毎度の事ながら、時事ネタ系は本編以上にぶっ飛んだ内容にするつもりです。
ここでしか出来ない事も多々ありますからね。
今日は2月14日。
世の男共の大半が待ちわびるバレンタインデーの日だ。
と言っても、俺から言わせれば製菓会社の策略に踊らされてリア充は笑顔になり、非リア充は涙を飲んでその光景を眺めている……そんな事しか思い浮かばない。
え?俺はどっちなのかだって?
勿論、俺は立派なリア充の人間であると自負している。
綺麗で可愛い彼女がいて、俺を好いてくれている沢山の美女、美少女達がいるのだから。
確実に世のモテない男子たちに真っ向から喧嘩を売っているが、そんなのは知ったこっちゃない。
嫉妬するなら勝手にすればいい。
俺は俺でお前等の分まで幸せを享受してやる。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
俺は今、愛人の皆に呼ばれていつもの部室に向かっている。
因みに、肝心のチョコは学園にいる殆どの女子に貰った。
机の上には勿論、廊下を歩けば数メートルごとに女の子達が話しかけてきて、照れながら猪口を渡して去っていく。
そんな事が今日1日繰り返されてきた。
「地道に食べていくしかないか……」
あれだけの量、全て食べ終えるにはどれだけの日数が掛かるやら……。
食べた後はいつも以上に歯磨きをしないといけないな。
「しかし、以外にも皆からは何も貰わなかったな……」
皆の事だから、真っ先に渡しに来ると思っていたんだが。
それとも、何かサプライズでも考えているんだろうか?
丁度今、その皆に呼ばれて部室に向かっているわけだし。
「流石に何も無いって事は無いと思うけど」
兎に角、言ってみれば分かる話か。
走るのは論外だから、ここは早歩きで急ぐとしよう。
「やべ……地味に興奮してきた」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
いつものように裸になって部室の扉を開くと、そこに広がっていた光景は……
「あ!来たわよ!」
一糸纏わぬ体にチョコと纏っている愛しい彼女達の姿だった。
それぞれがどんな格好をしているかは、これから説明していこうと思う。
「まずは私達姉妹の『ホットチョコレート』を味わって♥」
「お兄ちゃんの為に頑張ったの……♥」
刀奈と簪の更識姉妹がまんぐり返しになって、その大きく開いたアナルに液体になったチョコレートを注いでいて、そこにストローが差し込まれている。
よく見ると、刀奈と簪でチョコの色が違う。
「美味しそうだよ、二人とも。早速頂くとしようか」
「「召し上がれ♥」」
まずは簪からだな。
彼女のアナルから生えているストローに口を付けてチョコを吸うと、まろやかな甘みが口の中に広がった。
「簪はミルクチョコか」
「うん……。私も好きだから……」
「俺も好きだぞ、ミルクチョコ」
「よかった…♥」
お次は刀奈だな。
こっちも同じ様にストローでじゅるる~…と。
「ビターチョコ。こっちも悪くないな」
「ご主人様にはこう言った『大人の味』も口に合うと思って♥」
「流石は刀奈だな。ナイスなチョイスだ」
「うふふ…♥」
両方とも全部飲み干してしまおうかな。
このまま残すなんて出来ないし。
「んんぅ~…♥吸われてるぅぅぅ~っ♥」
「お尻の中吸われるの…気持ちいいぃ~…♥」
簪と刀奈のチョコを交互に味わっていく。
美少女姉妹の腸内で温められたチョコは、市販のチョコの数倍は美味しく感じた。
すぐに全部飲み干してしまったが、その直後に刀奈のお腹がギュルル…と音を出した。
「ど…どうしよう……私……」
「お姉ちゃん。気持ちは分かるけど、今は我慢」
「分かってるわ、簪ちゃん。最後のメインディッシュですものね」
なんとなく『メインディッシュ』の内容が分かったぞ。
でも、敢えてここは分からない振りをしよう。
「ごちそうさま。じゃあ、次は……」
「次は私と~」
「私です」
二番手は布仏姉妹か。
この二人も刀奈達と同様にまんぐり返しをしているが、アナルではなくてマンコに何かが刺さっていた。
「……バナナ?」
これはこれでエロい事極まりないが、何故にバナナ?
「抜いてみてください♥」
「う…うん……」
虚の言う通りに彼女のマンコに挿さったバナナを抜いてみると、バナナにチョコが付着していた。
よく見ると、彼女のマンコの中は液状のチョコで満たされている。
「ちょっと変化球ですけど、チョコバナナです♥」
「私の提案なんだよ~♥こっちも食べてぇ~♥」
「よく思いついたな……っと」
にゅぷ……と本音のマンコからもバナナを抜くと、虚と同じようにチョコがついていた。
「二人のマンコチョコバナナ、いただきます」
うん、これは美味い。
体温で仄かに温いバナナとチョコの甘みがなんとも……。
あっという間に二本のバナナを食べ終えてしまった。
「でも、俺だけが味わってたら申し訳ないな。二人にもチョコを食べさせてやりたいな」
「でも…どうやって?」
「こうすればいい」
本音のチョコマンコにチンポを突っ込み、チンポに湿らせるようにピストンする。
「あっ♥オチンポ様がチョコを食べてるぅぅっ♥」
ブチュッ♥ブチュッ♥ブチュッ♥と動く度に接合部からチョコが飛び出して、本音と俺の体を汚していく。
少しして、本音のマンコからチンポを抜いて、彼女の顔まで持っていく。
そこには、チョコに浸されて甘くなったチンポがある。
「俺のチョコバナナも食べるか?」
「食べる~♥あむっ♥」
本音が美味しそうに『チョコバナナ』を味わう。
根元まで飲み込んで吸い付いているその顔は、変態そのものだった。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥れろれろっ♥」
全てのチョコを舐め取ろうと舌を動かす。
それが的確にいい場所を刺激して、思わずこっちからも腰を動かしたくなる……が、俺も我慢する事にした。
「本音。チョコのお替りはいるか?」
「欲しいけど……あるの?」
「隣にあるだろ?」
「あ……♥」
そう、虚のマンコにまだたっぷりとチョコがある。
今度はこっちのマンコに挿入し、チョコを補充だ。
「んっ♥はぁぁぁんっ♥私の中でチョコが……チョコレートがかき回されてぇぇぇっ♥」
ボチュッ♥ボジュッ♥ボチュッ♥ボチュッ♥
虚の体も本音のようにチョコで汚れていく。
彼女のような清楚な少女が茶色い色で染まる。
それだけで十分に興奮できる材料になる。
「これぐらいでいいか」
「あん……♥」
名残惜しそうにする虚の顔にチョコ塗れのチンポを近づけて、本音にもこっちに来るように促す。
「ほら、たっぷりと味わっていいぞ」
「ちゅぷ……♥れろ……♥」
「ちゅぅぅ……♥」
本音は全体を舐めるように、虚は横笛のように口を滑らせてチョコを舐めていく。
二人の動きが絶妙で、本音が竿を咥えると虚が玉をしゃぶり、逆に虚が竿に吸い付くと本音が玉に奉仕する。
流石は更識家のメイド姉妹。奉仕の心がよく分かっている。
「二人に俺からホワイトチョコをプレゼントだ。ちゃんと全部食べるんだぞ」
布仏姉妹によって射精欲が満たされた俺は、二人の顔に目掛けて顔射をした。
「「はぁぁぁ~っ♥♥」」
笑顔を浮かべて射精を受け入れ、その可愛らしい顔が俺から出された白濁液で白く染まる。
「お姉ちゃん……♥」
「私も頂戴…♥」
お互いの顔や口に着いたザーメンを貪るように舐めていく姉妹。
美少女姉妹によるレズキッスに、俺の怒張は増々硬さを増していく。
「えっと……お兄ちゃん」
「私達も簪さん達と同じホットチョコなのですが、少し趣を変えてみました」
「これは……」
ラウラとクロエの銀髪姉妹が繰り出したのは、ワカメ酒ならぬ『ワカメチョコ』だった。
二人は足をぴったりと閉じた状態で、太ももとオマンコに出来た窪みに刀奈達と同じホットチョコを注いでいた。
「お好きにお召し上がりください♥」
「そうさせて貰う」
最初はラウラのマンコに溜まったチョコを頂きますか。
彼女の股間に顔を埋めるようにして、そのままチョコを吸い取っていく。
「ふぅぅぅぅぅっ♥あぁぁぁぁぁ~っ♥」
喘いでいるラウラの声を聞きながら、美少女マンコで熟成されたチョコを味わっていく。
勿論、一緒にマンコも舐めるのも忘れない。
「らめ……私…もう……♥」
クリトリスを舌先で転がしていると、ラウラがイキそうになっていた。
彼女には悪いが、ここは焦らせプレイをさせてもらう。
「ふぇ……?」
「次はクロエだ。いくぞ」
「はいっ♥」
クロエのマンコチョコも同じ様に吸い取っていく。
この体勢は地味に辛いのか、足がプルプルしていて、足の隙間からチョコが零れていた。
「ぺろ……」
「ひゃうんっ♥」
零れた方のチョコもちゃんと舐めないとな。
オマンコと太ももの両方を交互に舐めていき、こっちも全て飲み干した。
「美味しいチョコを御馳走してくれた二人にも、お礼をしないとな」
ラウラとクロエの足を開かせて、チョコで甘くなったマンコに向かって全力の手マン!
「「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」」
グジュッ♥グジュッ♥グジュッ♥グジュッ♥
俺が手を動かす度に二人のマンコからブシュッ!ブシュッ!と愛液が噴射される。
「らめぇぇぇぇぇぇっ♥もうイッデるのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「イグッ♥イグッ♥イグゥゥゥゥゥゥゥッ♥まだイグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥」
手マンだけで何回もイかせてから、婦たちのマンコから手をどける。
「また……またイグゥゥ…♥」
「あ……あっ♥」
手マンをやめてもまだイっていて、完全に体が脱力していた。
「今度は私達ですわ♥」
「と言っても、今までのに比べて少しあれだけどね」
そう言って近づいてきた鈴は、自分の口にチョコを頬張ってクチュクチュを動かし始める。
そして、そのまま俺の顔を掴んでキスをして、口内にあるチョコを俺に口の中に流し込んできた。
「チョコの口移し。どうかしら?」
「最高だと言わせて貰うよ。鈴みたいな美少女に口移しをされて、喜ばない男はいない」
「そ…そう?」
鈴の口から貰ったチョコを堪能していると、今度はセシリアが俺に向かってキスをしてきた。
甘い味が広がるって事は、こっちも口移しか。
しかも、ちゃんと鈴とは味が違っている。
「私のチョコはいかがでしたか?」
「美味しいに決まっているよ。セシリアの口から直接貰ったチョコなんだから」
「お上手ですわね、ご主人様♥」
「事実を言ったまでさ。んちゅ……」
セシリアの口移しチョコを味わいながら、俺の両手は二人のマンコを弄っていた。
「んんんぅぅぅ……♥」
「おにいちゃぁぁん……♥こっちもぉぉ……♥」
「そう慌てるなって。ちゅ……」
「れろ…♥はぅん……♥」
キスによる唾液の交換とマンコから溢れ出る愛液の水音がイヤらしく聞こえ、俺を興奮の坩堝に落としていく。
「そろそろこっちもチョコを味わってほしいんだけど」
「君達だけズルいッス」
「僕達も待ってるんだよ?」
「あっ!ごめんなさ~い」
全く悪びれてない鈴の謝罪を聞きながらダリルとフォルテとシャルロットを見ると、そこには大きなチョコレートフォンデュがあった。
「ちょっと待ってな」
「今、支度をするッス」
「よいしょ……っと」
支度とな?
3人は徐に自分の胸をチョコレートの滝に突っ込んだ。
甘い香りを漂わせながら茶色く染まったオッパイを強調しながら近いてきた。
「名付けて『オッパイフォンデュ』ってな」
「僕達三人のオッパイ♥」
「遠慮せず食べて欲しいッス♥」
「当然だ」
舐めやすそうなダリルの巨乳から食べるとしようか。
ビンビンに勃った乳首に目掛けて……パクリ。
「あぁぁぁぁんっ♥有無を言わさず乳首とか、分かってるじゃねぇか♥」
その双丘を持ち上げながら、乳首を中心にしながら円を描くようにチョコを舌で蹂躙していく。
右と左のオッパイを後退々々に味わって、チョコが無くなっても俺の舌が止まることはない。
「これ……胸だけでイク……♥」
おっと、ならばここでストップだ。
俺はダリルの胸から顔を離し、今度はフォルテのチョコちっぱいに貪りつく。
「はぐぅぅぅぅぅっ♥いきなり激しいッスゥゥゥゥゥっ♥」
フォルテの小さな体を抱きかかえながら、夢中になってその体を食べていく。
時には乳首を軽くコリコリと噛んでから、その歯形を残していく。
「痛い……のに……これ好きになりそうっス……♥」
おや、フォルテは痛いのも好きな変態美少女だったか。
これはこれからのプレイが楽しみですな~?
「僕のも食べてっ♥食べてっ♥」
自己主張をするかのように自分のオッパイを向けてくるシャルロット。
こっちも美味しそうなので、フォルテの乳首から口を離してシャルロットの美乳チョコも味わう事に。
「んちゅ……ちゅぅぅ……」
「んあぁぁぁぁっ♥吸っても何も出ないよぉぉぉっ♥」
いつの日かは出すんだから、これぐらいはいいだろう?
乳首を吸いつつもオッパイを揉む事は忘れてはいけません。
「モミモミされて……気持ちいいぃぃぃ……♥」
気が付けば、もうチョコが無くなっていた。
夢中になりすぎたか。
「本当はもっとしてほしいけど……」
「ここでご主人様を独占する訳にはいかないッスから……この辺で」
「仕方が無いですね」
「おっと。そうだったな」
まだ他の子が待ってるんだった。
ここで満足しちゃ勿体ない。
「今度のは凄いわよ~?」
「五反田食堂から出前を取ったんだから」
あそこから出前?
「では……カモン!」
部室の壁が開き、そこから二台の台車が自動でやって来た。
その上に乗っていたのは、M字で固定された五反田母娘で、その体の上には様々なチョコが盛りつけられていた。
「お待たせしました♥私達親子の……」
「女体盛りチョコレートパフェ、存分に食べてくださいね♥」
胸や腹は勿論、マンコとアナルにもちゃんとチョコが盛られている。
どうやっているのか、アナルに盛られているチョコクリームなんか蜷局状になっていて、とても凝っていた。
そんな二人の姿を見せられれば、速攻で獣になるのが男と言う馬鹿な生き物だ。
それは俺だって例外じゃなかった。
「んもう…♥いきなりなんてっ♥」
「はむ……!あむ……!」
蓮の体に抱き着き、その状態で胸に着いたチョコを食べていく。
母乳のおまけ付きでマイルドな味わいになったチョコは美味に一言に尽きた。
ちゃんと乳首から母乳を飲んで喉を潤す事も忘れない。
「ごく……ごく……」
「そんなに美味しそうに飲んで……よっぽど喉が渇いていたのね♥」
母乳って……マジで最高に美味しい!
これならいつまでも飲んでいられる!
でも、まだまだ味わいたい場所はあるから、ここは我慢して他の場所に行こう。
舌を這わせながら胸から腹に移動して、そこから更にマンコに到達。
膣内に盛られたチョコを舌で掬いながら食べる。
「そこぉぉ…♥もっと舐めてぇぇぇっ♥」
マンコの次はアナルだ。
まずはまんぐり返しにしてから、ソフトクリームを食べるようにして頬張る。
その後、肛門の皺にこびり付いたクリームを舌で丁寧に舐め取る。
「お尻がピクピクしちゃうぅぅぅ…♥」
腸内にも舌を入れてかき回し、中身も味わっていく。
上に下にと動かすと、マンコが湿ってきて溶けたチョコが下に流れていく。
「御馳走様でした」
「お…お粗末さまでした♥」
まだもう一杯残ってるから、ちゃんと食べないとな。
「蘭。ごちそうになるよ」
「私でよかったら、好きなだけ食べてください♥」
敢えて俺は蘭の頭の方から跨ってシックスナインになった。
「蘭も食べていいぞ」
「いいんですか?」
「俺からのせめてものお礼だ」
「それじゃあ……じゅりゅぅぅぅっ♥」
蘭がフェラを始めたのを確認してから、俺も未成熟なマンコに盛られたチョコパフェを食べ始める。
「こっちも負けないぐらい美味しい……」
「んぅぅぅぅっ♥」
女子中学生のマンコってだけで興奮するのに、それをこんな風に使うなんて……贅沢の極みだな!
クリトリスを中心にしてマンコ全体を皿のようにしてパフェを口の中に入れていく。
彼女の尻を掴んで固定し、俺は頭だけを動かして只管にマンコとアナルのクリームを食べ進める。
「んっ♥ぶぅぅぅぅっ♥ぶっ♥じゅぅぅぅっ♥」
こっちも腰を動かして蘭の口マンコを堪能する。
確実に感じている筈なのに、頑張って舌先で尿道やカリ、裏スジを刺激していく。
まだ中学生だと言うのに、なんとも立派な肉便器に成長したもんだ。
これは将来が実に楽しみだ。
「あ……無くなってしまった」
「ぷは……♥」
蘭から起き上がり、お次は真耶と薫子が並び立った。
「少し御口直しはいかがですか?」
「今なら私達の特製ドリンクが飲めますよ?」
「それは楽しみだな」
口を開けたまま真耶のマンコにくっつけると、そこから彼女の黄金水が流れ出た。
「ゴク……ゴク……(チョコじゃないけど、これもいいな……)」
なんでだろうな。不思議と美味しく感じてしまう。
「はぁぁぁ…♥ご主人様が私のおしっこを飲んでるぅぅ…♥」
しかし、楽しい時間とはすぐに終わるもので。
真耶のオシッコはすぐに止まってしまった。
「お替りもありますよ」
薫子がオマンコをクパァして誘っている。
これに応えない手は無い。
次は薫子のオマンコに口を添えて、彼女の小便を飲み干していく。
「そんなにがっつかなくても……んんん…っ♥」
薫子のオシッコは真耶とはまた違った味だった。
真耶はあっさりとした味で、こっちは色も濃くて味も濃厚だ。
「終わった……」
「あぁ……美味しかった」
残りは束と箒と千冬か。
三人はどんな事をしてくれるのかな?
「もうやれる事は限られてきちゃったね」
「ならば、三人一緒にしましょうか?」
「少し動きにくいけどな……」
全身をチョコに染めた、自分自身をチョコレートにした三人が傍に寄ってきて、体を擦り付けてきた。
「今の私達は唯のバレンタインチョコだ」
「だから、たっぷりと味わっていいんだよ♥」
「全部をご主人様に捧げます♥」
俺の中でなにかがプツンと切れた。
「わ…私からっ!?はぅぅぅぅんっ♥」
最初に箒を押し倒し、その胸のチョコに舌を這わせながらマンコにぶち込む。
「あんっ♥おっぱいっ♥おまんこっ♥おっぱいっ♥おまんこぉぉぉっ♥」
隣接している俺の体温で、箒の腰のあたりのチョコが溶けて俺にくっつき始めた。
それが僅かな粘り気を生んで俺達二人を結びつける。
「すごいっ♥すごいですっ♥いつもよりもなんだかすごいぃぃぃっ♥」
「オマンコの中もチョコで……?」
「はいっ♥やるなら徹底的にって姉さんが言って……ひゃんっ♥」
いいこと言った!束!
お蔭でマンコの滑りも程よくていい感じだ。
締め付けだって申し分なし!
「ご主人様っ♥私のオマンコチョコは美味しいですかっ♥」
「美味しいに決まってるさ!口とチンポの両方で堪能してるよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
腰を打ち付ける度に締りがよくなっていく。
剣の腕だけじゃなくて、オマンコの方も精進してる証拠だな。
本来ならば白く濁った泡が出る接合部だが、今回はチョコと混ざって茶色い泡が吹き出ていた。
「最初に中出しするのは箒だ!嬉しいか?」
「嬉しいですぅぅぅっ♥早くご主人様の熱いザーメンで私のオマンコのチョコを溶かしてくださいぃぃっ♥」
「きっと、いい感じのマーブルチョコになるに違いないな!」
子宮口が降りてきた絶妙なタイミングで、膣内へと精液を出していく。
「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥チョコ子宮に種付けされてイグゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
これまで散々こっちも焦らされてきたからな。
そのせいかザーメンの勢いが凄い。
まるで洪水のように出てくる。
「次は束だ」
「待ってました~!」
箒のマンコから引き抜くと、チョコと精液が混ざり合って本当にマーブル模様になって出てきた。
自分で言っておいてなんだが、これはマジでいいな……。
「後ろを向け」
「はぁ~い♥」
四つん這いになってお尻をフリフリしてセックスアピールをする束のマンコに、真っ直ぐにチンポを突撃させる。
「オチンポ様キタァァァァァッ♥これ大好きぃぃぃぃぃっ♥」
最初から全力で喘ぐ束。
まるで本当の獣のように腰を動かしているぞ。
「なら、俺もそれに応えようか」
まだまだ体力は有り余ってるから、こちらも全力でピストンしてやる。
心の底から喘ぎまくれ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブジュッ♥グジュッ♥パチュンッ♥ブチュンッ♥グジュッ♥
「おっ♥おぉぉぉぉっ♥おぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉおぉおぉっ♥♥」
言葉を忘れてオマンコで感じ、その膣壁と子宮でチンポに奉仕する肉便器。
今の束にはその称号が相応しいと思うほどの名器になっていた。
さっきから溢れて止まる気配が無い愛液、フワフワな感触でチンポを優しく包み込んでいくのに、同時に気持ちよく締め付けてくる。
並の男ならば即座に射精していてもおかしくないレベルのマンコになっていた。
「おひんぽさみゃっ♥おひんぽさみゃがおくまできれるぅぅぅぅっ♥またはいるぅぅぅぅっ♥♥」
もう我慢できない。
俺はチンポを一番奥、つまりは子宮の中に押し込むつもりで子宮口を集中的に責めていく。
「あ………はいったぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ♥♥♥」
遂に俺のチンポが束の一番大事な場所へと侵入を果たした。
そのまま子宮の壁を亀頭で刺激していく。
「いぃぃぃぃいいぃぃっ♥いぎぃぃぃぃぃぃぃいいぃっ♥♥」
人語も忘れて野生に帰り性に溺れる。
もはや、天災と呼ばれた女は消え去り、俺の目の前には唯の精液便所だけがあった。
子宮口がカリに引っかかり、それによりまたもや尿道を精液が昇ってきた。
「子宮の中に直接出してやる。そして孕め!!」
「ひぎぃぃぃぃぃっ♥ひぐぅぅぅぅぅぅっ♥ぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
子宮の壁に隣接させて、その状態で昇ってきた精液を全て解き放つ。
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥」
白目を剥きながら絶頂し、アへ顔のままその場に倒れ伏す。
しかし、まだ俺の射精は終わらない。
「オッ♥オッ♥オッ♥オッ♥」
もはや脊髄反射だけでイクようになっていて、ザーメンが子宮の壁を叩く度に絶頂しているようだ。
タップリと出した後、ラストに千冬を抱きしめる。
「お待たせ」
「待たせすぎだ……バカっ♥」
軽いキスを交わしながら、彼女の片足を持ち上げつつ挿入開始。
「ふんぅぅぅぅぅっ♥」
そこから駅弁になってから千冬の尻を持ち上げながら動かして、一緒にこっちも腰を動かす。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
最後の締めと言うだけあって、千冬のマンコは今までよりも更に具合がよくなっていた。
正真正銘、俺だけの専用マンコになった瞬間だった。
「ずっとっ♥ずっと待ってたのぉぉっ♥ご主人様のオチンポ様をぉぉっ♥」
「そうだな。俺も千冬のオマンコを待ってたよ。お詫びに、一杯ザーメンを出してあげような?」
「うんっ♥うんっ♥」
思春期の少女のような笑顔を見せてくれて、こっちも犯る気が込み上げてきた。
「あぁぁんっ♥オマンコの中でオチンポ様がもっと大きくなったぁぁっ♥」
「千冬が可愛いからだよ」
とっくに子宮は降りきって、さっきからずっと精液を催促して亀頭を離す気配が無い。
膣壁もそれに同調するように強く締め付け、チンポを外へと逃がさないようにしている。
「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
駅弁の恰好だと言うのに、千冬の方からもだいしゅきホールドをしてきて腰を振りだした。
二人の汗でとっくに千冬の体に塗られているチョコは溶けてしまい、その綺麗な肌が見え隠れしている。
「なぁ……バレンタインに子供を授かるってのもオツだと思わないか?」
「それって……」
「俺知ってるぞ?今日……危険日だろ?」
俺が千冬の生理周期を把握してないとでも?
いつでも孕ませられるように、千冬だけじゃなくて皆の分もちゃんと把握してるんだよ。
「今精液出したらきっと……孕んじゃうな?」
「欲しい……ご主人様の赤ちゃん……♥」
「今まで沢山出してきたけど、今度こそは……!」
俺の目的が分かった途端、千冬の腰振りが早くなる。
「早くっ♥早く私に中出ししてご主人様の精子を私の卵子にくっつけてぇぇぇぇっ♥♥」
「最初からそのつもりだよ!」
俺もピストンを加速させ、一刻も早く千冬の子宮の中にザーメンを注ぐことに集中する。
ブチュッ♥パチュンッ♥グチュッ♥プチュッ♥ブチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥
「とんじゃうっ♥わたひとんじゃうっ♥とんじゃうぅぅぅっ♥♥」
射精欲が三度やって来て、それはあっという間に千冬の膣内で爆ぜた。
「おぉぉぉあぁぁぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥ひぎっ♥ふぎっ♥ぶぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥」
ビクンッ!ビクンッ!と体を震わせた後、千冬は盛大に絶頂した。
愛液と潮を俺の体に噴きかけながら、束と同じように白目を剥きながらアへ顔を晒していた。
「感無量……」
俺の、心の底から出た言葉だった。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「それじゃあ、行くわよ?」
部室の中央に置かれた、非常に大きな皿に向かって、全員が尻を向けて中腰の体勢になっている。
今から行われるのは、最後に皆がしようと思っていた事らしい。
何をするつもりなのかは速攻で理解したけど。
「で…出るぅぅぅぅぅ……!」
「もう少し……!」
「んぐぅぅぅぅ……!」
「んぉぉぉぉぉ……!」
総勢18人の美女と美少女達の力む声が部室中に響き渡り、彼女達の肛門が徐々に口を開けだす。
「あぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
ひときわ大きい千冬の叫び声が上がると、それを合図にしたように全員のアナルから大量のウンチが出された。
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリィィィィィィィィィィィィッ!!!!
「ウンチ出すの気持ちいいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥これだけは止められませんわぁぁぁぁぁっ♥♥」
「ウンヂでイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
「アヒャァァァァァァァァァァァァッ♥♥」
「ヒギィィィィィィィィィィィィィッ♥♥♥」
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!
「らめぇぇぇぇぇっ♥オシッコもいっしょにでちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
「とまらないぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
「まだ出るっ♥まだでますぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「今まで溜めた分が全部出てりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「癖になっちゃうぐらいウンチ出すの好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
「お尻が広がってぇぇぇぇっ♥私もイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
ブリュッ!ブリュリュリュッ!ブリュリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥゥッ!!!!
「おぉぉぉおおおぉぉぉっ♥また出るぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「アヒッ♥ヒグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
「この臭いでまた出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「ウンチを出すのがこんなに気持ちいいなんてぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「畔章さんにぃぃぃぃぃっ♥ご主人様に見られてるのにぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
「見てぇぇぇぇぇぇぇっ♥私がウンチひねり出すところ見てぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
ぶりぶりぶりぶりぶりっぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!
最後の一欠けらまで出し尽くし、全員のウンチが皿の上で一つになった。
それは大きな糞山となって屹立し、部室内で一番の存在感を放っている。
「これが私達全員からのバレンタインのプレゼントだ……♥」
「満足して貰えたかな…?」
俺は今……歓喜に震えている。
これだけの美女と美少女が揃って俺の為にスカトロをしてくれた。
感動のあまり、最大級の勃起をしてしまった。
「最高だ……!この臭いの中で早く皆を犯したくてしょうがない……!」
それからの俺は、もう完全に飢えた獣状態になった。
全員を纏めて犯して犯して犯しまくった。
最低でも5回以上はマンコとアナルに中出しをして、それぞれグループに分けてから纏めてお掃除フェラもさせた。
俺達の大乱交プレイは夜中まで続き、深夜まで女達の喘ぎ声が止む事は無かった。
人数が多いのも考えものですね……。
最後の辺り、マジで力尽きました。
提供されたネタとも睨めっこして考えたんですが、未熟の至りです……。
次の特別篇はもっとスマートにしないと……。