そう…処女に対しては……ね。
アリーナ内に設置されたシャワー室。
そこでセシリアは試合で掻いた汗を流していた。
「やはり……変わってませんでしたわね……」
彼女が幼い頃に見た畔章の姿と、成長して半ば大人になりつつある彼の今の姿。
体が大きくなり声変りをしても、その心は全く変わっていなかった。
少なくとも、セシリアはもう思っていた。
「試合中に見せたあの顔……」
どこまでも真っ直ぐで、どこまでも真剣な表情。
あれこそが、セシリアもよく知っている真の騎士の姿そのものだった。
「私も……勇気を振り絞る時が来たのかもしれませんわね…」
昔からずっと好きだった男。
その恋心は、互いの両親が死去して離れ離れになった間でさえ全く揺るぐ事は無かった。
寧ろ、離れてから恋の炎は燃え上がったと言ってもいいかもしれない。
「畔章さん……」
自然とセシリアの右手の指が自分の秘部に向かいクチュ……と水音を鳴らす。
「畔章さん…♥畔章さん…♥私…私……♥」
シャワーを浴びながら、セシリアが畔章の事を考えながらオナニーをする。
実は、これまでも彼女は畔章をオカズにしながら何回も自慰をした事があるのだ。
「あはぁ……♥」
空いている左手で自分の胸を揉み、乳首を弄る。
胸と秘部の両方を弄びながら、彼女は声を抑えながら喘ぐ。
「そ…そこ……ですわぁ……♥もっとぉ……♥」
処女膜を傷つけないようにしながら、少しだけ秘部の中に指を入れる。
「んん……♥」
僅かではあるが絶頂しそうになる。
指の動きが早くなり、自分自身を絶頂に導こうとする。
「もう……私ぃ……♥」
絶頂一歩手前まで来た……その時だった。
「へぇ~…思ったよりも広いんだな」
声が聞こえた。
女性では決してありえない低い声。
間違いなく男の物。
そして、この状況でシャワー室に来る可能性が最も高い男と言えば……。
「こ…この声は……畔章さん!?」
まさかの登場に思わず息を殺して気配を消そうと試みる。
だが、ここでセシリアは致命的なミスをしてしまう。
「シャワーの音がする…。誰かいるのか?」
そう。自分の使っているシャワーのお湯を出しっぱなしにしていたのだ。
(し…しまったですわぁぁぁぁぁ!!)
いつもなら有り得ない初歩的なミス。
オナニーに夢中になりすぎていたが故の失敗だった。
(ど…どどどどどどどどどうしましょう!?)
セシリアの頭の中は混乱の極みにあった。
人は混乱すると時折、意味不明な行動をする事がある。
それは、セシリアとて例外ではなかった。
「こ…こうなったら!」
なんと、彼女は思い切って自分が今いる個室から出たのだ。
そうなれば当然、畔章に自分の裸体を晒す事になるわけで……。
「え?」
出た先には、鳩が豆鉄砲を食らったような顔をした畔章が全裸で立っていた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「え?」
ま…まさか、シャワーを浴びていたのはセシリアだったのか?
って……冷静に考えれば分かる事じゃん!
今日俺と試合をしたのはセシリア。
俺が汗を掻けば、当然のように彼女だって汗を掻くはず。
なら、こうしてシャワー室に来てサッパリしたいと思うのは当たり前。
なんで、ここに来るまでにこの考えに至らなかった!?
(シャワー室に行くように進めてきたのはクロエだったな。つまり、アイツはこうなる事を最初から予測していたのか…)
アイツなら普通に有り得そうだ。
『面白そうじゃないですか』とか言って。
「あ~…えっと~…」
現在、俺達はお互いに全裸で向き合っている。
セシリアの体はとても整っていて、腰の括れや胸の大きさなど、間違いなくトップレベルの美少女だと言えるだろう。
しかも、オマンコの上にある金色の陰毛…。
正直言って、一瞬で勃起しました。
「お……」
「お?」
「大きいですわ……」
「……はい?」
その発言……どこを見て言っている?
「わ…悪かったな。俺は外で待っているよ」
俺はもう女の裸なんて見慣れているから、童貞野郎のように無様に動陽なんてしないが、セシリアはそうじゃない。
少なくとも、俺のような同年代の男の裸を見るのは初めての筈。
っていうか、初めてであってほしい。
しかも、彼女は俺の目の前で裸体を晒している。
お互いに同意の上でならともかく、無理矢理に女の裸を見るのは趣味じゃない。
俺は踵を返してシャワー室から急いで出ようとするが、俺の腕がいきなり引っ張られた。
「ま…待ってください!」
「セシリア?」
まるで親に見捨てられた子供のような顔で俺を見つめてくる。
「く…畔章さんは……もう箒さん達をだ…抱かれたんですの?」
「ま…まぁ……」
いきなりらしくない質問をしてくるな~。
急にどうした?
俺的にはセシリアの体を見れて眼福だけど。
「で…でしたら!」
意を決したかのように、セシリアが俺に抱き着いてきた。
「私の事も犯してください!」
…………なんだって?
「畔章さんが織斑先生の事をお好きなのは重々承知してますわ。けど!もう…自分の気持ちに嘘はつきたくないんです…」
「セシリア……」
なんて真っ直ぐにこっちを見てくるんだ…。
俺の体に当たるセシリアのオッパイの柔らかい感触とか気にしてる自分が馬鹿みたいじゃないか。
「お願いします…。私の事も…貴方の愛人にしてください……」
「いいのか?」
「はい。どんな形でもいい。畔章さんと一緒にいられるのなら……」
どうやら決意は固いようだ。
男として、ここで断る事は許されないだろう。
「私が今までずっと守ってきた処女。貴方にあげたいと思っていた処女を……畔章さんに捧げますわ」
「…分かった。セシリアの処女……俺が責任を持っていただくよ」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
クチュ……クチュ……
二人しかいないシャワー室に湿ったような音が響く。
俺は後ろからセシリアを抱きしめて、そのオマンコを触っていた。
「もう既に濡れている…?」
「じ…実は……畔章さんが来られるまで…その……」
「オナニーしてたのか?」
あ、彼女の顔が急速に沸騰した。
どうやら当たりっぽい。
「そう…ですわ。畔章さんに抱かれる事を考えて……」
オカズは俺かよ。
俺は今までずっと、セシリアのオナペットだったのか?
「意外とエッチな趣味を持ってるんだな。セシリアお嬢様?」
「い…言わないでください。恥ずかしいですわ……」
ならば、恥ずかしさなんて気にならなくなる程の快楽を与えよう。
「ひゃん♥」
セシリアの濡れ濡れオマンコに少しだけ指を入れてクチュクチュとしながら、空いた手でオッパイを揉み、同時に乳首も人差し指で転がす。
「く…畔章さんの指…がぁぁ……♥」
「指が?どうしたんだ?ちゃんと言わないと分からないぞ?」
「お……」
「お?なんだ?」
「オマンコとオッパイを……凌辱してますわ……♥」
まさかのオマンコ宣言きました。
これはちょっと予想外。
「どこで知ったんだ?オマンコなんて言葉」
「い…今時、ネットには色んな情報が流れてますから……」
まさか、R-18なサイトを覗いた経験があるんじゃないだろうな?
「いけないお嬢様……だ!」
「ンあっ♥」
胸を揉んでいた手で尻肉を掴み、そのままケツ穴にまで指を入れた。
初めてだから、まずは一本から。
「オマンコもそうだけど、ケツ穴もキュウキュウしてるな」
「ヒッ♥ムああっ…♥この時の為にずっと守り抜きましたから……♥」
「本当に……嬉しい事を言ってくれるじゃないか!」
クリトリスの皮を剥いてギュッと抓んでみる。
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁ…♥」
愛液がブシュッって噴き出してきた。
まずか軽くイったかな?
「セシリア。そこの壁に背中を預けろ」
「はぁ…はぁ…分かりましたわ…」
言われた通りに、近くにあった壁に背中を付けて、立った状態でこっちを向いた。
「あむ」
「んあ♥」
セシリアのぷっくりと勃起した乳首をパクリ。
「ちゅぅぅ……」
「んんんん~♥」
それを吸って……
「レロ…レロ…」
「あっ♥あっ♥あっ♥」
舌先で転がしていく。
「乳首がヒリヒリして……」
「気持ちいいか?」
「はい……。自分でした時はここまで気持ちよくなんてならないのに……」
「それが誰かに犯されるって事さ」
さて、胸はある程度堪能したし、今度はオマンコを食べようかな?
今後もする機会はいくらでもありそうだし。
「本当に、奥から愛液が止まることなく溢れてくるな」
「そんな女は嫌い…ですか?」
「まさか。寧ろ逆。俺の大好きな淫乱女子だ」
「まぁ…畔章さんったら……あぁぁぁぁん♥」
クリトリスを舌でペロペロとしながら、指の方はしっかりと膣内を弄りますよっと。
「んっ♥んんっ♥んんっ~♥」
「セシリアの愛液…美味しいよ。そこら辺のジュースとかじゃ比べ物にならない…」
「それは……ひゃん♥よかった……ひん♥ですわ……♥」
オマンコに直接口を付けながら愛液を飲んでいく。
もっと欲しくなった俺は、下を膣内へと挿入した。
「し…舌が……♥畔章さんの舌が入ってますわ……♥」
美女や美少女の愛液って、不思議と中毒性があるよな。
もう、どれだけでも飲んでいられるって感じがする。
「これだけグチョグチョになれば、もう……」
「お…お待ちになってください……」
「ん?」
俺のチンポはもうオマンコに入れたくてうずうずしてるってのに、何を待つと言うんだ?
「私も、畔章さんにご奉仕致しますわ。んん……♥」
なんと。あのセシリアが自分からフェラを申し出るとは。
この子、本当に処女か?
「んむっ…♥ん…んうぅぅ♥」
しかも、このテクニック…!
舌先を尿道に入れるようにグリグリとしている…!
セシリアめ……。一体何回、脳内トレーニングをしてきたんだ?
「セ…セシリア……!そこ……いい……!」
「うふふ…♥ちゅぽ……ちゅぽ……♥」
背筋がゾクゾクってする衝撃…。
セシリアのようなお嬢様がフェラをしてるって思うだけで興奮が収まらない…!
「これがオチンポの味…ですのね。何故かとても美味しく感じますわ…♥」
初めてのフェラで美味しいって感想が出るとか…。
もしかして、セシリアも俺と同じで真正の変態か?
「あ…♥先端から美味しい汁が出てきましたわ♥じゅる……」
先走り汁まで飲んでるし。
こりゃもう確定だな。
「セシリア……もういい。もう十分に口マンコを味わったよ」
「あら……残念ですわ」
今から処女を奪う訳だけど、この分だと遠慮とかいらないんじゃね?
つーか、早くチンポ入れたい。
セシリアを立たせて、俺の方で片足を上げる。
「どうやらセシリアは俺が思っている以上に変態女みたいだから、処女だからって遠慮しない事にする」
「あぁ…♥とうとう、私と畔章さんが一つになるんですのね…♥この日をどれだけ待ちわびた事か…♥」
聞いちゃいねーし。
だったら、こっちにも考えがあるぞ。
クチ……とオマンコに亀頭が触れた瞬間……
「そりゃ」
ずぶぶぶぶぶ……と、一気にオマンコに挿入開始!
勿論、一番奥まで入れましたぜ!
「痛いぃぃ……ですわぁ……♥」
破瓜の血が流れる中、セシリアは痛みのあまり俺に腕を回して抱き着いてきた。
流石にちょっと可哀想だったか?
「俺に任せて」
「は…いぃ……♥」
彼女を少しでも安心させるために、頭を撫でて落ち着かせる。
「畔章さん……」
「なんだ?」
「キス……してください♥そうしたら…きっと頑張れるような気がするんです…♥」
痛みに耐えながら笑顔を見せるセシリアが可愛くて、俺は言われるがままキスをした。
「んちゅ……♥」
「ん……」
唇を重ねると、それだけでオマンコがキュウキュウと締まってきた。
動きたくて動きたくてたまらない!
「動くぞ」
「どうぞ…♥痛みも少しずつ引いてきましたから…」
俺はセシリアの尻肉を両手で掴んで、それを前後に動かしながら自分の腰も動かし始めた。
ズチュ!ズニュ!ズリュ!ズチュ!ズプ!ズブ!ズリュ!
「あっ♥ああっ♥ひぁぅっ♥あっ♥ああぁっ♥」
処女マンコ特有の気持ちよさがチンポを包み込んでいく。
これだけ愛液が出てるってのに、中の締め付けは最高だ!
膣壁もいいように動いてくれて、最初から射精を促してくる!
「あはっ♥おっ♥おおおっ♥はひっ♥はうっ♥あっ♥あっ♥」
いつの間にか痛みに顔を歪ませていた少女はいなくなり、俺の腕の中にはセックスを心から楽しんでいる一匹の雌だけがいた。
ズチュ!ズチュ!ズプン!チュバ!ズジュ!
「あっ♥あっ♥ああぁぁ♥大きいのがぁぁ♥私の中をぉぉ♥出たり入ったりぃぃ♥してますわぁぁぁ♥」
ズニュ!ズリュ!ニュキュ!ズブ!ズリュ!ズチュ!
「あぅ…ん♥あっあっあっ…♥はぅ♥あはっ…♥私のオマンコがオチンポの形に変えられますわぁぁぁ♥」
子宮が降りてきて亀頭にくっついた。
なら、もう受け入れ準備は万端って事でOK?
「し…下腹が勝手に動いてますわぁぁぁ♥」
「それは、お前が俺の子種を欲しがっている証拠だ!」
「欲しい♥欲しいですわ♥畔章さんの精子♥絶対に欲しいですわぁぁぁ♥」
「そんなに欲しいか?なら……」
子宮口に押し付けて、今まで溜め込んだ射精欲を一斉に開放する!
「子宮にたっぷりと俺のザーメンをくれてやる!」
「ひゅごい♥ふはぁっ♥ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥出てますわぁぁぁぁぁ♥♥」
子宮口がゴクゴクと俺のザーメンを飲んでいる…!
オマンコ全体がチンポを離さないように今まで以上に締め付けてくる!
それがまた更に精液を絞り出す!
「ふぅ……」
「気持ちいい……ですわぁぁぁ……♥」
キュポンとチンポを抜くと、開きっぱなしのオマンコからザーメンがタラ~リと流れ落ちた。
「セシリア。これを見ろ」
「あら♥まだ大きいですわ♥」
「俺が言いたい事……分かるな?」
「はい♥」
セシリアは壁に手をついて、腰を曲げた状態で尻をこっちに突き出す。
「どうぞ♥私のオマンコを存分に味わってくださいまし♥」
「言われなくてもそうする!」
「あぁん♥」
立ちバックの状態で、今度も最初から全力で動く事に!
彼女の腰を掴んでからの全力全開ピストン!
「んはぁぁ~♥オチンポ様がまたいらっしゃいましたのぉぉぉぉぉ♥」
セシリアも『オチンポ様』か。
他の皆にもこれからこう言わせようかな?
「はぁぁぁん♥あ…あ♥すごい…ですわぁぁ♥畔章さん…しゅごいぃぃぃ♥」
ズブッ!ズニュッ!ブチュ!ズビュ!
「あぁっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そんなにしたらぁぁぁぁ♥オマンコがパクパクしちゃいますわぁぁぁ♥」
二回目だというのに、全く衰えないこの締め付け具合…!
ええい!イギリスの御嬢様は最上級の淫乱雌豚か!?
ズリュ!ズリュ!ズリュン!ズリッ!ズブッ!
「はぁぁぁぁぁぁ♥気持ちいい♥気持ちいいぃぃ♥オチンポ様ぁぁぁぁぁ♥」
ズチュン!ズンッ!ズブッ!ヌプッ!ヌブッ!ズブブッ!
「もっと♥もっと奥まで♥突いてくださいぃぃぃぃぃ♥」
「それじゃあ……」
ストロークを少し長くして、一番手前から一気に子宮口まで何回も突く!
「はぐ…っ♥あっ♥ああっ♥また来ましたわ♥オチンポ様が奥に来ましたわぁぁぁぁ♥♥」
ズブブッ!ズッ!ズッ!ズプッ!ズチュン!
「ひっ…♥何も考えられなくなって♥頭が真っ白に♥なって♥」
「何も考える必要なんてない!今はオマンコに挿っているオチンポ様を気持ち良くする事だけに集中しろ!」
ズブ!ズブ!ズブズブズブズブズブ!
「イグッ♥イグッ♥イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク♥♥」
ラストに一発ズブッ!と子宮口に亀頭を入れる!
カリが子宮口に引っかかる快感が尿道から精液を出す!
「んあ♥ああっ♥ああっ♥あっ♥あああぁぁぁぁぁっ♥イクイクイクイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥♥
ビクン!ビクン!とセシリアの体が痙攣して最後まで子宮が精液を求める。
壁が綺麗に磨かれていたから鏡のように反射していて、セシリアのエロいアへ顔が写っていた。
なんか……普段からは決して見られないセシリアの裏の顔を見れた気がする…。
最高に得した気分だけど。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
シャワーノズルを伸ばして事後処理をした後、俺達は壁を背にして床に座っていた。
「どうだった?人生初めてのセックスは」
「最高……の一言ですわ♡」
セシリアは俺の腕に抱き着きながらウットリとした表情で、俺の肩に頭を乗せていた。
「二回も中出ししたな」
「今日は安全日ですから問題無しですわ」
「それはなにより」
「仮に受精しても、こちらとしては大歓迎ですけど」
「そこは素直に避妊薬を飲め」
ボテ腹プレイもそそるけど、本当に妊娠するにはまだ早い。
そう言うのは卒業まで我慢しなさい。
「セシリア」
「なんですか?」
「俺は変態だ。それも、相当にアブノーマルな方向で」
「そうですか」
「多分、これから俺は君にかなりハードなプレイを要求するかもしれない」
「覚悟の上ですわ」
「精神的にも肉体的にもきつい事をすると思う。下手したら、最上級に羞恥心を煽る事をするかもしれない」
「貴方がお望みとあらば」
揺らぎないな~。
これも一種の信念ってヤツか?
「後悔しないか?場合によっては人権とはガン無視するかもしれないんだぞ?」
「畔章さん」
「どうし……むぐ?」
いきなりセシリアに顔を掴まれてキスされた。
割と本気で驚いたぞ…。
「貴方は恋する乙女を舐めすぎですわ」
「え?」
「今まで畔章さんを好きになった女性も、これから好きになる女性も、きっと貴方のやりたいと願った事なら喜んで受け入れてくれる筈です。ですから……」
セシリアがそっとチンポを握りしめた。
「これからも、このオチンポ様で私達を気持ちよくしてくださいな♥」
その妖艶な笑顔に、俺は再び興奮してしまった。
もう既に勃起は最高潮になっているが、その硬度は増した気がする。
「じゃあ早速、もう一回中に出させてくれ」
「喜んで♥」
結局、この日は5回戦まで犯ることになった。
これからセシリアも自分色に染められると思うと、楽しみで仕方が無い俺だった。
エリートも、一皮剥けば、唯のメス。
畔章 心の俳句
こうして、セシリアも正式にハーレムに加わりました。
プレイのバリエーションが増えますね!