※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

30 / 104
お待たせしました。

待望の山田真耶ちゃんとの濡れ場がやってきました!

女性として魅力一杯の彼女と、畔章はどんなプレイをするのか?






第27話 大好きな貴方と ♥

 唇を重ねたまま、俺は真耶をベットに優しく押し倒す。

 

「ちゅぅ……」

「ちゅぷ…れろ…」

 

初めてのキスであろうにも拘らず、彼女は早くも舌を絡めてきた。

それに合わせて、こちらも同じ様に舌を出して真耶の口内に侵攻する。

 

「初めてのキス……畔章さんにあげられて嬉しいです…♡」

「俺も。真耶のファーストキスを貰えて嬉しいよ。ちゅ…」

 

少しの会話の後、再びキスをする。

唇に神経を集中させながら、俺は左手を真耶の下半身に向かわせて、スカートを捲ってパンツを触る。

 

「ひゃんっ♡」

「なんだか濡れてるな。キスだけで感じたのか?」

「それもなんですけど……」

「???」

 

他にも理由があるのか?

 

「実は……こちらに来る前にちょっと…シてきて……」

「オナニーを?」

「そ…そうです……」

 

つまり、さっき話していた間もずっとオマンコを濡らしていた訳か…。

 

「君って子は……」

 

ちょっと可愛すぎじゃないか!?

マジで年上には見れないんだけど!

 

「んむ……」

「あんっ♡胸…」

 

目の前にこんな大きな胸が有ったら、貪りたくならない男はいないだろ!

俺だって例外じゃない!

本能に従って真耶のオッパイを舐めまくってやる!

 

「ちゅぷ…ちゅぅぅ……」

「乳首…いいですぅぅ…♥」

 

空いた手でオッパイを揉みながら、ちゃんとパンツの中に手を突っ込んでオマンコを弄るのも忘れない。

 

くちゅ…くちゅ…♥

 

「碌に触ってないのに、もうすっかりオマンコがぐっしょりとしているな?」

「畔章さんの手が…気持ちいいから…♥」

 

このままするのもいいけど、やっぱり真耶の裸を見てみたい!

俺も久し振りにマジで悶々しているかもしれない…!

 

「真耶……裸になろうか?」

「恥ずかしいけど……貴方になら…いいです…♥」

 

勿論、彼女だけに恥ずかしい思いはさせない。

俺だって同じように裸になってやる。

こっちは羞恥心とかもう殆ど無いけど。

 

まずは俺から服を脱いで裸になった。

 

「あ…♥凄い体ですね…♥それに……」

 

真耶は上から順に見て行って、その視線が俺の股間…チンポで止まる。

 

「とっても大きいんですね…♥」

 

始めて見る男のチンポだろうに。

そこまで愛おしそうに見るなんて、彼女もどこかに淫乱な部分があったんだろう。

来る前にオナニーするぐらいだしな。

 

「脱がすからな…」

「お願いします♥」

 

真耶の服にそっと手を掛けてから脱がしていく。

すると、服の上からでも分かる程の、想像以上のドデカい胸が現れた。

 

「おぉ……」

「はは……大きいですよね…」

 

そんなもんじゃない…!

初めて女性の胸を見て感動した…。

 

「昔からずっとコンプレックスで……。でも、男の人は大きい方が好き…なんですよね?」

「勿論だ…!」

 

これはもう巨乳じゃない。

本当の爆乳だ!

 

自然と彼女の胸に手が行って、下から持ち上げるようにして触る。

 

ふにょん…

 

確かな重量がそこにはあり、これだけ大きいにも拘らず、全く垂れていない。

これこそ奇跡の産物と呼べるだろう。

 

「素敵だ…。真耶のオッパイは最高だよ……」

「畔章さんにそう言って貰えるなら……よかったです♥」

 

もう少し触っていたいが、今は真耶の裸体を拝む方が先決だ。

 

脱ぎかけている服を全部脱がせて、下着もちゃんと取ってから端の方に畳んで置いておく。

因みに、真耶の下着はピンク色の可愛いやつだった。

彼女の雰囲気にピッタリの下着だな。

 

真耶はベッドに寝転がって、俺に見せつけるように裸を晒す。

 

「…………」

 

彼女の裸は本当に綺麗だった。

今まで犯してきた女子達の中でもトップクラスかもしれない。

なにより……

 

「ふふ……♥不思議と、好きな人の前だと恥ずかしくありませんね?」

 

パイパンだと…!

しかも、剃った後が見つからない。

まさかとは思うが……

 

「真耶……君の陰毛はもしかして……」

「お察しの通りです。昔からずっと生えてこなくて……」

 

やっぱり、天然のパイパンか!

天然キャラで、ロリ爆乳でパイパンとか……萌え属性を積み込み過ぎだろ!

 

見たい…!

激しく淫乱に乱れる彼女が見たい!

 

俺は迷わず、リモコンのスイッチに手を掛けた。

 

「え?これは……」

「一緒に気持ちよくなれる魔法の煙だよ」

「魔法の煙……はぁんっ♥なんだか体が熱くなって…♥」

 

もう効果が出てきたか。

オマンコも見る見るうちにビショビショだし。

 

溜まらず俺は真耶のオマンコにしゃぶりついた。

 

「じゅるぅぅぅぅぅ…!」

「んん~…♥」

 

ちゅるっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥

 

「はっ…はっ…」

 

くちゅっ♥ぴちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥

 

「はぅぅぅぅぅぅぅっ♥畔章さんの舌…入って…♥」

「じゅる…なんて美味しいんだ…。真耶のオマンコは凄く美味しいよ」

「うれ……しいぃぃっ♥ひぅぅぅぅぅっ♥」

 

愛液を飲むにつれて、俺の興奮もMAXになりつつある。

そろそろアレをやってみたいな。

 

「ふぅ……真耶。少しいいかな?」

「はぁ…はぁ…。なんですかぁ~…?」

「まずはちょっと起きてくれるか?」

「分かりました」

 

真耶が上半身を起こしてベッドに座ると、それだけで彼女の胸がプルン…と揺れた。

そんな彼女の前に立ち、チンポを胸に押し付ける。

 

「君の胸で挟んでほしい」

「私の胸でよければ…喜んで♥」

 

一切の躊躇なく、真耶は俺のチンポをその爆乳で挟んでくれた。

 

「これは…!」

 

凄くいいぞ…!

肌のハリ、そして弾力……どれを取っても申し分なしだ!

ただ大きいだけじゃなく、その質も最高だなんて!

 

「俺の方で勝手に動くから、真耶はそうしてずっと両手を使って挟んでいてくれ」

「はい♥」

 

真耶の肩に手を置いて、俺はその爆乳マンコに埋まったチンポを動かすために腰を動かす。

 

「あ…あんっ♥ピクッってしてて…可愛いです♥」

 

可愛いのはそっちですから!

あと、気持ちよさも最高です!

 

まるで本当のマンコのように乳圧が凄くて、それなのにふんわりとした感触がチンポ全体を覆い尽くしている。

 

「はぁっ♥あうっ♥なんだか私も感じてきてます…♥んんっ♥」

 

先走り汁がいい潤滑液になって、滑りがよくなっていく。

時間と共に気持ちよさが増していき、次第に射精欲も高まってきた。

 

「真耶…!もうすぐ出そうだ…!最後は君の口に出したい!」

「どうぞ♥」

 

トロンとした顔で真耶は口を開いてくれて、その口マンコに即、射精寸前のチンポを突っ込んだ。

 

「じゅるぅぅぅぅぅっ♥ちゅぅ~…♥」

 

もう俺の方も余裕は無い為、真耶の頭を掴んで夢中になって腰を振る。

いつの間にかイラマチオになっていたが、それを気にしている暇はない。

 

じゅぶっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅるっ♥

 

「ぢゅるぅぅぅぅぅっ♥じゅちゅぅぅぅっ♥」

 

真耶の方も負けじと吸ったり舌を使ったりしてチンポを射精を促している。

初めてのフェラでこのテクニック…!

もう凄いとしか言いようがない!

 

「真耶……出すぞ!いいな!」

「じゅるぅぅぅぅっ♥じゅるるるっ♥」

 

喉の一番奥に流し込むように、頭を腰に押し付ける!

 

「ぐっ♥ごほっ♥おごご…っ♥」

 

これはまた……結構な射精量だ…!

 

「んぐ……んぐ……んぐ……♥」

 

射精される精子を真耶は甘美の表情で飲んでいる。

その顔がまた俺の性欲を増大させるとも知らずに。

 

一通り射精し終えてから、チンポを真耶の口から抜いた。

 

「プハァ…♥」

「予想以上だ……。真耶の口マンコ……凄すぎ…」

 

よく見たら、彼女の胸も俺の先走り汁で濡れ濡れになっていた。

それがまたエロいの何の。

 

「畔章さんの精液……なんて美味しいの…♥じゅるりっ♥」

 

口の端にこびり付いていたザーメンを舌で舐め取って口に入れる。

目の前にいるのはもう、俺が知っている内気な女教師じゃない。

その全てで男を欲情させる一匹の雌だ。

 

「真耶……次に俺が何をしたいか…分かるな?」

「勿論♥」

 

ゴロンと再び寝転がって、その足を淫らに広げる。

そこには、愛液と俺の涎でグジョグジョになった最上級のオマンコがヒクヒクとして、チンポが挿入される瞬間を今か今かと待ちわびていた。

 

「私の初めて……どうぞ♥」

「それもいいけど……」

 

今度は拡張領域から毎度お馴染みの媚薬入りローションを取り出した。

 

「これを真耶の体に塗ってやるよ」

「あはっ♥」

 

ローションを真耶の体全体にじっくりと塗り込んでいく。

乳首を重点的に攻めながらオッパイにも塗って、見事に括れた腰や大きな尻、アナルの皺一本一本にも染み込ませ、ローションを直接オマンコに垂らしてから、外側にも中側にもたっぷりと塗る。

 

「まるでマッサージを受けてるみたいです♥はぁんっ♥体の全部が熱くなって…♥」

 

俺もマッサージをするように、丹念にローションを真耶の体に馴染ませていく。

そして、彼女の体はテカテカのヌレヌレになってエロさが数倍になった。

 

全ての準備が完了して、俺は亀頭をオマンコの入り口に添えた。

 

「お待たせ」

「待ちました♥」

 

スリスリ…と竿をオマンコに擦り付けて、少しだけ素股をする。

 

「焦らさないでください…♥」

「ごめんごめん。んじゃ……挿入するからな」

 

真耶の胸を掴んでから、いつでも挿入できる体勢になる。

 

「一気にやるからな」

「私もそっちの方がいいです♥」

 

腰に力を入れてから……全力でオマンコの奥までチンポを挿入する!

 

ずりゅぅぅぅぅぅっ♥

 

処女膜が破れる感覚が無い程にスムーズにチンポが奥まで入った。

一度も引っかかる事が無く、亀頭が子宮口に直撃した。

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」

「い…痛くないのか?」

「全然♥セックスってとっても気持ちがいいんですねっ♥」

 

うそーん…。

処女膜が破れて気持ちいいなんて言ったの、束に続いて二人目だぞ…。

 

「じゃあ動くからな。構わないな?」

「早く♥早く動いでくださいぃぃぃっ♥」

 

真耶の方から腰をグリグリと動かしてピストンを催促している。

どんだけ犯りたいんだよ。

 

「真耶。動いて欲しければ、俺の事は『ご主人様』、チンポの事は『オチンポ様』と言え」

「分かりました♥分かりましたから♥早くオチンポ様でオマンコを気持ちよくしてください♥ご主人様ぁぁぁぁぁっ♥」

「いい子だ!」

 

パンッ!

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁんっ♥」

 

じゅぶっ♥じゅぶっ♥じゅぶっ♥じゅぶっ♥

 

「あっ♥あっ♥ご主人様のオチンポ様が全部入ってますぅぅぅっ♥あぁぁぁぁっ♥」

 

ぐじゅっ♥ぐちゅっ♥ぐじゅっ♥じゅちゅっ♥

 

「はぁぁぁっ♥あぁぁぁんっ♥あぁぁっ♥んんっ♥んっ♥」

 

ぐちゅっ♥ぐじゅっ♥ぐちゅっ♥ぐじゅっ♥

 

「なにこれぇぇっ♥すごいぃぃぃっ♥ちょっと突かれただけでっ♥もうっ♥」

 

胸から手を離し、乳首だけを抓んでからピストンを早くする。

乳首を刺激された事でオマンコの締りが激しくなり、愛液も多く流れてくる。

 

「イ…イクっ♥あっ♥やぁぁっ♥イっちゃいますっ♥このままじゃイっちゃいますっ♥」

 

じゅぼっ♥じゅぽっ♥じゅぼっ♥じゅぽっ♥

 

「オチンポ様ぁぁぁぁっ♥気持ちよすぎますぅぅっ♥」

 

ぐじゅっ♥ぶちゅっ♥ぐちゅっ♥じゅぶっ♥

 

「凄くいやらしい声が出てるな…真耶…!」

「は…いぃぃ…♥らってぇぇぇ♥あっ♥オチンポ様がジュポジュポする度にでちゃうのぉぉっ♥」

「さっきまで処女だった癖に、本当に淫乱なんだな!真耶は!」

「だってぇぇっ♥私はご主人様の愛人だからぁぁっ♥幾らでもエッチになるのぉぉぉっ♥」

 

足を曲げてこっちの腰を離さないようにする真耶。

これだけで彼女がどこに出してほしいのか理解出来た。

 

「あぁぁぁっ♥もうっ♥らめぇぇっ♥えうっ♥んぅぅっ♥あっ…ああっ♥」

「俺も二発目が出そうだ…!どこに出したいか…言わなくても分かるな!?」

「なかで…っ♥にゃかでらひてぇぇぇぇっ♥」

 

じゅぶっ♥じゅぶっ♥じゅぶっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥

 

「でる……ぞ…!」

 

ドクッ…ドクッ……ビュルルルルゥゥゥ…!

 

「んんんんんんんん~~~~~っ♥♥ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

子宮口に押し付けながらザーメンを放ち続けていると、痙攣しながらも子宮口の方も吸い付いてきた。

 

「あんっ♥はぁぁぁぁ…♥はぁ……ふぁぁぁ~…♥一番奥……ご主人様のせーし…ドクドクって出てますぅぅ…♥いいぃぃ…っ♥」

 

ザーメンを出すだけ出すと、俺はチンポをマンコから抜いて真耶の前に持っていく。

 

「んちゅ…♥」

 

こっちが何も指示しない内に真耶はお掃除フェラを始めた。

やはり、真耶にも肉便器としての確かな才能がある。

 

「ちゅぅぅぅ…♥じゅぼ…じゅぼ…♥」

 

充分に綺麗になったと判断したのか、真耶は自分から口を離した。

 

「はぁ……♥精子が中から出て……」

 

ドロリ…とオマンコから溢れたザーメンが出てきた。

この光景だけで抜ける奴は抜けるな。

 

「ご主人様の赤ちゃん……出来ちゃったかも…♥」

「もし本当に孕んでいたらどうする?」

「ちゃんと生みます♥私とご主人様との愛の結晶ですから♥」

 

そんなセリフを普通に言える時点で、お前はかなりのエロ女だな。

名は体を表すとはよく言ったもんだが、彼女の場合は体は心を表すって言った方がいいかもしれない。

 

「真耶。四つん這いになれ」

 

コクン…と頷いて、黙って四つん這いになった。

プリプリの尻がこっちを向いて、早く挿入してアピールを繰り返している。

 

その尻肉を両手でガッシリと掴んで、本日二回目のオマンコ挿入を果たす。

 

「はうぅぅぅぅ…♥はっ…♥うぁぁぁ…♥あ……♥はっ…♥はい……ったぁぁぁ…♥」

 

もう今度は気を使わないからな。

次は最初からスパートをかけていく!

 

「あっ♥んっ♥んあぁぁっ♥んっ♥あっ♥」

 

じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぶっ♥じゅぽっ♥

 

「ふぁぁぁぁぁっ♥あっ♥はぁぁぁぁっ♥」

 

ずぷっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ぐじゅっ♥ぐちゅっ♥ずぷっ♥

 

「あっ♥んあぃぃっ♥あっ♥あっ♥」

「バックから突いてるのに、背中越しにも揺れてるオッパイが見えるなんて……真耶は本当にエロい体をしているな!」

「私の体はぁぁぁぁっ♥全部ご主人様の物だからぁぁぁっ♥好きにしてくださいぃぃぃっ♥」

「そうか!」

 

ぐじゅっ♥ぐじゅっ♥ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥

 

「ひぅぅぅぅぅっ♥う…あぁ……♥あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

マンコがまた締まって…!

 

「真耶……勝手にイったな?」

「はいぃぃぃぃ…♥イっちゃいましたぁぁぁ…♥」

「俺がまだイってないのに先にオーガズムするなんて……真耶は駄目な子だ……な!」

 

パァンッ!と尻を叩いて、ちょっとしたお仕置きをする。

 

「ごめんなさいぃぃぃぃぃっ♥」

「謝ってる暇があるなら、もっとオマンコを締め付けてオチンポ様にご奉仕しろ!」

「しますぅぅぅぅっ♥オマンコ締めますぅぅぅぅぅっ♥」

 

パァンッ!パァンッ!と何回も叩いていくが、一度叩く度にオマンコが急激に締め付けて愛液がこれまでで一番溢れてきた。

 

「お尻を叩かれているのに感じてるのか?お仕置きで感じるなんて…どこまで真耶は変態なんだ!」

「あんっ♥ひゃあんっ♥あふぅぅっ♥ひぃぃぃぃんっ♥」

 

尻が真っ赤になった頃にスパンキングをストップして、またピストンに集中する。

 

「あんっ♥あぁぁぁっ♥やぁぁぁっ♥お尻…痛いのにぃぃぃっ♥なんで気持ちいいのぉぉぉっ♥」

「真耶がセックスする為に生まれてきたような変態女だからだろ!」

「そうなのぉぉぉっ♥真耶はご主人様にご奉仕する為に生まれてきたんですぅぅぅっ♥」

 

この女は……最初からどこまで堕ちれば気が済むんだ!?

マジでオマンコの具合とか最高なんだよな!

 

「あぁっ♥はぁぁぁぁっ♥お願いしますっ♥またっ♥淫乱肉便器の真耶のオマンコにっ♥ご主人様の精子をっ♥種付けしてくださいっ♥」

「言われなくてもしてやる!確実に真耶が俺の子供を妊娠するようにな!」

「卵子出てぇぇぇぇっ♥ご主人様の精子とくっついて受精してぇぇぇっ♥」

 

じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぷっ♥

 

「おら……イケ!精子を出してやるから……絶対に受精しながらイケ!」

「はっ♥はっ♥はぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」

 

既に精子が入っている子宮に再びの射精だが、今度は射精しながらピストンをしてやる!

 

「イってるのに……イってるのに動いてるのぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

「初めてしたけど……精子出しながら動くのも気持ちいい…!」

 

次からはこれも他の子達にしてやろう…!

俺も彼女達も気持ちいいしな!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

イった余韻でまたイっている。

それだけ彼女にとって凄まじい衝撃だったんだろう。

 

ヌポッ…とチンポを抜くと、真耶はペタンとベッドに倒れ込み、オマンコが開きっぱなしの状態のままザーメンを吐き出す。

 

「これで……真耶も俺達側の女だな」

「ひゃいぃぃぃ……♥」

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 二回目の中出しの後、俺達は並んで横になっていた。

これもまたいつもの事だな…。

 

「沢山出されちゃいましたね♡」

「それだけ真耶が可愛いって証拠だろ?」

「私が可愛い……ですか?」

「可愛いよ。他の子達に負けないぐらい」

「はうぅ~…」

 

ほら。そんな仕草をするから可愛いんだよ。

 

「俺の愛人になるのなら、真耶も部に入るか?」

「部…?あぁ…先輩が言ってた畔章さんが部長をするって言う……」

「そう。千冬が顧問になってるから、真耶は副顧問になるのか?」

「私が副顧問…ですか…」

「嫌か?それとも、既にどこかの部の顧問をしてるとか?」

「ぜ…全然嫌とかじゃないです!それに、部の顧問もしてませんし……」

「じゃあ……」

「嬉しいんです…♡畔章さんともっと一緒にいられる時間が増えるって思うと…」

 

この子は一体何処まで純情乙女なんだ~!

犯されている最中はAV女優も真っ青な位に淫乱だったのに、このギャップはなんだ!

 

「真耶!」

「きゃんっ♡」

 

反射的に彼女を抱きしめて、そこからのキス。

 

「ちゅ…」

「畔章さん…♡」

 

ディープなキスをして互いの舌を舐めあう。

涎が出ても気にしない。

 

「今日は一日中、セックスしてようか?」

「いいんですか?」

「構わないって。折角の日曜だし。千冬達も真耶を愛人ハーレムに加える為に、ああしてお膳立てしてくれたんだし」

「そう…ですね!私ももっと畔章さんとエッチしたいです♡」

「そうこなくっちゃ」

 

それからは文字通り一日中、俺はチンポを真耶のマンコに挿入し続けた。

まずは昼まで繋がり続けて、立ちバックや駅弁スタイル、背面駅弁などで連続で中出しをした。

昼食を食べた後は、またずっとオマンコに挿入していて、俺達のセックスは本当に一晩中繰り広げられた。

 

朝になる頃には、真耶はまるで集団レイプされたかのように全身がザーメンだらけになっていた。

その姿にまた欲情して、マンコに挿入したのは当然だった。

 

こうして、真耶は愛人ハーレムの中で三人目の成人女性となった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




はい。真耶ちゃんも無事にハーレムになりました。

可愛い先生ってのも貴重な存在ですよね。

これからも、彼女のエロエロな体でご奉仕して貰いましょうか。

それと、実は今ちょっと考えている事がありまして。

発表は次回になると思います。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。