今年度もどうかよろしくお願いします!
なんて言ってますが、今回の特別編は前回のクリスマスの時以上に凄い事になっています。
ハッキリ言って、私の性癖が大爆発しました。
まさに超上級者プレイで、尚且つ、超ド変態の人推奨です。
ですので、スカトロは勘弁だぜ!って方は今からでも遅くないからブラウザバックしてスタコラサッサーしてください!
それでも、やぁぁぁぁぁぁぁぁってやるぜ!!!!!って方はどうぞお進みください。
読み終えてから気分が悪くなっても、それは全て自己責任です。
超スカトロ注意と書いた意味をよく考えてください。
あと、食事しながら読む事は絶対にやめた方がいいと思います。
多分、食欲を無くしますから。
もういくつ寝ると……なんて言ってるうちに、あっという間にお正月になった。
新年は千冬さんとしっぽり二人っきりで……なんて考えていたが、そうは問屋が降ろさなかったようで、新年早々に織斑家には束さんとクロエと箒と薫子の五人がやって来た。
本当は他の面々も来たがっていたらしいが、他の皆は揃って代表候補生や国家代表と言ったメンバーなので年末年始は本当に忙しいらしく、顔を合わせる機会も少なかった。
逆説的に言うと、今回来たメンバーは基本的に暇人の集まりなのだ。
ちょっと残念な気はしたが、それでも賑やかなのは嫌いじゃない。
折角だからと言う事で、皆揃って初詣に行くことにした。
少し面白い趣向を施して……な。
新年なんだから、最初は派手に行きたいと思うのが人だと思う。
俺的な『派手』と言ったら勿論『アレ』しかないわけで……
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「想像以上に神社が込んでて大変だったな」
「そ…そうだな…」
「どうしました?具合でも悪いんですか?」
「そ…それは……!
神社からの帰りの道を歩いていると、俺以外の皆の顔が苦しそうに歪んでいる。
お腹を両手で押さえて、まるで腹痛を我慢しているかのように。
ま、俺の仕業なんですけどね。
「く…クロ君……私……」
「ん?なんですか?束さん」
「だ…出したいんだけど……」
「何を?」
「う……」
「う?」
「ウンチ……」
普段は余裕な態度を取っている束さんの苦しそうな姿を見ると、逆に俺の心が昂ぶってくる。
実は、ここにいる女性陣には予め外出前に浣腸をしていて、その上に大きなゴム製の栓をアナルに刺している。
つまり、排泄をしたくても出来ない状況にいる訳だ。
「痛い……痛いです……」
クロエも痛そうにして、目尻に涙を溜めている。
そろそろいいかもしれない。
「分かったよ。ウンチを出してもいいよ」
「よ…よかっt「ただし」…え?」
「ちゃんと俺の命令を聞くって約束してくれるならな」
「それってつまり……」
「セックス部の活動だ。所謂、課外活動ってやつだな」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ひ…冷える…」
「うぅ……」
ここは近所にある空き地。
周囲に柵がある他には本当に何も無い場所だ。
この空地の周囲には現在、束が製作した簡易式特殊シールドバリアー発生装置を四方の角に4基設置してある。
これは実に便利な代物で、非常に高度なステルス機能があり、外からこちらの風景は全く見えもせず聞こえもしない代わりに、こっちからは丸見えと言う物だ。
更に、遮断するのは風景や音だけでなく『臭い』もで、ナニをしていても絶対にバレる事は無いのだ。
そう…ナニをしても…な。
ついでに言うと、この周辺は人通りが非常に少なく、誰かに見られる心配は殆ど無い。
だからと言って、決して誰も来ないって訳じゃないけど。
少しは通行人ぐらいは通るだろう。
そんな空地の中で、俺達は全員が全裸になっていた。
俺以外の全員は綺麗な裸体を外に晒して四つん這いになって尻を俺に向けている。
その尻には穴の大きさに不釣り合いな栓がしっかりとしてあった。
「凄くいいぞ……皆」
サラサラな千冬の尻を撫でると、ピクッと可愛い反応をした。
「ほ…本当にここで…?」
「開放的でいいじゃないか。新年一発目には相応しいと思うけど?」
「で…でも、誰かに見られたら……」
「その為に束特性の装置を置いてるんだろ?」
「それは……うぐっ!」
腹痛が襲ってきたのか、薫子はそれ以上喋る事はしなかった。
冬と言っても、今日は雲も余り無くて快晴だし、太陽も眩しく光っている。
寧ろ、少し暑いと感じるぐらいだ。
「さて。それじゃあお前達、扇状になってケツ穴を一か所に向くようにしろ」
「わ…分かりました…」
のろのろとした動作で、皆は千冬を中心に扇状に並んだ。
これで準備が整った。
「今日は正月だ。だから、俺からもお前達に『お年玉』をやろうと思う」
「お…お年玉って……」
体を反って、最高潮に勃起したチンポを強調する。
「俺がオナ禁して一週間溜め込んだ濃厚ザーメンだ。これを子宮に注ぎ込まれたら、まず確実に受精するだろうな」
「「「「「じゅ…受精…」」」」」
五人が同時にゴクリと唾を飲むのが分かった。
こいつ等は欲しいのだ。俺の子種を。俺の子供を。
「でも、普通にオマンコに挿入しても面白くない。だから、ゲームをしようと思う」
「ゲーム……」
「そうだ。今からここでウンチを出してもらうが、最も大きなウンチを出した者に今年一番最初に精子をくれてやる。勿論、その後に全員に種付けはするけどな」
これまで溜めに溜めたザーメンだ。
それが一気に放出されればどれだけ気持ちいいか、分からない彼女達ではない。
「い…いいだろう!正妻の実力を見せつけてやる!」
「私だって負けないもん!クロ君の子供を一番最初に身籠るのは束さんなんだから!」
「今回は流石に負けられません。勝つのは私です」
「それはこっちのセリフだ!私とて負けるつもりはない!」
「上級生のプライド…見せるんだから!」
全員がやる気になってよかったよかった。
俺はアナルプラグについている穴に一本一本と紐を括り付けていき、その先端を全部持った。
「これで同時に抜くからな。スタートは俺がする」
ギュッ…と手に力を込める。
「では……スタート!」
一気に全員のプラグを引き抜く!
スポポポポポン!と気持ちいい音が鳴って、腸液と共にプラグが地面に転がった。
「う…ぐぐぐ……!」
「くぅぅぅぅ~…」
「あぐ……」
「あぁ……」
「んん~…!」
おや、思うように出てこないみたい。
「出ない時はアナルオナニーしてもいいぞ~」
俺が少し提案すると、彼女達は迷わずに自分の指をケツ穴に突っ込んでアナルオナニーを始めた。
ぐちゅ……ぐちゅ……。
「あ……私……出るぅぅぅ…!」
最初はクロエか。
さて、どんなウンチを出すのかな?
「あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
ブリュ!ブリュリュ!ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュ~~~!!!
クロエの小さなアナルが限界まで広がって、そこから白い肌に不釣り合いな茶色い便が放出される。
「しゅ…しゅごいぃぃぃぃ♥」
これは最初から中々の大きさだ。
見事なまでの一本糞は、そのまま地面にベチャリと落ちてウン汁を撒き散らした。
「ま…まだ……」
おっと。これで終わりじゃなかったようだ。
クロエの可愛いケツ穴からは再び糞が顔を出している。
「ア…アナルアクメでイグゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥」
ブリブリブリブリブリ!
さっきの半分ぐらいの長さのウンチが出てきて、ようやくクロエのターンが終わった。
「れらぁぁぁ~……れましらぁぁぁ~…」
すっかり排便アクメの虜になってるな、クロエは。
実に俺好みの淫乱美少女に育ったものだ。
よほど気持ちよかったのか、クロエはそのまま両手足を地面に投げ出して倒れてしまった。
その間も、ぽっかりと空いたケツ穴からはブリュ!ブリリ…と小さな糞が出ている。
「ク…クロエ……やるな…!凄い臭いだ…!こんな臭いを嗅いだら…私も…!」
プス~…と箒のアナルからすかしっぺが出た。
これはもうすぐ糞が出る合図か。
「い…行きます…!箒の汚い脱糞姿を見てください!ご主人様~♥」
自分で尻肉を広げて、少しでもウンコが出やすいようにした途端……
ブリ…ブリリ……!ブポポポポポポッ!ブピッ!ブビビッ!ブビッ!
「あぁっ♥はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥ウンチきだぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
涙と涎を垂らしながら、盛大に今年最初の脱糞を果たした箒。
長さはクロエに及ばないが、その代わり太さは上回っている。
ブビビビッ!ブスッ!ブリュッ!
最後に茶色い弾丸のようなウンチを出してから、箒のウンチタイムは終了した。
「こ…今度は私みたい…!もう限界……!」
「そうか!なら!」
俺は急いで薫子の所まで行って、彼女の尻を箒とクロエが出したウンコがある場所に向けた。
「二人のウンチの上にかけるんだ。いいな?」
「はい…♥分かりました…ご主人さm……ふぐっ!?うぅうっ!?」
ブッ!プス……ブプッ!
いきなりの放屁から始まって、次に固体である長大なウンコがお披露目になった。
「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
涙を流しながらも笑顔を浮かべ、薫子は糞を垂れ流す。
ブリィッ!ブリリィッ!ブモモモモモモモモモッ!!
ウンコが空中を舞って、まるで一つの生き物のように動きながらベチャッと地面に落下する。
太さは見事だが、長さに関しては先の二人には及ばないようだ。
「フ~…♥フ~…♥ンホォォォォォォォォォッ♥」
なんと!?まだ出るのか!?
しかも、今度のウンチはさっき以上に長いぞ!
ブビィッ!ブリュリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥ~!!
「うぐ……♥ふぅぅ~…♥ウンチ…気持ちいぃ~…♥」
これは優勝候補かもしれない。
まさかのダークホース出現だな!
この匂いも申し分ないし!
三人分のウンチが重なって、そこには普段は決して見れないスカトロマウンテンが出来上がっていた。
「くっ……完全に出遅れたか…!」
「でも、まだ逆転は可能だよね…!」
千冬と束の大人コンビが揃ってケツ穴をウンチ山に向ける。
「や…やっと私も…!」
「ウンチィィィィィ……」
遂に本命のご登場か!
ミチミチミチ……!と音を出しながら茶色い物体が二人の肛門を広げながら出現する。
「あ…あぁぁん…♥あっ♥あっ♥」
「んほ…ぉぉお…♥あひっ♥」
ブリュッ!ブリュッ!ブリュッ!
「あぁあ…っ♥出てるぅぅ…っ♥」
「これぇ…たまらないのぉぉぉ♥ウンチでイグゥゥゥ♥」
今の段階でも分かる。
二人のウンチは今までの三人以上の大きさを誇っている!
「ご…ご主人様……見てください♥」
「千冬のクソブタアクメ…見てください♥」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!
「あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ♥イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥ウンチアクメでイグゥゥゥゥゥ♥♥んほぉぉ♥おおん♥」
「見でぇぇぇ♥見でぐださいぃぃぃぃぃぃ♥ご主人様のオチンポ様でクソ穴変態調教された淫乱教師のウンチィィィィィ♥んほぉっ♥んあぁおっ♥イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥ♥♥♥あ~♥あ~♥」
す…凄い!薫子の時以上に飛び出して、その全てが凌駕している!
「アギィッ♥」
ブチュンッ!と鳴って、先に束のウンチが終わった。
「あはぁ~…♥」
ジョボボボボ……。
気持ちがよすぎてお漏らしまでしたか。
これはボーナスポイントだな。
「まだ出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
一方の千冬はまだ脱糞が終わらない。
もう優勝は確定だな。
「あびゅんっ♥」
数秒後にやっと終了し、千冬も束と同じように小便を漏らす。
じょぼぼぼぼぼぼ……
「こ…これが世界最強のウンチだぁぁぁ……♥」
「ちーちゃんのウンチ……凄く長い…♥」
「千冬さんの勝ちだな…」
二人のウンチは先の三人の出したウンチと合体し、大きな一つのウンチとなった。
「千冬……お前の勝ちだ」
「嬉しいぃぃぃ…♥」
「じゃあ、お年玉をあげような?」
千冬の体を持ち上げて、ブチュッ!とウンチの山に落とす!
俺もそれを追ってウンチに塗れて千冬に覆いかぶさる。
「これで寒くない」
「ウンチ……暖かい……♥」
もうここまで来たら臭いなんて気にならない。
ウンチを掴んでから千冬の胸に塗りつけて揉む。
「ぬりゅぬりゅして気持ちいいだろ?」
「はい…♥ウンチをオッパイに塗られて気持ちいいです♥」
同じ様にチンポにウンチを塗って、オマンコにもウンチを塗った。
「ウンチと一緒に挿入してやる。ウンチザーメンで孕ませてやるよ」
「皆のウンチがオマンコに……」
もう俺も我慢の限界だ!挿入れるね!
ブリュゥゥゥ♥
「ウンチでお洒落したオチンポ様きたぁぁぁぁぁん♥」
グチュッ♥ブチュッ♥ブチュッ♥ブチュッ♥
ウンチを膣内に塗り込みながらチンポが奥に進んでいく。
その気持ちよさは今までの比じゃない!
「オマンコあついぃぃぃぃ♥ウンチであついのぉぉぉぉ♥」
凄いぞ…!これはマジで最高だ!
「あ…子宮がウンチをたべてりゅぅぅぅぅ♥」
もう子宮が降りて、亀頭についたウンチをパクパクと食べている。
確実に子宮内にウンチが入ったな。
「ご主人様♥」
「ん?」
ふと見上げると、他の四人がこっちに尻を向けていた。
「「「「ウンチのお替りはいかがですか?」」」」
「頼んだ!」
「「「「はい♥」」」」
四人は周囲に再びウンチを撒き散らす。
ブリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥ~~~~!!
「フギィィィィィッ♥」
「まだイグゥゥゥゥゥゥゥッ♥」
「気持ちいいのぉぉぉぉぉぉっ♥」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~♥」
四人もそれぞれにウンチを自分の体に塗り込みながら脱糞をし続ける。
特に束なんて千冬の体に直接ウンチを出しているし。
「ちーちゃんにウンチ出してるぅぅぅぅぅ♥」
「束のウンチ……臭くてイグゥゥゥゥゥゥゥ♥」
ブリブリブリブリブリ!!
千冬め……オマンコしながらウンチしやがった。
お蔭ですっごい締め付けてくる!
「そんなに締め付けたら……出るっ!」
もうお馴染みとなった子宮姦でウンチごと精液をぶち込む!
「あびゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥まだイグのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
ついでと言わんばかりに、またお漏らしまでして。
どんだけ溜まってたんだよ。
「姉さん~~~♥ウンチが止まりません~~♥」
「私もだよぉぉぉ♥箒ちゃ~~~ん♥」
篠ノ之姉妹はレズキスをしながら糞を出して……
「あぁっ♥ウンチしながらの貝合わせも気持ちいぃ♥」
「オマンコとオマンコの間にウンチが挟まってグジュグジュいってますぅぅぅ♥」
クロエと薫子は脱糞をしながらのレズセックス。
皆が思い思いに楽しんでるな。
「千冬。俺も小便がしたくなった。お前のクソ便器を使わせろ」
「はい♥千冬のクソ便器、どうぞお使いください♥」
千冬が自ら足を上げてVの字開脚をする。
丸見えになったクソ穴にチンポを入れてか~ら~の……
ジョボボボボボ~……
「はひゃぁ~…♥ご主人様のおしっこぉぉぉ…♥」
ふぅ~…スッキリした。
「次は……」
そうだな~……よし!
「きゃんっ♥」
箒をウンチの上に押し倒して、バックの状態にしてから挿入だ!
「これ待ってましたぁぁぁぁぁぁ♥」
「箒も俺の糞汁たっぷりのザーメンで孕んでくれるよな?」
「孕みますぅぅぅ♥ご主人様のウンチザーメンで孕ませてくださいぃぃぃぃ♥」
ブチュッ♥ブジュンッ♥グチュンッ♥バチュンッ!
「オチンポ様♥オチンポ様♥オチンポ様♥箒のオマンコは気持ちいいですか♥」
「とてもいいぞ!千冬のオマンコにも負けてない!」
「やったぁぁぁぁぁ♥」
ワンワンッ!
……犬の鳴き声?
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁんっ♥」
「束さま?」
「ありゃりゃ」
いつの間にかこっちに犬が入ってきていて、四つん這いになってウンチオナニーをしていた束のオマンコにその勃起した犬チンポを入れていた。
「やめ…♥あぁぁんっ♥犬チンポ……すごいよぉぉぉっ♥」
獣姦なんでマジで始めて見たぞ。
「なんで犬が?」
「どうやら、あの装置は人間には有効でも犬のような動物には効果が薄いようですね」
もしかして、俺がバックで箒を犯しているのを見て、同族だって勘違いしたのか?
「しゅごいっ♥しゅごいっ♥ずっとうごいてるよぉぉぉぉ♥」
発情期なのか、突如乱入してきた野良犬は只管に腰を振って束を犯している。
こいつは自分の女で、自分の子供を孕ませると言わんばかりに。
「束さまはご自分で楽しんでいるようですね」
「じゃあさ、私達もちょっと面白い事をしようよ」
クロエと薫子はどこから取り出したのか、透明なチューブを持って千冬の元へと行く。
「お前達……何を……」
「それは……」
「こうするんです♥」
クロエと薫子は自分のアナルにチューブの端を入れて、クロエは千冬のオマンコに、薫子はアナルにそれぞれ入れた。
「「一緒に気持ちよくなりましょう?」」
「お…おい……」
あ、そこでこっち見る?
「二人の好意だ。ちゃんと二穴にウンチを挿入れて貰ってイくところを見せてくれ」
「ご主人様がそう言うなら…」
観念したのか、千冬は体を楽にする。
「「ふん…!」」
ブリュブリュリュブリュブリュブリュッ!!!
チューブの中を通りながら、二人のウンチが千冬のマンコとアナルに入っていく。
「ぶぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥う…ウンチが中にぃぃぃぃぃぃ♥」
「あぁぁぁぁっ♥ウンチが止まりません♥」
「これ癖になるかもぉぉぉぉ♥」
千冬がウンチに二穴を犯されている間も、束は犬と子作りセックスに励んでいた。
「ワフッ!ワウッ!」
「にゃんでぇぇぇぇっ♥ワンちゃんのチンポ気持ちいいのぉぉぉぉ♥」
「ワンちゃんじゃない!お犬様だ!束のオマンコに入れてくれてるんだぞ!ちゃんと感謝しろ!」
「ごめんなさいぃぃぃぃ♥お犬様のオチンポ様ぁぁぁ♥しゅごいでしゅぅぅぅぅぅ♥」
束のオマンコからは愛液が止まらない。
このままなら、本当に犬の子供を孕むかもな。
「オマンコとアナルにウンチがぁぁぁぁあぁ♥」
「千冬さんの中にウンチするの気持ちいいですぅぅぅぅ♥腰が勝手に動いちゃうぅぅぅ♥」
「ウンチで…ウンチで織斑先生を犯すの気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
自分の恋人がウンチで蹂躙されている様子を見ながら、俺は箒のオマンコを犯していく。
箒もこの光景を見て感じているのか、オマンコの締め付けが徐々に増している。
「ご…ご主人様♥また私……」
「ウンチか?」
「はいぃぃぃ♥このままじゃイクと同時に出しちゃいそうですぅぅぅぅ♥」
「いい事を聞いた!」
箒の体を持ち上げて駅弁スタイルになって、束の前まで行って箒のケツ穴を束の口に向けた。
同時に犬のピストンが早くなり、射精をしようとしていると分かる。
「し…子宮にウンチが入ってくりゅぅぅぅぅぅっ♥」
「あぁぁぁっ♥深いのが来ますっ♥深イキしちゃいますっ♥」
「もう無理っ♥私もイっちゃうっ♥」
あっちもクライマックスみたいだな。
「ひんっ♥うっ…んっんっんっ♥あ~~~~♥ああぁっ♥ひぁぁぁぁっ♥あひっ♥」
束も丁度良くイきそうだな。
本当にタイミングがいい。
「束!!妹のウンチを食べながらお犬様に中出しされてイけ!!」
「あひっ♥んぐっ♥姉さんっ♥私のウンチをっ♥食べてぇぇぇぇっ♥」
「お犬様♥お犬様♥この卑しい雌犬に中出しして孕ませてくださいぃぃぃぃっ♥」
箒の子宮が吸い付いて、俺のザーメンを求めて始める。
「イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥イギまずぅぅぅぅぅ♥」
「らめぇぇぇっ♥イっちゃうぅぅぅぅ♥」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
千冬達もそろそろか。
「でりゅっ♥でりゅっ♥うんち出ちゃうっ♥」
「にゃ…にゃにかがオマンコの中で膨らんで…♥」
そして、その場にいた全員がほぼ同時に絶頂した。
「「「「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥♥」」」」」
ブリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!
箒の子宮の中に射精すると、彼女は絶頂の勢いで実の姉の口に向かって先程以上の脱糞をし、一緒におしっこまでプレゼントした。
「ふごぉぉぉぉ♥」
妹の糞尿を味わいながら、束は犬の射精を受け入れていた。
犬はチンポを挿入した状態で体だけを後ろを向いて射精を続ける。
「束は知っているか?犬はそうやってコブを膨らませて子宮に蓋をして精液が零れないようにして、30分以上も射精するんだ」
「あが……♥」
一方、チューブを使ってウンチセックスを楽しんでいた三人はと言うと……
「はぁ…♥はぁ…♥」
「またウンチアクメでイっちゃった…♥」
「まだ出ますぅ…♥」
チューブは外れて、千冬のマンコとアナルからは二人のウンチがはみ出ていた。
クロエは地面に倒れ込みながら、肛門の中に残ったウンチを全て千冬の顔に漏らした。
薫子も同じ様に体内に残ったウンチを千冬の体に向かって出して、アへ顔を晒している。
「箒にも中出ししたな。次はクロエにするか」
「あは…♥」
「なら、その次は私でお願いします♥」
「分かってるって。薫子にもちゃんと種付けしてやるから」
束は……別にいいか。
こいつはもうすっかり犬に夢中だし。
「あ……ひゃ……♥ゴクリ……お犬さみゃぁぁ…♥」
妹の糞を食べながら犬の精液を中出しされるなんて、変態の極致だな。
箒をその場に降ろすと、束は無意識の内に箒のアナルを舐め始めた。
「んちゅ……れろ……」
「あふぅん…♥」
その後も俺達は糞塗れで新年初のセックスを満喫した。
クロエに中出しした後は薫子にも中出しして、その後はオマンコから糞を出している千冬をまた犯した。
今度は両方の穴をな。
ウンチをチンポで体の奥底まで入れていく感覚は最上級としか言えない。
そうして俺達が糞の海でのバカンスをしている間も、束は犬と一緒に獣姦プレイを楽しんでいた。
オマンコから大量に漏れるぐらいに射精したのに、犬の性欲は全く衰えず、寧ろより激しく束を犯していった。
もうそれはセックスではなくて完全な交尾だった。
束はある意味で野生に帰り、一匹の獣として犬の精液を子宮へと注ぎ続けるのだろう。
「お犬さみゃぁぁぁぁん♥もっとオチンポ様でジュブジュブしてぇぇぇぇぇ♥」
ね?言ったでしょ?
ここまで読んだって事は、あなたは私と同じで相当なド変態って事になりますよ?
つまり、あれこれ文句を言うのは無しですからね?
一応言っておきますけど、今回の話は本編とは全く関係無いのであしからず。
因みに、今後もこう言った特別編をする機会があると思いますが、その際のキャストは本編での進み具合で決まります。
つまり、まだ登場してない、もしくはフラグが成立してないヒロインは登場しません。
予めご了承ください。