※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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やる気はあっても体力が執筆を許さない。

最近はそんな状況が続いています。

でも、考える時間がある分、ネタのストックは増えてるんですけど。






第50話 お手本を見よう (スカトロ注意)♥

 朝のホームルームでは、千冬から来週から始まる『校外特別実習期間』、所謂『臨海学校』の事が説明された。

 と言っても、そこまで小難しい話ではなくて『羽目を外すなよ』とか『忘れ物はしないように』とか、在り来たりな内容だったけど。

 

 因みに、今日は真耶は不在で、彼女は臨海学校の現地視察に出かけているらしい。

教師って学校で授業をするだけじゃないんだな……。

改めて千冬や真耶の事を凄いって実感した。

 

今日は通常授業の日。

既に一回高校を卒業している俺にとって、この日程楽な日は存在しない。

幾らIS学園の授業が進んでいるとは言え、今の段階で高校三年生レベルの授業をする事は絶対に有り得ないから。

この時ばかりは俺も教える側になったりするしね。

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 放課後になって、俺はいつものように皆が待っている部室に向かっていたのだが、その途中で千冬に呼び止められた。

 

「どうした?」

「いや……あのな?来週に臨海学校があるだろう?」

「そうだな」

「それで……な?私も人並みにお洒落には気を使うと言うか……新しい水着が欲しくなったと言うか……」

 

回りくどい言い方をしているが、なんとなく彼女が言いたい事が分かった。

ここは俺の方から切り出してやろうか。

 

「じゃあ、今度の日曜にでも一緒にレゾナンスに買いに行こうか?」

「い…いいのか?」

「何を今更。それに、俺も千冬とデートしたいって思ってたし」

「そ…そうか……。デート……ふふふ……♡」

 

思春期の少女みたいに微笑んじゃって。

そんな所がまた可愛いんだよな。

 

「そうだ。折角だし、デートの時はさ……」

「え……?」

 

千冬の耳元でそっと俺の願望を伝える。

 

「ちょ……本気か?」

「駄目か?俺は色んな場所で千冬と『イチャイチャ』したいんだけどな」

「色んな場所で……」

 

少し想像をしたのだろうか。

見る見るうちに千冬の顔が赤くなっていく。

 

「い…いいだろう。畔章がそれを望むのなら……」

「ありがとな」

 

お礼代わりにチュッとキスをする。

 

「じゃ、そろそろ行くよ。皆を待たせちゃ悪いしな。日曜、楽しみに待ってる」

「わ…私も楽しみにしているよ……」

 

俺が再び部室に向かって歩き出そうとすると、千冬が『あ』と声を上げた。

 

「先程会ったが、今日が『意外な人物』がゲストとして来ているようだぞ?」

「意外な人物?」

「そうだ。まぁ、実際に会えば分かるさ。私は仕事で行けないが、今日も楽しんでくれよ?ご主人様♡」

 

ウィンクを投げかけた後、千冬は真っ直ぐに職員室へと歩いて行った。

 

「ゲスト……ねぇ~……」

 

ここで気にしてもしょうがないか。

今は部室に急ぐとしよう。

 

 

 

 

・・・・・

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・・・

・・

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「お久し振り、ご主人様♡」

「わぁお……」

 

部室で待っていたのは、見事な裸体を晒している人妻『五反田蓮』だった。

他には、ラウラとシャル、それから鈴とクロエとダリルの五人がいた。

 

「流石のご主人様も驚いたようだな」

「そりゃそうよ。あたしだって、まさか蓮さんが来るなんて予想もしなかったし」

「うふふ♡私も立派な『愛人』ですものね?」

 

そりゃそうだけど……。

俺が渡した『特別パス』をもう使ったのか…。

何気にあの店は忙しいから、来る機会はかなり少ないと思っていたんだけどな。

 

「この人がご主人様と鈴の共通の知人のお母さん……」

「鈴さんにも聞きましたけど、この容姿で私達と同い年の子供が二人いるとは到底信じられません……」

「ジャパニーズミラクルだな……」

 

なんだそりゃ。

 

「けど、いいの?蓮さんは一応既婚者でしょ?お兄ちゃんを好きになるのは理解出来るけど……」

「あぁ……いいのよ。もうあの人とは赤の他人になったから」

「それって……」

「そ。離婚したの」

 

マジですか……。

一体いつの間にそんな事に……。

 

「アイツったら、お店の売り上げにまで手を出して自分の酒代と博打に使おうとしたのよ?しかも、蘭に手を出そうとしたし」

「……マジ最低……!」

 

だな。

俺からしても怒りを覚えるレベルで最低な奴だ。

他の子達も目を鋭くして密かに怒りを覚えているし。

 

「でもね、弾とおじいちゃんが身を挺して守ってくれたのよ」

「へぇ~…厳さんはともかく弾もね~…。意外とやるじゃない」

 

筆下ろしをして、男らしさが増したのかもしれないな。

だとしたら、俺としても鼻が高い。

 

「それで私も踏ん切りがついたの。店から追い出して、速攻で離婚届を書いたわ」

「当たり前だぜ。オレでもそうする」

 

でもあれ?離婚をしたって事はもう……

 

「これで、私も堂々とご主人様(畔章君)の愛人になれるって訳。因みに、私と蘭の事をお爺ちゃんに話したら、意外や意外、笑顔で祝福してくれたわ」

「厳さんの事だから、てっきり反対すると思ったんだけど……」

「ご主人様とあの人を比べたら……ねぇ?」

「「「「「納得」」」」」

 

厳さん……意外と柔軟な人だった。

遂に家族公認で人妻をNTRしたんだな……。

地味に感動してます。

 

「そうしたらね、急にご主人様のオチンポ様が恋しくなっちゃって。こうしてやって来たって訳なの」

「そうだったのね。それなら何も言わないわ」

「だね。楽しんでいってください」

「ふふ……ありがとう。いい子達を愛人にしたわね?」

「自慢の愛人達ですよ」

 

色んな意味でな。

 

「蓮が来たのなら丁度いい。実は、一回でいいから『予行演習』をしておきたいって思っていたんだ。経験者である蓮なら、いいお手本になってくれるだろう」

「あら?私に何をさせる気かしら?」

「女の子なら、いつかはする事さ」

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

「んんっ♥結構きついわね……」

 

ロープでM字開脚の状態で固定し、マンコとアナルを丸見えにして椅子に拘束している蓮。

それを、俺達全員で視姦している。

 

「ほ…本当にするの?」

「当たり前だろ?」

 

俺の傍にはタッパーに入った茹で卵(半熟)がある。

今日はこれを使って『出産』の練習をするのだ。

 

「お…お兄ちゃんの考える事は凄いな……」

「でも……なんかドキドキするね……」

 

今からするプレイに否定的な意見をしない時点で、二人とも『こっち側』になった証拠だ。

 

「けど、流石の蓮もいきなりは厳しいだろうから、まずは俺のチンポで馴染ませてやるよ」

「まぁ♥」

 

彼女に近づいて、前振りも無くマンコに挿入。

 

「はぁんっ♥」

 

蓮のマンコは子供二人を出産したとは思えない程にトロトロでキツキツな名マンコだ。

大体、このスタイル、この容姿で誰が既婚者で15と14の子供がいる母親だと思うだろうか?

 

「んっ♥はっ♥あんっ♥んあぁっ♥」

 

パチュンッ♥パチュンッ♥パチュンッ♥パチュンッ♥

 

「エロい……」

「これが人妻の色気……」

「オマンコが疼く……♥」

「んぅぅ……♥」

「蓮さん……凄いぃ…♥」

 

後の5人は犯されている蓮を見ながらオナニーをしていた。

このエロい姿を見せられれば、同性でも欲情しても仕方が無い。

 

「これぇっ♥これが好きなのぉぉっ♥あの男の粗チンなんか比較にもならないオチンポ様ぁぁっ♥」

「これからは、蓮のマンコは俺だけのものだからな?」

「はぁぁぁいっ♥私のオマンコはご主人様の子種を受精する為に存在している精液袋なのぉぉぉっ♥」

 

余程俺のチンポが恋しかったのか、俺に対する愛情がオマンコ全体から伝わってくる。

結合部からは愛液が漏れだしてるし、子宮も降りきってチンポに吸い付いていた。

 

「でも、今日はこれが本題じゃないからな。マンコは一旦ここまでだ」

「あぁぁ……♥」

 

マンコからチンポを抜き、次はアナルに挿入した。

 

「んほぉぉぉっ♥おケツにきたのぉぉっ♥」

「蓮はこっちも名器なんだな!」

 

ぐじゅっ♥ぐじゅっ♥ぐじゅっ♥ぐじゅっ♥

 

「ん?」

 

ピストンする度に蓮の乳首から白い液体が出てるような……。

 

「あむ」

「ひゃぅぅぅっ♥」

 

試しに胸にしゃぶりついてみると、口の中に甘い味が広がった。

こ…これはっ!?

 

「母乳……?」

「そうなのぉぉっ♥実は最近になって妊娠してないのにオッパイが出るようになっちゃったのぉぉっ♥」

「マジかよ……」

 

なんて嬉しい誤算。

 

「ラウラ」

「な…なんだ……?」

「お前も飲まないか?オッパイ」

「い…いいのか……?」

「お前は母の味を知らないから、この機会に味わうのも悪くないと思ったんだ」

「お兄ちゃんの好意を無下には出来ないな……♥」

 

ラウラもこっちにやって来て、空いている方の乳首に吸い付いた。

 

「あ…赤ちゃんみたいに吸ってぇぇぇっ♥」

「美味しい…♥これが『お母さん』の味…♥」

 

腰を動かしながら、二人で蓮の母乳を味わう。

これだけでイキそうになるが、ここは我慢我慢。

 

「これぐらいでいいだろう……」

「あ……♥」

 

アナルからチンポを抜いて離れると、蓮のケツマンコは腸液で濡れ濡れになっていて、準備万端になっていた。

 

「皆、それじゃあ……始めるぞ」

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

「まず一つ」

「お…おぉぉぉ……♥」

 

茹で卵がにゅぷ…とマンコに入る。

この濡れ具合ならば、スムーズに入っていくだろう。

 

「本当に入った……」

「まだまだいくぞ?二つ目」

「んぉぉぉぉぉぉぉっ♥」

 

今度もすんなりと入った。

この調子ならもう少しは余裕だな。

 

それからも3つ4つと入れていき、最終的にマンコには6つぐらい入った。

 

「お腹が苦し……!」

「その割には愛液が出まくってるけどな。あと母乳も」

 

オマンコの口からはゆで卵の白い表面が顔を覗かせている。

普通なら有り得ない光景が、俺を更に欲情させた。

 

「次はケツ穴だな」

「えぇっ!?」

 

驚くような事か?

マンコの次はケツ穴って相場は決まってるだろ?

 

「体の力を抜けよ?まず一つ」

「んぎぃぃぃ……♥」

 

お?結構普通に入ったな。

もうちょっと引っかかると思ってたんだけど。

 

「あ…あの……お兄ちゃん?あたしも入れてみたい……なんて……」

「鈴が?いいぞ、やってみろ」

「やった!んじゃ、失礼しま~す」

「り…鈴ちゃん……?」

 

鈴はタッパーから卵を手に取って、蓮のアナルに躊躇なく入れた。

 

「あ……おぉぉぉぉ……♥」

「これ……楽しい…♥えい♥えい♥」

「やめ……やめでぇぇぇぇぇっ♥♥」

 

アへ顔で言っても説得力皆無だって。

まるで玩具で遊ぶ無邪気な子供のように次々と蓮のアナルに卵を投入していく鈴。

その様子はまるで小悪魔のように蠱惑的だった。

 

結果、アナルには7つも入った。

マンコ同様に、肛門が開いて中の卵が見え隠れしている。

今の蓮は完全にボテ腹になっていて、その胎内にどれだけ卵が入っているのかが分かる。

 

「卵……出ちゃうぅぅぅ…♥」

「準備は完了……と言いたいけど、もうちょっと奥まで入れたいな」

「じゃあ……やっちゃう?」

「だな」

 

いつの間にか鈴がペニバンを装備して待機していた。

 

「ご…ご主人様……」

「もう……私達も我慢できません……」

「気持ちよくなりたい……」

「はうぅぅんっ♥」

 

そうは言ってもな……俺の体は一つしかない訳で。

 

「……そうだ」

 

今回、最終的に蓮がどうなるかはある程度の予想がついている。

折角の機会だし、シャルとラウラにも『皆と同じ場所』に立ってもらうとするか。

 

「クロエ。ダリル」

「「はい?」」

「二人でラウラとシャルを犯せ。どっちの穴かは……分かるな?」

「「あぁ~……了解♥」」

「ご…ご主人様?」

「お兄ちゃん……?」

 

すぐさま二人は言われた通りにペニバンを装着して、ラウラとシャルを蓮の股間が一望出来る位置に寝転ばせて、正常位になった。

 

「なら、皆一斉にするぞ」

「「「「「はいっ♥」」」」」

 

鈴は椅子の上に立って、いつでもマンコにペニバンのゴムチンポを挿入できる場所に移動した。

 

「あ……はぐぁ……♥」

「それじゃ……せ~の!」

 

じゅぶり。

 

「んぼぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥卵つぶれちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

「お尻ぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

腸内で卵同士がぶつかって、これはいい感じだ……!

凄く気持ちがいいぞ!

 

「たまごっ♥たまごがぁぁぁぁっ♥奥まできちゃうぅぅぅうぅぅっ♥このままじゃ出なくなっちゃうぅぅぅぅっ♥♥」

「大丈夫。その時は内側から押し出せばいい(・・・・・・・・・・・)だけだ」

「あははっ♥これがオチンポを挿入するって感覚なのね♥素敵じゃないっ♥」

「おし……押し潰れちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

俺達が蓮の出産直前マンコとアナルを味わっていると、後ろから二人分の喘ぎ声が聞こえてきた。

 

「おしりっ♥おしり初めてなのに気持ちいいぃぃぃっ♥」

「あぁぁぁぁあぁぁっ♥あああぁああぁぁあぁぁっ♥」

 

どうやら、初めてのアナルにも問題無く順応してるみたいで安心した。

流石は俺の認めた『愛人』達だ。

 

「どうだっ!?生まれて初めてのケツマンコは!」

「ほらっ!ほらっ!お姉ちゃんが沢山アナルを犯してあげますよ!」

 

挿入してる方の二人もノリノリになってるし。

 

「お尻の奥にきてるのぉぉぉぉぉっ♥たまご戻れなくなっちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥」

「それだけ?こっちはどうなの……よ!」

「ぎゃひぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥子宮にたまごが入っちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

鈴のピストンが激しさを増したな。

お蔭でケツ穴の締め付けがより一層キツくなって、チンポがいい感じに刺激される。

 

「こうなったら、本当に子宮に卵を入れてやろうじゃない!えいっ!えいっ!」

「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

 

俺も負けてられないな!

ケツ穴を犯して犯して犯しまくってやる!

 

蓮を足を持って本格的に責めに入る。

ピストンの際に毎回毎回根元まで挿入すると、それだけで腸液と愛液が駄々漏れになる。

 

「あがぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥でちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥でちゃうのぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

「何が出そうなのか知らないが、出すなら俺達が出してからだぞ!」

「そうよ!私達がイクまでイっちゃ駄目なんだから!」

「イっでぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥ばやぐいっでぐだざいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

涙と涎を流しながら射精を懇願する人妻。

なんて欲情する姿だろうか。

 

「お兄ちゃん……もう……!」

「奇遇だな。俺もだ」

 

蓮の最高にエロい顔を見せられて、強烈な射精欲が出て来た。

尿道を昇って、もうそこまで来ている。

 

「ラウラっ♥ラウラっ♥僕っ♥アナルでイキそうだよぉぉぉっ♥」

「私もっ♥私もアナルでイグゥゥゥゥゥッ♥」

 

あっちもクライマックスになってるみたいだ。

クロエとダリルも夢中になって腰を振ってる。

 

「蓮のケツ穴にある『卵』に精子をぶっかけて受精させてやる!」

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

パンッ!と鈴と同時に腰を叩きつけて卵で埋め尽くされたケツ穴の中へと射精する。

異物がある中への射精は今までにない感覚で、自分でも驚くほどに多くの精液を出してしまった。

 

「たま…ご……つぶれちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥♥」

「わらひ……にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」

 

鈴も派手にイって、そのペニバンから媚薬を膣内に吐き出したようだ。

 

「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

「ふごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

「う……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」

「ラウラの中でイキュゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」

 

クロエはラウラの中に、ダリルはシャルの中にそれぞれ浣腸液を出して果てた。

これで後は……。

 

「鈴」

「ふあぁぁぁい……♥」

 

アナルからチンポを抜くと、、それに合わせて鈴も蓮のマンコからペニバンを抜いた。

 

「お待ちかねの産卵タイムだ。好きなだけ出していいぞ!」

「あ……がぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」

 

ぎゅるぅぅぅ……と蓮の腹から音が鳴った。

腹痛……と言うよりは、まるで陣痛で苦しんでいるみたいに見える。

 

「もう……出るぅぅぅ……♥♥」

 

額に玉の汗を浮かべながら、蓮のマンコとアナルがクパァ…と開いていく。

 

チュポン

 

「出たぁぁぁ…♥」

 

まずはマンコから一個飛び出した。

それを皮切りにして、次々とマンコから産卵していく。

 

「んひゃぁぁぁぁぁぁ……♥♥」

 

歓喜の表情で産卵していく蓮だが、4個出た時点で卵が止まってしまった。

 

「あれ?止まった?」

 

だが、次はケツ穴から卵がゆっくりと零れ落ちてきた。

 

キュ~……ポン。ポン。ポン。ポン。

 

こっちも一度出始めたら止まることなく産卵し続けたけど、またもや途中で止まってしまった。

 

「ほら、頑張れ~」

 

少し力を入れてボテ腹を押してみる。

すると、蓮が苦しみながらマンコとケツに力を入れだした。

 

「んごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

 

その様子を見て頃合と判断したクロエとダリルは、タイミングよく自分達のペニバンを二人のアナルから抜いた。

 

「なんかでりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

「らめらぁぁぁぁぁぁっ♥がみゃんできにゃいぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

 

マンコの卵が幾つか潰れて、膣内からトロリとした黄身が流れ出た。

そして、アナルからは茶色い物体がこびり付いた卵が飛び出す。

 

「あ……ああぁあぁ……たまごでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」

 

ポンッ!ポポポンッ!ぶりゅっ!ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ!

 

蓮はウンチと一緒にアナルの中にある卵を全て出しきった。

位置的にそれはラウラとシャルに顔に降り注ぐ。

 

「「あぁあぁあぁああああぁぁぁあああぁぁあぁぁぁっ♥♥♥」」

 

彼女達の可愛らしい顔が蓮から排泄された汚物で染まる瞬間、二人もほぼ同時に決壊したアナルから脱糞した。

 

シャルのウンチは幾つにも千切れてばら撒かれて、逆にラウラのウンチはその小さな体からは想像出来ない程に大きく、そして長かった。

 

「おぉぉぉぉっ♥んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥ぼぐウンヂでイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」

「みりゃれてりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥おにいちゃんにうんぢみりゃれてりゅぅぅぅぅっ♥♥」

 

ブブ~ッ!!ブリブリブリブリブリィィィィィィィッ!!!

 

三人の放屁と脱糞、ウンチアクメで絶頂している喘ぎ声の三重奏は最高に心地よい音色だ。

この綺麗な体からこんなにも汚らしい物体が排泄される。

それだけでまた彼女達を犯したくなる衝動に駆られてしまう。

 

「鈴。三人のスカトロアクメを見ていたら、またシたくなった」

「ふふ…♥あたしもよ♥」

 

急いでペニバンを脱ぐと、即座に俺に向かって股を開いた。

 

「早くアタシを犯して♥お兄ちゃん♥」

「言われなくても!」

 

まだ脱糞をしている三人を横目に、鈴のマンコに挿入開始!

 

「この臭いを嗅ぎながら犯されるの最高ぉぉぉぉぉっ♥これだけでイっちゃうぅぅぅぅっ♥♥」

「いきなり締め付けるな……!」

 

最初から全力全開でピストンしていると、さっきまで犯す側だったクロエとダリルもペニバンを脱いで傍まで来た。

 

「次はオレ達も……」

「犯してください♥」

「分かってるって。もう少しだけ待っててくれ」

「んあぁぁっ♥んひぃぃぃっ♥あぁぁぁんっ♥」

 

俺が鈴を犯していると、全て出しきったシャルとラウラが虚ろな目をしたまま産卵アクメでイキ続けている蓮の元まで行って、シャルはマンコから出ている黄身を、ラウラはアナルに残った最後の一個の卵を吸いだそうとしていた。

 

「たまご……おいひいぃぃ…♥」

「わたしもたべりゅぅぅぅ……♥」

「らめぇぇぇっ♥今吸っちゃぁぁぁぁぁ……♥」

 

完全に『こっち側』に堕ちたな。

少しやりすぎたかも……なんて思ったりもしたが、そんな事は無かったようだ。

 

「いやぁぁぁぁぁっ♥♥またでりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

まだ出したりないのか、再び蓮はシャル達の顔面に向かってウンチを出した。

かなりの至近距離だったから、ウンチは二人の口にも入っていった。

 

「ふぐぅ……♥」

「あぁぁぁぁ……♥」

 

口を動かしている……と言う事は、食べてるんだな?感心感心。

卵の黄身と白身が混じったウンチはラウラとシャルの胃袋に収まっていった。

 

「お兄ちゃんっ♥アタシの中にもザーメンプレゼントしてぇぇぇぇっ♥」

「いいぞ!鈴は今日は頑張ったからな。ほら……ご褒美だ!」

 

開いた子宮口目掛けて一気に射精!

鈴のキツキツマンコならではの締め付け具合によって、最後の一滴まで絞り出そうとマンコ全体が動いている。

 

「にゃはぁぁぁぁぁぁぁんっ♥嬉しくてイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

鈴の子宮内に今出せる全ての精液を出すと、マンコから抜いてクロエ達に向き合った。

今の状況だけで、幾らでも睾丸の中に精液は生成される。

 

「さて……次は誰にしようかな?」

 

人妻と少女達との宴はまだまだ終わりを迎えそうにない。

この汚臭の中、俺は彼女達の体をとことんまで犯しつくす事を決めた。

 

「もううんちがとみゃらにゃいのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」

 

ブリュッ!ブリュリュリュッ!ブリブリブリブリブリィィィィィッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




つーわけで、人妻再び。

そして、ついでにシャル&ラウラをスカトロの道へ。

次回は千冬とのデート?

でも、普通のデートな訳ないですよねぇ~?(愉悦)
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