もうこんなにも書いていたんだと思うと、自分のエロさ加減が凄いと思ってしまいます。
そんな今回は、やっと正妻の出番です。
ラウラ達を衆人環視の元で犯していると、仕事を終えた大人組がようやく到着した。
「う…嘘……でしょ……?」
「うわぁ~……」
次第に近づいてくる姿をよく見ると、彼女達がとんでもない恰好なのが分かった。
「なんだ?まさか、こんな人込みの中で犯っていたのか?」
まず、千冬は俺が前に買ってあげたスリングショット『あかいいなずま』を着ていて、そのスタイルと相まって、とんでもないエロスを醸し出していた。
前とは違ってロープも無いから、エロさもより一層増している。
「うぅ~……もうちょっと急いで来ればよかったです……」
少し落ち込んでいる真耶はと言うと、まさかのマイクロビキニ(白)だった!
この爆乳にマイクロビキニの組み合わせは、もう殆ど反則に近かった。
だって、今にも水着からその巨大な胸が零れ落ちそうになっている。
「クーちゃんもすっかりグチョグチョになっちゃって。羨ましいな~」
そんでもって、束に至っては最早水着じゃない。
俺の予想の遥か上を行くニップレスと前張り(ハートの形のピンク色)だったから。
よく誰にも注意されなかったな……。
「あの織斑先生がこんなにも大胆な水着を……」
「真耶ちゃん……凄まじすぎ……」
「つーか、篠ノ之博士のやつ、完全に水着じゃないじゃん!」
誰かが俺の心を代弁してくれた。サンクス。
「私達が来るまでの間に、畔章も十分に楽しんだようだな?」
「ふふ……まぁな」
「それじゃあ、今度は私達に『ご褒美』をくれないか?」
「別に構わないけど、ここだと皆に見られるぞ?それでもいいのか?」
「そうだな……」
千冬が生徒達を見渡すと、急に『フッ……』と笑った。
「こいつ等もすっかり出来上がってるじゃないか。大方、こいつ等の前でラウラ達を犯したんだろう?」
「正解」
「ならば、私達もしない訳にはいかないだろう?私達教師も畔章の前では一人の女だと言う事を教えてやらないとな」
「私は教師じゃないけどね~」
「似たようなもんだろ」
「わ…私も…するんですよね…?でも、ちょっぴり興奮するかも……♥」
どうやら、来て早速やる気に火がついたようだ。
俺はとっくの前に火がつくどころか、業火になってるけどな。
「遠慮はしないからな?」
「望むところだ♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
まずは束に抱き着いて、その全く隠れていない胸を両手で掴む。
「そんな恰好で海に来て、束はいつから露出癖に目覚めたんだ?」
「もう♥クロ君がこれを渡してきたんでしょ?」
「確かにそうだけど、まさかここで使うとは思わなかったんだよ」
胸は乳首を隠しているだけで、股間に関してはクリトリスを隠しているだけ。
オマンコ自体は殆ど丸見えに近い。
「こんな格好をして俺の前に来たって事は、俺にたっぷりと犯してほしいって言う意思表示でいいんだよな?」
「当然♥私の体は全部クロ君のものなんだよ♥」
ペリッと前張りを外して、既にマン汁で濡れているマンコに三本ほど指を入れてみる。
「んんぅぅぅぅっ♥」
指はすんなりと膣内に侵入し、それだけでプシュッ!と愛液が飛び出した。
「あぁ……束さまの愛液……勿体ないです♥」
「クーちゃん?あんんぅぅぅっ♥」
意識を取り戻したクロエが四つん這いで近づいてきて、束のマンコをクンニし始める。
クチュクチュと水音が鳴って、溢れ出るマン汁をジュースのように喉に流し込んでいく。
「最初は束か……」
「いいなぁ~……」
千冬と真耶が羨ましそうにこっちを見ているが、俺の体は一つだけ。
こればかりはどうしようもないのだ。
「千冬も分かってるだろ?俺は一番好きなものを最後に取っておくタイプだって」
「お前って奴は……♥」
でも、俺が束を犯している間に二人が暇になるのもまた事実。
どうしようか少しだけ考えていると、クロエと同様に意識を取り戻したラウラとシャルが二人に近づいていく。
「ならば、お兄ちゃんが篠ノ之博士に中出しするまでの間は私が教官のお相手をします♥」
「山田先生は僕と楽しみませんか?」
ラウラは千冬の水着を股間部分を横にずらし、跪いた状態でオマンコをペロペロ。
一方のシャルは真耶に後ろから抱き着き、その爆乳を揉みながらのレズキスを。
「ん……んんん……♥腕を上げたな……♥」
「教官のオマンコ……なんて美味なんだ…♥んちゅぅぅぅっ♥」
足をガクガクさせて立てなくなったのか、千冬はその場に座り込んでからラウラからのマンコ責めを味わっている。
「本当に大きいなぁ~…。これぐらいあれば僕ももっと……」
「んああぁぁぁぁっ♥デュノアさんっ♥乳首引っ張らないでぇぇぇぇっ♥」
真耶の爆乳の乳首を掴んでから引っ張って、その形を卑猥に変えていく。
あの大きさに最高クラスの柔らかさがあるから、色んな姿に変化してくれるんだよな。
二人が教え子に凌辱される姿を見せられて、俺のムスコはビクンビクンと跳ねて、早くマンコに入れろと訴えてくる。
「束。もう我慢できない。挿入するぞ」
「いつでも来てぇぇ…♥」
クニクニと腰を動かしてセックスアピールをする束に俺は暫くの間、本気で彼女達を犯す事を決めた。
クロエが未だにクンニをしているにも関わらず、俺は束の片足を無理矢理上げてからマンコにチンポを突撃させる。
「あ……私の目の前でオチンポ様が束さまのオマンコに入って…♥」
「待ってたのぉぉぉぉっ♥もうクロ君のオチンポ様無しじゃ生きていけないぃぃぃっ♥」
「完全なチンポ中毒者だな……束!」
パンッ!と力強く腰を打ち付けて、一番奥の子宮口にぶつける。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
彼女も己の欲求に素直になる事を決めたのか、人目があるにも拘らず、普段のプライドの高さが欠片も感じられない程の喘ぎ声を上げる。
「クロエも口を止めるな。一緒に束を壊すぞ」
「束さまを壊す……。なんて甘美な響きでしょう…♥」
ウットリした笑顔をした後、クロエは舌でマンコに突っ込まれているチンポをそっとなぞって、その後にクリトリスだけを集中的に舐めていく。
「ク…クーちゃんっ♥クリちゃんらめぇぇぇぇぇっ♥おっ♥おぉぉぉっ♥ボルチオされてりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
俺の子宮責めとクロエのクリトリス責めの二重攻撃に、束の精神はあっという間に崩れ去った。
「なにやら面白そうな事をしてますね」
「貴女は……」
なんと、俺達の後ろにすっかり元気になった箒がやって来たではないか。
その顔はとても清々しく、自分も混ぜてくれと言っているようだった。
「私も姉さんを壊すお手伝いをさせてください♥」
「いいぞ。なら、箒はこの胸を責めまくってやれ」
「分かりました♥」
正面に回ると、箒はニップレスを取り外してから乳首に吸い付きながら胸を揉んでいく。
「全く♥姉さんは♥いつから♥露出が好きな♥変態に♥なったんですか♥」
「箒ちゃんに乳首チュウチュウされてりゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
三人同時の責めに束はもう理性の欠片も残っていなかった。
箒が乳首を吸う度に、クロエがクリトリスを甘噛みする度にマンコが締め付けてきて、子宮も降りてくる。
けど、箒がこうして来たって事は、もしかして他にも…?
「千冬さん…ちゅぅぅぅっ♥」
「鈴…お前も……んぅぅぅぅっ♥」
「ピチャ…ピチャ…♥織斑先生のアナルもグチョグチョになってる…♥」
ラウラの他にも鈴と簪が千冬の体を一緒に弄っていた。
鈴は千冬とキスをしながら胸をグニグニに揉んで、簪は千冬の尻に顔を挟んでからアナルをひたすらに舐めまくっている。
「オマンコばかりぃぃぃぃっ♥♥やめぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「まややんのオマンコ…美味し~♥チュプチュプッ♥」
「ウフフ…♥山田先生のアナル……すっかり腸液で濡れてますわ♥」
で、真耶は追加で現れたセシリアと本音に責められている。
そのアナルに指を入れて何回も出し入れをされて拡張されつつ、本音によってその愛液塗れのマンコをクンニされている。
「はぁ……はぁ……♥もう……我慢できない!」
「わ…私も!」
遂に限界が来たのか、他の子達も一斉に三人の美女の裸体に群がってきた。
「お前達やめ……あぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」
「何度も夢見た織斑先生のオッパイ…♥れろ…♥」
「千冬お姉さまの腋ぃぃぃっ♥舐めてるだけでイっちゃいそう…♥」
「ピチャ…♥ピチャ…♥」
主要な部分は既に取られているから、腋や横腹などを舐めまくり、千冬の『味』を皆で堪能していた。
「いっぱいぃぃぃっ♥いっぱいきちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥」
「真耶ちゃんの爆乳…♥いつの日かこうしてチュパチュパしたいって思ってた…♥」
「本音ちゃんと一緒にオマンコ舐め舐めしたい…♥」
「私……山田先生の手でオマンコジュブジュブしてる…♥」
真耶も同じ様に全身を弄り回されて、その特徴的な爆乳を玩具にされるだけでなく、本音と並んでクンニをしたり、真耶の手を使って自分のオマンコを弄ったり。
もう完全になすがままになっている。
二人に来たのなら、当然のようにこっちにも来るわけで。
「わらひの体が全部が性感帯にらってりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥あっ♥あっ♥あぁぁぁんっ♥♥」
「これが篠ノ之博士のオッパイ…♥凄く美味しい…♥」
「あぁ……♥オマンコにチンポが入っている所を見ながらクリちゃんを舐められるなんて…♥」
「あむ…♥ちゅぷ…♥ちゅぷ…♥」
こちらも、箒と一緒にオッパイ責めをしたり、敢えてマンコにチンポが入っている所を視姦したり、後は足の先や指の先をしゃぶったりしていた。
敏感な場所ばかりを集中的に責められて、あらゆる場所で感じるようになったみたいだ。
因みに俺はと言うと、少しでも皆が束を責めやすいように、その両足を持ち上げて背面駅弁にしてから彼女の体を固定して、自分の腰だけを動かすようにしている。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「いっ♥いぃぃっ♥いぎゅぅぅぅぅぅぅ「姉さん…♥」んんぅぅぅぅぅっ♥♥」
束の喘ぎ声をキスで遮る箒。
舌をピチャピチャと絡ませながら、器用にマンコの方もフワフワクチュクチュにしてチンポに奉仕する事を決して忘れない。
「んんっ♥んんんんんっ♥んんぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「わぷ…♥顔にかかりますっ♥」
グジュッ♥グジュッ♥グジュッ♥グジュッ♥
さて……まだ他にも楽しみたいし、まずは束に出しておくか!
「皆、よく見ておけ。これが中出しされる変態淫乱科学者の姿だ!」
子宮口にぶつかる瞬間に一瞬だけチンポの力を抜いて、勢いに任せて束の一番大事な場所に精子を出す。
「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
そう言えば、こうして束に中出ししたのって久し振りかも……。
だからかな。すっげー気持ちいいぃ……。
束も膣内射精で盛大にイって、オマンコの前にいたクロエ達に潮を撒き散らした。
「束さまの潮シャワーです…♥」
「はぁぁ……♥」
ザーメンを出すだけ出すと、チンポを抜いてから彼女の体をそっと砂浜に置く。
「今度は真耶だな。けど、その前に……」
白式の拡張領域からペニバンを3つ出してその場に置いた。
「好きに使っていいぞ」
それを見て、すぐに束を一緒に犯していた子達の顔が輝いた。
「私が使いますね?」
「もう一つは私が使おう。どうせなら、皆に手本を見せてやる」
「じゃ…じゃあ、最後の一個は私が使ってもいいかな?」
クロエと箒と、いつの間にか来ていた静寐がペニバンを装備して、未だに動けないでいる束に近づいた。
「あおぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「ほらっ♥ほらっ♥畔章さんのザーメンを出されたくなかったら、必死にオマンコを締めてください♥」
「束さまのアナルも素晴らしいですっ♥腰が止まりませんっ♥」
「私のオチンポがチュポチュポされてる…♥凄いぃぃぃぃっ♥」
箒がマンコを、クロエがアナルを、静寐が口マンコをゴム製のチンポで凌辱していく。
ついさっき絶頂したばかりなのに再び三人がかりで犯されて、束は言葉も言えなく程に喘ぐ。
「畔章さんっ♥」
「もう準備は完了してますわ♥」
「いつでもどうぞ♥」
「ひろがってりゅぅぅぅ…♥」
セシリアとシャルと本音が真耶のマンコを広げて、いつでも『挿入できますよ』とアピールしてくる。
大きく広がったオマンコは、子宮口まで丸見えになっている。
「こんなにも涎を垂らして、そんなに俺のチンポが欲しかったのか?」
「欲しいですぅぅぅぅっ♥ご主人様のオチンポを卑しい雌豚の私にお恵みくださいぃぃっ♥♥」
そっと膣壁を指で擦ると、ピクンッ!と真耶の体が跳ねた。
セシリア達の言う通り、準備は出来てるみたいだな。
「そんなに欲しいのなら、好きなだけくれてやるよ」
ジュブンッ♥と正常位でまずは入れて、このグジュグジュマンコを満喫しよう。
「くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
挿入しただけでイったのか?
本音達の愛撫は効果絶大だったみたいだ。
ズポッ♥ズボッ♥ズジュッ♥ズポッ♥
「ズボズボされるのきもちいいでしゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥もっろっ♥もっろわらひを犯してぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「山田先生…気持ちよさそうだなぁ~…。そうだ!さっきラウラが使ったバイブで……」
シャルが先程ラウラが使用した双頭バイブを自分のマンコに入れてから、真耶のアナルにそれを近づけていく。
俺は彼女が挿れやすいように、真耶を持ち上げて騎乗位にして尻肉を広げる。
「僕も混ぜて欲しい……な!」
「ひがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥お尻にもキタァァァァァァァァァァァッ♥♥」
「まぁ……シャルロットさんったら♥ならば私はこちらをっ♥」
「オッパイぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
シャルロットに交じって、セシリアは真耶の乳首を口で搾乳する。
チュウチュウと音を立てて吸う様子を見る限り、結構力を入れてるな。
「私は~……もう片方のオッパイをいただきま~す♥んちゅっ♥」
「ふひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
恰も乳幼児のように左右の乳首を同時に責める二人と一緒に、こっちも真耶のGスポットと子宮口を交互に亀頭で突いていく。
「ここが真耶の弱点だもんな!そして……」
「しきゅぅぅぅぅぅっ♥しきゅぅぅぅこちゅこちゅしれりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「山田先生がこんなにも淫らになって……」
「なんでだろ……凄く可愛く見えちゃう…♥」
俺達の青姦姿に興奮が冷めないのか、他の子達が真耶の全身を自分なりに責めだす。
ある者は腋を、またある者はそのムチムチな太ももを噛んだり舐めたりして、真耶の中にある変態の本性を露わにさせる。
「教え子にこうして全身を凌辱されてアンアンと喘いで、真耶って本当に犯されるために生まれてきたんだな」
「そうですぅぅぅっ♥真耶のオマンコはご主人様のオチンポ様のオナホールになる為にあるんですぅぅぅぅぅっ♥♥」
「自分の事をよく分かっているいい子ちゃんには、ご褒美をあげないとな?」
真耶の事を一緒に犯している皆に顔を向けると、全員がニッコリ笑顔で頷いてくれた。
「好きに動いていいぞ!俺も好きにする!」
「「「「「は~い♥」」」」」
ここからは真耶の事を一切考慮せず、只管に自分が気持ちよくなる事だけに集中する!
全ての神経をチンポに集中させて、一心不乱に腰を動かし続ける。
「あっ♥あっ♥あっ♥私の体が私じゃなくなっていぐぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「僕も……僕もイキそう……♥あんっ♥はぁんっ♥」
「乳首がもっと固くなりましたわ♥んちゅぅぅっ♥」
「ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥まややんのオッパイ好きぃ~♥」
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
俺とシャルの腰が真耶の体にぶつかる音が重なり、卑猥な二重奏となる。
しかし、この場にいる皆にとっては何よりも己の情欲を掻き立てる音楽だ。
「畔章さん……僕もうぅぅぅ……♥」
「俺も同じ気持ちだ!だから、真耶も一緒にイかせるぞ!」
「うんっ♥」
束の時と同じように、真耶にもボルチオの連続攻撃を敢行する。
プニプニな子宮口が吸い付き、ピストンをする度に伸びるのがよく分かった。
「ひゅぎぃぃぃぃぃぃっ♥あぁあぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁっ♥♥♥おっ♥おぉぉぉぉっ♥♥」
もう……クる!
真耶の足を掴み、開き切った子宮内部へと亀頭を挿し込み、直接ザーメンを抽入する!
「しゅごいのがクるぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥イグッ♥イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♥イ……ッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」
「僕もオマンコ気持ちよくてイッチャウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
俺の射精が始まると、真耶とシャルも一緒にイった。
真耶は痙攣しながらもアへ顔でイき、シャルはそんな彼女の体にしがみ付きながら、思いっきり奥までバイブをアナルに挿し入れた。
「おにゃか……あちゅくてまらいぎますぅぅぅぅ……♥」
思う存分、真耶に中出しを決めると、最後のメインディッシュを頂くために真耶のマンコから離れる。
勿論、その際には置き土産も忘れない。
「ほら。これで普段から頑張っている真耶の事を気持ちよくしてやれ」
「アフターケアも忘れないなんて……流石は私達のご主人様ですわ♥」
「僕もバイブからペニバンに変えようかな……」
「私もする~♥」
セシリアとシャルと本音がペニバンを装着し、シャルは引き続きアナルに挿入し、セシリアはマンコ、本音は彼女にフェラ……と言うよりはイラマチオをしていた。
他の子達もまた別の場所を責めていき、再び真耶は彼女達の性欲処理便器と化した。
「ペニバンだとバイブ以上に責めてる感じがしていいね!んっ♥んぅぅっ♥」
「ちゃんとザーメンが零れないように栓をして差し上げますわっ♥」
「私のオチンポがまややんの口に入ってるよぉぉ~♥」
「んほぉぉぉぉっ♥んっ♥んぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
真耶の事は彼女達に任せて、俺は最後にして一番の女性である千冬がいる場所に足を進めた。
「そっちはどうだ?」
「もう教官はトロトロになってお兄ちゃんを待っているぞ♥」
「ほら、この通り♥」
鈴が嬉しそうに千冬のマンコに指を挿れてグジュグジュとかき混ぜる。
そこからは夥しい愛液が流れていて、俺の睾丸の中で急速に大量の精子が量産されていく。
「はやくぅぅぅぅ…♥はやくご主人様のオチンポ様挿れてぇぇぇっ♥」
自分でもオナニーしている所を見ると、相当に焦らされたみたいだ。
これこそまさに『計算通り』。
千冬の場合は、もう極上に気持ちよくさせたいから、彼女達の力も最大限に借りるとしよう。
「ラウラと簪と鈴はこれを着けてくれ」
「これって……」
「他の皆が使っているペニバン?」
「アタシ達もこれを?」
「そうだ。俺達四人で千冬をぶっ飛ぶまで犯し尽くすぞ」
「「「ふふふ……♥」」」
娼婦のような笑顔を見せた三人は、素早く自分達の股間にペニバンをセット。
「ほら。お待ちかねのオチンポ様だぞ~」
「挿れてっ♥オチンポ様挿入してぇぇぇぇっ♥」
「そう焦るなって。いくぞ~」
ジュブ……♥
「挿入完了~♥」
「あぁぁぁぁいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥これいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
「千冬も真耶みたいに挿入だけでイったのか?」
「いぎまじだぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥いれただけでイっだのぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
「ふふ……そうか。それなら……ラウラ」
「はい」
「千冬のマンコにお前のゴムチンポを挿れてやれ」
「マンコにですか?」
「そうだ。千冬を意識が飛ぶレベルまでイかせるには、マンコへの二本挿しがいいんだ。それに……お前もやってみたいだろ?」
「そう……ですね。やりたいです!」
「じゃあ、早く挿し込んでやれ」
「はいっ♥」
正常位になっている俺達の後ろに移動し、自分のゴムペニスを既に俺のチンポが挿入されている千冬のマンコに添える。
「で…では、いきます」
「いつでもいいぞ」
「ん……んんんぅぅぅ……♥」
ズブブブブブ……と俺のチンポを掻き分けるように膣内へと入って来て、今までとは比較にならないぐらいに締め付けてきた!
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥オチンポ様が二本もぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
「どうだ?天にも昇る気持ちだろ?」
「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ひっ♥ひぐぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「嬉しそうにしているところ悪いが、まだまだ仕込みは終わりじゃないぞ」
鈴に目配せすると、彼女もすぐに分かったのか、ラウラと同じように後ろに移動して、今度はアナルにペニバンを挿入する。
「あはっ♥千冬さんのケツマンコに挿ちゃった♥」
「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ぎぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「動いていないのに、また勝手にイって……。簪」
「うんっ♥」
簪は千冬の顔の上に跨って、その雄々しく立った偽りの肉棒を彼女の口に無理矢理押し込む。
「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥じゅぶぅぅぅっ♥じゅぼっ♥じゅぶっ♥」
「これで準備完了。……全員、全力で千冬を犯せ!」
俺の合図と共に、少女達が一斉に世界最強と謳われた美女を犯し始める。
「舌っ♥舌を使ってっ♥沢山ペロペロしてっ♥」
「じゅぅぅぅぅぅぅっ♥じゅぽっ♥ジュブッ♥」
「凄い締りじゃない…!まさか千冬さんのアナルを犯せる日が来るなんてねっ♥」
「ふぁなふぅぅぅぅぅっ♥ふごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥おっ♥おごぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
「お兄ちゃんのチンポと教官のマンコに挟まれて……凄くいいっ♥」
「ぷはっ…♥オマンコ二本でイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥イグッ♥イグッ♥」
「俺の事も忘れるなよ!ほれ!ほれ!」
「オマンコひろがりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥痛気持ちイィィィィィぃぃぃっ♥♥♥」
さっきから千冬はずっとイキっぱなし。
俺とラウラと鈴の腰は千冬の出す愛液と潮ですっかりビチョビチョになっている。
「ちゃんと咥えなきゃ駄目っ♥」
「ふごっ♥ちゅぶっ♥ちゅぽっ♥ぶちゅっ♥ちゅぼっ♥」
四つん這いになりながらの高速イラマチオで千冬の口を犯していく簪。
その動きはAV男優顔負けだ。
「こっちからも子宮は刺激出来るのよね♥うりゃうりゃっ♥」
「し…締りが本当に凄い事に……!」
「キツイ……!」
「ぶぼぉおおぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ぶじゅっ♥ちゅぶっ♥じゅぽっ♥」
ズブッ♥ジュブッ♥グジュッ♥ジュボッ♥チュボッ♥ジュボッ♥
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「こっちもお願いします…♥」
「私も……してくださいっ♥」
こっちに来ていさゆかと癒子が千冬の手を使って、まるでソープのように自分のマンコを擦りだした。
「あぁぁぁぁぁぁんっ♥私今……織斑先生にオマンコされてるぅぅぅぅぅっ♥」
「気持ちイィィィィィぃぃぃっ♥凄いぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
上下に大きくバインバインと激しく揺れる目の前の巨乳の乳首を掴み、馬の手綱のように持ってから腰を動かす。
「ひふひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ほへひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「教官っ♥教官っ♥織斑教官っ♥」
「ほぉぉっ♥ふほぉぉぉぉぉっ♥ふぁらひふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
ラウラと俺は交互に子宮とGスポットを責め続けている。
片方が子宮口をつけば、もう片方が下がってGスポットを責める…といった具合に。
だからだろうか。千冬の絶頂は全く止まることなく続いていた。
「私ぃぃぃぃっ♥もうイきそうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「私もっ♥私もイきそうで腰が止まろうとしないぃぃぃぃっ♥♥」
「こっちもよっ♥あたし……マジで腰が抜けそうなぐらいに気持ちイィィィィィっ♥♥」
「私も千冬様の手でイきそうになってうるぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「凄いっ♥凄いよぉぉぉぉぉぉっ♥何か奥からきそうだよぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
俺もマジでイきそうになってる…!
しかもこれ、これまでで最大級の量のザーメンが出そうだぞ!
パジュンッ♥パチュンッ♥ブチュンッ♥グチュンッ♥ブジュンッ♥
グチュッ♥ブジュッ♥ジュプッ♥ジュプッ♥ジュブッ♥グジュッ♥
ズブッ♥ズボッ♥ブピッ♥ブジュッ♥グジュッ♥ジュブッ♥ズポッ♥
「おっ♥おぉぉぉぉぉぉぉっ♥おおおぉぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉおおおぉぉっ♥♥♥」
で…出るぅぅぅっ!
全ての精子を残さず子宮に出すために、最後に子宮の入り口を開いて、その中へと入り込む。
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥウゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥウゥッ♥♥♥♥♥ンギィィイイイィィィイィイィイィィイイィイッ♥♥♥♥♥アオオォオオオォオォオオォオオオオォオオォォォオオォオオォォッ♥♥♥♥♥オッ♥オァァアアアァアアァアァァアアァアアァアアァァァアアァァァァァァアアァァァァァァアアァァァァッ♥♥♥♥♥」
MAXまで溜め込んだ全ての精子を子宮の中にぶちかます!
まるで壊れた水道のようにザーメンが流れだし、千冬の子宮の中を精液で満たしていく。
千冬も獣のような喘ぎ声を上げてから壮絶な絶頂を体感している。
間違いなく、彼女の人生の中で最高潮の絶頂だったに違いない。
なんせ、その手足が陸に上がった魚のようにピクピクと痙攣しているから。
「教官の膣内でイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥッ♥♥♥」
「で…出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥これいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
「ああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥腰が抜けちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「なんかクるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥あっ♥あぁぁぁああぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥頭パンクしちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
一緒に千冬を犯していた五人の美少女達も、仲良くイったようだ。
他の様子が気になったので見て見ると、束も真耶も見事にグチャグチャになっていた。
「ほーきひゃんとくろひゃんにちゅぼちゅぼされりゅのしゅきぃぃぃぃぃ……♥」
「い……イグッ♥イグのとまらみゃいぃぃぃぃぃ…♥」
二人のアへ顔を見て余韻も堪能したし、そろそろチンポを抜くとするか。
ヌチュ……とマンコからチンポを開放すると、それに従ってペニバン組も次々と抜き始める。
「凄かったぁぁ~……♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
「足腰が立たない……♥」
「頭がフワフワする……♥」
「なんだか……幸せな気分……♥」
体の弛緩が完全に無くなったのか、千冬のマンコとアナルは完全に開いたまま閉じようとしない。
少しすれば元に戻るだろうが、暫くはこの卑猥な姿を拝めるだろう。
「あぁぁぁ……♥でりゅぅぅぅぅ……♥」
体の力が抜ければ、当然こうなるよな。
じょぼぼぼぼぼぼぼ……と、まずは曲線を描きながらの小便のお漏らし……か~ら~の~……
ぶりゅ!ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅっ!
茶色い健康的なウンチが千冬のケツマンコから排便されました……と。
「織斑先生のウンチ……」
「やば……私って変態かもしれない……。これ見てもっと興奮してる……♥」
教師が生徒の前でウンチを漏らすなんて、普通じゃ有り得ないよな~。
でも、そんな有り得ない光景だからこそ興奮するんだ。
ブチュッ!と実に長いウンチを出し終えた我らが織斑先生はとても満足そうにしていましたとさ。
「ウンチアクメでまだイグゥゥゥゥゥゥゥ……♥」
今回も一万字オーバー!
そして、これまで犯した面々の再登場。
皆で仲良くエロエロに染まりました。
実は、近いうちにアンケートをするかもしれません。
是非ともご協力頂けると幸いです。
詳しくは活動報告にて書かせて貰います。