「臨海学校って、何気にわびさびよね~」
……本気で意味不明なんですけど、不思議としっくりくるんですよね……。
千冬と一旦別れて、俺は水着一式を持って別館にある更衣室に向かい、そこで着替えてから美少女達が待っている海へと直行!……すると、いつから錯覚していた?
確かに俺は更衣室へと行ってから着替えようとした。
けど、そこで大人しく着替えると思ったら大間違いだ。
「んぁっ♥あぁっ♥ご主人様ぁっ♥」
「今は部活じゃないから、名前で呼んでくれてもいいぞ」
「あっ♥あんっ♥畔章さんの大きいのがいっぱいなのぉぉっ♥」
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
俺は今、男子更衣室にて水着姿の箒を立ちバックで犯している最中です。
彼女の着ている水着は綺麗な純白のビキニ。
大和撫子を体現したように綺麗な肌を持つ箒にはピッタリの水着と言える。
そんな和風美少女である箒の水着の股間部分を横にずらしてから、俺の熱く反り立った肉棒を挿入してからの連続ピストン!
胸の部分も上にずらして、その豊満な巨乳をブラブラと大きく揺らしながら周囲を気にする事無く喘ぎまくっている。
ここには俺達しかいなくて、箒も俺が来た時には女子更衣室に一人しかいなかった。
既に水着に着替えていた彼女の姿に興奮した俺は、そのまま男子更衣室へと連れ込んで今に至る……と言った感じだ。
「畔章さんのオチンポ様っ♥なんだかいつも以上に固くて大きいような気がしますっ♥」
「箒みたいな美少女の水着姿を間近で見せられたら、どんな男でもチンポがこんな風になってしまうよ」
「畔章さんもですかぁっ♥」
「当たり前だ!」
パンッ!っと大きく尻肉を腰で叩くと、それに反応して膣内も収縮する。
俺のチンポを絶対に離さないと言う意思が見て取れるようだ。
「箒。足を上げて」
「犬がオシッコするみたいになってるぅぅっ♥」
彼女が僅かに右足を上げた時、下から腕を回して大きく上まで上げる。
俺と箒の接続部が丸見えになって、そこから愛液が泡となってジュブジュブと音を立てる。
「そこの鏡、見てみ?」
「あぇ……?」
大抵の更衣室には置いてある姿見が俺達が一つになった姿を映し出す。
箒の目にも俺のチンポが自分のマンコに深く挿っている光景が見えている筈だ。
「よいしょ……っと」
「んぁぁぁぁっ♥」
もう片方の足も持ち上げて、M字開脚の背面駅弁になった状態で鏡の前まで移動する。
「箒もしっかりと見るんだ。自分のマンコに何が入っているのか。そして、今から何が自分の子宮に注がれるのかを」
「はいっ♥しっかりと見ますぅぅっ♥」
彼女の視線が接合部に向かった所を見計らって、ピストンを再開する。
「んぎぃぃぃっ♥一番奥にズンズンって当たってぇぇぇっ♥」
さっきまでとは違って、今回は重力の恩恵がある。
子宮口を集中的に突きまくり、この淫乱な体を雌へと覚醒させていく。
「おっ♥おぉぉっ♥私の子宮がっ♥私の子宮が畔章さんのオチンポ様とキスしてるぅぅぅぅっ♥」
「こっちでもしようぜ。んちゅ…」
「んぅぅぅ…♥」
上の口と下の口で同時に口付けを交わす。
箒のプリプリの唇と同じように、下の口である子宮口もさっきからずっと俺のチンポの亀頭にチュウチュウと吸い付いている。
時には舌を絡ませて、時には舌を吸いあう。
更には互いの唾液を口内で交換しあった。
ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥ジュブッ♥
キスをしながらも腰の動きは忘れない俺達。
箒も今の体勢で自分なりに動いて、俺のピストンに合わせている。
「箒。俺もうイキそうだ。中に出すけどいいよな?」
「勿論ですっ♥私のオマンコに畔章さんの元気な精子を沢山くださいっ♥」
「よしきた!」
箒の体を上に持ち上げてから、腕の力を抜いて一気に落とす。
すると、凄い勢いで亀頭が子宮口に直撃し、愛液の量が急激に増した。
「子宮がっ♥子宮がオチンポ様にぶつかってるぅぅぅぅ♥おぉぉっ♥おっ♥おっ♥」
重力任せのピストンを何回も繰り返していると、俺のチンポも射精を訴えてきた。
この状況でそれに逆らうような俺では無い為、ここは素直に受け入れた。
「一緒に……イこうな!」
「イ…イクっ♥イクイクイクイクイクイクイクっ♥箒はイっちゃいますぅぅぅぅぅっ♥」
ポッカリと開いた子宮口に亀頭を潜り込ませて、そこから一気に玉の中で精製された精子を流し込む。
「箒の子宮に中出し……!」
「あぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥んぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
一緒に仲良く絶頂し、箒は卑猥なアへ顔を見せてくれた。
膣内は最後の一滴まで精液を絞りつくそうと締め付けてくる。
「中出し……しゅきぃぃぃぃ…♥」
体から力の抜けた箒を静かに床に降ろすと、彼女は自分からお掃除フェラを始めてくれた。
「じゅぶ…♥じゅぽっ♥ちゅぽっ♥ちゅぅぅっ♥」
「偉いぞ。よく自分から出来たな」
褒めながら頭を撫でると、嬉しそうにしながらフェラの速度を上げる。
「じゅぼっ♥ちゅぽっ♥じゅぽっ♥ちゅぼっ♥ちゅぶっ♥ちゅぷっ♥」
僅かに開いた膣内から精液を流しながらフェラをする美少女。
最高のシチュエーションだろ……。
結局、俺はもう一回箒の口の中に射精をして、それを全部飲み込ませた。
若干呆けてはいたが、なんとか大丈夫そうだったので、俺は箒を横抱きにしてから一緒に海まで行った。
あ、ちゃんと水着は元に戻したからな?
あのままでもよかったかも……と後で少し後悔はしたけど。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
海に着いた俺は、箒を適当な木陰で休ませてから浜辺を少し歩いた。
太陽の熱射で砂浜が熱くなっていたけど、この程度ならば問題無い。
「見て見て!あそこ!」
「ま…馬渡さんだっ!」
「ふ…腹筋が八つに割れとるでおじゃる~っ!?」
「筋肉眼鏡イケメン男子……これは新しい!……じゅるり♥」
女子達が俺を見ていつものように騒ぎ始める。
もう慣れた事だが、これだけは言わせてほしい。
……なんで公家言葉っ!?
あと、最後に『じゅるり』って言った奴誰だ!?
俺で一体何を妄想しているっ!?
……どうして海に来てまでツッコみ脊髄が反応しなくちゃいけないんだ……。
「あら?畔章さん?」
「ん?セシリアか?」
俺がほんの少しだけ呆れていると、そこに青く綺麗なビキニを着たセシリアがやって来た。
腰にはパレオが巻かれていて、露出だけがエロじゃないと言う事をマジマジと教えてくれる。
「よく似合ってるよ。なんつーか、もう青がセシリアのパーソナルカラーになってるな」
「そ…そうですか?そんな風に真正面から言われると、流石に照れますわね……♡」
クネクネと体を動かすセシリアだが、その際に彼女の豊満な胸が両腕に圧迫されてエロい形に変形した。
ムギュ~となって見事な谷間を見せたオッパイを見て、俺の性欲が一瞬で復活した。
「ところで、さっきから箒さんを見かけないんですけど、どこにいるか知りませんか?」
「彼女ならあそこだよ」
「え?」
箒が休んでいる場所を指差すと、途端にセシリアがジト目になってニヤニヤとし出した。
「成る程~……。もう既に一回ヤられてますのね?」
「なんで分かった?」
「箒さんのオマンコから畔章さんのザーメンが出てますわ」
「嘘?ちゃんと拭き取れてなかったか……」
セシリアの言う通り、よく見ると箒のオマンコ付近を覆っている水着の隙間から僅かに精液が漏れている。
これは普通に気が付かなかった……。
「それなら、私もお願いしましょうかしら?」
「何をだ?」
「こちらに来てくださいな」
俺の手を引いて歩き出すセシリア。
彼女に連れられて辿り着いた場所には、レジャーシートと砂浜に刺さったパラソルがあって、その傍にはサンオイルの容器が置いてあった。
「勘の鋭い畔章さんなら、もうお分かりでしょう?」
「あぁ。サンオイルを塗ってほしいんだろ?」
「御明察♡では……」
徐に全ての水着を脱いでシートにうつ伏せになるセシリア。
ここは浜辺で他の子の目線もあるかもしれないのに、そんな事などお構いなしになっていた。
あの清楚なセシリアがここまで別の意味で成長するなんて、俺は感激です。
「よろしくお願いしますっ♥」
「任された」
彼女の傍に座り、サンオイルを手に取って中身を手に出す。
モミモミと手の中で解しながら俺の体温で温めていく。
「俺流のやり方でいいんだよな?」
「勿論ですわ♥」
「じゃあ……いくぞ」
充分に暖まったオイルを、そっとセシリアの白い肌へと刷り込ませる。
まずは定番の背中から。
「お上手ですわね…♥しかも、ちゃんとオイルまで温めてくださって…」
「千冬で慣れてるからな」
「そうでしたの?」
「昔から、千冬の体にオイルを塗るのは俺の役目なんだよ。そしたら、自然と手慣れていった」
「納得ですわ。んん……そこ……いいですわぁぁ……♥」
背中を塗り終わると、次は両腕に取り掛かる。
少しでも力を入れれば折れてしまいそうな程に華奢で美しい腕を丁寧に揉みながらオイルを塗っていく。
「腕だけでここまで気持ちいいなんて……なんだか、私も楽しくなってきました♥」
そうみたいだな。
その証拠に、セシリアのオマンコから愛液が出始めているから。
至高の芸術品を扱うようにして、ようやく両腕も終わる。
お次は待望の下半身に突入だ。
「お前も本当はこっちを待ってたんだろ?」
「うふふっ♥畔章さんの目は誤魔化せませんわね♥」
「なら、お嬢様のご期待にお応えしないといけないな?」
「楽しみですわ♥」
最初は敢えて足裏から塗っていく。
「ひぅん…♥くすぐったいですわ♥」
可愛らしく反応した彼女を見ながら、足を全て塗っていき、そこから足首に、更にそこから脹脛を塗っていく。
「本当に気持ちがいい…♥なんだかこちらも……」
太腿もじっくりとオイルを塗って、全体的に満遍なく浸透させていく。
次第にセシリアの体がテカテカし始めて、いつも以上にエロなる。
「お待たせ。今度はここだ」
「んふ……♥」
尻肉を両手で揉んで、何回も掴んだり放したりした。
大きく動かしながらポニョポニョでプヨプヨの尻を俺も楽しむ。
「はんぅぅっ♥んんっ♥そこ……いいですわぁぁ…♥」
「セシリア……俺ももう……」
「分かっています♥」
さっき着たばかりの水着を脱いで、俺も全裸になってチンポをセシリアの尻タブに挟んでシコっていく。
「お尻が熱いですわぁぁ…♥」
「シリズリも悪くないな……」
楽しみながらもちゃんと尻にオイルを塗る事は忘れない。
触り心地のいい尻はすぐにテカって太陽光に眩しく反射する。
「ちゃんとココも塗らないとな?」
「ふんぅぅぅぅぅっ♥」
人差し指と中指にオイルを塗って、それをアナルに挿入して前後させる。
クチュクチュと音が鳴ってすぐに中から腸液が漏れ始めた。
「お尻が気持ちいいですわぁぁ…♥」
「大事な場所だから、しっかりと塗らないと」
グニグニな腸内の感触を楽しんでいると、ふと、誰かが近づいて来る気配がした。
「おぉ~?こんな場所で何をやってるのか……な……?」
「オ…オルコットさんと馬渡さん……?」
やって来たのは同じクラスの谷本癒子さんと夜竹さゆかさんだった。
まさか、このタイミングで来るとは思わなかった。
「「……………」」
二人の視線は俺のチンポとセシリアの尻に集中している。
「どうする?」
「折角ですから、ここはお二人にもお見せしてはいかがですか?あわよくば臨海学校後に部室にお誘いすればよろしいですし」
「ナイスな考えだ。セシリアは頭がいいな」
「それほどでも…ですわ♥」
俺達の考えが一致すると、未だに呆然としている二人の方を向いた。
「よかったら、二人もここで見ていかないか?俺達が普段、部活でどんな事をしているかを」
「ぶ…部活で……」
「どんな事をしているか……」
「きっと、貴女達の為にもなりますわよ?」
ゴクリと二人が唾を飲む。
緊張か期待か。そのどっちともか。
ならば、こちらもそれに応えましょうか。
「この体勢なら、後ろがいいか」
尻タブをグニっと広げて、棒立ちの状態でこっちを見ている夜竹さん達にもセシリアのアナルが見えるようにした。
「俺の『棒』でじっくりと中もオイルを塗るからな?」
「はいっ♥」
ジュブブ……とアナルにチンポを挿入していく。
挿っていく瞬間を目を見開きながら見ている二人。
「動くぞ」
「いつでも♥」
今までのプレイですっかりもう一つのマンコと化したアナルは、完全にマンコと対を成す性器となっていた。
ジュブッ♥ジュプッ♥グチュッ♥グジュッ♥ブジュッ♥
「はんっ♥ふぅんっ♥はぁっ♥んんっ♥」
「クチュクチュでトロトロ……。セシリアはアナルでも気持ちよくなる変態なんだよな?」
「そうですわぁぁっ♥私はケツマンコでも感じる変態なんですのぉぉぉっ♥」
クラスメイトに見られているからか、いつも以上にセシリアのアナルは湿っていて、そしてキュウキュウだ。
俺も気持ちよくて、腰が自然と動いていく。
「あのセシリアがこんなにも……」
「気持ちよさそうにしてるなんて……」
見学している二人も顔を赤くして凝視し、同時にマンコからも愛液が滲んでいる。
「クラスメイトが見ているぞ?ちゃんと二人に説明してあげないと」
「はいぃぃぃっ♥私のケツマンコにご主人様の大きくて太いオチンポ様が入ってきて、とっても気持ちいいんですのぉぉぉぉっ♥♥」
ガニ股になって全身を振るわせながら感じているセシリアを見て、息が荒くなっていく見学している二人。
「ちゃんと言えたご褒美に、ケツマンコの中に出してやろうかな!」
「お願いしますっ♥私のお尻の中にザーメンオイルをドピュドピュしてくださいぃぃぃっ♥♥」
セシリアの尻を掴んで持ち上げて、バックの体勢で勢いよくピストンしていく。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「よし……出すぞ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁぁぁぁぁっ♥」
チンポを奥まで挿し込んでから、一番奥でまずは一発。
「お尻が熱いですわぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥はうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんっ♥♥♥」
エビ反りになって喜びながら二人の目の前でイった。
快感に震えながらも、その視線は谷本さん達の方に向いている。
「あふんっ♥」
ペタンとその場に倒れてポッカリと開いたアナルからザーメンがトロリと出てきた。
「お尻から出てる……」
「ゴクリ……」
でも、アナルに出して終わりってのは……ないよな~?
「今度は前も塗らないとな?」
「そうですわぁ~…♥」
うつ伏せになっているセシリアを仰向けにして、マンコにチンポを添える。
「そうだ。どうせなら谷本さんと夜竹さんも手伝ってくれないか?」
「わ…私達も?」
「一体何を……」
「こ・れ」
さっき俺が使ったサンオイルを手渡して、顎でセシリアを示す。
「俺がオマンコをするから、二人は体を頼めるかな?」
「えっと……」
「お好きにしていいですわよ♥」
戸惑っている二人に構わず、俺はズブブ…とマンコに侵入していく。
「オマンコにきましたわぁぁぁぁっ♥あっ♥あっ♥あぁぁぁっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と腰を前後させながら二人を見る。
「ほらっ♥谷本さんはオッパイをお願い致しますっ♥夜竹さんは足や腰の辺りをっ♥」
「本人もこう言ってるし、頼むよ」
「は…はい……」
ピストンに合わせてブルンブルンと動くオッパイをオイルに濡れた震える手で触る谷本さん。
「柔らかい……」
「もっとっ♥もっと触ってくださいぃぃっ♥」
その一声で少しやる気が出たのか、谷本さんは両手を使って胸を揉みだす。
「わ…私も……」
谷本さんの姿に慌てたのか、夜竹さんも行動を開始した。
「こ…これでいいの……?」
「ああぁぁぁぁぁんっ♥クリィィィィィっ♥」
なんと、いきなり夜竹さんはセシリアのクリトリスを弄りだした。
「予想外だ。でも、もっとやっていいよ」
「わ…分かりました」
「はぁんっ♥あぁぁんっ♥んぎぃぃぃっ♥お上手ですわぁぁぁっ♥」
「こ…こっちだって!」
「オッパイっ♥乳首もぉぉぉっ♥♥」
谷本さんは乳首を重点的に弄りだす。
抓んだり、引っ張ってオッパイを伸ばして変形させたり。
「谷本さん……私の上に来てくださいっ♥」
「う…うん」
セシリアの顔の上を谷本さんが跨ぐ。
すると、いきなりセシリアが谷本さんの下の水着を外しだす。
「谷本さんも一緒に……♥んちゅっ♥」
「んんぅぅぅっ♥なにこれぇぇぇ……♥」
セシリアが谷本さんをクンニして、谷本さんがセシリアのオッパイを揉む。
お互いがお互いを気持ちよくしていき、美少女達の喘ぎ声の二重奏が心地よく耳に響いていく。
「盛り上がるのはいいけど、こっちも忘れるなよ。な?夜竹さん」
「え?そ…そうですね……」
既に把握しているセシリアのGスポットをピンポイントで突いていく。
夜竹さんもクリトリスを指先でギュッと抓んだり、下の方に手をやってアナルを積極的に弄っている。
大人しそうにしていても、一皮剥けば皆同じ……ってか?
「夜竹さん……いや、さゆか」
「はい……♥」
俺が名前で呼ぶと、何も言わずに彼女も水着を脱いで裸となって、俺の手を自分のマンコに持っていった。
「私も……してほしいです…♥」
「臨海学校だから、今は手マンで勘弁な?」
クチュ……と、処女膜に触れない程度に指を挿入し、膣内で曲げて膣壁をコリコリと擦ってみる。
「はっ♥ん……くぅぅ…♥」
指でさゆかのマンコを楽しみ、同時にチンポでセシリアのマンコを堪能する。
すぐに指の方も濡れてきて、さゆかのマン汁がポタポタとシートの上に零れていく。
「こうなったら、四人で一緒に仲良くイこうか?」
腰の速度を上げて本気ピストンを開始する。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「んぅぅぅぅっ♥♥じゅるぅぅぅぅっ♥じゅっ♥じゅっ♥」
「ひんぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥セシリアの口であそこが気持ちいいぃぃぃぃぃっ♥♥」
セシリアが感じれば、連鎖的に谷本さん……じゃなくて癒子も感じる。
見事な連係プレイだな。
腰と一緒にさゆかの処女マンコを犯している手の方も本気で動かす。
処女膜を傷つけないように、慎重かつ大胆に手全体を大きく上下させる。
グジュッ♥ブジュッ♥ジュブッ♥ジュプッ♥
さっきから洪水のように愛液が止まらない。
さゆかの股下にはとっくにマン汁の水溜りが形成されていた。
「凄いっ♥馬渡さんの手っ♥とっても気持ちがいいぃぃっ♥」
「なら、もっと気持ちよくしてやろうか」
手の動きをもっと激しくしていくと、さゆかの方から俺の首に手を回してキスをしてきた。
「ちゅ……♥」
本能に従った結果なんだろうが、これにはまたまた驚いた。
さゆかにキスと手マンをしながらセシリアを犯し、俺のチンポは破裂寸前まで追いつめられた。
「ご主人様のオチンポ様が私の中で大きくなりましたわぁぁぁぁっ♥出るのですか?私のオマンコの中でザーメンドピュドピュしてくれるのですか?」
「それしかないだろ?」
「んもうっ♥喋ってないで、私のオマンコを気持ちよくしてよぉぉっ♥」
「すみませんでしたわ♥じゅりゅぅぅぅぅぅぅっ♥」
「しゅごいぃぃぃぃぃっ♥私のオマンコがイギリスのお嬢様に吸われてるぅぅぅぅっ♥♥」
ここに居る全員がセックスの事だけしか考えない性の獣と化した。
ここからは只管に腰と手を動かして、本能的に感じるだけだ。
「んんぅぅぅっ♥ちゅぅぅぅぅっ♥れろれろっ♥ぢゅぅぅぅぅぅっ♥」
「んあぁぁぁぁぁんっ♥腰が勝手に動いて止まらないぃぃぃぃっ♥」
「私のオマンコも、もっと畔章さんの大きな手でグチュグチュしてぇぇぇぇっ♥」
やがて、セシリアの子宮口が亀頭を吸い、さゆかのマンコも俺の指を強烈に締め付けて、癒子も胸を揉むのを止めてオマンコの快感に身を捩っていた。
「じゅぅぅぅぅぅっ♥いぎますわぁぁぁぁっ♥私……癒子さんのオマンコをクンニしながらご主人様に種付けして貰いますぅぅぅぅっ♥」
「なにこれぇぇぇっ♥なんか来るっ♥なんか来ちゃうぅぅぅぅぅっ♥」
「怖いっ♥怖いけどっ♥もう止まらないぃぃぃぃぃっ♥」
4人の心が一つになった時、俺達は見事にシンクロして絶頂した。
「出る……もう出る…!」
「んぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥いぎぃまずのぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
「ふんんんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ひぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
セシリアは絶頂しながらも同じ様にイった癒子が大量に顔に浴びせた愛液を口に入れて、さゆかも愛液をプシュー!と噴き出しながら背中を反らせて体を震わせた。
俺も俺でセシリアの子宮内にかなりの量のザーメンを吐き出して、その余韻に浸っていた。
「あ……♥」
チンポを抜いただけで、またイったのか。
どこまで俺好みになれば満足なんだろうか。
四肢を投げ出して脱力したセシリアに並ぶように、体の力が抜けたさゆかと癒子が彼女の左右に倒れ込んだ。
癒子は位置の関係から上下が逆になっているけど。
「もう……出ちゃいますわぁぁ……♥」
「私もぉぉぉ……♥」
「はぁぁぁぁ……♥」
ここでも三人は見事なコンビネーションを披露した。
イったことで尿道が緩んだのか、三人揃って放尿をし始めたのだ。
しかも、癒子のおしっこはセシリアの口の中に直接入っていく。
「癒子さんのオシッコ……美味ですわぁぁ……♥」
ジョロロロロ……。
三人のオシッコは止まりそうになく、それを見ていたら俺もしたくなってきた。
「俺もするか」
その場に立ってから、三人の体に降り注ぐように小便を撒き散らす。
「ふぅぅぅぅ……」
トイレタイムが終了すると、そこにはおしっこ塗れになった三人の美少女便器が転がっていた。
「臨海学校が終わって学校に戻ってから、さゆかと癒子が部室に来るのを待ってるよ」
水着を着直してから、俺はその場を後にした。
さて、次は誰に会いに行くかな?
本当はここで箒とセシリアと鈴の三人の話をしたかったのですが、またまた私の悪い癖が出てしまい、いつの間にか二人だけに……。
しかも、箒よりもセシリアの方が文字数が多い上に、次回のゲスト候補のフラグまで建つ始末。
よくある『キャラが勝手に動く現象』……マジで恐ろしいですわ……。