※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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今回はスカトロ注意です。

苦手な人はブラウザバックを推奨します。

構わないぜ!って人は…どうぞ、私の世界へ。






第14話 別の意味での覚醒(スカトロ注意) ♥

 IS学園に入学して初めての日曜日。

朝食を自室で食べ終えた俺は、ベッドの上で全裸待機をしていた。

 

「まだ?」

「ちょ…ちょっと待ってくれ…」

 

室内にある浴室の扉の向こうから聞こえるのは、俺が最も愛している女性の声。

恥ずかしいのか、少しだけ出るのを躊躇っているようだ。

 

「い…行くぞ」

「待ってました」

 

ゆっくりと扉が開かれる。

そこから出て来たのは……

 

「うぅ……まさか、この歳でこれを着る事になるとは…」

 

IS学園指定の体操服に身を包んだ千冬だった。

全裸とはまた違う、体操服だけのエロスがそこにはあった。

上は他の高校と同じ白いシャツだが、下はなんと赤いブルマーだった。

IS学園の体操服を指定した人物は間違いなく神に違いない。

 

「なんで畔章がこんな物を持ってるんだ……」

「クロエが普通に買ってきて、俺に渡しに来た」

「またあいつか…!」

 

とことんまで俺の先を行くクロエ。

もしや、俺の行先だけでなく思考まで読まれてるんじゃないだろうな?

 

「千冬……」

「く…畔章……きゃっ!?」

 

昨日からずっと興奮しっぱなしの俺は、その可愛さに我慢できず、千冬に抱き着いてキスをした。

 

「んん……」

「ん……」

 

キスをしながらブルマ越しに肉付きのいい尻肉を掴む。

 

「ちゃんと下着は脱いでいるようだな?」

「お前がそうしろって言ったんじゃないか……ばか♡」

 

そうそう。

千冬と俺で話したのだが、これからはプレイの最中のみお互いの事を呼び捨てで呼ぶことにした。

話し方も敬語じゃなくて普通にすることに。

この方がお互いに盛り上がるから…と、二人で決めた事だ。

 

「今日は一杯楽しもう」

「お前に全て委ねるよ…♥」

 

それじゃあお言葉に甘えて、早速犯りますか!

 

俺は既に色んな道具を準備しておいて、その中の一つである、前に箒に使用した媚薬入りローションを手に取った。

 

「まずはこれだ」

「ローションか?」

「普通のローションじゃないぞ。媚薬入りだ」

「そうか…」

 

普通に返事をしているが、期待に胸を膨らませているのは一目瞭然だ。

だって、さっきからずっとローションばかり見てるし。

 

ローションの容器の蓋を開けて中身を手に出す。

ピンク色の粘り気のある透明感のある液体が出てきて、それを自分の両手に塗り込む。

 

「えい」

「ひゃん♥」

 

まずは俺の大好きな胸から弄りましょうかね。

ヌチャ…ヌチャ…とローションを満遍なく胸全体に塗っていく。

 

「あ……んん……♥」

 

体操服があっという間に透けてきて、千冬の胸の輪郭が浮き出てくる。

 

「冷た……でも…熱い……」

 

早くも効果が出てきたみたいだな。

胸の中央にある可愛い乳首もちゃんと勃起してるし。

 

「ちょん」

「ひぃんん♥」

 

可愛い反応♥

いつもの凛々しい千冬も好きだけど、俺は可愛く喘ぐ千冬はもっと好きだ。

興奮のあまり、やりすぎないようにしないと…と思ってはいるが、今回ばかりは自分を制御出来る自信が無い。

 

乳首を人差し指でクリクリと回しながら、赤くなった耳を軽く噛む。

 

「ひゃ……あぁぁぁん…♥」

 

更に耳たぶを舐め舐めしてあげよう。

 

「ひぁぁ……♥あはぁ…♥」

 

成る程、千冬は耳も性感帯なのか。

覚えておこう。

 

胸の方はすっかりヌメヌメになって服の意味を成さなくなった。

お次は下の方を攻めますか。

 

ローションを追加で出して手に乗せ、そのままブルマーの中に手を突っ込んで、オマンコを蹂躙する。

 

愛液とローションが混ざり合ってクチュ…クチュ…と音が鳴る。

ブルマーもすぐに濡れまくって、オマンコの形が分かるようになった。

 

「ちゃんと膣内にも塗ってやらないとな」

「ひぐぅ…♥クチュクチュしてるぅぅ…♥」

 

まずは指を二本だけ入れて中にローションを染み込ませていく。

勿論、指は付け根まで挿入したぞ?

 

「やぁぁぁぁ♥これぇぇ…いいのぉぉぉ…♥」

「千冬…!千冬…!」

 

快感に身を委ねて気持ちよさそうに笑う千冬が、物凄く可愛く、そして愛おしくてしょうがない。

どうじに、この美しい女性を滅茶苦茶にしてやりたいと言う黒い欲求も生まれた。

 

俺はブルマーの中から手を出して、千冬をベッドに押し倒した。

 

「きゃっ!?く…畔章…?」

「はぁ…はぁ…」

(この目……私を犯したくて犯したくて仕方が無いんだな…♥)

 

俺の意図を察したのか、千冬は笑顔のまま股を開いた。

それを見て、俺の中にあった『何か』が決定的に壊れた。

 

「…………!」

 

三度ローションを取って、今度は千冬の体に直接かけた。

そして、ローションを彼女の首から下の全身に塗って回った。

 

「くはぁ…♥冷たいのにぃぃ…熱いのぉぉ…♥」

 

あっという間に千冬の体はローション塗れに。

だが、まだ足りない。

 

「四つん這いになって尻を向けろ」

「分かりました…♥」

 

俺の命令に従って、千冬がそのエロい尻をこっちに向けた。

 

デカくて弾力のある尻を掴んで、撫でまわすようにローションを馴染ませる。

その際、ちゃんとオマンコも弄るのも忘れない。

 

「はぁぁぁ♥そこぉぉぉ♥おしりもモミモミしてぇぇぇ♥」

 

暫く尻を堪能した後、俺はある事を思い出してリモコンを手に取った。

 

「ふぇ…?」

 

感じまくって蕩けている千冬が不思議そうにリモコンを見る。

これを見たらきっと驚くぞ。

 

カチっとスイッチを入れると、部屋の中にピンク色の煙が充満する。

 

「こ…れはぁぁ…?」

「束が造った催淫性の媚香だ」

「あいつめ…♥ひぅぅ♥」

 

二つの媚薬の相乗効果で、体に触れているシーツの感触だけで感じるようになったようだ。

まさに全身が性感帯になったも同然。

 

「さて……」

 

ブルマーの股間の辺りを横にずらすと、ローションでてかてかしたオマンコとアナルが見えた。

 

「こっちにも入れてやる」

「ひやぁ…♥ひぃぃ♥ひにゃぁぁ♥」

 

アナルに指を一本一本と入れていき、最終的には四本に。

肛門がギチギチになって指を締め付けるが、ローションとケツ穴から漏れている腸液のお蔭でスムーズに動かせる。

 

グチュ!グチュ!グチュ!と音を出しながら指を出し入れしていく。

 

「お…しりぃぃぃ♥ひらいちゃぅぅぅぅ♥ひぐぅ♥」

 

このまま行けば手首まで入りそうだが、そこまではしなくていいだろう。

今はまだ……な。

 

アナルで喘ぐ千冬をひっくり返して、またまたオマンコを指で犯していく。

今度も指は四本だ。

 

「オ…オマンコォォ♥指いいぃぃぃのぉぉ♥もっとぐちゅぐちゅしれぇぇぇ♥」

「そうかそうか!なら!」

 

スピードアップだ!

 

「びみゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

 

愛液を噴水のように出して、派手にイったようだな。

あれだけして今まで我慢してただけ立派だと思うが。

けどな、イったからって俺が止まるとは限らないぞ?

 

「にゃぁぁぁぁぁ♥にゃぁぁぁぁぁぁぁ♥イってるにょにぃぃぃぃぃ♥♥」

「お前の都合なんて関係ない」

 

ブチュ!ブチュ!ブチュ!

 

「や……でちゃう♥でちゃう♥気持ちよすぎて出ちゃうぅぅぅぅぅ♥」

 

チョロ……チョロロ……

 

千冬のオマンコ、正確には尿道から黄色い液体…即ちおしっこが見事なアーチを描いて放尿された。

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

 

小便と同時にまたイったようだ。

ベッドには黄色い水溜りが出来上がった。

 

「はぁ~…♥はぁ~…♥」

 

お漏らしして気持ちよさそうにしちゃって。

千冬も着実に変態になっていくな。

 

「俺もそろそろ一発出したくなった。だから…」

「ふご…」

「お前の口マンコを使わせろ」

 

脱力して体を投げ出している千冬の顔面に跨って、チンポを無理矢理に口の中に入れて腰を動かす。

 

「じゅぼ……じゅるぅぅ……ちゅぅぅ…」

 

千冬の方もフェラを感じ取って口と舌を動かし始めた。

ちゃんと竿を舌で絡めながら、同時に裏スジも舐めてくる。

 

「流石は俺の千冬だな!見事なテクニックだ!」

「~♥じゅるぅぅぅ♥」

 

嬉しそうに口の端を上げながらチンポを吸っていく。

 

「よし……出すぞ!分かってるな!?」

「…………(コクン)」

 

千冬の頭を掴んで全力で腰振りをする。

射精欲が最高潮に達すると、その口の中に真っ白なザーメンを吐き出した。

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

「う…くぅぅ……!」

 

喉の一番奥に直接流し込んで、胃の中に直行させる。

 

「ゴクン……ゴクン……」

「そうだ……ゆっくりでいいから飲めよ」

 

全部のザーメンを飲み干すと、ゆっくりとチンポを口の名から出して、尿道の中に残った精液を振りぼって出して、千冬の顔にかけた。

 

「綺麗だ……」

「ふわぁぁぁ……」

 

さぁ~て、最後はやっぱり……

 

「オマンコに中出しでフィニッシュだよな!」

「き…きたぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

 

いつもよりもグチョグチョ具合がいい!

普段からこうなら最高なのに!

 

「オチンポでオマンコぐちょぐちょにしてぇぇぇぇぇ♥♥千冬のオマンコ壊してぇぇぇぇぇぇ♥♥」

「マジかよ……!最高過ぎだろ!」

 

ヌチャ!ヌチャ!ヌチャ!ヌチャ!

 

接合部が愛液と先走り汁で泡立って、俺の腰と千冬の尻がぶつかる度にローションが糸を引く。

俺のチンポも媚薬の影響を受け始めたようで、今までよりもオマンコが気持ちいい!

 

「しゅき♥しゅき♥しゅき♥畔章もだいしゅきだけど♥畔章のオチンポもだいしゅきなのぉぉ♥」

「なら、千冬は今日から俺のオチンポ様の肉便器にでもなるか!?」

「にゃるぅぅぅぅぅぅ♥にゃりましゅぅぅぅぅぅ♥ザーメンドピュドピュする便器になりましゅぅぅぅぅぅ♥」

「じゃあ、オチンポ様に忠誠を誓わないとな!」

 

俺はオマンコの最奥…即ち子宮の中にチンポを入れた。

 

「しきゅーきらぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

「この子宮口の締め付けがなんとも……」

 

子宮の入り口が見事にカリを刺激するんだよな~。

この気持ちよさは半端じゃない。

 

「しきゅーがおちんぽしゃまにコツコツされて気持ちよくにゃってるのぉぉぉぉぉ♥♥」

 

一度、オマンコを引き抜く寸前まで戻して、そこから一気に子宮の一番奥までぶっさす!

 

「ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」

 

これでまた一回絶頂っと。

でも俺は止まりません。

 

「うぁっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ああっ♥あひっ♥ひっ♥あああああ♥」

 

ブチュ!チュポッ!チュポッ!どちゅっ!どちゅっ!ドキュッ!ドキュッ!

 

「あはっ♥はっ♥あっ♥はぁっ♥イっれるのにぃぃぃぃぃ♥イくのがとまらにゃいぃぃぃぃ♥♥」

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

 

「イクッ♥みゃたイク♥しゅごいのきちゃうっ♥くりゅっ♥くぅ♥くりゅぅぅぅ♥」

 

子宮の中に入れた状態で直接精液注入だ!!

 

「おあぁぁぁ♥イキュッ♥ヒィッ♥ひっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」

 

見なくても分かる…!精液がドピッ!ドピュッ!っと流れ出ているのが!

 

ブシャァァァ……と今度は潮がアーチを描いて飛びだした。

 

ジュポ…と言う音と一緒にチンポを出すと、千冬はそれだけでまたイった。

 

「ひぅん…♥」

 

文字通り、全身がベチョベチョのグチョグチョになってオマンコからザーメンを垂れ流している千冬は、凄く淫乱で卑猥で……美しかった。

 

「あ……♥あぁ……♥」

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 ……と言うのが午前中の話。

午後はまた色々と変えてみた。

 

「次はこれか……」

「嫌か?」

「ううん……畔章が望むなら…♥」

 

今の千冬の恰好は学校指定のスク水。

胸の部分にはちゃんと【ちふゆ】と書かれている。

で、場所は室内にある浴室。

寮部屋にある浴室とは言え、ここは中々の広さがある。

少なくとも、大人二人が入っても余裕で動き回れるぐらいには。

 

冷たいタイルの上で、千冬は尻を突き出した状態で寝そべっている。

俺は勿論、午前に引き続き裸です。

 

千冬の体は既にローションで再び濡れまくってテカテカに。

準備はとっくに完了している。

 

「ところで千冬。少し尋ねたいことがある」

「な…なんだ?」

「今日になって一度でもトイレ…正確にはウンコをしたか?」

「な…ななな……」

「どうなのさ?」

「し…してない……」

 

羞恥に震えながら千冬はちゃんと答えてくれた。

 

「ま…まさかとは思うが……」

「俺のやる事を全て受け入れてくれるんだろ?」

「うぅ……」

「俺もさ、千冬の全部を見たいんだ。綺麗な物も、汚い物も全部。だから…」

 

いつかはしたいと思って買っておいた浣腸を股間の部分をずらして丸見えになった千冬のケツ穴に抽入する。

 

「あっ……♥うぐっ!?」

 

効果は早々に現れた。

千冬がお腹を抱えて苦しみだし、その腹からギュルル……と音が鳴った。

 

「んじゃ、ケツ穴に入れるな」

「ま…待って!今は……ひやぁぁう♥」

「また締まるな……!」

 

排便をしようと直腸が蠢いて、独特の気持ちよさが俺のチンポを刺激する。

 

「くるし……ひゃぁぁん♥痛いのに♥お腹が痛いのに♥気持ちいいのぉぉ♥なんでぇぇ♥」

「それは!千冬が変態マゾメス豚だからだ!」

 

ブチュッ!ズチュッ!ブチュッ!

 

「ケツ穴♥ケツ穴しゅごいぃぃぃぃぃ♥」

 

こっちも午後一のザーメンが早速出そうだ…!

 

「イクッ♥イクッ♥ケツ穴グチャグチャにほじられてイっちゃうのぉぉぉぉぉぉ♥♥」

「俺も出すからな!ケツマンコでザーメンを受け取れよ!」

「ら…らめ♥今お尻に出されたら……」

 

そんな言葉一つで射精が止まれば男は苦労しない。

だから、問答無用でアナルに射精!

 

「で…出てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」

 

睾丸に溜まったザーメンをたっぷりと出し終えると、射精の後によくある生理現象が起きた。

 

「あ……俺も小便したくなった」

「えっ!?」

「ついでだから、このまま千冬のケツ便器に出すか」

「そ…それだけは……あぁぁぁぁぁ……♥」

 

じょぼぼぼぼ……

 

さっき水分補給をしてスポドリを飲んだから、結構な量の小便が出てる。

 

「あ~……ケツマンコに出す小便って最高~…」

「まだでてりゅぅぅぅ…♥」

「覚えとけ~。これが温泉浣腸だ」

「おんせん……かんちょう……♥」

 

キュポンと小気味のいい音を出しながらチンポを抜くと、ケツ穴が徐々に広がってきた。

 

「出ちゃう……!本当に出ちゃうよぉぉ…!」

「言っとくけど、トイレは却下だからな。俺の目の前でウンコを漏らせ」

「いやぁぁぁぁぁ……♥」

 

涙を流し首を振って嫌がっているように見えるが、本当はこの場でスカトロをしたくてたまらないに違いない。

だって、千冬なら動こうと思えば動ける筈だもの。

 

「ほら、ちゃんと言ってみな。千冬はどうしたいんだ?」

「わ…私は……」

 

言いよどんでいる間にも、ウンコは着実に肛門から出ようとしている。

もう既に茶色い物体が俺の小便と一緒に出ようとしていた。

 

「あぁ~…もう。我慢できない」

「う……くぅ……♥」

 

俺は排出されようとしているウンコごと、再びアナルにチンポを突っ込んだ。

その際に少しだけウンチが出てしまったが。

 

「いやぁぁぁぁぁぁ♥ウンコが出ようとしてるのにぃぃぃぃぃ♥」

「千冬が早く言わないのが悪い」

 

ぐちゅ……ぐじゅぅぅぅ……

 

「入れちゃいやぁぁぁぁぁ♥ウンコがお腹の中に戻ってくるのぉぉぉぉ♥♥」

「このウンコを直接犯している感じ……凄くいい…!」

 

ぐちゃ!ぐちゅ!ぶりゅっ!

 

「あひ…♥あ…♥」

「千冬の排便姿がエロすぎるのがいけないんだ」

 

ぐちょっ!ぶちょっ!ぐちょっ!

 

「こんな綺麗な体から似つかわしくない極太ウンコを出している姿を見せられて……」

「あぁぁぁぁ……♥あぁぁぁぁ……♥」

 

ぼっぷ!ばっぷ!ぼっぷ!

 

「興奮しない変態なんて一人もいないって!」

「あがぁぁ……♥もうらめぇぇぇ…♥」

 

体全体がダラン…となって力が入っていない。

それなのに、直腸だけはちゃんと機能している。

 

「ウンコを出したくて腸が動きまくってるな。流石の千冬もそろそろ限界か。ウンコ出したい?」

「出したいですぅぅ…♥お願いだから…お腹の中のウンコを全部出させてくださいぃぃぃ♥」

「じゃあちゃんとおねだりをしないとな。千冬のお願い…言ってみろ」

 

さ~て、ちゃんと千冬ちゃんは言えるかな~?

 

「お…お願いします……千冬の臭くて汚いウンチを出す所を……ウンチが出るところを見てくださいぃぃぃぃ♥♥」

「よくできました」

 

頭を撫でた後、チンポの先に感じているウンコの温かさを感じながら腰を動かす。

 

「千冬のケツ穴でたっぷりとザーメン出した後でウンチを出させてやるよ!」

「は…早くぅぅぅぅぅ♥早く千冬のケツ穴でいっぱいパコパコして♥ご主人様のザーメンいっぱい出してぇぇぇぇぇ♥」

 

ブヂュッ!プチュ!ブヂュッ!

 

「千冬のケツ穴に!ウンコに直接射精してやる!千冬のウンコに種付けだ!」

「してぇぇぇ♥千冬のウンコにしゃせーしてぇぇぇぇぇ♥」

 

穴の中のウンコが俺を押し出そうとするが、それを逆に押し返してのザーメン発射!

 

「らめぇぇぇぇぇぇぇぇ♥もう限界なのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」

 

急いでチンポを抜くと、今まで溜まったウンコが俺の出した小便と一緒に勢いよく排出された。

 

「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥ウンチ出してイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」

 

ブリュリュリュリュリュリュリュリュ~~~!!!

 

見事な一本糞が飛び出して、同時に小便を周囲に撒き散らす。

 

「ウ…ウンチが止まらないぃぃぃぃぃぃぃ♥♥またイくぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」

 

排便アクメで何回イくつもりだ?

 

ブポォ……

 

長い糞が全部出てタイルに落ちた後、次は短いウンコが発射される。

 

「まだ出るのぉぉぉ…♥」

 

ミチミチミチ……ブピッ!ブボボ!ブリブリブリ!ポン!ポン!

 

「随分と溜まってたんだな。便秘か?」

「ふぉぉぉぉぉ……♥」

 

ブリブリッ!ブリリリリ……!ブリュ…ブリュ…!

 

全部の糞を出しきって、排便から齎される快楽に全ての思考を奪われた千冬は、そのままその場に倒れ込んだ。

 

「あひゃぁぁぁぁぁ……♥」

 

本日二回目のアへ顔頂きました。

また尿意が来たため、今度はオマンコに挿入しての膣内排尿。

精液ではなくて小便を子宮に注ぎ込んだ。

 

「みゃたあちゅいにょがきてりゅぅぅぅぅ…♥」

「これで俺もスッキリ」

 

オマンコから俺の小便が漏れて、更に千冬自身も小便を漏らした。

二人の小便が混ざって、俺達二人の体が小便だらけになる。

 

当然だが、ちゃんと後処理はしておいた。

スカトロをする事を前提として、俺は浴槽をプレイの場所に選んだんだ。

 

このプレイは……実に癖になりそうだ。

後処理に苦労するから、頻繁には出来ないけど。

 

どうやら、性癖に関しては俺は真正のド変態のようだ。

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 ついでなので、このまま一緒に風呂に入る事に。

 

「「ふぅ~…」」

 

運動(?)をした後の風呂は最高ですな~。

 

千冬さんは俺の膝の上に乗るように湯に浸かっている。

この体勢はもう慣れたもんだ。

 

「まさか、お前がスカトロをしたがるとは思わなかったぞ」

「したくなったんだから仕方が無いだろ。それに、千冬だって『どんなハードなプレイだってやってやる』って言ってくれたじゃないか」

「そ…それはそうだが……」

「俺は楽しかったよ。また一段と千冬を好きになった」

「変態……♡」

「否定はしません」

「少しはしろ」

 

あ…あれ?俺のチンポが……

 

「もしかして……挿入ってる?」

「挿入ってる。今日は少しでも畔章と繋がっていたいんだ…♡」

 

か…可愛い……。

 

「これからもあんなプレイをする気か?」

「俺はしたいと思ってる。千冬は嫌か?」

「わ…私は……」

 

口元をもごもごさせて小声で何かを呟いている。

 

「嫌じゃなかった……。またしたいし……もっと別の事も……」

「千冬!」

「ひゃっ!?」

 

どうしてこんなに可愛いんだよ!もう!

マジで俺って宇宙一の幸せ者!

思わず後ろから抱きしめちゃうじゃないか!

 

「ほ…他の連中にも同じプレイをするのか?」

「そうだな。もうやっちゃおうかな」

「セックスじゃなくて調教になってないか?」

「それもいいんじゃないか?気持ちよければ」

「お前な……」

 

呆れているけど、決して心からじゃないんだよな。

 

「上がってからもするか?」

「当然!」

 

その後、俺達は一晩中挿入したまま過ごして、何回もセックスをした。

言っておくけど、今度は特殊なプレイとか一切してないからな!

ドン引きされるような変態プレイも大好きだけど、かと言って普通のセックスも同じぐらい好きなんだ!

そこ重要だから、忘れるなよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




遂にやっちまったゼ…!
でも、書いてて一番楽しかった!

え?千冬さんの体操服とスク水はなんで出したのかだって?
私が見たかったからだよ!悪いか!?
だって萌えるじゃん!!可愛いじゃん!!
可愛いは正義!つまり、体操服千冬さんやスク水千冬さんは正義なんだよ!
ジャスティスなんだよ!
インフィニット・ジャスティスガンダムなんだよ!
そうだろアスラン!?
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