※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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前回の予告通り、今回はセシリアメインでお送りします。

と言っても、まずは前座からですけど。






第30話 アナル&スカトロデビュー(スカトロ注意)♥

 新聞部に所属している薫子と生徒会長である刀奈によって、密かに学園内全体に恋愛研究(セックス)部の存在を広める事にした。

これによって他の生徒達も俺達の存在を知って、部室にやって来ると言う訳だ。

 

今はまだ噂的な感じで生徒達に広まっているので、誰もが眉唾な話と考えて来ようとはいないが、それも時間の問題だろうと思っている。

 

え?訓練と勉強?勿論、ちゃんとやってるさ。

幾らエロい事が好きとは言え、自分のするべき事を怠って性欲に溺れるのは論外だ。

夜は部屋でちゃんと予習と復習はしているし、時間をなんとか見つけてトレーニングルームでダリルとかと一緒に体を動かしたり、セシリアや箒達と一緒にアリーナでISの訓練をしたりしている。

 

そんな今日も、俺は部室にて皆と一緒に『部活動』に励んでいる。

しかし、いつもいつも皆が揃うと言う訳でなく、他の部活や代表候補生の用事、生徒会としての仕事で部室に来れない事もある。

 

今回揃ったのは、セシリアとクロエと鈴に、ダリルと虚の五人だ。

虚は生徒会の方はいいのか?と聞いたのだが、『副部長として、可能な限りは部活の方に顔を出したいと思っています』と言われた。

変な所で生真面目なんだから…。

それも彼女の魅力なんだけどな。

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

「なんか…セシリアのスカトロも見てみたいな」

「え?」

 

それは、俺の純粋な好奇心だった。

白く美しい肌を持つ清楚系美少女であるセシリアの肛門から、臭くて汚い物体が排便される瞬間を見てみたい。

 

「わ…私は……」

「嫌か?」

「……抵抗感はありますわね。私は仮にもオルコット家の当主。それが……」

「でも、ここでは一生徒に過ぎない」

「それはそうですけど……」

 

中々に渋るな。

まぁ、彼女の育ちを考えれば仕方がない事なんだろうけど。

そんな事を考えている俺は今……

 

「もっとぉっ♥もっとおくにぃぃっ♥」

 

鈴に浣腸をした上で、背面駅弁の状態でアナルバージンを奪ってますけど?

セシリアは、そんな彼女のオマンコをクンニしている。

 

「ま、いいさ。今は鈴の事を気持ちよくしてやろう」

「はい。ご主人様♥」

 

頭を切り替えたセシリアは、鈴のクリトリスを集中的に舐め始めた。

 

「ちょ…クリちゃんらめぇぇぇぇっ♥」

「ふふ…♥ちゃんと皮も剥いてあげますわ」

 

お?セシリアもやる気じゃないか。

俺ももっと鈴のケツ穴をピストンしないとな!

 

「ひぃっ!?にゃ…にゃにこれぇぇぇっ♥」

「ここか?ここがいいのか?」

「ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」

 

鈴のオマンコの方のGスポットは既に発見していたけど、アナルのGスポットはここか。

なら、そこを集中攻撃してやろう。

 

ずちゅっ♥ずちゅっ♥ぶじゅっ♥ぶじゅっ♥

 

「あおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

おお?なんか亀頭に触れる感触があるぞ。

もうここまで降りてきたのか。

道理でさっきから腸壁がグニグニと蠢いてチンポを気持ちよくしてくれる筈だ。

 

「あんっ♥鈴さんのオマンコから愛液が溢れますわ♥ゴク…ゴク…」

 

なんで愛液は躊躇なく飲めるのに、ウンコは駄目なんだ?

 

「あひぃっ♥」

「ん?」

 

隣からダリルの喘ぎ声が聞こえてきたので、横目で少し見てみると、そこにはさっき俺がセットした三人の美少女達がいた。

 

「ぎぃぃぃっ♥ぐいぃぃぃっ♥」

「あ…熱いです…♥」

「はぁ…♥はぁ…♥」

 

ダリルはアイマスクをして上で体をロープで縛り上げて、まんぐり返しの状態で固定してから床に寝そべっている。

その両隣には少し高い台に乗ったクロエはマンコに、虚はアナルにそれぞれ火の着いた蝋燭を挿入していて、ダリルの体に溶けた蝋をさっきからずっと垂らしていた。

 

「あひゃぁっ♥なんでぇぇっ♥熱いのに気持ちいぃぃっ♥」

「ほら。もっと垂らしてあげますよ♥」

「あ…オマンコにも蝋が来て……あぁぁぁぁんっ♥」

 

初めての蝋燭プレイを三人でしてみたけど、中々によさそうじゃないか。

次は千冬や束や真耶と言った大人メンバーにもしてみるか。

 

「ご主人様。こちらもそろそろ…」

「そうだな。鈴をイかせてやるか!」

 

腰の動きを早くするだけでなく大きくして、腸内にある物体に刺激を与える。

 

「あぁっ♥あああっ♥もう出るっ♥このままイったら出るぅぅぅっ♥」

「って言うか出せ」

「お兄ちゃんにウンチ出すところを見られちゃうぅぅぅぅっ♥」

 

ぶちゅっ♥じゅぶっ♥ぐじゅっ♥ずじゅっ♥

 

「セシリア……そろそろ離れた方がいいぞ」

「離れる?」

「嫌なんだろ?」

「あ……」

 

あれ?躊躇した?もしかして……

 

セシリアは渋々と言った感じで離れて、そこから俺は最後の仕上げに入った。

 

「出すぞ…!」

「きてぇぇぇぇぇっ♥お兄ちゃんのせーしっ♥ウンチ穴にごちそうしてぇぇぇぇっ♥」

 

トドメのピストンを一回すると、腸内にあったウンチに向かって精液が出されて、鈴の腹の中で二つの排泄物が混ざり合った。

 

「イグッ♥イグッ♥イグッ♥ケツマンコでイグのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

 

鈴の絶頂と共に、俺はすかさずチンポをアナルから脱出させた。

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥ウンチ出してまたイグゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥」

 

ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぃぃぃぃぃぃっ!!!

 

小さなケツ穴が信じられないぐらいに広くなって、太く長いウンコを脱糞した。

ウンコは俺の精液でコーティングされていて、所々が白く染まっていた。

 

「あ……」

 

セシリアが、鈴の出したウンコを目を逸らさずに見つめている。

自分でするのは嫌なのに、他人のはいい…か。

 

「あふぅんっ♥」

 

千切れる事無く見事な一本糞を出しきった鈴は、脱力するようにして俺に体を預けてきた。

 

「いい出しっぷりだったぞ。鈴」

「お兄ちゃんにウンチ見られちゃったのぉぉぉ~……あへへ~…♥」

 

完全に排便の虜になった鈴が可愛くて仕方が無く、労い代わりのキスをしてやった。

 

「はぁ…♥はぁ…♥」

 

……やっぱり。

心の底ではスカトロを否定はしていないんだ。

けど、貴族としてのプライドがそれを邪魔している。

ならば、俺にも考えがあるぞ。

 

「流石は鈴さん♥初めてとは思えない、立派な脱糞ですね♥」

「セシリアさんも躊躇ってないで、一緒に楽しみましょう?」

「そうだ…ぜっ♥あひぃっ♥」

「…………」

 

他の皆からも言われているが、ここは俺に任せてほしい。

 

「俺としてもそうして欲しいけど、無理強いはよくない」

「ご主人様…?」

「何事にも『段階』と言う物がある。何も一足飛びにさせる必要はないさ」

「それじゃあぁぁ~……ろ~すりゅのぉ~…?」

 

抱えている鈴を優しくウンチの上に降ろして、セシリアの元まで行く。

 

「まずはセシリアのアナルを拡張しよう」

「か…拡張…?」

「そうだ。そこからアナルセックスをして、ケツ穴の気持ちよさに気付いてもらう。そうすればきっと、セシリアも分かってくれる筈だ」

「わ…私は……」

 

俺はコールしてローションとバイブとゴム製の巨大な栓、それから貞操帯を手に取った。

 

「セシリア。足を広げるんだ」

「は…はい…」

 

体操選手も真っ青な綺麗なV字開脚のお蔭で、オマンコとアナルが丸見えになった。

 

「まずは……」

 

ローションを指先につけてから、アナルの中に人差し指だけ入れる。

 

「ひんっ♥」

「我慢しろ」

 

くちゅ…くちゅ…とほぐしていき、少しずつアナルが広がっていく。

 

「これぐらいなら…」

 

今度はゴム栓にローションをたっぷりと塗って、それをアナルに宛がう。

 

「そ…それを入れるんですのっ!?」

「そうだ。力を抜かないと痛いぞ?」

 

最初は流石に入りにくかったが、少し力を入れるとすぐにすんなりと入っていった。

セシリアってやっぱりアナルもいけるんじゃないか?

 

「くはっ…♥これはぁぁ…♥」

「今は苦しいかもしれないが、すぐによくなる」

「あ……がぁぁ…♥」

「そんで、オマンコにもバイブを入れてっと」

「んふぅぅぅっ♥」

 

よし、ちゃんと入ったっと。

いい眺めじゃないか。

 

「最後に貞操帯を取り付けて……」

 

セシリアが大人しくしてくれていたので、思ったよりも簡単に装着出来た。

 

「これでよし」

「んぎぃぃぃ…♥」

「鍵は俺が持っておくからな。この状態で明日の放課後まで過ごすんだ」

「あ…明日の放課後っ!?」

「出来ないか?」

 

涙目になりながらも、セシリアはこっちの挑発に見事に応じてくれた。

 

「で…出来ますわ!私にかかればこれぐらい…!」

「頑張れよ」

 

ちょっとやる気にさせる為に、耳元でそっと囁く。

 

「ちゃんと我慢出来たら、明日の放課後にセシリアを天国に連れて行ってあげるよ」

「天国に……?」

「信じてるからな」

 

こう言えば大丈夫……だよな?

 

「んじゃ、クロエ達も犯すか」

 

蝋燭を取ってから、クロエから順に虚とダリルを犯していって、存分に中出ししてやった。

スカトロもいいけど、やっぱ中出しが一番だよな!

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

「うくぅ…!」

 

次の日。

いつものように皆と一緒に朝食を食べに食堂に行こうとすると、セシリアがお腹を抱えて苦しそうにしていた。

 

「お…おい?どうした?」

「なんだか苦しそうだけど……」

「あ~…実はね」

 

鈴を初めとしたセシリア以外の昨日のメンバーが、他の子達に事情を教える為に少し離れた場所まで行った。

残されたのは、俺とセシリアのみ。

 

「大丈夫か?」

「これぐらい……なんともありませんわ…!」

「そうか。じゃあ…」

 

ポケットの中に入れているバイブのスイッチをONにしてみる。

 

「んんんん~♥」

 

セシリアが口とマンコを押えながらイきそうになる。

すぐさまスイッチを切って、彼女の肩を抱き寄せた。

 

「皆に見られながらのバイブも悪くないだろ?」

「もう!バレたらどうしますの!?」

「ははは…ごめんごめん。ちょっとした悪戯心だって。流石に授業中とかはしないから」

「当たり前です!」

 

なんて怒りながらも、実は……

 

「する時はちゃんと言ってください…。じゃないと、私……」

 

ほらね?

なんだかんだ言って、彼女自身も満更じゃないんだよ。

 

その後、事情を聞かされた皆がセシリアを羨ましそうに見つめたりしていた。

本音や刀奈に至っては『いつか自分達もしてほしい』と言ってきた。

いいだろう。

いつの日か必ず、そのリクエストに応えようじゃないか。

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 今日はISの実技に関する授業が無い為、装着している貞操帯はバレずに済んでいるようだ。

因みに、ちゃんと千冬と真耶にもセシリアの事は話してある。

二人も他の子達と同じ反応をしたけど。

 

で。今は昼食を食べた後の昼休み。

セシリアは流石に食欲が無いようで、軽食で済ませていた。

そんな彼女は現在、トイレにいます。

え?なんで知ってるのかだって?

俺も一緒にいるからです。

 

「く…畔章さん!?これはちょっと…」

「大丈夫。こんな事もあろうかと、束が個人で使用可能な認識阻害装置を開発して、白式に装着してくれたから」

「それって、試合の時に使ったら凄い事になるんじゃ…」

「だろうな。多分使わないけど」

「だと思いましたわ」

 

一応、やるからには真正面から正々堂々といきたいからな。

時と場合にもよるけど。

 

「それよりも、トイレに来たんだろ?しなくてもいのか?」

「し…しますわ…」

 

スカートを捲り上げてから便座に座ったセシリア。

けど、なんか物足りない。

 

「俺が手伝ってやろうか?」

「何を……きゃっ!?」

 

彼女の体を持ち上げて、背面駅弁位にしてから便器の方を向く。

 

「く…畔章さん…!?」

「あまり大きな声を出すな。誰かに見られるぞ?」

「うぅ……」

 

尿意が限界に来たのか、貞操帯の隙間からジョロロロロ……とセシリアの小便が出てきて、便座の中に落ちていった。

全てを出し終えたセシリアは、肩で息をしていた。

 

「ご苦労様」

「はぁ…♥はぁ…♥こんなにも精神をすり減らすトイレなんて初めてですわ…」

「俺に見られて興奮したからか?」

「そ…れは……」

 

顔を真っ赤にしながらも、そこで否定しないって事は、興奮したと見てよさそうだ。

 

「そんなセシリアも可愛いよ」

「…ズルいですわ……そんな事を言って…」

(こんなに辛い事をさせられているのに、嬉しくなってしまうじゃありませんの…♡)

 

さて…と。

後はここから無事に出るだけだな。

誰もいない時を見計らって外に出れば、そこからは普通に出られる。

 

今から放課後が楽しみだな~。

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 待ちに待った放課後。

俺はセシリアを伴って、ゆっくりと部室へと向かっていた。

今日の活動が可能なメンバーは既に先に部室へと行っている。

 

「く…うぅぅ…!」

 

スローペースで歩くセシリアのお腹からはギュルゥゥゥ…と音が鳴っていた。

 

「ほら。あと少しだ、頑張れ」

「分かって…いますわ…!」

 

ふらついた足取りではあるが、それでも着実に前には進んでいる。

 

そうして歩く事十数分。

やっと部室前まで辿り着いた。

 

まずは俺から先に服を脱いで、次にセシリアの服を脱がせてやる。

 

「こ…これぐらい……」

「無理するな。ここは俺に任せておけ」

「本当に……ズルいですわ……」

 

飴と鞭はちゃんと使い分けないとな。

 

お互いに全部脱いだ後、俺はセシリアの肩を抱きながら部室に入った。

 

すると、そこでは既に『活動』が始まっていた。

 

「箒っ♥ほらっ!もっと動くんだ!」

「これも気持ちいいですっ♥貝合わせ……いいですねっ♥あんっ♥」

 

千冬と箒がマンコを擦り合わせて貝合わせで楽しんでいて、愛液が水溜りのように床に溜まっていた。

 

「鈴さんのオマンコ……美味しくて止まりませんっ♥」

「それはこっちのセリフですって!山田先生って本当に大人なんですか?このオマンコ、私と同い年って言われても分かりませんよ!んちゅっ♥」

 

鈴と真耶はシックスナインでオマンコの舐め合い。

二人の顔は笑顔に染まりながらもマン汁でビショビショに濡れていた。

 

「お待たせ」

「「「「ご主人様♥」」」」

 

さて…と。

これからメインイベントをしなくちゃな。

 

「よいしょっと」

「え…ええっ!?」

 

セシリアをお姫様抱っこして部屋の一番奥まで行って、全員から見渡せるようにする。

そして、床に座ってからいつもの背面駅弁の体勢でセシリアの体に抱き着く。

 

「貞操帯を外してやる。この時を待ってたんだろ?」

「そう…ですわ…。お願いしますから…早く……」

「分かってるって。そう慌てなさんな」

 

もう慣れた感じで部室からある道具を呼び出した。

 

「それはチューブ…?」

「でも、形がU字で固定されてますね?」

「これの使い道は後でな。それよりもまずは……」

 

拡張領域から貞操帯の鍵を出して、鍵を外し、同時に貞操帯自体も外してやった。

 

「ほら、外れたぞ」

「これでやっと……」

「と、油断したところでスイッチオン」

 

カチっとな。

 

「ビギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ♥♥♥」

 

今まで溜まった物が一気に噴出したのか、セシリアは一瞬でイってしまった。

アへ顔を浮かべながら、マンコからは小便を垂れ流して。

 

「なんと……一発でか…」

「いいイキ顔だ」

 

小便が止まった所でバイブを止めて、マンコから抜いてやった。

 

「ひぃ…♥ひぃ…♥」

「な?気持ちよかっただろ?」

「ひゃいぃぃぃぃ…♥しゃいこうにひもちよかったれすわぁぁぁぁ…♥」

 

早くも呂律が回らないと。

これはマジで期待できそうだ。

 

「今度はアナルの栓を外してやるからな。皆も見てやってくれ」

 

千冬達は自分達のプレイを中止して、こっちに集まって来た。

 

「鈴。スカトロの先輩として、この栓を抜いてやってくれないか?」

「分かったわ。お兄ちゃん♥」

 

因みに、この部では基本的に俺の事は『ご主人様』と呼ぶようになっているが。鈴と簪だけは例外で、ここでは『お兄ちゃん』と呼ぶように義務付けている。

 

「いくわよ~」

「ま…待ってください!今それを抜かれたら……」

「問答無用!えい!」

 

鈴が栓を掴んで力を込めて引っ張ると、キュポンッ!と気持ちのいい音が鳴って栓が取れた。

 

俺も皆と一緒にセシリアのアナルを見る為に、彼女の前に回った。

 

「お…お尻が……」

「おぉ~…」

 

彼女のアナルは見事にポカ~ンと開いていて、中の腸壁までよく見えた。

 

「見事に拡張して貰えたな。なんて羨ましい…」

「私もいつか、こんな風にご主人様に拡張してほしいです…♥」

「皆さん……」

 

他の子達がセシリアを羨望の眼差しで見ているからか、彼女の苦しそうな顔が次第に無くなってきた。

 

「そ…そうですわ!ご主人様の厳しい調教に耐えた結果、ここまで拡張出来たんですの!」

「これだけ開いているなら…」

「もう準備はいいわよね?」

「だな」

 

正常位になって、少し収縮したセシリアのアナルに亀頭をピトッっとつけ、いつでも挿入可能な状態にした。

 

「今日がセシリアのアナルバージンの卒業式だ」

「私も……少しドキドキしてますわ…♥初めてのアナル…」

「心配するな。俺がお前にアナルの気持ちよさをたっぷりと教えてやる。その後は…」

「分かっていますわ…」

 

では、腰に力を入れまして……ズチュッっとな!

 

「ひがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥おっ♥おっ♥イグッ♥イグゥゥゥッ♥」

「なんだ?挿入れただけで、もうイってしまったのか?」

「それだけオチンポ様が気持ちいい証拠でしょう」

 

これだけ拡張しても、なんて締め付けなんだ…!

セシリアのアナルはマンコ以上に気持ちがいい!!

 

「イッ♥や…やぁんっ♥イグっ♥イグゥゥゥゥっ♥ヒ…ヒィィィィィンッ♥♥」

 

ぶちゅっ♥ずちゅっ♥ぶちゅっ♥ぶちょっ♥

 

「なんてイヤらしい音を出すんだ…♥」

「これだけで、私達も感じてきて……はぁあぁんっ♥」

「指が…止まらないぃぃぃっ♥」

「いいなぁ…♥お兄ちゃんのオチンポ様…いいなぁ…♥」

 

見学している四人は、揃ってオナニーを初めやがった。

全く……後でちゃんと全員纏めて犯してやるか。

 

「ヒィィィィィッ♥らめぇぇぇっ♥らめらんれすのぉぉぉっ♥イグのがとみゃらにゃいぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

にしても……これは規格外のアナルだ!

ここまで拡張して正解だった!

 

ずぢゅっ♥ぶぢゅっ♥ぶぢょっ♥ずぢょっ♥

 

「ああぁぁぁぁあぁぁぁぁいぃぃぃいぃぃいいぃぃぃいぃぃぃぃぃいぃっ♥♥♥」

 

もう真面な言葉すら話せなくなったか。

そんな姿を見せられたら、俺もドキドキするっつーの!

 

「いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥おひんぽさみゃがふきゅりゃんでましゅにょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

あぁ~…もう!

全部出したい!精液も小便も全部!

そして、この穴から出る糞をこの目で拝みたい!!

 

その姿を想像するだけで、俺の腰振りはスピードアップする。

 

「あいぃぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃぃっ♥♥がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁっ♥♥」

「このままじゃ暴れそうだな」

「では、私達で押さえましょうか」

「そうですね♥」

 

何やら四人が結託してセシリアの身動きを封じる事にしたようだ。

千冬が両腕を、真耶が右足、箒が左足だ。

あれ?鈴は?

 

「アタシは最後よ♥」

 

何を企んでいるんだ?

ま、今はどうでもいいか。

 

「もうでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」

「俺も射精そうだよ…!」

 

腸壁が…!プニプニなのにキツキツに締め付けてくる!

本気でもう射精る!!

 

「おおぉぉぉおおぉおぉおぉぉおぃいいぃぃいいぃぃいぃぃぃいぃぃいぃっ♥♥♥♥」

 

ビュルッ!ビュルゥゥゥゥッ!!!ビュリュゥゥゥゥゥウウゥゥッッ!!!

 

「お…おぉおおぉ……!」

 

冗談抜きでザーメンが直腸に搾り取られる…!

 

「おおおおぉぉっ♥♥おっ♥おっ♥おほぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

「全身が痙攣しているぞ…」

「どれだけの絶頂を感じているんだ…」

「あぁぁ……それを想像するだけで…♥」

 

射精は10秒近くに及び、完全にセシリアがぽっこりお腹に。

 

「あ…がぁぁあぁぁ……♥」

「次は…!」

 

射精の次に来るのは、強烈な尿意。

俺は迷う事無く、イギリスアナルの中に温泉浣腸を実行する。

 

じょぼぼぼぼぼ~……

 

「ひゅぎゅぅぅぅぅぅ…♥まだイグゥゥゥゥゥ…♥」

「ふぅ……」

 

全部出しきった…。

つっても、まだ勃起は収まってないんだけど。

 

チンポを抜く前に、すぐに動けるようにU字型チューブを先に持って…。

 

「よ…っと…」

 

ゆっくりとチンポを抜いて、すぐにチューブの両端をアナルとマンコに挿し入れる。

 

「んぎぃっ♥」

「これから、セシリアを本当の極楽に誘ってやる」

 

彼女の腹の方も、既に準備は完了しているようだしな。

 

俺はセシリアの腹を少しだけグッ…と押した。

 

「これは…まさか……」

 

拡張されたアナルの奥から、茶色い物体が凄い勢いで出てこようとしていた。

 

「びぇりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥はいりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

ぶりゅぶりゅぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!

 

極太ウンコが俺の出した小便と一緒に外に出ようとしてアナルから飛び出てくるが、その行先はチューブによって強制的に変更される。

チューブの中を通って、小便ウンコはそのままマンコに直行。

 

「マンコの中にウンチが直接……」

「すっごぉ~い♥」

「臭いも凄いですね~♥」

「こんな事を考えつくなんてな…」

 

子宮の奥までウンコが貫通したのか、チューブの中のウンコが止まった。

 

「もういいか」

 

チューブを外すと、中のウンコがその勢いで千切れてしまった。

 

「ちょっとそれ貸してくれる?」

「…?いいけど…」

 

ウンコの入ったチューブなんて持って、鈴はどうする気だ?

 

「出るかな~……あ、出た」

 

何回かチューブを振って、中にある小便ウンチをセシリアの体に落とす。

本人は盛大に絶頂した事で完全に脱力したみたいで、両手足がさっきからピクピクとしていて、まるで陸に打ち上げられた魚のようだ。

こんなにエロい人魚姫なら俺は大歓迎だけどな。

 

「ほ~ら。ウンチパックですよ~?」

 

鈴は両手を使ってセシリアの白い肌を茶色に染め上げていく。

胸も、お腹も、その尻も。

 

「鈴がそうするなら……」

 

俺はセシリアのマンコとアナルからはみ出しているウンチを手に取って、千冬達に傍に来るように言う。

 

「ほら。お前達にもウンチパックだ」

「ふふ…♥これはいいな♥」

「ポカポカしますね♥」

「ヌルヌルしてて…いい…♥」

 

ついでだ。

三人のマンコにも直接入れてやるか。

 

「おほっ♥マンコにも♥」

「もっと欲しいですっ♥」

「あっ!私も!」

 

三人は自主的にウンチをマンコに入れ始めた。

もう完全に全身が茶色になったな。

 

「どうだった?初めてのスカトロは」

「ひもちよすぎて……わらひぃぃ……♥」

「好きになったか?」

「ひゃいぃぃぃ…♥しゅかとりょ……しゃいこうれしゅわぁぁ…♥」

「そうかそうか」

 

やっとセシリアも理解してくれたんだな。

なら、俺からも彼女に褒美をあげないとな。

 

俺もセシリアの出したウンチを手に取って、それを彼女の口に放り込んだ。

 

「はぐぅ…♥」

 

それからキス。

口の中のウンチを舌で溶かしながら、口内をグジュグジュにしていく。

 

(あ……またしたくなった)

 

ウンチの入ったマンコにチンポが近づいたせいで、また犯したくなった。

 

(……挿入するか)

 

ここまで来たら、もういいじゃないか。

早く挿入して中出ししてしまおう。

 

ジュブブブ…!

 

「んんん……♥」

「また犯るのね♥」

「今度はオマンコか」

「ちゃんと、私達にもザーメンくださいね?」

 

承知してますよ。

でも、今日の主役はセシリアだから。

ちょっとだけ待っててな。

 

この日は、俺達全員でセシリアを一転集中で犯しまくった。

皆で仲良くスカトロプレイをして、完全にスカトロに夢中になったようで、それからもセシリアは数回の脱糞をした。

これで、彼女とのプレイの幅が広がったな。

 

まだアナルを開発してない子もいるから、徐々に全員の両穴を犯していきたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




はい、開発完了。

これからはセシリアもスカトロ仲間に。

英国淑女も、畔章の手にかかればすっかり超ド変態にジョブチェンジ。

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