そして、『彼』は主に番外編で活躍する予定になっています。
時には『彼』にもいい思いをさせてあげたいですしね。
6月初頭の日曜日。
俺は久し振りに織斑家に帰り、家の掃除をする事にした。
あれから一度も帰れてなくて、碌に掃除も出来てなかったからな。
折角の機会だし、徹底的にピッカピカにした。
汚れている室内が綺麗になっていく様は、何とも言えない清々しさがあった。
俺も家に帰ったのなら千冬も一緒に帰ったと思われるだろうが、残念な事にそれは叶わなかった。
なんでも、またまた転入生が来るらしく、その関係で仕事が急にドッっとやって来たらしい。
しかも、今回は前代未聞の二ヵ国からの二人同時の転入生がやって来るとの事だ。
普通なら有り得ない事だろうが、そもそもIS学園自体が普通の学園じゃない。
俺が知らないだけで、IS学園にとってはこれも至って普通の事なのかもしれない。
教師って本当に大変な職業なんだな…と改めて実感した。
仕事が終わった暁には、偶にはセックス以外のやり方で彼女を全力で労ってあげよう。
・・・・・
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・・・
・・
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「うわぁ~~~ん!!畔章ぃぃぃぃぃぃっ!!私も一緒に帰りたかったよぉ~~!!」
「泣き言言ってないで、早く終わらせましょうよ!そんなんじゃ、いつまで経っても畔章さんに会えませんよ!」
「って言うか、なんで束さんも一緒になって仕事してるの~~っ!?別に私ってばここの教職員じゃないよね?私って確かアドバイザーだよね?」
「うるさい!!こうなったら死なば諸共だ!お前にも最後まで手伝って貰うぞ!一刻も早く畔章とセックスをする為にな!!」
「私だって畔章さんとしたいですよ~!」
「私もだよ!クロ君とエッチしたいのは、ちーちゃんだけじゃないんだよ!?」
「だったら、急いで終わらせろ!!」
「「はぁ~い…」」
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・
なんだろうか…。
遠くから美女達の嘆きが聞こえてきたような気が……。
それはともかく。
掃除を終わらせた俺は、ある人物に電話で呼ばれていた。
その人物がいる場所は『五反田食堂』と言って、鈴の中学時代の友人で、俺にとっても弟のような存在でもある少年『五反田弾』が住んでいる飲食店と自宅を兼ねている家だ。
鈴からの紹介で彼とも知り合った俺は、外出した時は大抵の場合はここで食事をするようにしている。
ここのご飯は本当に絶品だし、勉強にもなるしな。
まぁ…少し前から『別の理由』でここに来ることが多くなったんだけど。
今回呼ばれたのも、その『別の理由』な訳で……。
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・
「若い子のオチンチン……素敵ぃぃ…♥ちゅぽっ♥ちゅぽっ♥」
「む~…。私の方がお母さんよりも好きだもん!じゅぼ…じゅぼ…♥」
「蘭。そんなに欲張らなくても、後で好きなだけ味あわせてやるよ」
「約束ですよ?」
五反田食堂の二階にある一室。
そこのベッドに裸で腰かけて、俺のチンポを赤い髪の美女と美少女が楽しそうにダブルフェラをしていた。
美女の名前は『五反田蓮』、美少女の方は『五反田蘭』と言う。
蓮さんは弾の母親で、蘭は弾の妹だ。
俺はこの二人とも体を重ねる関係にあった。
因みにここは、蓮さんの自室である。
こんな風になったのは、今から約1年前の事。
その日も俺はいつのものように五反田食堂で食事をしていた。
蓮さんの顔が沈んでいるのを見た俺は、何事かと思い話しかけてみた。
すると、いきなり店の裏に連れていかれて、そこで彼女から逆レイプされた。
ま、すぐに逆転して俺がリードしたけどな。
セックスが終わった後で、俺は蓮さんに事情を聞いてみた。
なんでも、夫は店を手伝わず外で遊び呆けて蓮さんと一切向き合おうとせず、完全なセックスレス状態になってストレスが溜まりに溜まっている状態だったらしい。
そこで、俺とセックスをして、その間だけでも夫の事を忘れ、少しでもストレスが解消されれば……と思ったらしい。
済まなさそうに謝られたが、俺は彼女を抱きしめてから慰めた。
別に気にする必要はない。自分でよければいつでもセックスをするから。
そう言うと、泣きながら抱きしめ返してキスされた。
こうして、俺は蓮さんと『セックスフレンド』になったのだ。
その後、蓮さんとセックスしている場面を偶然にも蘭に見られてしまい、どう言い訳しようか迷っていた所、いきなり『私も犯してください!』と言われて俺と蓮さんは目が点になった。
なんでも、蘭も俺の事が好きだったらしく、セックス発言と同時に告白もされた。
彼女も俺が千冬の事を好きなのは最初から知っていたようで、言うだけ言いたかったらしい。
そんな彼女の勇気を無下にする程、俺は外道じゃないつもりだ。
だから、蘭の言う通りに彼女の処女を貰った。
蓮さんも蘭と俺がセックスする事を快く受け入れてくれて、俺は五反田親子の母娘丼を味わうことが出来ると言う素晴らしい権利を獲得できたのだ。
今日も蓮さんに電話で呼ばれて、こうして母娘の3Pを楽しんでいた。
「ねぇ?もうそろそろ……」
「お願いしても…いいですか?」
「そうだな。俺も蓮と蘭に挿入したい」
俺のチンポもビンビンだし、二人のマンコはここから見てもビショビショで、乳首もちゃんと勃起していた。
お互いに戦闘準備は完了ってわけだ。
「蓮は下に寝て、蘭がその上に乗るんだ」
「「はい♥」」
赤髪の美人が俺の目の前でマンコとアナルを晒している。
なんて良い光景だろうか。
二人のマンコはヒクヒクとしていて、チンポの挿入を今か今かと待っていた。
「まずは~……」
蓮さんの腰を掴んで、チンポをマンコに宛がった。
「蓮の人妻マンコからだ!」
ズプゥゥ…!
「畔章君のオチンポォォォっ♥」
「お母さん…いいなぁ……」
相変わらず、蓮さんのマンコは大きな子供を二人も生んだとは思えない程に名器だな!
蓮さんは俺よりもずっと大人だけど、『28歳から歳を取っていない』と言われるだけあって、そこら辺の女達よりも遥かに美人だ。
この五反田食堂の看板娘と自称するのも頷けるな!
「今日も蓮のマンコはキツキツだな!そんなに俺のチンポが欲しかったのか?」
「うんっ♥私はぁ…畔章君のオチンポの虜なのぉぉ…♥」
「それなら…しっかりと味わえよ!」
パンッ!
「あぁぁぁんっ♥」
もう何回、このマンコを味わったか。
挿入したばかりだと言うのに、このマンコは早くも膣内が絶妙な動きでチンポを包み込んでザーメンを欲している。
「これぇぇぇっ♥これがいいのぉぉぉっ♥チンポ好きぃぃぃぃぃっ♥」
じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥
「仮にも既婚者だろ?他の男とセックスしてていいのか?」
「いいわよぉぉぉっ♥もうあの人とは会話もしてないしぃぃぃっ♥あんな男よりも畔章君のオチンポの方が好きなのぉぉぉぉぉっ♥」
「そうですよぉ~。私もお父さんきらぁ~い」
随分と嫌われてるんだな。
きっと、ここの父親が特別にダメダメなんだろうさ。
「お母さん……私もぉ~…んちゅ…」
「蘭……ちゅ…♥」
母娘でのレズキスキタ―――――!
しかも、これでまた愛液が溢れてマンコの気持ちよさが増した!
「それもいいが、オマンコにも集中しろよ!」
「ごめんなさいぃぃぃぃっ♥」
ぢゅぽっ♥ぢゅぽっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥
蘭のマンコも美味しそうだな……。
ちゅぽんっ!
「あ……オチンポが……」
「今度は蘭に挿入してやるよ」
「嬉しいっ♥」
蓮のマンコからチンポを抜いて、今度は蘭のマンコに挿入!
「にゃぁぁぁぁぁぁんっ♥」
猫みたいな喘ぎ声をあげちゃって、可愛い奴め。
ぢゅぼっ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぼっ♥
「あっ♥あっ♥気持ちいぃぃぃっ♥♥あっ♥あっ♥あひっ♥はっ♥」
す…凄い…!現役の女子中学生のマンコは伊達じゃないな!
まだ未成熟なマンコが必死にチンポに奉仕しようと締め付けてくる!
唯でさえ狭くてキツキツなのに……この親子のマンコは揃って素晴らしいの一言だ!
こっちも腰の動きを止められそうにない!
「これっ♥いいですっ♥いいですぅぅぅぅっ♥このオチンポっ♥いいですぅぅぅぅっ♥」
「そんなに好きなら、親子揃って俺の『愛人』にでもなるか?」
「愛人…?」
「ここだけの話、実は俺な…国から一夫多妻が正式に許可されたんだ。学園には多くの『愛人』がいるんだぜ?」
こっちを見る二人の顔が見る見るうちに輝いてくる。
「「なりたい!」」
「即決だな!」
パチュンッ!
「はぁぁぁぁんっ♥」
自分で言っておいてなんだけど、蘭はともかくとして、蓮さんの場合はNTRになるのか?
俺…人妻の寝取ってしまった?
でも、もう夫婦仲は無いに等しいみたいだし…。
「ねぇ…畔章君?」
「どうした?」
「実はね……ちょっとお願いがあって……」
「???」
なんかニヤニヤしてるけど、蓮さんは何をお願いする気だ…?
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
この家に住む五反田家長男である『五反田弾』は、妹の蘭からメールで呼ばれて母の部屋へと向かっていた。
「なんで態々メールで言うんだよ…。直接口で言いに来ればいいじゃねぇか…」
ぶつくさと文句を言いながらも律儀に部屋に向かう辺り、彼の人柄の良さが窺える。
彼が部屋の前まで来ると、なにやら室内から声が聞こえた。
ドア越しだからよくは聞こえないが、複数の人物がいる事は確実だった。
「蘭と母さんがいるのか?」
一応、軽くノックをしてみる。
「蘭?いるのか?」
「お兄ぃぃぃ…?いいよぉぉ……入って来てもぉぉ…♥」
普段は絶対に聞けない妹の艶やかな声色を聞いて、思わず胸が高鳴ってしまう。
「いやいやいや…。何を考えてんだ…俺は…」
妹に欲情するなんて有り得ない。
そんな常識を思い出した弾は、頭を振ってからドアノブを握りしめる。
「あ…開けるぞ?いいな?」
ドキドキしながら扉を開けると、そこにあった光景は……
「……え?」
母と妹が兄のように慕っている人物とセックスをしている姿だった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「……え?」
扉を開けた状態で呆けている弾を余所に、俺はバックで蓮さんのマンコを犯しながら蘭のマンコを手マンしていた。
「ちょ……え?なんで畔章さんがいて……ええ?」
「もう…♥まずはドアを閉めてよぉぉ…♥見られちゃうじゃん…♥」
「お…おぉ…」
正常な判断が出来ないのか、弾は言われるがまま扉を閉めた。
「あ。俺はお前が買い出しに行っている間に来たから」
「そ…そうっすか…」
見事に入れ違いになった形だな。
俺は蓮さんのマンコからチンポを抜いてから弾の方を向いた。
「弾…」
「な…なんすか…」
「お前…童貞だろ?」
「なっ……!」
だよな。
いきなりそんな事を言われたら、思春期の男子なら恥ずかしいよな。
「一応言っとくけど、別に責めたり馬鹿にしてるわけじゃないぞ」
「は…はぁ……」
「蓮」
「はい♥」
蓮さんが俺の隣に座って、弾に見せつけるようにM字開脚をして自分のマンコを実の息子に晒す。
「このマンコで童貞卒業してみないか?」
「えぇっ!?」
はい。そのリアクションも想定内。
「い…いやいや!母さんですよ!?これって……」
「近親相姦だな」
「分かってるなら……」
「でも、それがどうした?」
「はぇ?」
「よく考えてもみろ。蓮さんはかなりの美人だ。それはお前も分かってるだろう?」
「ま…まぁ……」
「実の母親で童貞卒業なんて絶対に出来ないぞ?」
「その発想が無いですからね…」
ごもっとも。
「もぉ~…何を渋ってるわけ?そんなんだから、いつまで経っても彼女が出来ないんだよ?」
「余計なお世話だ!」
蘭が蓮さんの前まで行って、マンコを指で広げる。
「お母さんのオマンコ、と~っても気持ちいいよぉ~?」
「で…でも……」
「私達の裸を見て勃起してる癖に、我慢する必要があるの?」
「うぐ……!」
弾のズボンの股間部分は完全に盛り上がっていて、アイツが母と妹の裸体で興奮しているのがよく分かる。
「弾……」
「母さん……」
「いいのよ……おいで…」
母だからこそ見せられる優しい微笑み。
俺が弾の立場なら、速攻でぶち込むな。
「ちょ…待ってくれよ!なんで母さん達と畔章さんが……」
「それはだな……」
「私から話すわ」
蓮さんの口から、俺と彼女達がセックスするようになった経緯が話された。
「と言う訳なの」
「そっか……」
「この人の気持ちも分かってやれ。蘭の気持ちもな」
「そう…っすね…」
なんとか納得しようとしてる感じか。
「弾。一緒に楽しもうぜ?な?」
「それとも、私じゃ嫌かしら?」
「んな訳ねぇだろ!」
「じゃ…しましょ?」
「う…くぅ……」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
弾は裸になってから、正常位の状態で蓮と向き合っていた。
「本当にいいんだな?」
「今更何を言ってるの?寧ろ、楽しみなんだから」
「分かったよ……」
弾のチンポは中々の大きさで、これなら普通に女の子泣かせになりそうだ。
「はぁ…はぁ……」
「んくぅ……♥」
さっきまで畔章と繋がっていたせいか、蓮のマンコは今まで以上にグショグショで、弾のチンポを簡単に飲み込んでいく。
「す…すげぇ!これがマンコ!これがオマンコなんだ!」
「そうよ…♥女の子の中で一番デリケートで、一番気持ちがいい場所。覚えておきなさい、弾。女の子はね、子宮で恋をするのよ」
「子宮で恋……」
「そう。お母さんの子宮を貴方のチンポで突きまくって♥」
「う…ぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥
「あぁぁぁぁぁぁんっ♥これいいぃぃぃぃっ♥そんなに動かれたらぁぁ…私ぃぃぃぃっ♥」
「なんだよこれ…!なんだよこれ!滅茶苦茶気持ちいいじゃねぇか!」
「すごいぃぃぃぃぃぃっ♥息子のオチンポで感じちゃってるのぉぉぉぉぉぉっ♥」
始めて侵入する膣内だからか、その気持ちよさに理性が一気に振り切れて、弾は一心不乱に腰を動かしまくり、自分の母親を快楽の渦へと誘っていく。
「お兄…童貞卒業おめでとう」
「よかったな。じゃ、弾の童貞卒業を記念して、俺達もするか?」
「勿論!」
蘭が座っている畔章の上に乗るようにして、自分からマンコにチンポを挿入れていく。
「はうぅぅぅぅぅっ♥この体勢好きぃぃぃぃぃっ♥奥までオチンポが届くんだもんっ♥」
「蘭はポルチオが大好きだもんな?」
「はいっ♥畔章さんのオチンポで子宮を突かれるの大好きです♥」
「嬉しい事を言ってくれるな!」
ズンッ!
「んひぃぃぃぃぃっ♥」
畔章は蘭を抱えたまま立ち上がって、下からズボズボと突き始める。
腰の動きと重力によって、今にも子宮内に入りそうな勢いでピストンされていく。
「あひっ♥ひぐぅっ♥おっ♥おぉぉっ♥」
ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥
畔章達も盛り上がっている中、弾と蓮の近親相姦もヒートアップしていた。
「オマンコヤバすぎ…!オナニーなんかとは比べ物にならねぇぐらいに気持ちいいっ!」
「いいのぉぉぉぉぉぉっ♥あの人なんかよりもずっといいのぉぉぉぉぉっ♥」
ぢゅぽっ♥ぢゅぽっ♥ぢゅぽっ♥ぢゅぽっ♥
「弾!今この時だけは親子の関係なんて忘れてしまえ!」
「えぇっ!?」
「お前は今、人妻を犯してるんだぞ?だったら、寝取るぐらいの気持ちで犯してやれ!」
「寝取る……俺が母さんを寝取る……!」
『寝取る』と言う単語を聞いて火がついたのか、急に蓮の胸を強く掴んで揉み始める。
「蓮っ!蓮っ!蓮っ!蓮っ!!」
「おっぱい揉まれてぇぇぇぇぇっ♥♥」
「奪ってやる!あんな糞親父になんか勿体ない!蓮は俺が奪ってやる!!」
「あっ♥あっ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」
ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥
「蓮……」
「弾…♥んちゅ……」
親子でキスを交わして、その舌を絡ませていく、
この二人を見て、誰が親子だと思うだろうか?
そこにいたのは、性欲に溺れた完全な雄と雌だった。
「好きなだけっ♥好きなだけ私のオマンコを使ってくれていいからぁぁぁぁぁっ♥♥」
「『使ってくれて』じゃなくて『使ってほしい』じゃないのか!?」
「はいぃぃぃぃぃっ♥そうですぅぅぅぅぅっ♥私の人妻マンコを使ってくださいぃぃぃっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ♥♥ああぁっ♥あっ♥あっ♥」
弾と蓮が最高の親子のスキンシップをしている中、畔章と蘭も負けじと腰を動かしていた。
「畔章さんっ♥私っ♥私ぃぃぃっ♥」
「分かってる!中に出してほしいんだろ?」
「はいぃぃぃぃぃっ♥畔章さんのせーしが欲しいのぉぉぉぉっ♥」
子宮を重点的に突いていくと、子宮口が降りてきて亀頭に吸い付く。
もう蘭の子宮は完全に畔章のチンポに屈していて、いつでも彼の精子を受け入れる準備が出来上がった。
「中に出すと孕むかもしれないぞ?それでもいいか?」
「出してぇぇぇぇぇぇっ♥私を妊娠ボテ腹中学生にしてぇぇぇぇぇっ♥」
「よく言った!」
ぶじゅっ♥ぶじゅっ♥ぶじゅっ♥ぶじゅっ♥
「あぁぁぁぁぁぁんっ♥イグゥゥゥゥゥッ♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♥」
一番奥までチンポを突き、子宮に押し付けるようにした瞬間、蘭の体がエビ反りになって絶頂した。
同時に畔章も絶頂し、子宮内に大量の精子を流し込んだ。
「イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」
両足をピンと伸ばして、とても女子中学生とは思えないようなエロい笑顔でイき続ける。
絶頂の余韻だけでまた絶頂し、その度に背中がビクンビクンと跳ねる。
「あっ♥あっ♥あっ♥」
「出した出した…」
チンポを抜いてから、畔章はそっと蘭を床に置いた。
蘭のマンコからは入りきれなかったザーメンがドロリ…と流れ出ていて、密かに床を汚していく。
「さて…と。こっちの親子の方は……」
まだまだ元気ビンビンなチンポを揺らしながら体を交える親子を見ると……
「ひぎぃっ♥ひぐぅっ♥うぐぅっ♥ひうぅぅっ♥」
「息子のチンポ咥えて興奮なんかしやがって!淫乱にも限度があるだろうが!!」
「そうなんですぅぅぅぅぅっ♥蓮は息子のチンポが大好きな淫乱人妻なんですぅぅぅっ♥」
すっかり二人だけの世界に浸っていた。
「なんかプニプニなやつが吸い付いてきて……」
「蓮の子宮口がお前のチンポに吸い付いてきたんだ。息子チンポ好き好き~!って言ってる証拠だ」
「そうか……!」
怪しく笑ってから、弾は腰の振りを更に激しくしていく。
ジュポッ♥ジュポッ♥ジュボッ♥ズボッ♥
「や…やべぇ…!出そうになって……」
「あっ♥はっ♥んっ♥あっ♥んっ♥」
パヂュッ♥パヂュッ♥パヂュッ♥パヂュッ♥
「出ちゃうのっ!?私の中に息子の濃厚ザーメン出されちゃうのっ!?」
「そうだっ!俺の…息子のザーメンで孕みやがれ!!俺の子供を孕みやがれっ!!!」
膣内で弾のチンポが膨張し、精子を放出する準備をする。
「あっ♥あっ♥きちゃうっ♥息子のザーメンきちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
反射的に蓮に再びキスをしてからチンポを根元まで捻じ込んで、完全に開ききった母親の子宮に精子が盛大に放出される。
「んんん~~~~~っ♥♥ふぅぅぅぅっ♥んんん~~~~~~~っ♥♥♥」
精子が子宮の壁にぶつかる度に絶頂し、蓮は女としての喜びを息子のチンポから感じていた。
「いっぱい……れらのぉぉぉ……♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
それからすぐに第二回戦が始まって、蓮と蘭をバックにして後ろからそれぞれに犯していた。
弾は蓮を、畔章は蘭に向かって腰を振り、ピストンをしながら会話をしていた。
「なんか…ありがとうございます。こんな形で童貞卒業出来るとは思ってなかったけど…」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ヒンッ♥んんっ♥あんっ♥」
「気にするなって。それに、礼なら俺じゃなくて、今お前が犯している蓮さんに言え」
「そうっすね…。俺とセックスしてくれてサンキューな。母さん」
「気にしなくてもぉぉぉ…♥いいいのよ…?息子の悩みを解決するのは親の仕事ですもの…♥」
「その通りだ。聞いたぞ?お前…最近元気が無いらしいじゃないか」
「まぁ……その……」
「何が原因かは知らないけど、そんな時は俺や家族に相談した方がいい。いる内に頼った方がいいと思うぞ。無くしてからじゃ遅いんだ」
「畔章さん……」
なにやらしんみりとした雰囲気だが、今は絶賛セックス中だと言う事をお忘れなく。
こうして話している間も、彼等のチンポは彼女達のマンコに挿さっているのだ。
「今回のセックスで少しは元気が出ただろ?」
「はい!それはもう!」
「だったら、後は彼女でも作ってみたらどうだ?」
「彼女……」
「そうだ。お前は顔は悪くないし性格もいい。後は勇気と根性さえあれば女は放っておかないと思うぞ?」
「そ…そうっすかね…?」
「あぁ」
兄のように慕っている人物から褒められて、一気に元気が出る弾。
現金かもしれないが、これが若者の強みでもあるだろう。
「因みに、蘭と蓮さんも俺の愛人ハーレムに加わるらしいから。そこんとこよろしく」
「マジでっ!?」
「そうよ…んんっ♥」
「私もお母さんも畔章さんの事…大好きなんだもんっ♥」
「そっか~…」
衝撃的な事を聞かされている筈なのだが、何故か弾は驚きよりも感心しているように見えた。
「蘭はともかく母さんも…。まぁ、あんな飲んだくれの親父よりかはいいだろうしな」
「けど…安心なさい♥弾が私達とセックスしたいと思ったら、いつでも犯していいからね♥」
「ま…まぁ?畔章さんには劣るけど、お兄のチンポも美味しそうだし?オマンコに挿入してあげてもいいかな…?」
「蘭……!」
「これも、立派な家族のスキンシップだろうな」
なんて言ってのけるのは、畔章だけだろう。
「それじゃあ、また二人に中出ししてやるか!」
「うっす!」
その日は結局、畔章が帰るまでずっと部屋から喘ぎ声が消える事は無かった。
弾は蓮のマンコに10回近く中出しをして、畔章も蘭のマンコとアナルにそれぞれ10回中出しをした。
この日を境に、弾は前以上に明るくなり学校の人気者になっていくのだが、それはまた別のお話……になるのかな?
そう言う訳で……今回はまさかの弾が主役の回でした!
そして、いつかはしたかった母と息子の近親相姦。
これから弾は本編での出番が少なくなる代わりに、番外編などで出番が増えていく予定です。
準レギュラーと言う形ではありますが、蓮と蘭の親子も畔章ハーレムに仲間入りです。
驚異の人妻介入で、更にハーレムの幅が広がる?