そして、最後には禁断の……?
「あ……あぁぁ……♥」
出しかけていた一本糞を全部出しきったロゼンダは、そのままアへ顔のまま放心状態に。
体は未だに固定したままの四つん這いだが、そのプリプリの尻は嫌らしく突き出されている。
その下には彼女が脱糞した新鮮なブツがいい臭いを漂わせていた。
「シャルのお義母さん、沢山出したな」
「僕もビックリだよ~。でも……とっても気持ちよさそうだったな……♥」
未だに脱糞アクメの余韻が続いているのか、そのマンコからは愛液が零れまくっている。
それが糞の溜まった洗面器に落ちて、固まっている糞を少しずつ溶かしていた。
「それじゃ、今度はシャルの番だな」
「待ってました♥」
四つん這いになっているロゼンダの下に滑り込ませるようにシャルの体を横にして、彼女からシャルのオマンコが丸見えになるような体勢になる。
「大好きな義母さんにオマンコされている姿をたっぷりと見て貰おうな?」
「うん♥ お義母さん、僕のオマンコがご主人様のオチンポ様にご奉仕するところを沢山見ててね♥」
「オマンコ……シャルロットのオマンコ……♥」
お? シャルの女の臭いを嗅いで意識を取り戻したか?
「っと、あれを忘れる所だった」
ずっと前にアダルトショップで購入してから使わず仕舞いだった、尿道に挿入するタイプの非常に細い特製バイブ。
いい機会だから、シャルで具合を試してみよう。
そんでもって、帰国したらすぐに千冬にも使ってやる。
「これ、な~んだ?」
「細い……バイブ? 初めて見るよ……」
「前にレゾナンスのアダルトショップで買ったんだけどな。これは……」
パックリと開いているシャルのオマンコにある尿道の入り口をトントンと叩いて、挿入する準備をする。
「ココに挿れる物なんだ。どうだ、試してみないか?」
「そこって……僕の尿道……」
「もしかしたら、意識がぶっ飛ぶ程に気持ちいいかもしれないぞ?」
「尿道……僕の尿道も犯される……♥」
こっちを見るシャルの目は完全にハートマークになり、その息遣いはとても荒々しくなっている。
どうみても興奮してますね、はい。
「挿れて♥ 僕の尿道も一緒に犯してください♥ ご主人様ぁぁぁ~♥」
「そう言うと思ってたぞ!」
そんな訳で、まずはチンポを挿入する前に尿道バイブをブッ込む!
細い穴にゆっくりと入れていくが、思ったよりもスムーズに中へと進んでいく。
「お……おぉぉおおぉぉぉぉおおぉっ♥♥ これしゅごいぃぃぃ♥ 初めての感じがすりゅううぅうぅうぅっ♥♥」
ジュブジュブジュブ……。
そこそこ長かった筈だが、根元まで入り込んでしまった。
外に出ているのは、ボタン電池が入っているスイッチ部分だけ。
「ここからバイブレーションタイムだ。シャルを天国に連れて行ってやるよ」
「はひ……はひぃぃ……♥」
本来なら挿入なんてもってのほかの場所に異物を入れたのだから、息苦しくなるのは当然なんだけど、シャルはどうやらそれすらも快感に変えているようだ。
俺の予想以上に淫乱で変態な女の子になってくれたな。
これなら、こっちも安心してバイブのスイッチを入れられる。
「はい、カチっとな」
バイブの底にあるスイッチをONにすると、途端に尿道が激しく震えだし、同時にシャルがアへ顔になる。
「おおぉぉおおぉおぉぉぉおぉぉぉおおぉっ♥♥ んぎぃいぃいいぃぃぃひぃいひぃいぃいいぃいいぃぃぃぃぃいいいぃっ♥♥♥」
尿道バージンを奪われて、シャルは淫乱に笑いながら涙と涎を流しまくる。
こんな状態でオマンコに挿入したら、それだけ気持ちがいいのだろう。
俺は自分の性的欲求を抑えきれずに、相手の了承も得ずに即座に一番奥までチンポを突っ込んだ。
「うぉぉおおぉ……! これは凄い……!」
「んああああぁあぁあああぁぁぁぁいいいぃぃいいぐぅううぅううぅううぅうううぅううぅぅぅうぅぅぅううぅぅぅっ♥♥♥♥」
尿道バイブに振動によって、膣内が絶妙な締め付けをしてくれる上に、振動自体がチンポ全体を最高に気持ちよくしてくれる!
流石の俺も、こんなセックスはマジで初めてだ!
しかも、シャルに至っては挿入しただけで即座にイったようだし、これからは尿道セックスの時代かもしれない!
「動くぞ! 死ぬほどイきまくっていいからな!」
「ひぎゅぅぅぅううぅうぅうぅぅぅぅっ♥♥ んぎぎゃぁぁぁぎぃいぃいぃいいぃいいいいぃいいぃぃっ♥♥♥ あぁあぁああぁぁあぁぁっ♥♥ ああぁぁああぁあああぁあぁあああぁぁあぁぁぁっぁあぁあぁっ♥♥♥」
返事をする余裕も無いか。
俺も我慢する余裕も無いし、この膣内の締め付けがOKサインと判断して、ピストン開始といきますか!
「これは……いいぞ……!」
「まらいぐっ♥ いぐっ♥ いぐっ♥ いぐのどまらにゃいぃいぃいいいぃいいぃいぃいぃぃぃぃぃいっ♥♥♥」
最初の一発で子宮口が俺の亀頭にキスをしてカウパーをゴクゴクと飲み込んでいて、それだけでシャルがどれだけの連続絶頂を味わっているのか分かる。
一突きする度に潮が噴き出して、まるでポンプ式の井戸のようになっていた。
「まるで今のシャルは人間噴水だな! ほらほら! 全力でピストンしてやるから、思う存分に潮噴水を出しまくって、大好きな義母さんの喉を潤してやれ!」
「にょんれぇええぇえぇぇぇえぇええぇぇっ♥♥ ぼくのふんしゅいのんれぇええぇええぇえぇえぇええぇぇぇぇええぇっ♥♥♥」
「シャルロットの潮……♥」
ロゼンダが俺とシャルの接合部に顔を近づけて、そこから飛び出す潮を口一杯に受け止めている。
恍惚とした表情でそれを飲んでいく姿は、もう完全に一匹の雌豚と化していた。
「ゴク……ゴク……ゴク……♥」
「のみゃれてりゅぅうぅうぅぅぅっ♥♥ おがあざんにぼくのエッチじるのまれりゅのぉおぉおぉおぉおぉぉおっ♥♥♥」
義娘の潮を義母が飲む。
なんてイヤらしい光景なのだろうか。
尿道責めにより最上級になったマンコと、まるでチンポに奉仕する為だけに蠢いているような締めつけ、トドメにこの母娘のレズ行為。
このトリプルアタックにより、俺の射精欲が極限に達する。
「イク……! 俺もイクぞ! このまま中出しで意識をぶっ飛ばしてやる!」
「んああぁあぁああぁぁぁぁぁぁあぁああぁっ♥♥♥ ふぎぃいいぃいいいぃいいぃいいいぃぃぃいぃぃっ♥♥♥ ぎぐぅうぅうぅううううぅうぅぅうぅうぅううぅうぅぅううぅうぅぅぅぅっ♥♥♥」
とっくに大口を開けている子宮口に亀頭を押し込んで、急加速で昇ってきた精液を一瞬も止めることなく解き放つ。
「お……おぉぉ~……!」
「いぎぐぅぅうぅううぅううぅうぅううぅうぅうぅううぅうぅううぅううぅうぅううううぅぅぅうぅぅぅぅっ♥♥♥♥ あああぁああぁああぁあぁあぁぁあぁぁぁああぁああぁあああぁぁああぁぁぁっ♥♥♥♥」
子宮の中に大量の精液が流れ込んでいく中、シャルも今までで一番の量の潮を噴きだして、至近距離にあったロゼンダの顔を濡らしていく。
「ひぐぅううぅううぅううぅうぅぅぅっ♥♥♥ ひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐひぐっ♥♥♥ ひっっっぎゅぅうぅうぅうぅうぅぅぅううぅうぅぅうぅううぅうぅううぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
「おぉおおぉおぉおおぉおおぉおぉぉおおぉぉおおぉぉぉおおぉぉっ♥♥♥♥」
義娘の潮を顔全体で浴びて、ロゼンダもまたイったようだ。
御誂え向きに大きく口を開けていた為、俺は射精を終えたチンポをシャルのマンコから出して、そのまま彼女の口へと突っ込む。
「掃除しろ」
その一言でロゼンダは愛おしそうに口でチンポに奉仕し始める。
尿道に残っている精液をストローのように吸って、舌を使って丁寧に全体を舐めていく。
「ザーメンと義娘の愛液が混ざっているか美味しいだろう?」
「ふぁぁぁいぃぃぃぃ…♥」
いい具合にチンポが綺麗になった所で、ロゼンダの顔を引きはがした。
そこでシャルの尿道に入ったままの極細バイブを見ると、そこからチョロチョロとではあるが黄色い液体が漏れているのが見えた。
「さっき出したばかりなのに……イケない子だな!」
「ふぎぃいいぃいぃぃいいぃっ♥♥♥」
勢いよくバイブを抜き取ると、途端に溜まっていた尿が溢れ出す。
それはあっという間に台を覆い尽くし、シンクの床にポタポタと落ちていく。
「はぁ……はぁ……ペロ…ペロ……♥」
俺が何かを言う前に、ロゼンダは義娘の出した小便を舐めていく。
それはやがて、シャルのオマンコに到達し、気が付けば母が娘をクンニする図が出来上がっていた。
「んはぁぁぁあぁぁっ♥ おかあさんの舌……ひもちいぃいぃぃ……♥」
「シャルロットのオマンコ……美味しい……♥」
シャルのオシッコを見ていたら、俺もなんだか出したくなった。
別に俺は頻尿ではないのだが、釣られてしまったのか?
「どうせなら、ココに出すか」
「ふぇ……?」
シャルの両足を持ってVの字にして、マンコから漏れているザーメンが滴っているアナルに挿入。
ザーメンと腸液によって、アナルは驚くぐらいに呆気なくコッチを受け入れた。
「アナルゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥ こっちもしゅきぃぃぃっ♥♥」
「だよな。それなら、それなら俺が何をしたいのかも分かるよな?」
「はいっ♥」
自分で自分の足を持って広げ、声高らかに宣言する。
「僕のケツ穴はご主人様の性処理用便器です♥ どうぞお好きなようにお使いくださいっ♥」
「当然だ」
便器なら、ちゃんと便器らしく使ってやらないとな?
てなわけで、この小便器に俺の小便を出してやるかな。
「ご主人様のオシッコでてりゅぅぅぅぅぅっ♥ あなかあたたかいのぉぉぉぉっ♥♥」
いつ使っても、この手の便器は最高の使い心地だなぁ……。
マジで癖になりそう。
「あ……♥」
「どうした?」
「僕も……出そう……♥」
温泉浣腸によって、シャルも催してきたようだ。
この瞬間、俺の中に面白い閃きが走った。
「なぁ……シャル」
「なん……ぐぅぅ……ですかぁぁ……?」
「お前の大好きなお義母さんに、もっと脱糞アクメの気持ちよさを知って貰いたくないか?」
「え?」
「知って……欲しいぃぃ……♥ ウンチアクメ……もっとしてほしいぃぃ……♥」
それを聞いて、俺は何故かここにあった透明なチューブを手に取った。
これは前に部室で千冬と真耶とでやったアナル同士を繋げてウンチ相撲をした時と同じヤツだ。
ただし、今度のは長さが違って、かなり短くなっている。
これなら、出した途端に即座に相手側に流れ込んでいくだろう。
「少しだけ我慢してろよ?」
「はいぃぃ……♥」
台をもう一つ持ってきて、シャルの体を抱えてからソレに固定。
そのままの状態で台を回して、お互いにケツ穴を向けている格好にした。
「このチューブを中に入れて……っと」
「「はいってくりゅぅぅぅぅぅっ♥♥」」
シャルの方は我慢しているからアナルがキュッと締まって入れにくかったが、ロゼンダの方はさっきからポッカリと開きっぱなしだから、割と簡単に入れられた。
「母娘連結完了。シャル、思う存分に出してもいいぞ」
「おにゃかぁぁぁっ♥ ぐりゅぐりゅすりゅぅぅぅぅっ♥♥」
少しでも脱糞しやすいように、少しだけ膨れていた腹をマッサージしてやると、すぐにその効果は表れたようだ。
「でぇぇぇぇぇぇりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「シャルロット……義娘のウンチが私の中に……」
「義娘がロゼンダの為に出してくれたウンチだ。ちゃんと受け取れよ?」
ぶりゅ! ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ~!
チューブの中を通り、シャルのウンチがロゼンダの腸内へと侵入していく。
「んぎぃぃいいぃぃいぃぃいいっ♥♥ これはらめぇぇえぇえぇえぇえぇぇえぇっ♥♥♥」
「あぉおぉおぉおおぉおぉおぉぉっ♥♥ ウンチひもちいぃいぃいぃいいぃぃぃぃっ♥♥♥」
まずは下痢上のものが出て、その後に大きな塊が途切れることなく出てくる。
本来なら唾棄すべき排泄物が、血の繋がりの無い母と娘を繋げていく。
「よかったな。ある意味で今、二人は一つになれたぞ」
「「ひゃいぃいぃいいぃぃいぃっ♥♥」」
シャルが最後まで出し尽くして肛門からウンチが離れると、千切れないように慎重にチューブを外していく。
ちょっと苦労したが、その甲斐あって、見事なスカトロテイルが出来上がった。
「おなか……ぐるじいぃぃぃぃぃ♥」
「でも、気持ちいいんだろ?」
「んぐぅぅぅぅぅぅうぅぅっ♥」
言葉で言わなくても体は正直みたいだな。
だって、愛液が止まらないし。
「このままチンポを挿入されたら、どうなるんだろうな?」
「こわれりゅぅぅぅぅぅっ♥ こわれちゃいましゅぅぅぅぅぅぅうぅっ♥♥」
「だってさ。シャルはお義母さんが壊れる所を見たいか?」
「見たい♥ 僕もお義母さんが壊れるの見たい♥」
「らしいぞ。ちゃんと娘の期待には応えないとな」
足の拘束だけ取ってから、今度は俺がロゼンダの下に潜り込む。
そして、彼女の尻肉を両手でしっかりと持ってから、ウンチが漏れないように静かに挿入する。
「お腹……圧迫されてぇぇぇぇぇぇえぇぇぇ♥♥」
「気持ちいいんだろ?」
「いいですぅぅうぅぅっ♥ 苦しいのに気持ちいいのぉおぉおおぉぉぉぉっ♥♥」
しれっとボテ腹にもなってるから、腰を下ろす度に俺の腹筋で腹が押されて漏らしそうなんだろうが、それを必死に我慢しているのが顔で分かる。
アへ顔を晒しながらも脂汗と涙と涎で顔が汚れていて、苦しさを少しでも紛らわそうと俺にベロチューをしてくる。
「じゅぅぅぅううぅぅっ♥ らめぇぇぇぇっ♥ これはらめぇぇえぇぇぇっ♥♥」
「何が駄目なんだ?」
「スカトロすきになっちゃうぅうぅうぅぅうぅっ♥♥」
「いいじゃないか。娘が好きな物を母も一緒に好きになって何が悪い?」
「んふぅぅうぅぅぅぅぅっ♥ ぶぎぃいぃいいぃいいいぃぃっ♥♥」
パンパンに膨らんだ腹によって膣内も狭くなり、俺のチンポをすぐに射精させようとしてくる。
何事も我慢はよくない。射精も脱糞も。
だから、同時に出せるようにしてやろう。
「このまま出すからな。ロゼンダも我慢せずに娘から貰ったウンコを出していいいんだぞ」
「おぉおおぉおぉぉほぉおおおぉおぉおぉっ♥♥ おっ♥ おぉおおぉぉぉぉぉっ♥♥」
自分の腰を突き上げつつ、同時に彼女の腰も激しく降ろしていく。
こんな状態だというのに子宮の方は素直に感じているようで、さっきから亀頭を咥えて離そうとしない。
「さぁ出すぞ!」
「わたじも……でりゅぅうぅぅううぅうぅぅううぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
「ご主人様……ぼくも第二波が来たかも……!」
「マジか! なら遠慮するな! 一緒にウンチアクメを堪能しろ!」
「うん……!」
そうして、その時はやって来た。
「おぉぉおぉぉぉ!」
「「いぐぅうぅうぅぅぅうぅぅぅううぅぅぅぅうぅぅううぅぅぅうぅぅぅうっ♥♥♥ んんんんんぅぅうぅうぅうぅぅぅうぅうぅうぅうぅぅううぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」」
ぶりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!! ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぅぅぅっ!!!
ロゼンダの子宮内に精液を注ぐと同時に、美人母娘は一緒に仲良く腹の中に溜まったウンチを排泄した。
ロゼンダはシャルから貰った分に加えて自分が催したウンチも加えて、非常に大量の糞を娘の体に撒き散らして、シャルの方も二回目とは思えない程の大きくて長いウンチを母の体に向かって飛ばしてみせた。
「あちゅいぃいぃぃぃぃいぃいいぃっ♥♥ ザーメンとウンチで火傷しちゃうのぉおぉおおぉぉぉっ♥♥」
「お義母さんのウンチ……あたたかぁい……♥」
最後の一欠片まで出し尽くすと、二人は完全に脱力して台の上に倒れ込んだ。
ロゼンダの場合は俺の上に倒れてきたが。
「どうだロゼンダ。スカトロアクメは最高だろう?」
「ウンチ……ひもちいぃぃ……♥」
どうやら、ちゃんと気に入って貰えたようだ。
何気にまだ膣内にチンポは入りっぱなしだし、このままもう一回ぐらい中出ししようか。
ついさっきイったばかりだし、トドメを刺すには丁度いいだろう。
「よいしょっと」
「ま……まっれぇぇぇぇぇぇぇっ♥ しゃっきいっらばらりなのぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「そーかそーか。でも、俺がまたシたくなったんだから、大人しくオマンコさせろ」
「はいぃぃぃいいぃぃいぃっ♥」
グジュグジュパンパン!
俺は完全にロゼンダの事をオナホール扱いして、その後も五回ぐらい中出しして、シャルにもちゃんと同じ回数中出ししてやった。
母と娘の仲はこれで完璧だな。
でも、やっぱり家族は皆で仲良くするべきだよな?
次回がフランス編の集大成です。
勿論、スカトロ注意ですけど。