのか、アナルの締め付けが増してきた。
「そっちがキスで攻めるなら、俺は…」
楯無の足を支えていた手を離して、そのデカい乳を揉んで乳首を弄る。
「く…畔章さ……オッパイいじっちゃ…♥」
「乳首もビンビンだぞ。ほら」
ビヨ~ンと乳首を抓んで伸ばしてみると、楯無が痛気持ちいいと言った感じで喘いだ。
「んひぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
「イったか?」
「いや、普通に喘いだだけだろ?」
「なら続行だな」
再びアナルとマンコの二穴攻めをすると、楯無の足がピンっと伸びた。
「あぃぃぃぃぃ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「おら!おら!おら!イっちまえ!」
「アナルももう腸液でぐちょぐちょだ!このままケツマンコでイってしまえ!」
「にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
これは……!アナルの中のから感じるペニバンの動きがいい具合に裏スジを擦って…!
「おしり♥マンコ♥おしり♥マンコ♥両方でイくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
楯無が絶頂を迎えると、俺もアナルの中に中出しをした。
ダリルもかなりの気持ちよさを感じたようで、腰の動きが完全に停止している。
「はっ…はっ…はっ……」
「あぁ…♥」
ペニパンとチンポがマンコとアナルから抜かれると、それだけでまた楯無はイった。
俺は楯無の体を静かに床に寝かせて、彼女が来ていた服を体に掛けた。
「なぁ……畔章」
「なんだ…」
「俺もさ……犯りたくなった」
「また奇遇だな。俺もオマンコに中出ししたくなった」
ダリルはペニバンを脱いでから床に寝転んで股を開いた。
「オレを犯して♥畔章♥」
「喜んで」
俺はダリルのオマンコで第二回戦を始めた。
完全に濡れ濡れになったオマンコは滅茶苦茶に気持ちよかったとだけ記しておく。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「……てな感じで、なんだか今日の俺は一日中セックスばかりしてた気がするです」
「あはは……お前らしいよ」
夜の俺の部屋。
千冬さんと二人でテーブルを囲んで軽食を食べながら話していた。
スーツ姿からYシャツにパンツ一丁と言うあられもない姿に変わって俺の前にいる。
他の連中からしたら目のやり場に困るかもしれないが、俺にとっては最高の目の保養だ。
彼女も俺が胸や足を見ても何も言わないし。
逆にこっちに見せつけようとしてくる。
「明日は休みなんですよね?」
「日曜だしな」
「じゃあ、久し振りに一日中、一緒に過ごせますね」
「そうだな」
千冬さんがその手に持った缶ビールをぐいっと飲み干した後、俺の隣に移動して体に抱き着いてきた。
「どうしました?」
「ギュッってして」
「りょーかい」
俺は千冬さんの体をそっと抱きしめた。
「もっとギューってして」
「ははは……」
我儘なお姫様だよ。
そんな一面も大好きだけどね。
「私はな、お前のする事の全てを受け入れるよ」
「それはまた…」
「どれだけ女を抱いてもいいし、どんなハードなプレイもやってやる」
「……いいんですか?」
「私がお前の一番なら、それだけで十分なんだ」
「千冬さん……」
この人には本当に敵わないなぁ…。
俺の心の奥底の本能的欲求まで見抜くんだから。
「じゃあ……明日は一日ずっと部屋でセックスしてましょうか」
「うん……私も畔章とエッチしたい」
そのセリフだけで軽く勃起しますよ。
俺はこの人に心の底から惚れているんだと、改めて思い知った。
「明日が待ち遠しいな……」
「私も……」
その日は明日の楽しみの為に敢えてセックスをせずに、一緒のベッドで寝るだけにした。
人肌の温もりを感じて就寝したお蔭か、とても熟睡することが出来た。
次回は千冬さんとのエッチし放題のお話だぜぇぇぇぇ!!!
ちょっとハードなプレイもあるかも?