幾らなんでもおかしいですよ!
こんなの絶対おかしいよ!!
とまぁ、私の愚痴は置いといて……。
今回は久し振りにスカトロです。
シャルルの正体が畔章にバレて(最初から知ってたけど)、頼奈の協力で両親との和解を果たした次の日の放課後。
第三アリーナへと続く廊下を箒と簪とクロエとシャルルが揃って歩いていた。
「成る程。そんな事情があったのですね」
「うん…。畔章さんにはどれだけ感謝してもし足りないよ……」
「それ程の事をサラッとしてしまうのが、お兄ちゃんのいい所」
「全くだな」
ハーレムメンバーは相変わらず畔章の事をべた褒めである。
「にしても、皆も僕の正体を知っていたのには驚いたなぁ……」
「楯無さんの提案でな。同じ情報を共有している人間は少しでも多い方がいいと判断して、我々にも知らせてくれたんだ」
「万が一、貴女が畔章さんや白式に手を出した場合、いつでも動けるように……と言う意味合いも込められてますけどね」
「それは仕方が無いよね……」
「私達はあくまで保険。何も無かったらそれに越したことはないから」
隣の部屋には千冬がいて、寮内にいる代表候補生の殆どが畔章の愛人となっている。
更には束や真耶も後ろに控えている。
これだけの万全の態勢に、真正面から喧嘩を売る方がそもそも間違っているのだ。
「それにしても……」
「な…なに?」
シャルル以外の三人がジ~っと彼女を見る。
「お前……」
「畔章さんに惚れましたね?」
「う……うん……」
「否定しないんだ」
俯きながら顔が沸騰するシャルル。
自分が男装している事も忘れ、完全に恋する乙女の顔になっていた。
「流石に今は無理だが、お前が堂々と女として通えるようになれば、私達と同じ『愛人』になれるだろうさ」
「そうすれば、デュノアさんも『部活動』に参加出来ますね」
「ぶ…部活動……」
シャルルも、噂で畔章達が所属している『部』の事は聞いていた。
自分もいずれ畔章に抱かれる。
それを想像するだけで、彼女の心拍数は急激に上がる。
「ま、今はとにかく訓練だな」
「先に鈴さんとセシリアさんも向っている筈ですから」
「そう言えば、畔章さんはどうしたの?」
「お兄ちゃんなら、今日は部の方に顔を出してる」
「そ…そうなんだ……」
畔章は一体どんな事をしているのか。
悶々と妄想しながら、アリーナへと向かって行くシャルルだった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「「あ?」」
それぞれに自分の専用機を纏って、セシリアと鈴は揃ってステージへと出たが、そこには珍しく人っ子一人いなかった。
「見事にガラ~ンとしてるわね」
「もしかして、今日は私達の貸し切り?」
「それは無いでしょ。きっと、あたし達が単純に一番乗りだっただけじゃない?」
「それもそうですわね」
そう割り切ると、二人は己の武装を構えて訓練する体勢に入る。
そこに、一人の訪問者が現れた。
「ん?お前達は……」
「アンタ……」
「ラウラさん?」
漆黒の専用機を纏い、ラウラがキョトンとした顔でやって来たのだ。
「二人も訓練か?」
「まぁね。そーゆーアンタもでしょ?」
「あぁ。今度開催されると言う学年別トーナメントでお兄ちゃんに無様な姿は見せられないからな!」
「それは私達も同じですわね」
想い人に自分のカッコいい姿を見せたい。
恋する乙女達の共通見解だった。
「その畔章さんは、今日は部活に行っていますけど」
「そうなのか?」
「お兄ちゃんもちゃんと訓練や勉強はしているけど、かと言って部活を疎かにする理由にはならないもんね」
「立派だな……お兄ちゃんは……」
ラウラは素直に感心しているが、部活の内容を知っている二人は苦笑いしか出来なかった。
「しかし、一体どんな部活をしているのだ?とても気になるぞ」
「そ…それは~…」
「た…多分、ラウラさんもいずれは入部する事になると思いますから、その時にでも直に確かめればいいと思いますわ」
「ひゃ…百聞は一見に如かずって言葉もあるぐらいだしね?」
「それもそうだな!」
((この子がピュアで助かった……))
と思うと同時に、若干の罪悪感も湧き出てしまった二人だった。
「そ…そろそろ訓練を始めませんこと?」
「そ…そうね。アリーナを使える時間も限られてるわけだし」
「ならば、模擬戦でもしないか?」
「模擬戦……いいですわね」
「下手に黙々と剣を振ってるよりは楽しそうじゃない」
「決まりだな。問題は対戦カードの組み合わせだが……」
ラウラが腕組みをして考えていると、丁度いいタイミングで箒達が到着した。
「ん?もうやっているのか?」
「アンタ達!丁度良かった!」
「「「「???」」」」
鈴は四人に事情を話し、箒達は喜んで模擬戦を承諾。
その後、即席で作られたトーナメントを使っての模擬戦が始まった。
専用機持ち達は勿論の事、訓練機を使った箒もかなりの健闘をした。
因みに、クロエは審判役をしていた。
勿論、怪我人なんて一人も出ていない。
その頃、部活に行った畔章はと言うと……。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「あっ♥はっ♥んっ♥んはぁぁぁっ♥イィィィィィっ♥♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
バックの状態で薫子が俺のチンポをアナルで咥えこんで、気持ちよさそうに喘いでいる。
今日も今日とて楽しい部活タイム。
今回のメンバーは刀奈に薫子にフォルテ、更にはダリルと虚の上級生チームだ。
俺はこのメンバーを犯すにあたって、ある事を目標にした。
それは……
「アナルッ♥いいぃぃぃぃっ♥癖になるぅぅぅぅっ♥」
徹底的にアナルだけを犯すと言う事だ。
つまり、今回の活動においてオマンコへの中出しは一切しない。
全てがケツマンコに注がれるのだ。
因みに、他のメンバーはと言うと……
「ひぐぅぅぅっ♥これもいぃぃぃぃっ♥」
「おしりっ♥抜けちゃいそうッス…♥」
刀奈とフォルテは双頭ディルドーを使ってお互いのアナルを連結させながら解し。
「ふぐぅっ♥そんなに動かしちゃっ……♥」
「そう言うお前だってぇぇぇ……ひうぅんっ♥」
虚とダリルはシックスナインの状態で、バイブを使用して目の前にある相手のアナルを蹂躙していた。
ああして、いつでも俺がチンポを挿入してもいいように準備をしているのだ。
見事な心掛けと言えるだろう。
女の子達のマンコには白いテープで封印が施されていて、そこには『ご主人様専用♡』と書かれている。
そこら辺の童貞男子なら、その光景だけで射精してしまうんじゃないか?
「んはっ♥あっ♥んっ♥あっ♥ああぁあぁぁあぁぁぁぁぁっ♥♥」
ズポッ♥グポッ♥ジュポッ♥ブジュッ♥
キュッとアナルが締まってきた!
もう
「んんっ♥あぁぁぁあぁっ♥」
「出る……!」
根元までチンポを入れてから、そこまで来ているモノに向かってザーメンをぶつける!
その直後にチンポを抜いてから離れる。
「いいぞ!思いっきり出せ!」
「あ……あぁぁあぁ……♥」
決壊寸前だった薫子の肛門は何の抵抗も無く開いて、そこから見事な一本糞を吐き出した。
「ああぁあぁぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁっ♥♥♥♥」
ブリッ!ブリブリブリッ!ブリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥッ!!
ウンチを全部出して腹の中を空っぽにした薫子は、そのまま大の字になって倒れ伏した。
「あ……またでりゅぅぅ……♥」
ウンチの次はオシッコか。
まぁ、ウンチが出ると一緒にオシッコも出したくなるって言うしな。
「お次は……」
俺が次の相手を見繕うと、それを察したのか、すぐに虚がその場をどいてくれた。
「ありがとな。ちゃんとお前も犯してやるから」
「首を長くしてお待ちしてます♡」
ダリルのアナルに刺さったままになっているバイブを抜いてから、彼女をまんぐり返しにする。
「準備はいいか?」
「勿論だぜ♡いつでもいいぞ、ご主人様♡」
「よく言った!」
ずぶっ♥
「おっ♥おぉぉおぉぉぉぉっ♥」
一番奥まで挿れたところで……思いっきりピストンする!
「あっ♥んっ♥あぁああぁあああああぁああぁぁあっ♥♥♥」
今までずっと焦らされていたせいか、早速イったようだ。
せっかちな奴だな。
それなら、こっちも遠慮しないからな!
ズブッ♥ズプッ♥パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「お……おしぃぃ……お尻ぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
感じ過ぎて、いつもの男勝りな部分が完全にどっかに行ってる。
けど、そんなダリルも魅力的だと思う。
こんなにも気持ちいいアナルは滅多に無いぞ!
「もっとっ♥もっとっ♥もっとお尻をついてぇぇぇぇぇぇっ♥」
ブジュッ♥グジュッ♥ブジュッ♥ブジュッ♥
さっき射精したばかりだが、俺もまた最高潮まで昂ぶって来た。
たまらず俺はアナルにチンポを挿入したまま、種付けブレスの体勢になった。
「奥ぅぅぅぅぅっ♥きてりゅぅぅぅぅぅっ♥」
腰が脊髄反射で動いていき、そのピストン速度は徐々に上がっていく。
「出すぞ…!」
「アァアァアァアァァァアァアァァァアアアァァァァァァァッ♥♥♥」
ザーメンがダリルのアナルに出されるが、今回は射精の間も腰を動きを止めない。
ビュルッ!ビュルルッ!と出る度にザーメンが直腸の奥に向かっていく。
「よし!ダリルも出していいぞ!」
ジュポン!とチンポを抜くと、そのケツ穴が広がっていき、そこから勢いよくウンチが飛び出した。
「はっ♥あっ♥ふっ♥ふあぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
ぶりっ!ぶりぶりぶりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぃぃぃぃぃっ!!
「あっ♥はっ♥んっ♥おぉぉっ♥あぁぁぁっ♥止まらないよぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
脱糞の勢いは留まる事を知らず、確実に一メートル以上のウンチを出している。
だが、急に脱糞が止まって、その端っこはダリルのケツ穴に入ったままだ。
「んっ…♥ふっ…♥うぅぅ…♥ふぅぅぅ……♥はぁぁ…♥」
「まるで尻尾みたいになってますね。可愛い……♥」
ウンチテイルを晒したまま、ダリルは余韻でまだ絶頂している。
涙と鼻水を垂らしながらアへ顔をしている彼女は、とても扇情的で美しかった。
「待たせたな」
その場に寝転んで、まだ天に向かって屹立しているチンポを見せつける。
「待ちました♥」
背中を見せながら俺の上に跨って、自分のアナルを亀頭に添えた虚。
「では、失礼します。ふっ♥んんん~…♥」
にゅぷぅぅぅ……ぬぷぅぅぅ……
腸液でヌルヌルのアナルがチンポを包み込み、ケツ穴独特の気持ちよさが俺を刺激する。
「んっ♥はぁっ♥あっ♥はっ♥あっ♥はっ♥おぉぉぉぉ……♥」
チンポの姿が完全にアナルに収まると、それだけでアナルが収縮した。
「あぁあぁぁああぁあぁあ……♥」
まずは軽く一回。
「一緒に動こうな」
「はい…♥」
虚が腰を上げて、そのプリプリの尻が落ちてきたと同時に、俺も自分の腰を振り上げた。
「あっ♥んっ♥あっ♥ああぁっ♥ふっ♥あっ♥んんっ♥」
にゅっぽんっ♥にゅっぷっ♥にゅぷっ♥にゅぽっ♥
「んおぉっ♥ほぉぉっ♥いぃぃぃぃっ♥ぐぎぃぃぃぃっ♥」
虚の腰を掴んで、その腰の動きを俺のコントロール下に置く。
もう完全に、彼女のアナルは俺のオナホールになっていた。
「お尻ぃぃぃっ♥いいぃぃぃぃぃっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥ぢゅぷっ♥
「おにゃかがつかれてるぅぅぅぅっ♥おっ♥おっ♥おぉぉぉぉっ♥♥」
夢中になってピストンしていると、亀頭になにか暖かいものが触れた。
「もうか……!」
こっちも射精欲が込み上げてきたし、頃合いか…!
「ああぁっ♥イ…イグゥゥゥ……♥」
腰を掴んだままチンポを最奥に突き挿れると、腸内にあるウンチに精液を種付けする。
しかし、虚の腰が俺の手から離れて上に上がって、その状態で絶頂した。
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウゥゥゥゥゥゥウウゥゥッ♥♥♥♥」
ブシャァァァァァァァァァァァッ!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!!!
綺麗なアーチを描きながら小便を出して、同時に俺の腰の上にウンチを産み落とした。
ホカホカの生暖かい感触がチンポを中心に包み込まれる。
「おほぉぉぉぉぉぉ……♥」
涙を流しながら笑顔を出して、虚は前のめりに倒れた。
「意外なプレゼントをくれたな」
「しゅみません……♥」
「気にしてないよ」
俺は少し離れた場所でまだ揃ってアナルオナニーをしている刀奈とフォルテに目配せをした。
すると、彼女達はすぐに俺が求めている事を理解して、自分達のアナルからディルドーを抜いてから、四つん這いでこっちに来た。
「ちょっと掃除してくれないか?このままじゃ二人のケツマンコに中出し出来ない」
「「分かりました♥ご主人様♥」」
まだ熱を持っている腰の上にあるウンチに向かって顔を近づけていき、フォルテはフェラをするようにしてチンポを綺麗にしていき、刀奈は睾丸を探しながらウンチを舌で舐め取っていき、口の中に入ったウンチはそのまま喉奥に消えていった。
「これが虚ちゃんのウンチの味…♥」
「じゅぶっ♥じゅるぅぅぅ…♥」
二人のお蔭で次第に俺の腰回りが綺麗になっていく。
俺のチンポもビンビンになって、いつでもザーメンを発射できる。
まだ僅かにチンポにウンチがこびり付いているが、それは敢えて残しておく事にする。
「ありがとな。じゃあ、ご褒美をやらないと」
フォルテの腰を掴んで無理矢理立たせて、中腰のままの体勢にした。
彼女のアナルをビヨ~ンと広げてから、そこにチンポをぶち込んだ!
ずにゅぅぅぅぅぅ……。
「えああぁあぁぁぁぁぁあぁっ♥♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「けちゅあにゃのおきゅぅぅぅぅぅっ♥♥しゅごいぃぃぃぃぃっ♥♥」
フォルテもアナル経験は余り無い筈なのに、それでもこの喘ぎようと気持ちよさ…。
美少女のアナルは須らく名器なんだな!
この俺が言うんだから間違いない!
「んっ♥あっ♥はっ♥あぁっ♥はぁぁんっ♥ぎもぢいいぃぃぃぃっ♥♥」
グチュッ♥ヌチュッ♥ブチュッ♥ズチュッ♥
「もっとっ♥お尻ぃぃっ♥♥ああぁあぁぁぁぁああぁあぁっ♥♥」
なんかもうさ、さっきから皆『あああああ~!』しか言ってなくね?
どれだけアナルで感じてるんだって話。
こっちも滅茶苦茶気持ちいいんだけどさ。
「おほっ♥むほぉぉっ♥ほぉぉぉっ♥すご……すごいぃぃぃぃっ♥♥♥」
ズチュッ♥グチュッ♥ブチュッ♥ズチュッ♥
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
膝に手をついた状態でずっとなすがままにケツ穴を犯されているフォルテ。
そのマンコからはテープの隙間から何回も愛液が噴射されていた。
「しゅごいっ♥しゅごいっ♥しゅごいのぉぉぉぉっ♥」
フォルテの肛門が締まり、俺に対して射精を促してくる。
ならば、こちらもその期待に応えねばなるまい!
ピストンをより激しくして、アナルをとことんまで犯していく。
俺の腰とフォルテの尻肉がぶつかる度に腸液が漏れて愛液が吹き出る。
「だ…めぇぇぇ…♥お尻ぃぃぃ…♥イグゥゥゥ…♥」
「俺もだよ!」
本日四回目の射精……受け取りやがれ!
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥アァァァアアァァァァァァァアアァァァァッ♥♥♥」
ケツ穴の一番奥に射精した後、速攻でまたチンポを抜く。
すると、俺が最も見たかった光景が目の前に広がった。
「オォォオォオォォォオォォォォォォォォオオオォォォッ♥♥♥♥」
ブリッ!ブリブリブリッ!ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリィィィィ!!!
その小さな体からは想像もつかない程に大きく、そして長い糞が外に出てきて、真っ白な床に落ちていく。
「ス…スカトロでイグゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥」
脱糞での絶頂を一度でも味わったが最後。
もうこの快感からは逃れられないぞ?
よかったな、フォルテ。
最後の最後まで出し尽くすと、フォルテはオシッコを出しながら床にへたり込んで、そのまま倒れてしまった。
「えへへ……♥ウンチ出すのってぇぇぇ……気持ちいいッスぅぅぅ……♥」
この通り。すっかりアへ顔になりましたとさ。
「ラストは刀奈だな」
「うふ♥ご主人様はどんな事をしてくれるのかしら?」
「まずは……」
刀奈を四つん這いににしてから、バックからアナルに挿入。
「んん…♥」
そして、そのまま温泉浣腸!
じょぼぼぉぉぉ……
「おしっこぉぉぉっ!?お尻の中にオシッコを入れられてるぅぅぅぅぅっ♥」
「丁度いい場所に穴があったから、便器にさせて貰ったよ」
四連続で射精したから、溜まっていた尿が出て来る出て来る。
「お腹逆流してるぅぅぅぅぅっ♥オシッコ暖かいのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
この小便器も満足してくれたみたいだ。
ここまで喜んでくれるのなら、これから部活中の小便は全部刀奈に注ぎ込んでやろうかな?
「ご主人様!肛門オシッコ出してもいいかしらっ!?」
「ああ!いいぞ!思う存分出せ!」
チンポを抜いた途端に肛門が盛り上がって、そこから俺の出したオシッコと一緒にウンチまで出してきた。
「んんうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
ブリブリブリブリブリブリブリィィィッ!!
偶然かどうかは知らないが、刀奈の出したウンチは絵に描いたような蜷局を巻いていた。
こんなウンチを見たのは俺も初めてだ。
「ウンチ…気持ちいぃぃ~…♥」
「それなら、もっと気持ちよくしてやるよ」
「はぇ…?」
俺は、予め用意しておいた一本のビンを取り出した。
「それは?」
「炭酸水だ」
「それって…もしかして……」
「御明察」
フタを開けてから、それを刀奈のアナルとドッキング!
「そ…そんなの……お腹に入れちゃったら……」
「よし、入った」
少しずつ中の炭酸水が刀奈のケツ穴に入っていく。
ビン越しにもシュワシュワ~っという音が聞こえてきそうだ。
「ふ…振らないでね?はぁ…はぁ…」
「分かってるって。大丈夫」
「ぜ…絶対よ!?はぁ…はぁ…」
「出し入れしているだけだって。ほら、こんな風に」
刀奈にも分かるように、少しだけビンを上下させる。
「そ…そう…。出し入れだけなら……」
なんてな。
「あ。手が滑った」
大きく左右にシェイク!シェイク!
「あぁぁああぁぁああぁぁぁっ♥♥にゃにこれぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
一気に炭酸水が泡立って、そのまま刀奈のアナルに吸い込まれていく。
ケツ穴からもう泡が噴き出してるし。
「炭酸がっ♥お腹の中で膨らんでりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
あっという間に刀奈は妊娠したようなボテ腹に早変わり。
実に見応えのある光景だ。
「お願いです!!出させてください!!お腹がヤバいのぉぉぉぉっ♥♥」
なんて言いながら、体はしっかりと感じてるじゃないか。
オマンコ……濡れてるぞ。
「本当に無理だからっ!!お願いします!!」
「仕方が無いな…」
チュポンッ!とビンを抜いてから……
「よっと」
瞬時にアナルにチンポ突入!!
「ああぁあああぁぁぁっぁぁぁあぁっ♥♥お尻ぃぃぃぃっ♥拡がるぅぅぅぅぅっ♥♥」
そうは問屋が降ろすわけないだろ?
大体、ご主人様の前に出そうとするなんて、いい根性をしてるよ。
じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥じゅぷっ♥
「お尻っ♥お尻っ♥お尻ぃぃぃっ♥んおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉっ♥♥♥」
「チンポが炭酸特有のシュワシュワ感で、また何とも言えない気持ちよさが…!」
「お腹っ♥お腹がぁぁぁっ♥破裂しちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥」
「なんて言いながら、ケツ穴締め付けてるのは誰だ?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ズプッ♥ズプッ♥ズプッ♥ズプッ♥
「あっ♥ああぁっ♥おおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉっ♥♥♥」
「イクぞ!刀奈のシュワシュワケツマンコに精子出してやるからな!」
「あぁああぁぁあぁぁぁぁぁああぁあぁああぁああぁあああぁぁあぁぁあぁっ♥♥♥」
で…出る!!五回目にして、今日一番の射精が来る!!
「んうぅぅぅううぅぅぅうぅぅっ♥♥♥あぁあぁぁああぁあああぁあぁぁああぁっ♥♥♥♥」
炭酸水で満たされたアナルの中にたっぷりとザーメンを流し込む!
しかし、本番はここからだ!
精液を全て出し終えてからチンポを抜き、刀奈の肛門を上へと向けた。
すると……
「おほぉおおぉおぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉおぉおぉぉぉっ♥♥♥♥きもちいぃぃぃぃぃぃいいぃいぃいぃいぃいいぃぃぃいぃぃいぃいぃいぃいぃっ♥♥♥♥」
ブシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!
最大級の絶頂を感じながら、部室の天井目掛けて炭酸水を噴水のように発射しながら、同時に沢山のウンチを上に向かって飛ばして、周囲に撒き散らした。
本来なら一本に繋がっていたであろう刀奈のウンチは、炭酸水の噴射の勢いでバラバラになって、短いウンチが他の皆の体や、彼女達が出したウンチに降り注いだ。
「うっ……うえぇ……♥」
刀奈の腹は元通りになったが、そのケツ穴からは未だに炭酸水とウンコが出ている。
「皆。動けるなら全員刀奈の場所まで集まれ」
まだ体が上手く動かないのか、ノロノロとした動きで全員が一か所に集まった。
「最後にお前達の体を綺麗にしてやる。俺からのシャワーだ」
全員の体にかかるように、小便を満遍なく出していく。
「ご主人様のオシッコぉぉ…♥」
「美味しいぃぃ…♥」
「ゴク…ゴク…♥」
「ああぁぁ……♥」
「イグゥゥ……♥」
小便が終わってから彼女達のアナルを見てみると、全員の穴が完全に開きっぱなしになっていた。
その奥にはまだ、出し終えてないウンチが残っていた。
「アナルは暫くすれば元に戻るだろうから……」
薫子の顔を持ち上げて、その口にチンポを入れた。
「ふぐぅぅ…♥」
「それまでは、お前達の口マンコで楽しませて貰おうかな」
この後、全員の口マンコで一回ずつ射精してから、またアナルを犯した。
偶にはこうして、アナルだけってのも悪くは無いな。
俺自身もケツ穴の新たな魅力を発見した気がするし。
俺達のアナルとスカトロの宴は時間ギリギリまで続いた。
本当に久し振りなので、ちょっと気合を入れてスカトロしてみました。
今回のタイトルの『一点集中』の意味、分かりましたかね?
そう。アナルを一点集中で攻めたんですね。
出来れば、後もう一回ぐらいエロを入れてから学年別トーナメントに突入したいんですけど、果たしてどうなることやら……。