ちょっと気合を入れます。
前回も言った通り、近親相姦が苦手な人は見ない方が賢明です。
「それじゃあ、まずは僕とお義母さんがどれだけ仲良くなったか見ててね♥」
「うふふ……偶には同性同士もいいわね♥」
湯船から出た俺達は、お互いに足を絡める母娘の姿を眺める。
どうやら、本番の前に二人で俺達を楽しませてくれるらしい。
「んん……♥」
「あんぅぅ……♥」
美人母娘のオマンコがピッタリとくっつき、クチュクチュといやらしい音を奏でていく。
まだ挿入もしてないのに、もう既に愛液で溢れていたみたいだ。
「凄いよぉ……♥ 僕のオマンコとお義母さんのオマンコがキスしてるぅぅ……♥」
「気持ちいいわぁ……♥ これ……好きになりそう……♥ あっ♥ あぁっ♥」
家族同士の貝合わせ。
なんてレアな光景なんだろうか。
さっきまでは半勃ちだった俺のチンポは、一瞬でマキシマムになった。
「はぁ……はぁ……」
アルベールさんも目の前の光景に興奮しているようで、見事な勃起チンポを披露しながら息が荒くなっている。
なんだかんだ言っても、娘の事を一人の『女』として見始めたって事か。
「あぁぁぁあぁぁぁぁんっ♥ もっと動いてぇぇぇっ♥」
「激し……あんぅぅぅぅぅっ♥」
仲良くオッパイを揺らしながら、二つのオマンコが交わりながら愛液の水溜りを作っていく。
こんなのを見せられたら、一刻も早く挿入したくなる!
「ねぇ……畔章くぅぅん……♥」
「どうしました?」
「なんだかお口が寂しいの……オチンポしゃぶらせてぇぇ~♥」
「はいはい。俺のでよかったら喜んで」
娘のオマンコで感じているロゼンダの元まで行き、顔の傍までチンポを持っていくと、すぐに嬉しそうにソレを咥えこんだ。
「じゅりゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぼっ♥ ちゅぽっ♥ じゅぶっ♥」
「お義母さん……いいなぁ……♥ んんっ♥ それなら……お父さん……♥」
「な…なんだ……?」
「僕は……お父さんのペニスをフェラしたいな♥」
「なっ……!」
「だからぁ……こっちにきてぇぇ……♥」
「シャルロット……」
まるで吸い寄せられるように近づいていき、この場に中腰で座り込むと、すぐにシャルはペロペロと舐め始めた。
「これはお父さんのオチンポ……♥ ご主人様に負けず劣らずのサイズだね……♥ この臭いも大好きだし……あむ♥」
「うっ……」
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ じゅぽっ♥ くちゅっ♥」
まずはフェラをさせられたな。
ここまで来れば、もう後は突き進むのみだろう。
よし、こっちも負けてられないな!
「俺も気持ちよくしてやるよ。ほら!」
「んんんぅぅぅぅぅ~~~♥♥」
フェラをさせながら、両手で揺れる胸を鷲掴み。
揉み解しながらも乳首を抓んでから伸ばして、キュッと軽く潰してみる。
「んっ♥ んふぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
熟女とは思えない程に張りのあるいいオッパイだな。
ずっと揉んでいたくなるよ。
「す……吸われる……!」
「じゅりゅっ♥ じゅちゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
おっと。アルベールさんもしれっとシャルの胸を揉んでいるじゃないか。
やっぱり男はオッパイの魅力には勝てないんだな。
「まずは景気づけに一発出すか。ちゃんと口に含めよ」
「んぅぅぅぅぅぅぅっ♥ んんぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
口の動きと腰の動きが激しくなり、俺に合せて俺も胸を揉む速度を上げていく。
それはシャル達も同じ様で、顔と腰が別々の生き物のように動き、愛液がドピュドピュと溢れ出す。
「んんふぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「んちゅっ♥ ぐちゅっ♥ ちゅぼっ♥ じゅぼっ♥」
「あ~……出る……!」
「私も……このままでは……!」
射精を我慢するのは俺の主義ではない為、昇って来た精液を遠慮無く夫の前で人妻の口の中に発射した。
「んふぅぅぅぅううぅぅうううううぅうぅうぅうぅぅぅうぅぅっ♥♥♥」
射精直前に頭を掴んだせいか、喉の奥まで注ぎ込んでしまった。
でも、当の本人はそっちの方がよかったようで、嬉しそうに頬を膨らましていく。
「おぉぉ……!」
「んぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅううぅぅうぅぅぅぅっ♥♥♥」
アルベールさんも見事に射精をしたみたいで、ここからでもシャルの喉が動いているのが見える。
背中を仰け反らせながら、娘の口の中に精液を出していく父親。
普通では考えられない光景だからこそ、最高のエロスを感じてしまう。
射精を終えた俺達は、ゆっくりとチンポを女達の口から放した。
すると、二人は緩やかに動いて抱き合って、そのまま精液を口に含んだままのキスをした。
「じゅるぅぅぅ……♥ お父さんとご主人様のザーメンがまざりゅぅぅ……♥」
「彼のザーメンも美味しい……♥」
母娘で搾り取った精液を口内で交換しながら、それらを喉に流し込んでいく。
もう、どっちがどっちのザーメンか分からなくなってるだろう。
「アルベールさん」
「な…なんだ……?」
「もうシャルの膣内に挿入したくなったんじゃないですか?」
「いや……それだけは……」
「ペニスはしゃぶらせたのに?」
「うぐ……!」
ここで煮え切らない父に、シャルが諭すように言い聞かせる。
「ぷは……♥ お父さん、これは『遊び』なんだよ」
「遊び……?」
「そう。家族同士で楽しむ『セックスごっこ』。僕のオマンコにお父さんのオチンポを挿入してグジュグジュして、子宮内に精液をビュービューする遊びだよ♥」
四つん這いになって尻を振り、父親を誘惑するシャル。
彼の視線は彼女のオマンコにばかり向いていた。
「だ・か・ら♥ 僕に中出しして♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
シャルの腰を掴んだまま止まってしまったアルベールさん。
最後の理性がストップを掛けているのだろうが、それも時間の問題だろう。
「ゴムは……」
「そんなのいらないよ~! 中出しじゃないと意味無いじゃない! ほら、畔章さんとお義母さんを見てよ」
二人が待ちきれないから、こっちはこっちで既に始めさせて貰った。
背面座位になりながら、後ろから胸を揉みつつ腰を何度も突き上げる。
「あおぉぉぉっ♥ おぉぉぉぉぉぅぅぅぅっ♥ あぁぁぁっ♥ あぁぁぁあぁぁんっ♥♥」
さっきの貝合わせですっかり出来上がっていたみたいで、挿入して早々に絶頂し、膣内が締め付けまくっている。
一刻も早く俺の精液を飲みたいと子宮が訴えているようだ。
「僕も早くペニスが欲しい~! は~や~く~!」
「ほ…本当にいいんだな?」
「いいに決まってるじゃない。さっきも言ったでしょ? これは僕とお父さんとでする『遊び』なんだって」
「そう……だな……。遊び……これは遊び……」
覚悟を決めたのか、アルベールさんのチンポがシャルのオマンコに擦りつけられる。
カウパーと愛液でコーティングされ、いつでも挿入可能となった。
「では……いくぞ」
「いつでもどうぞ♥」
そして遂に、父と娘が一つになった。
「んはぁぁぁぁぁぁぁんっ♥ お父さんのチンポおっきいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「これがシャルロットの膣内……! なんて気持ちよさだ……!」
そりゃそうだ。俺の手で徹底的にエロく仕上げたからな。
親子のコミュニケーション、思う存分に楽しんでほしい。
「あんっ♥ んほぉっ♥ しゅごいっ♥ しゅごいよぉぉぉっ♥ 父さんのオチンポしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥」
「腰が……腰が止まらない! 娘を犯しているというのに、興奮が収まらない!」
気持ちよすぎて顔が完全に蕩けているシャル。
舌を出して涎と涙を流しながら、自分も密かに腰を動かしている。
「ほら、見てみろよ。父と娘が仲直りをして愛し合っているぞ」
「よかった……本当によかったわ……シャルロット……あんっ♥」
俺も興奮が増してきた。
ロゼンダを抱えながら立ち上がり、彼女の体をオナホールのように動かしていく。
重力によって子宮へ亀頭がダイレクトに当たり、今にも中に入りそうだ。
「ねぇ気持ちいいっ!? 僕のオマンコは気持ちいいっ!?」
「あぁ! とっても気持ちいいぞ! まるで昔に若返ったみたいだ!」
「うれしいぃぃぃっ♥ ああぁぁんっ♥ もっとパンパンしてぇぇぇぇぇっ♥」
腰からオッパイに腕を移動させて、揉みながらシャルの体を持ち上げた。
器用にシャルの勃起乳首をコリコリしながら、腰の方はしっかりと動いている。
「そら。娘に自分が犯されている姿を見て貰え」
「はいぃぃぃっ♥ シャルロットォォォっ♥ おかあさんの恥ずかしい所を見てぇぇぇええぇぇっ♥」
シャルの眼前に接合部を持っていき、吹き出る愛液が彼女の顔に掛かるまで近づかせた。
「あはっ♥ お義母さんも気持ちよさそうっ♥」
「そうだな! 畔章くん! 遠慮せずにロゼンダの事を犯してくれ!」
「言われなくても!」
「見られてるぅぅぅぅぅぅっ♥ 夫と娘に犯されてる所を見られてるのぉぉぉぉぉっ♥♥」
ここでまた一段と締め付けてくるか。
どうやら、ロゼンダは見られて気持ちよくなる変態人妻だったみたいだな!
「お父さん……このまま正面向かせて♥ お父さんの顔を見ながら気持ちよくなりたいっ♥」
「いいぞ。私もそう思っていたところだ」
繋がったまま体を回転させ、親子は向き合った。
顔を見合わせた途端、二人は迷わず口付けを交わす。
「愛してるぞ……シャルロット……」
「僕もぉぉぉ……お父さんの事を愛してるよぉぉぉ…♥」
上と下で一つになって、本当に幸せそうだ。
シャルの唇から離れたアルベールさんは、腰の動きに連動して動いている、目の前の娘のオッパイを乳飲み子のようにしゃぶりだす。
「ちゅぅぅぅぅ……」
「乳首ぃぃぃっ♥ もっとペロペロしてぇぇぇぇぇっ♥」
最高のオカズを目の前にして、極上の女を犯す。
男として、これ以上に幸せな事があるかっ!? いやない!
だから、俺も本気出す!
「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」
「んぎぃぃぃいいいぃぃぃぃいぃっ♥♥♥ 急に激し……イグゥゥゥゥゥウウゥゥウウゥウウゥゥゥウゥウゥゥゥゥッ♥♥♥」
速度アップした事で、あっという間にイったみたいだが、俺はまだまだ止まるつもりはない。
だって、全然中出ししてないし!
「イってるのにぃぃぃっ♥ イってるのにとまらにゃいぃぃぃぃっ♥♥ おかしくなりゅぅううぅぅぅぅぅっ♥♥」
こっちが一気にスパートを駆けた所で、向こうもまた一先ずの終わりを迎えようとしていた。
「また出るぞ……! 娘の中に出すぞ!!」
「出してっ♥ お父さんのザーメンを僕の中にドピュドピュしてぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
俺も釣られて出そうになった……!
こうなったら、タイミングを見計らって同時に中出ししてやろう!
「出る……出る……出る……出る……!」
「あっ♥ あぁっ♥ あぁああぁぁぁっ♥♥」
「人妻マンコに出すぞ! 全部子宮に出してやるからな!」
「らめぇぇぇぇぇぇっ♥ らめらめらめらめらめぇぇぇぇぇぇぇぇえぇっ♥♥♥」
そして、俺とアルベールさんは、お互いに犯している女のオマンコの奥深くに自分のチンポを突き刺した。
「「おぉおおぉおおぉおぉぉぉぉおおぉぉぉっ!!!」」
「「イッグゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥウウゥゥゥゥゥゥゥゥウゥウッ♥♥♥ ああぁあぁああぁあぁあぁあぁああぁああぁああぁああぁぁぁぁぁあぁぁぁっ♥♥♥♥」」
なんという気持ちよさ! これまでにも何回もロゼンダを犯してきたが、今回のは間違いなく一番気持ちがいい射精だ!
しかも、膣内が蠢くように動き、俺の精液を一滴残らず飲み込もうとしている。
性格だけじゃなくて、オマンコも貪欲な女なんだな!
「しゅごいぃぃぃ…♥ おとうしゃんのザーメンが僕の子宮に入ってりゅぅぅぅ……♥」
今まで相当に溜まっていたのか、入りきれなかったザーメンが接合部から溢れている。
だいしゅきホールドをしながら、シャルロットは父の子種を心ゆくまで堪能していた。
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「アルベールさん。今度は二人で一緒に楽しみませんか?」
「ふぅ……と言うと?」
ロゼンダのマンコからチンポを出した俺は、まだ繋がったままのデュノア親子の元まで行き、ある提案をした。
「この体勢なら、挿れやすいですよね」
「……成る程。そう言う事なら大歓迎だ。二人で娘を犯そうじゃないか」
「ありがとうございます。そんな訳だから、今からシャルのアナルに挿れるな」
「うん……♥ ご主人様のオチンポ様ならいつでも犯していいよ♥」
はい、和姦成立。
俺はまだチンポが挿入されたままのシャルのアナルに狙いを定めて、まだまだ熱を帯びたチンポをぶち込んだ。
「ふぎぃぃいぃいいいぃいいぃぃぃいいぃっ♥♥ 二本のオチンポがはいってりゅぅううぅうぅうぅぅぅっ♥♥」
「アルベールさん」
「畔章くん」
二人で頷いてから、俺達は息を合わせて立ち上がり、宙に浮いた状態になったシャルを前と後ろから犯し始めた。
「んあぁあぁああぁぁぁんっ♥ しあわせぇぇぇぇええぇぇっ♥ 大好きな二人に犯されて気持ちよくて幸せなのぉおおぉぉおぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
俺達は互いに好きに動き、膣内と腸内を二本のチンポが蹂躙していく。
そう言えば、本格的な3Pはこれが初めてかもしれない。
「これしゅごいっ♥ 本当にしゅごいよぉぉぉぉっ♥ あたまが真っ白になっちゃうぐらいに気持ちいいぃぃぃいぃいぃぃっ♥♥」
「私達も気持ちがいいぞ! なぁ畔章くん!」
「えぇ! シャルはオマンコもいいけど、アナルも最高だな!」
「そうなのぉぉぉぉっ♥ 僕のオマンコもアナルもご主人様とお父さん専用なのぉおぉぉおぉぉぉっ♥♥ おっ♥ おっ♥ おほぉおおぉおぉぉっ♥♥」
生のチンポの二本挿しがここまで最高だとは!
この気持ちよさは一度知ったら癖になりそうだ!
「そ…そんなに締め付けられたら……!」
「またザーメンが欲しくなったのか!」
「欲しいですぅぅぅぅぅぅぅっ♥ お父さんとご主人様のザーメンをドプドプ出してほしくなっちゃいましたぁあぁあぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
「素直に言えたシャルロットには……」
「俺達からご褒美だ!」
今晩三度目の射精が間近に迫り、俺達はピストンの速度を上げる。
肉と肉がぶつかり合い、その音が俺達を昂ぶらせていく。
そして、根元まで突き刺し、ケツ穴の一番奥に射精をした。
「ザーメンでおにゃかいっぱいになってイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥ おにゃかがあちゅいのぉぉぉぉぉぉおおぉおぉぉおぉぉっ♥♥♥」
それぞれの穴から漏れる程に出しても、俺達の性欲は全く衰えない。
まだまだ天高く勃起したままだ。
だからこそ、すぐに次の目標に向かう事になった。
「ちゃんと平等にしないとな」
「そうですね。だから次は……」
シャルからチンポを抜き、タイルの上で寝そべって膣内から精液を出している大股開きになっている人妻に近づいていき、その体を持ち上げてから……。
「「そら!」」
「あんぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
俺がオマンコに、アルベールさんがアナルに挿入!
「これがロゼンダのアナルか! 中々の具合じゃないか!」
「もう一回出してやるからな!」
「んあっ♥ はぅぅっ♥ 二本のオチンポに犯されてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
今度は交互に腰を動かして、常に体内にチンポがある状態をキープするように心掛けた。
俺が奥まで挿している時はアルベールさんは引き抜いて、アルベールさんが挿入している時は俺が引きぬいて。
こんな事を繰り返していけば、当然のようにこうなる。
「あああぁぁあぁいいいぃいいぃいいぃぃぃっ♥♥ こわれりゅぅうぅうぅぅううぅぅううぅぅっ♥♥ わたしこわれひゃうぅぅうぅぅううぅうぅぅぅぅぅっ♥♥」
アへ顔で泡を吹きながら体を揺らす。
乳首からも噴き出して、完全に意識が別の意味でぶっ飛んでいる。
「もっとしたい事があるから、ここらで中出しだ!」
「それは楽しみだな! では私も中に出してやろう!」
「らひてくぢゃひゃいぃぃぃぃぃっ♥ 淫乱人妻のオマンコとアナルに好きなだけ種付けしてぇええぇえぇええぇぇええぇぇぇっ♥♥♥」
交互に動かしていた腰も、射精の瞬間だけは息を合わせて動かして、膣内と腸内に同時中出し!
「らめぇぇぇえぇえぇぇぇぇぇっ♥ らめらめらめらめらめなのぉぉぉぉおぉおぉおおぉぉおおぉぉぉぉっ♥♥ きもちよすぎてあたまがパーになりゅぅうぅううぅううぅうぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
さっき中にたっぷりと出したばかりなのに、まだまだ余裕で精液を飲んでいく欲深な子宮。
腸内もそれは同様みたいで、アルベールさんのチンポを全く離そうとしない。
「盛大にイったな。でも、まだ最後のお楽しみが残ってるぞ」
「今度は何をするんだ?」
「それはですね……」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「「んんぅぅぅぅぅうぅぅうぅぅぅぅぅうぅっ♥♥」」
まず、俺がロゼンダのアナルに、アルベールさんがシャルのアナルに背面座位の状態でチンポを挿入してから立ち上がり、シャルのオマンコには俺が予め用意しておいた双頭バイブを挿している。
ここまで来れば、もう分かるだろう。
俺達は、驚異の四連結セックスをしようとしているのだ。
「アルベールさん、こっちに」
「分かった」
シャルを抱えたままアルベールさんがこっちに来て、そのままロゼンダのオマンコに標準を合わせる。
「さぁ……四人で一緒に楽しもう」
「「はいっ♥」」
じゅぶぶ……と、シャルに挿っているバイブがロゼンダの膣内に侵入していく。
バイブが見えなくなるまで入るのを見届けてから、俺達はピストンを開始した。
「んあうぅぅぅうぅっ♥ お父さんとお母さんとひとつになってりゅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「こんなのはんそきゅぅぅぅぅぅぅううぅぅっ♥ 最高しゅぎぃぃぃぃいいぃぃぃぃっ♥♥」
もうここまで来れば全員が遠慮も躊躇もしない。
全力で腰を動かし、自分の事を絶頂へと導いていく。
「はっ♥ はっ♥ ひゃぁぁっ♥ もうにゃにもかんがえりゃれにゃいぃぃぃぃぃっ♥♥」
「おちんぽしゅきっ♥ せっくしゅしゃいこぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
最後の力を振り絞っての腰振りで、立ってるのも苦にならない程に気持ちがよくなる。
俺はともかく、アルベールさんはこれがマジで最後になるだろう。
どうせなら、ラストは色々と曝け出してやりたい。
「チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポォォォォォォォォォオオォオォォオォォォォォォォォォオォオォッ♥♥♥♥」
「オオォオオォオオオオォオォオォォオオォオォオォォオオォォッ♥♥♥ アオォオオォオオォオォオオオォォオォオオォォオォォォォォッ♥♥♥♥」
本能に身を任せているのか、シャルとロゼンダは抱き合ってから只管に腰だけを振って、ちゃんとこっちに奉仕してくれている。
それは俺達にも言える事で、こっちももう純粋な性欲のみが体を動かしていた。
「アルベールさん! 分かってますよね!」
「勿論だ!」
このプレイをする前に、俺が予め教えておいた事があった。
それこそが、本当の意味での締めくくりに相応しいと思ったから。
「「ひぎぃいいぃいいぃいぃぃいいぃいぃいいぃいいいぃぃいぃいいぃぃっ♥♥♥」」
来た来た来た!
今までで一番凄いのが来たのが分かる!!
「「はあぁぁぁあぁぁあぁぁぁっ!!」」
「「もうらめぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええぇぇぇえぇぇぇぇえぇぇぇぇっ♥♥♥」」
特大の量のザーメンが尿道を昇ってきて、それが全て一気に放出される。
それと同時に、俺の全身を言葉に出来ない快感が全速力で駆け抜けていく。
「「イッグウウゥウゥウッゥウウゥゥウゥゥウゥウゥウゥウゥゥウゥウウウウゥゥウウウゥゥゥゥゥウゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウゥゥゥウウゥゥウウゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥウゥゥゥゥゥゥウゥゥウゥウゥゥウウゥウゥウゥゥウウウゥゥゥゥゥゥゥウゥウゥウウゥゥウウゥゥウウゥゥゥウゥゥウゥウッ♥♥♥♥♥」」
彼女達も超特大の絶頂を味わったようで、涙と涎と鼻水、顔から出る全ての体液が出しながらのアへ顔でイってみせた。
それはチンポを通じてこっちにも伝わり、物凄い締め付けと一緒に腸内が痙攣してザーメンを吸い尽くそうとしている。
「これは……凄まじい……!」
「感無量だ……!」
だが、これで終わりじゃない。
最後の仕上げが残っているからな。
「それではアルベールさん」
「あぁ。初めてで緊張はするが、それ以上に楽しみだよ」
「では……!」
挿入したまま、俺達は体の力を僅かに抜いた。
射精の後に必ず来る尿意に逆らわず、そのまま二人の腸内に放尿。
これぞ、日本伝統の『温泉浣腸』なりってな。
「まらでてりゅぅぅぅ……♥ おとうしゃんのおしっこぉぉぉぉおおぉぉ……♥」
「あぁあぁあぁぁぁあぁあぁ~……♥」
全部出しきってから、急いで二人をタイルに横にする。
母娘揃って仲良くザーメンでボテ腹になっていているが、本命はそこじゃない。
「で……でりゅぅぅぅぅ……♥」
「おおぉおぉおおぉぉおぉ……♥」
二人の肛門がピクピクと動いたと思ったら、そこから大量のザーメンと、さっき出した小便が流れ出てくる。
その後、菊門が少しずつ開いていき、そこからかなり大きなウンチが奇跡的に千切れないままの状態で外に出てきた。
「ウンチィィィィイィイィィ……♥ お父さんの前で出してりゅぅぅぅうぅっ♥」
「まらイグゥゥゥウウゥウウゥゥゥゥゥ……♥」
母と娘はバイブで繋がったまま、仲睦まじく特大の一本糞を出産した。
まだまだ全部は出しきっておらず、未だにブリュブリュと音を立てながら糞は止まらないでいる。
「どうですか?」
「素晴らしい……!」
アルベールさんも感動してくれたようで何より。
俺達は至近距離で糞が出ている所を眺めてから、二人の前にチンポを持っていった。
「お掃除フェラ」
「出来るだろう?」
「「ふあぁぁぁい……♥」」
二人並んでチンポをしゃぶり、そのケツ穴からは糞を垂れ流す。
ド変態な母娘とのセックスは、最高の一言に尽きた。
「じゅぶ……ちゅぶ……ちゅぽ……♥」
「くちゅ……じゅりゅ……ちゅぶ……♥」
少しだけチンポから口を離し、二人はまたもや喘ぎ声を出す。
「「イグゥゥゥゥゥウゥゥッ♥ ウンチアクメでイっちゃうのぉぉぉおぉぉぉぉっ♥♥」」
……ちょっと気合を入れ過ぎました。
久し振りの連続投稿。
でも、この流れは止めたら後悔するような気がしたんですよね。
だから、問題無し!!
明日は日曜だし、大丈夫でしょ! うん!