でも、最後の最後までセックスは終わりません。
昨晩、浴場にてデュノア家の家族仲を真の意味で回復させた俺は、最高の気分で熟睡。
フランス滞在最後の日になる三日目になり、俺はデュノア家の人々と一緒に美味しく朝食を食べて、これからの予定を決める事に。
一応、飛行機の離陸時間は午後の3時頃になっている為、それまでは時間がある。
となれば、もうやる事なんて一つしかない訳で。
「突かれてりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥ 気持ちいいの止まらにゃいよぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
「こっちも気持ちいいぞ! シャルロットの膣内は私のペニスを美味しそうに咥えこんでいるな!」
「仕方なにゃいよぉぉぉぉっ♥ 僕のオマンコがお父さんのオチンポ様だいしゅきって言ってるんだもんっ♥」
「みたいだな! さっきから子宮口が亀頭にキスをして全く離そうとしない! そんなに父の精子が欲しいのか?」
「欲しいよぉぉぉぉっ♥ お父さんのザーメンドピュドピュされて、僕の赤ちゃんの部屋を一杯にしてぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
「よ~し! 娘のリクエストにはちゃんと応えないとな!」
「はんっ♥ あんっ♥ ああぁぁあぁぁぁぁっ♥ お父さんのオチンポ様が僕の中で暴れてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
場所はデュノア家邸宅の中庭。
周囲は大きく聳え立っている木々に囲まれて、外からは中の様子を見る事は敵わないし、それ以前にここは街からも少し離れた場所にあるから、人通り自体が少ない。
だから、こうして外で堂々と青空セックスを楽しんでも、何の問題も無いわけだ。
事実、シャルとアルベールさんはさっきから全く声を抑える様子も無く思う存分に近親相姦セックスを満喫している。
因みに、アルベールさんは俺を見送る為に今日だけ特別に昼から出勤する旨を会社に伝えている為、午前はこうして暇になっている。
俺もそうだが、シャルもアルベールさんも外で裸になってかなり開放的になっているみたいで、さっきからずっと繋がったままだ。
昼までの間に、一体何回の中出しがされるのだろうか。
って、俺も俺でちゃんとセックスに集中しないとな。
「ほらほら! ちゃんとオマンコ締めて腰を振らないと、中出ししてやらないぞ!」
「それいやぁぁぁぁっ♥ ご主人様のお精子欲しいのぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
あれから、ロゼンダはすっかり俺のチンポにお熱になって、シャルと同じようにセックス中限定で俺の事を『ご主人様』と呼ぶようになった。
これでは完全に俺がロゼンダをNTRしたように見えるが、アルベールさんはそれを笑って受け流した。
なんでも、『寝取られプレイも嫌いじゃない』らしい。
あの娘にして、この父親アリ……か。
因みに、俺は庭にあったベンチに腰掛け、その上にロゼンダが覆いかぶさるようにして腰を振っている。
俺もタイミングを見計らって腰を突き上げるが、その度にロゼンダはイっているようだ。
「アナルのバイブが抜けそうになってるぞ。ケツ穴もしっかりと引き締めろ!」
「んぎぃぃいぃいいぃいぃぃっ♥♥」
ロゼンダのケツ肉を鷲掴みして、ゆるゆるになったアナルに俺のチンポと同じぐらいのサイズのバイブを奥までぶっ刺す。
それだけでロゼンダの体がビクビクと痙攣し、オマンコの締りがよくなった。
「やれば出来るじゃないか」
「おっ♥ んいぃぃっ♥ くぅぅぅぅっ♥♥」
口ではなく、子宮をパクパクさせての返事。
人妻の子宮は完全に俺のチンポに屈服している。
「この体勢いいぃぃぃぃぃぃぃっ♥ 子宮きてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」
「完全に子宮内に入ってるな。このまま中に直接射精してやるからな」
「うんっ♥ うんっ♥ いっぱい出して♥ たくさん出してっ♥」
「父の子を孕むかもしれんぞ? いいのか?」
「いいのぉぉぉぉぉぉっ♥ お父さんの赤ちゃんなら何人でも産みますぅぅぅぅっ♥♥」
「よく言った!」
「んにゃぁあぁあぁぁぁあぁぁっ♥♥ イグよぉぉぉおぉおぉぉぉおっ♥♥」
立っているアルベールさんに両手両足を使って抱き着いている体勢になって、アルベールさんもシャルの尻を掴んで彼女を持ち上げている。
あれなら、モロに子宮を刺激されているに違いない。
さっきは言いそびれたが、シャルのアナルにもちゃんとバイブが挿入されている。
「向こうも盛り上がってるし、こっちも本気出すかな!」
「んひぃぃっ!? オチンポが奥にぃぃぃぃぃいぃぃぃぃっ♥♥」
俺も向こうの二人と同じ体勢になって、そのまま二人に近づいていった。
歩く度にロゼンダの膣内が収縮し、イっているのがよく分かる。
「アルベールさん」
「おお! 畔章くんか! すっかりロゼンダは君に調教されたようだな」
「みたいです。お互いにそろそろ出そうですし、最後は二人を背中合わせに犯しませんか?」
「それはいいアイデアだ!」
さっきから二人のケツ穴もヒクヒクしてるし、出る前に出してやらないと。
この恰好なら、見事なミックスも出来そうだしな。
「そ~れっと」
「ふん」
「「んぁぁあぁぁぁんっ♥」」
シャルとロゼンダの背中をくっつけてから、押し付けるように激しいピストン。
お互いの肉がぶつかり合う度にオマンコから潮が吹き出る。
「これ凄いっ♥ 凄いよぉぉぉぉぉぉっ♥♥ 頭が真っ白になりゅぅぅぅぅうっ♥♥」
「ご主人様ぁぁぁっ♥ 若い子と浮気セックスして感じてる淫乱妻をメチャクチャにしてくださいぃいぃいぃいぃいぃいぃぃぃぃぃっ♥♥」
こっちがデカいのがキそうなのに合せて、女達も凄い深イキがキそうになってるようだ。
腸の動きも活発になっているようで、膣越しに蠢いているのが分かる。
これは最高の絶頂を堪能出来そうだ!
「アルベールさん!」
「畔章くん!」
二人で一緒に頷いて、ラストスパートに入る!
こうなった俺達は、もう誰にも止められないぞ!
「「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」」
「「んあぁぁぁっ♥ ひぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ ひぎゅひぎゅひぎゅぅぅぅぅっ♥♥」」
チンポが拡大し、自分でも射精直前だと判断した直後、俺は力一杯に子宮口を貫いた。
それはアルベールさんも同じだったみたいで、彼もシャルのオマンコに深く突き刺していた。
「「あっ……アアァアァアァアアァアァアアァアァァァァァァアァアァアァアアァアァアアアアァアアァァァアァァっ♥♥♥ イ……ッグゥゥゥゥゥゥウゥウゥウウゥウウウゥウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウゥゥゥッ♥♥♥♥」」
ヤベー……これはたまらん……!
余りの気持ちよさに、射精中も腰振りが止まらん……!
膣全体が精液を欲しているのを感じる……!
「おけちゅ……力がはいらにゃ……♥」
「出る……また出しちゃうぅぅぅ……♥」
どうやら、その時がやって来たようだ。
実はセックスの前に二人には浣腸をしておいたのだが、それが絶妙なタイミングで最高潮に達したようだ。
「我慢しなくてもいいぞ。さぁ、沢山出しなさい」
「ロゼンダ。夫と娘に自分の排泄姿を存分に見て貰え」
「「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥」」
繋がったまま栓となっていたバイブが抜け落ちて、ポッカリと開いた肛門から綺麗な姿からは想像も出来ないような太さの糞がミチミチと音を立てながら地面に向かって落ちていった。
「「あああぁあぁあぁああぁああぁぁぁぁぁああぁぁぁああぁぁっ♥♥♥」」
シャルもロゼンダと同じぐらいのサイズの糞を見せてくれて、その可愛らしい尻の何処にこれ程の糞が入っていたのか分からない。
勿論、女性陣が脱糞中も俺達は腰を動かしている。
「オマンコとウンチでイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥」
「スカトロアクメ最高ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
ブリュブリュブリュブリュ……とウンチが全部出し尽くした時を見計らって、チンポを抜いてから二人を地面の上で混ざり合った母娘の糞山の上に落とした。
「いいスカトロを見せてくれたご褒美だ」
「ほれ、受け取れ!」
糞の上で仰向けになった美人母娘二人に向かって、まずは射精をして全身に白い化粧を施し、その後に絶頂の余韻で口を開けていた所に小便を発射。
口の中に黄色い水溜りが形成されていく。
「いい所に便女があってよかったですね」
「全くだな」
すると、彼女達も催していたらしく、綺麗なアーチを描きながらの黄金水を出してくれた。
「いい演出ですね」
「我が娘ながら気が利いている。ところで、まだイケるかな?」
「当然です」
「ならば……」
「はい」
大股開きでだらしなくアへ顔をしている二人の腰を持ち上げてから、膣内から漏れているザーメンをローション代わりにして、再度挿入!!
「「二回戦開始だ!」」
「「んおぉぉぉおぉぉおぉっ♥♥」」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
空港までは、まさかのリムジンでの送迎。
流石は天下に響くデュノア社だな……。
って言っても、黒光りのリムジンに乗るのってこれが初めてじゃないんだけど。
俺達はリムジンの一番後ろに座っていて、更には都合よく他の遮蔽物などもある為、運転手の人からはこっちの事はあまりよくは見えていない。
だからこそ、こんな事も普通に出来てしまうわけでして。
「じゅぼっ♥ くじゅっ♥ じゅぼっ♥」
「れろ……♥ ちゅりゅぅぅぅぅ♥」
車の中での母娘フェラ。
シャルは父親のチンポを嬉しそうに味わっていて、ロゼンダも目の中にハートマークを浮かべて扇情的にチンポを舐めている。
流石に裸ではなくて服を着ているが、だからこそ逆に別のエロスを感じる。
「おとうひゃん……ひもちいい?」
「あぁ。シャルロットのフェラは最高だな」
「うふふ……♥ ちゅりゅぅぅ……♥」
「ロゼンダ。しっかりと奉仕してくれよ」
「ひゃい……ごひゅじんさみゃあぁぁ……♥」
シャルのテクも凄かったが、ロゼンダのテクも決して負けてない。
本当にエロ可愛い母娘だよ。最高過ぎか。
「出るぞ……ちゃんと飲み干せよ」
「うぐ……出る……!」
両手で頭を掴んでから、股間に押し付けて便器のように喉奥に射精する。
それだけで二人もイったみたいで、車内に愛液がポタポタと零れた。
「ザーメンを零さなかったのは偉いけど……」
「愛液で車を汚すのはいけないな」
「「じゃあ……」」
「「お仕置きだ」」
スカートを捲り上げると、そこにはすっかり濡れた二つのオマンコが。
二人は俺達の指示で下着を着けていない。いつでもどこでもセックスが出来るように。
「よいしょっと」
「んふぅぅぅぅっ♥」
「ほらよっと」
「あぁぁぁあぁぁんっ♥」
あまり大きな声を上げたら、流石に運転手に自分達のしている事がバレると思ったのか、二人は口付けをしながら腰を振っている。
舌を絡ませながら、こっちも彼女達が腰を落とすタイミングで突き上げる。
「いい子だ」
「空港に着くまでに、最低でも一回は中出しするからな」
「「ふぁあぁぁい……♥」」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「もうお別れだと思うと、なんだか寂しくなるな」
「そうですね。でも、俺はこれが今生の別れとは思ってませんよ」
「私達もだ。今度はこっちから君に会いに行こうじゃないか」
「こっちとしては大歓迎ですよ」
「その時が今から楽しみだ。なぁ、二人共」
「「はい…♥」」
服の乱れは直しているが、シャルとロゼンダのオマンコとアナルにはしっかりとバイブが一本ずつ挿入済み。
ジッとしているだけでも気持ちよさそうだ。
結局、空港に到着するまでにマンコとアナルで合計三回ぐらい中出しして、その栓としてバイブを突っ込んでいる。
「なんなら、君のハーレムにロゼンダも加えるかい?」
「いいんですか?」
「構わんよ。あれだけ犯し尽くして、今更元に戻る事なんてお互いに不可能だろう? それに、こっちもこっちで十分に楽しませて貰っているしな」
「そうだね……ひゃんっ♥」
今、シャルの尻を揉んだな?
まぁ、親子なんだから気にはしないけど。
「イギリス、中国と来て、今度はどこに向かうのかな?」
「ドイツです」
「ドイツなら……ラウラですか?」
「そうだな。俺自身、ドイツに行くのは二回目になるから、あまり新鮮味は無いんだけど、それとは逆に懐かしさを感じてる」
「そんな場所があるのはいい事だ。ドイツに行っても存分に楽しんできたまえ」
「そのつもりです」
「畔章さん。ラウラによろしく伝えてください」
「分かってる。それじゃあシャル。今度は学園でな」
「はいっ♥」
話し終えた所で俺が乗る飛行機のアナウンスが聞こえてきた。
いつもの事ながら、タイミングがよすぎないか?
「では、この辺で」
「うむ。さようなら……とは言わない。また会おう」
「はい。必ず」
「畔章くん……いいえ、ご主人様♥ また楽しくセックスしましょ♥」
「ふっ……そうだな。その時は、今回以上の極楽を体験させてやるよ」
「楽しみだわ……♥」
後ろ手に手を振りながら、俺は搭乗口まで歩いていった。
その時、デュノア家のこんな会話が聞こえてきた。
「今夜も三人で楽しもうな」
「うん♥」
「日本に戻っても恥を掻かないように、お義母さん直伝のテクニックを伝授してあげるわ」
「ホントっ!?」
……明らかに俺のせいだけど、最初とは180度変わったな……。
フランス編……完!!
次回からはドイツ編に突入です!
そして、その次にアメリカに行き、それで海外旅行編は終了にする予定です。
でも、夏休み編はまだまだ終わらせるつもりはありません。
だって、ヒロイン全員のルートが終わってませんから。
それに、ゲストも残ってますしね。