※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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どうやら、私の作品は進むにつれて徐々に評価が下がっていく傾向にあるようです。

別に、だからどうしたって感じなんですけど。

評価が下がった分、私はリミッターを外すだけですから。

失う物が何も無い奴ほど、爆発した時の威力は凄まじいんですよ?






第52話 Hなデート 後編 (スカトロ注意)♥

 水着売り場のR-18コーナーで一発ヤってから、俺達はそれぞれに購入予定の商品を持ってレジまで向かった。

俺は適当に選んで、千冬は彼女と俺でチョイスした黒のビキニと、俺が選んだ赤いスリングショットにマイクロビキニとニップレスと前張りのセット。

ニップレスと前張りは、少し奮発して部員全員の分を購入する事にした。

レジで金を支払おうとすると、店員さんが俺達の方を見てニヤニヤしだした。

会計が済んだ商品を受け取る瞬間、店員の女性がこっそりと俺達二人に『ご利用ありがとうございました。今後とも御贔屓に♡』と呟いてきた。

どうやら、あそこでの出来事は店員にはバレていたようだ。

千冬の顔が急速沸騰したのが凄く可愛かった。

 

目的の買い物を終えた俺達は、丁度いい時間帯だったので昼食を食べる事に。

目に入ったファミレスで食べたが、流石にここでは自重した。

人の目が多すぎたからな。

もうちょっと入念に準備をしていれば、何かはしたんだけど。

 

え?水着売り場で厄介な女に絡まれなかっただって?

別にそんな事は無かったぞ?

ただ、女性客の視線が俺に、男性客の視線が千冬に集中していたぐらいだな。

俺達にとっては日常茶飯事だし、特に気にする事も無かった。

 

 

 

 

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 昼食後、俺達はブラブラと色んな店を見て回っていた。

 

「なぁ。今度は俺の買い物に付き合ってくれないか?」

「構わないぞ。どこに行きたいんだ?」

「こっちだ」

 

俺は千冬と一緒に人通りが少ない路地裏を歩いて行った。

 

「こ…こっちに店なんてあるのか?」

「あるんだよ。俺も見つけたのは偶然なんだけどな」

 

と言っても、まだ入店はした事が無い。

店の場所だけ把握して、後で千冬と一緒に行こうと思っていたから。

 

「ほら、あそこだ」

「ここは……」

 

昼間だと言うのに色鮮やかなネオンで彩られた看板。

明らかに表の店とは雰囲気が違う。

 

千冬も、店の壁に貼られているポスターなどで、この店がなんなのかすぐに分かったようだ。

 

「俗に言う『アダルトショップ』って奴だな。色んな『アイテム』が売られてるんだ。部室にも沢山あるけど、俺の部屋にもいくつか追加で欲しいと思っていたんだよ」

「そ…そうなのか……」

「一応、俺の立場は学生だけど、年齢的な制限はクリアしてるし問題無いだろ。ほら、入ろう」

「あ…あぁ……」

 

そわそわしている千冬の手を取って、俺は初めてアダルトショップに入っていった。

 

 

 

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 店のレイアウト自体は至って普通で、これと言った特徴は無い。

けど、売られている商品が全く違った。

AVやエロ漫画やエロアニメ、R-18のパソコンゲームを初めとして、色んな種類のバイブやディルドー、ローションにオナホールにダッチワイフ、他にも色なプレイ用の道具が陳列されている。

流石はレゾナンスのアダルトショップ。

ここなら大抵のアイテムが揃いそうだ。

 

「こんな店……初めて入ったぞ……」

「俺も。でも、思ったよりも商品のラインナップはいいみたいだ」

「そ…そうなのか?」

「うん。ほら、このバイブなんてよさそうじゃないか?」

「な……!?」

 

目の前の棚にあったバイブを手に取って千冬に見せつける。

それは、真っ黒なバイブで、明らかに規格外の大きさだった。

簡単に言うと、千冬の腕より太かった。

 

「こんな物が入るのか……?」

「ローションで滑りをよくすれば入るだろ。世の中には『フィストファック』なんてプレイもあるぐらいだし」

「腕をアナルやオマンコに入れるプレイだったな……。怖くて私には出来なさそうだ……」

 

いつかしたいと思ってるんだけど、そこまで言うなら、もうちょっと拡張してからする事にしようか。

 

「お?」

 

視界の端に映った商品を手に取ってみる。

それは極小のバイブで、特殊な電池で稼働するタイプのようだ。

 

「これは……」

 

袋に貼られているラベルを見ると、これは尿道に挿入する専用のバイブだった。

よくエロ漫画等で見かけはするけど、あれってフィクションじゃなかったんだな……。

まさか、実際にこの目で拝める日が来るなんて。

 

「これは絶対に買おう」

 

尿道責めプレイなんて滅多に出来ないからな。

これは貴重なアイテムをゲットした。

 

「ん?」

 

俺が少し目を放ていると、千冬は千冬で色々と商品を手に取って見ていた。

今、彼女が見ているのはマンコに挿入しながらクリトリスも刺激するタイプのバイブ。

割とよく見かけるバイブだな。

 

「欲しいのか?」

「い…いや!私は別に……」

「否定しなくてもいいよ。これも買おう」

 

千冬が選んだバイブに加え、もう一つアナル用のバイブも手に取った。

やっぱ、両穴挿入してなんぼのバイブだろ。

 

買う物を決めてからレジまで行くと、店員がイヤらしい目線で千冬を視姦していた。

ついでに言うと、他の客(全員が男)も千冬の体を舐め回すように見つめている。

きっと、今日の夜はこいつ等の脳内で千冬は犯されるのだろう。

 

(精々、お前等は千冬をオナペットにでもしてシコっていろ。俺はこの体をいつでも好きに犯せるんだからな)

 

これこそ彼氏の特権。

今こそ言わせて貰おう。

 

ざまあみろ。

 

 

 

 

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 買い物を買ってアダルトショップを出ると、千冬がトイレに行きたいと言い出した。

 

「どっち?」

「お…大きい方……だ」

 

それはそれは。

 

「早く行かないと大変だな。タイミングのいい事に、すぐ傍に公衆トイレがある。あそこを使おう」

「つ…使おう?」

 

おいおい。俺がただのトイレをさせるとでも思ったのか?

寧ろ、公衆トイレだからこそ出来る事もあるんだぞ?

 

「ほら。早く行こう」

「い…いや、そっちは……」

 

 

 

・・・・・

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「どうした?別に我慢なんてしなくてもいいんだぞ?」

「うぅぅ……」

 

俺の目の前で千冬がスカートを捲り上げて股間をお情け程度に隠していたロープをずらして、洋式トイレの上にウンコ座りをして後ろを向いている。

 

え?男が女子トイレに入っていいのか?

何を仰る読者さん。

ここはれっきとした『男子トイレ』だぞ?

 

「出ないのか?別に今は俺達以外に誰もいないから、気にする必要は無いぞ?」

「そう言われても、気にしてしまうんだ……。誰かが来たらどうしようと……」

「いやいや。だからこそ早くウンチを出すべきでしょうよ。ここでモタモタしていたら、本当に誰か来てしまうぞ?」

「そ…それは……」

 

ふ~む。こうなったら、ここは彼氏として俺も手助けしてやるか。

 

「千冬。お尻を上げて」

「畔章…?」

「いいから」

 

千冬の肉付きのいい尻を掴んで少し持ち上げてから、俺はズボンを脱いで下半身裸になる。

そして、チンポを肛門に擦り付けて入念に先走り汁を塗っていく。

 

「俺がチンポで浣腸してやる。それなら大丈夫だろ?」

「ちょ…ちょっと待って……んぐぅぅぅ……♥」

 

千冬の静止を声を無視してアナルに挿入。

声が出ないように口を閉じているが、それがいつまで持つかな?

 

「ほ~ら、動くぞ」

「はぁぁ……♥はぁぁ……♥んぎぃぃ…♥」

 

ボチュッ♥ボチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥

 

排便寸前だったせいか、アナルはさっきからグニグニと動いて侵入してきた異物を外に出そうとしている。

けど、そんなものに従う道理は無い。

俺は千冬のウンチの為にアナルを犯しているのだ。

 

「んひっ♥おぉぉぉぉっ♥ほぉおおぉぉぉぉおぉっ♥」

 

二人の接合部からブビッ!ブビィッ!と臭い放屁が出る。

その音がトイレ全体に響いて反響している。

 

「そんなにおならを出したら、誰かが入ってくるかもだぞ?」

「あっ♥はひぃっ♥あひっ♥ひぎぃっ♥」

 

ヌプッ♥ヌプッ♥ヌプッ♥ヌプッ♥

 

腰の動きを前後だけでなく円を描くようにすると、それだけで千冬は軽くイった。

 

「んぎひぃぃぃぃぃっ♥♥」

 

体がガクガクと痙攣しているが、未だに排便する兆候は見られない。

アナルはこんなにも締め付けて気持ちいいのに。

 

「はぁぁ……♥はひぃぃ……♥」

 

もう少し強めに責めようかと思った、その時だった。

コツ…コツ……と足音がトイレ内に聞こえてきた。

どうやら、本当に誰かが入ってきたようだ。

 

「……………っ!!」

 

途端に両手で自分の口を押える千冬。

けどね、この状況だからこそ滾る事もあるんだぞ?

 

「………っ♥………っ♥♥」

 

必死に声を出さないようにしている千冬のアナルを無遠慮に蹂躙していく。

体が緊張で固くなっているのか、動くだけで一苦労だ。

 

ズボンのファスナーを開く音の後にジョボボボボ……と小便の出る音がこっちまで聞こえてきた。

 

(早く……早く出て行ってぇぇぇぇぇ…♥ウンチ出したいのぉぉぉぉぉっ♥♥)

 

とか思ってるんだろうな。

俺も早く千冬が脱糞出来るように頑張らないと。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ブピッ♥プピッ♥ブビッ♥ブジュッ♥プジュッ♥

 

「んふぅぅ……♥んんぅぅぅ……♥」

 

再びファスナーの音が聞こえ、蛇口を捻る音の後に水音が鳴る。

手を洗っているんだろう。

 

足音が段々と小さくなって、やがて完全に消えた。

 

「出て行ったみたいだぞ」

「おぉぉっ♥おほぉぉっ♥おほぉおおぉぉおおぉぉぉおぉっ♥♥」

「随分と我慢してたみたいだな?」

 

誰もいないと分かった途端、千冬の喘ぎ声が大きくなった。

腸液が俺の腰とチンポを濡らし、オマンコから漏れる愛液が便器に落ちてポチャン…ポチャン…と波紋を描く。

 

「そんなに大声出したら、さっきの人が戻ってくるかもしれないぞ?」

「いいぃぃぃぃっ♥いいのぉぉぉぉっ♥ご主人様のオチンポ様が気持ちよくて我慢できないんですぅぅぅぅっ♥♥」

 

パチュンッ♥パジュンッ♥パチュンッ♥パチュンッ♥

 

「ここに長居も出来ないし、そろそろ俺特製の浣腸液を施してやるか」

「あおぉぉぉっ♥んほぉぉぉぉっ♥ふぎぃぃぃぃっ♥」

 

まずは……根元まで差し込んでからの精液浣腸!

肛門特有の収縮現象でチンポの根元がいい具合に締め付けられて、存分に精液を腸内に出す事が出来た。

 

「おひっ♥おっ♥んぉおぉおぉぉっ♥♥アナルにザーメンくりゅぅぅぅぅっ♥♥ご主人さみゃのザーメン浣腸でアナルイグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」

 

千冬も場を弁えず派手に絶頂したが、ここで終わると思ったら大間違い。

ここは男子トイレ。

つまり、俺にも排泄をする権利があるって事だ。

御誂え向きに目の前には丁度いい肉便器もある事だしな。

 

「俺もトイレしたくなった。このまま俺専用の肉便器に出してしまおう」

 

チンポを抜く事無く、そのまま温泉浣腸を敢行。

射精の後の放尿は想像以上の快感だからな。

それを美女のアナルに出しているとなれば、その快感も数倍だ。

 

「おしっごでてりゅぅぅ……♥」

 

精液と小便を全てケツ穴に出してから、俺はチンポを抜いてやった。

すると、俺の浣腸の効果はすぐに現れた。

 

「おぉぉぉぉぉ……♥♥」

 

二種類の浣腸を出された結果、千冬のアナルはさっきまで考えられない程に簡単に決壊した。

 

「んぎぃぃいいぃいぃいぃぃいいぃぃぃっ♥♥♥」

 

俺の小便で濡れたウンチをブリブリブリブリブリィィィィィッ!!!と脱糞し、それがボトボトボトボトッ!!と便器の中に落ちていった。

その勢いは止まる事が無く、便器の中があっという間に茶色い便で埋まっていく。

 

「千冬。ウンチアクメを楽しむのもいいけど、お前にザーメンと小便を出してくれたオチンポ様への奉仕を忘れているぞ」

「ああぁぁあぁぁぁああぁぁぁんっ♥♥♥じゅぼっ♥じゅぶっ♥」

 

千冬の横に移動して、そのアクメ顔をこっちに向かせてからチンポを口に捻じ込む。

 

「ちゃんと掃除はしないとな」

「じゅりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

尿道に残った小便を吸い取りながら、ケツ穴は未だに脱糞をしている。

上の口で咥えて、下の穴は出し続ける。

なんて興奮する姿だろうか。

 

やがて、全てのウンチを出し尽くしたのか、排便の音が止んだ。

 

「ぷは……♥」

 

チンポの掃除も終わり、俺は再び千冬の背後に回った。

 

「沢山ウンチを出したんだな。便器が千冬のウンチで一杯だ」

 

これ、ちゃんと流れるのかな?

 

トイレットペーパーを取ってから彼女のアナルを拭いてやる。

 

「あっ♥あんっ♥んふぅぅっ♥」

 

これだけで感じてるのか?

今までのアナル開発によって、かなり敏感になってきたようだな。

ちゃんと成果が出てるようで安心した。

 

「ついでだし、さっき買ったバイブを使ってみるか」

「ふぇぇぇ……?」

 

アクメの影響で意識が朦朧としている千冬を余所に、俺は袋の中からさっき買ったバイブを二本取り出して包装紙を破って袋に戻す。

ポイ捨ては駄目、絶対。

 

「ジッとしてるんだぞ」

 

まずはさっき盛大に排便したアナルにバイブをプレゼント。

色々と抽入したり出したりしたお蔭で、すんなりと入っていった。

 

「はぁぁぁ……♥」

 

再びアナルに挿入して貰えて恍惚の表情を浮かべる。

でも、こっちも忘れちゃいけない。

 

店で千冬が見ていたクリトリスとマンコの同時責めが出来るバイブを膣内へと挿入する。

こっちも愛液で濡れていたから、難無く咥えこんだ。

 

「おまんこぉぉ……♥」

 

そして、この二本のバイブをロープで固定してスイッチオン……と。

貞操帯が無くてもロープで代用できるっていいな。

これは他の子達にも試す価値ありだ。

 

「おぉぉぉぉぉぉぉぉ……♥♥」

 

バイブで感じている千冬を後ろにして、ドアを少しだけ開いて外の様子を窺う。

さっきの人以降、誰もトイレには入って来てないみたいだ。

出るなら今がチャンスだな。

 

「急いでここから出るぞ」

「え…?これは……んん……♥」

「流すわけないだろ?これは残す価値がある」

 

これはもう一つの芸術品だ。

自分で流すなんて勿体なくて出来るかよ。

 

「放っておけば誰かが勝手に流すよ」

「しかし……」

「ほら、行くぞ」

 

千冬の手を取ってから急いでトイレを後にする。

運がいい事に、俺達がトイレから出て来る場面は誰にも見られなかったようだ。

あと、手はちゃんと後で洗ったぞ?

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 帰りのモノレール。

嬉しい事に、俺達以外の客が誰もいない。

行きの時に願った事が本当になるなんてな。

 

「クリちゃん……気持ちいいぃぃぃ…♥」

 

バイブが相当に気に入ったのか、千冬はさっきからずっとスカートを捲ってクリトリスを弄ってオナニーをしている。

 

「こうしたらもっと気持ちいいんじゃないな?」

「ひゅぎぃぃぃぃ……♥」

 

ロープをギュッ!と上に上げると、更に奥深くバイブが刺さる。

彼女が座っている場所がビショビショに濡れて、お漏らしみたいになっていた。

 

「またマンコにチンポを挿入して欲しいか?」

「ほしいぃぃ……♥オチンポ様ほしいですぅぅぅ……♥」

「今すぐ挿入してもいいけど、ここで我慢すれば後で凄く気持ちよくなれるぞ?」

「はいぃぃぃ……♥」

「あと少しの辛抱だ。頑張れ」

「オチンポ様…♥オチンポ様……♥」

 

千冬のエロい声を聞きながらモノレールは進んでいく。

彼女の喘ぎ声と言うBGMを聞きながら見る窓からの景色は非常に美しかった。

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

 駅に到着すると、もう外は暗くなりかけていた。

 

「門限までは……あと1時間ぐらいか」

 

少し急げば5分もしないで学園には着くな。

だったら、ここでもいいかもな……。

 

「千冬。次のモノレールが来るまで時間はあるし、門限にも少しだけ余裕がある。この意味が分かるか?」

「あぁぁぁ……♥」

 

この簡易駅の周りには民家は無く、人もいない。

ここなら何をしても問題無いわけだ。

 

俺の言おうとしている事を本能で理解したのか、千冬はアへ顔のまま服を脱いで裸になって、ベンチに座ってM字開脚をした。

 

「早くっ♥早く千冬の濡れ濡れ淫乱マンコでご主人様のオチンポ様のご奉仕をさせてくださいっ♥」

 

彼女に合わせて俺も裸になり、マンコに入っているバイブを抜いてから速攻で挿入した。

 

「これを待ってたのぉぉぉぉぉっ♥♥オマンコ気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

俺達は門限ギリギリで間に合う時間まで、青姦プレイを思う存分楽しんだ。

外での露出すらも厭わなくなった千冬は、もうどこに出しても恥ずかしくない立派な変態淫乱女になっていた。

 

暗くなった夜空に千冬の喘ぎ声が大きく響き渡った。

 

「イグゥゥゥゥゥッ♥♥♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 




結局、最後までセックスばかりしていたデートでしたね。

最初はラストにラブホにでも行かせてもいいかな~っと思ったんですが、それじゃあ普通過ぎて面白くない。

犯るならアブノーマルこそが至高。
と言う訳で、トイレからの青姦プレイにしました。

これからも青姦は増えるかもしれません。
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