確かに私の作品は癖が強いと自覚していますが、だからと言って嫌々読まれて、それで批判を受けるのには我慢が出来ません。
注意書きもしているのに、スカトロが苦手ならば最初から読もうと思わないでほしいです。
でも、私の想像以上に数多くの皆さんからの温かい言葉を頂き、本気で感動しました。
私のお気に入りユーザーが物凄い勢いで増えました。
ですから、暫くはこのままの状態で様子を見て、いつか機会を窺ってから通常投稿に戻そうと考えています。
少なくとも、この心の傷が癒えるまでは今の状態が続くでしょう。
今回、私に有難い御言葉をくださった皆様、本当にありがとうございます。
皆さんの言葉を受けて、これからも頑張っていきたいと思いますので、どうか今後とも私の作品をよろしくお願いします。
オイルを塗ると称して、結局はセックスに発展し、更には途中からやって来たさゆかと癒子も巻き込んでの乱交を楽しんだ後、俺はまた浜辺を一人で散歩していた。
「折角こうして海に来たんだし、少しは泳いでもいいかもな……」
今年に入ってから、まだ本格的に水泳ってした事無かったし。
こう『ガ~!』って思う存分、体を動かして自由形で泳ぎまくってみたい。
「あ!お兄ちゃん!」
「んん?」
俺の事を『お兄ちゃん』と呼ぶのは知っている限り三人だけ。
そして、この活発な感じの声は一人しかいない。
「こんな所で何してるの」
「鈴」
黒髪ツインテールの中華系美少女の鈴。
オレンジと白のストライプが特徴的なスポーティーなタンキニタイプのビキニを着ていた。
なんとも彼女らしいチョイスと言えるだろう。
「ん~?クンクン……」
「ど…どうした?」
急に鈴が俺に体の匂いを嗅ぎだした。
そ…そんなにも俺って臭うのか?
「この香り……お兄ちゃん、既に複数の女の子とセックスしてきたでしょ?」
「す…鋭い……!」
臭いだけでそこまで看破するとは……!
流石は代表候補生……なのか?
「さっき木陰で箒が幸せそうに休んでいたし、セシリアもパラソルがある場所で満足気に微笑みながらクラスメイトの女の子達と貝合わせしてたし。あれって絶対にお兄ちゃんとセックスした影響でしょ?」
「鈴……代表候補生じゃなくて探偵に向いてるんじゃないか?」
「私ならどっちもこなすわよ。巷で噂の代表候補生の正体は、実は美少女探偵だった。なんかアニメやラノベとかにありそうな設定じゃない?」
「どっちかと言うと、少女マンガ寄りだと思うけどな」
年齢層は女子小学生から中学生辺りまで。
「って、アタシは別にそんな事を話しに来たんじゃないのよ」
途中で話しを遮られてしまった。
もうちょっと鈴と話をしたかったけど。
「実はね、さっき丁度よさそうな岩陰を見つけたのよ。二人で一緒に泳ぐ振りをしながらそこに行って、あたしの事も犯してくれない?」
「なんだ、そんな事か。それならお安い御用だ」
俺の方も鈴の魅惑的な水着姿を見て、瞬間的に性欲が復活したからな。
もう既に俺の金玉の中では精子の生成が始まっている。
「んじゃ、早速行きましょ?どうせなら勝負でもする?どっちが早く到着するか」
「ほぉ~?水泳で俺に挑むとは。どうなっても知らないぞ?」
「ふふん!お兄ちゃんこそ、今度こそあたしが勝ってみせるんだから!」
そんな訳で、俺と鈴は一緒に海に入り水泳で競争する事に。
……あれ?そういや俺、まだ岩陰の場所を聞いてないぞ?
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
鈴との水泳勝負は俺の勝利で幕を閉じた。
最初は場所を知らされないまま勝負が始まって少し焦ったが、ちゃんと途中で鈴が教えてくれたので、後はそこに向かって俺が全力で泳ぐだけ。
鈴もかなり健闘したが、嘗て全国の舞台で数多くの実力者達と激闘を繰り広げた俺には敵わなかったようだ。
そんでもって、勝負に負けた鈴には罰ゲームをして貰う事にした。
と言っても、やる事はいつもと大差無いんだけど。
「んぼぉっ♥んじゅぅっ♥んんぅぅっ♥んぅぅぅっ♥」
鈴のツインテールを掴んでから、彼女の頭を大きく前後させつつの全力の腰振り。
罰ゲームのイラマチオを鈴は嬉々として楽しんでいた。
俺達が今いる岩陰には確かに誰もいない。
ここからだと他の子達からも気付かれにくいのか、誰もこっちを見る気配が無い。
この場所なら、遠慮せずに鈴と青姦が出来るな。
因みに、俺と鈴は揃って全裸になっている。
水着はそこら辺の岩場に適当に置いてある。
やっぱり、外で犯すならお互いに裸になった方が楽しいしな。
「ちゃんと舌も使ってチンポをナメナメしろよ?これはあくまで『罰ゲーム』なんだからな?」
「んんぅぅぅっ♥ちゅぼっ♥ちゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぼっ♥」
頷きながらも舌先で尿道をグリグリとしながら口全体で吸い取るように先走り汁と、いずれそこから出るであろう精液を欲していた。
「鈴は口も小さいから、口マンコもしっかりと締めてくれるよな……!」
この気持ちよさはもう、下の口と全く遜色がない。
チンポを咥えた口からは涎と先走り汁が混ざり合い、滑り具合が最高に心地いい。
「う……!出すぞ!まずは飲み込まずに口の中に溜めこんでおくんだいいな!」
「じゅぶっ♥じゅぶぅぅっ♥ちゅぶぅぅっ♥じゅぷぅぅっ♥」
ツインテールから側頭部に手を動かして、そこから鈴の口を本当のオナホのように使って精液を出すために腰を動かす。
「さぁ……受け取れ!」
「んんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
喉奥までチンポを突っ込んで、そこに直接ザーメンを発射する。
俺が言った通り、鈴は頬を膨らませながら尿道から流れ出る精液を口内に溜め込んでいく。
「はぁ~……」
全部出しきると、俺はザーメンが零れないようにゆっくりとチンポを抜いた。
「口の中にあるザーメンを俺に見せろ」
「あぁ~……♥」
鈴の口の中には大量の白濁液が入っていて、今にも端から流れてしまいそうだ。
「クチュクチュして俺の精液をよく味わえ」
「くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…♥」
まるでガムを噛むように口を動かして精液を味を堪能させる。
きっと、鈴の口の中は俺の精液の味で一杯になっている筈だ。
「よし……もう飲んでいいぞ」
「んん……ごくん…ごくん……」
心から嬉しそうにしながら全てのザーメンを腹の中に落としていく。
「はぁ~…美味しかった……♥」
「よくできました」
少しだけ頭を撫でてから、俺はその場に寝転んで鈴を手招きする。
「こっちにおいで」
「うんっ♥」
俺の腰に跨ってから、チンポを掴んで自分のマンコに持っていく。
「今度は頑張ったご褒美だ。鈴の子宮にザーメンをくれてやる」
「これを待ってたのよ♥」
イラマチオで相当に感じたのか、鈴のマンコはとっくに愛液で湿っていて、待ちわびたように腰を一気に落とした。
「はぁぁぁぁぁ~っ♥オチンポ様キタァァァァァッ♥♥」
挿入だけで軽くイったのか、鈴の体がブルブルと震えていた。
「もう我慢できないわ…♥あんっ♥ふんっ♥んんっ♥」
ブジュッ♥グチュッ♥チュブッ♥チュプッ♥
ガニ股になりながら腰を上下させてチンポがマンコの最奥まで挿っていく。
一度の動きで子宮口に到達し、そのプニプニな感触が亀頭を包み込む。
「腰が止まらないぃぃぃぃっ♥自然と動いちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥」
俺はジッとして動かないで、今は鈴の動きに身を任せている。
これだけでも充分に気持ちがよくていいが、ふと腰を動かしたくなる衝動に駆られてしまう。
(今はまだ早いな…。もうちょっと、もうちょっと焦らしてからだな)
マン汁が俺の陰毛に垂れてきて、じっとりと濡らしていく。
それがピストンの度に鈴のマンコにくっついたり離れたりして、パイパンである筈の彼女のマンコに縮れ毛が引っ付く。
パチュンッ♥パチュンッ♥パチュンッ♥パチュンッ♥
「お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥お兄ちゃんっ♥」
俺の胸に倒れ込んできて、その流れでキスをしてきた。
その可愛らしい唇を受け入れて、舌を鈴の口の中に入れていく。
「はむぅぅっ♥ちゅぅぅっ♥んちゅっ♥ちゅぅっ♥」
「ちゅぶ……んちゅ……ちゅぅぅ……」
上と下のそれぞれの口で重なり合って、その両方で俺の事を咥えこむ。
波の音と同級生達の賑わう声を聞きながら、俺は目の前にいる小さくも可憐な少女の膣内を俺の巨大な肉棒で犯していく。
今はまだ大丈夫だが、バレル可能性は決してゼロじゃない。
そんな状況でも俺達は互いの体を貪る事をやめる気は全く無かった。
「俺も動くとしようかな」
「お兄ちゃんも動いてくれるの?嬉しいぃぃぃっ♥」
その大きくも張りがある尻を掴んでから、自分の腰に合わせて落としていく。
「いいぃぃぃぃぃぃぃっ♥お兄ちゃんに犯してもらうの気持ちいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
小さいけど確かに存在する胸の僅かな膨らみが俺の胸板に当たり、そのピンク色でプリプリでコリコリな乳首が俺のムスコを膣内で大きくする。
「おぉぉぉぉぉぉっ♥また一段とオチンポ様が大きくなったぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
「鈴のマンコも締りが増してきた!凄く気持ちがいい!」
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
チンポとマンコの接合部から漏れている愛液が泡立って、ジュブジュブと音を立てる。
小柄故に鈴のマンコは他の子達よりも締りがずっといい。
きっと、これに匹敵するマンコの締まり具合は同じように小柄なクロエやラウラぐらいだろう。
こればかりは体格の問題だから、明らかに鈴達に分がある。
大きいばかりがいいとは限らないのだ。
大人には大人の、幼女体型には幼女体型のメリットが確かに存在している。
「もう…もうオチンポ様なしじゃイケない体にされちゃってるのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥お兄ちゃんのオチンポ様最高ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
まだ僅かにあどけなさが残っているけど、そんな彼女がチンポをマンコに挿入した状態でアへ顔を晒す。
今の鈴は完全な肉棒だけを求めるビッチとなった。
「ほら。今度は少し仰け反って鈴のロリマンコに俺のチンポが深々と入っている部分を見せてくれ」
「ふぁぁぁぁぁいぃぃぃ…♥」
砂浜に手をついて、俺に見せつけるように接合部を晒す。
普通なら痛々しいと思うだろうが、鈴のマンコはとっくに俺のチンポを咥えこむほどに拡張されている。
だから、遠慮なんてする必要は全く無い。
「ザーメン出してやるから、鈴もしっかりと動いてくれよな」
「動くっ♥動くから私のお腹にお兄ちゃんの精子を種付けしてねっ♥」
グチュッ♥ズブッ♥ブチュッ♥チュブッ♥
「はへっ♥あへっ♥んふぅぅっ♥ひぎゅぅぅっ♥くぅぅぅんっ♥奥にコンコン当たってりゅぅぅぅっ♥♥」
鈴の桜色の乳首をギュッとすると、急激に締まってくる。
同時にマンコからも愛液が飛び出してきた。
「乳首を抓ったらマンコが締まったぞ?鈴は乳首でも気持ちよくなる変態なのか?」
「乳首も気持ちいぃぃぃぃっ♥もっとぎゅってしれぇぇぇぇぇっ♥♥」
「なら、マンコと乳首とどっちが気持ちいいか言え!」
パチュンッ♥バチュンッ♥ブチュンッ♥グチュンッ♥
「どっちもぉぉぉぉっ♥どっちもしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥」
「欲張りだな!鈴は!」
でも、そんな鈴も堪らなく好きだぞ!
「うぉ…!そこまで締め付けたら、俺も出てしまう……!」
「とんじゃうっ♥あたまとんじゃうぅぅぅっ♥あたまがばかになるぅぅぅぅぅぅっ♥」
「馬鹿でいいじゃないか!鈴は俺の肉便器なんだろ?」
「はいぃぃぃぃぃぃぃっ♥あたしはお兄ちゃんのオナホで肉便器ですぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「なら、肉便器は肉便器らしく、その役目を全うしろ!」
限界まで来た射精欲を、物欲しそうにチュウチュウしてくる子宮口目掛けて開放する!
「精子くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥中出しアクメでいぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
これで本日何回目かは忘れたが、まだまだ全く衰え知らずの俺の性欲は、鈴の小ぶりな子宮に大量の精子を送り込んだ。
「ザーメンびゅーびゅーされてまだいぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥いぐのがとまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥んぎぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
俺が何回にも分けて射精する度に鈴は絶頂して、曲線を描きながら潮をプシューと噴射した。
「んひぃぃぃ~…♥」
射精が止まって鈴も大人しくなったが、これで終わると思われるのは心外だ。
俺は挿入したまま起き上がって、彼女の足を掴んで鈴を種付けプレスの体勢に持ち込む。
「まだだ。まだ終わらんよ」
「もっろらひてくれりゅのぉぉぉぉ…?」
「と言うか、俺が出し足りない。だから……」
パンッ!
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
「入れたまま二回戦開始だ。俺が満足するまで逃がさないからな?」
子宮に入りきらなかった精子が接合部から漏れているが、それもまたいい潤滑液になる。
気にせずピストン再開と行きますか!
「ああぁぁあぁぁぁぁぁっ♥♥なんかいもイってるのにぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥おかしくにゃるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「寧ろ、俺はそれを望んでるんだよ!ほらほら!気にする事無く俺のチンポに酔いしれろ!」
「しゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥もうオチンポ様以外どうでもよくなっちゃったぁぁぁっ♥♥あぁぁぁぁぁぁぁんっ♥連続でイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」
最終的に、俺と鈴は4回戦ぐらいまで行った。
汗と涙と涎と愛液とザーメンでドロドロになった鈴の体は、俺を再び欲情させるには最高の光景となった。
箒にセシリアに鈴。
ここまで来たらもう俺だって止まらないからな?
こうなったら、臨海学校に来ている全ての愛人を犯して犯して犯しまくってやる!
……けど、もうこれぐらいじゃ物足りなくなってきたかも。
次は衆人環視をされながら誰かを犯してみたいな……。
今の私の心境ではこれが限界。
もうちょっと心を力を回復させたら、文字数を伸ばしていこうと思います。
それまではのんびりと進めていきますので、どうかご容赦を。