ので、少なくとも、平成の終わりまでは、このまま突っ走りますよ~!
シャルとロゼンダさん、二人とそれぞれにセックスをした次の日。
俺はまず、俺の上で何かが跳ねているような振動で目を覚ました。
「あっ♥ あんっ♥ これ好きっ♥ 朝立ちペニス最高っ♥」
昨晩、犯したままペニスケースにして寝ていたロゼンダさんが俺の腰の上で騎乗位セックスをしていた。
道理で心地いい目覚めだと思ったら、これが原因だったのか。
「お腹の中に溜まったザーメンが漏れちゃいそうっ♥ 勿体ないけどっ♥ 腰が勝手に動いちゃうぅぅぅぅっ♥♥」
「それなら、俺も手伝いましょうか?」
「あぁぁんっ♥」
いい加減に動きたくなったので、ここで彼女の大きく揺れ動く胸を掴みつつ、下から腰を突き動かす。
「朝の! 運動には! 最高! だな!」
「子宮当たるっ♥ 亀頭とキスしてるっ♥ 若い早朝ザーメン飲みたがってるぅぅぅっ♥♥」
「なら、ロゼンダのヴァギナに新鮮なザーメンを朝ご飯として飲ませないとな!」
「飲ませてぇぇぇぇぇっ♥ 淫乱人妻のグジュグジュなヴァギナに若い男の最上級ザーメンくださいぃぃぃぃぃっ♥♥」
騎乗位の状態から彼女を押し倒して、そのまま種付けプレス!
昨夜から挿入しっぱなしのチンポによる子宮への連続攻撃をして、一気に絶頂させてやる!
「子宮っ♥ 子宮が殴られてりゅぅぅぅっ♥ 私のヴァギナが畔章君のペニスを好き好きって言ってるのぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
肉と肉が激しくぶつかり合い、早朝の静かな部屋に響き渡る。
二人の汗が飛び散って、愛液だらけのシーツに染み渡っていく。
「『ペニス』じゃなくて『オチンポ』、『ヴァギナ』じゃなくて『オマンコ』って言ってみな」
「オチンポッ♥ オチンポッ♥ オチンポッ♥ オマンコォォォォォォォっ♥♥」
「よくできました。それじゃあ……」
すっかり受け入れ態勢が整って、お口をあんぐりとさせている子宮口に目掛けて、尿道の中を昇ってきた精液をぶちまけた。
「ご褒美だ!」
「ザーメンどぴゅどぴゅしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥♥ いぐぅうぅうぅうぅうぅぅううぅぅっぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
夜にあれだけ出したのに、衰え知らずの絶倫チンポに感謝だな。
お蔭でまだまだ射精出来る自信がある。
昨夜のまま変化なしの精液ボテ腹が更に膨らみ、彼女のエロさが倍率ドン。
「このまま抜かずにもう一回な。昨夜も散々したんだし大丈夫だろ」
「んぉぉおおおぉおぉおぉぉぉぉおぉぉっ♥♥♥」
結局、その後も朝から三回も中出ししましたとさ。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
昨晩と同じメンバーで朝食を頂いて、俺達は急ぎの仕事が入ったアルベールさんを玄関で見送る事にした。
「本当に済まないな。まさか、このタイミングで仕事が入るとは思わなかった」
「気にしないでください。若輩者ではありますが、大企業の社長と言う立場の重要さは理解しているつもりです」
「畔章君の優しさが身に沁みるな……。その代わり、今晩もまた昨夜のように一緒に夕食を食べられるように努力しよう」
「頑張ってください」
「ああ。任せてくれたまえ」
これが出来る男の背中か。
俺もいつか、この人のように大勢の人間達を率いる人間になれるのだろうか。
「では行ってくる。ロゼンダ、シャルロット。彼の事をよろしく頼むぞ」
「分かってるわ、あなた」
「任せておいて、お父さん」
昨日と全く変わらない様子で会話をする二人。
シャルロットは時間が経ってるから分かるが、ロゼンダさんはリカバリが早くないか?
ちゃんとザーメンで膨らんだ腹もいつの間にか元通りになってるし。
「この屋敷の事は自分の家のように寛いでくれて構わない。何かあれば二人に言ってくれ」
「はい」
「いってらっしゃい、あなた」
「いってらっしゃい、お父さん」
「いってくるよ、二人共」
そうして、アルベールさんは仕事をしにデュノア社ビルへ向かう為に車に乗って、目の前を走り去っていった。
「行ったわね……」
「行ったね……」
んん? 二人揃っていきなりどうした?
「畔章さん!」
「畔章君!」
「「セックスしましょ!」」
「またかい」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「こんな所があったのか~」
「凄いでしょ?」
「デュノア家専用のプライベートルームよ。ここならどんなプレイも思いのまま♥」
連れてこられたのは、屋敷の地下にある大きな空間。
ここには様々なプレイ用の道具がある他に、中央に大きなベッドがデン!と置いてある。
まるで恋愛研究部の部室みたいだな。
「私達だって人間。時にはこんな場所で思い切り性欲を発散させる必要があるからって、夫が設計して造らせたのよ」
「アルベールさん、スゲー……」
もしかして、あの人も相当な人物なのでは?
「にしても、まさか僕とセックスした後に、お義母さんともセックスをしてたとは思わなかったよ」
「最高に気持ちよかったわ……♥ 最初はこっちがリードする気満々だったのに、すぐに主導権を握られて、その後は好き放題に犯されちゃったっ♥」
「いいなぁ~」
「何言ってるの。シャルロットだって日本で沢山、畔章君に犯されてるんでしょ?」
「そうでした」
「だから、お相子よ」
セックス談義で盛り上がる母娘って、なんか凄い光景だな。
男としては興奮するだけだけど。
「今日は彼が帰ってくるまで、とことんまで楽しむわよ」
「は~い!」
いいだろう。
そっちがその気なら、俺もその気になろうじゃないか。
二人をどこまでもヒーヒー言わせてやる!
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「お義母さんと一緒にフェラ出来るなんて……♥」
「夢にまで見た光景だわ……♥」
あの後、すぐに全裸になった俺達は、早速始める事に。
ベッドに座った俺のチンポに顔を近づけて、母娘一緒にペロペロと亀頭を舐め回している。
まさか、二組目の親子丼を楽しめるとは思わなかった。
「私が右から……♥」
「僕は左から♥ んちゅっ♥」
美人親子が左右からチンポを吸っていく。
根元と先っぽを行き来しながら、時には玉も舐めて、更には二人で仲良く交互に咥えこんだりしている。
「んちゅっ♥ じゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ じゅぼっ♥」
「僕も僕も♥ ちゅぷっ♥ じゅりゅぅぅぅぅっ♥♥」
一人でも相当なテクニシャンなのに、二人揃えば気持ちよさが二乗される……!
俺じゃなかったら、とっくの昔に射精してたぞ……!
「カウパー出てきたぁっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥」
「いつ飲んでも美味しいわぁ~♥」
なんか射精したくなってきた……!
我慢しようと思えば出来るが、ここは敢えて本能に従おう。
「二人共……口を開けろ」
「「あ~ん♥」」
大きく開いた美女達の口を狙って大量の精液を出して、綺麗な顔を汚していく。
その光景がまた堪らなくエロく、チンポの硬度が30%アップ。
「シャルロットォォォ~……一緒に味わいましょ~♥」
「賛成~♥ んちゅぅぅっ♥」
ここで母娘のレズキッス。
舌を絡ませて、口の中の精液を味わい尽くしている。
「おいひいぃぃ~♥」
「もうやめられにゃいぃぃぃ~♥」
顔に付いた精液も舐め合って、完全に二人の世界に入っているみたいだ。
「おっと。気持ちは分かるけど、俺の事も忘れないでくれよ?」
「あ……ごめんなさい」
「畔章さんのオチンポ様にご奉仕しなくちゃいけないんだった……」
二人のレズキッスで超高速で精液が増産されたけどな。
お蔭で、もう玉がパンパンだ。
「何かお詫びをしなくちゃね」
「それじゃあ、ここからは俺の好きにさせてくれるか?」
「「勿論♥」」
ちゃんと聞いたからな? 後で後悔するなよ?
実は少し前から考えてた事があるから、それを実行させて貰おうかな。
丁度いい場所にいることだし。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「こんな物まであるなんてな」
「はぁん……♥ なんだか新鮮な気分ね……♥」
「お義母さん……♥」
部屋の端の方に何故かあった、手術台のような物の上にロゼンダを四つん這いの恰好で拘束し、こっちに尻を向けさせている。
俺が今からするのは、ロゼンダのアナル開発だ。
アナルセックス自体は既に経験済みらしいが、それを更に発展させようと思ったのだ。
これからは、トイレの度に絶頂するようにしてやろう。
「いい眺めだな。綺麗なアナルだ」
「ヒクヒクしてる……♥」
「あんっ♥ あんまりジロジロと見ないでぇぇっ♥」
だが断る。
こんな美味しそうなアナルを、見るなって方が無理だ。
「まずは味見からだな」
「んほぉぉぉっ♥ お尻吸われてるぅぅぅっ♥」
舌を挿入しながら吸い付く。
すぐに腸液が潤滑油として出て来始め、括約筋がゆっくりと緩みだす。
「ふぅ……。良い感じ広がったな」
「ねぇ、畔章さん」
「どうした?」
「今回はアナルが主役だから、オマンコの方は蓋をしておかない?」
シャルが娼婦のような顔でバイブを手にして笑った。
彼女の言う通り、今はアナルだけが目的だから、余計な穴は塞いでおく方がいいか。
「いいぞ。その代わり、まだスイッチは入れるなよ?」
「わかってま~す♥ えいっ♥」
「んんんっ♥」
愛液がヌレヌレだから少し心配だったが、人妻のキツキツマンコは見事にバイブを咥えこんだようだ。
今の所、落ちてくる気配はない。
「お次はローションを中に流し込むぞ。これで更に広げていくからな」
「あんっ♥」
パチンっ!と形のいい尻を叩いて、僅かに口を開けているアナルにローションボトルの口を挿して、ボトルの腹をグニッと押して中身を一気に出した。
「んぎぃぃっ♥ 冷たいのくりゅぅぅぅぅっ♥♥」
「全部入れるの?」
「そうだな……全部入れるか」
その方が滑りがよくなりそうだし。
つーわけで、グリグリとボトルを揺らしながら、中身を全部出しきる事に。
「おにゃかにたまっていきゅぅぅぅぅっ♥ なにかへんにゃのぉぉぉっ♥♥」
「よし、全部入った」
「次はどうするの?」
「極太バイブで更に拡張する」
俺のチンポとほぼ同じ太さのバイブを手に取って、それをヒクヒクと痙攣しているアナルに突っ込む。
ローション効果でスムーズに出入りして、一番奥まで挿れる事が出来た。
「おっ♥ ほぉぉっ♥ おほぉぉぉっ♥」
「気持ちよさそう……♥ 僕もアナルセックスしたいな……」
「ちゃんと後でしてやるよ。今はロゼンダの番な?」
「は~い。でも、このままじゃ流石に暇だから……」
ん? シャルは何をする気だ?
「僕は、オマンコに入ってるバイブを動かしてあげるね♥」
「両方っ♥ 中でゴリゴリしてるよぉぉぉぉっ♥」
そう来たか。
「あははっ♥ 気持ちいい? ねぇ気持ちいいの?」
「気持ちいいぃぃぃぃっ♥ きもちいいれふぅぅぅぅぅっ♥♥」
「こっちも忘れるなよ」
「はいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥」
何度も何度も何度も何度も出し入れを繰り返して、一旦バイブを抜いてみると、そこには見事な大穴を開けたアナルが。
試しに指を使って広げると、尻の中が丸見えになった。
「ほら見ろ。この短時間で、ここまで広がるようになったぞ」
「丸見えだね~♥ ここからお義母さんのウンチが出るんだ~……」
「見たいか?」
「うん!」
「それなら、まずは浣腸をしないとな」
「そんなのあったっけ?」
「何言ってるんだ?」
こんな事もあろうかと、予め傍に置いておいたクスコを使ってロゼンダのアナルを広げた状態で固定する。
「んひぃぃっ♥ ひろがってりゅぅぅぅっ♥♥」
「これでいいんだよ。ところでシャル」
「な~に?」
「トイレ……したくないか?」
「えっ!?」
「あ~……そーゆーことね♥」
俺の言いたい事を理解した様子のシャルは、台の上に立ってからオマンコをクスコに向けて、いきなりオナニーを始めた。
「シャ…シャルロット? もしかして……」
「ちょっと待っててね! すぐに僕のオシッコ浣腸入れてあげるから♥」
「やっぱりっ!?」
義母の淫乱な姿を見続けて、シャルも相当に興奮していたみたいで、すっかり濡れまくっているオマンコを弄りまくって尿意を促していく。
「あっ♥ いぃぃぃっ♥ なんかきたっ♥ オシッコ出そうになってるっ♥」
「よし、俺も手伝ってやろう」
俺も台の上に立って、シャルを後ろから抱え込んでから足を広げてオマンコを御開帳。
そのまま素股をしながらシャルのオマンコから尿が出てくるのを待ち侘びる。
「出るっ♥ 出るっ♥ 出るぅぅぅっ♥ この体勢からならオシッコ沢山でりゅぅぅぅぅうぅぅっ♥♥」
「俺も出そうになった。どうせなら一緒に出すか」
「ホント!? 出すよっ♥ 畔章さんと一緒にオシッコすりゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
シャルの体を少しだけ下げて、彼女のオマンコを利用してチンポの角度を下方修正する。
よ~く狙いを定めてか~ら~の……。
「んん~~~~♥」
「ふぅ~~……」
二人の小便が同時発射。
空中で混ざり合い一つになって、真っ直ぐにクスコで広がったロゼンダのアナルの中に入っていく。
「今度は暖かいのがくりゅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ おにゃかふくれりゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
コポコポコポと溜まっていくが、まるで水洗便所のようにすぐに中に入っていった。
それを何回も繰り返していく内に、全部の小便が見事に入りきった。
「シャル。ここで少し降りてな。ここで仕上げに入るから」
「ひゃいぃぃぃ……♥」
放尿アクメでもしたのか、少し呂律が回ってない。
娘がここまで仕上がっているんだから、義母もその域に行かせるのは当たり前だよな。
「クスコを外してから……」
「ひゃぅぅっ♥」
「迷わず挿入!」
「おぉぉっ♥ んぉぉおぉぉおぉぉぉぉっ♥♥」
クスコを外しても開きっぱなしのアナルは、すんなりと俺のチンポを受け入れた。
ローション&小便効果で、腸内は最高の具合になってる。
「動くぞ~」
「おぉぉ……♥ ほぉぉぉっ♥」
「そ~れ!」
「ひぎぃぃいいぃぃっ♥♥ んぐっ♥ んぎぃぃいぃぃいぃっ♥♥」
完全に出来上がった人妻アナルは、俺のチンポを飲み込まんとする勢いで咥えこみ、今まで腹の中に入れた物が腸液に交じって接合部から漏れ出した。
「ぶひっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ んんんっ♥ んおぉおぉぉおおぉぉっ♥♥ おぉぉおぉおおぉぉおぉぉおぉっ♥♥♥」
「どうだ! これが本当のアナルセックスだ! 今までロゼンダがしてきたアナルセックスとは桁違いの気持ちよさだろ!?」
「んぅぅうぅぅううぅっ♥ ふんぎゅぅうぅううぅうぅっ♥♥ んおぉおおぉおぉおおぉおおぉぉおぉおぉぉっ♥♥♥」
パンパンパンパン!
調教したてのアナルの気持ちよさは異常だな!
これだけは何度やってもたまらない!
まるで腸内が一つの生き物のように蠢いて、チンポに最高の奉仕をしてくれる!
「くああぁぁぁぁぁぁっ♥♥ あああぁぁぁあぁぁぁんっ♥♥ はひぃいいぃいぃいぃぃいいぃいぃっ♥♥」
「お義母さん。出るの? 出ちゃいそうなの?」
「んぉぉぉおっ♥ おおぉおおぉおぉっ♥ おっ♥ おぉおおぉぉぉぉっ♥♥ ほおおぉおおぉおぉぉぉぉっ♥♥♥」
ブプッ! ブピッブピッ!
そんな音が聞こえて、アナルから空気が漏れる。
屁ではないと分かっていても、自然とそう思ってしまう。
「そろそろか……」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃいぃぃんっ♥♥ んぉほぉおおぉおぉぉぉぉっ♥♥」
俺の方も出したくなってきたので、ここらで一応のフィニッシュといきますか。
腰の動きを一気に早めて、腰と尻を激しくぶつけ合う。
「拡張アナルに中出し……!」
「おおぉぉぉおぉっ♥ んおおおぉおおぉぉほぉおぉおおぉぉおぉおぉおぉおぉおおおおぉおおおぉぉぉっ♥♥ おひりにざーめんれれりゅぅうぅうぅぅぅぅううぅううぅうぅぅぅぅっ♥♥♥」
ドクドクと射精をし続けてると、直後の尿意再び。
いっそのこと、このままトイレとして利用してやろう。
「また出すぞ」
「まらおにゃかがぁあぁあぁぁぁぁあぁっ♥♥ あああぁああぁああぁあぁぁあぁっ♥♥♥」
精液と小便。
その両方を出した俺は、チンポを抜いてから台を降りた。
「あひ……♥ はぁ……はぁ……はぁ……♥」
「完全に開いたままになっちゃったね」
「ちゃんと成果が出て何よりだ。でも、シャルが見たかったのはここからだぞ?」
「お……おぉぉおおぉおぉぉぉおおぉぉぉっ♥♥♥ 出るっ♥ 出る出る出る出る出る出るでりゅぅうぅぅうぅぅぅぅぅうぅうぅぅっ♥♥♥」
ロゼンダのお腹がグリュリュリュリュ……と音を出したと思ったら、次の瞬間には閉じ無くなったアナルからザーメンと小便の混合物が噴出。
水鉄砲のような勢いで飛び出して、台を飛び越して床に落ちた。
「シャル~。そこにある洗面器取ってくれ」
「いいけど……何に使うの?」
「いやな。ちゃんと『便器』を用意してやらないと可哀想だと思って」
「成る程」
サっとロゼンダの尻の下に洗面器を設置すると、タイミングよく彼女のアナルから本命の物が出てきた。
「んぉおおおぉおおぉぉぉぉお……♥ 人前でウンチしてるぅううぅうぅううぅっ♥♥♥」
ブリュブリュブリュブリュブリュ……!
ローションの効果なのか、テカテカになった一本糞が洗面器の中へと落ちていく。
かなり溜まっていたようで、千切れる事なくウンチが洗面器を埋め尽くす。
「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
「あれ? なんか止まっちゃったよ?」
「まるで尻尾みたいだな」
「ウンチ尻尾生やしてるお義母さん……可愛い♥」
未だに一部が腸内に入っているウンチをシャルがペロリと舐めていき、そのままアナルも舐めた。
「こんなに素敵なスカトロを見せられたら……僕もウンチ出したくなっちゃうよ♥」
どうやら、午後からの予定が決まったようだ。
さてと、アルベールさんが帰ってくるまで、どれだけ楽しめるかな?
フランスカトロ。
でも、これだけじゃ終わらないんですよね。
今回はスカトロしまくる予定ですから。