やっと彼女達との本番です!
本当はクラス対抗戦が終わってからにしようと考えていたのですが、私の方が我慢できませんでした♡
ですので、少し予定を早めて彼女達を頂こうと思います。
少女……凰鈴音は限界だった。
畔章と箒とセシリアの3Pセックスを見て、更に畔章のチンポをフェラしてからこっち、彼女はずっと自分の内側から溢れる原始的な欲求を我慢し続けていた。
キツイ時は同居人に隠れて密かに自分が畔章に犯される姿を想像してオナニーして性欲をなんとかして発散していたのだが、畔章に会うとすぐにフェラした時の感覚と精液の味が口の中に蘇り興奮してしまうのだ。
しかも、自然と目線は畔章の股間に向いてしまう始末。
鈴は分かっていた。
自分の体が畔章に犯されたいと願っている事を。
オマンコの中にチンポを挿入して子宮の中に精液を出してほしいと願っている事を。
「もう…ダメ…♡私……♡畔章さん……」
そんな彼女がパンツをグショグショにしながら、顔を赤くして畔章の部屋に向かおうとするのは、ある意味で必然だった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
畔章の事を『兄』と呼んで慕う少女、更識簪もまた限界だった。
自分の姉と畔章が廊下で交わっている姿を見てから、ずっとその時の光景が脳裏にこびり付いていた。
今まで見た事が無い、心から幸せそうな姉の笑顔。
そして、その姉の中に入っていた畔章の極太チンポ。
簪はオタク気質があり、ある意味で耳年増とも言えた。
彼女は自分が所持している同人誌やゲーム、ネットなどから性の知識を吸収していて、少なくとも、同年代の少女達よりは性知識はかなり豊富だった。
だからだろう。
そんな簪が姉の姿に自分の姿を重ねるのは、ある意味で必然であった。
「お兄ちゃん…♡お姉ちゃん…♡」
簪もその下着を完全に濡らして、ゆっくりと畔章の部屋へと向かう。
同じ目的で同じ場所へと向かう二人の少女。
彼女達が遭遇するのは時間の問題だった。
これは、鈴が転校してきてから初めての迎えた金曜日の夜の話である。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「「あ」」
二人の声が揃う。
畔章の部屋に向かう途中の廊下にて、鈴と簪が邂逅した。
「あ…アンタは確か、四組にいる代表候補生の……」
「更識簪。そんな貴女は二組に転校してきた中国の代表候補生の凰鈴音」
「へぇ~…よく調べてるじゃない」
「戦う相手の情報を調査するのは当然の事」
「そうね。それには同意するわ」
お互いに、相手が今度あるクラス対抗戦で戦うであろうことは予想していた。
その前の前哨戦と言うべき戦いがここで始まろうとしている。
「と…ところで、アンタはどうしてここに?」
「そう言う貴女こそ、なんでここにいるの?」
二人とも一歩も譲らない。
それは、相手の目的がなんとなく分かっているから。
相手を睨み付けながら廊下を進んでいく二人。
あっという間に目的地である畔章の部屋に到着する。
「…ちょっと。その手を離しなさいよ」
「それはこっちのセリフ」
ほぼ同時に部屋のドアノブを掴んで離さない。
「あたしは畔章さんに大事な用があるの」
「私もお兄ちゃんに大事な用がある」
「お兄ちゃん?それってもしかして…畔章さんの事?」
「そう。私の大好きなお兄ちゃん」
「ぐっ…!」
鈴と簪の間に火花が散る。
二人の背後にはそれぞれ、龍と虎が存在していた。
先に動いた方が負け。
何の根拠も無いにも拘らず、何故かそんな風に思って動けないでいる二人。
そんな均衡を崩す者が現れる。
「何やってるんだ……二人して」
「畔章さん!」
「お兄ちゃん!」
彼女達の想い人、馬渡畔章その人である。
「さっきからドア越しに聞こえてたぞ」
「「ご…ごめんなさい…」」
何気に息が合う二人。
「はぁ……取り敢えず中に入れ。ここで騒いでいたら千冬さんが起きてしまうぞ」
「え?千冬さん?」
「ここの隣が千冬さんの部屋だ。今は酒を飲んで寝てるけど、起きたら五月蠅くなるぞ?」
「「喜んで入らせて貰います」」
幾ら強気な少女でも、正妻の前では無力に等しかった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
俺の部屋の前で騒いでいた鈴と簪を中に入れてからベットに座らせて、俺は二人分のココアを淹れて持っていった。
「ほれ。まずはこれでも飲んで落ち着け」
「「は…はい」」
「熱いから気を付けてな」
俺の手からそっとココアの入ったカップを受け取る二人。
今はこんなに大人しいのに、どうしてさっきは喧嘩みたいな事になってたんだ?
「美味しい…」
「うん…。優しい味がする…」
優しい味ってどんなだよ?
これ自体はどこにでもある市販のココアだぞ?
ホットミルクを混ぜた後に小さじ一杯程の蜂蜜を加えたぐらいで。
「それで?二人して俺に何の用があったんだ?」
「「そ…それは…」」
ハモったな。
「あ…たしは……」
一回だけ俯いてから、鈴がバッ!と顔をあげて叫んだ。
「あたし!もう我慢できないんです!だから…あたしを抱いてください!」
「えぇっ!?」
いや…俺も驚いたけど、それよりも簪が驚くってどうよ。
「アレが原因か?」
「はい…」
下手にフェラだけさせたのが却って不味かったか。
あの時に鈴も犯していればよかったかもしれない。
「簪は用事はなんなんだ?」
「この子と同じ…です」
「抱いてほしい…と?」
「はい」
「一応…理由を聞かせてくれないか?」
「実は……お兄ちゃんとお姉ちゃんが夜の廊下でエッチしているのを偶然見ちゃって…それで……」
「マジか~…」
あの時のプレイを見られてたのかぁ~…。
犯すのに夢中になりすぎて、完全に他の気配とか分からなかった…。
「あれ以来、ずっと頭の中にあの光景が残ってて……」
「お前も我慢が出来なくなった…と」
「うん…」
年頃の女の子にあれはかなり刺激が強かっただろうに。
しかも、犯っていたのは自分の姉。
そりゃ、興奮ぐらいして当然だろうよ。
つまり、二人は俺が原因で今日までずっと悶々とした生活を送って来たと。
でも、それももう限界に達したから、自分から俺に犯されに来ましたって訳か。
(全部俺が悪いじゃん!!)
ここで断ってこれ以上我慢とかさせたら、本当に健康や精神に支障が出る可能性がある。
それだけは絶対に見逃せない。
ならばもう、犯るっきゃないでしょ!
「いいだろう。今回の事は俺に非があると言っても過言じゃないしな」
「いや、私は別にそんなつもりじゃ…」
「二人がそう思ってなくても、俺がそう思っているんだよ。だから、責任はちゃんと取る」
「責任……?」
「鈴…簪…」
はぁ~…自分からこのセリフを言うのはかなり抵抗があるなぁ~…。
「二人とも、俺の『愛人』にならないか?」
「「愛人…」」
くあぁ~!キメェ~!!
「「なります!ならせてください!!」」
「即決かよ…」
決断早いな。
「言っとくが、俺はかなりハードな事もするぞ」
「わ…私は寧ろ、そっちの方に興味があるって言うか…」
あの姉にして、この妹ありか。
「あ…あたしだって!畔章さんのやりたい事なら何でもします!!」
鈴は思いっきり対抗心から言ってないか?
いや、こっちとしては嬉しいんだけどさ。
「なら、まずは二人の事をスッキリさせるか」
「「はい!!」」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
着衣プレイも悪くは無いが、俺は純粋に二人の裸が見たい。
てなわけで、鈴と簪には俺の目の前で全裸になって貰った。
「ぬ…脱ぎました…」
「恥ずかしいけど……ちょっと興奮する…♡」
鈴は最後に会った時とあまり変わらない体型だが、そのスレンダーな体に独特の魅力を感じる。
勿論、そのちっぱいとパイパンこそが最強の武器だけど。
一方の簪は、姉譲りの水色の茂みが僅かにオマンコに生えていて、何とも言えないエロさがあった。
胸の方は刀奈よりも小さいが、かと言って貧乳と呼べるほどでもない。
言うなれば簪は『美乳』なんだろう。
「鈴も簪も、エロくて可愛いよ」
「「あ…♡」」
当然の事だが、俺も既に全裸になっている。
さっきからずっと二人の目線は俺のチンポに向けられているし。
「目の前で見ると…本当に大きい…」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「しゃぶりたいか?」
二人は激しく頷いて、口から涎を出していた。
下のお口も涎が零れているし、あんまりイジワルをするのはよそうか。
「でも、その前に少し趣向を凝らすとするか」
久し振りに使う部屋のリモコンをポチッとな。
「ピ…ピンクの煙?」
「なんだろう……吸ってると体中が熱くなる……」
「これは催淫性の媚香だ。このリモコンで出るようになってるのさ」
息が荒くなり目が蕩け初め、オマンコからは愛液が大量に溢れ始める。
「……いいぞ!来い!」
俺が許可を出した瞬間、二人はあっという間にチンポに貪りつき、一心不乱に咥え始める。
「じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥」
「あ……ずるい。私もそっちがよかった」
「ふふん!こーゆーのは早い者勝ちって決まってるのよ!そうよね?お兄ちゃん♥」
り…鈴も『お兄ちゃん』だと!?
「ここでアンタに負けるわけにはいかないのよ!簪がお兄ちゃんって呼ぶなら、アタシだってお兄ちゃんって呼ぶもん!」
「む……!」
う…嬉しすぎる…!
簪だけじゃなくて鈴からも『お兄ちゃん』と呼んで貰えるなんて!
「ふふ……あまり喧嘩するなよ。二人とも、俺の大事な『妹』だから」
「「お兄ちゃん…♥」」
「ちゃんと二人にザーメン飲ませてやるよ」
「約束…だよ?」
「ああ。約束だ」
「じゃあ…今は我慢する。じゅぅぅぅ…♥」
我慢する事を覚えた簪は、俺の玉の方を舐めだした。
「ちゅぅぅぅっ♥れぇ~……くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥」
一度吸った後、鈴は口の中の涎を亀頭に落として、それごと再びチンポを咥えこむ。
幼い容姿の鈴が、まるで娼婦のような真似をする姿に、俺はとてつもない興奮を覚えた。
「ちゅぼっ♥ちゅぼっ♥ちゅぼっ♥ちゅぼっ♥」
くちゅっ♥クチュっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
「もしかして、二人ともオナニーしてるのか?」
「だってぇぇ…♥」
「そんなにもいい臭い嗅いでいたら、オナニーもしたくなっちゃうよ…♥」
「いいさいいさ。ちゃんと準備を怠らないのはいい事だ」
いざ入れる時に濡れてなかったら大変だしな。
まぁ、二人は最初からグショグショだったけど。
「……気分いいから、アンタにもやらせてあげるわよ」
「ありがとう。んちゅ……」
今度は簪が亀頭にしゃぶりつく事に。
うんうん。譲り合いの精神は大切だぞ。
「これがお兄ちゃんのオチンチンの味……♥」
「味はどうだ?」
「美味しい…♥とっても美味しいよぉ…♥お兄ちゃんのオチンポ…♥」
「簪。オチンポじゃなくて『オチンポ様』よ。あたしたちはお兄ちゃんのオチンポ様にご奉仕する事を許されてるんだから、ちゃんと敬意を払いなさいよ」
「そう…んちゅ…だね…♥オチンポ様ぁぁ……しゅきぃぃ…♥」
鈴の奴……分かってるじゃないか。
伊達に一度、俺のチンポをフェラしてないな。
中くらいのスピードでストロークして、舌と喉を器用に使い分けてチンポ全体に奉仕する簪。
一体どこでこんな知恵を身に付けたんだ?
「そろそろ精液出るぞ!鈴、簪、一緒に口を開けろ!」
「「あ~…」」
最後は俺自身の手でシコってから、二人の口に向かって亀頭を向ける。
「そら!お待ちかねのザーメンだ!」
「「んん~~♥」」
びゅるっ!びゅるるるっ!
出来るだけ二人の口に入るような位置に射精したが、一本しかないチンポではどうしても限界がある。
結果、ザーメンは簪の方に多く行ってしまった。
「あ……いいなぁ~…」
「ゴクン…ゴクン…♥あぁ……これがザーメンの味…♥」
簪め、本当に美味しそうにザーメンを飲んでいくな。
「じゃあ、アタシは尿道に残ったヤツを飲んでいいわよね?」
「うん。いいよ」
「やった♥はむっ♥」
やはりあれだけじゃ満足しなかったか。
鈴は尿道に入っている残りのザーメンをストローのように吸い取って飲んでいく。
「ちゅぅぅぅぅぅ…♥ごく…ごく…ごく…♥」
「くぅぅ……いいぞ…鈴…!」
最後の一滴まで飲み干した鈴は、心から満足そうな笑顔を浮かべながら口を離した。
「ちゅ…♥はぁ……♥」
一回出して俺も準備完了した感じだな。
「二人とも、ケツをこっちに向けた状態でベッドに手を付け」
「「は~い♥」」
俺の命令を聞いて、素直に言った通りの体勢になった。
非常に綺麗な尻肉が目の前に二つ並んでいる光景。
実にいい眺めだ。
左右の手でそれぞれに簪と鈴の尻肉を揉んで、感触を確かめる。
「ひゃんっ♥お尻…揉まれてる…♥」
「凄い…♥なんだかフワフワする…♥」
ふむ……鈴も簪も尻の方は甲乙つけがたいな。
どっちも俺の好みの尻だ。
「尻を揉まれて感じてるのか?二人してオマンコがもう洪水になってるぞ?」
「それはぁぁ…♥」
「お兄ちゃんに早く処女をあげたくて…♥」
なんて兄想いの妹なんでしょ!
お蔭でチンポの角度が15度上がって、しかも硬度20%アップだよ!
「けど、俺のチンポは一本だけだしな…」
「アタシよ!あたしが先に入れて貰うの!」
「私が先。早くお兄ちゃんに処女あげたい」
「アタシの方が先に処女膜をオチンポ様に破って貰うの!」
「私の処女マンコの方がオチンポ様も気に入るに決まってる」
二人は真剣に言い争っているつもりかもしれないが、俺からしたら話の内容だけで十分に興奮する。
でも、マジでどっちにしようかな…。
最終的にはちゃんと二人に中出しするつもりだけど。
二人の尻がフリフリと左右に揺れていて、どっちのオマンコも俺のチンポを欲しがっているようにしか見えない。
今の俺は、生まれて初めて真剣に悩んでいるかもしれない。
「……よし」
ここで悩んでも仕方が無い。
今はとにかく、一刻も早くチンポをぶっこみたい!
俺は鈴の尻をガシッ!と掴んだ。
「安心しろ。ちゃんと二人に出してやる」
一応そう言っておいてからの~……
「ふっ!」
「いっ……ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥」
「あ……」
鈴の処女マンコを開通!
「やはり処女マンコなだけあって締まる…!」
けど、元々体格が小さい鈴の処女マンコは他の処女マンコよりもより狭くて締め付けてくる!
そのくせ、マンコ自体は早くも俺のチンポからザーメンを欲しがって激しく膣内をグニグニと動かしている。
さて、隣で寂しそうにしている簪を慰めてやらないとな。
「簪、こっちにおいで」
「はい…」
そのままの体勢で簪が近くまで来る。
それを見た俺は、すかさず彼女のオマンコに手マンをする!
「あっ……ああぁぁあぁぁぁ…っ♥」
ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥
「鈴に中出ししたら、次は簪だからな、それまでは手マンで我慢してくれ。いい子だから出来るよな?」
「うんっ♥私はぁぁ…お兄ちゃんの妹だから……できるもん♥」
「それを聞いて安心したよ」
さっきから動きを止めている腰を動かすべく、下半身に力を込める。
「こ…これがオマンコにオチンポ様を挿入れるって事なのね…♥」
「動かすからな。痛かったら言うんだぞ」
「大丈夫っ♥なんかもう痛みも引いたみたい♥」
それなら遠慮無く!
ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥
「ひゃっ♥あんっ♥お兄ちゃっ♥凄すぎぃぃっ♥」
簪の手マンも忘れずに!
くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
「お兄ちゃんの指ぃぃっ♥気持ちいいよぉぉっ♥」
動く度に鈴のマンコが締まってくる!
こっちも腰が止まらない!
「あたしもっ♥お兄ちゃんに合わせて腰が動いちゃうっ♥やぁっ♥ひくっ♥」
ぢゅぷっ♥ぬぷっ♥ぐちゅっ♥にぢゅっ♥
「しゅごいっ♥しゅごいよぉぉっ♥オチンポ様が奥に当たってるのぉぉっ♥」
鈴のマンコは実に狭い。
チンポが全部入りきる前にプニプニの子宮口に当たってしまう。
それがまた最高なんだけど!
「あっ♥あんっ♥ああっ♥あっ♥あたし…っ♥ちゃんとっ♥オチンポ様にっ♥ご奉仕っ♥出来てるかなっ♥」
「出来てるぞ!鈴のオマンコは俺のチンポをキュウキュウに締め付けてる!」
ぢゅぷっ♥ぐぷっ♥ぱぢゅっ♥ずぷっ♥ぬちゅっ♥
「もうっ♥あたしのオマンコはっ♥お兄ちゃん専用になったのぉぉっ♥」
「そうだ!鈴のマンコはもう俺だけの物だ!」
ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥
「お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥あたしのオマンコに出してっ♥ザーメンいっぱい出してっ♥」
「いいぞ!今まで頑張った鈴にはちゃんとご褒美あげないとな!」
ぐちゅっ♥ぬぷっ♥ぢゅぷっ♥ぐちゅっ♥
「ちゃんとザーメン受精してお兄ちゃんの子供を孕むんだぞ!」
「孕むっ♥孕ませてっ♥お兄ちゃんの赤ちゃん産むから孕ませてぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
ぢゅぷっ♥ぐぽっ♥ずぶっ♥ぬぷっ♥にゅぶっ♥
「子宮が…亀頭にくっついて…!」
「イクッ♥あたしイっちゃうっ♥お兄ちゃんも一緒にイってっ♥」
「あぁ…っ!」
ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥
「あぁぁぁぁぁんっ♥イ…クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
ザーメンが鈴の子宮にドクドクと流れ込み、あっという間にいっぱいになる。
膣内が狭くなって、全ての精子を絞りとろうとする。
「熱いぃぃぃ…♥これがお兄ちゃんの精子…♥」
うっとりとした顔で笑ってベッドに倒れ込む鈴。
破瓜の血が流れているオマンコから白いザーメンが溢れて、綺麗なコントラストを描いている。
「余韻を味わっている所で悪いが、次は簪の番だからな」
ヌプッ……と鈴のマンコからチンポを抜いて、次の目的地である簪マンコに向かう。
「あ……オチンポ様が……」
「少しだけ待ってな」
そっと頭を撫でてから、簪の腰を掴む。
「待たせたな」
「うん…♥ちゃんと我慢出来たよ♥偉い?」
「ああ。偉いぞ、簪」
「えへへ…♥」
「いい子にしていた簪には、鈴と同じようにご褒美をあげないと…な!」
今度は焦らさず一気に挿入!!
「ふぁぁぁぁっ♥あぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
こっちはまた姉と同じようにフワフワでキツキツなオマンコだ!
破瓜の血がまた滑りをよくし、腰の動きが滑らかにする。
「結構濡れているから大丈夫だと思ったが、やっぱり痛かったか?」
「ううん…♥痛いのは一瞬だけだったよ…♥今はとても気持ちがいいの…♥」
なんて淫乱な顔をするんだ…。
そんな所だけは刀奈そっくりだよ。
「じゃ、動いても問題無いな?」
「勿論です♥お兄ちゃん♥」
ならば、動くとしますか!
ズチュッ♥ヂュボッ♥ヂュプッ♥
「んっ♥ひぁっ♥これ…いいぃっ♥」
ズヂュッ♥ジュポッ♥ズチュッ♥ズジュッ♥
「鈴はぁぁっ♥ズルいよぉぉっ♥こんな気持ちいいのっ♥最初にっ♥味わうなんてっ♥」
「そう言うなって。ちゃんと簪も気持ちよくしてやるから」
「お願いっ♥しますぅぅぅっ♥お兄ちゃんっ♥」
ジュプッ♥ジュプッ♥ジュプッ♥ジュプッ♥
「あっ♥ひぁっ♥これでっ♥私もっ♥お姉ちゃんと一緒の場所に立てたかなっ?♥」
「立てたんじゃないか?姉妹揃って俺の愛人になったんだし」
「そっ…かぁぁ…っ♥」
「これからも、姉妹仲良くオチンポ様にご奉仕するんだぞ?」
「はいぃぃぃっ♥私もオチンポ様にご奉仕するのぉぉぉっ♥」
いい返事だ…簪!
お兄ちゃんは嬉しいぞ!
ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥
「オチンポ様が何回も出たり入ったりして……とっても熱いのぉぉっ♥」
ブジュッ♥ズジュッ♥グチュッ♥ブチュッ♥
「お…お兄ちゃんっ♥どうしようっ♥頭が真っ白になっちゃうよぉぉぉっ♥」
ジュプッ♥ジュブッ♥クチュッ♥ズチュッ♥
「何か来そうっ♥何か来るっ♥これが『イク』なの!?♥」
「そうだぞ!簪がとっても気持ちよくてエッチな女の子である証拠だ!」
「あは…っ♥私……エッチなんだぁぁ…♥あぁぁんっ♥」
簪のオマンコもまた名器だな!
つーか、IS学園の女子は総じて名器しかいないんじゃないか?
だとしたら、ここは別の意味でもハイレベルな学校だ!
「簪の子宮も俺の精子が欲しいって言って吸い付いてきたぞ!」
「だって欲しいんだもんっ♥私にもお兄ちゃんの精子ちょうだいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「俺の精子が欲しいって事は、簪もお兄ちゃんの赤ちゃんが欲しいんだな?」
「欲しいですぅぅっ♥お姉ちゃんと一緒に私もお兄ちゃんのザーメンで孕ませてぇぇっ♥」
姉妹揃って孕みたいときたか。
なんとも魅力的な提案だ!
「なら、刀奈と一緒に赤ちゃん孕もうな!そしたら姉妹揃ってのボテ腹プレイだ!」
「楽しみぃぃぃ…♥」
この美少女姉妹を並べてのボテ腹セックス…!
考えただけでも最高じゃないか!
「まずは簪が孕んでみせないとな!子宮にたっぷりとザーメンを出して!」
「うんっ♥うんっ♥私頑張るからっ♥頑張ってお兄ちゃんの赤ちゃん孕むからっ♥」
パンッ!と腰を叩きつけた拍子に、いつものように子宮にチンポが入る。
その瞬間にザーメンが子宮の中に直接流れ出た。
「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥お兄ちゃん好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
これで合計で三回目の射精だが、まだまだ俺のザーメンの貯蔵は充分だ!
ビュゥゥゥゥゥ…!と数秒ぐらい射精して、チンポを簪のマンコから出した。
「精子ぃぃぃ……あったかぁぁぁい…♥」
ピクッ!ピクッ!と痙攣しながらも、オマンコからは鈴と同じように破瓜の血と一緒に白いザーメンが出てきている。
正直、まだ犯りたくて仕方が無いけど、少しは二人を休ませないとな。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
小休止の後、鈴を背面駅弁スタイルで犯していた。
少しだけ腰を浮かせた鈴のオマンコを下からピストンしまくっている。
「また…またイクゥゥゥゥゥッ♥♥」
ブシャァァァ…と愛液を噴射しながら、鈴は俺の体に倒れ込んだ。
「次は私の番」
「わ…分かってるわよぉぉ…」
のろのろと鈴が動いた後、簪が自分からマンコにチンポを挿入する。
「はぁぁぁぁっ♥またオチンポ様きたぁぁぁぁっ♥」
彼女の体を横にして、その状態から片足を上げさせてからのピストン。
これで鈴にも結合部が丸見えだ。
「凄いわね…。そんなに大きなオチンポ様がオマンコに入ってるだなんて…」
「でも、それが大好きなんだろ!鈴は!」
「当然じゃない♥私と簪のオマンコは、もうとっくにお兄ちゃん専用になってるんだから♥」
「そうだよっ♥だから、いつでも好きな時にオマンコに射精してねっ♥お兄ちゃん♥」
「二人のような献身的な妹を持って、お兄ちゃんは嬉しい…よ!」
嬉しさついでに、また中出しだ!
「オチンポさみゃぁぁぁっ♥ザーメンありがとうございましゅぅぅぅぅっ♥」
結構出したのに、まだ搾り取る気か!このオマンコは!
「あはぁ~…♥」
簪もアへ顔で脱力した。
その顔がまたエロくて、チンポはビンビンになる。
これじゃあキリが無いぞ!
「二人とも、今度俺達が設立した部に入らないか?」
「部活?どんなの?」
「簡単に言えば、合法的に俺とセックスしまくる部」
「「絶対に入る!!」」
きゅ…急に簪も覚醒したな…。
「その部ってお姉ちゃんも入ってるんでしょ?」
「勿論だ。それだけじゃなくて、本音もいるし、虚に至っては副部長だ」
「なら、私が行かないわけにはいかない」
「アタシもね!」
「分かった。正式な手続きは後々するとして、今は……」
二人を抱きしめて、それぞれの唇にキスをする。
「もっとセックスして楽しもうぜ?」
「「うん!お兄ちゃん♥」」
その後も俺は素敵な義妹達を一晩中犯しまくった。
俺の部屋から喘ぎ声が無くなったのは、次の日の早朝の事だった。
どうだ!!
まさかの同時攻略だ!!
やってやりましたよ私は!はっはっはっ!
しか~し!まだ終わりじゃない!
どうせなら、ここらで『あの女教師』をハーレムに加えた方が後々に楽になる!
と言う訳で……まだまだクラス対抗戦は始まらないぜ!!