これでまたなんとか頑張れそうです。
それと、ここで少し予告しておきます。
バレンタインの特別編……やります。
やってきました千冬とのデート当日。
俺はこの日が来るのを幼い子供のようにワクワクしながら待っていた。
この日に備えて色々と『プラン』を練ってきたから。
その第一歩が、千冬の服装だ。
「自分で了承しておきながらなんだが……本当にこの恰好で行くのか?」
「当然」
「うぅ~……」
俺の部屋で恥ずかしそうに俯く千冬の恰好は、ホルタ―ネックで背中が大きく開いたデザインのセーター、所謂『童貞を殺すセーター』だ。
それに白いミニスカートを着用して貰った。
このスカートもかなり短くて、ふとした拍子にスカートの中身が見えてしまいそうなレベル。
けど、これよりももっと重要なのは、服の『下に付けている物』だ。
「ちょっと確認するぞ」
「きゃあっ!?」
ヒラっとスカートを捲り上げると、本来そこにあるショーツの代わりに、一本の赤いロープが千冬のオマンコのスジを隠していた。
そう、現在の彼女は下着の代わりにマンコから上にかけてロープで体を縛っている状態なのだ。
勿論、背中からは見えないように考慮した縛り方になっている。
「上出来上出来。これなら大丈夫だな」
「どうして私はこの恰好になったんだろうか……」
「それは、千冬がエッチな女の子だからだよ」
「この歳で『女の子』と呼ばれてもな……」
え?食いつく所ってそこ?
「俺からしたら、千冬は可愛い女の子さ」
「畔章……♡」
これも惚れた弱みって奴ですな。
彼女のあらゆる姿が可愛くてしょうがない。
だからこそ、こんな格好をさせたんだけど。
「さて。モノレールの時間もあるし、そろそろ行くか」
「そ…そうだな……」
千冬が俺の腕に抱き着いた状態で部屋を出て、そのまま寮を後にする。
後日、薫子から聞いた話なのだが、この時の千冬の恰好を他の生徒が見ていたらしく、学園全体で少しだけ『童貞を殺すセーター』が密かに流行したのと事。
千冬のカリスマ性って凄いな……。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
時間に余裕を見て出て来たので、モノレールには難無く乗ることが出来た。
しかも、運がいい事に今日は不思議と搭乗客が少ない。
俺達は一番前にある二人で並んで座れる席にいるが、その周囲には誰もいない。
他の客は揃って後ろの方に位置している。
つまり、ここならば多少は音がしてもモノレールの走行音に掻き消されて分からない…と言う事だ。
だからこそ、こんな芸当も出来る。
「ちゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽっ♥じゅぅぅぅっ♥」
「そうそう。その調子で頼むよ」
「じゅぶっ♥ちゅぼっ♥ちゅぽっ♥じゅぶっ♥」
席に座っている俺の前に座り込み、ズボンのファスナーからチンポを出して堂々とフェラを行っている。
ま、俺が頼んだんだけどな。
「大丈夫。ここなら誰にもバレないから。いつものようにオチンポ様に『ご奉仕』してくれ」
「はぁ……はぁ……分かった」
布面積が小さいセーターの胸の部分を中央に寄せてロープで縛られた巨乳を曝け出す。
乳首はとっくに勃起していて、スカートの中からも愛液が零れて少し水溜りを作っていた。
「うんしょ……じゅぽっ♥ちゅぶっ♥」
パイズリフェラによって俺のチンポが千冬の柔らかな感触に包まれた。
亀頭と竿の両方から感じる快感に、俺は窓の外の景色を見ながら酔いしれる。
「れろれろれろ……♥ちゅぽっ♥」
「おぉぉ……」
舌を使っての尿道責めか。
これはいい心地よさだ……。
「千冬……出すぞ。モノレールを汚さないように、ちゃんと全部飲むんだぞ。このザーメンが千冬の朝ごはんだからな」
「ふぁふぁりふぁふぃふぁぁぁ…♥」
チンポを咥えながら返事をする。
もうこの光景も何度見た事か。
「ちゅぅぅぅっ♥じゅぅぅぅぅっ♥」
早くザーメン頂戴を言わんばかりにひょっとこ顔になってチンポを吸っていく。
それなら、そのリクエストにお応えしましょう。
それもまた彼氏兼ご主人様の甲斐性だろう。
「う……出る……」
「んぅぅぅぅぅぅぅ……♥♥」
本日最初のザーメンを千冬の喉に直接流し込み、その状態で彼女の頭を抑え込んだ。
「ごく……ごく……ごく……♥」
ちゃんと飲んでるな。よしよし。
全部出し終えてから頭を離すと、目尻に涙を浮かべながら息を吸い込んだ。
「ぷはっ!」
「はい。ティッシュ」
「すまない……」
俺が渡したティッシュで口に着いたザーメンをふき取りながら服を元に戻して席に座る千冬。
ちょっと顔が赤くなっていたけど、フェラをする前よりはスッキリとした顔になっている。
「どうだった?こういった場所でのフェラも興奮するだろ?」
「同時に緊張もしたがな……」
「それもまた楽しみの一つだって。このご時世、仮に見られても大抵の連中が見て見ぬ振りをするさ」
「そうだといいがな……」
これがエロ漫画やAVだと、乱入してからの乱交プレイに発展するんだろうけどな。
流石にそれは勘弁願いたい。
千冬のマンコは俺だけのものであり、俺専用のチンポケースなのだから。
「しかも、ナイスタイミングで次がレゾナンスだ」
「結局、モノレールに乗ってからフェラしかしてないな」
「本番もしたかった?」
「………他に誰も客がいなかったらな」
これまた大胆発言。
帰りのモノレールが空いている事を願うばかりです。
「そう言えば、最近束の姿をあまり見かけないけど、どうしてるんだ?」
「アイツなら、またラボに籠って何か作業をしているようだ。なんでも、今度の臨海学校に備えてらしいが、詳細はまだ私も聞かされていない」
「ふ~ん……そっか。また徹夜とかしなければいいんだがな」
「お前に言われてからは、余り徹夜作業をしなくなったとクロエが言っていた。今回は大丈夫……だと思う」
「確信じゃないのな」
「束だからな……」
だよな~。
「お。もうすぐ着く。降りる準備をしようか」
「そうだな」
さ~てと……あっちに着いてから何をしようかな~?
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
レゾナンス。
分かりやすく一言で言ってしまえば、駅前にある超大型ショッピングモールである。
ここに来れば大抵の物は揃うと言われている。
俺もここにはよく来ていて、色々な物を購入したっけ。
休日と言う事もあって、レゾナンスは非常に多くの人々で賑わっていた。
親子連れから友達同士、果ては俺達のような恋人同士で来ている者もちらほらと。
「なんだか注目されているような気が……」
「気のせいだって」
こう言ったけど、実際に千冬は注目されていた。
こんな絶世の美女が扇情的な格好で外を出歩いているんだ。
男女問わず、その魅力に釘付けになるのは当然の事だろう。
「ほら、堂々と歩かないと却って怪しまれる……ぞ!」
「ひゃうんっ♥」
しれっと後ろからスカートに手を突っ込んでTバック状態になっているロープを上に引っ張る。
アナルとマンコが刺激されて、千冬が可愛らしい喘ぎ声を上げた。
「畔章!」
「ははは……ごめんごめん。恥ずかしがる千冬が可愛くてつい…な」
「お前と言う奴は……」
睨みつけるように抗議をする千冬だったけど、本当は嫌がってなどいない。
だって、彼女の手はずっと俺と恋人繋ぎのまま離そうとしてないし。
「まずは目的である水着を購入しに行くか?」
「そ…そうだな。他に買いたい物があれば、午後から見て回ればいいだけだし」
と言う訳で、俺達は一路、水着売り場へと直行する事に。
俺の望むような水着があればいいんだけどな~。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
案内図を頼りに水着売り場に来てみたんだけど……
「これもう『水着売り場』じゃなくて『水着専門店』じゃないか?」
「確かにな……。普通の売り場でこのラインナップは凄いぞ……」
最新の水着から人気の水着まで、所狭しと並べられている。
その殆どが女性用の水着で、男性用の水着は端の方に売られていた。
まぁ、男の水着なんて、一部の腐女子とかにしか需要ないしな。
「一緒に見て回ろうか。これだけ広いと迷いそうだし」
「私は子供じゃないぞ」
「少しでも一緒にいたいんだよ。嫌か?」
「そんな訳ないだろ……♡」
「素直でよろしい」
あ~…もう!俺の彼女マジ可愛い!
頭なでなでしたくなる!
そんな訳で、一緒に並んで水着を見て回る事に。
入店直後に店員さんから『何をお求めですか?』と呼び止められたが、やんわりと『自分達で見て回るので大丈夫です』と言って丁重にお断りした。
だって、俺の趣味に彼女達がついてこれるとは思わないし、一緒に来られては面倒だ。
一緒の時間の邪魔はしないでほしい。
「……………」
「ん?どうした?」
「いやね。こう言った場合って、なんかいつものメンバーが後ろからストーキングしてそうだな~と思って」
「あいつ等も私達に気を使ったんだろう」
「…………そっか」
来ないなら来ないで別にいいんだけどな。
こうして千冬と二人っきりの外出なんて本当に久し振りだし。
さて、俺の水着は後で適当に選ぶとして、最優先事項は千冬の水着だよな。
「まずは千冬が選んでみるといいよ」
「わ…分かった」
千冬はスタイル抜群だから、どんな水着を着ても絵になると思う。
俺が彼女に着せたい水着は最初から決まってるけど。
問題はそれがこの店にあるかどうかだな。
キョロキョロと周囲を見ていると、ふとカーテンで仕切られたコーナーがあった。
カーテンには思いっきり『R-18』と書かれてある。
「ここはレンタルビデオ店か」
俺のツッコみ脊髄が反応してしまった。
けど、あそこになら多分……。
「く…畔章。一応、この二つがいいと思ったんだが、どうだろうか?」
「ん?どれどれ?」
千冬が手に取ったのは白いビキニと黒いビキニ。
どっちも布面積は同じぐらいで、どうやら色違いの代物っぽい。
「どっちも捨てがたい……けど、俺は黒の方が好みかな」
「こっちか?」
「普段から黒いスーツを着ているから、こっちの方が似合うような気がするんだよな。それに、千冬って肌が綺麗だから、黒い水着の方が映えるって思うんだよ」
「そ…そこまででいい……。これ以上は恥ずかしくて死にそうになる」
俺の彼女はどこまで可愛ければ気が済むのでしょうか。
「ならば、試着をして……あ。このままでは……」
「いや、上から着ればいいだろ?」
「明らかに違和感が出るだろ……」
「それもまたエロいけどな」
つーか、普通に見て見たい。
「けど、その前にこっちに来てくれないか?」
「え?」
彼女の手を引いて先程見つけた『R-18』のコーナーに向かう。
「お…おい?ここは……」
「いいからいいから」
一緒にカーテンの向こう側に入ると、そこには数多くの水着とは形容しがたい品々が並べられていた。
「こ…こんな物もあるのか……!?」
「千冬が選んだのもいいけど、俺はこう言ったやつも着てほしい」
本当に色々あって目移りする。
俺が探し求めた水着がここにはあった。
「まずはこれかな」
「最初で『コレ』なのか!?」
俺が最初に選んだのはラノベなどで時折見かける『スリングショット』。
色は赤で、商品名は『あかいいなずま』。
なんで平仮名かは謎。
「それに、これもいいな」
「お……おいっ!?」
次に選んだのは完全に点と線で構成された水着。
ピンポイントで乳首とマンコが隠れているが、尻は丸見えだ。
「……こんなのもあるんだな」
「ちょっとっ!?」
もうこれは水着じゃないだろ。
ハートの形のニップレスと前張りのセット。
完全に隠す気ゼロである。
俺としては大好物だけど。
「取り敢えずはこの3つだな」
「ま…まさかとは思うが……」
「試着、してくれるよな?」
「やっぱり……」
案の定、ここにも試着室は存在している。
このコーナーには誰もおらず、いるのは俺達だけ。
「頼むよ……ち・ふ・ゆ」
「…………仕方が無いな……」
彼女が持っている水着を受け取って、代わりに俺が持っている水着を手渡して試着室に行くように促す。
「カーテンは閉める必要は無いよな?今更」
「あ……あぁ………」
セーターとスカートを脱ぐと、そこには綺麗な体をロープで縛られた姿が現れる。
あぁ……俺もまた昂ぶってきた。
「まずは赤いのから頼むよ」
「う…うん……」
形状からして着るのは簡単みたいで、すぐに着てみせた、
「ど…どうだ?」
「千冬………」
赤い線と赤いロープが絡み合うように千冬の体を覆っていて、ある意味で裸以上に興奮する姿だった。
お情け程度に乳首とマンコが隠れているが、その気になればすぐに姿を拝む事が出来る。
もう限界だ。
早く千冬にぶち込みたい……!
俺は試着室に入って、ズボンを脱ぎチンポを出してから、千冬にキスをしながら水着をずらして速攻でマンコに挿入した。
「畔あk……んぅぅぅぅぅぅっ♥」
立った状態で千冬の右足を持って腰を振る。
ロープの束縛の効果か、いつもよりもマンコがギュウギュウに締め付けてくる。
「ここだと誰かに見られてぇぇぇ…♥」
「見たい奴には見せてやれ…!俺は今、千冬を犯したいんだ」
「ロープが締まってぇぇ……♥」
俺がピストンする度にロープがギシギシと千冬の体を締め付けて、その度にマンコも締まってチンポを離さないようにしてくる。
ズチュッ♥ズプッ♥グチュッ♥ブジュッ♥
「あっ♥んっ♥ひんっ♥あんっ♥んひぃっ♥あいぃぃっ♥」
無言で腰を振っていくと、千冬の方もその気になってきたのか、彼女もこっちに合わせて腰を動かしてきた。
千冬が抱き着いてきたので、彼女を持ち上げて駅弁になって試着室の壁に押し付けて激しく犯していく。
愛液がポタポタと下に零れるが、気にせずにセックスを続ける。
今の俺達にとって、他の事なんてどうでもいい。
只管に目の前の女を犯し、彼女は目の前の男に犯される事を望んでいるのだから。
一度チンポを抜いてから、後ろを向かせた状態で尻をこっちに突き出させて鏡に手をつかせて立たせる。
「ご主人様ぁぁぁ……♥」
大きな尻を振ってチンポの挿入を求める千冬。
愛しの彼女のそんな姿を見せられたら、俺のチンポも更に元気になるってもんだ。
腰を掴んでからマン汁をたれ流している割れ目目掛けて再びチンポをぶち込む。
「はぁぁぁぁぁぁ……♥奥までオチンポ様きたぁぁぁぁっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
柔らかな尻肉が波打ち、胸がブルンブルンと揺れ動く。
大きく揺れて存在を主張する胸を掴み、そのまま揉み解しながら上体を起こして立ちバックになる。
「ほら見ろ。鏡にチンポを挿入されて気持ちよさそうに喘いでいる千冬が映ってるぞ」
「見ないでぇぇぇぇ…♥」
最高のアへ顔を見せながら最高のマンコでチンポに奉仕する美女。
色々と思う事はあるが、今はとにかく千冬をドロドログチョグチョにしたい。
「あんまり大声を出すと、ここからでも聞こえてしまうぞ?そうしたら、誰かが来てしまうかもな?」
「んぅぅぅぅ……♥」
「でも、千冬は誰かに見られながらオマンコするのも大好きだから、別にいいか?いっその事、このまま外に出て皆に俺達の愛し合う姿を見て貰おうか?」
「いやぁぁぁぁぁぁ……♥」
おいおい……俺が集団視姦されながら犯される事を提案しただけで、一気にマンコから愛液が更に出てきて子宮が降りてきた。
「想像でもしたのか?子宮が俺のチンポを離さないぞ?」
「はぁっ♥ふぅっ♥んぅぅっ♥あんっ♥」
「千冬は変態だな」
「ふぎぃぃぃぃぃっ♥」
また締まってきたし。
罵倒されて感じるなんて、どこまで堕ちる気なんだ?
パチュンッ♥パチュンッ♥バチュンッ♥ブチュンッ♥
「なぁ、千冬はザーメンをどこに出してほしい?希望を聞かせてほしいな」
「なかぁぁぁぁぁっ♥ご主人様のザーメンを私の赤ちゃんの部屋に出してほしいですぅぅぅっ♥♥」
「本当に千冬は中出しが好きなんだな!」
「そうですぅぅぅっ♥千冬はもう中出しじゃないとイケない淫乱変態精液便所なんですぅぅぅぅっ♥♥」
「そこまで言うなら、俺も遠慮無くこの精液便所に排泄しようかな!」
実を言うと、俺も早く中出ししたくて堪らない。
ここで一気に決めるか!
「気持ちいいぃぃっ♥オチンポ様気持ちいいぃっ♥オチンポ様の事しか考えられないぃぃぃっ♥♥」
「それでいいんだよ。千冬はオチンポ様に奉仕する事だけを考えていればいいんだ!」
「はいぃぃぃぃぃっ♥はんっ♥あんっ♥あぁっ♥」
マンコの方もスパートをかけてきたか。
まるで生娘の処女みたいにキツキツになってきた。
「イクッ♥イっちゃうっ♥イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクっ♥♥」
「俺も……イク……!」
亀頭で子宮口をプレスするようにしてから、俺は千冬の腹の中に今ある精液を全て流し込んだ。
「イッ……グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」
プシャァァァァ……と潮まで吹いて盛大にイった。
よっぽど気持ちよかったのか、絶頂の余韻だけで小さく何回もイっていた。
「あっ…♥あぁ…っ♥まだイグ…♥」
モノレールでのフェラよりも多くのザーメンが出た……。
裸じゃない、エロい水着を着たセックスがこんなに気持ちいいなんて……。
(少し自腹を叩いてでも皆の分のエロ水着を購入するべきか……?)
迷うな……本気で迷う。
金に余裕はあるから、金銭面に関しては問題無いんだけど。
「あ……あへぇ~……♥」
チンポを抜くと、開いたままのマンコからザーメンが出てきて落ちた。
そのまま彼女はその場に倒れんでしまった。
「ちゃんと後始末しなくちゃな」
ここは部室じゃないから、しっかりと痕跡を消さなくては。
「でもまずは……」
倒れた千冬の顔をこっちに向けさせてチンポを近づかせる。
すると、彼女は迷う事無くチンポにしゃぶりつきお掃除フェラを開始した。
「ちゅぽっ♥ちゅぶっ♥ちゅぷっ♥ちゅぽっ♥」
「俺のチンポから掃除しなくちゃな。だろ?千冬」
「ふぁぁぁぁい……♥」
つーか、これだけ派手にセックスして、誰も様子を見に来ないって……。
一体どうなってるんだ?
「あ」
よく見たら、試着室の中に張り紙がしてあった。
【この試着室は特別です。お客様の『ご自由』にお使いください】
「……最初から、そっち目的の場所だったのか……この試着室は」
なんて気の利いた店だ事。
今後とも贔屓にさせてもらうとしよう。
千冬の口マンコにもう一回ザーメンを出してから、全ての後始末を終えて、俺達はこのコーナーを出る事にした。
いつの日か、他の子達ともここに来てみたいな……。
まずは前編終了。
本当は一話で終わらせようと思っていたんですが、毎度の如く、書いていく内に話が膨らんでいって、最終的には想定以上の文字数に……。
お次はデート後編。
今度もエロエロ全開でイカせてもらいます!