明日は日曜日!つまりは休みだ!
連続更新だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!!!
ベットに腰かけながら、俺はシャワーの音を聞いている。
俺の今の姿はトランクス一丁。
箒はシャワーを浴びて体を流している。
「……………」
正直、何も思わないと言えば嘘になる。
千冬さん以外の女性とのセックスなんて、今に始まった事じゃないし。
俺も処女を奪う事に抵抗感が薄れてきているな…。
キュッ……
シャワーの音が止まった。
扉が開き、そこからバスタオルを巻いた艶めかしい姿の箒が出てきた。
「お…お待たせしました…」
本気で見惚れた。
普段はポニーテールにしている髪を降ろして、体を僅かに湿らせた箒の姿は『少女』ではなくて『女』になっていた。
思わず胸がドキッと高鳴ったほどに。
気が付けば、俺は彼女の姿を凝視していた。
「お邪魔します……」
箒が俺の隣に座る。
彼女の髪からとてもいい香りがした。
「箒……」
「畔章さん……」
箒の肩を抱き寄せて、軽く触れるだけのキスをする。
「まずは…ファーストキスをあげられました」
「光栄だよ」
また抱き寄せて、次は唇を思いっきり重ねて舌を箒の口内に入れた。
「んちゅ……んろぉ……」
「むちゅ……」
やっぱり経験が無いせいか、舌の動きが拙い。
ここは俺がリードするしかないな。
時には唇に吸い付き、またある時は舌を絡ませる。
そうしてディープキスをしていくにつれて、箒の顔が段々と蕩けていく。
「はぁ……はぁ……」
「苦しかったか?」
「大丈夫……です……。これが大人のキスなんですね…」
「まぁ…な」
見た目は大人っぽいのに、発言は年頃の少女。
15歳は半分が子供で半分が大人とはよく言ったもんだ。
今の箒はまさにそれを体現した存在じゃないか。
俺は箒の肩を持ってベットにそっと寝かせた。
「タオル……取ってもいいか?」
「はい……」
縮こまっている腕を開いて、いつでもタオルを取れるようにしてくれた。
彼女の体に巻かれているバスタオルを掴んで、そっと捲っていく。
「綺麗だ……」
「い…言わないで……」
姉である束さん顔負けのスタイルで、15歳とは思えない程に大きな胸に、きゅっと括れた腰、安産型の形が整った尻。
誰もが想像するような大和撫子を形にしたようだ。
「あ…あの……」
「どうした?」
「出来れば……その…畔章さんも一緒に……」
「あぁ……」
自分だけじゃなくて、俺にも裸になってほしいのか。
「分かったよ」
彼女の要望に応えるために、俺もトランクスを脱いで裸になった。
「う…そ……」
あ、箒が俺のチンポを見て驚いてる。
今まで男の男性器なんて見た事が無い彼女にとって、最初に見るサイズがこれでは驚くのも無理は無いだろう。
「大きい……ですね……」
「ははは……」
苦笑いをするしかない。
今の俺のチンポのサイズは、前よりも明らかに大きくなっている。
と言うのも、前に飲んだ束さんの特性ドリンクの後遺症とも言うべき現象で、ドリンクの効果が切れて興奮自体は抑えられたが、チンポのサイズは元に戻らなかった。
今でも、勃起したら一瞬でこのサイズに早変わりだ。
「あ、そうだ」
「どうしました?」
「少し待ってて」
「…?はい…」
俺は机の引き出しから、さっき見つけたローションと電マを取り出した。
「それは?」
「ローションと電マ。少しでも箒に気持ちよくなってほしいから」
「はぁ……」
少しだけ起き上がってこっちを見ているが、この二つを何に使うか分からないって顔に書いてある。
いいだろう。俺がこれらの使い方をレクチャーしてやろうではないか。
「箒は体から力を抜いて。俺がリードするから」
「はい……お願いします……」
箒を後ろから抱きしめるような形になって、彼女が俺に体を預ける。
両足はしっかりと開かれて、大事な部分が丸見えだ。
「ちょっと冷たいかもしれないけど、我慢してほしい」
「それぐらいなら…」
さっきからずっと顔を真っ赤にしてはいるが、こうして後ろから抱きしめると僅かではあるが緊張と羞恥心が解れてきたようだ。
俺はローションを手に取って自分の手に出す。
「いくよ」
無言で頷く箒。
それを見て、俺はそっとローションが塗られた手を彼女のオマンコに添える。
僅かに茂った箒のオマンコがピクッと反応した。
「ひぅ…!」
「大丈夫。俺に任せて」
「は…い……」
まずはオマンコを外から撫でるようにして、ローションを満遍なく塗りたくる。
すると、それだけでオマンコから愛液が出始めた。
(感じやすいのか?)
クチュ……クチュ……。
次第にオマンコから水音が目立ってきた。
気が付いた時には座っている場所がぐっしょりとなっている。
「く…畔章…さ…ん……」
「どうした?」
「なんだか……体が熱いんです……」
息遣いも荒くなって、口の端から涎も零れている。
おまけに目にも力が入っていなくて、これじゃあまるで……。
「あれ?」
ふと、ローションの容器に貼られているシールが剥がれて、下のシールが見えているのを見つけた。
「これは……」
試しに剥がしてみると、そこに書かれていたのは……
『これを使えばどんな女もイチコロ!媚薬入りローション!』
………これ……確信犯だろ、絶対。
そして、これを見てある決意をした。
(今度のセックスで絶対に千冬さんに使おう)
もうこれは確定事項ね。
(けど納得した。媚薬が入っていたから処女の箒でもこんなに感じていたんだ)
俺がローションの容器を調べている間に、箒は我慢が出来なくなったのか自分で勝手にオナニーをし始めていた。
「気持ちいい……♥こんなの……始めてぇぇ……♥」
大和撫子から淫乱女子高生にジョブチェンジですか。
今の俺としては大歓迎だけど。
「箒。少し手をどけて」
「はいぃぃ……」
箒の手が離れると、俺はすかさず自分の手を滑り込ませる。
「あん……♥」
今度は処女膜を破らない程度に膣内に指を入れていく。
まずは人差し指の第一関節から。
「どうだ?俺の指が自分の中に入っている気持ちは」
「なんか……変な感じですぅ……♥」
媚薬の効果で順調に感じ始めているな。
更にここから巨乳を弄っていくことに。
この胸を放置しておくなんて有り得ない。
むにゅん…と空いた方の手で胸を揉む。
「んん……♥」
「本当に大きいよな、箒の胸」
「言わない…でぇぇ……」
「なんで?俺は好きだけどな、箒の巨乳」
「ほんと……ですか…?」
「ああ。揉み甲斐があって、柔らかくて……こっちまで気持ちよくなってくる」
「う…嬉しいぃ……♥」
涙を目尻に為ながら笑う箒。
その姿が健気で儚くて、そして可愛く見えた。
俺はちょっとした好奇心で、乳首を抓みながら同時にクリトリスをピンッと突いてみた。
「ひゃん♥そこ……らめれすぅぅ……♥」
少しだけイきかけたか。
でも、悪いな箒。
これはあくまで前戯。
本番まではイかせるつもりはないから。
そこから暫くの間、俺は乳首とクリトリスを集中攻撃した。
勿論、クリちゃんの皮は剥いたうえで。
「すっかり乳首も立ったな」
「あ…頭がふわふわすりゅぅぅ……」
もう完全に箒は脱力している。
本人に言ったら恥ずかしがるかもしれないけど、箒のこの感じは束さんとそっくりだよ。
姉妹揃って淫乱って訳だな。
「そろそろ、コレを使ってみるか」
「ふぁいぃぃ……?」
ローションのボトルをベットに置いて、次に電マを手に取る。
そして、それをクリトリスに当てて、同時に胸にも手を添えておく。
まずはパワーは一番小さく。
電マのスイッチを入れると、先端部分が激しく振動しクリトリスを刺激する。
「い…いぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥」
おいおい……最少出力でこれかよ。
だったら、一番強くしたらどうなるんだ?
(見てみたい……)
箒が乱れ狂う姿を見てみたい!
俺の中の性への欲求が急激に膨らんでいく。
俺も媚薬の影響を受けたか?
メガネを外して本気モードにチェンジ!
「箒はエッチな女の子だな!この程度でよがるなんて!」
「ご…ごめんなさいぃぃぃぃぃ…♥♥」
「別に怒ってなんかいないよ。寧ろ、俺はこんなにもエロい箒が見れて興奮してる」
「く…ろあき……しゃん……」
顔をこっちに向けてきた箒とキスをして、胸を揉み解しながらの電マ攻撃!
「んんんんんん~…♥♥」
キスをしているから声を出せないでいるが、それでもしっかりと感じているのは分かった。
「強くするぞ」
「え……?」
迷う事無く、電マのパワーを最大に!
「ひ…ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥」
最大にした途端に愛液が噴き出した!
もしかして…イった?
「ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
そうじゃないようだ。
急激な刺激と媚薬で感度が上がったって感じか?
(俺も昂ぶってきた…!)
一旦電マのスイッチを切って離して、箒をゆっくりと寝かせる。
「ひぅっ!」
ベットのシーツが擦れるだけで感じたのか?
俺の想像以上に敏感になってるな。
「もう一回いくぞ」
「もう……一回……?」
「そうだ。それ!」
今度は最初から最大パワー!
「またきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
「気持ちいいのか?箒はクリトリスを電マで刺激されて気持ちいのか?」
「いいですぅぅぅぅぅぅぅ♥♥気持ちいいから止めないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥♥♥」
や…止めないでと来たか…。
この返しは流石に想定外。
「はむ……」
「ふぎぃっ!?」
完全に勃起している乳首を口に含む。
甘噛みをしながら、舌でペロペロと舐めたり吸ったりしていく。
「ち…くびぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥びりびりするのぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
箒の腰が少しずつ上がってきている。
顔からは鼻水以外の全てが流れ出ていた。
「きちゃうぅぅぅぅぅぅ♥なにかがきちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
そろそろか……。
箒がイく前に電マを止めて乳首からも口を離す。
「ハァ……ハァ……ハァ……にゃんれれすか……?」
「今が一番いいタイミングだからだよ」
「ふえぇぇぇ……?」
呂律も回らなくなるぐらいに感じまくってる。
オマンコは完全にグショグショだし、乳首もビンビンだ。
さて、待ちに待った挿入タイムだ。
箒にはシャワーを浴びる前に予め避妊薬を飲んでもらったからコンドームはいらないよな?
そもそも俺、コンドームなんて持ってないけど。
箒の足の間に体を入り込ませて、亀頭をオマンコの入り口に当てる。
この時点で既に熱さを感じる…!
「挿入るぞ?いいな?」
「はい……お願いします……。私の処女を……貴方に捧げます……♡」
そ…そんなセリフを言うなんて……!
「箒!!!」
「挿入って……きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
俺を興奮させるだけだって分かれよ!
もう止まらないからな!
中出しまでノンストップだ!
一気に挿入したから、処女膜も破れて破瓜の血が結合部から流れる。
「あ…れぇぇ……?」
「痛かったか?」
あれだけほぐしても、やっぱり処女喪失は痛かったか?
「全然……痛くない……?寧ろ……」
「……?」
「とっても気持ちいいぃぃ…♥」
処女喪失が気持ちいい?
それってまんま束さんと同じ反応じゃん!
ここまで姉妹一緒なのかよ…。
「なら…全力で動いてもいいな?」
「はい……♥」
箒のエロい笑顔を見て、俺の性的欲求は最高潮に達した。
思いっきり腰を動かしてグジュグジュと音を出しながらオマンコを犯していく。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥入ってる……入ってるぅぅぅぅぅ♥♥」
普段から剣道で鍛えてる上に処女である事も重なって、凄い締め付けだ…!
油断すればあっという間に射精しそうだ!
腰を動かすたびに巨乳が上下に揺れる。
本能的にそれに手を伸ばし掴んだ。
俺の手の中で箒の胸が卑猥に形を変えていく。
でも、まだ全部入りきってない。
これなら一番奥まで入れても大丈夫だろう。
「ポルチオ……やるぞ」
「ぽる……?あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥♥」
チンポをオマンコの最奥まで挿入した瞬間、子宮口が降りてき口を開けたのを感じた。
「吸い付いて……!」
「畔章さん♥畔章さん♥もっとついて♥私を滅茶苦茶にしてぇぇぇぇぇ♥♥」
「ご期待に添えてやるよ!」
子宮を一点集中攻撃していると、箒の腕と足が俺の体に絡みついてきた。
だいしゅきホールドって……さっきまで処女だった女の子がする事か?
「もっと♥もっとぎゅってして♥私を離さないでぇぇぇぇぇ♥」
「大丈夫だ!絶対に離さない!」
「よかっ……中…膨らんで……♥」
そろそろ俺も一発出しておきたい…!
つーか、もう出す!
「箒!行くぞ!出すからな!」
「あぁ♥キちゃう♥今度こそキちゃうの♥♥」
「イけ!箒!イってしまえ!!」
「クる♥クる♥クる♥クる♥」
パン!と腰を大きく一回叩きつけた後、俺は子宮の中に今まで溜まった精液を流し込んだ!
「ああ……止まらない……!」
「クるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
絶頂と同時に潮も噴いた。
イく瞬間すらも姉と似てるなんてな。
やっぱこの二人…姉妹だわ。
「「はぁ……はぁ……はぁ……」」
全身に汗を掻きながら、箒は人生で初めての中出しと一番の絶頂を体験した。
チンポを抜くと、お約束のように子宮から漏れた精液がオマンコから流れてくる。
「これが……セックス……」
「初めての感想は?」
「最高……でした…♡」
俺もかなり気持ちよかった。
でも、まだ足りないんだよな。
「悪い…箒」
「はい?」
「今度は俺がセックスをしたくてたまらなくなってきた!」
「く…畔章さん!?きゃっ!?」
箒の体をうつ伏せにして、尻を上げさせる。
そこからバックで挿入!
「ひぃぃぃぃん♥さっきイったばかりなのにぃぃぃぃぃ♥」
「出した精液と箒の愛液でぐちょぐちょになって……さっきよりも気持ちいい!」
俺は一匹の獣となって箒を後ろから犯す。
完全に心のリミッターが解除されていた。
「ひんっ♥ひゃん♥にゃぁぁ♥」
背後から乳を揉み、腰の動きを速めていく。
パン!パン!となる度に興奮の度合いが加速度的に増していった。
「また出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
「ひゃい♥私もまたイくのぉぉぉ♥♥イっちゃうのぉぉぉぉ♥♥」
再び開きかけた子宮口目掛けて精液発射!!
「また出てるぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「腰が……!」
二人してイってる最中だと言うのに、俺の腰は停止する気配を見せない。
もう俺も反射的に腰を動かしている。
「イってるのに♥イってるのに動いちゃだめなのぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」
この動きでまたイったか。
「まだだ…!」
「え!?」
次は騎乗位!
箒と恋人繋ぎをして下から何回も腰を振った!
「イく♥イく♥イく♥イく♥イく♥イく♥イく♥イくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
その次はまんぐり返しで!
繋がった所を見せつけながらもう一回射精!!
「畔章さんのオチンポが出たり入ったりしてるのぉぉぉぉぉ♥♥」
更にまた正常位でやったり、またまたバックでやったりと、最終的には10回近く中出しをしてしまった。
本当はもっとやれるけど、箒の事を考えてここまでで我慢した。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
セックスをし終えた後、俺達は裸のままでベットに並んで横になっていた。
箒は俺に抱き着いたまま離れようとしない。
「本当に済まなかった…。また俺の悪い癖が出たみたいで…」
「まさか、普段は冷静沈着な畔章さんが、あそこまで自分を曝け出すとは思いませんでした…」
「どうも、俺はセックスの時になると自分を抑えられなくみたいなんだ。幻滅したか?」
「いいえ」
笑顔のまま首を横に振る箒。
あそこまでされて、どうして笑えるんだ?
「畔章さんの意外な一面が見れて、私は嬉しいです。それに……」
「それに?」
「好きな人に犯されて、気持ち良くならない女はいませんよ」
この子……めっちゃいい子やん!
くぅぅ~……俺は今、猛烈に感動している!
「畔章さん」
「ん~?」
「私の事も…姉さん達みたいに愛人にしてくれませんか?」
「……俺としては構わないけど、本当にそれでいいのか?」
「いいんです。どんな形でもいいから、私は畔章さんと繋がっていたい…」
しかも健気や~!
どうして束さんの妹が箒なんだ?
はっ!?まさか束さんだけ橋の下から拾われて……。
「分かったよ。それじゃあ、これからはクラスメイトとしてだけでなく、愛人としてもよろしく」
「はい!畔章さん!」
…この笑顔を見れただけでも儲けもんかな。
「ところで、これからどうする気だ?部屋に戻るのか?」
「泊まっちゃ……駄目ですか?」
「……後で千冬さんに事後報告しなくちゃな」
「じゃあ……」
「泊まっていけよ。今から戻っても箒のルームメイトを起こすかもしれないし」
「ありがとうございます!」
それはそれで悪いしな。
こっちの都合で安眠妨害はしたくない。
「なぁ……箒。俺さ…また……」
「みなまで言わないでください。私も同じ気持ちになりましたから」
「そっか。なら……犯るか?」
「はい♡」
その後も結局、滅茶苦茶セックスした。
気がついた時には、もう夜が明けていた。
はい!箒とのセックス完了!
次は誰になるかな~?
それから一言。
1週間って7日もあるんだぜ?
これが意味する事は……?