下手したら、他の作品の投稿が著しく滞るかも……。
夕食を食べ終えて食器などを片付けてから、俺は軽くシャワーを浴びた後に自分の部屋(千冬さんの部屋の隣)でタオル一枚の状態でベットに座り込んでいた。
と言うのも束さんが『ちょっとだけ準備をするから、自分の部屋で待っててね~♡』と言ってきたからだ。
一体何を準備するのか、俺はさっきからずっとドキドキが止まらない。
普段の俺はもうちょっとこう……冷静なキャラじゃなかったか?
最近の俺はなんだか、完全にエロい事しかしてない気がする…。
まぁ……男として最高に嬉しくはあるんだけど…。
「そう言えばこれ……」
部屋に戻る際、束さんから一本のドリンクを渡されていた。
見た感じはどこにでもある市販の栄養ドリンク。
ラベルが貼られてないのが気になるけど。
「皆が来るまでに飲んでてって言ってたな」
中身が気にならないと言えば嘘になるけど、あの束さんの事だ。
命の危機に晒されるような代物じゃない……と信じたい。
「……よし」
勇気を出して飲んでみるか!
俺はビンの蓋を開けてから一気飲みをする。
「ゴク……ゴク……ゴク……」
味は至って普通だな…。
俺が飲みなれている栄養ドリンクと遜色ない。
「あ…あれ……?」
か…体が火照って……いや、熱い!?
なんだか急激に興奮が収まらなくなって…!
「うおっ!?」
俺の股間も昼間以上に元気になってるし!
今にも腰に付けているタオルが取れそうな勢いだ!
「まさか……精力剤!?」
きっとそうに違いない!
あぁ……早くセックスしたい!
女を抱きたい!!
本気でムンムンしてきた!
「うぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~!!!」
叫ばずにはいられなかった俺は自分の衝動に従って大声を上げた。
「これが『二重の極み』や!!!根性!!根性!!ど根性だ~い!!」
なりふり構わずシャドウボクシングをする。
拳が空気を切り裂く音が聞こえる。
その時、ガチャッと部屋の扉が開いた。
「わいが難波の梅……三郎……や……?」
「何をやってるんだ、お前は……」
「にゃはは~♡クロ君は本当に元気だねぇ~♡」
「でも、そんな畔章さんも素敵です…♡」
開いたドアから入ってきたのは……
「あ…あんまりジロジロ見るな……」
裸体にガーターベルトと紐だけのブラジャーを付けた三人の美女と美少女の姿だった。
「えへへ~…どう?似合うかな~?」
ガーターベルトと言っても、下半身に付けているのはそれだけで、パンツの類は一切穿いていない。
上のブラジャーも、完全に紐だけの状態である為、本来の役目を全く果たせていない。
クロエの僅かに膨らんだ胸も、千冬さんと束さんの巨乳も、綺麗なピンク色の乳首も全部丸見えだ。
今の俺には、三人の姿がまるでミロのヴィーナスのように見えた。
それ程までに魅力的に映ったのだ。
無意識の内に唾を飲む。
「あれ……?」
千冬さんのアソコが……
「お?気が付いた?」
「じ…実はな……束が畔章はパイパンの方が好みだと言って、それで……」
「態々、私達で剃って差し上げました」
「言わなくていい!!」
恥ずかしそうに顔を赤くして叫ぶ千冬さん。
もう……可愛すぎだろ!!!
千冬さんのパイパンになった姿を見た途端、俺の中にあった理性と言う名の塊が、真っ赤な改造軍服を着たマッチョな男の『サイコクラッシャー!!!』と言う叫びと共に完全に砕け散った。
「お前等……」
眼鏡を外して、本気モードになる。
「そこまでして……俺はもう止まらねぇからな。だから……」
タオルを外して、臨戦態勢に移行する。
「お前等も止まるんじゃねぇぞ」
もう俺の頭の中は三人を犯す事で一杯になっていた。
「畔章……」
「クロ君……」
「畔章さん……」
(((完全に捕食者の目になってる……♡)))
ふと見ると、三人のマンコも濡れ濡れになっている。
どうやら、犯る気満々なのは俺だけじゃないようだ。
「「「はい♡」」」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「ちゅ……ぬちゅ……」
「ちゅぶ……ちゅぶ……」
「れろ……じゅぽ……」
ベットに座り、三人揃って俺のペニスをフェラしている。
クロエが正面に座って竿をしゃぶり、千冬と束がそれぞれ左右から舌を使って器用に舐めている。
絶世の美女と美少女にこんな事をさせていると、不思議な征服感がある。
「そうだ……上手いぞ…三人共」
それぞれに頭を撫でてやると、嬉しそうにこっちを見てスピードを速める。
「おいひい……おいひいよぉぉ…♡」
「癖になる……♡もうやめられないぃぃ…♡」
「おちんぽ……ひゃいこうれふぅぅ…♡」
段々と俺のペニスが濡れてきて、彼女達の唾液と亀頭から出る先走り汁でテカり始める。
「クロエ。こっちに来い」
「はい……♡」
クロエをベットに上げて、唇を奪う。と同時にマンコに指を三本入れてグチュグチュとかき混ぜる。
「んふ……♡んんん~~~♡」
「ちゅ……れろ……」
舌を口の中に入れながら、手の動きを早くしていく。
もうすっかり濡れまくりで、ベットは既にびしょびしょだ。
「ぷは……。千冬、束」
「ふぁ……?ろーひたの?」
「二人とも、そんなに立派な胸があるんだ。挟んでくれないか?」
やっぱ、巨乳と言ったらこれだよな。
「「分かりました♡」」
二人は自分の大きな胸でペニスを挟み込んで、上下に動かす。
二人の巨乳美人によるオッパイサンドイッチだ。
「ハァ…ハァ……ぺろ♡どう…?」
「気持ち……いいか…?」
「最高だ……」
オッパイのふわふわでもちもちな感触が俺のペニスを刺激する。
いつもならここで一発射精しているだろうが、今日の俺は一味違う。
出すなら絶対に中出しを決めているのだ。
だから、こんな所で出すわけにはいかない。
「あ…あの……クロ君?」
「私達も……その……」
「おまんこ……したいです…♥」
早くシたいのは俺だけじゃなかったか。
仕方が無いな…。
「分かった。お前等揃ってベットに手をついて四つん這いになりながら、こっちに向けて尻を出せ」
「「「はい……♥」」」
俺がベットから降りて、すぐに三人は俺の言う通りの体勢になった。
位置はさっきのフェラと同じで、クロエが真ん中になっている。
「そうだ!クロ君、そこの袋にとっておきの玩具があるから、よかったら使っていいよ!」
「玩具?」
束の視線の先には、確かに見た事のない袋が置いてあった。
あんなのさっきまであったか?
袋を取って中を見てみると、そこには沢山の種類のバイブや大きめの注射器。更には鞭や蝋燭なんて物まであった。
パッと見ただけでこれだけある。
もっとよく探せばまだまだあるに違いない。
「今から使ってもよし。これからのちーちゃんとのプレイで使ってもいいよ。置いていくから」
そうか……。なら、まずは手始めに『コレ』を使わせてもらおうか。
俺は袋の中からある物を3つ取り出した。
「クロエ」
「な…なんですか?」
「ついさっきまで処女だったのなら当然、後ろの穴も使用した事は無いんだよな?」
「後ろの穴…?」
「後ろの穴と言うのは……」
さっき取り出したアレをたっぷりと舐めて、一気にクロエのアナルに突き入れる!
「ケツの穴……肛門の事だ!」
「ひ……ひぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
いきなりの事に悲鳴のような喘ぎ声を出した。
クロエのケツ穴に入れたのは、アナル専用の球体が一杯付いたバイブだ。
「く…ろあき…さん…?こ…れは……」
「覚えておけ。アナルも立派な性器……チンポを挿れる穴なんだよ」
「は……いぃぃ……♥」
早くも感じ始めたか。
全く淫乱な奴め。
クロエのオマンコもダラダラと涎を零してるしな。
「それじゃ、お待ちかねの挿入タイムだ」
「あ……♥」
躊躇なく、クロエのオマンコにペニスを挿れる。
勿論、一気に子宮口まで到達させる。
同時にバイブのスイッチもONにする。
「はぅ……んんんんんんんん~~~~♥♥♥挿いってきたぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥おちんぽ…気持ちいいですぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
パン!パン!パン!パン!と腰を激しく打ち付けて、ペニスを往復させる。
その度に膣内が怪しく蠢き、ペニスを強く締め付ける。
「いい締め付けだ…!」
「おちんぽ……いぃぃぃ…♥これ好きぃぃぃぃ♥」
クロエも完全に蕩けきった顔になって、アへ顔を晒している。
「クーちゃん…いいなぁ~…」
「う…うむ……」
「そんな事を言うのなら……」
隣にいる二人のアナルにもバイブを差し込んでスイッチオン!
「ひゃぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
「お…お尻ぃぃぃぃぃぃぃ♥」
更にそこからの手マン!
「指……きたぁぁぁぁぁん♥」
「弄って……いっぱい弄ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥」
「リクエストにお応えして!」
グジュグジュグジュ!
手の動きを大幅に早めると、二人のオマンコから愛液の洪水が溢れ出た。
「「いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」」
「お尻も!オマンコも!両方気持ちいいいですぅぅぅぅぅぅ♥♥」
三人の喘ぎ声が響き合い、俺にとって最高の音楽となる。
「そろそろ一発出すぞ!」
「らひてえぇぇぇぇ♥らひてくらはいぃぃぃぃぃぃぃ♥」
子宮口が亀頭に吸い付いた瞬間、一番深くまでペニスを挿れて子宮内に精液を出した。
「にゃかにでてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
精液が子宮に直撃した事でクロエもイったみたいだ。
「あっ♥あっ♥あっ♥イく♥イく♥イっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥♥♥」
そして、両端の二人もナイスタイミングで絶頂。
床に向けて潮が吹きだして、お漏らしをしたように見える。
「「「はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥」」」
三人揃ってイってベットに体を預けているけど、俺はまだまだ余裕なんだよな。
だから……
「おら!」
「いっ!?くりょあきぃぃぃ!?」
クロエから抜いて、今度は千冬の膣内にシュート!
「ふ…二穴ぁぁぁぁぁぁぁん♥♥」
あ、そういやバイブのスイッチ切るの忘れてた。
まぁ…いいか。
「気落ちいいのか!?千冬はケツマンコとマンコを同時に攻められて気持ちいのか!?」
「気持ちいいでぅぅぅぅぅぅぅ♥♥千冬は二穴じゃないと満足できない変態ですぅぅぅぅ♥♥」
自分で言うようになったか。
もう完全に普段の千冬はどこかに行ったな。
なら、こっちも遠慮は無しだ!
クロエの時と同様に腰を千冬の尻にぶつけてペニスを出し挿れする。
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!と艶めかしい音が鳴って、俺は思わず千冬を無理矢理起き上がらせて胸を全力で揉む。
「今はオッパイらめぇぇぇぇぇぇぇ♥」
「相変わらずポヨポヨで柔らかいオッパイだな!ほら!」
「乳首ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
乳首を掴んで上に引っ張る。
ビヨ~ンと胸が伸びて、放すと元に戻る。
すかさずまた揉み始める。
「クロ君……私も……」
「お願いします……♥」
這い蹲りながら束と復活したクロエがやって来て、千冬の体に襲い掛かる。
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
「ちーちゃんのオッパイ…♥むちゅ…♥」
「クリちゃんも勃起してます…♥ちゅ♥」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
いい具合に締まってきた…!
やっぱ、俺のチンポと一番相性がいいのは千冬マンコだな!
「子宮が吸い付いてきた…。もうイきそうなのか?」
「イきますぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥畔章のおちんぽでイっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
「そうか……なら、思いっきりイかせてやる!」
「嬉しい……♥はぅん♥奥に当たってるぅぅぅぅぅぅぅ♥」
一気にイかせるために、子宮を集中攻撃!
すると、勢い余ってチンポが子宮内に入ってしまう。
「またひゃいったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
……嬉しそうにしてるから、別にいいか。
俺は子宮の中の奥の壁を突きまくる。
コツンと当たる度にオマンコの中のヒダの一つ一つが動いて射精を促す。
「出るぞ!子宮の中に直接出してやるからな!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
もう真面な声すらも出せなくなった千冬の子宮に精液を発射!!
「あ……ぐぅ……!搾り取られる…!」
「でてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥ザーメン出てるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
再び潮を吹きだしながら仰け反って絶頂する千冬。
アへ顔になって涙と涎を流す姿が、誰よりも美しく感じた。
「あ……はひゃ……」
マンコから抜くと、さっきクロエに出した時よりも明らかに多い量の精液が膣内から流れてくる。
「お待たせ、束」
「待ったよぉ~♥」
M字開脚をして俺を受け入れる気満々の束。
それならば、最初から全力でいきますか!
「おりゃ!」
「きゃ~♥」
束を持ち上げてベットに放り投げ、そのまますぐに挿入!
「来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥これを待ってたのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
まずは正常位で犯す。
開いた足の間に体を入れて、腰を全力で動かす!
もうこれで三回目だが、まだまだ衰える気配はない。
つーか、まだ射精し足りない!
「気持ちいい♥気持ちいい♥クロ君のオチンポじゃないとダメなのぉぉぉぉ♥♥」
「そうか!なら束のマンコは俺の専用チンポケースだな!」
「ケースなるぅぅぅぅぅ♥クロ君のオチンポケースになるのぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
くぅぅ~…嬉しい事を言ってくれるじゃないか!
俄然、犯る気が沸いてきた!
俺は挿入した状態から束の体ごと位置を入れ替えた。
騎乗位になって束の体を俺の胸板に抱き寄せる。
「あん♥」
その体勢のまま束の手を掴んで恋人繋ぎになる。
そして、クロエに目配せをした。
クロエの方も俺の意図を理解したのか、すぐに頷いてこっちまで来る。
「束さま……ケツマンコも気持ちよくなりましょうね♥」
「ク…クーちゃん?何を……あぁぁぁぁぁん♥」
クロエが束のケツに刺さったバイブを動かす同時に俺も腰を突き上げる。
「お…オマンコとケツマンコがぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
「が?」
「どうしたんですか?」
「気持ちよすぎて頭が真っ白になっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
俺とクロエは実にナイスなコンビネーションで束を絶頂に導く。
俺が腰を突き上げると、クロエがバイブを引く抜く。
クロエがバイブを奥深くまで入れると、逆に俺が腰を引く。
パン!パン!パン!パン!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
二つの音が見事なハーモニーを生み出し室内に響く。
「はぁぁぁ~…♥はぁぁぁ~…♥はぁぁぁぁ~…♥」
舌をベロンと出して無様なアへ顔を曝け出す。
けど、俺にとっては最高にエロくて可愛い顔だ。
「んじゃ、束にも出してやろうかな」
「中出しぃぃぃぃぃぃぃ♥してぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」
本当に中出し好きだよな、この人…。
気持ちいいから、こっちとしては大歓迎なんだけど。
「束の子宮も降りてきた…!出すぞ!!」
「ひゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥らひてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥」
ラストに束の子宮口に亀頭を思いっきりぶつける!
クロエもそれに合わせてバイブを一番奥まで突き入れた!
「イく…♥イく…♥イくのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
束も潮を吹きながらの絶頂をした。
けど、位置的に潮が全部俺にかかったんだよな。
美味しいから気にしないけど。
「これで全員に一回ずつ中出ししたわけか……」
「そうなりますね」
う~ん……なんか物足りない。
そうだ!
「あの袋の中に……」
俺はまた袋を漁って、中から極太のバイブを3本取り出す。
「もう分かるな?」
「なんとなく…」
オマンコの次は当然……
「アナルだろ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
半ば気絶しかけていた千冬のケツからバイブを抜き取って、そこにチンポを挿す!
更に空いたマンコにさっきの極太バイブを入れて…っと!
勿論、バイブのパワーは全開で。
「あひぃ♥あひぃ♥あひぃ♥」
「どうだ?ケツマンコにチンポを挿れられた気持ちは!」
「いぃぃぃぃぃぃ♥♥れすぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
実は千冬と束は既に後ろの穴も経験済み。
それで分かったのだが、どうも彼女はアナルが最大の弱点らしい。
だからこそ攻め甲斐があるってもんだ!
「ほら!ほら!ほら!」
「ヒギッ♥ヒギッ♥ヒギッ♥」
ある意味、オマンコ以上に締まる…!
早く射精したい欲求が迫ってくる!
「ケツマンコにチンポ挿れられるのが好きなんだろ!?ほら!どうだ!?」
「しゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥畔海とのあにゃるせっくすしゅきにゃのぉぉぉぉぉぉ♥♥」
もう完全に一匹の雌と化した千冬に応えるために、俺も一匹の雄になろう。
後先考えず、兎に角腰を振るのみ!!
チンポが刺さったケツ穴から腸液が漏れ出し水音を奏でる。
バイブの刺さったマンコも愛液によってぐちゃぐちゃになっていた。
「出るぞ……!千冬のケツ穴に中出しだ!」
「くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
トドメに一発、パンッ!!とケツと腰をぶつける。
千冬の尻肉が波打って、少しだけ赤くなった。
「あちゅいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥いっぱいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
またまた盛大に潮を吹き、今度こそ完全に気を失う。
「あ……へぇぇぇ……」
アナルから抜くと、ポカンと穴が開いたままになって閉じようとしない。
そこからドロ…と精液が出てきた。
「ふぅ……」
出た出た。
しか~し!まだまだ出来るんだな~…これが!
「取り敢えず、三人共前と後ろの両方に出したいから……」
俺の視界に束がピクピクと痙攣しているのが見えた。
その様子に俺のペニスのパワーが充填される。
「クロエ。ちょっと悪いけど、待っててな」
「はい♡いつまでもお待ちしてます♡」
ブィィィィィ……と千冬のマンコからバイブの音が鳴っている中、俺はベットの上に倒れ伏している束の元まで向かってアナルバイブを外し、迷わずチンポを入れる!
「あふ!?え…?ええ?」
「あぁ~…こっちのアナルもいい……」
そのままひっくり返って、また騎乗位にして束のマンコに千冬に刺さっている物と同じバイブをマンコに入れた。
ぬちゃ……ぬちゃ……ぬちゃ……
下から腰を動かしながら、バイブを持って出し入れする。
「ど…同時にぃぃぃぃぃぃ♥♥いいぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
「バイブの振動がアナルにも伝わって……!」
これはこれでまた癖になるな…!
特に先っぽに刺激がいって……たまんねぇ!
「あの束さまがこんなにも乱れて……」
クロエがうっとりとしながら束と俺のアナルセックスを見ている。
これも一応、性教育の一環になるんだろうか?
「腰が止まらないわ……」
「ひぅ♥あひゅ♥むひゅ♥ひゅひ♥」
お互いに汗だくになりながらも腰を動かし続ける。
束は一回動く度にマンコから愛液がドピュ!ドピュ!と出ていた。
「ふん!」
「あうぅぅぅぅぅ♥」
そろそろ出したいと思ったので、バイブが外れないように深く刺して、束の足を持って大開脚!
チンポが刺さったアナルが丸見えになる状態で突く!突く!突く!
「射精……するからな!いくぞ!!」
「ひゃい♥ひゃい♥ひゃい♥ひゃい♥おちんぽミルクくだしゃいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
精液が上がってくる…!
で…出る!!
「あにゃるでいきゅぅぅぅぅぅ♥♥いきゅのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
「ぐぅぅ……!締まる…!」
束のアナルの中に精液が流し込まれる。
射精はすぐには終わらず、少なくとも数秒は出し続けた。
「おにゃかがあちゅいぃぃぃ…♥」
チュポン…と抜くと、こっちもアナルの穴が開いたままになった。
精液が零れて卑猥だけど、これってちゃんと戻るよな?
「最後はお前だ。クロエ…」
「あふぅ……あふぅ……お待ちしてました♡」
クロエは俺達のアナルセックスを見ながらバイブを使ってアナルオナニーをしていたみたいで、腸液がしたたり落ちていた。
こっちにケツを向けてアナルを広げてアピールする。
「いつでもどうぞ♡」
「おう」
俺は遠慮無くクロエの腰を掴んで、その濡れたアナルに亀頭をくっつけて、そのまま挿入。
充分に濡れていたせいかスムーズに入った。
「んふぅぅぅぅぅぅ……♥」
「ん?感じているのか?」
「みたい…ですぅ……♥背中がゾクゾクってして……気持ちいいですぅぅ…♥」
クロエの本質は相当に淫乱な少女のようだ。
それを俺が図らずも開花させてしまったのか…。
「なら、こっちも入れればもっと気持ちよくなるな」
「わ…私もですかぁぁぁぁぁ♥♥」
こっちのおまんこにもバイブを挿入。
もう俺もすっかり二穴の虜だな。
「本当ならゆっくりと動くべきなんだろうけど、無理っぽいから全力で動くな」
「寧ろ……こちらからお願いしますぅぅ…♥」
「その言葉……後悔するな…よ!」
「んふぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
一度抜ける寸前まで抜いて、パン!と一気に突いた。
それだけでクロエは軽くイったようで、プシュ…と愛液が出た。
「言っとくけど、俺がイくまで止まらないからな」
「はいぃぃぃぃぃ…♥」
そこから俺は只管に腰を動かす。
体格から予想はしていたが、やはりアナルの締まりは三人の中で一番だった。
こっちのチンポ全体をキつく締めつけて、こっちまで腰が蕩けそうになった。
「あにゃるがあちゅいれふぅぅぅぅ♥やけどしちゃうれふぅぅぅぅぅ♥」
「ふっ……ふっ……」
この締め付けならマジですぐに出るかも…!
ったく……三人が三人共、マンコもアナルも名器なんだよ!
束のくれた精力剤が無かったら、とっくに俺もダウンしてたに違いない。
「どう…だ…初めての…アナル…セックスは……!」
「いいですぅぅぅ♥オマンコも好きだけどぉぉぉ……こっちも気持ちいいですぅぅぅ♥♥」
「それはよかった…な!」
「あぁぁぁんんんん♥♥」
クロエの背中に覆いかぶさって、その慎ましやかな胸のピンク色の乳首を抓む。
「んんんんん~~~♥♥」
またイったみたいだ。
クロエの性感帯は沢山あるな。
「イ…イってるのにぃぃぃ♥動いてるぅぅぅぅぅ♥♥」
「当然だって!」
こんな名器、動かずにはいられるかっての!
ついでにクリトリスも抓んでやろうか。
「えい」
「んいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
うお!?直腸が動いて締め付けが強くなった!
このままじゃ……!
「クロエ……もう出すぞ!」
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁん♥♥」
彼女も完全に性欲の権化となったか。
これなら遠慮無く中出し出来るな。
「中出し……ロリアナルマンコに中出し…!!」
「みゃたイっちゃいましゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥イってるのにいきゅのぉぉぉぉぉ♥♥♥」
今回も一番奥に中出し…!
き…気持ちいい……♡
「はぁ~……」
「はうぅん…♥」
射精を終えてペニスを出して立ち上がると、そこには何とも言えない光景が広がっていた。
美女二人と美少女がマンコとアナルから精液を垂れ流しながら大股開きで倒れているのだ。
これを見て欲情しない男は絶対にいない。
「おちんぽぉぉ……♥」
「もっろぉぉぉ……♥」
「くだしゃいぃぃ……♥」
……派手にやったけど、まだ俺は戦闘態勢を解除しきれない。
だって、俺のムスコはこんなに元気だから。
「……犯るか」
結局、俺は気絶している彼女達をその後も犯しまくった。
部屋に中には只管に肉がぶつかる音と女達の喘ぎ声。
そして、バイブの音だけが鳴り続けた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「あれ?」
カーテンの隙間から朝日が見える。
どうやら、朝まで乱交してしまったようだ。
「やっと収まったか……」
俺自身もようやく心が落ち着いた。
「やってしまったな……」
ベットの上に部屋の床と、そこら中が精液と愛液で濡れまくり、当のお三方はと言うと……。
「「「あ…あぁぁ……♥」」」
仲良く疑似的なボテ腹になって気絶している。
あれから何回中出ししたっけ…?
ぶっちゃけ、途中から数えてない。
「少なくとも、三人それぞれに前と後ろに中出しを20回近くした記憶が……」
いくらなんでもやりすぎだろ俺!
どんだけ飢えてるんだよ!
つーか、これだけ犯ってまだ喋る余裕があるって、俺はまさか絶倫なのか?
「ここから……どうしよ」
不幸中の幸いなのが、今日が日曜日だと言う事。
千冬さんは学園に出勤する必要が無いから、ゆっくりと対策出来るけど…。
「まずは三人を起こさなきゃ駄目だよな…?」
はぁ~……馬鹿したなぁ~…。
最高の一時は味わえたけど。
こうして、俺にとって人生初めての乱交大会は何とも言えない形で幕を閉じた。
妄想爆発。
この一言に尽きますね。