お蔭で元気を取り戻せました。
なんでか首が痛いんですけどね…。
寝違えたのかな?
毎度お馴染み
俺は一組の愛人達と鈴と簪と真耶と一緒に、千冬とシャルとラウラが来るのを待っていた。
勿論、普通に待っているわけじゃない。
「早く来ないかしら?じゅぽっ♥」
「あ!私が竿を狙ってたのに……」
「私はたまたまをペロペロしちゃお~っと♥」
ソファーに座っている俺のチンポを、鈴とクロエと本音が揃ってフェラをしている。
先程まで側面を舐めながら牽制し合っていた三人だったが、一瞬の隙をついて鈴がチンポにしゃぶりついてきた。
「そろそろ来るんじゃないか……?んぅぅんっ♥」
「そこぉぉ……いいですわぁぁ…♥」
箒とセシリアは双頭ディルドーを使って、貝合わせのような体勢でお互いを慰め合っていて……。
「んちゅ……ちゅぅぅ……♥」
「れぉ……♥」
簪と真耶は相手のマンコを手マンしながらのレズキス。
真耶の容姿的に、教師と生徒と言うよりは、同年代の少女達が愛し合っているように見える。
『こ…この姿で入るのですか?』
『今更何を言っている。クラリッサから聞いているぞ。就寝時には裸でないと眠れないそうじゃないか』
『そ…それは……』
『デュノアを見習え。もうとっくに脱いでいるぞ』
『ほら、早く脱いで行こう?』
『くっ……分かった。これもお兄ちゃんの為だ!』
扉の向こうで三人が何か話している。
前にもこんな事無かったか?
静かに扉が開いてゆくと、入ってきたのは綺麗な裸体を晒している三人の美女と美少女達だった。
「待たせてしまった。済まない」
「お邪魔しま~す!」
「し…失礼する……」
千冬とシャルはとっくに見慣れたが、今重要なのはラウラの方だった。
「あ…あんまりジロジロと見ないでほしい……」
真っ白な肌に小柄な体。
ピンク色の乳首と慎ましやかなちっぱい。
実に見事な幼児体型は、その髪色から鈴と対照的に見える。
モジモジとしていて見えにくいが、そのオマンコにも毛は無くパイパンであるようだ。
(……ある意味、パーフェクトボディじゃないか?)
隣にいる千冬とは全く逆の体つき。
服を着ていなかったら、ラウラは小学生に間違われるだろう。
これが合法ロリか……。
「きょ…教官の言われた通り、皆揃って裸なんだな……」
「そうだ。ここでは基本的に服を着てはいけない」
「りょ…了解です……」
千冬に言われて決意を固めたのか、ラウラはマンコを隠していた手をどかした。
三人が来たのを見て、全員が動きを止めてラウラ達の事を見た。
「ふぅ……。よく来たな」
「お待ちしていましたわ。ラウラさん」
「皆待ってた」
「これから、皆一緒に気持ちよくなりましょう?」
「う…うむ……」
始めてきたラウラの事を歓迎していると、シャルがこっちに気が付いた。
「あ~!もしかしてフェラしてるの?」
「そうよ。アンタもする?」
「勿論!」
嬉々としてこっちにやって来て、鈴からフェラをする権利を譲り受けて、すぐにその口に頬張った。
「ジュボッ♥ジュブッ♥チュポッ♥」
「シャ…シャルロットは何をして……」
「フェラチオ。ご主人様のオチンポ様を自分の口でご奉仕するのですわ」
「く…口で……ペニスを……」
「ペニスじゃなくてオチンポ様だ。これからはそう呼ぶんだ。いいな?」
「オチンポ様……」
自分への視線を感じたのか、シャルがラウラの方を見て微笑んだ。
「ラウラもこっちに来なよ!とっても気持ちよくて美味しいよ!」
「私は……」
俺の方を見て、目で俺の言葉を待っているように見えた。
この状況で俺が望むのは唯一つだけ。
「おいで……ラウラ」
「お兄ちゃん……」
「ラウラの可愛い裸をもっと近くで見せて欲しいな?」
「う…うん……」
鈴達が横にどくと、そこにラウラがそっと近づいてきた。
「ほら見て。これがオチンポ様だよ」
「こ…これがお兄ちゃんの生殖器……じゃなくて……オチンポ様……」
鈴とシャルの唾液で濡れて光っているチンポを、吸い込まれるように凝視している。
こうしてマジマジと見られるのも久し振りだな。
「ラウラも一度フェラしてみれば?」
「わ…私がか?」
「そう。きっと癖になるよ?」
「私に出来るだろうか……」
「大丈夫。皆が教えてくれるから。ね?ご主人様?」
「そうだ。それに、なにも最初から咥えろなんて言わないさ。まずは舌先でペロペロしてみろ」
「よ…よし……」
その小さな手でチンポをそっと掴み、まるで飴を舐めるように可愛らしい舌で亀頭をペロペロしていく。
「ペチュ……ペチュ……」
「いいぞ……。最初にしては上手だ」
「そ…そうか?ペロ……」
慣れない事をしているせいか、さっきから亀頭だけを集中的に舌で弄っている。
そうすれば必然的に尿道にも刺激が行くわけで。
「ラウラ……次は咥えてみろ」
「こんなにも大きいものが…私の口に入るだろうか…?」
「全部じゃなくてもいいですわ。最初はパクっと亀頭だけを口に入れるのです」
「ほ…ほうか?」
セシリアの教えに従って、ラウラは亀頭だけを口に咥えた。
「そこからさっきの要領で舌を使うんだ」
「…………(コクン)」
チンポを咥えたまま、箒の言葉に頷いた。
「んん……レロ……ンロ……♥」
舌使いがぎこちないが、だからこそいい。
この気持ちよさは今しか体験できない貴重なものだ。
「オチンポ様の竿を手でシコシコと扱くと、奥まで咥えられるよ~」
「貴女ならきっと出来ます。頑張って」
本音からのアドバイスとクロエからの励ましにやる気が出たのか、ラウラは最大まで口を開き、手で扱きながら少しずつ頭を前に進ませる。
「んぅぅ……!んぅぅぅ~…!」
ラウラの唾液が潤滑油の代わりになって、かなりスムーズに動けるようになった。
これなら、本格的にフェラをしても問題無いだろう。
「そのまま頭を前後に動かして。別に急ぐ必要は無いからな。自分のペースで動かしていいから」
「んむっ♥んくっ♥」
くぽっ♥にゅぽっ♥
段々とスピードが上がっていって、気が付けば結構な速さでフェラを堪能していた。
(これは…どういう事だ?私は今、排泄物を出す生殖器を口に咥えているんだぞ?それなのに……どうしてこんなにも美味しく感じるんだ?これがお兄ちゃんの生殖器……いや、オチンポ様だからなのか?)
ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅるっ♥ちゅぽっ♥
「んっ♥んんっ♥んんぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
「俺も我慢が出来なくなってきた…!口の中に出すぞ!」
こっちからも腰を振り始め、ラウラの口をオナホールのように扱う。
色んな意味で初めての子には辛いかもしれないが、こっちの事も考えて欲しい。
こんなにも気持ちがいい口マンコにフェラされて、我慢しろと言う方が酷な話だ。
「んんっ♥んぅぅぅっ♥んぅぅぅぅぅっ♥」
じゅぽっ♥じゅぶっ♥じゅぷっ♥
「出るぞ…!」
「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
腰を突き出して、ラウラの喉の奥にザーメンを発射した。
想像以上の量が出て、まだ射精が止まる気配は無い。
「ぶばっ!けほっ…けほっ…!」
「あ……すまない」
ちょっと調子に乗りすぎたか。
精液を喉に詰まらせたラウラは、チンポから口を離してザーメンを出しながら咳き込んでしまった。
「ご…ごめんなさい……。最後まで飲めなかった……」
「気にするな。最初にしては上等すぎるよ。こっちこそ悪かった。余りにも気持ちよすぎて、ブレーキが利かなくなってしまった」
「気持ち……よかった?」
「あぁ。ラウラの口マンコはとても気持ちよかったぞ」
「そうか……気持ちよかったんだ……」
クロエからティッシュで口を拭いてもらいながら、ラウラは嬉しそうに笑っていた。
「落ち込む必要はありません。次からもっと精進して、ちゃんとザーメンを全部飲めるようになればいいんです」
「分かりました。姉上」
こうして見ると、本当に血の繋がった姉妹みたいに見えるな。
顔や体型もそっくりだし。
「俺は充分に気持ちよかったし、今度はラウラが気持ちよくなる番だな」
「私も……か……」
指をパチンッ!と鳴らすと、床から一台のベッドがせり上がってきた。
そのテクノロジーにシャルとラウラは驚愕していたが、この部室自体が束によって製作されたと知ると速攻で納得していた。
その一言だけで納得するのもアレだけどな。
ラウラを持ち上げてからベッドの上にそっと乗せて、後から俺も一緒に乗る。
「皆でラウラの痴態を見てあげてくれ。この子は本当にまだ何も知らないから、皆に見守られながらの方がいいと思うんだ」
「本当に気遣いが上手だな。私達のご主人様は」
「はい!皆さんで見てあげましょう!」
「でも、ちゃんと後で僕達にもご奉仕させてよね?」
「当然だ。いい子で待っててな」
「は~い♡」
頭を撫でてやると、まるで子猫のように頷くシャル。
あざといと言えばそれまでだが、今の俺にとってはそれすらも可愛いと思える。
「今回は俺に身を委ねろ。ラウラは何もしなくていい。ただ、体の力を抜いて心から感じればいい」
「心から感じる……」
ラウラの全く毛の生えていないパイパンマンコに顔を近づけて、まずはペロッと舐める。
「ひゃんっ♥お兄ちゃん……そこは汚い……」
「汚いもんか。ラウラのマンコは綺麗な形をしていて、とても美味しいよ」
これは事実だ。
ラウラの未成熟なマンコはぴったりと閉じていて、完全な未開の地である事を示している。
そこに今から俺のチンポが入る。
それを考えるだけでチンポに血が巡って元気が出て来る。
一回ぐらいの射精で俺のチンポは衰えたりしない。
「じゅぅぅぅっ!じゅる……じゅるるるっ!」
「ひんっ♥んぅぅぅぅぅっ♥はっ……いぅぅぅぅぅぅっ♥」
シーツを掴んで必死に体を奥底から来る快感に耐えている様子だ。
初めてなのだから無理は無いが、我慢はよくない。
「クロエ。それから千冬。一緒にラウラを気持ちよくさせてくれ」
「「分かりました♥」」
「あ…ねうえ…?きょうかん……?」
俺がクンニを再開すると、クロエはラウラにキスをしながら乳首を弄り、千冬は乳首をしゃぶりながらクリトリスを抓んだ。
「んんんんぅぅぅぅぅぅっ♥」
「その快感に身を委ねるのよ」
「そうすれば、最高の気分になれる」
「んんんん~~~っ♥♥」
両手をそれぞれ鈴と簪に抑えられて、思うように身動きできない状態で体中を弄られる。
傍から見ろと拷問のようにも見えるが、ラウラの表情は徐々に嬉しそうになっている。
「れろ……」
「~~~~~~~~~っ♥♥♥」
舌をマンコの中に挿入れただけで、ラウラは軽くイったようだ。
それから、処女膜に触れないようにしながら舌先で膣内を舐めていった。
「はぁ……はぁ……そろそろいいかな」
「お…おにいひゃん……♥」
早くも呂律が回らなくなっているし。
顔もすっかり蕩けきって、いつでも準備出来てますってか?
「最後の準備をしますね?」
「頼んだ」
真耶が媚薬入りローションを俺のチンポに満遍なく塗っていく。
「じゃあ、私はラウラウの方をするね~」
真耶と同じ容器を手に取って、そのキャップを外すと、それをいきなりラウラのマンコに少し挿し込んで、そのまま中身を膣内に抽入し始めた。
「ひゃあ……ああぁああぁ……っ!?体が……熱い……!」
「中だけじゃなくて、外の方も塗り塗り~っと」
「あぐっ♥ヴァギナも熱くなってきて……♥」
愛液で湿っていたラウラのマンコは、ローションでテカテカになっていた。
「これなら、処女のボーデヴィッヒさんにも負担は少ないと思います」
「ありがとうな。真耶にも後でちゃんと中出しをしてやるから」
「ふふ…♥今から楽しみです♥」
ラウラの体を少し起こしてから、チンポをその幼いマンコに添えた。
「今から、このチンポがラウラの中に入るんだ。ちゃんと皆にも見て貰おうな?特に、お前の姉のクロエと世話になった千冬には」
「はい。一生で一度の思い出。しっかりと見届けますよ」
「だから、私達に見せてくれ。お前の初めてをご主人様に捧げる瞬間を」
「教官……姉上……」
皆の視線がラウラのマンコに注がれる。
彼女自身も、自分の中に俺のチンポと言う異物が挿入される瞬間をジッと見ていた。
「それじゃあ……挿入するぞ」
ヌチュ……ヌププ……。
「あんっ♥ああぁあぁぁ……♥」
愛液とローションの相乗効果はいいようで、キツキツなのにすんなりと挿入出来た。
お蔭で、難無く処女膜まで到達した。
そこから力を込めて、一気に行った。
「ひぎぃぃぃっ♥♥」
ブチブチブチ……。
俺の耳には確かに処女膜が破れる音が聞こえた。
その証拠に、結合部からは破瓜の血が流れていて、ラウラの真っ白な太ももを通ってシーツの上に落ちて赤い染みを作った。
「は~……♥は~……♥」
こ…この締め付けは……クロエとよく似ている!
流石は姉妹と言うべきか……。
顔や体だけでなく、マンコの具合もそっくりだ。
「痛くないか?」
「分かりません……。痛いような……でも、それと同じくらいに気持ちがいいような……」
媚薬の効果で破瓜の痛みが和らいだのか?
これまでも似たような事は何回かしてきたけど、こんな反応は初めてかもしれない。
「おめでとう。これで貴女も『乙女』から『女』になれましたね」
「よかったな。これからはラウラも一緒にご主人様にご奉仕できるぞ」
「姉上と教官と一緒に……」
親しい人達と一緒と聞いただけで締め付けが増してきた。
これは、俺も動かないとやってられないんだぜ!
「お…お兄ちゃん……♥お兄ちゃんのザーメンを私の
こ…殺し文句だ……!
これも絶対にクラリッサの入れ知恵に違いない!
「俺ももう……止められないからな」
「うん……♥」
ズジュッ♥
「ひゃうぅぅっ♥」
ヌプンッ♥ヌブッ♥ヌブンッ♥ヌプンッ♥
「はうっ♥あひっ♥んはぁっ♥んぐぅっ♥」
処女だったのに、最初からこの喘ぎよう……。
やっぱりクロエの妹だな!
この淫乱銀髪美幼女姉妹め!
「これが……セックスっ♥こんなにも……気持ちいいだなんてっ♥」
「俺も気持ちいいぞ!ラウラのマンコは俺のチンポを咥えて離そうとしないからな!」
「ひぅっ♥んひぃぃっ♥ヴァギナがぁぁっ♥ヴァギナがぁぁっ♥」
「『ヴァギナ』じゃなくて『オマンコ』でしょ?」
「オマンコ好きぃぃぃっ♥オチンポ様も好きぃぃぃぃっ♥」
「お兄ちゃんは?」
「お兄ちゃんはもっと好きなのぉぉぉぉぉっ♥♥」
パンパンパンパンパンッ!
正常位から駅弁になって下から腰を動かすと、ラウラが俺に抱き着いてきて自分から腰を動かし始めた。
「お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥」
「あらら。さっきまでの消極的なラウラはどこに行ったのかしら?」
「すっかりご主人様のオチンポ様の虜ですね♥」
「あぁぁぁぁぁぁっ♥あぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
俺は動きを止めて、ラウラの成すがままにしておいた。
彼女の腰は止まる気配は無く、俺達の肉がぶつかる音が鳴り続ける。
「これなにぃぃぃぃっ♥何も考えられないぃぃぃぃっ♥」
「考える必要なんてないんだ!一緒に気持ちよくなろう!」
「うんっ♥うんっ♥お兄ちゃんのオチンポ様気持ちいいよぉぉぉっ♥」
今度は俺が後ろに倒れて抱き着き騎乗位になる。
上から体重が掛かるから、子宮にばかりチンポが当たって気持ちよさと締め付けがより一層強くなった。
「おほぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
「チンポが子宮に吸い取られそうだ……!」
ラウラの子宮はどんだけ俺の精子を欲しいんだよ…!
騎乗位になった途端に降りてきて吸い付き始めたぞ!
「あひっ♥あひっ♥お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥」
ドチュッ♥ドチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥
「なにかっ♥なにかきちゃうぅぅぅぅっ♥」
「そう言う時は『イク』って言うんだ。ほら、言ってみろ」
「イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥」
ラウラの尻を掴んでパンパンパンパン!と腰に叩きつける。
「さぁ……出すぞ!」
口が開いて準備が出来ている子宮の中に向かってザーメンを吐き出す。
ビクッ!ビクッ!っとラウラの体が震えて、今までで最高の締め付けをする。
「イ…イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~ッ♥♥♥」
絶頂の気持ちよさに舌を出しながら白目をむくラウラ。
その表情は少し前まで処女とは思えなかった。
「あぁ~……♥」
絶頂の衝撃にラウラの脳がキャパオーバーしたようで、アへ顔のまま気を失ってしまった。
「気絶しちゃった」
「初めてじゃ仕方が無いわよ」
「でもラウラ……気持ちよさそうだったね」
「ご主人様?」
「分かってるって。今日はラウラ達の歓迎会のつもりだったけど、当の本人がこうなってしまってはな」
「じゃあ、次は僕だね!」
「そうだな。んじゃ、ラウラはこのまま寝かせておいて、向こうでするか」
「はいっ♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「う……んん……?」
下腹部の生暖かさを感じて、ラウラは目を覚ました。
「私は……」
一瞬だけ自分の置かれた状況が分からなかったが、すぐに全てを思い出した。
「そうか……私はお兄ちゃんと……」
自分の膣内に注がれた精液を見ようと起き上がろうとすると、自分が誰か膝枕されていた事に気が付いた。
「やっと起きましたか」
「あ…姉上?」
彼女に膝を提供していたのは、ラウラにとって姉とも言うべき存在のクロエだった。
「これでやっと私もご主人様にご奉仕できます」
「え?」
クロエの視線を追うと、そこでは畔章が千冬を背面駅弁で犯していた。
「突いてぇぇぇぇぇっ♥もっとオチンポ様で突いてくださいぃぃぃぃっ♥♥」
「ほんと……千冬のマンコはいつ犯しても最高だよな!」
「もっとぉぉぉぉぉっ♥もっと私をめちゃくちゃにしてぇぇぇぇぇっ♥♥」
二人の足元には開いた膣口から精液を流して気を失っているシャルロットと真耶と箒と本音が寝転がっていた。
そして、その傍には次に犯されるのを待っているセシリアと鈴が貝合わせで自分達のマンコを濡らしている。
簪は自分でバイブを使ってオナニーをしながら犯される千冬を見ていた。
「あの教官があんなにも乱れて……」
「ここでは誰もがああなるんです。織斑先生だけじゃありませんよ」
「姉様もか?」
「勿論。私は貴女が起きるまで看ているようにご主人様に言われたんです。でも、もう大丈夫ですね」
クロエはラウラの手を引いて起き上がり、畔章の元まで行った。
「ご主人様。ラウラが起きました。これで私も犯して貰えますか?」
「いいぞ…!でも、まずは千冬のマンコにザーメンを出してから……な!」
「ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっ♥♥」
千冬が絶頂し、その子宮内に畔章の精液が流れ込む。
チンポが膣内から出ると、尿道に残った精液が飛び出してラウラの顔に当たった。
「あ……」
「一通り皆犯したら、またラウラもするか?」
自分の顔に着いたザーメンをペロリと舌で舐め取ってから、満面の笑みで返事をした。
「はい!お願いします♥お兄ちゃん♥」
今回は完全なラウラの話でした。
これでもう彼女にも遠慮はいらなくなりました。
さて……次のイベントは臨海学校ですが、ここは色々とネタの宝庫ですね。
実は臨海学校でも新しいヒロイン候補が出てきたり……。