でも、本当に面白いんだもん!
アマリちゃんが可愛いのがいけないんだもん!
あんな清楚系ヒロインなんて今までいなかったし!
Vの千歳とは完全に真逆な感じがたまりません!
それと……アマリちゃん、カットインで揺れるぜ?
ルイズ、チェルシー、ココナの目の前でセシリアを犯した後、彼女からの提案でまずはフェラをする事になった三人。
彼女達は今、足を広げたまま座っている俺の股間に顔を近づけて舌を伸ばして、一生懸命に人生初めてのフェラチオを頑張っていた。
「そう、チェルシーはそのまま先っぽを舐めて。ルイズは竿の右側を、ココナは左側な」
「こう……ですか?ぺちょ……ぺちょ……」
「はぁ……はぁ……」
「ぺろ……ぺろ……」
舌使い自体は素人丸出しだが、それがまた良かったりする。
既に他の子達のフェラの腕前はその道のプロ顔負けの領域に到達しつつある。
こんな事が味わえるのは、今だけだから。
(なんでしょうか……こうして彼のペニスを舐めているだけで、私もなんだか変になって……)
(こ…これがさっきまでセシリアの膣内にあったのよね……。そう考えると私……)
(凄い臭い……。嗅いでるだけで不思議とお股から変なのが出てきちゃうよ……♥)
言葉も無くし、唯只管にチンポだけを見つけて舐め続けている。
少しずつではあるが上手になってきている。
これならば、次の段階に入ってもいいだろう。
「うふふ……♥」
セシリアはまるでこの成長を見つける母のような顔で三人のフェラを見つづけていた。
こんなシーンだと言うのに、彼女の顔には間違いなく母性が溢れている。
「これなら大丈夫でしょう。まずはチェルシー。貴女がオチンポ様を口一杯に咥えなさい」
「く…咥えるのですか?」
「そうよ。そうじゃないとお掃除にはならないでしょう?」
「しょ……承知しました」
少しだけココナとルイズが顔を離した後、チェルシーが思い切って口を大きく開けてチンポを咥えこんだ。
「んん……♥」
「そのまま顔を前後させて。ちゃんと舌を使ってオチンポ様全体を舐め回すように絡めるんですのよ」
「んふぅぅ……♥ ちゅぼ……♥ ちゅぽ……♥」
スローテンポではあるが、ちゃんとフェラの形になっている。
チェルシーの頑張りをチンポで感じ、俺も気持ちよくなってきた。
「その調子。オチンポ様を慈しむようにするのよ」
「ちゅぶっ♥ ちゅぼっ♥ ちゅぼっ♥」
俺の顔を見上げながら目で『これでいいですか』と言ってきた。
そんな彼女に、俺は優しく頭を撫でる事で応えた。
「もっとチェルシーのフェラを楽しみたいけど、今はこれで終わろうか?」
「ふぇ……?」
チェルシーの顔をそっと離して、その口から洩れた涎を指で拭う。
「二人が待ってるから、交代しないとな?」
「はい……わかりました……」
その場からどくチェルシーの股間部を覗き見ると、フェラだけで相当に感じたのか、愛液がポタポタと零れていた。
「次はルイズ。おいで」
「う…うん……」
先にチェルシーのフェラを見た影響なのか、ルイズは一度だけチンポを見てからすぐに咥え始める。
「ふぅぅぅ……!」
「そう力んではいけませんわ。そっと、優しくオチンポ様を綺麗にしていくのです」
「ふぁ…ふぁふぁったふぁ……」
セシリアのアドバイスを聞いて、ルイズの動きが変わった。
肩の力を抜いたのか、うっとりとした顔で涎を竿と亀頭に擦り付けるように口を吸いつかせながら顔を前後していく。
本人は気が付いていないだろうが、その顔は立派なひょっとこ顔になっている。
「ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぼっ♥ ちゅぶっ♥」
「お……おぉぉ……!いいぞ……」
ほ…本当に劇的に上手になった…!
これは……マジで気持ちがいい……!
「ぷは……。ほら、最後はアンタよ」
「よ…よし……!」
俺が本格的に気持ちよくなった所でルイズが自ら口を離してココナに出番を譲った。
やっぱり、なんだかんだ言ってルイズは思いやりのある優しい女の子なんだよな。
「あ……あむっ!」
ココナの小さな口では俺のチンポを全て咥えるのは難しかったのか、亀頭しか口に入っていなかった。
「ココナさん。こう…手で竿を擦るようにシコシコすると、少しは咥えやすくなりますわよ」
目尻に涙を溜めながらも、ココナは頑張って竿を小さな手で擦っていきながら徐々に顔を奥へと進めていく。
結果、喉の奥にまで到達してしまった。
「んぐぅぅぅ……!」
「無理をしてはいけませんわ。苦しいのならばすぐに動くのがいいですわ」
「ふぅぅぅぅ……!」
ココナの顔が後ろに下がっていき、カリの部分で止まった。
そこからすぐに再び前に進み、また根元まで咥えこんだ。
それを何回か繰り返すうちに、動きがスムーズになってきた。
「じゅぼっ♥ じゅぶっ♥ ぶじゅっ♥ じゅぼっ♥」
ココナの口全体を犯しているみたいで、何とも言えない背徳感がまた気持ちよさを向上させる。
これは……いけないと分かっていても癖になりそうだな……。
「んふぅぅぅぅぅっ♥ んふぅぅぅぅぅぅっ♥」
ココナの動きが早くなり、俺の射精欲を加速度的に高めていく。
尿道の中を精液が駆け上ってくる感覚があり、俺は咄嗟にココナの頭を掴んでチンポから離した。
「ルイズ! チェルシーもこっちに来い!」
自分の手でチンポを扱いてから三人の眼前に向ける。
「イクぞ! 三人の顔に顔射してやるからな!舌を出すんだ!」
ベロ~ンと舌を出してザーメンを待っている三人の顔に向かって、三人の美少女のフェラによって高められた射精欲を全て解き放った!
「「「んんんん~~~っ♥♥♥」」」
三人の可愛らしい顔が俺の精液で白く染まっていく。
勿論、口の中にも入っていき、舌にも沢山の精液が乗っていく。
「ふぅ~……。そのザーメン、味わってもいいぞ」
クチュクチュ……と口を動かして口の中で精液を堪能するチェルシー達。
「これがザーメンの味……」
「苦いわね……」
「臭いも凄い……。でも、嫌いじゃないかも……」
見目麗しい美少女達が揃って目の前で自分の精子を口で味わう。
男として、これ以上に最高の光景が他にあるだろうか?いやない。
彼女達を見て、誰を最初にするか俺の中で決まった。
「チェルシー」
「はい?んぅぅぅ……!?」
顔についた精子をティッシュで拭いていた彼女の腕を掴み、強引にキスをする。
最初は驚いていたが、すぐにキスを受け入れて目を閉じて舌を伸ばす。
「んちゅ……くちゅ……♥」
キスをしながらそっとチェルシーの体を押し倒して、その背中がついてから唇を離す。
「準備をしなくてもチェルシーのココはすっかり濡れているな」
「貴方とお嬢様のセックスを目の前で見せられて、この口で直接ご奉仕しましたからね……。先程から私の心臓もドキドキしっぱなしです……んんんっ♥」
彼女のマンコに手の伸ばすと、俺に指に粘り気のある透明な液体がねっとりと付着していた。
それを自分の口に持っていき、チェルシーの味を口で楽しんだ。
「美味しい」
「貴方と言う人は……♥」
チェルシーの両足を掴み、大きく広げてからマンコが隠せないようにする。
今更なのか、彼女も恥ずかしそうにはしていても隠そうともがきはしなかった。
「今からチェルシーの処女を貰う。いいな?」
「はい……♥卑しいメイドの処女を貴方様に捧げます……ご主人様♥」
静かに亀頭をぴっちりと閉じたマンコの入り口にくっつける。
その様子をセシリアは当然の事、ルイズとココナも食い入るように見つめていた。
「体の力を抜いて、俺に全てを委ねるんだ」
「承知しました……」
こじ開けるように腰を前に進めていき、チンポがチェルシーが誰にも侵入する事を許さなかった領域へと入っていく。
「んはぁぁぁぁ……♥」
「頑張りなさい、チェルシー。これはある意味で通過儀礼なのですから」
「は……い……お嬢……さま……♥」
セシリアが感じているチェルシーの手を握って話しかける。
それで少しリラックスできたのか、膣内を進みやすくなった。
お蔭ですぐに処女膜へと到達する。
「これがチェルシーの処女膜か……。ここから先に進めば、すぐに破れるぞ」
「心の準備は出来ています……。どうぞ、ご遠慮なさらずに……私の事を思う存分に犯してください……♥」
「よく言った……!」
痛い時間は少しでも短い方がいいに決まっている。
ここは敢えて思いっきりいかせて貰おうか。
俺は腰を後ろに下げてチンポをマンコから出る直前まで戻し、そこから一気に力を込めて奥まで突き入れた!
「んぎぃぃぃぃぃぃぃっ♥ い…いた………!」
思い切りがよすぎたのか、一度の挿入で子宮口にまで達してしまった。
接合部からは破瓜の証である血が流れていて、真っ白なシーツを真紅に染めている。
「これでチェルシーも立派な大人の女性の仲間入りだな」
「あ……んぐぅぅぅ……!」
破瓜の痛みを我慢しているのか、彼女は両手を胸の前で祈るように絡ませて耐えている。
その姿が愛おしく思えてきた俺は、すぐにチェルシーを痛みから解放させて快楽の海に溺れさせてあげたいと思った。
そうと決まったら有言実行。
すぐに本格的に腰を動かして、挿し入れを繰り返していく。
「んはぁっ♥ ひぎぃぃっ♥ んいぃぃぃっ♥」
「大丈夫だ!すぐに気持ちよくしてやるからな!」
「あぁぁぁっ♥ ああぁぁぁぁぁっ♥ ああぁぁぁぁぁぁっ♥」
絡ませていたチェルシーの手を開かせて、そこに隠れていた彼女の大きな胸を掴んでから揉んでいく。
「あ…熱いぃぃぃっ♥ 体の奥底が熱いのぉぉぉぉぉっ♥♥」
「このオッパイも揉み応え抜群だな! ほら、乳首もビンビンになって敏感になってる!」
キュッと乳首を抓むと、更に乳首が勃起してブシュッと何かが飛び出した。
同時に、唯でさえ処女特有の膣内の締りのキツさが更に増した。
「チェルシーは胸が……ってよりは乳首が弱点かな?ここをギュッってするとマンコが締まってこっちも気持ちよくなってくるよ」
「乳首っ♥ 乳首をギュッってしないでくださいぃぃっ♥」
それは無理な相談だ。
チェルシーの喘ぐ顔を見れる上に、締りがよくなってこっちも昂ぶってくる。
手を離しているのに彼女の足は広げたまま固定されて、ピンと伸びたままになっている。
「おかしいですっ♥ さっきまで痛かったのにっ♥ 今は何も考えられないくらいに気持ちがいいぃぃぃっ♥♥」
「それでいいんだよ! 処女を卒業したばかりだからって我慢する必要はどこにも無いんだ! 気持ちよかったら思う存分感じていいんだ!」
「感じていい……?」
玉の汗を全身に掻きながら成すがままになっているチェルシーの背中に手を回して持ち上げて、対面座位の形になる。
「一緒に気持ちよくなろう……チェルシー」
「クロアさんと一緒に……」
「そう、それがセックスなんだ。君もさっきのセシリアを見ただろう?」
「先程のお嬢様……」
少しだけ落ち着きを取り戻してから思い出している?
「クロアさん……」
「ん……?」
首に腕を回して抱き着いて、優しいキスをしてきたチェルシー。
このキスからは確かに愛を感じた。
「ずっと……ずっと前から貴方の事を好きでした……。仕えている主の愛する人を愛してしまった私の事を……貴方は愛してくれますか?」
「愛するよ。俺の事を好きだと言ってくれる女の子は、俺は全力で愛すると決めている」
今度は俺からキスをする。
軽く触れるだけの口付けだったが、今はこっちの方が効果があったようだ。
「嬉しい……♥」
涙ぐみながら笑顔を見せてくれたチェルシーが可愛くて、俺の分身が彼女の膣内で大きさと硬度を増した。
「んん……♥ 私の中でピクピクしてます……。動きたいんですか?」
「そんな顔を見せられたら……な」
「でしたら……んん……♥」
自分から腰を上げて、そこからピストンを開始した。
「私のっ♥ あっ♥ ヴァギナでっ♥ んっ♥ ご主人様のっ♥ オチンポ様のっ♥ ご奉仕をっ♥ させてっ♥ いただきますっ♥」
チェルシーの『犯る気スイッチ』がONになって、先程までの受けの姿勢だった彼女はもうどこにもいなかった。
俺の前にいるのは、腰を振って主人に体で性奉仕をする一人の従者。
だがしかし、相手に任せっぱなしなのは俺が嫌だ。
「俺も一緒に動いてチェルシーを気持ちよくしてやるよ!」
「ありがとうっ♥ んあぁぁぁっ♥ ございますぅぅっ♥」
パチュンッ! パチュンッ!と俺達の体がぶつかる音色が聞こえて、それがこっちを見ている彼女達の耳にも入ってくる。
「さ…さっきまでクロアにされるがままだったのに……」
「チェルシーさん……」
「うふふ……♥」
三者三様の反応を見せるが、今はチェルシーにだけ集中したいから! ゴメンな!
「気持ちいいっ♥ 気持ちいいですっ♥ ご主人様ぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「俺も気持ちいいぞ! チェルシーは体の具合も抜群で、最高に優秀なメイドだな!」
「お褒め頂きっ♥ ありがとうございますぅぅぅぅっ♥♥」
「はぁ……はぁ……チェルシー!」
「んぐっ……♥」
熱い口付けを交わしながら夢中で腰を振る俺達。
やがて、挿入したまま彼女の体を後ろ向きにして、四つん這いにさせてからバックから激しく腰をチェルシーの柔らかい尻肉へとぶつけていく。
「んやぁぁぁぁぁっ♥♥ さっきまでとは別の場所に当たってるっ♥♥」
触り心地抜群な尻をがっしりと掴んでから、力強く挿送していく。
この体勢でも自分の腰を振る事は忘れないチェルシーは、正に淫乱メイドの鏡のような存在だな!
「あっ♥ あぁぁぁぁっ♥ 何かがクルっ♥ ご主人様っ♥ 私っ♥ 私っ♥」
「我慢するな! このままオマンコ全体で俺を感じろ!」
「はいっ♥ はいぃぃぃぃっ♥♥ 私のオマンコで存分に気持ちよくなってくださいぃぃっ♥」
既に子宮は降りきって、さっきからずっと亀頭に吸い付いて離れない。
子宮口は完全に口を開いていて、いつでもその中に精子が入ってくる準備を整えている。
「私のっ♥ 私の膣内をご主人様の形にしてくださいっ♥ 私はご主人様だけの性処理専用メイドになりますからぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「いいのか? それって肉便器と同様って事だぞ?」
「肉便器でもいいっ♥ いいですからぁぁぁぁぁっ♥ 私を貴方だけのものにしてくださいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「それじゃあ、今日からチェルシーは俺だけの性処理専用肉便器メイド決定だな!」
「その役目っ♥喜んで拝命致しますぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
これでまた、俺のハーレムが増えた……のか?
まぁ、今はとにかくチェルシーを犯す事だけに専念するだけだ!
「目がチカチカしてっ♥ 頭がスパークしちゃいますっ♥ んぎいぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
「俺もイク……! こっちも我慢するのは止めるからな! この意味分かるなっ!?」
「いいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ らめっ♥ らめっ♥ らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
根元までぶっ刺して、チェルシーの胎内へと半ば固形物と化した白濁液をドピュドピュと流し込む。
「く……うぉぉぉぉ……! 凄く締まって……!」
「ご主人さみゃぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっ♥♥♥ イクゥゥゥゥウウゥゥゥゥウウゥゥウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウゥゥゥッ♥♥♥ ご主人様のでイッちゃいますぅぅうぅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅっ♥♥♥♥♥」
こっちの射精と同時にチェルシーもド派手に絶頂し、潮が噴き出してお漏らしのようにシーツに大きな染みを作り出した。
俺の方も射精がまだ止まらなくて、子宮の中を真っ白に染めるべく精液を吐き出し続けている。
「子宮に……子宮に当たってぇぇぇぇっ♥ イ…イグゥゥ…っ♥」
今出せる精子を全て出してから、俺はゆっくりと膣内からチンポを引き抜いた。
「熱い……熱いです……♥ご主人様の大切な子種が出てますぅぅ……♥」
ヒクヒクとしてザーメンで白く染まった膣口は愛液と潮で濡れまくり、既に破瓜の血はどこかへと綺麗に洗い流されてしまったようだ。
人生で初めて、男のマラで思いっきりイカされたチェルシーは体に力が入らないのか、尻をこちらに向けたままの状態で頭だけをベッドに押し付けるような体勢になった。
「このような無様な姿をお見せする事をお許しください……ご主人様ぁぁ…♥」
「俺は気にしてないよ。寧ろ、こっちの方がエロいから好きだ」
「有り難き御言葉ですぅぅ……♥」
これでチェルシーは無事に処女卒業……っと。
「さて、次はどっちが俺とシたい?」
呆けた顔でマンコに手を当てて自分で濡らしているルイズとココナの方を向き、俺は未だに衰え知らずのチンポを高々と見せつけた。
「まだまだ……夜は長いぞ?」
最初はチェルシーを攻略。
お次はどっちになるのかな~?
今週はスパロボXに夢中になり過ぎて更新が少し疎かになってしまいました。
来週からは少し本気出す……かもしれない。