……とあるISのコア人格って女の子ですよね?(ニヤリ)
じゃあもう加えるしかないじゃないですか……ハーレムに。
クロエの初体験を終えて少しだけ余韻に浸っていたいところだったが、束さんがそんな事を許す訳も無く、俺は彼女との第二回戦をするのであった。
で、今はどうなっているのかと言うと……
「ちゅぷ……じゅぼ……ほうれふか?」
「初めてにしては上手だね~、クーちゃん♥れろ……」
床に寝転がって、クロエがフェラをして、束さんはシックスナインの状態で俺の上に跨っていた。
俺の目の前には束さんの濡れた秘部が丸見えになっている。
ここからだと肛門も見えるし。
「セックスの後はちゃんとお掃除フェラをしないとね」
「承知しました。尿道に残った畔章さんのザーメン……美味しいです♥」
「いいないいな~」
「さっきたっぷりと飲んだじゃないですか…」
「女の子は欲張りなんだよ、クロ君♡」
そんな所まで欲張らなくていいから。
「畔章さん……いかがですか?」
「うん。気持ちいいよ、クロエ」
「よかった……♡」
まだ慣れていないのか、少しぎこちなさを感じるが、それがまた気持ち良かったりする。
これはこれでいいのかもしれない。
「うお……!裏スジ……」
「ハァ……レロ…レロ……」
「じゅぶ……ちゅぽ……じゅぼ……♥」
二人がかりで攻めてくるから、気持ちよさがさっきまでの比じゃない!
このままじゃ……射精も時間の問題だ…!
「……ん?束さん……アソコの毛が……」
「ぷは……あ~…それ?」
俺に見えている束さんの秘部には、一切の陰毛が生えてない。
いや、よく見たら剃ったような跡が見える。
「パイパンにした方がセクシーかなって思って、クロ君の為に剃ったんだよ」
「束さん……」
うぐ……!不覚にも嬉しくなってしまった…。
さっきからずっと、膣内から零れてくる愛液が俺の顔に落ちてくる。
「……俺からもいきますからね」
「え?……ひゃん♥」
俺は顔を上げて、束さんの秘部に舌を伸ばす。
「ちゅぷ……ちゅる……」
「だ…だめぇぇ♥気持ちよくてオチンポなめなめ出来ないぃぃぃ……ひぅぅぅ♥」
「束さま……♥」
偶にはこっちからも攻めなくちゃな。
やられっぱなしてのは性に合わない。
そこからは、三人がお互いの性器を貪るだけの動きになった。
「じゅるぅぅぅ……♥じゅぼ……じゅぷ……♥」
「はむ…♥」
「ちゅぅぅぅ……。れろぉ……」
「はぅぅぅぅぅぅぅ♥クリちゃん……気持ちいいぃぃぃぃ♥」
ちょっとした悪戯心で、いきなりクリトリスを舐めてみる。
すると、まるで生娘みたいな喘ぎ声を出すではないか。
クロエもクロエで俺の睾丸を丁寧に舐めてくれるし。
「ねぇ……クロ君……」
「どうしました?」
「もうそろそろ……私にも挿れて♥」
「了解です」
すぐに察したのか、クロエは俺から離れ、束さんも立ち上がる。
「どんな風にします?」
「クロ君はさっきみたいにソファーに座ってて」
「こうですか?」
言われるがまま、俺はさっきまで座っていたソファーに座り直す。
すると、束さんが俺の首に手を回して覆いかぶさって来た。
「クロ君……」
「束さん……」
普段の余裕の態度はどこに行ったのか。
完全に顔が蕩けて、年下の少女のように見える。
「んちゅ……」
ゆっくりと顔を近づけてきてキスをする。
それに合わせて、俺も目を瞑りながらキスに応じた。
「むちゅ……はぁむ……」
「くちゅ……れろ……」
クロエの時以上に激しいディープキス。
涙や涎が流れるのもお構いなしで、唇を蹂躙する事に夢中になる。
「はむ……じゅぼ……ちゅぅぅ……」
またクロエがフェラを始めたようだ。
すっかりフェラが気に入ったみたいだな。
「私だけ仲間外れは嫌です……じゅぶ……♥」
こんな時になっても寂しがり屋なのは変わらない…か。
キスをしながら、俺は右手を束さんの膣内に入れ、左手で豊満な胸を揉み解す。
「んんん~♥」
キスをしているので声を上げられないまま喘ぐ。
それがまた俺の欲情させていく。
(ここかな?)
膣内にある指を曲げて、前に発見した束さんのGスポットを攻める。
「ぷはっ…!ク…クロくぅぅぅん……そこはぁぁぁ♥♥」
「そこは?なんですか?」
「び…敏感なの……優しくして……♥」
ごめんなさい。
優しくしてしてと言われたら、逆に激しくしたくなるのが男なんです。
男ってホント馬鹿。
「こうですか!?」
「ひ…ひぎぃぃぃぃぃぃ♥♥は…激しいぃぃぃぃぃぃ♥♥」
手の動きを早くして、膣内を思いっきりかき混ぜる。
グチュ!グチュ!と言う水音が鳴る度に、中からは大量の愛液が噴き出ている。
「ら…らめらのぉぉぉぉぉ♥このままじゃイっちゃうのぉぉぉぉぉぉ♥♥」
「ならやめますか」
「ふあぁぁぁぁ……ふぇぇ……?」
急に手を止めると、不思議そうにこっちを見る。
「勝手にイっちゃ駄目です」
「そんにゃぁぁぁ……」
と、油断したところでもう一回!
「ひにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
イきかけた寸前でもう一回の手マン。
もう俺の手は濡れまくってしわしわだ。
「らめ♥らめぇぇぇ♥今度こそイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
はいストップ。
「ハァ……ハァ……ハァ……ら…らんでぇぇぇ…?」
息も絶え絶えになって、体ごと俺にうっかかっている。
束さんの胸が俺の胸板に挟まれて卑猥な姿に変わっていた。
「クロエ、もういいよ。ありがとう」
「はぅぅ~……」
そんな悲しそうな顔をして……どんだけフェラが好きなんだよ。
クロエのお蔭で俺のペニスは完全復活…いや、さっき以上に元気になったかもしれない。
「それじゃ、リクエストに応えて挿れますか」
「ちょ……今はだめ……!」
ここまで来たら、もう止まれないでしょ。
俺は完全に犯る気になってるんだし。
「それこそダメですよっ……と」
「ひ……ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」
一気に奥まで挿れて、子宮口にまで到達する。
それだけで膣内が激しく動いて、俺のペニスをキつく締めてくる。
「束さま……さっきの私みたいに……」
「挿れただけでイったみたいだな」
そりゃ、こんだけお膳立てしてたら無理も無いけど。
にしても……本当にこの人のマンコは名器だな…!
「動きますからね」
「みゃ……みゃってぇぇぇぇ…♥」
「待ちません」
「ひゃぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
束さんの尻を掴んで少しだけ持ち上げて、全力で俺の腰に叩きつける!
同時に俺の方からも腰を動かしてピストンする!
「き……気持ちいい……!」
「ひゃぎゅっ♥ひぐっ♥はぅぅ♥あふぅぅ♥」
パン!パン!パン!パン!
二人の肉体がぶつかる音とジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!と言う接合部から鳴る水音が室内に響き渡る。
「た…束さん…!やっぱ凄いですね……!」
「よ…呼び捨てにしてぇぇぇ!束って……束って呼んでぇぇぇぇぇ♥」
「……分かったよ、束」
「う…嬉しいぃぃぃぃぃ♥♥」
次第に束の方から自分で腰を動かし始める。
それを見た俺は、尻から左手を離してクロエに傍に来るように言う。
「な…なんでしょうか?」
「一人じゃ寂しいだろう?一緒に楽しもう」
「……♥はい!」
俺の隣まで来たクロエに手マンをする。
グジュ!グジュ!グジュ!と音を鳴らして、クロエの中を手で犯していく。
「い…いぃぃぃぃですぅぅぅぅぅ♥畔章さんの指ぃぃぃ……気持ちいいですぅぅぅ♥♥」
指を動かしながらも、腰を動かす事も忘れない。
普通なら疲れるところだが、興奮の坩堝にいる俺には関係無かった。
体を鍛えていて本当によかった…。
刺激に耐えられなくなったのか、クロエは俺の腕に寄り添ってきた。
けど、指は止めない。
「はぐぅっ♥あぁぁん♥指……はげし……♥」
「好き♥好き♥好き♥好き♥クロ君好きぃぃぃぃぃぃ♥♥」
「はっ……はっ……はっ……!」
ヤバイな……もう俺も我を忘れそうになってきた……!
「束……挿れたまま前を向いて」
「ふあぃぃぃぃぃぃ……」
束はゆっくりとペニスを挿入した状態でクルリと前を向く。
その際もジュブブ……と挿れた穴から卑猥な音が聞こえた。
「よし……」
俺は束の足を下から持ち上げて、そのまま立ち上がった。
それはまるで、親が子供におしっこをさせるような体勢だった。
「いやぁぁぁぁぁぁ♥恥ずかしいよぉぉぉぉぉ♥」
「なんて言ってる割りには、凄く締め付けてくるけどな。実は興奮してるんじゃないのか?」
「言わにゃいでぇぇぇぇぇぇぇぇ♥」
この状態でクロエの方を向いて、接合部を見せつける。
「これも性教育の一環だ。俺と束が繋がってる場所をよく見てみろ」
「凄いです……ピクピクしてて……グジュグジュで……」
「見みゃいれぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」
本当は見てほしいくせに。
「んじゃ、スパートかけますか」
「ひっ!?ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
立ちながら腰を動かして、ペニスを何回も子宮口にぶつける。
すると、俺のペニスに何かが吸い付いてきたではないか。
「し…下腹が勝手に動いて……子宮が降りてくるぅぅぅぅぅぅぅ♥」
「孕む準備は出来ましたってか?」
「出来ましたぁぁぁぁぁぁ♥クロ君の赤ちゃん欲しいですぅぅぅぅぅぅ♥♥」
ハッキリと言うなぁ…。
「束さま……畔章さん……お手伝いします」
いきなりクロエが繋がってる場所に顔を寄せてきて、束のクリトリスを舐め始めた。
「ク…クリちゃんがぁぁぁぁぁぁぁ♥♥ひもちいいぃぃぃぃぃぃぃろぉぉぉぉぉ♥♥」
「ちゅぷ……ぺろ……♥」
クロエのクリトリス攻撃で更に膣内が締まる。
俺の方も…マジで限界かも……!
「ザーメン……出すぞ!出すからな!」
「しゃせぇぇぇぇしてぇぇぇぇぇぇぇ♥♥しきゅぅぅにどぴゅどぴゅしれぇぇぇぇぇ♥♥」
「ちゅぅぅぅ……♥」
束がイきそうになってるのに、俺もクロエも攻める事を止めない。
最後の一瞬までこの快感を味わっていたいから。
そして、遂にその時は訪れた。
パン!と言う音と共に思いっきり腰を打ちつけて、ペニスを子宮口に押し付ける。
子宮が亀頭を飲み込んで、そこから大量の精液が発射された。
「熱いのぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥奥に出てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」
「うわっぷ!」
束が盛大にイったと同時に、潮が曲線を描きながら放出された。
勿論、それは目の前にいたクロエに直撃してしまう。
「「ハァ……ハァ……ハァ……」」
束を抱えたままソファーに倒れ込む。
その拍子にペニスが抜けて、膣内からかなりの量の精液が零れる。
「クロ君……大好き……♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
今度こそ余韻に耽っていると、俺の胸に抱き着いている束さんが話しかけてきた。
「ねぇ……クロ君」
「なんですか?」
「クロ君はさ……ISの事ってどう思ってる?」
「IS…ですか?」
「うん……」
「そうですね……」
いきなり言われてもな……う~ん……。
「……羨ましい…ですかね?」
「羨ましい?」
「はい。だって、ああして空を飛ぶことは、人類にとって長年の夢だったんですよ?限定的とはいえ、それが現実となった。それは本当に凄い事だって思うし、同時に羨望の的でもあります」
俺に限らず、誰だって一度は自由に空を飛びたいと願った事はある筈だ。
女性限定とはいえ、それが実現した。
正直言って、あれを見た時ばかりは女性を羨ましく思ったほどだ。
「クロ君はさ……ISに乗ってみたいって思う?」
「勿論。自由に空を飛んで、鳥たちと同じ目線になってみたいです」
「……そっか……。クロ君はISを『兵器』としてじゃなくて『翼』として見てるんだね…」
「束さん?」
急に大人しくなったな。
賢者タイムか?
「クロ君の得意な得物は確か……」
そんでもって、なんかぶつぶつと言い出したし。
本当にどうしたんだ?
「よし!なんだか元気とやる気が出て来た!」
「そ…そうですか」
それはなにより。
「景気づけに、セックスしよ♥」
「またですか?」
「いいじゃん~!クロ君もまだまだ元気ビンビンでしょ?」
「……否定はしません」
束さんの仰る通り、俺のムスコは空に向かって反り返っている。
二回もしたのに、犯る気満々だ。
「クーちゃん、戻ってきて」
「束さま…?」
さっきからクロエは俺の腕に抱き着いて、ずっとボーっとしていた。
なんかニヤニヤしてたけど。
「クロ君がもう一回したいって」
「本当ですか!?やった♡」
「お前も元気だな……」
もう引き返せないな……こりゃ。
二人を満足させないと帰りそうにない。
「いいでしょう……こうなったら、足腰立たなくなるまで犯ってやりますよ!」
「「きゃ~♡」」
俺自身がどこまで持つかが唯一の懸念材料だけどな。
「なにやってるんだ……お前達は」
「「「はっ!?」」」
こ…この声は……まさか……!
「千冬さん!?」
「ちーちゃん!?」
「千冬さま!?」
そこには、呆れた目でこっちを見る千冬さんが立っていた。
「洗濯物が出しっぱなしになっていたから、もしかしてとは思っていたが……」
「い…いや……これはですね?その~…」
「クロ君は悪くないの!これは全部私が……」
「そ…そうです!畔章さんは全然悪くありません!」
「はぁ~……」
眉間に皺を寄せながら頭を抱える千冬さん。
こ…これは本気でヤバい…!!
「大方の予想はつくが、今は取り敢えず……」
ゴ…ゴクリ。
「服を着て洗濯物を取り込むぞ」
「「「ラ…ラジャー!!」」」
こんな時の千冬さんには下手に逆らわない方がいいと言う……過去からの教訓がある!
俺達は速やかに脱いだ服を着て、力を合わせて洗濯物を取り込んで畳んだ。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「で?なんで束とクロエがウチにいて、しかも裸で畔章と抱き合ってたんだ?」
「それはですね……」
嘘をつくと痛い目を見るのは俺達なので、ここは全てを正直に白状した。
「成る程な……」
あ…あれ?怒ってない…?
「正直言うとな、私は畔章が他の女とセックスをするのは別にいいと思っている」
「「「えっ!?」」」
い…意外な一言が飛び出しましたよ!?
「どうもお前は昔から流されやすい傾向にあるからな。今回もそのクチだろう?」
「うぅ……否定はできません」
「畔章も男である以上、色んな女を抱きたいと思うのは自然の摂理だ」
「か…寛大ですね……千冬さまは……」
この人は本当に女神じゃなかろうか?
そう思ってしまえる程に、今日の千冬さんは優しく見えた。
「それに、お前達は畔章の『愛人』になりたいんだろう?」
「「は…はい」」
「まぁ……いいんじゃないか?愛人ぐらい」
「「「えぇっ!?」」」
本日二回目の驚きです。
この人今なんて言った!?
「ほ…本当にいいの!?だって愛人だよ!?」
「あぁ。知っているとも。だが、それがどうした?」
ど…どうして千冬さんはここまでの事が言えるんだ…?
「私と畔章は『恋人同士』。お前達は畔章の『愛人』。そうだろ?」
「う…うん……」
「つまり!どれだけ畔章が女を抱こうとも!最終的に選ぶのは私と言う事だ!!!」
「「た…確かにそうだ!!」」
「千冬さん……」
そこまで俺の事を信用してくれて……。
ぐぅ……涙で曇って前が見えねぇ…。
「畔章も男ならばハーレムを夢見る事もあるだろう。そんなハーレムの中にから私を選ぶ……私への愛がより一層際立つではないか!はっはっはっ!これぞ勝利の雄たけび!」
「ちーちゃんの言う通りだよ…。恋人と愛人との間には海よりも高く山よりも深い壁がある……」
「束さま、それ逆です」
決めたぞ!これから何があっても、俺は千冬さんだけを愛し続けると!
今この瞬間から、俺の千冬さんへの愛は揺るぎ無いものへとなった!
俺の愛は火でもなく炎でもなく、太陽のように燃えている!!!
「そんな訳だから、これからも好きなだけ畔章とセックスするがいい。当然、私もするがな」
「そんなセリフを素面で言えるちーちゃんを本気で尊敬するよ……」
束さんにそんな言葉を言わせるとは……千冬さん恐るべし!
「それならば、いっそのこと皆さんでしますか?」
「皆で……?」
それってつまり……夢の4Pですか!?
「ク…クロエ?それ本気で言ってるのか?」
「……?はい」
「ク…クーちゃんが僅かな時間で急速に大人になっている…!」
「マリオとルイージでさえ2Pだったのに…!」
いや、最近はもっと多くでプレイできますよ。
「いや……しかし……」
「クロ君と4P……」
なんとなく、次のセリフが予想出来た。
「「いいかも……♡」」
だと思ったよ。
「た…偶には違う趣向も悪くないかもしれんが、その前に……」
グゥ~…とお腹の鳴る音が聞こえた。
これは千冬さんか?
「まずは夕飯を食べよう」
「「賛成~!」」
「ですね」
俺もお腹が空いてしまった。
下拵えがまだだから時間が掛かるかもしれないが、そこは流石に我慢して貰おう。
にしても4P……か。
散々セックスしといて、まだ性欲が衰えないなんて……俺ってもしかして、かなりの性欲魔人だったりする?
美女二人と美少女との4P……。
なんか本気で楽しみになってきたんだけど!
ちゃんと夕飯作れるかな……。
そんな訳で、次はまさかの複数プレイ!
なんかこれを書きながらテンションが上がってます。
ここで私の下らない一言。
適度に凍らせてシャーベットになったヤクルトは、皆が思っている3倍は美味しい。