少しの間だけですけど、思う存分に書けるであります!
あと、スパロボXを予約してきました。
今から楽しみです。
放課後の第3アリーナ。
俺は今日もISの訓練をしようと思ってここに来ていた。
いつもなら女の子達で賑わっている俺の周囲だが、現在いるのはセシリアと箒だけ。
皆だってそれぞれに用事がある以上、束縛なんて出来ない。
ダリルや楯無は当然のように、クロエも束さんに呼ばれて出かけている。
あの本音にも用事があるのは意外だったが、楯無が言うには彼女も生徒会のメンバーらしく、その関係で忙しいのだろう。
人は見た目じゃ分からないとはよく言ったものだ。
「あら?箒さん、その姿は……」
セシリアが驚くのも無理は無い。
今日の箒は学園に配備されている純国産の量産型の第二世代IS『打鉄』を身に纏っていたから。
「この時期によく借りることが出来ましたわね?」
「ダメ元で借りに行った少し前に、偶然にも一機だけキャンセルが出たらしくてな。お蔭でこうして使うことが出来た」
「束さんが裏で何かしてたりして」
「そんな事………あり得ますね」
「だろ?」
あの人なら普通にすると思う。
だって、重度のシスコンだしな。
「畔章さん。今日は私とお手合わせ願います」
「いいぞ。俺も近接戦の訓練になるし、箒の練度を上げる事も出来るしな」
「ならば、このセシリア・オルコットが立会人を致しますわ」
「頼んだ」
箒が手に持った近接戦用ブレード『葵』を構えて、俺もブースターランスを出して構える。
「いつでもいいぞ、箒」
「では……行きます!!」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「勝負あり!ですわ!」
「くっ……!」
ランスの先端が座り込んでいる箒の眼前に突きつけている。
最初は何回か刃を交えていたが、次第に俺が箒の剣を捌いていき、最終的には剣そのものを弾き飛ばして今の状況に。
「せめて一太刀ぐらいは…と思っていたが、私の思い上がりだったか…」
「いや。単純な剣の腕だけなら、かなりのレベルだと思う。後はISの操縦技術を極めていけば大丈夫だと思う」
「私も同じ意見ですわ。箒さんはISの技術が未熟なだけで、武術の腕前は私を遥かに凌駕しています。これから剣と並行してISの腕を磨いていけばいいでしょう」
「畔章さんと代表候補生に言われると、不思議とやる気が出るな」
驚きから笑顔に変わった箒の手を掴んで起き上がらせる。
「今日はもうピットに戻ろうか。あまり根を詰めても意味が無い」
「「賛成です(わ)」」
浮遊して一緒にピットへと戻る。
到着してからISを解除。
「ふぅ……」
思ったよりも汗を掻いたな。
近接戦ばかりをやっていたせいか?
まだまだ俺も鍛えないといけないな。
「「…………」」
な…なんか二人がこっちを見てるんだけど…。
「こ…これが男の色気…か」
「とてもドキドキしますわ…」
え?今更?
俺達って、もうお互いに裸を見た関係じゃん。
「畔章さん!」
「「「ん?」」」
ピットの奥のスライドドアが開いて、そこから少し大きめの籠を持った鈴が入って来た。
「お疲れ様です。これ」
「スポドリか。サンキューな」
「い…いえ……」
恥ずかしそうに俯いたが、すぐにそれを誤魔化すように箒とセシリアにも同じようにスポドリを手渡す。
「ほ…ほら!一応、アンタ達の分も持って来た上げたから」
「ありがとう」
「感謝しますわ」
ここにいる人数分しか持ってきてないって事は、俺達がここに入る姿を見た上でこれを持って来たな?
まぁ、その事に対してどうこう言うつもりはないけど。
喉が渇いていたので、すぐに貰ったスポドリを飲み始める。
「ん…ん…ん…プハ~…」
「生き返るな…」
「喉が癒えますわ…」
汗を掻いた後はちゃんと水分補強をしないとな。
訓練をしたはいいが、脱水症状になったなんて洒落にならないし。
「他の子達はいないのね…」
「いつも一緒にいる訳じゃないさ」
「クロエ達だって用事があるしな」
「そう……」
喉の渇きはもう大丈夫だけど、汗のベタつきは着替える前になんとかしたいな。
「畔章さん。汗が気になるのでしたら、以前のようにアリーナ内にあるシャワールームで汗を流していかれたらいかかですか?」
「それがいい。私も丁度、同じ事を思っていたしな」
「そうするか。タオルで汗を拭くだけじゃ、どうもな」
「そうと決まれば善は急げです。一緒に入りましょう」
俺達は並んでシャワールームに向かう事にした。
早くスッキリして着替えたいしな。
「ちょ…ちょっと待った!!」
「「「???」」」
いきなり大声出してどうした?
ここって思っている以上に響くんだぞ?
「い…一緒にって……シャワーに?」
「「「勿論」」」
「だ…だって、男と女なのよ!?」
「「「だから?」」」
「だからって……」
ふむ……鈴の反応は当然と言えば当然だ。
俺の常識の感覚がマヒしていってるな。
「お互いの裸なんて、もう見慣れてますわ」
「私は寧ろ、早く畔章さんの体が見たいぐらいだ」
「えぇ~!?」
鈴が思っている以上に初心な件。
これもこれで新鮮だ。
「どうせなら、彼女に見せつけてあげましょうか?」
「そうだな。私達が普通にシャワーを浴びて終わるわけがないと」
「だと思った」
このメンバーでシャワーに入ると言った時点で、この展開は予想出来ました。
実は俺も二人の汗を掻いた状態のISスーツ姿を見て興奮してたりする。
「ほら、行きましょう?」
「ちょ……あたしは!」
セシリアと箒に半ば連行される形で、鈴も一緒にシャワールームに行くことになった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ちゅぷ……ちゅぷ……♥」
「はむ…♥ちゅぅぅ…♥」
シャワールームにて俺は全裸となって、同じように裸となった箒とセシリアのダブルフェラを味わっている。
立っている俺の前に二人は跪いて、まるで甘味を味わっているような顔でチンポを左右から舐めたりしゃぶったりしていた。
「やっぱり、このオチンポ様こそが最高ですわ…♥」
「私が玉の方をするから、セシリアは…」
「竿の方をご奉仕しますわ♥んちゅ…」
や…やるじゃないか…!
二人とも、こっちの方もかなり上達したな。
「あ…ああ……」
そして、鈴は制服を着たままシャワールームの入り口にてペタンと座り込んでこっちをジッと凝視し続けていた。
「ふ…二人とも、あんな所を口に入れて……」
顔を真っ赤にして目を見開いて、その場から動こうとせずに息を荒くしていた。
「畔章さん。少し座ってくださいますか?」
「いいぞ」
俺がその場に座ると、セシリアがその大きくて柔らかい胸でチンポを挟んでパイズリを始めた。
「どう♥ですか♥」
「気持ちいいぞ、セシリア。ほら、こんな風に乳首を擦り合わせればお前も気持ちいいだろ?」
「ひゃんっ♥」
セシリアの勃起乳首を擦り合わせるように、俺は胸の先端辺りをくっつけて動かす。
「じゃあ、私は……ちゅ…」
手が空いた箒は、俺にキスをしながら自分の巨乳を腕に挟みながら上下に動かす。
「んちゅ……。箒も気持ちよくしてやるよ」
「嬉しい♥あっ♥」
チュクッ♥チュクッ♥チュクッ♥
セシリアの胸から手を離し、丁度いい位置にあった箒のオマンコに指を入れて、かき混ぜたり広げたりした。
「ひんっ♥おっ♥ひっ♥」
ジョバッ♥ジョバッ♥
「こちらも負けてられませんわ♥んぷっ♥くぷ♥んぷっ♥」
ぢゅぶっ♥ぢゅっ♥ぢぽっ♥
箒のオマンコを指で味わいながら、セシリアの口マンコで気持ちよくなっていると、こっちを見ている鈴の様子がおかしくなっている事に気が付いた。
「はぁ…♥はぁ…♥はぁ…♥」
ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…。
いつの間にか鈴は胸を肌蹴させて自分の乳首を弄りながら、パンツの中に手を入れてオナニーをしていた。
鈴の座っている場所はお漏らしをしたように愛液が広がっていて、彼女がかなり興奮しているのが分かる。
「二人とも」
「「ふぇ?」」
俺が目線で鈴の方を見るように促すと、二人の顔がニンマリとなった。
「あらまぁ♥」
「ふふふ…♥」
二人はすぐに俺の意図を察したのか、ゆっくりと俺から離れた。
立ち上がって鈴の元まで歩いて行き、彼女の顔の前にチンポが来るようにした。
「どうした?具合でも悪いのか?」
「く…畔章さん……」
鈴が俺のチンポだけを見ている。
(す…凄い臭い…。それに…大きい…♥セシリアの唾で濡れて、ピクピクしてて……)
顔が少しずつ近づいていく。
彼女の口が亀頭に触れる直前まできた。
(や…やばい……♥これ…引き寄せられる…♥このチンポを見ているだけでお腹がキュンキュンして疼く…♥オマンコがグチュグチュになっちゃう…♥)
そっと口を開けて、遂に鈴の口が俺のチンポを咥えた。
「じゅぼ……じゅぽ……」
鈴は早く動く事をせず、ゆっくりと頭を前後させて口でチンポをしごく。
(なにこれ…♥畔章さんのオチンポ……こんなに美味しいんだ…♥涎が止まらないよぉぉ…♥)
次第にフェラのスピードが速くなって、数秒後には夢中になってしゃぶりまくっていた。
「ぶっ♥ぶっ♥ぶふっ♥ぶっ♥ふっ♥」
ぢるっ♥ぢるぅぅぅ♥
す…吸ってくる…!
鈴の小さな口が締まって気持ちいい…!
ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥
「鈴さん…なんて美味しそうにフェラをするんですの…♥」
「羨ましい…♥私もオチンポ様にご奉仕したい…♥」
後ろで箒達は鈴のフェラを見ながらオナニーをしていた。
いつでもオマンコが出来るように準備を怠らないなんて、二人とも分かってるじゃないか。
じゅぽっ♥じゅっ♥じゅぽっ♥
鈴の視線がこっちを向きだした。
口の中で舌が亀頭をペロペロと舐めている。
れるんっ♥れるんっ♥れるんっ♥
「いいぞ……いいぞ鈴…!」
ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポッ♥ジュポッ♥
射精欲が出て来た…!
今まで鈴の事を思って我慢していたが、もう限界だ!
鈴の頭を掴んでイラマチオに突入する!
「ごぽっ!?んん~…♥」
ぢぷっ♥ぢぷっ♥ぢぷっ♥ぢるるっ♥
「出るぞ!鈴の口マンコに出すからな!」
「ん~♥ん~♥ん~♥」
鈴の頭を腰に押し付けて、喉の奥に中出しする!
ビュッ!ビュッ!ビュルゥゥゥゥゥ!
「んっ♥ん~っ♥」
ゴキュッ♥ゴキュッ♥
彼女の喉が上下し、俺の精子を飲み込んでいるのが目に見えて分かる。
全部出し終えて口マンコからチンポを抜くと、鈴は床に手をついてトロ~ンとした表情でボ~っとしていた。
口の端からは涎と一緒にザーメンも一緒に出ていて、本当に15歳かと思わせるぐらいにエロかった。
「はぁ~…♥はぁ~…♥」
「美味しかったか?」
「はひぃぃ…♥」
すっかりチンポの魅力に負けてトロトロになったな。
これなら……
「あ…あの…畔章さん…♥」
「私達ももう限界です…♥」
あらら。
後ろに控えていた二人がオマンコ広げてセックスアピールしてるじゃないか。
あのままにしておくのは少し可哀想だ。
(そうだ。折角なら…)
ちょっと面白い事を思いついた俺は、セシリアを手招きで呼び寄せた。
「セシリア。こっちに来てくれ」
「分かりましたわ♥」
「セシリアが先か…」
「箒にもちゃんとしてやるから」
「約束ですよ?」
俺はその場に寝転んで、セシリアに俺の上に乗るように指示した。
騎乗位の体位になるが、今回はセシリアの背中が俺の方を向くように座らせた。
つまり、鈴からはセシリアのオマンコにチンポが入る瞬間が丸見えになる。
「よく見ておけ。今からこのチンポがセシリアのマンコに挿入るからな」
「観客がいる中でのご奉仕なんて初めてだから、ちょっとワクワクしますわ♥」
「見られて喜ぶのか?」
「そうみたいですわね♥」
腰を浮かせた状態でセシリアがバキバキになったチンポの先っぽにオマンコを乗せる。
「では、私の淫乱オマンコでご奉仕させていただきますわ♥んん…♥」
重力に任せて、一気にチンポがオマンコの奥まで入った。
「うひゃぁぁぁぁぁん♥オチンポ様が私のオマンコにご入場しましたわぁぁぁぁぁ♥」
相当に我慢していたんだろう。
セシリアのオマンコの膣内は今までで一番トロットロになっていて、それなのに締め付けは最高クラスと来ている。
思わず腰が自然と動き始める。
チュボッ♥チュボッ♥チュッ♥
「いひっ♥ひっ♥あっ♥」
「ほ…ホントに入ってる…。あんな大きなチンポが、綺麗なオマンコの中に……」
グチュッ♥チュボッ♥チュボッ♥チュポッ♥
「あひっ♥あっ♥いぃぃぃぃぃっ♥オチンポ様ぁぁぁ♥オチンポ様ぁぁぁぁ♥」
白く大きな胸がブヨン!ブヨン!と激しく揺れて、彼女のエロさを増大させる。
ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥
「子宮が♥子宮がオチンポ様とキスしてますわぁぁぁ♥」
セシリアの言う通り、早くも子宮が降りてきて亀頭にブチュゥゥッ!と吸い付いて離れない。
「あぁぁぁぁぁぁっ♥あひっ♥ひっ♥気持ちいいのが止まらないっ♥私のオマンコが畔章さんのオチンポ様だけの穴に変わっていきますわぁぁぁぁぁ♥」
「そうだ!セシリアのオマンコは俺だけの物だ!」
ぶぽんっ♥ぶぽんっ♥ぶぽんっ♥ぶぽんっ♥
「畔章さんのオチンポ様だけのオマンコ…♥最高に嬉しいですわぁぁぁ♥いっ♥いっ♥ひっ♥ひぃっ♥」
ぶちょっ♥ぶちゅっ♥ぶちゅぅ♥ぐちょっ♥
「ふふふ…♥セシリアの奴、凄く気持ちよさそうだろ?」
「あ…あんた……」
箒がいつの間にか鈴の隣まで来ていて、彼女のパンツの中に手を入れてオマンコをクチュクチュと弄りだす。
「ちょ…やめ……ひゃんっ♥」
「畔章さんのオチンポ様をフェラして、更には二人のセックスを見てオマンコが愛液で濡れまくっているじゃないか。そんなに羨ましいか?」
「ひやぁ…♥そこは…そこは…♥」
箒達のレズプレイを見て俺も射精したくなってきた!
「セシリア!今まで頑張ってオマンコを我慢したご褒美をくれてやるぞ!」
「ご褒美♥それは勿論♥」
「ああ!俺のザーメンを子宮にたっぷりと出してやる!」
「オチンポ様のザーメンミルク…♥欲しいですわ♥早く欲しいですわぁぁぁぁ♥」
ヌボッ♥ヌポッ♥ジュボッ♥ジュポッ♥
セシリアも激しく腰振りしてきた!
お蔭で発射態勢が完了した!
「らめっ♥はげひぃ♥ひゃへひぃ♥ほひっ♥ほへぇっ♥」
ブチュッ♥ブチュッ♥ブチュッ♥ブチュッ♥
「ザーメン……出る!」
「いきゅっ♥いきゅっ♥いきゅっ♥イきまひゅにょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
本日二回目の射精だが、全く衰える様子は無い。
寧ろ、オマンコの直接出せたから、さっきよりもザーメンの量が多いぐらいだ。
ヌポ……とチンポを抜くと、セシリアは俺の隣に寝転がってオマンコからザーメンを出していた。
「ああ…♥勿体ないですわ♥」
「それなら、そのバイブで栓でもしていろ」
「準備がよろしいんですのね♥」
白式の拡張領域からバイブを出してセシリアに渡す。
彼女は何の躊躇も無く、自分のオマンコにバイブを入れてスイッチを入れた。
「んんん~♥これでオチンポ様からお恵み頂いた大事なザーメンが零れずにすみますわ♥」
セシリアがバイブオナニーを楽しんでいるのを見て、俺は鈴を再び呼びよせる。
「鈴。ちょっとこっちに来て『掃除』をしてくれないか?」
「へ……?」
「ほら、行くんだ。未体験のお前も『掃除』の意味ぐらいは分かるだろう?」
「う…うん……」
そっと四つん這いで近づいて、俺のチンポを舐め始める鈴。
さっきとは違い、今度は全体を舐めるように口を動かしている。
「じゅるぅぅぅぅぅ…♥じゅるぅぅぅぅ…♥」
「そうだ。ちゃんとチンポについたザーメンを舐め取るように……」
「ちゅるぅぅぅぅぅ…♥じゅぶ…じゅぶ…♥」
うを…!舌先で尿道の中のザーメンを吸い取ろうとしている…!
まさか、自然と身に付けたのか?
だとしたら、鈴も実は相当に淫乱だということになるな。
「もういいぞ。ご苦労だったな」
「あ……」
名残惜しそうな鈴の頭を離して、それと入れ替わるように箒が近くに来た。
「今度は箒が寝てくれ」
「はい♥」
床に寝そべった箒の足を掴んでからのまんぐり返し。
「これならよく見える」
「私のオマンコにオチンポ様が挿入っていく様子も見せる気ですか?」
「嫌か?」
「全然♥」
立ち上がってから、チンポを下に向けてからの挿入タイムだ!
「あぁっ♥んあぁっ♥はぁんっ♥オチンポ様が奥まで来てぇぇ…♥」
「この体勢だしな」
箒のオマンコもグショグショになってて凄くいい!
運動系の部活に入っている女子のオマンコって、皆がこんなにも締りがいいのか?
さっきからギュ~ギュ~!って締め付けてくるんだけど。
ずちゅっ♥ぬぢゅっ♥ずちゃっ♥ぐちゃっ♥ぬぢゃっ♥
「あっ♥あっ♥あうっ♥二回も射精したのに♥オチンポ様は♥元気一杯ですね♥」
「お前達に何回も中出しする為だよ」
「あぁぁぁ…♥オチンポ様の膣内射精……♥楽しみで子宮が疼きます♥」
ぬぢゃっ♥ずぷっ♥ぶちゃっ♥ぬぢゃっ♥
「んひゃぁぁぁぁっ♥はぁぁぁぁぁっ♥ご奉仕…♥オチンポ様にご奉仕♥」
ずぶっ♥ずちゃっ♥ぬぢゃっ♥ぐちゃっ♥
「はぁっ♥はっ♥んっ…♥はっ♥すごいぃぃぃ♥」
オマンコ全体が絶妙に膣壁を動かして、チンポを奥に奥にと引きずり込んでいく。
あっという間に子宮口に到達、そこから更に体重を掛けてチンポを奥に入れる。
この奥と言ったらもう一か所しかない。
「ああっ♥子宮の中にオチンポ様が♥」
ここだよここ!
てな感じで、もう子宮姦は俺にとって当たり前になりつつある。
この快感を一度でも知ってしまったら、もう止められない止まらない。
「ひゃぅっ♥赤ちゃんの部屋♥オチンポ様が赤ちゃんの部屋に入ってるぅぅ♥」
ブジュッ♥グジュッ♥ブチュッ♥グチャッ♥
「ここから一気に行くぞ!」
「来てください♥私のオマンコを使って気持ちよくなってください♥」
「よく言った!」
グジュッ♥ブジュッ♥ズチャッ♥ブジュッ♥ジュボッ♥ブジュッ♥ズチュッ♥ズプッ♥
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あああぁぁぁぁぁ♥ひもちいいぃぃぃ♥オマンコがオチンポ様に征服されちゃうぅぅぅ♥」
「今更何言ってるんだ!箒のオマンコはとっくの昔に俺の物だろ!?」
「はいぃぃぃぃぃ♥私のオマンコはオチンポ様の専用便器ですぅぅぅぅぅ♥」
おぉ?来た来た来た来た来た!
「ちゃんと言えた箒にもセシリアと同じご褒美をあげような!」
「やったぁぁぁぁぁ♥卑しい箒の淫乱マンコにザーメンをお恵みくださいぃぃぃ♥」
「待ってろ……今すぐに……!」
いつものように、子宮の一番奥の壁に亀頭をぶつけての膣内射精だ!
「あっ♥あっ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥ザーメンご褒美でイグゥゥゥゥゥゥゥ♥♥♥」
子宮口が締まって、チンポを外に出さないようにしている…!
カリが気持ちよすぎて、精子が止まらない!
「あっ…♥あびゃぁぁぁ…♥」
ヌポ…とチンポを抜いてまた鈴に掃除して貰おうと思ったら、彼女の姿はどこにも無かった。
「帰ったのか…?」
別に本番をするわけでもないのに、少しやりすぎたか?
「ひゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
「オチンポさみゃぁぁ……♥」
ジョロロロロ……
体の力が抜けたのか、箒のオマンコにある尿道からおしっこが出てきた。
普通に見れば排泄物だが、俺からすれば黄金水以外の何物でもない。
「箒の口マンコで掃除してから、また犯すか」
俺はまだまだ不完全燃焼だ。
アリーナの使用時間はまだある筈。
もうちょっとこの二人のオマンコを楽しもう。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
服装を整えてアリーナから急いで寮にある自分の部屋に帰ってきた鈴は、息を切らせながらベットに横になった。
「ちょ…どうしたの?」
彼女の同居人であり、同時にクラスメイトでもあるティナ・ハミルトンは心配した様子で鈴を出迎えた。
「ちょっと……ね…」
「顔赤いよ?本当に大丈夫?」
「う…うん。すぐに良くなるから…」
「そう…?」
少し落ち着かせた方がいいと判断したティナは、彼女から離れて見守る事にした。
(み…見ちゃった…!目の前でセックスを見ちゃった…!しかも、畔章さんと箒達とのセックスを…!)
先程の光景が目に焼き付いて頭から離れない。
さっきから子宮は疼きっぱなしだし、隠してはいるが、鈴の下着は愛液でびっしょりと塗れている。
(あたしの知っている畔章さんとは違う……凄く激しい姿だった…!でも、すっごいドキドキして……惚れ直したって言うか……二人の姿に自分を重ねてしまったと言うか……)
心臓は早く鼓動し、謎の汗はさっきから止まる気配が無い。
(しかも、あたしってば畔章さんのオチンポを舐めて……!)
人生初めてのフェラ。
別に嫌だったわけではない。
好きな男に奉仕する出来た事は純粋に嬉しいが、今はそれ以上に驚いているのだ。
「…ちょっとシャワー浴びるわ」
「う…うん」
急いで服を脱いでシャワー室に駆け込む。
少しでも体の熱を冷まそうとシャワーを頭から浴びるが、一向に熱が引く事は無い。
気が付けば、アリーナで畔章達のセックスを思い出しながらオマンコを手で弄りながらオナニーを始めていた。
「畔章さん…♥畔章さん…♥畔章さん…♥畔章さん…♥」
ここに入れて欲しい。
自分のオマンコにオチンポを挿入して欲しい。
今、鈴の心はどこまでも原始的な性的欲求に支配されている。
「あたしのオマンコに畔章さんのオチンポ様を挿入れてください…♥」
感じながら呟いた言葉は、シャワーの音に掻き消されがなら静かに響いた。
幸いな事に、同居人には聞こえてはいなかったようだ。
もうすっかり、鈴は畔章のチンポの虜になってしまったのだ。
それを完全に自覚するまで、そう時間は掛からないだろう。
テンション上げた結果、なんかスゲー事に。
鈴のハーレム入りもカウントダウン入りましたね。
セカン党の方々はあと少しで彼女の濡れ場を見せられるかと。
でも、その前にやる事があるんですよね。
ここら辺で、本来ならもっと先で出て来る筈の原作ヒロインを堕とせればいいな~…と思っていたりします。
そう、薫子とは違う、もう一人の眼鏡っ子を…!