実に一年振りぐらいの投稿です。
でも、久々のエロなので、ちゃんと出来ているか心配です。
簡易休憩室にて麗々さんの凝り固まった性欲と全身の凝りを解した後の夜。
俺は訓練施設にある大浴場でゆっくりと疲れを落とす……予定だったのだが。
「んちゅ……じゅぅぅぅ……」
「お兄ちゃんのオチンポ様……おいひい……♥」
「この臭いだけで濡れちゃうよぉぉ……♥」
全裸になった三人の美女&美少女にフェラされてます。
椅子に座っている俺の前で四つん這いになって、髪を解いた鈴と乱が左右から舌を器用に這わせながらチンポを舐めて、竿の部分は麗々さんが恍惚とした表情で吸い上げている。
口の中では舌が尿道を見事に刺激し、さっきから興奮が収まらない。
「三人共、その恰好よく似合ってるぞ」
「ちょっと恥ずかしいけど、お兄ちゃんにそう言って貰えたなら、これからもしようかな……」
「さっきからお尻がムズムズするぅ……♥」
「まさか、私もこんな姿になるなんて……」
実は、このフェラをしている三人。
俺の頼みで猫耳カチューシャとアナルディルドー一体型の尻尾を装着している。
実際、かなり似合っていて、本当の猫耳美少女を凌辱しているようで楽しくなってきた。
「麗々さんも可愛いですよ」
「ひぅっ!?」
この人、マジで俺を萌えさせようとしてないか?
気のせいかもしれないが、耳と尻尾も動いてるように見える。
「わらひも麗々さんみたいに竿舐めたい……」
「それじゃあ、三人揃って亀頭攻めようよ」
「賛成です」
女同士で結託して、彼女達はいきなり亀頭を集中的に舐め始めた。
その光景は、まるで三人でキスをしているようにも見える。
「これ……凄いな……!」
「はぁ……はぁ……れろぉ……」
「ちゅぶぅぅ……ちゅぶ…ちゅぶ……♥」
「あは……♥ これ……しゅきぃ……♥」
ちゃんと竿だけじゃなく、裏スジやカリ、玉のほうも阿吽の呼吸で奉仕してくれる。
完全に俺のチンポは最大状態になっていて、さっきからカウパーが溢れ出てきて、それを本当に美味しそうに喉に流し込んでいく三人。
「よし……まずは一発出すぞ」
「あたし! あたしの口の中に出して!」
「私もお兄ちゃんのザーメン欲しい!」
「私も……その~……」
「分かってるって」
なんておねだりしながらも、三人の舌使いは一向に衰える気配がない。
それどころか、より一層激しさを増すばかりだ。
「出る……出るぞ!」
昼間に散々出しているにも拘らず、俺の射精欲は全く衰え知らずで、真っ白なシャワーを三人の綺麗な顔にぶっかけた。
「「「ああぁぁぁああぁぁぁぁぁああぁっ♥♥♥」」」
ザーメンを顔射されただけでイったみたいで、三人仲良くタイルに向かって潮を噴いている。
学園で何度もセックスしている鈴はともかく、昨日の夜に処女を失った乱と麗々さんが同じように絶頂するとは。
この二人も、相当に淫乱な素質があったようだ。
「あ……お姉ちゃんだけ多くザーメンがかかってる気がする……んちゅ…♥」
「ちょ……乱……これはあたしのザーメン……んん……♥」
鈴と乱のレズキッス。
しかも、口の中にある精液をお互いに吸い合っている。
並の連中なら、これだけでザーメン出すんじゃないか?
「では、私は尿道に残ったザーメン処理とお掃除を……はむ♥」
んでもって、麗々さんは麗々さんで、二人がキスしている隙を狙ってお掃除フェラを開始。
見事なバキュームでひょっとこ顔になっているが、それがまた気持ちいい。
「あ」
「ほうひまひら?」
「小便したくなったかも」
「れひたら……」
指を使って口を開き、トロンとした顔で一言。
「この肉便器をお使いください♥」
「いいのか?」
「はい♥ 畔章さんのならば、なんでも味わいたいんです♥」
「いい覚悟だ。じゃあ、存分に味わえ」
手を使ってそそり立っているチンポを下に向け、大きく開いた麗々さんの口に向けて力を抜く。
すると、勃起したせいで勢いが付いた小便が出てきて、真っ直ぐに口の中に注がれた。
「あぁぁ……♥」
段々と口の中に黄色い液体が溜まっていき、終わった時には完全に便器みたいになっていた。
「「あ~! お兄ちゃんのおしっこ~!」」
さっきからザーメンの取り合いをしていた二人も、流石に気が付いてこっちに来たが、それを分かっていたのか、麗々さんは笑顔で鈴と乱を手招きした。
「じゅりゅぅぅぅ……♥」
「ごく…ごく…ごく……♥」
いきなり鈴の口にキスをして、口の中の小便を口移しして飲ませていく。
とても嬉しそうにそれを飲み干していく鈴の顔は、完全に興奮しきった表情になっていた。
それは乱も同様で、鈴の次に口移しで尿を飲まされて、まるでジュースでも飲むかのように喉を動かす。
「やっぱ……おいひい……♥」
「しゃいこう……♥」
「くせににゃるぅぅ……♥」
三人に行き渡った尿は、そのまま胃の中に流し込まれていく。
舌を使って口に付いた残り汁も舐め取って、息が荒くなる。
「お兄ちゃん……もう我慢できにゃい……♥ 早くオマンコの中にオチンポ欲しいよぉぉ……♥」
「さっきからもうグショグショで……気が狂っちゃいそう……♥」
「ザーメン……中出し……♥」
ふむ。さっきから俺ばかりが楽しんでたからな。
もうそろそろ、三人も気持ちよくしてやらないと可哀想か。
「それじゃあ、三人並んで浴槽に入って、こっちに尻を向けるんだ」
「「「は~い♥」」」
「本当は三人一緒に犯してやりたいけど、生憎と俺のチンポは一つしかないからな。だから。順番にセックスしてやる。どうせ風呂場にいるんだから、湯に浸かりながらやろうな」
今の俺の目の前には、最高レベルの美尻が並んでいる。
右から順に鈴、麗々さん、乱と並んでいる。
さて、誰から中出ししてやろうか。
「そうだな……」
こうも素晴らしい尻が並んでは、本気で悩んでしまう。
フリフリと尻を振って俺にアピールしてくるから猶更だ。
実に贅沢な悩みだな。
「よし。決めた」
やっぱ、こーゆー時は……。
「真ん中から犯すに限るよな」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥」
昼間に味わった麗々さんの膣内をもう一回味わいたくなった。
別に二人のオマンコが駄目な訳じゃないが、単純に犯したいと思った。
「いいなぁ……」
「麗々さん……気持ちよさそう……」
「心配するなって。ちゃんと二人も犯すから。それまでは指マンで我慢しててな」
「「んんんんんんん♥♥」」
麗々さんの尻肉に腰をぶつけてピストンしながら、両手を使ってから左右のオマンコを弄っていく。
三人とも、完全に濡れまくっていて、前戯なんて全く必要が無い。
セックスのし甲斐がある女達だよ、全く!
「そこ……そこ気持ちいいぃぃぃぃぃ♥♥」
「昼間の行為で弱点は把握してるからな」
麗々さんの弱点は、子宮付近の右斜め上辺り。
そこを集中的に攻めていって、こっちが射精するまでに何回もイカせてやろう。
「はぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥ しゃっきかりゃいきゅのとみゃらにゃいぃぃぃ♥♥」
「みたいだな。中がヒクヒクと痙攣して、必死にザーメンを欲しがってるぞ」
「ほしぃぃぃぃぃぃ♥ ザーメン欲しいれしゅぅぅぅぅぅっ♥ しきゅーで濃厚ザーメンゴクゴク飲みたいのぉぉぉぉぉっ♥♥」
この位置からは見えないが、その顔は確実にアへ顔になっているに違いない。
だって、接続部から麗々さんの小便が垂れ流しになってるから。
腰に力が入らなくて、彼女の尿道が緩んでいる証拠だ。
「麗々さん……そろそろ中に出すぞ!」
「いぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥ またイクっ♥ 大きいのがくりゅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
両隣でオマンコしている手を放して、腰を掴んでの高速ピストン開始!
肉と肉がぶつかる音が浴場全体に響き、それがまた俺の射精欲を高めていく。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
腰を思い切り叩きつけて、子宮に思い切り亀頭を押し付ける。
そこから一気に射精をし、彼女の大切な場所を俺の精子で満たしていく。
「にゃかにでてりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ まらイクっ♥ ザーメン中出しでまたイクぅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
一滴残らず出しきってから、ゆっくりと膣内から引き抜いていく。
チュポ……っと完全に外に出ると、収まりきれなかった精液が零れて湯の中に落ちていった。
「まら……まらイクのぉぉぉ……♥」
余韻でまたイッてる。
タイルの上に体を横たわらせて、大の字になって股間を白く染めている美人の姿は、最高の光景だ。
「お兄ちゃん……次は~?」
「おっと、そうだった。んじゃ次は……」
って、実はもう決まってるんだけどな。
「ほらよっと」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
セックス回数が少ない乱から行こうと思います。
滞在中に、完全に俺のチンポの形にしてしまいたいからな。
「最後は鈴にしてやるから、楽しみに待ってろ。死ぬほどイカせてやるからな」
「仕方ないわね……それじゃ、そこで息も絶え絶えになってる麗々さんと貝合わせでもしながら待ってるわ。んぁぁぁあぁぁっ♥」
麗々さんの体を挟み込むようにして足を絡ませて、オマンコ同士をくっつけた。
無抵抗に近い麗々さんを、まるで道具のようにして自分を気持ちよくしていく。
それをオカズにしながら乱を犯す。
なにこれ最高過ぎ。
「おっきくなったぁぁぁぁぁ♥」
「あんなのを見せられればな。乱も興奮してるだろ? さっきからオマンコの中がグチョグチョになってるぞ?」
「うん♥ お姉ちゃんと麗々さんのオマンコセックス見て欲情してるっ♥ お兄ちゃん
……もっと激しくしてぇぇぇ♥」
「よしきた!」
バックから犯していた乱の体を持ち上げてから、繋がっている部分が丸見えになるような体勢になった。
乱は完全に宙に浮いている状態になるから、重力で奥まで挿入出来る。
「おっ♥ おっ♥ おぉぉぉぉぉっ♥ きしゅぃてりゅぅぅぅぅぅっ♥ オマンコとオチンポがたくさんきしゅしてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
怒涛の連続ポルチオでイクのが止まらないのか、完全に中学生がしてはいけない顔になっている。
それを見て俺は、彼女にこっちを向くように言ってから激しくキスをした。
舌を絡ませて、互いの唾液を飲んでいく。
「んちゅぅぅ……♥ きしゅしゅきぃぃぃ♥ おにいちゃんらいしゅきぃぃぃ♥」
「俺も大好きだぞ、乱」
「わらひもぉぉぉぉぉぉっ♥ あぁぁぁぁぁぁぁっ♥ でりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ おひっこれちゃぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
乱も我慢が出来なくなったのか、黄金水のシャワーを出して、それをレズセックスしている鈴と麗々さんにかけまくった。
「乱のオシッコシャワー……いいぃぃぃぃ♥」
「あぁぁぁぁぁぁっ♥ あたたきゃいれしゅぅぅぅぅぅ……♥」
ほんのりと湯気も出して、乱は淫乱メスとして覚醒した。
ならば、俺からも記念品を贈呈しなくては。
「二人とも喜んでよかったな。俺から乱にご褒美をあげよう」
「しょれって……?」
「勿論、ザーメンだ……よ!」
「やっらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥ ひもちいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
乱の体を大きく、そして早く上下させて、子宮ばかりを攻めていく。
すぐに子宮が亀頭をしゃぶりだし、放さないようにしてきた。
「準備完了だな。じゃあ、出すぞ!」
「しゅごいっ♥ これしゅごぃぃぃぃぃっ♥♥ セックスらいしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
子宮内に亀頭が入る勢いで体をくっつけて、二回目の中出し。
体勢が大勢なだけに、入ったままでもザーメンが溢れ出す。
「らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥ あたまおかしくなりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
両足を天井にピンと伸ばしてから絶頂した乱。
涙と涎を出しながら、セックスの魅力を再確認したようだ。
「よく頑張ったな。また後で犯してやるから、まずは交代な」
「ひゃいぃぃぃ……♥」
ピクピクと体を痙攣させている乱にそっと囁きかけてから、優しくタイルの上に体を置く。
「お待たせ、鈴」
「もう……ちゃんと満足させてよね♥」
「言われるまでも無いって」
もう、鈴と俺との間に言葉はいらない。
詫びの言葉だけを言ってから、迷う事無く膣内へと挿入する。
「ん…んふぅぅぅぅぅぅ……♥ お兄ちゃんのオチンポ様……いつ挿入されても最高……♥」
「だろ? そのチンポで今から鈴を何度もイカせてやるからな」
「楽しみ……いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
話の途中でピストン開始。
俺自身も鈴のマンコを待ちきれなかった。
正常位になって、最初からフルパワーで腰を動かす。
「お兄ちゃんしゅきっ♥ お兄ちゃんしゅきっ♥ お兄ちゃんしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
足を動かして『だいしゅきホールド』をした後に、それを言葉に出してくる。
それに全力で応えなければ、男が廃る。
というわけで、ここからは色んな体位で鈴を犯していく事にした。
まずは騎乗位。
「しきゅうっ♥ しきゅうあたりゅぅぅっ♥」
次は対面座位。
「きしゅしゅきっ♥ おにひゃんのきしゅしゅきっ♥ あっ♥ おっ♥ おぉぉぉぉっ♥」
バックからも。
「もっろっ♥ もっろパンパンしれぇぇぇぇっ♥」
そのまま立ちバックに。
「はいりゅぅぅぅぅっ♥ おくぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
その後も考えつく限りの体位を駆使して鈴を犯し尽くした。
その間に鈴は幾度となく絶頂し、その度に見事な潮の噴水を披露してくれた。
「そろそろ中に出したいな……!」
「いいぃぃぃぃぃぃぃっ♥ わらひのおまんこにお兄ちゃんの精子ちょうらいぃぃぃっ♥」
今まで溜め込んできたザーメンが尿道を昇ってくるのが手に取るようにわかる。
俺は最高のタイミングを見計らい、力一杯に腰を突き出して、亀頭を子宮内へと侵入させた。
「ふたちゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ ふたちゅのおまんちょがおひんぽさみゃにズビョズビョされてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
子宮の中へ直接の射精をし、これまでで一番の量のザーメンを出した。
それはあっという間に鈴の子宮を一杯にしていったが、俺は射精中も腰を動かし続けた。
「にゃにこれぇぇぇぇぇっ♥ イキながらおかされてりゅぅぅぅぅっ♥ こんにゃの初めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
ある程度、射精をし終えると、俺は鈴の膣内からチンポを抜いてから尿道に残ったザーメンを絞り出して、鈴の綺麗な顔と髪にかけて、白いグラデーションを施した。
「おまんこ……あちゅいぃぃぃぃ……♥」
尻を突き出した状態で寝転んだ鈴は、先の二人と同じようにおしっこを漏らした。
それを見て俺は、再び催してきてしまった。
「そうだ。いい事を思い付いた」
鈴のアナルに入っている『尻尾』を抜いてから、ぽっかりと空いた穴の中にチンポを挿入し、そのまま小便を流し込む。
「おにゃかぁぁぁ……でりゅぅぅぅ……♥」
「出るって何が?」
「ウンチィィィィ……♥」
「別に出してもいいぞ。ここならすぐに処理できる」
先っぽに何か『固い物』が当たって、俺のチンポを押し返してくる。
どうやら、もう出る寸前みたいだ。
「出した出した。鈴も遠慮無く出してもいいぞ」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
チンポを抜いた途端、鈴のアナルが盛り上がって、中から俺の出した小便と一緒に茶色く立派な一本糞がゆっくりと出てきて、尻尾のように伸びてタイルの上に落ちていく。
「綺麗なウンチだ。鈴のアナルも犯したくなったな」
その後、アナルに挿入してから中出ししてやった。
勿論、他の二人にも同じようにアナルセックスをした。
流石にスカトロまではしてくれなかったが。
俺の中国滞在二日目の夜は、こうして過ぎていった。
ど…どうだったでしょうか?
正直、書きながら『かなりブランクがあるな~』って思ってました。
唯一、進歩した点があるとすれば、文字数を調整出来るようになった事でしょうか。
もう楔は打ったので、次回以降は普通に更新していくと思います。
もしかしたら、次回は令和元年になるかもしれないですが。