完全にスイッチが入ったみたいで、気が付けばエロいネタばかり考えている自分がいます。
再更新前まではフランス編のネタがあまり思い浮かんで無かったんですが、今になって急に次々と思いつくんですよね。
しかも、かなりアブノーマルなネタばかり。
どんだけって感じですよ。
真っ暗になり静寂が支配している客間。
本来なら、こんな時間のこの部屋に来る人物なんていない筈だが、何故だか俺以外の気配を確実に感じている。
しかも、どっかで聞いた事があるような声まで聞こえた気がする。
少し前までは確かに就寝していたが、ドアの開く音で急に目が覚めた。
一応、様子を見る為に目を瞑って寝てるフリをしてるけど。
「この下に彼の体が……ゴクリ」
唾を飲む音。
この声ってまさか……。
「そっと……そっと……」
うん、間違いないわ。
この声はロゼンダさんだ。
あの人なら、鍵の掛かっている筈のこの部屋に入ってくることも可能だろう。
だけど、一体何の目的があってここに?
「えい♥ うわぁ……」
あ。シーツをはぎ取られた。
流石にちょっと冷える。
「彼って寝る時は裸なのね……。凄い肉体……♥」
暑い時期限定でな。
冬とかは普通に厚着して寝てるぞ?
「でも、一番肝心な部分が暗くてよく見えないわね……」
「でしたら、部屋を明るくしましょうか?」
「え?」
なんとなく彼女の目的が読めてきたので、ここらで起き上がりますか。
じゃないと、このまま逆レイプされそうだし。
「こんばんわ」
「あ……ははは……」
部屋の灯りをつけて見えてきたロゼンダさんは、スケスケのネグリジェ(ピンク)を着ていて、かなりエロかった。
ハッキリ言って、それだけで即勃起です。
胸……デカいな。
「笑って誤魔化しても駄目です」
「よね……ごめんなさい」
素直でよろしい。
では、事情聴取を始めるか。
「なんでこんな時間にここに?」
「実はね、貴方の事を試そうと思って」
「試す?」
「ええ。大切な義娘が本気で惚れた男の子がどれ程のものかってね」
「昼間のやり取りだけじゃダメでしたか?」
「そんな事は無いわ。寧ろ、充分すぎる程に合格点よ」
「それじゃあ……」
「だからこそ、今度はコッチの技術を確かめたくなったのよ♥」
舌なめずりをしながら、ロゼンダさんが見せつけるようにネグリジェを脱いで床に置く。
彼女の裸体は、俺よりも年上とは思えない程に洗練されていて、見る者全てを魅了する色気があった。
「さっきまで随分とシャルロットと楽しんでたみたいね?」
「聞いてたんですか? ここって全室防音じゃ……」
「すれ違った時にシャルロットの顔が真っ赤になって、とても満足そうな顔をしていたから。それだけで何があったのか一発で分かっちゃった」
「マジですか……」
恐るべし、デュノア夫人。
娘の顔を見ただけで何をしたのか分かるとは……。
「そんな訳だから、貴方の体を私自身で直接確かめさせて♥」
「……いいんですか? アルベールさんは……」
「彼なら大丈夫。意外とコレ系の事に関しては寛容だし、それに彼なら随分と貴方と話せたことが嬉しかったみたいで、さっきまで酒を飲みまくっていて、今頃は間違いなく爆睡中よ」
「えぇ~……」
「更に言えば、彼の寝室は屋敷の一階の一番右にあって、この部屋は二階の一番左にあるの。だから、問題無しよ」
「よ……用意周到……」
「古来から、女は男の為なら目的を選ばないものなのよ♥」
「アナタの夫はアルベールさんでしょうに……」
「気にしない、気にしない♥ さ、楽しみましょ?」
「はぁ……」
もう……どうにでもなれ。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「う…嘘でしょ……? これが本当にジャパニーズペニスなの……?」
ロゼンダさんが膝をついた状態で俺のチンポをまじまじと見つめている。
興奮した彼女の鼻息が亀頭に当たってくすぐったい。
「若い頃のあの人よりも大きい……。規格外にも限度があるわよ。こんなビッグペニスでシャルロットは貫かれたの? なんて羨ましい……♥」
彼女の目線は完全にチンポに集中していて、さっきから口とオマンコの両方から涎が出まくっている。
(この臭い……オスとしての魅力と力強さに溢れてる……。臭いを嗅ぐだけで、見ているだけで興奮が止まらない! こんな最高のペニスに犯されたら、最高に気持ちいいに決まってる!)
どうやら、すぐに魅了されたようだな。
自分で言うのもあれだが、俺のチンポは相当にデカくて太いからな。
「味……確かめてみます?」
「い……いいの?」
「するって言ってきたのはソッチでしょう?」
「そ…そうよね……」
まるでお預けを喰らった犬のように、舌をだらしなく出して興奮を隠そうとしない。
だから、少し意地悪をして一歩だけ前に出てみる事に。
「もう……我慢出来ない!!」
「おっと」
限界だったのか、ロゼンダさんは一瞬の躊躇も無くチンポにしゃぶりついてきた。
そして、すぐさま激しく頭を前後させる。
(美味しい♥ 太い♥ 味も大きさも最高過ぎよ♥ ペニス好き♥ 大好き♥ 一生味わっていたい♥)
美しい顔が醜いひょっとこ顔になって、必死にチンポに吸い付いてくる。
ちゃんと舌の方も使って、さっきから出始めたカウパーを全て舐め取っていた。
(このカウパー最高ぉぉぉぉぉぉぉっ♥ 病みつきになるぅぅぅぅぅっ♥♥)
やってることは普通のフェラなんだがな。
どうやら、彼女にはそれだけでたまらないようだ。
だって、いつの間にかオナニーまで始めてるし。
(極太ペニスをフェラしながらのオナニー気持ちいいぃぃぃぃぃっ♥♥)
む……なんか出そう。
激しいストロークでチンポ全体をいい具合に刺激されたからか。
竿もカリもめちゃくちゃ気持ちいいしな。
「出しますよ……」
「じゅぶっ♥ じゅぼっ♥ ちゅぼっ♥ らひてっ♥ わらひのおふひにらしてぇぇぇっ♥」
「なら、遠慮無く」
頭を掴んでからのイラマチオ。
もう完全に恒例になってるが、今回はされる方も全力で動いているから、その気持ちよさはいつも以上だ。
「出る……!」
「んんんんんん~~~~♥♥ ひっひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
金髪美熟女の喉マンコにザーメン出しまくり!
うお……吸い取られる……!
「んふぅぅぅぅ……♥」
おっと。俺が何も言わなくても、飲み込まずに口の中に残してる。
頬が膨らんで、その中に俺が出した精液があると思うと、また別の意味で興奮してくる。
「んあぁぁぁ……♥」
「よく出来ました。味わって飲んでくださいね」
「ん……♥ くちゅ…くちゅ…くちゅ……んぐ……♥」
口の中で何回も咀嚼してから、満足そうに全ての精液を胃の中に流し込んだ。
「なんて濃厚で……味わい深いザーメンなのかしら……♥ こんなにも美味しいザーメンを飲んだのは生まれて初めてぇ……♥」
「それはよかったですね。じゃあ、次の段階に行きましょうか」
「へ? ひゃあっ!?」
フェラを終えて呆けていたロゼンダさんをお姫様抱っこで持ち上げてから、そっとベッドの上に横たえる。
「いつもならここでクンニでもするんですけど、今回はセックスじゃなくて、あくまで『確認』ですから、このまま挿入してもいいですよね?」
「え……?」
そこで少し残念そうにしても、もう遅い。
言ったのはそっちなんだから、こっちもちょっとだけ意地悪をさせて貰う。
「にしても、まさかパイパンだとは思いませんでした。剃ったんですか?」
「うん♥ モジャモジャのままで男に抱かれるとか有り得ないから。女として最低限のエチケットよ♥」
「それ、俺を誘ってるって判断しますからね?」
「勿論♥ さぁ……おばさんを好きなだけ犯して……♥」
「ロゼンダさんはおばさんっていうか、お姉さんって感じですよ」
「嬉しい……♥」
さてと、言われた通りに俺の下で誘っている綺麗なお姉さんを犯しますかね。
亀頭をマンコの入り口に当てて……。
「そりゃ」
「んほぉぉぉおおぉおぉおぉぉおぉおぉおおぉぉおおぉぉぉぉおぉぉぉおぉぉっ♥♥♥」
挿入しただけで愛液噴水かよ。
ってことは、早くもイったってことか。
「人妻の割にはキツキツなヴァギナですね……!」
「最近はすっかりご無沙汰だったからぁぁぁぁっ♥ こんなにも太いペニスを挿れられたの初めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「それなら、動いたらどうなります?」
「狂っちゃうぅぅぅぅぅぅっ♥ こんな最高ペニスでピストンなんてされたら、私本当に堕ちちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「堕ちるのは嫌ですか?」
「いいぃぃぃぃぃぃっ♥ 私を貴方のオチンポの虜にしてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「よしきた」
ズブズブズブ……と、入り口近くまで引き戻してからの~……。
「ふん」
「おっ♥ おぉぉぉぉぉぉっ♥ ひきゅうっ♥ ひきゅうがペニスでにゃぐりゃれたぁぁぁぁぁっ♥♥」
一番奥まで一気にぶち込む!
亀頭を子宮口に何度も何度もぶつけて、連続ポルチオ!
盛りの付いた熟女には、これぐらいが丁度いいだろう。
「しゅごい♥ ほんとうにしゅごいっ♥ なんれこんあにきもちがいいのっ♥ あたまがペニスのことしかかんがえられにゃいぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
「それでいいんですよ」
「けいごいやぁぁぁぁっ♥ 今だけでいいかりゃぁぁぁ…呼び捨てでよんれぇぇぇぇぇっ♥」
「分かった。ロゼンダ! もう俺のチンポでしかイケなくしてやるからな!」
「うれしいぃぃぃぃぃっ♥♥ もっろっ♥ もっろわらひをめちゃくちゃにひれぇぇぇぇえぇぇぇぇぇっ♥♥」
ロゼンダのマンコはかなりの名器で、血が繋がってないとは思えない程にシャルとよく似ている。
つまり、二人は竿姉妹ならぬ竿親子になったわけか。
「よっし……子宮の中に出してやるぞ」
「らひてっ♥ らひてっ♥ らひてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「そう慌てなくても……うくっ……!」
子宮口が俺の亀頭を咥えた瞬間、溜まりに溜まったザーメンを出した。
ゴクゴクと飲み込んでいる音がここまで聞こえてるような勢いで精液が吸い取られていき、膣内全体で必死に搾り取る動きが分かる。
「ふぁぁぁぁぁぁぁあああぁあぁぁぁああぁぁぁっ♥♥♥ 若い子のザーメンでてりゅぅぅううぅぅぅうぅぅぅっ♥♥♥ 精子であふれりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
精液を粗方出しきって、これで終了……な訳ないだろ。
「二回戦、いくぞ」
「ふぇっ? あああぁぁぁああぁぁぁあぁぁぁんっ♥♥♥」
抜かない状態でロゼンダの体を一回転させて、今度はバックで犯しまくる!
「さっきイったばかりなのにぃぃぃぃぃぃいぃぃっ♥♥」
「俺がまだ満足してないんだよ。そっちから誘っておきながら、先にリタイヤとか許さないからな?」
「ひゃいぃぃぃぃぃいぃぃっ♥♥ しゅきにおかしれくらひゃいぃぃぃぃぃっ♥♥」
そうこなくっちゃ。
獣ような荒々しさを彷彿とさせる腰使いで後ろからロゼンダを犯していく。
形のいい尻が俺の腰とぶつかって、プルプルとエロく俺を誘ってくる。
「俺のザーメンとロゼンダの愛液が混ざって、最高の潤滑液になってるな」
「こわれひゃうっ♥ このままじゃこわれひゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! チンポのことしか考えられない精液奴隷になれ!!」
「あああぁぁぁあぁぁあぁぁっ♥♥ あああぁああぁぁぁぁおおおぉぉおおぉぉぉおっ♥♥」
「うく……!」
急激な締め付けにより、二回目の射精が出てしまった。
だが、今回は射精中もピストンを止めない。
「イグっ♥ イグッ♥ イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ♥♥♥」
ロゼンダもまたもやデカい絶頂が来たようだ。
ここで攻めを止めないのがいいんだよな。
「そ~ら。まだまだ犯るぞ!」
「オッ♥ おくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ おくあたりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
大股開きで体を持ち上げてから、立った状態でバックピストン。
接合部が完全に丸見えだが、俺達以外には誰もいないから大丈夫だろう。
「気持ちよくてぶっ壊れそうなのか? 娘の彼氏に犯されて壊れちゃうのか?」
「んぎぃいいぃいぃいいぃいぃぃぃぃぃっ♥♥ ひぎゅぅぅぅうううぅぅううぅぅぅぅうううぅぅっ♥♥」
返事無し。
完全に意識がぶっ飛んでしまったみたいだ。
だからこそ気に入った。
「ほら、クリトリスも責めてやる」
「ひぎぃぃいぃいいぃいいぃいぃいぃぃぃっ♥♥♥」
またもや絶頂したのか、娘顔負けの見事な潮吹きを披露してくれた。
このままクリ責めをしながら犯してやろうか。
良い具合に締め付けも増してくるし。
「ロゼンダ。こっちを向け」
「んちゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
俺の意図を本能で理解したのか、俺の方を向いた途端に口付けをしてきた。
互いの舌を貪りながら、腰の動きだけは怠らない。
「三回目の射精、出すからな」
「ふぎっ♥ ぶひっ♥ ぶぎぃぃぃぃいいぃぃぃっ♥♥」
もう言う必要もないか。
なら、躊躇う事無く射精をしますかね。
「あびゃぁあああぁあぁあああぁああああぁあぁぁあぁああぁあぁっ♥♥♥ おおぉおおぉおぉぉおぉぉぉぉおおぉおっ♥♥♥ ほああああぁあぁああぁぁあぁああぁああああぁあああぁぁあぁぁあぁあぁぁっ♥♥♥」
三回目なのに全く止まらない射精欲により、大量の精液がまたもや子宮内に流れ込む。
当然だが、全て入りきらずに接合部から大量に漏れまくりベッドを汚していく。
「はい、四回戦開始」
「らめらめらめぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇっ♥♥♥ ひょんとうにおかひくにゃるぅぅううぅぅぅぅぅぅううぅぅっ♥♥♥」
お次はお互いに向かい合っての体面座位。
彼女の足は完全に俺の体に絡み合い、全く離す気配がない。
それなのに腰の動きだけはちゃかりと激しくなってるから、彼女のエロさ加減が窺い知れる。
「おあああぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁあぁっ♥♥♥ ぐきぃぃいぃいいぃぃいいぃいいぃいいぃぃぃいぃぃっ♥♥♥」
もう人語すら話せなくなり、ただ只管に腰だけを動かす存在となってしまった。
これじゃあまるでオナホみたいだな。
人妻オナホ。タイトルだけで売れそうだ。
「おほっ♥ おほっ♥ んほっ♥ んぎっ♥」
足だけでなく腕まで回して俺に抱き着いて、その綺麗な巨乳が俺の胸板で押しつぶされる。
それだけでは勿体ないので、彼女を少しだけ引きはがして、その揺れる胸の真ん中で大きく勃起している乳首に吸い付く。
「んひゃぁぁあああぁぁあぁあぁぁぁっ♥♥ びぎゅぅぅううぅうぅぅぅうぅぅっ♥♥」
舌先でチロチロとしてから、軽く甘噛み。
「ぴぎゅぅううううぅぅぅぅぅっ♥♥ れひゃぁあああぁぁぁぁぁぁあぁあああぁぁあああぁああぁぁっ♥♥♥」
ここで彼女の腰を掴んでからラストスパート。
今までの集大成となる射精をお見舞いしてやろう。
「ひゃぐっ♥ んふっ♥ んぎぃぃっ♥ おぉぉぉぉっ♥ あああぁぁあぁぁぁぁっ♥♥」
これは……凄いのが来る!
イク……イクぞ!!
「ア……アア……アアアァアアァアアァアアァァアアァアァアアァァアァァアアァァアァアァァアァアァァアアァァアァァァァアアァアアァアアアァァアアァアァッ♥♥♥♥ アっ♥ じぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅぅうぅぅうぅうぅううぅうぅぅううぅぅううぅぅぅっ♥♥♥♥ イぎじんじゃぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅぅううぅううぅぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥ あたじこわれりゅぅううぅうぅぅううぅぅううぅううぅぅぅぅぅうぅううぅぅぅぅうぅううぅぅぅっ♥♥♥♥♥」
今夜最後の射精は今日一番の量となり、ロゼンダの事を見事なボテ腹に仕上げた。
その腹の中に俺の精液が詰まっていると思うと、それはそれでまた昂ぶってくるよ。
「あぁぁ~……♥」
だらしなく舌を出しちゃって。
こりゃあ……部屋まで戻るのは無理そうだな。仕方がない。
「このまま、俺のチンポケースとして一緒に寝て貰おうかな」
もう完全に深夜になってるし、俺も本格的に眠たくなってきた。
いい運動も出来たし、このまま眠ろう。
リモコンで灯りを消した後、俺はロゼンダに挿入したままベッドに横になった。
では、おやすみなさい。
今回は短いスパンで何度も射精してみました。
お蔭でロゼンダさんがぶっ壊れてしまいましたけど。
次回は+1します。
そして、その次も……?