まさか、帰り道でここまで時間を掛けるとは思いませんでした。
全員が乗り込んでから、バスは改めて学園を目指して出発する。
車内は完全に熱気に包まれていて、独特の空気が充満していた。
と言うもの、バスに乗車している運転手以外の全ての人間が裸になっているからだ。
千冬と思う存分セックスをし、その様子を皆に見せつけた結果、見事にこの場にいる全員が発情。
気が付けばバスの中は俺を中心に完全な乱交パーティー状態に。
俺はさっきと同じ一番後ろの席にて、上から順に三段重ねになった可愛い妹達である簪と鈴とラウラの尻を視姦していた。
「どれから挿入しようかな~?」
「私だ!私のオマンコは完全にグチョグチョになっているぞ!」
「あたしが最初に決まってるでしょ!お兄ちゃんはあたしのキツキツマンコが大好きなんだから!」
「私が一番最初。もう我慢できないもん…」
う~ん……どのマンコも美味しそうで迷うな~。
因みに、千冬は5~6回程中出しした後に横に寝転がって半ば放心状態で休んではいるが、そこで何もしない生徒達じゃない。
一部の子達が千冬の無防備な体に群がって、その豊満な乳や精液を垂れ流し状態にしてぽっかりと入り口が開いているオマンコを弄り回していた。
「織斑先生のおっぱい……プニプニで素敵…♥」
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「んはあぁあぁぁぁぁ……♥♥」
二人が乳首を吸ったり乳房を揉み解したりして、更にはもう一人が自分の処女マンコを千冬のザーメンマンコにくっつけて貝合わせをして、その精液を自分に擦り付けていた。
「凄い…♥私…あの千冬様のオマンコとくっついて、馬渡さんの精液をオマンコに入れてるっ♥」
「らめぇぇぇぇぇっ♥畔章のザーメンは私だけのものなのぉぉぉぉっ♥んんぅぅぅぅぅっ♥♥」
そして、先程までセックスをしていたメンバーはと言うと……
「姉さんのオマンコ…美味しいですっ♥♥ふんぅぅぅっ♥」
「箒ちゃんも最高だよぉ~っ♥んぁあぁあぁぁぁんっ♥」
篠ノ之姉妹は仲良く席に寝転がってシックスナインでオマンコの舐め合いっこ。
仲が良くてなによりだ。
「ほらっ♥ほらぁっ♥もっと激しくしますわよぉっ♥」
「あっ♥んあぁっ♥そこっ♥そこいいですぅぅっ♥私…同性の教え子に犯されてるぅぅぅっ♥♥」
セシリアがペニバンを装着してから、バックで真耶を犯している。
珍しく今回はセシリアがリードをしているが不思議と違和感はない。
「早く…私達もオチンポ様ジュボジュボしてほしいです…♥」
「オマンコが疼いて堪らないよぉ~っ♥」
「くろりんっ♥くろりんっ♥くろりんっ♥」
未だに出番待ちのクロエとシャルと本音は、他の子達にそれぞれクンニをされながら俺が妹達に中出しするのを待っている。
(あまり待たせちゃ彼女達にも悪いな)
千冬にも『今度はこいつ等を気持ちよくしてやってくれ』って言われたし、ラウラ達もとっくに準備は完了してオマンコが濡れ濡れになっている。
ここで焦らしすのは酷だし、時間も限られている。
「まずは……」
一番下のフリフリとアピールしてくる白い尻を掴んで、ズブリと挿入。
一気に奥まで挿し入れて、最初からキツキツに締め上げてくる。
「お兄ちゃんのオチンポがきたぁぁぁっ♥ちゃんと締めてご奉仕するから、沢山ザーメンを膣内射精してくれっ♥」
「言われなくてもそうするって、ラウラ」
一番最初はラウラ。
彼女は三人の中で一番体格も幼いから、マンコの締め付け具合も相当だ。
「そんなぁ~…」
「羨ましい……」
「そう言うなって。ちゃんと二人にも精液くれてやるから、今はこれで我慢な」
目の前にある簪のマンコ目掛けて顔を押し付けてクンニをして、更に右腕だけを離して真ん中にいる鈴のマンコを手マンしてやる。
「んはっ♥お兄ちゃんの舌が挿いってくるぅぅっ♥」
「もっとっ♥もっとお兄ちゃんの指でグチョグチョしてぇぇぇっ♥♥」
「奥っ♥奥に当たってるっ♥お兄ちゃんのオチンポ様が私の奥まできれるぅぅっ♥♥」
腰を動かしてラウラを犯しつつ、顔で簪を、指で鈴を犯していく。
我ながら、なんて器用な真似が出来るようになったんだ。
でもな、実は前々からやってみたい事があって、今回はそれに挑戦しようと思ってるんだよな。
「少し出るな」
「あ……♥オチンポ様が……」
一旦ラウラのマンコからチンポを抜き、そして……
「二番目は鈴だ」
「いらっしゃいっ♥あたしのオマンコを好きに使って気持ちよくなってねっ♥」
上にいる鈴のマンコにぶち込みますっと。
その間も、ちゃんと簪にクンニをするのは忘れない。
「あっ♥あひっ♥くひっ♥これなのぉぉっ♥お兄ちゃんのオチンポ様らいしゅきぃぃぃっ♥♥」
こっちもこっちで挿入早々から締め付けてくるじゃないか。
ラウラと同じように、一度挿入したら絶対にチンポを逃がさないって気概が感じ取れる。
「もっとっ♥もっとパンパンしてぇぇぇぇっ♥お兄ちゃんを感じさせてぇぇぇぇっ♥♥」
少しでも感じさせるように、さっきからずっとポルチオ戦法を用いて子宮に向かってダイレクトアタックを続けている。
愛液が下にいるラウラの尻に降り注ぎ、すっかりびしょ濡れに。
「最後は……」
「あん……♥」
鈴のマンコからも抜いて、ラストに行くのは勿論……
「お待たせ、簪」
「焦らせ過ぎだよぉっ♥お兄ちゃんっ♥」
最上位にいる簪のオマンコだ。
真下で二人が犯されているのを直に感じていたせいか、挿入した途端に軽く絶頂したようだ。
「どうしようっ♥嬉しくて……嬉しくてとっても気持ちがいいのぉぉぉぉっ♥♥」
普段の彼女は完全になりを潜め、目の前にはチンポ狂いになった一匹の雌がいた。
歓喜に震えながらその尻をプリプリと振って、ピストンの最中もセックスアピールをしている。
「私はお兄ちゃんだけのオナホールだからっ♥いっぱいいっぱいザーメン出してくださいっ♥」
腰が簪の尻に叩きつけられる度に愛液が飛び散り、俺の体も濡らしていく。
このマンコも最高ではあるが、ここで捕らわれては意味が無い。
俺は意志を強く持ち、愛液の量が増した所を見計らって簪の膣内から出て行く。
「な…なんで……?」
「心配するな。俺は平等に三人を犯すつもりだから」
「「「平等に?」」」
今回、俺がしたいと思ったこと、それは……
「こういう事だよ!」
再びラウラのドイツマンコに挿入!
「あっ♥ああぁぁぁぁあぁんっ♥」
数回のピストンの後に今度は鈴!
「お兄ちゃぁぁぁぁぁんっ♥♥」
こっちも何回かのピストンをしてから、簪に挿入をする!
「これってっ♥まさかぁぁぁっ♥」
「そのまさかだ!」
三人のマンコを順番に犯していき、三つの穴の具合を楽しむのだ。
十人十色とはよく言ったもので、マンコの具合も決して例外では無い。
限られた時間の中で最大限に楽しむには、これしかないと思い至った。
「シャルと本音とクロエも同じ様に犯すからな!すぐに挿入できるように今からちゃんとオマンコの準備をしておけよ!」
「「「はぁ~いっ♥」」」
後ろにいる順番待ちの三人に言ってから、ラウラ、鈴、簪の順に挿し入れを繰り返していく。
「ひぁっ♥はぁっ♥ひぃぃぃぃぃぃんっ♥♥」
「ひゃぁぁっ♥にゃぁぁぁぁっ♥♥」
「はにゃっ♥んひぃぃぃっ♥くぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
三人のマン汁が混ざり合い、一突きする度に彼女達はいい声を上げてくれるようになった。
三者三様のマンコの味比べはとても気持ちがいい。
挿入の度に新鮮な気分でチンポを奥まで挿れられるからな。
「らめぇぇっ♥私イキそうになるぅぅぅぅぅっ♥♥」
「イカせてっ♥お兄ちゃんのオチンポ様でイカせてぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「頭がオチンポ様でいっぱいになるっ♥オチンポ様無しじゃダメになるぅぅぅぅぅっ♥♥」
美少女達のオマンコ三重奏によって、俺の射精欲もかなり昂ぶってきた。
これならば、三人にちゃんとご褒美ザーメンをあげられるな!
「よ~し……まずはラウラに中出しだ!」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥お兄ちゃんザーメンでイグゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」
ラウラの子宮にたんまりとザーメン中出しをしてやったが、まだまだ俺の射精欲はこんなもんじゃ収まらない!
「お次は鈴のオマンコに精液発射だ!」
「アタシの大好きなオチンポ様ザーメンきらぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥オマンコ熱くてイクゥウウゥゥゥゥゥゥゥゥウゥッ♥♥♥」
そんでもって、トリを飾るのは勿論……
「簪の子宮にも俺の子種をプレゼントだ!」
「コレェェェェェェェェェッ♥♥これなのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥もうお兄ちゃんのオチンポ様ザーメン以外じゃイケないのぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
三人とも、子宮口が吸い付いて限界まで精液を搾り取ろうとしてたが、そんなもんじゃ玉の精子の生成速度を上回る事は不可能だぜ?
結果として、俺は三人の子宮の中を満たす程に精液を流し込んだからな。
ほら、その証拠に……
「あぁ~……♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
「お兄ちゃんのザーメン……んちゅ…♥」
縦に並んだ三人のマンコからはそれぞれに精液が流れ出ている。
簪は自分のマンコに手を当てて、そこから出てきているザーメンを舐め取っているけど。
まずは義妹達を犯し尽くし、次は本音とクロエとシャルの番だと思い、俺は後ろを振り向いた。
すると、そこには既に簪達と同じように三段重ねになった彼女達が待ち構えていた。
「ご主人様っ♥」
「私達三人のオマンコ便器をっ♥」
「お好きなようにお使いくださいっ♥」
言うじゃないか…!
ならば、こっちも最初からフルスロットルでいかせて貰う!
まずは一番下にいるシャルから頂こうか!
「あれだけいっぱいザーメン出したのにぃぃぃっ♥とっても元気ビンビンなオチンポ様が挿ってきたぁぁぁっ♥♥」
ここまで熟しただけはあるな!
愛液がいい感じにチンポを包み込んで、キツキツのままで気持ちよくスムーズに子宮口を責められる!
「んはっ♥ご主人様ぁぁっ♥僕のジュクジュクオマンコはどうですかぁぁぁっ♥♥」
「凄くいいぞ!よくここまで準備しておいたな!」
「大好きなご主人様の為ならっ♥僕はいつでもオチンポ様の精液便器になりますぅぅぅっ♥♥」
いつもならばシャルのマンコをずっと堪能するところだが、今日だけはそうはいかない。
後が閊えているのだから、早く上に二人にもチンポをくれてやらないと。
にゅぽ……名器フランスマンコから抜いて、今度は本音のロリ巨乳マンコをチンポでテイスティング。
「ジュブってきたぁぁぁっ♥はやくっ♥はやく私のオマンコもジュボジュボしてぇぇぇっ♥♥」
「そう慌てるなって」
パンッ!パンッ!と腰を打ち鳴らしながら、十分に濡れた本音のマンコを進撃していく。
相変わらず、このマンコは膣内の具合が絶妙だな…!
彼女の性格がそのままマンコに反映されたかのようだ。
「ふっ♥はっ♥あっ♥んっ♥オマンコがパクパクしてザーメン欲しがってるよぉぉぉぉっ♥♥」
本人の言う通り、子宮口はとっくに降りきってから亀頭と激しいディープキスをしていた。
腰を戻そうとすると、子宮口が伸びて全く離れようとしない。
「はぁぁぁぁんっ♥♥あ…あぁぁっ♥すごいぃぃぃっ♥ご主人様のすごいぃぃぃぃぃっ♥♥」
危うく、このまま一気にスパートを掛けそうになった。
まだまだ終わるわけにはいかないのに。
腰に力を込めて、名残り惜しくも本音のマンコから一旦退場する。
「あふ……♥」
これまでずっと待っていたクロエのロリマンコが、待ち遠しそうにお口をヒクヒクさせていた。
「クロエ。お前が待ちに待ったオチンポタイムだぞ」
「ハッ♥ハッ♥ハッ♥ハッ♥」
犬のように舌を出して期待する表情をしてこっちをずっと見つめている。
そんなに見なくても、ちゃんと挿入してやるよ!
「んくぅぅぅぅっ♥はぁぁぁぁぁ……♥」
ヌチュヌチュでミチミチなクロエのマンコだが、沢山のマン汁と言う名の潤滑液によって最高の具合を演出していた。
「んあぁぁあぁっ♥はうぅぅっ♥ご主人さm……もっと激しk…ああぁぁっ♥♥ひあぁあぁぅあぁぁぁあぁぁぁっ♥♥♥」
体の奥底から齎される原始的な欲求に従って、俺は只管に腰を振ってクロエを犯していき、彼女を快楽の渦へと堕としていく。
パチュッ!パチュッ!と瑞々しい音が響き、それがまた周りでお互いの体をお求め合う彼女達の性欲昂ぶらせる。
「本番はここからだぞ……!」
これまで同様に、クロエのマンコからもチンポを離し、そこから間髪入れずにシャルのマンコに二回目の挿入を開始した。
「んはぁあぁあぁっ♥」
その次は本音のマンコへと移動。
「またきらぁぁあぁぁぁっ♥♥」
更に、クロエのマンコへとご帰還。
「んぎぃいぃいぃぃぃいいぃっ♥♥」
この順番で何度も何度も三人のマンコを往復し、その違いを肌で感じながらも一緒に色欲に溺れていく。
「あはっ♥おっ♥おおぉぉぉおぉっ♥♥はひっ♥はぅぅっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁぁっ♥♥♥」
「あぅんっ♥あっ♥はひゃっ♥あんっ♥はうっ♥あはっ♥私のオマンコがご主人様の形を覚えちゃったぁぁぁっ♥♥♥」
「はぁああぁぁぁぁぁっ♥♥きもひいぃぃぃっ♥♥きもひいいれふぅぅぅぅぅっ♥♥もっろっ♥もっろおくまでわらひをめちゃくちゃにひれぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
正直に告白すると、このプレイはかなり腰にクる。
けど、この気持ちよさを一度でも体験してしまったら、絶対に止められない止まらない!
今日ほど体を鍛えててよかったと思う事は無い!
「おちんぽさまぁっ♥♥♥おちんぽさまぁあぁぁぁぁっ♥♥♥あっ♥あっ♥ああぁぁぁあぁっ♥♥♥」
「はぎぃぃぃっ♥ああぁぁっ♥またきたぁぁぁあぁっ♥またオマンコきたぁあぁぁぁっ♥♥♥」
「あああぁあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁっ♥♥♥おおおぉおぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉおっ♥♥♥」
再び大量に生み出された、三人分の精子がチンポの中を駆け上がってくる!
このままいけば、最初に中出しするのは……!
「ヤバイよっ♥♥ヤバいよっ♥♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」
「キちゃうっ♥♥わたしもキちゃうっ♥♥クるっ♥クるっ♥クるっ♥クるっ♥あたまがパンクしちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥ひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
この子だ!
「あっ♥ああぁぁぁっ♥中出しザーメンイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」
シャルにまずは中出しをしてから、次のザーメンを待っている子宮へとチンポをぶっこむ!
「わらひのらいしゅきな熱々ザーメンどぴゅどぴゅでイっちゃうぅぅぅぅぅぅううぅぅううぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
そんでもって、このマンコでフィニッシュだ!
「んぎいいぃいぃいぃぃいぃぃぃぃいぃぃぃっ♥♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉっ♥♥♥♥♥」
ゴクゴクと全ての精液を飲み干した三人の子宮内には、沢山の白濁液と一緒に俺の子種たちが大量に遊泳している。
それを考えただけで、また精子が出てきそうになる。
「「「んあぁぁぁぁ~…♥」」」
三人揃って並んだまま絶頂の余韻に浸っている。
色々と言うべき事はあるけど、今は放置しておこう。
「お?」
ふと、窓の外の景色を見て見たら、なんだか見覚えのある風景に変わっていた。
「はぁ~い!後ろで仲良く乱交しているみなさ~ん!もうすぐ終点のIS学園に到着しますよ~!」
運転手の千歳がテンション高めにアナウンスしてきた。
可能であれば、また彼女のダイナマイトバディを堪能したいな。
「もう少しか……」
あれぐらいの距離なら、あと一回は中出し出来るか?
「それならば……」
ラウラ達の隣でレズプレイを楽しんでいた千冬を抱き寄せてから、その耳元で呟いた。
「臨海学校の本当に本当のラストの締めくくりに、もう一回千冬に中出ししてもいいか?」
「当たり前だっ♥私の全てはもう……畔章のものなんだぞ?ア・ナ・タ♥」
「千冬っ!」
千冬の可愛さに打ち震えた俺は、そのまま押し倒してから迷う事無くオマンコに突入!
興奮を堪えきれないまま、今までで一番と思えるほどの腰使いで最愛の女を犯す。
「ああぁぁぁぁんっ♥♥もっとっ♥もっと好きにしてっ♥畔章のオチンポ様で私を滅茶苦茶に犯してぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥」
こうして、美女と美少女達の喘ぎ声に包まれながら、性欲に塗れた臨海学校は無事に(?)幕を閉じたのであった。
バスが駐車場に停車するのを確認してから、俺は臨海学校最後の中出しを千冬に子宮にぶちかました。
「イ…ックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥畔章の精子で子宮が満たされるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥」
自分でもなんだか急ぎ足なような気もしましたが、帰り道での乱交ですから、これぐらいが丁度いいような気がしました。
ついでに、一度でいいからしたかった、複数のマンコに対するランダムピストンも出来ましたし。
私的には満足してます。