※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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もう止まらない……止められない……。

私の心のリミッター解除!

ここからは私の時間だぜ…!








第29話 恋愛研究部始動!(スカトロ注意) ♥

 無事に部室が完成し、轡木さんから衝撃の報告を受けた次の日の放課後。

俺は皆を自分の部屋に集めて、轡木さんから昨日言われた事を報告した。

 

「今……なんつった…?」

「畔章さんの一夫多妻が正式に認められたって……」

「それはつまり……」

 

室内に緊張が走る。

 

「わ…私達全員が…将来、畔章さんと結婚出来るって事よね!?」

「まぁ……そうなるの…かな…」

 

国会で決めたらしいし、法律上はそうなるんだろうな。

詳しい事はまだ知らされてないけどさ。

 

「「「「「「「「「「「「「「やったぁっ!!!」」」」」」」」」」」」」」

「ふごっ!?」

 

千冬以外の全員が一斉に俺に抱き着こうとしやがった!

その数驚異の14人!

当然のように物理的に出来なかった子もいるが、それでも来ることをやめようとしなかった。

 

「ひくっ…!私もクロ君のお嫁さんになれるんだね…♡」

「こんな事があるなんて…。今日は人生最高の日です…」

「くろりんのお嫁さん♡くろりんのお嫁さん♡」

「委員会の連中も粋な事をするッス…♡」

「普段は碌に動こうとしない癖に、こんな時だけ……」

「でも、今は許せるわ…♡」

「お兄ちゃんのお嫁さん…♡」

 

全員が涙を浮かべて喜んでいる中、千冬だけがまだ戦慄していた。

 

「ま…まさか…このような事態になろうとは…!」

「流石のちーちゃんも予想出来なかった感じ?」

 

お…おい?なんか体が震えてるぞ?

 

「く…畔章!」

「はいっ!?」

「お前の『恋人』は私だけだよな!?」

「当然だ!」

 

何を今更!

言うまでも無い事実だろうに!

 

「別に、ここのいる皆が揃って恋人になるわけじゃないさ。ただ、将来的に婚約出来るようになったってだけなんだから」

「そ…そうか…そうだよな……ははは……」

 

何を焦っているのやら。

 

「でも、結婚すれば愛人も恋人も関係無くなるよね?」

「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 

あ、暴走した。

 

「よ~し!そんじゃこのまま、新しく完成したって言う部室に行こうぜ!」

「そうですね!」

「今日はぶれいこーだ~!」

 

本音…無礼講の意味知ってて言ってるか?

 

「いいだろう……!ならば!部室にて私の恋人としての実力をたっぷりと見せつけてやる!」

 

恋人としての実力って……どうやって?

 

けど、部室に行くのは俺も賛成なので、皆揃って恋愛研究部部室に行くことに。

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 部室に行くと、全員が昨日の俺達と同じようなリアクションをした。

そして、束から機能の説明をして貰って、千冬から部でのルールも発表された。

ルールについて、誰一人として反対意見が無かったのが凄かった…。

まさか、あの虚すらも即座に賛成するとは思わなかったよ…。

 

俺達は早速、部のルールに則り裸になって、女の子達は名前の書かれた首輪を身に付けた。

その扇情的な姿に、俺も一瞬で犯る気モード全開になった。

 

今から、肉欲の宴が始まる。

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 黒光りする高級なソファーの上に座って、束を手招きする。

 

「本当に私からでいいの…?」

「この部の最大の功労者は束だろ?部長として、俺は束を労う義務がある」

「ご主人様…♡」

「ほら、おいで」

「うん♡」

 

嬉々とした表情で束が俺の膝の上に乗って、チンポが入るようにオマンコの標準を合わせる。

前戯も無しに束のオマンコは愛液タラタラなので、このままぶっ刺しても何も問題は無い。

けど、その前にチェックする事が幾つかある。

 

「箒も準備はいいな?」

「はい。姉さんのケツマンコは私に任せてください」

「うふふ…♡箒ちゃんにも犯されるなんて、今日は最高の日だね♡」

「それなら、これからの日々が全て最高の日になるな」

「そうかも♡」

 

箒は今、束が特別に作成したペニバンを装着している。

このペニバン…なんと!俺のチンポを再現した代物らしい。

大きさは当然の事、その感触も限りなく本物に近いようで、装着者の前立腺と一時的に繋がる事が可能らしい。

つまり、人工的な即席フタナリが出来るのだ。

更に、このペニバンにも機能があって、オマンコに入れれば媚薬が、アナルに入れれば浣腸液が絶頂に伴って出る仕組みになっている。

実に素晴らしいと思わないか?

 

もう既に使っている子達もいるようだしな。

 

「お姉ちゃん♥お姉ちゃんっ♥」

「あっ♥あんっ♥私っ♥今っ♥簪ちゃんに犯されてるっ♥」

 

ロープで亀甲縛りM字開脚バージョンにされた状態で天井から吊るされて、刀奈と虚がそれぞれに自分の妹から犯されている。

簪は刀奈を、本音は虚を思うがままにペニバンで快楽の渦へと誘っていた。

 

「お姉ちゃんの膣内♥気持ちいいよっ♥すっごく気持ちいいよぉぉぉっ♥」

「私もっ♥本音のオチンポ様が気持ちよくて♥何回もイってるのぉぉっ♥」

 

ここからでも二組の姉妹が奏でる近親相姦の調べが聞こえてくる。

妹が姉を犯す。

こんな光景、滅多に見られるもんじゃない。

 

「私達も負けてられませんね」

「篠ノ之姉妹もラブラブだって事を見せつけないと♥」

 

こっちの姉妹も犯る気スイッチが入ったようだ。

 

「あ…あの…ご主人様……?」

「私達は本当に……」

「するぞ。勿論」

 

俺の前では、お互いに尻を向けた状態で千冬と真耶が四つん這いになっていて、その傍では薫子が一本の透明なチューブと浣腸を二つ持って待機していた。

 

「さっきも言ったけど、今回一番頑張ったのは間違いなく束だ。だから、こいつだけは無条件で一番に種付けしてやる。けど、二人だって教師として普段から頑張っているから、この勝負で勝った方に二番目に種付けされる権利を与えてやる」

 

ま、これも俺なりに優しさって奴かな?

 

「今から二人がするのは『ウンコ相撲』だ。浣腸を入れた状態で二人のアナルをチューブで繋ぐ。そして、同時にウンコをして相手のウンコを押し出して自分のウンコを相手のアナルにぶち込めた方が勝者だ。簡単だろ?」

「わ…分かりました。ご主人様のご命令なら従います♡…実はちょっぴり興味もあったりして……」

 

おい。ちゃんと聞こえてるぞ。

真耶はスカトロにも興味を示すようなド変態女子だったんだな。

 

「俺の恋人なら、勝てる筈だろ?千冬」

「と…当然だ。私の実力を見せつけてやる」

「私も負けませんよ!」

「じゃあ、準備を頼む」

「は~い♡」

 

薫子が二人のアナルに浣腸して、慣れた手つきでチューブを装着していく。

 

「んん…♥」

「初めての感触です…♥」

「もういいぞ。薫子も好きにしていい」

「やった♥」

 

彼女はさっきからずっとセシリアの事を凌辱しているダリルの所に移動して、後ろからセシリアのオッパイを揉み始めた。

 

「すご~い……どんな食生活すれば、こんな巨乳になるの…?」

「別に普通…ですわっ♥ひぅんっ♥」

「あはっ♥そんなにオレにオマンコ舐められるの気持ちいいか?」

「はいぃ…♥凄いテクニックですわ…♥」

「いつもはご主人様に攻められるばかりだからな。偶には攻める側に回らないと」

「私だって!上級生の貫録を見せつけるよ~!はむ♥」

「乳首がぁぁっ♥」

 

薫子が乳首をしゃぶって、ダリルがオマンコをクンニする。

上級生二人からの同時攻撃に、セシリアはなす術も無く絶頂を繰り返している。

 

「ほれ!ご主人様の前でイっちまえ!じゅるぅぅぅぅっ♥」

「私も負けてられないや!カリッ♥」

「クリちゃん吸わないでぇぇぇぇっ♥乳首も噛まないでくださいぃぃぃぃっ♥」

 

うんうん。あっちも楽しそうで何よりだ。

こっちもこっちで楽しまないとな。

 

「まだ我慢してろよ。俺が束のオマンコに挿入したらスタートだ」

「早くぅぅぅっ♥早く挿入れてくださいぃぃぃっ♥ご主人様ぁぁぁんっ♥」

「はは……よしよし。そう急かすなって」

 

束の腰を掴んで、チンポに宛がう。

 

「いくぞ…。よ~い……スタート!」

 

ジュブブッ♥

 

「これぇぇぇぇぇっ♥これをずっと待ってたのぉぉぉぉぉぉっ♥」

「箒!今だ!」

「はい!」

 

すかさず、箒も自分のペニバンを束のケツマンコに挿入!

 

「んひぃぃぃぃぃっ♥箒ちゃんのオチンポ様も来たのぉぉぉぉっ♥」

「よし。後は好きに動け。俺も勝手に動く」

「分かりました♥んん…♥」

 

俺と箒は自分のタイミングで腰を振り始める。

二人の腰が束の腰や尻肉にぶつかる音が鳴って、それだけでこっちも昂ぶってくる。

 

「あひっ♥ひぐっ♥うひっ♥」

 

グジュッ♥ブジュッ♥ブチュッ♥グチュッ♥

グチュッ♥ズチュッ♥グチュッ♥ズチュッ♥

 

「ひゃはぁあぁぁぁぁッ♥はひっ♥あうっ♥」

「これが姉さんのケツマンコ…!」

「どうだ?自分の姉を犯す気分は?」

「感無量です…!腰が全く止まらない!」

 

さて?女教師二人の勝負の方はどうなってるかな?

 

「だめ…!出ちゃうぅぅ…♥」

「私…も…!限界ぃぃ…♥」

 

二人して、下手に我慢なんてしないで大人しく脱糞しちゃえばいいのに。

我慢は体に毒だぞ?

 

「「で…出ちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥♥」」

 

ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぅぅぅぅぅぅっ!!!

 

「いぎゅぅぅぅぅぅぅっ♥」

「ああぁぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

チューブを通って、あっという間に二人のウンチが接触した。

千冬は前にもスカトロをしたせいか、脱糞アクメをしたみたいだ。

その証拠に、千冬のマンコから潮が噴き出してる。

 

「はっ!はっ!見てみろ束!千冬達のウンコを!」

「あはぁぁぁ…♥ちーちゃんのウンチだぁぁぁ…♥」

「私もいつかあんなプレイを……」

「したいか?箒」

「やってみたくはあります…ね!」

「ひゃぅぅんっ♥」

 

ピストンしながら会話するとは、箒も中々に器用な真似をするじゃないか。

 

「ち…力が抜けてぇぇ…♥」

「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」

 

イったことで千冬の排便の勢いが弱くなったようで、その隙を狙って真耶が一気に力んでウンチを千冬のアナルに押し込んでいく。

 

「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥ウンチが入ってきてぇぇぇぇぇっ♥」

「んんんんんんんん~~~っ♥」

 

見る見るうちに、千冬のウンチが元の場所に戻っていき、同時に真耶のウンチが新たな穴へと潜り込んでいく。

 

「ん…♥んん…♥」

「うぎぃぃぃぃぃっぃぃっ♥」

 

あ…これは……。

 

「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」」

 

チューブがキュポン!と外れて、その勢いで二人のウンチが周囲に散らばった。

それと同時に二人もイったようで、アへ顔のまま腰をガクガクと震わせながらオシッコを漏らしていた。

 

「あ…あぁぁぁ~…♥」

「ウンチ……ひもちいいれすぅぅ~…♥」

 

まだ出したりないのか、真耶のケツ穴からはブリュッ!ブリュリュッ!とウンチがまだ出続けていた。

一方の千冬も、二人分の大量のウンチをアナルからはみ出させた状態で床にへたり込んでいて、その腹も僅かに膨れあがっている。

 

「ちーちゃんのウンチの臭いぃ~♥これしゅきぃ~♥」

「マンコが締まってきた?」

「ケツマンコもです…!まさか、千冬さん達のウンチの臭いに興奮して?」

「だろうな!」

 

グジュッ♥と大きくピストンすると、ピクッ!と子宮も反応して吸い付きを開始した。

 

「親友のウンチの臭いに興奮するなんて、束はド変態科学者だな!」

「全くです!そんな姉さんには……お仕置きです!!」

 

パァンッ!

 

「ひゅぎぃぃぃぃぃぃっ♥」

 

箒のスパンキングが炸裂すると、また一段と締りがよくなった。

 

「ナイスだ箒!もっとやれ!」

「はい!ほら!ほら!ちゃんと謝ってください!」

 

パァンッ!パァンッ!パァンッ!

 

「ごめんなしゃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥ちーちゃんのウンチに興奮してごめんなしゃいぃぃっ♥」

「はははっ!いい声で鳴いてください!」

 

箒め…すっかりノってきたな。

 

束が勝手に腰を動かし始めたので、チラっと横目で離れた場所にあるベッドを見る。

その上では鈴とクロエとフォルテの三人が円の形に寝転がって、互いのマンコをクンニしていた。

 

「クチュ…クチュ…♥」

「これ…いいわぁぁ…♥あんっ♥」

「油断しちゃ駄目ッスよ♥んちゅ…♥」

 

美少女三人のクンニ合戦。

最高の見せものだな。

 

「もう我慢できないッス…」

 

フォルテが徐に、双頭バイブを呼び出して、自分のオマンコに挿入した。

 

「本当はご主人様のオチンポ様にご奉仕したいッスけど、今は篠ノ之博士を労っている最中ッスから……」

「フォルテ先輩。私もご一緒します」

 

クロエはペニバンを付けてから、鈴の眼前に持って来た。

 

「もう分かりますよね?鈴さん」

「当然じゃない…」

 

鈴は四つん這いになって、フォルテの方に尻を向けてフリフリと振ってアピールした。

 

「お兄ちゃんの前の前哨戦よ。先輩のテクニックを見せて貰おうじゃない」

「上等ッス!いくッスよ!クロエちゃん!」

「了解です」

 

フォルテが自分に刺さったバイブを鈴のマンコに挿入し、バックから犯し始めると同時に、クロエも自分の股間にある偽チンポを鈴の口に入れてイラマチオを始める。

 

「じゅぼっ♥じゅぶっ♥じゅぼっ♥」

「これがイラマチオをさせる感覚…♥最高です♥」

「このオマンコも負けてないッス!ジュブジュブとしてていい具合っス!」

 

まさかの貫通プレイ。

しかも美少女同士で。

 

「箒。そろそろこっちも束を気持ちよくしてやろう」

「そうですね!」

 

箒のスパンキングにより、束の尻は完全に赤く腫れあがって、心なしか少しだけ大きくなったような気さえする。

 

「ここからスパートをかけてやる。ちゃんとイクんだぞ?」

「ひゃいぃぃぃ…♥」

 

抜けるギリギリまでチンポを引いてから……一気に奥まで挿入!

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

「私だって!ふんっ!」

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」

 

そこからは一切声を出すことなく、一心不乱に束を二人で犯し続けた。

膣壁がまるでミミズのように動いて、チンポを奉仕していく。

束はマンコの中まで奉仕精神の塊だな!

 

ぢゅぶっ♥ちゅぷっ♥ぢゅぶっ♥ちゅぶっ♥じゅぷっ♥ぐじゅっ♥

ぐちゅっ♥ぶちゅっ♥ぐじゅっ♥ずちゅっ♥じゅちゅっ♥ぶじゅっ♥

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥あっ♥あっ♥あひっ♥あぁぁぁぁぁっ♥あぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

キタキタキタキタ!ザーメンが尿道を昇ってきたのが分かる!

 

「あぁんっ♥あぁぁぁぁぁぁっ♥しゅご…こしゅれちゃうぅぅぅぅっ♥」

 

ここが本当のラストスパートだ!

それを無意識の内に分かったのか、箒のピストンもスピードが増した。

 

「はぃぃぃっ♥ひぃぃぃっ♥しゅごいぃぃぃっ♥ごしゅじんさみゃのおちんぽさみゃもっ♥ほうきちゃんのおちんぽさみゃもっ♥どっちもしゅごいのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

これで……フィニッシュだ!

子宮に思いっきりチンポを押し付けて、盛大に中出しをする!

 

「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥」

 

顔から出るもの全部出して、束は壮絶なアクメ顔を晒しながら派手にイった。

 

「あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」

 

箒もイったみたいで、ここからでも彼女の腰が痙攣しているのが分かる。

 

「にゃひゃぁぁぁ~……♥オマンコとアナルがいっぱいにゃのぉぉ~…♥」

 

そういや、アナルでシたって事は、束のケツには浣腸液が流し込まれたんだよな?

だったら……

 

「箒!急いで抜いてから、少し離れてろ!」

「…?はい」

 

ペニバンをアナルから抜いて、箒はソファーから降りた。

 

「千冬。敗者には罰ゲームをしないとな?」

「はぇぇぇ…?」

 

ぎゅるるるぅぅぅ……。

束の腹が鳴って、中身を出したいと訴えている。

早く出さないと便秘になってしまうな。

 

「束、遠慮無く出せよ。そら!受け取れ!罰ゲームの糞汁シャワーだ!」

「でりゅぅぅぅぅぅぅっ♥」

 

ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!

 

束のケツ穴から、まずは液状の糞汁が噴射されて千冬の体に降り注ぐ。

その後、ゆっくりと大きな一本のウンチが出てきて、動く気配が無い千冬の体に落ちて行った。

 

「ちーちゃんにウンチィィィィィッ♥」

 

ブリブリブリブリッ♥

 

まだ出るまだ出る。

綺麗に千切れずに一本になって出て来るな~。

 

「あっ♥」

 

ブチュンッ!と全部出終わって、千冬の綺麗な背中と尻肉に束のウンチが乗って、これはこれで一個の芸術作品のようだ。

 

「姉さんのウンチ……」

「箒?」

 

束が出したウンチに顔を近づけて、それを噛み千切って口に含んでから、束の顔を無理矢理自分の方に向かせてキスをした。

 

「んんん~♥」

「ぶじゅ…♥」

 

わぉ……。

俺もそこまで指示してないぞ。

こっちとしては嬉しい誤算だが。

 

密かにチンポを抜いて、ウンチキスに夢中になっている篠ノ之姉妹を横目にソファーに深く座る。

他の連中は…っと。

 

「じゅぶっ♥じゅぶっ♥」

「はははっ!イギリスマンコは凄い名器じゃないか!こいつはいいぜ!」

「あぁぁんっ♥もっとオマンコ舐めてぇぇぇっ♥」

 

正常位の状態でダリルがペニバンでセシリアのマンコを犯して、彼女の口に自分のマンコを押し付けて、薫子がクンニを堪能している。

 

んで、更識姉妹と布仏姉妹は未だに近親相姦レズプレイの真っ最中。

 

「んひぃぃぃぃっ♥んひぃぃぃぃぃっ♥」

「お姉ちゃんっ♥私っ♥私っ♥」

「あぁぁぁぁぁぁっ♥あひぃぃぃぃぃぃっ♥」

「凄いよっ♥凄いよぉぉぉぉっ♥」

 

……そうだ。

いい事思いついた。

 

「簪。本音。ちょっと聞いてくれ」

「はへぇぇ?」

「にゃにぃ?」

「お前達のゴムチンポ。二人のアナルに入れたらもっと気持ちいいぞ」

「「ホントっ!?」」

「ホントだって。やってみな」

「「うん!」」

 

二人は姉達のマンコからペニバンを抜いてから、アナルに標準に収めた。

 

「ま…待ってください!私はまだお尻は…」

「いずれ虚のケツマンコも俺が犯す。その前に妹でアナルバージンを卒業して、その時に備えておけ」

「わ…分かりました♥ご主人様のご命令の通りに♥」

 

実の妹にアナルの初めてを捧げる。

これもいいんじゃない?

 

「んじゃ、俺は…っと」

 

真耶の所まで行って、そのウンチ塗れのクソ穴にチンポを挿入した。

 

「ご主人様のオチンポ様ぁぁぁぁぁっ♥」

「勝者のご褒美だ。思いっきり気持ちよくなれよ」

「ハイィィィィィッ♥」

 

ブジュッ♥ブジュッ♥

 

結合部から腸内に残っているウンチが飛び出てくる。

でも、これはこれでいい潤滑油代わりになっていい。

この感触と温さで気持ちもいいしな!

 

「簪ちゃんのオチンポ様がウンチ穴に来たのぉぉぉっ♥」

「キツイ…!けど…♥」

「本音のがっ♥本音のがお尻にぃぃぃぃっ♥」

「お姉ちゃんのお尻の初めて…貰っちゃった♥」

 

アイツ等もちゃんとアナルを始めたようだな。

じゃあ、向こうに合わせて動きますか!

 

「きひぃっ♥ぎひぃっ♥お尻っ♥しゅきぃぃっ♥」

「なにこれ…♥とても気持ちがいいですぅぅっ♥」

「あっ♥いいぃぃぃっ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

三人の喘ぎ声がまたなんとも…。

こりゃ、こっちも頑張りたくなるってもんだ!

 

ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥

 

「もっろついてぇぇぇぇっ♥お姉ちゃんのお尻の穴ついてぇぇぇぇっ♥」

「ケツマンコォォォッ♥妹に犯されてイグゥゥゥゥゥッ♥」

「おきゅぅぅぅぅぅっ♥しゅごいぃぃぃぃぃっ♥」

 

このケツ穴気持ち良過ぎ…!

ウンチの相乗効果もあって、早くも射精欲が出て来たぞ!

 

「本音!簪!一緒に中出しするぞ!」

「うん!お兄ちゃん!」

「私も頑張る!」

 

ピストンスピードアップ!

一気に決めるぜ!

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「もっとっ♥もっとお尻してぇぇぇぇぇぇぇっ♥」

「これぇぇぇぇぇっ♥癖になるぅぅぅぅぅっ♥」

「イグゥゥゥゥゥゥゥッ♥まだイグのぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

 

またまた来ましたよぉ~!

発射準備完了だ!

 

「私も……イクッ!」

「あ…あひゃぁぁ……♥」

「出る……!」

 

ケツ穴の一番奥まで深くチンポを突き入れて、全ての射精欲を開放する!

 

「「「「「イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」」」」」

 

俺の射精に合わせて、真耶と二組の姉妹が同時に絶頂。

簪と本音のペニバンの隙間から愛液がブシュー!と噴水のように出て、刀奈と虚のマンコから潮が高々と噴射される。

 

「あ…あ~…」

「う…くぅ……」

 

キュポッ…と姉たちのアナルからペニバンを抜くと、二人のケツ穴がヒクヒクとしだした。

 

「あ…はははは…♥簪ちゃんに見られちゃうぅぅぅ…♥」

「私……もうぅぅ…♥」

 

ポコ…とケツ穴が広がって、そこから勢いよく二人仲良く脱糞をした。

 

「「でりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」」

 

ぶりぶりぶりぶりぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!

 

「ほわぁ~……」

「ウンチが出た…。これがスカトロなんだね…」

 

ぶら下がっているので、まるでウンチが尻尾のようになっていた。

携帯を持ってくればよかったな。

絶対に写真に収めるのに。

今度はちゃんと持ってくるか。

 

「私も…出ちゃうぅぅ……♥」

「真耶もか」

 

仕方が無いな。

チンポを抜いてやりますか。

 

「ほら。たんと出すんだぞ」

「うぅぅぅぅ……♥」

 

ぶりゅっ♥ぶりゅりゅりゅっ♥ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅっ♥

 

二回目にしてはよく出るな。

流石は淫乱女子筆頭の真耶だ。

 

「真耶。俺のチンポがお前のウンチで汚れてしまった」

「は…はい…♥」

 

真耶は自分のウンチ塗れになった俺のチンポをお掃除フェラを始めた。

 

「ちゃんと綺麗にしろよ」

「じゅぼ…じゅぷ…♥」

 

彼女の頭を撫でながら、フェラに身を委ねる。

少ししてチンポが綺麗になると、逆に真耶の口はウンチ塗れになっていた。

 

「食え」

「ごくん……ごくん…」

 

自分で出したんだから、自分で処理するのは当然だよな?

 

「お次は……」

 

ここにいる女子の中で一番ウンチで汚れた千冬の元まで行って、そのケツマンコに挿入した。

 

「うほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

「待たせたな」

「ごしゅじんさみゃぁぁぁぁぁぁぁっ♥」

 

全く……こんなにウンチを乗っけて。

折角だし、俺が全身に塗り込んでやろう。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

 

ピストンをしながらのウンチマッサージはちょっと難しいが、それでもやる価値はある。

 

そういや、束と箒はどうなったんだ?

 

「んちゅ…むちゅ……姉さん…♥」

「箒ちゃん…♥しゅきぃぃぃ…♥」

 

さっきまでアナルに入れていたペニバンを、今度はマンコに挿入して、姉妹同士でキスをしながら腰を振っていた。

もう完全に二人の世界に行ってるな、こりゃ。

 

ダリルと薫子はセシリアを、フォルテとクロエは鈴を犯し続けているし、更識姉妹と布仏姉妹もまたマンコに入れてセックスを再開してる。

 

「俺も楽しむか。な?千冬!」

 

パァンッ!

 

「ひぐぅぅぅんっ♥」

 

いい声で鳴くよ、ほんと。

 

俺達、恋愛研究部ことセックス部の初めての部活は、この日は夜まで続いた。

普通なら部活棟から出られなくなるかもしれないが、俺達は特別。

実は別ルートで直接、学生寮に出られる道を予め轡木さんに教えられているのだ。

だから、その気になれば何時までもここに居ていいって事になる。

 

俺の生まれて初めての部活は、淫乱で変態チックで、最高の部だった。

 

これからも、この部屋で活動できると思うと、今から胸が高まってくる。

 

明日はどんなプレイをしようかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




乱交キタ―――――――――――!!!

初めての乱交描写なので、途中で訳分からない事になってるかもしれません。

そう感じたのなら、どうもすみません。

ここで次回予告。

次回……セシリア、アナルバージン卒業&スカトロデビュー。
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