こうなると、夏休みだけで確実に100話超すわ……。
チェルシーのオマンコを堪能した俺は、次の相手を見繕う。
「お次は……」
少しルイズとココナの股間を見てみると、前戯の必要もないぐらいにグチョグチョに濡れまくって、ここがベッドの上でなければ水溜りが出来ていただろう。
あのツンデレなルイズと幼いココナがここまで淫乱になっている姿を見ると、俺の股間に今まで以上の熱が宿る。
「……ルイズ」
「な…なによ……きゃぁぁっ!?」
すっかり蕩けているルイズの手を軽く引っ張ってから、抱き寄せながら優しく押し倒す。
「次はルイズにする。いいかな?」
「あ…アンタの好きにすればいいじゃない……」
「ふぅ~ん……」
この状況でも、まだツンデレを貫けるとは。
ある意味で感心するよ。
「好きにしていいんだな?」
「そ…そうよ……」
ルイズの濡れ濡れオマンコに指を這わせて、第一関節だけ膣内へと挿入する。
「ひゃんっ♥」
「ルイズの可愛い処女マンコに俺のチンポをぶち込んでパコパコしてもいいんだな?」
「そうだって言ってるでしょ! クロアの為にずっと守ってきた処女なんだから! 好きな男の子に初めてをあげたいって思うのは女の子として当たり前じゃない!!」
「「「「…………」」」」
「………あ」
ムキになって本音を思いっきり曝け出したな……。
なんともルイズらしいと言いますか……。
セシリアとチェルシーはちょっとニヤニヤしてるし、ココナは滅茶苦茶驚いてる。
「はは……。それじゃあ、遠慮無くルイズのバージンを頂こうかな」
「んふ……!」
さっきも言った通り、これだけ濡れていれば前戯は必要ないだろうから、俺はすぐにチンポを膣口にくっつけた。
「ねぇ……」
「どうした?」
「その……実はね? 処女の前にファーストキスも貰ってほしいって言うか……」
「ルイズ……」
こいつめ……いつからこんなにも可愛い事を言えるようになったんだ!
思わずキュン死しそうになったぞ!
「こっち向いて」
「ん……」
彼女の顎を右手で軽くクイっとあげてから、まずは軽く触れるようなキスを。
そこから、舌を挿し込みながらかき混ぜるようなディープなキスに移行していく。
「んちゅ……ちゅぶ……♥」
ルイズとのキスを楽しみながら、手は彼女の控えめで敏感な胸を揉んでいく。
「んん……♥」
乳首も完全にビンビンに勃っている。
ここまで体が出来上がっているなら、もう大丈夫だろう。
「ルイズ……いくぞ」
「来て……クロア……♥」
俺を受け入れるように手を広げて笑顔を浮かべるルイズを見ながら、その手に自分の手を絡ませて恋人繋ぎにしつつ、自分の腰をゆっくりと進め始めた。
「スローと一気に。どっちがいい?」
「さっきも言ったでしょ? アンタの好きにすればいいって……」
「そうだった……な!」
「んぎぃぃぃっ!?」
実を言うと、少し挿入しただけでルイズのマンコが名器だと判明したから、すぐにでも子宮まで突っ込みたい衝動に駆られていたんだ。
本人の許可が出てるんだから、もう俺の好きに動いてもいいよな?
「痛い……じゃない……」
「ゴメンな。ルイズの膣内が気持ちよすぎて、思わず本気で腰を動かしてしまったよ」
「え……?」
あら。さっきまで破瓜の痛みで泣きそうだったのに、俺が『気持ちいい』って言った途端に表情が一変したぞ。
「そ…そうなの……。じゃあ……仕方が無いわね……」
(クロアが私とのセックスを気持ちいって言ってくれた♥ これって体の相性がいいって事よね? やったっ♥)
今まで処女を俺に奪われて嬉しそうにしていた女の子は多かったけど、ここまでの満面の笑みを浮かべた子は珍しいぞ……。
アへ顔とも違う、心の底から嬉しそうな顔だ。
「……動くぞ」
「い…いいわよ……」
さっきからずっとルイズの膣内はキュウキュウに俺のチンポを包み込みながらも締め付けを緩めようとしない。
早くズボズボとピストンをしてルイズのマンコを味わいたい!
「んひぃっ♥ なに……これぇぇぇっ♥」
「これが『セックス』ですわよ。クロアさんのテクニック、たっぷりと堪能してくださいな」
「あっ♥ んっ♥ これっ♥ すごいぃぃぃぃっ♥」
それはこっちのセリフだっての!
なんだこの名器は!
動かせば動かす程に膣内の締め付けが増していく!
「子宮……いくぞ!」
「ちょ……まっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」
好きに動いていいって言ったのはそっちだからな!
今の俺に『遠慮』なんて文字は存在しないぞ!
このプニプニの子宮と亀頭をキスさせるって決めたんだ!
「えっ!? 私のお腹が勝手に動いて……子宮が降りてきてるぅぅぅぅぅっ♥♥」
「ルイズ!」
「クロア……んちゅ……♥」
子宮口が完全に俺の亀頭を咥えこんだのを感じた後、俺はまたルイズにキスをした。
「あら♥ 上の口と下の口で同時にキスをしてますわ♥」
「クロアさん……♥」
セシリアは母親のような母性に満ちた笑顔でこっちを見て、チェルシーは俺達のセックスを見ながらのオナニー。
チェルシーの指にさっき俺が出したザーメンが絡みついている。
「もっろ……もっろひょうらい……♥」
「喜んで。お嬢様」
キスを中断してから、足を上にしながら体を乗せるようにしての種付けプレス。
横からではなくて真上からのピストンは、何回も子宮と亀頭を口付けさせる。
パチュンッ! パチュンッ! と汗を飛び散らせながら腰を動かしていき、激しく乱れているルイズの顔を間近で見ながら膣内で何度も往復しているチンポに全ての神経を集中させる。
「クロアっ♥ クロア好きなのっ♥ ずっと前から好きだったのぉぉぉぉっ♥♥」
前々から思っていたが、女性とはチンポ狂いになると自分の本音を曝け出したくなるのか?
俺が受けている告白って、その大半がセックスの時なんですけど。
「私っ♥ 私嬉しいのぉぉっ♥ 大好きなクロアに処女をあげれた事が嬉しいのぉぉぉっ♥♥」
「俺も……ルイズの初めての相手になれて光栄だよ!」
こっちも少し腰が浮いてきて、半ば中腰になった状態でずっと腰振りを続けている。
普通ならキツい体勢だが、ルイズの膣内が気持ちよくて全く気にならない!
それ程までに彼女のマンコは素晴らしい!
もう腰が止まらない!
「気持ちいいっ♥ クロアとセックス気持ちいいぃぃぃっ♥ クロアも大好きだけど、セックスも同じぐらい好きになっちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
徐々に俺の方も射精欲が昇ってきた。
ここらでスパートを駆けますか!
つーわけで、スピードアップ!
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ 激し……♥」
もうここまで来たら、俺はもう止まらない。
只管に腰を振ってルイズを犯す事だけに専念する!
「いいぃぃっ♥ もうめちゃくちゃにしてぇぇぇぇぇっ♥ 私をクロアだけのものにしてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
「何言ってるんだ! ルイズはとっくに俺だけのものだろ?」
「うんっ♥ うんっ♥ 私はクロアだけの女なのぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
膣内の締め付け方で、ルイズの体も絶頂寸前なのが分かる。
男として、彼女を最高の快楽に導いてあげなくては!
「あっ♥ あっ♥ 私の膣内でクロアのペニスが膨らんでぇぇぇぇっ♥」
「今はいいけど、次からは『オチンポ様』な!」
「はいぃぃぃぃっ♥ オチンポ様が膨らんでますぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
早速かよ。
「中に出すぞ。別にいいよな? ルイズは俺のものなんだから」
「中……? 出してっ♥ 私の子宮にクロアの赤ちゃんの元の白いのをいっぱいドピュドピュしてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥ クロアの赤ちゃん孕ませてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
「そこまで言うなら……」
射精直前に子宮を押しつぶす勢いで腰を押し付けて、口を開きっぱなしにしていた子宮に溜まっていた精液を全て排泄した。
「ご期待に添えて膣内射精だ!」
「熱いのがくりゅぅぅうぅぅぅぅぅっ♥♥ 私の中に熱くてドロドロのがきてイクゥゥゥゥウゥウゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥ あっ♥ あっ♥ あぁああぁぁぁぁあぁっ♥♥ イクのがとまらないよぉおぉぉおぉぉぉぉぉぉおおぉおっ♥♥♥ まらイグゥゥゥゥゥウウウゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥」
10秒近くにも渡る射精は、ルイズの子宮を全て精液で満たし尽くした。
セシリアやチェルシーに勝るとも劣らない絶頂感だ……!
今出せる全てを出し尽くした俺は、ゆっくりとルイズの膣内から失礼した。
すると、初めてのセックスでの絶頂が余程気持ちよかったのか、ルイズは体を大きく投げ出して脱力し、そのまま気を失ってしまった。
「あ……ああ……♥」
体から力が抜けたせいなのか、ルイズの少し開いた膣口から俺の出したザーメンが零れだす。
「あらら……なんて勿体ない……ペロ♥」
「ふぅぅぅ……♥」
その漏れたザーメンを美味しそうに舐め取るセシリア。
本当に俺のザーメンが好きなんだな。
「残るはココナだけなんだけど……」
「す…するよ! ココナはもう子供じゃないもん!」
ここまでした手前、ココナだけ仲間外れなのは俺も嫌だし……。
「本当にいいんだな?」
「うん!」
ココナの決意は固いようだ。
ならば、こっちもその決意に行動で応えなければいけないだろう。
けどな……
(いくら濡れているとは言え、ココナの膣内に俺のチンポが入るか心配なんだよな……)
ココナはまだ幼い。
よくあるロリ系のエロ漫画等では大人が幼女を普通に犯しているが、あれはあくまでフィクションだ。
現実はそうはいかない。
(あれを使うか)
困った時の強い味方。
これまで何度もお世話になっている束特性の媚薬入りローションの出番だ。
俺は白式の拡張領域からローションを取り出して、その蓋を開けてココナをそっと横にする。
「クロ……?」
「少し冷たいけど、我慢するんだぞ」
「ん……」
ぴっちりと閉じたココナのロリマンコを少しだけ指でこじ開けて、そこにローションの容器の注入口をつける。
「何をするの……?」
「ココナがもっと気持ちよくなれるようにするんだよ」
容器の腹をブニュっと潰して、中身を全部入れる勢いで膣内へと流し込む。
「んんん~~♥ 何かが入ってくるよぉぉぉぉ……」
中身の半分近くを注ぎ込んでから容器を離して傍に置く。
「クロォォォ……♥ 今度は体が熱いよぉぉぉぉぉ……♥」
幼女故に効き目が早いのか、ココナはもう蕩けていた。
マンコはローションでテカテカのグチョグチョで、これならばなんとかなりそうだ。
「待たせたな。今からココナを大人にしてやるからな」
「ココナ……頑張るよ……♥」
いくら潤滑液を使ったとは言え、ココナのマンコが小さいのは変わらないから、俺も挿入時は優しくしてやらないとな。
クチュ……と膣口にチンポを添えた瞬間、ローションで滑って勢い余って一気に処女膜をぶち破ってしまった!
「しまっ……!」
破瓜の血が流れているけど、ココナは大丈夫か?
「ん……く………!」
我慢してる……のか?
シーツをギュッと握りしめて、声を出さずに静かに耐えている……。
「う…ごいても……いいよ……?ココナは大丈夫……だから……」
「ココナ……くっ!」
こうなったら、一刻も早くココナを気持ちよくしてやろう!
それが今、俺が出来る唯一の事だ!
「ひっ♥ あっ♥ んぎぃぃぃっ♥ くるし……♥」
幼女を犯すのは初めてだけど、この膣内のキツさは流石と言うしかない。
ローションが無ければ、こうして腰を動かす事すらままならなかっただろう。
それ程までにココナのオマンコはキツキツなのだ。
だがしかし、だからこそ気持ちよさも最上級クラスなんだよな!
「んひぃぃっ♥ ココナの奥にぶつかってるっ♥ コンコンしてるぅぅぅぅっ♥♥」
ポルチオをしながらココナのGスポットを探していく、
それこそが、彼女を快楽の海に落とす近道だ。
「ここか?」
「あああぁああぁぁぁあぁぁっ♥♥♥ なにかビリってきたぁああぁぁぁぁあぁっ♥♥♥」
子宮口の少し上辺りの膣壁……ここがココナの弱点か!
ならば、ここと子宮を集中攻撃だ!
「なにこれっ♥ なにこれぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥ さっきまで痛かったのにっ♥ 苦しかったのにっ♥ 気持ちいいっ♥ ココナ気持ちいいよぉぉぉぉぉっ♥♥」
この調子だ!あ~…くそ!本当にココナの膣内は気持ちいいな!
ルイズとはまた違った気持ちよさがあって、こっちも癖になりそうだ!
いつか、ロリ体型の子達だけを集めて乱交とかしてもいいかもしれない……。
「変になるっ♥ ココナ変になっちゃうよぉぉぉぉぉっ♥♥」
ココナのマンコは実に絶妙な場所を刺激してくる。
全体的に思えて、その実はカリ首や裏スジをギュ~ッと締め付けているのに、別の場所はプニプニフワフワの膣壁で包み込んできて……。
「ココナ……」
「クロ……ちゅぅ……♥」
ココナの小さな体に覆いかぶさりながらキスを交わす。
彼女もそれに応じてきて、そっと目を閉じつつも、ちゃんと腕と脚は俺の体に絡めてくる。
ココナに『だいしゅきホールド』をされながら、俺は腰を前後させつつも、時にはグラインドさせたりして緩急をつけつつ、この狭い膣内を開発していく。
「そこっ♥ そこ気持ちいいっ♥ もっとツンツンしてぇぇぇっ♥♥」
「ここか? ほれっ!」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
俺の知っている可愛い妹のような存在の少女はもうどこにもいない。
この腕の中で喘いでいるのは、立派な一匹の雌だ。
「ココナ……泣いてるのか?」
「うん……♥だって……ずっと夢だったから……。大好きなクロにこうして抱いて貰えてすっごく嬉しくて……♥」
か…可愛いぃぃぃぃぃぃぃっ!!!
あれ? 確かにココナは可愛かったけど、なんか今日のココナは超絶可愛く見えるぞ?
「あ……ココナの中でクロがまた大きくなった……♥」
ココナの可愛さで、俺の分身が天元突破してしまったようだ。
もう我慢しなくてもいいよな? 理性の壁をぶち壊してもいいよな?
つーか、もう我慢しません。 自重はここで終了!
「クロのがっ♥ クロのが奥まできてるぅぅぅぅぅっ♥♥ ココナのお腹を何度も往復してるぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
ココナの膣内は狭いから、根元まで挿入すれば必然的に子宮口を圧迫してしまう。
しかし、媚薬入りローションで感じやすくなっているココナは、それさえも快楽に変換してしまっていた。
ココナのロリ子宮はとっくに降りきって、俺の亀頭を離さないように食らいついている。
「クロっ♥ クロっ♥ クロっ♥ クロォォォォォォォっ♥♥」
挙句の果ては自分から腰を振ってくるとか、もう完全に女として完成してしまったか?
俺の方も本気で押さえが効かなくなって、ココナのちっぱいを舌で舐め回しながら、その中央にある桜色の乳首をレロレロと舌先で舐めていく。
「クロがココナのオッパイ舐めてるっ♥ もっとペロペロしてっ♥ オッパイも気持ちよくしてぇぇぇぇっ♥♥」
ご期待に添えて、俺は乳首を甘噛みしたりしながら蹂躙して、同時に腰も動かしながらココナのロリマンコを存分に味わっていく。
「乳首を噛む度にココナのオマンコが締め付けてくるぞ! ココナはオッパイを弄られるのも好きなんだな!」
「好きぃぃぃっ♥ オッパイをクロに噛み噛みされるの好きぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
この締め付けは……ちょっと反則じゃないか!?
俺から全てを搾り取ろうとしているのが分かるぞ!
「あっ♥ あっ♥ ああぁあぁぁぁああぁぁっ♥♥♥ ココナの中から何か来るよっ♥ 頭がフワフワしちゃうよぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
「イキそうなのか? いいぞ! 思いっきりイッていいぞ!」
「んあぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ にゃぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁあっ♥♥♥」
俺の方も完全に射精準備が出来上がっている!
いつでも発射可能ですぜ!
「ギュッてしてっ♥ 怖いからココナを抱きしめてっ♥」
「いいぞ! ほら!」
「クロォォォォォォォォッ♥♥」
お互いに抱きしめ合って腰を振り、絶頂へと一直線に進んでいく。
やがて、俺の射精欲が限界に達する。
「出る! ココナのロリマンコの中に出すぞ!」
「くるっ♥ くるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるぅぅぅぅぅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
恥も見栄も外聞も、全てをかなぐり捨てて未成熟なココナの子宮に自分の子種を注ぎ込んだ。
「ひにゃあぁぁああぁぁあぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥ お腹がっ♥♥ お腹が熱いのぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉおぉぉおぉぉぉぉっ♥♥♥♥♥」
歳相応に相応しくないアへ顔を見せながら、ココナは膣内を強烈に締め付けて全ての精液を搾り取ろうとしてきながら、派手にイキ狂った。
「これ……しゅごいぃぃぃぃ……♥」
体を震わせながら両手足を使って俺に抱き着いてきた。
俺が射精を終えたと同時にココナも体を離した。
「あ……あ~……♥」
やっぱりココナには少し早かったか?
ルイズと同じように、ココナもキャパオーバーになって気絶してしまった。
「これで全員か……ん?」
ぬちゅ……とココナの膣内からチンポを抜いた直後、いつの間にか移動していたセシリアとチェルシーが俺の股間に顔を埋めてお掃除フェラを始めていた。
「これだけでは……」
「終わりませんよね?」
「当たり前だろ?」
気絶している二人を端に寄せてから、主従コンビと一緒に第2回戦が即座に始まった。
俺達の複数プレイ深夜まで続いて、その間はずっと室内に美少女達の喘ぎ声が聞こえ続けていた。
これでやっと全員を一回づつ犯しました。
次からは本格的な淫乱な少女達がお披露目に?