※この作品はR-18です。

青年騎士と麗しの乙女達   作:とんこつラーメン

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やってきました、この作品二人目の熟女枠が!

女将のご奉仕(意味深)に畔章は耐えられるのか?






第60話 特別サービス(スカトロ注意) ♥

 お…おかしいな…?

 今は確か男湯の時間だった筈だぞ?

 それなのに、なんで女将さんがここに裸でいるんだ?

 

「どうかなさいましたか?」

「い…いえ……」

 

 これは……なんと言いますか……。

 

(なんて綺麗な体なんだ……)

 

 歳だけは確実に俺は愚か千冬達よりも上の筈なのに、顔立ちと言い、シミ一つない肌と言い、形のいい大きな胸やきゅっと括れた腰に触り心地がよさそうな尻肉。

 そのどれもが20台前半位と言われても分かりはしない。

 更に、長いと思われる美しい髪を後頭部で纏めていて、また別のベクトルのエロさが醸し出されている。

 

「あらあら……そんなに見られたら恥ずかしいわ♥」

「あ……すいません。余りにも綺麗だったから……」

「まぁ♥お上手ですこと♥」

 

 冗談やお世辞じゃないんだけどな……。

 こんな綺麗な女性の裸が目の前のあれば、お昼にあれだけセックスしても速攻で勃起しちゃますって。

 

(こうして傍で見ると、本当に大きなチンポ…♥あぁ……早く私のオマンコに挿入して欲しい♥)

 

 お…女将さんも俺のチンポをずっと見てないか?

 

「その……なんでここに?女将さんなら夜と言えど忙しい筈じゃ……」

「その通りだけど、私だって小休止ぐらいはするのよ?」

「御尤もで……」

 

 そりゃそうだ。幾ら忙しいと言えど、定期的に休憩をしないと疲労で仕事に支障をきたす……って。

 

「そうじゃなくて。なんでここに居るかを聞いてるんですけど……」

「あら?私が露天風呂にいては都合が悪いかしら?」

「今は男湯の時間の筈じゃ?」

「知ってますよ。だからここに居るんです」

 

 今分かった……。

 この人……確信犯だ。

 

「こうして臨海学校に来てくれたんですもの。折角だから私から唯一の男性生徒の貴方に『特別サービス』をしようと思いまして♥」

「と…特別サービス……」

 

 思わず唾をゴクリと飲む。

 この状況で次に起こるであろう出来事が想像できない奴は、単なるバカである。

 

「ほら……こっちに来て…♥」

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

「本当に引き締まったいい体ね…♥私もドキドキしちゃう♥」

「………………」

 

 俺は今、なんでかこの場にあったソープなどで使われる股間の部分が凹んでいる、俗に言う『スケベ椅子』に座って女将さんの奉仕を受けている。

 

「昼間にあれだけ浜辺で楽しんでいたのに、まだまだオチンポ(ここ)は元気みたいね?」

「貴女みたいな美人に体を寄せられたら、誰だってこうなりますよ」

「あらまぁ♥嬉しい事を言ってくれるじゃない♥」

 

 彼女は自分の全身にボディーソープを塗って、それを十分に泡立たせてから俺の体を直接洗ってくれている。

 勿論、そんな事をされればオッパイやマンコが体に触れる訳で。

 

「って言うか、浜辺でヤってた事を知ってたんですね…」

「女将ですから。それぐらいはね。本当に楽しそうだったわね……♥仕事が無ければ私も混ざりたかった程に」

「いやいや……仮にも高級旅館の女将さんがそんな事を言っちゃだけでしょ」

「女将だって一人の女なのよ?人並みに性欲ぐらいはあるわ」

「そうだけど……」

 

 コリコリの乳首が背中に当たって、凄く気持ちがいい……。

 こうされるのは本当に嬉しいが、妙に手慣れてないか?

 

「それに、こう見えても実は私ね……昔はソープ嬢だったのよ?」

「えぇっ!?」

 

 マジでっ!?旅館の女将の前職がソープ嬢って、そんなのアリか!?

 

「お店での評判はかなり良くて、私を指定してくれるお客さんも多かったわ」

「道理で手慣れて……。でも、それがどうして今は女将さんを?」

「ここ、私の実家なの。で、母が死去したから私が旅館を継ぐことになったのよ」

「す…すいません」

 

 込み入った事を聞いてしまった…。

 

「気にしないで。もう昔の事だし……んんっ♥乳首が擦れて…♥」

「ご結婚とかはされてるんですか?」

「正確には『していた』かしらね?」

「え?」

 

 女将さんが俺の右腕を持ち上げて、そこに自分のマンコを擦りつけて『たわし洗い』をしてくれる。

 

「パイパン……」

「ちゃんとアンダーヘアの手入れは欠かさないのよ?ふんぅぅぅ…♥オマンコ擦れて…いいいぃわぁぁ…♥」

 

 泡よりもマンコから溢れる愛液で俺の腕が濡れていく。

 個人的にはこっちの方が嬉しかったりする。

 

「確かに既婚者ではあったけど、夫は数年前に病気で死んじゃったわ…」

「度々すいません…」

「うふふ……貴方は優しいのね」

 

 なんか、さっきから地雷ばっかり踏んでないか?

 

「因みに、夫は元AV男優だったわ」

「ソープ嬢とAV男優って……」

 

 すげー組み合わせ……。

 

「今度は足ね」

 

 腕の次は太腿に跨って、さっきと同じようにオマンコで洗ってくれる。

 けど、腕の時とは違って今度は彼女の顔が近くに来ている。

 

「ねぇ……キス…しましょ?」

「いいんですか?」

「勿論。なんだか私……本気になっちゃいそうで……♥」

 

 首に手を回されて、そのままの流れでキスをした。

 元ソープ嬢と言う事もあって、舌使いも非常に上手い。

 

「んちゅ……ちゅく……♥」

「ちゅ……」

 

 舌と舌が絡まる度に興奮の度合いが増していくのが分かる。

 俺は今、間違いなく彼女の虜になろうとしている。

 

「お願い……今だけでいいから、私の事は『景子』って呼んで……」

「分かったよ。景子」

 

 唇から離れて、目の前に存在を主張している乳輪の大きな乳首をパクリと咥えて、舌先で転がしていく。

 

「んんんぅぅぅぅぅぅ…♥」

「景子の乳首……プリプリで美味しい……」

「もっとぉぉ…♥もっと乳首をカミカミしてぇぇ…♥」

 

 まるで生娘のような顔で俺に言ってくる彼女は、とても年上の女性とは思えない程の可愛さがあった。

 景子のご希望通り、俺は固く勃起した乳首を軽く噛んでから、舌でペロペロとしてやった。

 

「んはぁぁぁぁぁ……♥」

「ほら。ちゃんと腰を動かして」

「はぁぁいぃぃぃ……♥」

 

 景子のマンコからもプシュ!プシュ!とマン汁が噴き出してきた。

 彼女も相当に感じているみたいだ。

 

「今度はこっちを頼むよ」

「分かりました……♥」

 

 俺の脚の間に座り込んで、その弾力がある巨乳で挟みながらのパイズリフェラ。

 そこまで言ってないのに、なんとも物わかりのいいソープ嬢だ。

 

「ちゅぷ……ちゅぼ……♥ひもひいいれふかぁ…♥」

「気持ちいいぞ……。そのパイズリも最高だ…!」

「ふふ……よかっらわ……♥はむ……ちゅぶ…♥」

 

 あぁぁ……!腰がゾクゾクってしてきた……。

 流石は元本職……今までの女性達では間違いなく一番のテクだ……!

 

「ふぁっ!?更に大きくなった……?蓮さんの話じゃこんなの……」

「え…?景子は蓮と知り合いなのか?」

「えぇ。彼女とは個人的にとても仲がいいの。私にとって貴重な『お友達』よ♥」

 

 その『お友達』には色々な意味が込められてるんだろうな…。

 

(こんなサイズ……凄い…♥さっきまででも十分に並の男なんか目じゃないレベルの大きさだったのに、それがここまで大きくなるなんて……♥見ているだけでイっちゃいそう…♥)

 

 更に大きくなった俺のチンポに驚きを隠せないでいたが、すぐにフェラを再開する。

 今度はパイズリは無しにして、その代わりに根元まで一気に咥えこんでストロークを大きくした。

 

「じゅぼ……じゅぼ……ちゅぼ……ちゅぽ……♥」

「くぅぅ……あぁぁ……!」

 

 もう……我慢できない!

 俺は景子にチンポを咥えさせながら立ち上がり、その頭を掴んでから激しくピストンし、イラマチオをし始める。

 

「じゅぼっ♥ジュブッ♥ちゅぼっ♥ちゅぽっ♥」

「景子の口マンコは最高のオナホールだ!これは……たまらない!」

「ぐぼっ♥ぐぶっ♥ぶぼっ♥ぶじゅっ♥ぶぽっ♥」

 

 苦しそうにしながらも、景子の顔も満更ではないようだった。

 先走り汁と彼女の涎が混ざり合って石床にポタポタと落ちていく。

 

「出る……出るぞ!喉の奥で受け止めて、全部飲み干すんだぞ!」

「じゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

 景子の頭を俺の股間に押し付けて、その締りがいい喉奥にザーメンを直接注入してやった。

 

「ぶぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

 最高クラスのテクによって昂ぶっていた俺のチンポは、次から次へと精液を出していく。

 それらは全て景子の胃の中へと流し込まれていく。

 

「んぐ……んぐ……んぐ……んぐ……♥」

 

 未だにチンポを咥えた状態で美味しそうに精液を飲んでいく。

 舌を使って尿道まで穿り、残ったザーメンまで残さず喉に送りこもうとする。

 

「ぷはぁ……♥」

「全部飲んだな」

「はぁ~い♥」

 

 自分の指で口を広げて、残さずザーメンを飲み干した事を俺に見せる。

 

「さて、今度は景子を俺が気持ちよくしてやるよ」

「うふふ……楽しみ……♥」

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 景子が予め用意しておいたマットに彼女を寝っころがせて、その体に白式の拡張領域からしれっと取り出した、毎度お馴染みの媚薬入りローションを彼女の体に満遍なく塗っていく。

 

「す…凄いぃぃぃ…♥これ……体が熱くなってくるぅぅぅっ♥」

「媚薬入りだからな。ほら、ここも」

「んふぅぅぅぅぅぅぅんっ♥」

 

 乳首を指先で軽く愛撫しながら集中的に塗っていく。

 ピクピクと反応する乳首がエロくてたまらない。

 

「オマンコにも塗って……っと」

「もっとぉぉぉっ♥もっと塗ってぇぇぇぇぇっ♥」

 

 クチュ…クチュ…とマンコの外と中にしっかりとローションを塗り込んで、クリトリスには直接容器から流した。

 

「んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」

「またイったのか。元売れっ子ソープ嬢じゃなかったのか?」

「らっれぇぇぇぇ……♥あにゃたのゆびがひもひいいからぁぁぁぁぁ…♥」

 

 マンコの次はアナルもするのは当たり前だよな?

 

「ほら、ケツ上げて」

「ふぁぁぁぁいぃぃぃ…♥」

 

 景子をうつ伏せにしてから尻をプリっと上げさせて、その閉じた肛門に容器の注入口を直接突っ込んで、中身を直に流し込んだ。

 

「あぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁっ♥♥おしりが冷たくて熱いのぉぉぉぉぉぉっっ♥♥」

 

 ローションを抽入した後は、指でしっかりと腸壁まで染み込ませていく。

 

「おっ♥おほぉぉぉっ♥おっ♥おっ♥」

「これでよし」

 

 少しだけ開いた肛門が卑猥に誘っているように見えて、俺は最初に挿入する穴を決定した。

 

「まずはこのエロいケツマンコを使うとするか」

「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

 

 ローションと指でよく解したお蔭で、俺のチンポをすんなりと受け入れてくれた。

 

「いいケツ穴だ……!元ソープ嬢は伊達じゃないな!」

「んおっ♥んぎぃぃっ♥これっ♥しゅきぃぃっ♥」

 

 ぐじゅっ♥ぶじゅっ♥ぶちゅっ♥ぐちゅっ♥

 

 マンコと同じように、このケツ穴も相当に使い込まれているようだ。

 きっと、ソープ時代に誰かに開発されたな?

 もしくは、死んだって言う元AV男優の夫にされたか?

 

「そーら!」

「んあぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」

 

 景子の足を持って、そこから足を広げさせながらの背面騎乗位の体勢になって、下から腸内を突き上げる。

 

「グチョグチョになった景子のケツマンコ、とっても気持ちいいぞ!景子はどうだ?」

「わだじもっ♥わだじもこのおちんぽさまずぎぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥んぎぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

 

 使い込まれているとは言え、その締りは凄いの一言で、アナル全体が自然とチンポの喜ばせ方を熟知している。

 根元まで挿入した時は全体的に締め付け、入り口付近まで戻した時は亀頭だけを集中して締め付ける。

 くそ…!景子のアナルバージンを奪った奴が羨ましすぎる!

 出来れば、俺がここまで開発したかった!

 

「アナルだけでここまで名器だと、マンコはどれだけ気持ちいいのか予想もつかないな…!」

「んぎぃぃぃっ♥あひぃぃぃっ♥お尻の中があちゅぃのぉぉぉぉっ♥若いオチンポさいこぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

 ばちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ぶちゅんっ♥ばじゅんっ♥

 

「またザーメンがチンポの中を駆け上がってきた…!ケツの中に出すからな!」

「だじでぇぇぇぇぇっ♥あなたのおちんぽザーメンどぴゅどぴゅしてぇぇぇぇぇっ♥♥」

 

 女将のリクエストにはちゃんと応えないとな!

 遠慮無く、チンポを根元まで挿し込んでからの腸内の一番奥にザーメンを解き放つ!

 

「い…いぐぅぅぅぅぅぅぅっ♥おしりでザーメンだされでいぎますぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

「凄い……!搾り取られる……!」

 

 腸壁がチンポからザーメンを徴収するかのようにウニウニと動いて、最後まで精液が尿道から出されていく。

 

「ひもちいぃぃぃ……♥」

 

 ザーメンをくれてやった代わりに、景子がケツ穴にチンポを入れたまま小便ショーを見せてくれた。

 

 じょぼぼぼ……ぼぼぼぼ……

 

 美人女将の黄金水は人口光に煌めき、最高に輝いて見えた。

 

「んじゃ、俺からもおしっこをプレゼントしよう」

 

 俺も小便がしたくなったので、このまま温泉浣腸をする事に。

 丁度、今いる場所も温泉だから、別に構わないよな?

 

「また熱いのが出てるぅぅぅぅぅっ♥」

「いい便器だ……」

 

 小便も出し終えると、景子を仰向けに寝かせる。

 

「ちゃんとケツ穴を締めておけよ。俺の出したザーメンと小便が出ないように」

「分かりましたぁぁぁ……♥お客様ぁぁぁ…♥」

 

 ちょっとだけ指でマン肉を広げて中身を確認すると、驚愕の光景が広がっていた。

 

「マジかよ……」

 

 使い込まれて真っ黒になっていると思われたマンコは、非常に綺麗なピンク色をしていたのだ。

 指を離すと入り口はピッチリと閉じて、傍から見ると処女マンコのようにも見えてしまう。

 見た目だけで名器って分かるマンコもかなりレアだぞ…!

 

(早く……早く挿入したい!)

 

 ついさっきアナルに出したばかりだが、俺のチンポは全く萎えていない。

 それどころか、こんな名器を目の前で見せられて、角度と硬度が倍率ドン!したほどだ。

 

 景子の体全体から溢れ出る雌のフェロモンに自分の理性が壊れる音を聞いた俺は、迷う事無く彼女の腰を掴んでチンポをマンコに挿入した。

 

「ふっといオチンポぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥オマンコォォォォォォォォォォっ♥♥」

 

 挿入しただけで潮を噴いて絶頂した景子。

 けどな、俺はもう自分でブレーキを踏めなくなったんだよ!

 

「大きなオチンポ様が子宮に何回もぶつかってるぅぅぅぅっ♥♥お腹にズンズンくるのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

 ローションとマン汁でグチョグチョになった膣内は、フワフワな感触でチンポ全体を優しく包み込みながらも、子宮口が亀頭に当たるタイミングで絶妙な締め具合で射精を促してくる。

 間違いない……このマンコは童貞殺しのマンコだ!

 こんな名器……並の連中なら数秒で射精しちまう!

 

「腰がっ♥私の腰が勝手に動いちゃうぅぅぅぅっ♥♥このオチンポ好きぃぃぃぃぃぃっ♥♥」

 

 脊髄反射で腰を動かしているようだが、こっちからしたら最高のタイミングで腰を打ち付けてくる。

 俺がチンポを最奥に挿れる所で景子も腰をこちらに動かすからだ。

 そのお蔭で、さっきからずっとボルチオばかりが続いている。

 

「景子は変態で淫乱な雌豚女将だったんだな!マンコが俺のチンポを離そうとせずにさっきからずっとダラダラと涎を零しているぞ!」

「あなたのオチンポいいぃぃぃぃぃぃっ♥もうこれじゃないとダメなのぉぉぉぉぉっ♥♥」

 

 パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

「頭がっ♥頭が変ににゃるぅぅぅぅぅぅっ♥♥何もかんがえられなくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

「なんで考える必要があるんだ!景子は俺のザーメン便器だろ!なら、ちゃんとマンコを締めて自分の役目を全うしろ!」

「はいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥わたしはお客様専用のザーメン肉便器れしゅぅぅぅぅぅぅ

っ♥♥」

 

 先っぽに何かが吸い付いてきた…!

 子宮が降りてきて、俺のチンポを求めているな!

 

「子宮口がチンポとキスしてるぞ!そんなにも景子は俺のザーメンで孕みたいのか!?」

「孕むぅぅぅっ♥孕みますぅぅぅぅぅぅっ♥孕ませてくださいぃぃぃぃぃぃっ♥あなたの赤ちゃんなら幾らでも産みますからぁぁぁぁぁっ♥この淫乱熟女マンコに若いザーメン中出しして孕ませてくださいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」

「この……ド変態女が!」

「おぉぉぉんんぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」

 

 俺の前で卑猥なダンスをしていた二つのオッパイを力強く掴み、グニュグニュと変形させながらピストンの速さを上げていく。

 

「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥イグけどぉぉぉぉっっ♥でちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

 ザーメンと小便の入った景子の菊門がヒクヒクとして、僅かな隙間から中身が零れだす。

 

「らめぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥イグけどでるぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥イグッ♥でるっ♥イグッ♥でるっ♥イグッ♥でるぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」

 

 勢いのあまり亀頭が子宮内へと入り、カリが子宮口に引っかかる。

 それが俺の射精欲を極限まで高め、再び精液が尿道内を掛け昇ってきた。

 

「オチンポが膨れてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」

「中に出すから……俺の精子で孕め!景子!!」

 

 限界まで達した獣欲が爆発し、大量の精液を景子の子宮内へとぶちかました。

 

「イギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥お客様のザーメン中出しされてイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」

 

 俺が出した精子が子宮の壁を叩く事で絶頂し、アへ顔を見せながら全身を震わせながら膣壁を蠢かせながらチンポを拘束する。

 

「あぁああぁぁぁあぁぁぁっ♥♥でちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥お客様の前で粗相しちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

 

 ぶり……ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥

 

「精子出てりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥ウンチも出てりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥」

 

 ザーメンと小便が混ざり合った糞汁を撒き散らしながら、景子はその開き切ったアナルから長くて太いウンチを産みだした。

 その間も俺のチンポからは精子が子宮の中へと送り込まれている。

 出したり入れたり、忙しい女だな。

 

「ザーメン中出しされながらウンチするの……気持ちよすぎぃぃぃぃぃ……♥♥」

 

 全ての精子を出しきってから、俺はマンコが緩んだ隙を狙ってチンポを抜いた。

 

「おや?」

 

 まだアナルがポカンと開いてるじゃありませんか。

 射精の後は尿意が来るのがお約束。

 客の尿意にすぐに肉便器を用意するなんて、いいサービス精神じゃないか。

 

「ほらよ…っと」

 

 絶頂の余韻で動けないでいる景子をまんぐり返しにして、開いたアナルに向かってもう一回小便を出す。

 今度は挿入してじゃなくて、本当の便器のように高い場所から放尿している。

 

「あぁぁぁぁぁんんぅぅぅぅぅぅぅ……♥♥」

 

 出した小便を全部飲み込んで、景子は恍惚の表情を浮かべる。

 

「ご利用……ありがとうございましたぁぁぁぁ……♥」

 

 

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

 

 

 

 

 

 色々と後始末をした後、俺は景子と一緒に露天風呂を堪能していた。

 と言っても、普通に浴槽に入っているわけじゃないんだけど。

 

「いい湯だな……。景色もいいし、それに……」

「あぁぁぁんっ♥またオチンポ様と私の子宮がキスしてるぅぅぅっ♥」

「美人女将の接待まで受けられるんだから」

 

 湯に浸かりながら、俺と景子は三度繋がっていた。

 今度は座った状態での駅弁で、お互いの顔を近くで見ながら腰を動かしている。

 

「ねぇ……畔章君って言ったわよね?」

「そうだけど……急にどうした?」

「後で、私と携帯の番号とか交換しない?」

「別にいいぞ。もしかして、今後も俺と会う気か?」

「嫌かしら?」

「そんな訳ない。でも、この時期は忙しいんじゃないのか?」

「大丈夫っ♥旅館にだってちゃんと定休日ぐらいはあるのよ♥」

「そう……なのか?」

 

 よくは知らないけど。

 

「もう私……畔章君の太くて大きなオチンポに中出しされないとイケない体にされちゃったみたい…♥だ・か・ら……」

 

 軽くキスをしてから、俺に抱き着いてきた。

 

「浜辺で犯していた子達みたいに、私の事も君専用の肉便器にしてください♥」

「景子みたいな美人女将ならば、喜んで」

「嬉しいわ♥それじゃあ……」

「またオマンコに中出ししてやるか」

「いっぱい出して、私をボテ腹妊婦女将にしてっ♥んはぁぁぁぁぁぁんっ♥」

 

 それから俺は、時間ギリギリまで景子の体を犯し尽くした。

 オマンコとアナルにそれぞれ10回近く中出しをして、終わった時には彼女の腹はすっかり本当の妊婦のようなボテ腹に。

 

 後々になってから考えると、凄い事をしてしまったと自覚はあるけど、後悔だけはしていない。

 

 こうして、俺の性的な交友関係に、また新たな人物が加わったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




めっちゃ満足した!

やはり女将って凄いですね(笑)

最初はリードする筈が、結局は畔章が主導権を握る羽目に。

主人公は伊達じゃない?
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