お腹を冷やし過ぎて腹痛にだけはなりたくないですね~。
でも、分かっていても食べちゃうんですよね~。
人間の悲しい性ですね。
オマンコも乳首も丸見えな紐下着を目の前で披露してくれた鈴。
後ろ手に扉を閉めながらこっちに来る彼女を凝視しながら、俺も俺で着ている服を全部脱ぎ棄てた。
「ふふ……久方振りのお兄ちゃんのオチンポ様♥ いつ見ても大きくてカチカチで……」
俺の足元にしゃがみ込みながら、鼻をヒクヒクさせてチンポの臭いを嗅ぐ。
「この臭いも最高……♥ これだけであたし……濡れてきちゃう♥」
その言葉に偽りは無いようで、鈴の股下にはポタポタと愛液が零れていて、そこに水溜りを形成している。
「……おしゃぶりしたいか?」
「うん♥」
「それじゃあ……」
白式の拡張領域から一本の極太バイブを取り出して、鈴に手渡す。
「フェラをしながら自分でもオナニーをしてオマンコを濡らすんだ。鈴なら出来るよな?」
「言うまでも無いわ♥ ん……んんん……♥」
微塵も躊躇すること無く、自分のロリマンコの中に極太バイブを挿入していく。
ジュブジュブジュブ……と水音が聞こえてきて、心地よい音色として奏でられている。
「入……ったぁぁ……♥」
バイブが殆ど見えなくなるまで挿入したせいで、愛液の量が明らかに増えた。
壊れた水道から、開きっぱなしの蛇口にレベルアップした感じだ。
「もうフェラしていい? いいよね?」
「勿論だとも。ほら、好きなだけチュパチュパしていいぞ」
「いただきま~す♥ はむっ♥」
可愛らしくハニカミながら、鈴がチンポ全体を咥えこむように最初から根元まで口内へと入れていく。
「んふ……ちゅぽ……じゅぼ……ちゅぼ……♥」
丁寧ながらも巧みな舌使いで亀頭から裏スジ、果ては竿全体を舐め回していく。
口の端から涎が零れ、床に落ちてる愛液と混ざっていく。
「ふっ……にゅぷ……ちゅぷ……♥」
こっちを見上げながら嬉しそうにチンポをしゃぶる姿にこっちも昂ぶってきて、チンポにより一層の血が巡ってくる。
「おひんぽがおおひくらってるぅ~♥」
「鈴……そろそろバイブのスイッチを入れてもいいぞ」
「はぁぁい…♥」
膣内にほぼ全体が入りきっているバイブに手を伸ばし、そのスイッチを入れる。
「んんんんん~~~♥♥」
ヴィィィィィィ……と言うモーター音が鳴り響き、オマンコからプシュッ!プシュッ!っと噴水のように愛液が飛び出てきた。
「ほらほら、ちゃんと口と手も動かして」
「じゅぼ♥ ちゅぽ♥ んん♥ じゅぶ♥」
お…おぉぉぉぉ……!
昇ってきた……! 尿道の中を昇ってきたぞ……!
ちゃんと鈴も手を使ってバイブを動かしているし……!
「り…鈴……そろそろ出そうだ……。喉奥に直接流し込むから、全部飲んでくれ!」
「んん~♥」
鈴のツインテールを掴んでから、俺は無意識の内にイラマチオに突入していた。
彼女の頭を動かしつつも、同時に自分の腰も激しく動かす。
そして、ソレが頂点まで上り詰めた瞬間に……
「イ…イク……!」
「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
宣言通り、喉の一番奥までチンポを突っ込んでから、一気に射精する!
フェラだけで鈴もイってしまったようで、潮がお漏らしのように噴射した。
「んぐ……んぐ……んぐ……♥」
ゆっくりと喉を動かして、俺が出したザーメンを胃の中へ落としていく。
全てを飲み干した後、鈴はそっとチンポから口を離し、自分の手を使って口を広げてから、全部飲んだ事をアピールした。
「お兄ちゃんのドロドロザーメン……とっても美味しかったよ♥」
「そいつはよかった」
これでまずは一回。
お次は鈴の方も気持ちよくしてやらないとな。
「鈴、こっちにおいで」
「ん……」
ベッドの上をポンポンと叩いて鈴を誘う。
彼女は大人しく俺の指示に従って、俺と一緒にベッドの上に。
「まずは、このバイブを抜いて…っと」
「んふぅ……♥」
もうすっかりオマンコもバイブも濡れ濡れになってるな。
これなら、変に愛撫とかしなくてもよさそうだけど、ここは敢えて……
「ほら! これはどうだ!? 気持ちいいか!?」
「んぎぃぃぃぃぃっ♥ お兄ちゃんの指いいぃぃぃぃぃっ♥♥」
攻めの体勢に出る!!
人差し指と中指を使ってマンコをかき回し、一緒にピクピクしている勃起乳首を吸ったり舐めたり甘噛みしたりのオンパレード!
「イグっ♥ イグッ♥ イグゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥ まらイグのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
グチョグチョな膣内は指を締めてきて、俺が腕全体を動かすように指で掻き回す度に腕を濡らしながら愛液を発射している。
「そろそろいいか……」
俺の方も我慢が出来なくなってきた……。
チンポも早く鈴のオマンコに入りたいと訴えていて、天井に向かって反り立ち、その存在を主張していた。
「イィィィィィィグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥ イグのぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
亀頭を膣口に近づけるが、挿入ギリギリまで指マンコを続行し続ける。
タイミングを見計らいながら指を動かして……ここだ!
「お……おほぉぉぉぉんんぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
すぐに指を抜いてから、すかさずチンポを挿入!
トロフワでキツキツなマンコはすぐに俺のイチモツを受け入れてくれた。
「おっ♥ おっ♥ おっ♥」
間髪入れずピストンを開始して、パンパンパン!と俺の腰と鈴の尻肉がぶつかる音だけが部屋に木霊する。
「久々の鈴のマンコ……いいぞ……! このキツさは癖になる……!」
「お兄ちゃんっ♥ お兄ちゃんっ♥ お兄ちゃぁぁぁぁぁんっ♥♥」
鈴もすぐに足を俺の腰に回してきて、いつもの『だいしゅきホールド』になる。
こんな事をしなくても、俺はちゃんと中出しするのに。
「でも、今日はこれだけで済ませるつもりはないからな」
「あっ♥ あぁぁぁぁっ♥ これしゅきぃぃぃぃぃっ♥♥」
聞いてないし。
だったら、こっちも遠慮無くいかせてもらおうか!
「さっきのバイブを使って……」
鈴の愛液でテカテカに濡れているバイブを持って、それをさっきからヒクヒクして物欲しそうにしている鈴のアナルにじゅぶっとシュートイン!
「おしりぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
「これで二穴だな! オマンコが更に締まって気持ちがいいぞ!」
まだまだ続くぞ!
お次は拡張領域から四つのピンクローターとテープを出してから、それを桜色の可愛い乳首に二個ずつ挟み込むように設置して、そこからパワー全開で電源を入れる!
「ちくびぃぃぃぃぃっ♥ 乳首でまらイグゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥」
鈴がアヘ顔になって、その目もグルンと上を向いている。
その顔がとてもエロくて、また膣内で俺のチンポが大きくなった。
けどな、まだもう一段階、考えている事があるんだぜ?
「トドメは……これだ!」
これまた拡張領域から取り出した電マのスイッチを入れて、そのパワーを一番強くする。
その状態で、見事に勃起している鈴のクリトリスに押し付ける!
「クリちゃんらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥ 気持ちよすぎておかしくにゃるぅぅぅううぅぅぅぅうぅぅぅぅっ♥♥♥」
ここで俺がピストン再開したらどうなるのか……それを猛烈に見てみたい!
てなわけで、早速実行!
「イグゥゥゥゥゥゥっ♥ イグのとまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥ じぬぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅっ♥♥ イギじんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「そんな事させるかよ! 絶対に死なせないから安心して肉便器になれ!」
「あっ♥ あああぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥ ひぐぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥ ひぐひぐひぐひぐひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
子宮はとっくの昔に降りていて、亀頭と熱いディープキスを交わしている。
バイブの振動を膣壁越しに感じて、それだけでも充分に快感だ!
「鈴……口を開けて」
「んあぁぁぁぁぁ……♥」
扇情的に口を開いた彼女の口の中に向かって、俺は自分の唾液を零していく。
その後に、貪るようにして彼女の唇に大人のキスをする。
「んふぅぅぅぅっ♥ んちゅ……ちゅば……♥」
お互いの舌を絡ませつつ、唾液も口の中で一つに溶け合っていく。
キスをしてまた鈴はイってしまたのか、膣内の締りが一段と増した。
「二回目……出そうだ……!」
「中出しぃぃぃぃぃっ♥♥ にゃかだしじゃにゃきゃいやぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
まだ何も言ってないのに、早くも中出しを要求してきますか。
可愛い妹の為だ! ここは喜んでリクエストにお応えしましょう!
「出る……出るぞ!! 全部子宮で受け取れ!!」
子宮を押しつぶすように腰を一番奥まで突き入れて、ぽっかりと口を開いている子宮口に亀頭をくっつけて、そのまま鈴の子宮の中へと俺の白濁液を排泄する!
「ああぁああぁぁぁぁぁぁぁぉおおぉぉおぉおぉぉぉおおぉぁぁぁああぁぁっ♥♥♥♥ 熱いののぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ 熱いのきてるのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ しゅごいのくりゅっ♥♥ くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥ んぎぃぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥」
今日一番のオーガズムが来たみたいで、鈴は体を仰け反らせながら盛大にイってみせた。
潮も当然のように噴き出して、俺の体に直撃する。
「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
体をダラ~ンとさせてベットに四肢を投げ出しているが、その顔はまだまだ余裕があるように見えた。
「一回だけの中出しだけで満足は……しないよな?」
鈴は返事をせずに、膣内を動かしてまだ挿入中のチンポを締め付ける事で応えた。
「二回戦……始めるか」
チンポを抜かないまま、俺達のラウンド2が開始した。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
夜になって静かになった訓練所内にある宿泊施設の廊下を、トイレの帰りである乱音は一人で思案に噴けながら歩いていた。
「馬渡畔章さん……か。鈴おねえちゃん……完全にメロメロだったな~……」
乱音が全く知らない鈴の顔。
あれは間違いなく『恋する乙女の顔』だった。
「ま…まぁ……確かに? 顔はイケメンだし、実力も認めるけど……」
自分を完封してみせた相手を認めない訳にはいかない。
いかにプライドが高い乱音でも、それぐらいの分別はある……と本人は思っている。
「あの二人……どこまで進んでるのかな……」
キス? デートぐらいはしていると思うが、もしかしたらそれ以上の可能性も……?
「いやいやいや! 幾らなんでもそれは無いから! あの二人ってまだまだ学生なんだよ!? どれだけラブラブでも、健全な関係の筈……」
自分で言っておきながらも、ふと想像をしてしまう年頃の少女な乱音だった。
『乱音……おいで』
『大丈夫。俺に全て任せてくれ』
『お前を、最高の天国に連れて行ってやるよ』
そこまで来て、乱音は我に帰る。
「って! なんで隣にいるのが鈴おねえちゃんじゃなくて私なのよ!?」
自分に勝利し、その後にアドバイスまで貰い、トドメに『信じてる』発言。
乱音はいつの間にか畔章を男性として意識するようになっていた。
鈴の例に漏れず、乱音も相当なチョロインだったようだ。
「……あれ?」
少し先の部屋から声が聞こえる。
乱音の記憶が正しければ、そこは畔章に割り当てられた部屋だった筈だ。
「なにかしら……?」
なにかスマホのゲームでもやっているのか?
それとも、ラジオでも聞いているのだろうか?
好奇心に負けた乱音は、扉の傍まで近づいていき、そっと扉に耳を当てて部屋の中を声を聞こうと試みた。
それが、色んな意味で彼女のこれからの運命を分けた。
『んあぁぁぁぁぁっ♥♥ 奥にきてりゅぅぅぅぅっ♥♥』
(り…鈴おねえちゃん!?)
いきなり乱音の耳に入ってきたのは、慕っている鈴の喘ぎ声。
乱音の顔が急速沸騰し、密かに彼女の下着が濡れる。
『もっろっ♥ もっろじゅぼじゅぼしれぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥』
乱音が今まで聞いた事が無い鈴の声。
心臓が五月蠅いぐらいにバクバクと鼓動して、興奮が抑えられなくなる。
「はぁ……はぁ……」
性への興味に負けてしまった乱音は、声を殺しながら音も無く扉をほんの少しだけ開いて、中の様子を窺った。
「頭がっ♥ 頭の中がオチンポ様でいっぱいににゃるぅぅぅぅぅっ♥♥」
「それでいいんだ! 一緒に一杯気持ちよくなろう!」
殆ど役目を果たしていない紐だけの下着を着ている鈴が、裸になってベッドの上に横たわっている畔章の上に跨って、激しく腰を振っている。
その肛門には大きなバイブが挿入された状態で振動していて、その結合部からは愛液と同じぐらいに腸液が流れ出ていた。
(な…なんなのよあれぇぇぇぇぇっ!?)
鈴もそうだが、畔章もさっきとは打って変わって強くな口調で話している。
意識している男のワイルドな一面を垣間見た乱音は、驚きよりも先に興奮をしていた。
(あ…あんな大きなものが鈴お姉ちゃんの中にににににに……!?)
腰を上下させる度に、その膣内に挿入されている畔章のペニスの姿が見え隠れする。
年頃の少女が始めて見る男の性器にしては、余りにも規格外な大きさ。
思わず、その接合部を凝視してしまう。
だが、それが拙かった。
僅かとはいえ開いている扉に体重を預けてしまった乱音は、本人の意思とは関係無く部屋の中へと入ってしまう事に。
「わ……わわわっ!?」
反射的に四つん這いになってしまう乱音だったが、時すでに遅し。
彼女の侵入は即座にお楽しみ中の二人に見つかってしまう。
「「「あ……」」」
何とも言えない気まずい空気が部屋の中を支配した。
だがすぐに、鈴だけが誰よりも早く再起動して、その目を怪しく光らせた。
「ら~ん~い~ん~ちゃ~ん?」
「ひ…ひぃぃぃぃっ!?」
猛烈に嫌な予感がした乱音であったが、同時にこれから起こる事にドキドキもしていた。
この夜、乱音は『少女』から『女』になる。
次回、乱音の処女喪失?