そして、試験的に提供されたアイデアを一つ使ってみようとも思います。
ハッキリ言って、かなりの上級者プレイなので……
無理だ!って人は迷わずブラウザバックを。
見たいです!って人は下にお進みを。
クリスマスの夜。
俺と千冬さんは二人っきりの聖夜を過ごしていた。
「「ごちそうさまでした」」
チキンなどの夕食を食べ終ええると、窓の外に白い物が降ってくるが見えた。
「うわ…。昼間からいつも以上に冷えると思っていたけど、雪まで降り出した」
「ホワイトクリスマスだな」
恋人と二人で迎えるホワイトクリスマス。
なんともロマンチックなシチュエーションだ。
「にしても、今日の夕飯は大変だっただろう?とても手が込んでいたし…」
「大丈夫ですよ。これぐらい、大変の内になんて入りません。それに……」
椅子から立って彼女の元まで行き、いつものようにキスをする。
「愛する貴女の為なら、俺はどんな苦労だって背負い込む覚悟ですよ」
「お前って奴は……♡」
今度は千冬さんの方からキスをしてくれた。
「お前だけに全てを任せるつもりはないよ。私も練習して、少しは出来るようになるさ」
「ふふ…そうですね。頑張ってください」
「わ…笑ったな!?」
「ははは……」
本当に……千冬さんといると飽きない。
この人の隣こそが、俺の居場所なんだ…。
「ところで千冬さん」
「なんだ?」
「もうそろそろ、『食後のデザート』を食べたいんですけど」
「や…やるのか?」
「嫌ですか?」
「わ…私は……」
顔を真っ赤にしてモジモジし始める千冬さん。
可愛すぎて死にそうです。
「緊張するって言うか……」
「プレイ自体は嫌じゃないんですね?」
「まぁ……一応。畔章がしたいなら、私は喜んでするし……」
目を逸らしながらボソッと呟く。
「ちょっとやってみたいし……」
ドキッ。
胸の鼓動が高まると同時に、俺のムスコも一気に臨戦態勢に突入。
「じゃあ……しようか?」
「…………うん♡」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「よし!完成!」
「うぅ……」
千冬がテーブルの上で裸になった状態でまんぐり返しの状態になっている。
ロープで手と足を結んで、この体勢を維持できるようにした。
俺は千冬の体をデザートの容器に見立てて、様々な盛り付けをした。
胸の部分には生クリームをたっぷりと塗って、乳首の先端にチョコンとクリームを盛った。
他にも、クリームをおへその部分や腋に塗ったり、お腹の部分に各種フルーツを盛り合わせしたり、尻肉の部分にはチョコレートクリームを渦状にして盛り付けてみた。
でも、とっておきは何と言っても、このアナルに盛りつけられたチョコレートパフェでしょ!
この日の為に少しずつ千冬のアナルを拡張し続けて、今ではクスコ無しでもかなり広がるようになった。
ポカ~ンと開いたアナルの中にチョコレートクリームを入れて、そこにフレークを流し込む。
その上に生クリームをたっぷりと入れてから、チョコレートソースを満遍なくかけてからアイスを盛る。
トドメにポッキーを三本ほど刺してからの板チョコを乗っけて完成!
千冬の人肌で溶けそうだから早く食べなきゃいけないけど、この光景はずっと見ていない…。
ついでに、オマンコの方にもクリームを入れてからのフルーツ盛りにした。
この姿はばっちり写真に収めたし、実は密かに動画に撮ってたりもする。
後々に千冬と一緒に動画を見ながらのプレイをする為にな!
「本当に美味しそうだよ……千冬」
「つ…冷たくて……お腹が……」
おや、クリームやアイスの冷たさで体が冷えてしまっているようだ。
ならば、早く御馳走にあずかろうか。
「なら早速…いただきます」
「め…召し上がれ♥」
まずは胸に盛られたクリームを食べようか。
「れろ……。うん、美味い」
「く…くすぐったい…♥」
「あむ…」
「ひんっ♥」
乳房に塗られたクリームを器用に舐めとりながら、乳首の先端に乗っているクリームをペロリ。
「あんっ♥」
おや?これだけでオマンコが濡れだしたぞ?
お蔭でクリームが少し流れてきそうだ。
「仕方が無い」
俺は
その際、ちゃんと俺のチンポが千冬の顔の所に来るようにするのがポイント。
「あ~む…」
「んん……♥」
愛液とフルーツとクリームの甘みが混ざって、何とも言えない味が出ている。
これは本当に美味しい。
「あむ……あむ……」
「ひぐっ♥ふぎゅ♥」
スプーンでオマンコの中をかき混ぜながら食べるフルーツは格別だ。
「そうだ。千冬も食べるか?これ」
オチンポを千冬の口まで持っていって、そのまま入れてやった。
「ふぐ……じゅぷ…じゅぽ…♥」
「美味しいか?俺のオチンポ様は」
「おいひいれすぅぅぅ♥」
チンポで千冬の口の中の温もりを感じながら、俺はアナルのパフェを食べる為にオマンコにスプーンを入れておく。
え?なんで同じスプーンを使わないのかだって?
オマンコにスプーンが入っている光景がエロいからに決まってるだろ?
予め用意しておいた、もう一本のスプーンでケツ穴に盛られたパフェを食べ始める。
まずはポッキーを食べて、それから板チョコをパクリ。
「なんでかな…。いつもよりも圧倒的に美味しく感じる」
これがプラシーボ効果ってやつか。
実に素晴らしい。
アイスをスプーンですくって一口食べる。
少し溶けかけていたが、アイスはこの時が一番美味いと思う。
「レロレロ……じゅるぅぅぅ……」
千冬も俺のオチンポを堪能しているな。
なら、次はクリームを頂きますか。
「ぐりぐり~…とな」
「ぷはっ……ひぅんんんん♥」
大きくすくってからの~……パクリ!
「フレークがゴリゴリするぅぅぅ♥」
「もっと食べたいな…」
それから、何回も奥までスプーンを入れて生クリームとチョコクリームとフレークが混ざった物を食べた。
それに合わせてオマンコに残ったフルーツも食べたけど。
パフェは粗方食べ終えたが、やはり少しは中にクリームなどが残っている。
それは流石に仕方が無いだろう。
「こうして食べるのもいいけど、やっぱり最後は……」
千冬の上から移動して、チンポをどっちの穴にも挿入出来る位置に行く。
「オチンポで味わうべきだよな?」
「オチンポ様……畔章のオチンポ様……」
「千冬、違うだろ?前に教えなかったか?」
「あ………」
はっ…となった千冬は、改めて言い直した。
「この肉皿千冬のクリーム塗れの淫乱オマンコとケツマンコを、そのオチンポ様でたっぷりと堪能してください♥ご主人様♥」
「よく言えました。ご褒美を上げないとな」
こんな時、最初に挿入するのは勿論……
「はっ…♥あっ♥あっ♥あ…あぅ♥はぁ…ん♥オチンポ様が…きたぁぁぁ♥」
「クリームのヌルヌルと愛液が混ざって、気持ちがいい…!」
オマンコだよな?
しっかし…生クリームが加わるだけで、ここまで気持ちよくなるなんて!
これは世紀の大発見だ!
しかも、中に残ったフルーツがいい具合にオマンコとチンポを刺激してるし…!
「クリームが……クリームが出ちゃうぅぅぅぅぅ♥♥」
ブチュ!ブチュ!ブリュリュ!
結合部からは愛液だけでなく、中にあるクリームも外に漏れ始める。
ザーメンとはまた違ったエロスがあるな、これ…。
「ひゃっ!?な…何かが来て……」
「なんだ?」
亀頭の部分に何かが当たって、上へ上へと押し上げてしまう。
このプニプ二とした感触は子宮口とはまた違う感触……。
「もしかして、オレンジか?」
オマンコに盛った際に使ったオレンジがまだ残っていて、偶然にもチンポで押し上げる形になったんだろう。
「気持ちいいから別にいっか」
構わずピストンはし続ける。
だって、ここまで来て止めたくないし。
「んんん♥あふっ♥あっ♥ああっ♥オレンジが……オレンジが来ちゃうぅぅぅ♥」
千冬の言う通り、もうオレンジは子宮口にまで到達している。
このまま潰れるか、それとも……
「あ……♥お腹が動いて……」
子宮口が開いて亀頭をチュウチュウとし始めたな。
となると、必然的にオレンジは……
「入っちゃった…♥オレンジが子宮の中に入っちゃったよぉぉぉぉ♥」
「よかったな。美味しいオレンジを体の奥で味わえて」
ついでだから、俺のチンポも子宮の中にお邪魔しま~す。
「し…子宮がオレンジとオチンポ様にかき回されてぇぇぇぇぇぇ♥」
ズチュッ♥ズプッ♥ヌヂュッ♥
「カリもいい具合になってきた…!そろそろ射精すぞ!」
「ご主人様のザーメン…♥欲しいですぅぅ♥」
ブチュッ!ブチュ!ズプンッ!ズチュ!ブプンッ!ブチョッ!ブチョッ!
「はっ♥はっ♥すご♥すご♥すごいのがクるぅぅぅ♥♥」
ドプ!ビュル!ビュルルルル!
「イっ…ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「くはぁ……」
ザーメン出すの……最高……♥
「どうだった?クリームとオレンジが混ざったザーメンの味は?」
「お…おいしかったでしゅ……♥」
オマンコに入りきらずに漏れてしまったザーメンが千冬の顔に落ちる。
「フルーツはちゃんと味わったし、お次は……」
アナルにターゲットロックオン!
「ま…待って!そっちは……」
「問答無用」
ズブブ…♥グブッ♥グブッ♥グチュッ♥
「入ってき……深いぃぃぃぃぃ♥」
アナルの中にもクリームは残っていたから、オマンコと同様に隙間から漏れてる。
こっちだとエロさが倍増するな。
ぎゅるるるる……
「うぐぅ…!お腹が……!」
さっきも同じ事を言ってたな。
もしかして……
「出そうなのか?」
「は…いぃぃ…!今日はまだ一度もしてなくて……」
なんですと…!
そんな事を聞かされたら……
「あうっ♥う…あぁ♥ひっ♥ひあっ♥あっ♥やめ……出ちゃうぅぅ…♥」
「『出ちゃう』じゃなくて『出す所を見てください』だろ?」
ズチョッ!ブチョン!ブプッ!ブチュ!ズチュ!
「フ…フレークが擦れてぇぇぇぇ♥」
アナルの中で残っていたフレークが崩れて、その破片がいい感じに快感を演出してくれる。
こっちも痛みが無いと言えば嘘になるが、今はそれよりも気持ちよさの方が圧倒的に上回っている!
「ウンコが♥テーブルの上でウンコが出ちゃうのぉぉぉぉぉ♥」
ブチュッ!ズチュッ!ブチョッ!ブチュッ!
「出していいぞ!いや出せ!俺に淫乱肉便器千冬のウンコを垂れ流す瞬間を見せろ!」
「いやぁぁぁぁぁぁ♥♥ホントに出るぅぅぅぅぅ♥」
ズチュッ!ヂュッ!グチュッ!ギチュッ!
「千冬!お前の口から言ってみろ!お前が今、一番したい事を!」
「わた…し…が…したい…こと…♥」
さて、なんて答えるかな?
「言わないと、今日は一日ずっとアナルにチンポを挿入したままになるぞ!そうなったら、ずっとウンコ出来ないな?」
「ひっ♥んはぁぁぁ♥お願い…します……」
「なんだって?」
バチュ!バチュ!ボチュ!ボチュ!
「お願いします♥このいやらしい卑猥で淫乱な肉便器にウンチを出す事をお許しくださいぃぃぃぃぃ♥」
「ははは!それでいいんだ!ちゃんと言えた肉便器には……」
クリトリスを抓みながらオマンコに手をぶち入れる!
キュゥゥゥ…とアナルが締まって、その刺激で射精まで一気にイった。
「俺のザーメンと……」
射精の次に来るのは勿論……
「おしっこをプレゼントだ!」
じょろろろろろ~……
「お…おにゃかがあちゅくて……ふくれて……♥」
チンポを抜いてから、俺は急いで尻を掴んでアナルを千冬の顔に向ける。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
すると、広がりきって決壊したアナルから、大量のウンチが俺の出したザーメンとおしっこと最初から入っていたクリームに塗れながら排出された。
「イグ♥イグ♥イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥ウンチ出してイっちゃうぅぅぅぅぅ♥♥」
ぶりゅ!ぶりゅりゅりゅ!ぶりゅ!
全てのウンチは千冬の顔目掛けて落ちていき、彼女の綺麗な顔を茶色に染め上げた。
「ごぽ……♥あはぁぁぁ…♥」
幾つかのウンチが千冬の口に入ったが、それでも彼女は気持ちよさそうにアへ顔を晒している。
「あ……♥」
じょろろろろろ……
よっぽどウンチアクメが気持ちよかったのか、千冬は自分のオマンコからもおしっこを出して自分の顔にかけた。
「最後にフェラで出して終いにするか」
ウンコ塗れの千冬の顔に跨って、糞が入った口にチンポを入れてから、千冬の頭を掴んで前後させる。
「じゅぶ……じゅぼ……じゅぶ……♥」
「自分で出したウンコは美味しいか?俺のチンポで飲み込ませてやるよ」
「うぐ……ごくん……ごくん……」
お!飲み込んでる!飲み込んでる!
「よし!少しでも飲み込みやすいように、俺からもザーメンをくれてやるか」
「ごぷ……♥」
頭を股間に押し付けて、喉の奥に直接射精!
こんな状態なのに、喉マンコの締め付けは相変わらずか!
「おおぅ……出てる出てる…」
「ごく……ごく……」
ザーメンとウンコを纏めて飲んでやがる。
きっと、最高のミックスオレになったに違いない。
「あ……また小便がしたくなった。この歳で頻尿か?」
千冬の口からチンポを出して、尿道からその可愛いお口に向かっておしっこ発射!
じょろろろろろろ……
飲み込む気力が無いのか、おしっこはそのまま千冬の口の中に溜まっていった。
「ぐごご……♥」
「ふぅ~……気持ちよかった」
やるだけやって満足した俺は、少し距離を取って千冬の今の姿を見る。
体中がウンコ塗れとおしっこ塗れとクリーム塗れで、口の中にはおしっこが溜まっている。
なのに、本人は最高に幸せそうなアへ顔になっている…っと。
「写真に撮って永久保存だな」
迷う事無く携帯でパシャリとな。
「この動画も、後でコピーして弾にでもやるか」
あいつなら躊躇なくオナニーのオカズにする筈だ。
もう暫くはこの状態の千冬を見ていようか。
だって、最高にエロ可愛いんだもん。
「今年は最高のクリスマスになったな…」
つくづくそう思うよ。
来年はどんな風に千冬を調教しようかな?
うぉぉぉぉぉぉぉぉ!やりすぎたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?
でも、私は超大満足!!
それと、今回の話は本編とは全く関係ありません。
近い展開になる可能性は否定しませんが。