先週はなんだかモチベーションが上がらずに更新を敢えて見送ってました。
やる気のない状態で書いても、自分が後で後悔するだけですからね。
でも、今回は違います。
ちゃんと書きまくりますよ~!
「よっ……っと」
小さなラウラの体を持ち上げてから、俺はその細くて白い足を広げるように腕をしたから回した。
まるで幼女におしっこをさせるような体勢にさせて、床に座り込んでいるクラリッサにラウラのオマンコが丸見えになるようにする。
「これがラウラのオマンコだ。つるつるで可愛いだろう?」
「隊長のヴァギナ……オマンコ……」
「そ…そうだ……んんっ♥ 今から、私のここにお兄ちゃんのオチンポ様が何度も何度も出たり入ったりするんだ」
「こ…こんなにも大きいのが、本当に入るんですか……?」
「入るとも。女の子のオマンコは、どんなに太くて長くてもチンポが入るように出来てるのさ」
愛液ダラダラになっているラウラのマンコに竿を擦りつけると、それだけで感じたのか、とても可愛らしい声を上げてくれる。
無意識だろうが、それが俺の事をより一層、興奮させてくれる。
「それじゃ……いくぞ」
「うんっ♥ 早くお兄ちゃんとセックスしたい♥」
少しだけ彼女の体を上げてから、何度も使いこまれているのも関わらず、未だに処女のようにピッタリと閉じている小さなスジマンの割れ目に亀頭を沿える。
そして、そのまま体を落としてから一気に子宮口まで貫いた。
「んんぅぅぅぅぅううぅぅぅっっ♥ きたぁぁぁあぁあぁぁっ♥♥」
「相変わらずギチギチで締め付けが最高だな……!」
まだ挿入しただけなのにラウラは早くも絶頂したが、それだけで満足する程に俺もラウラも脆弱ではない。
逆に、一度イった事でお互いに余裕が出来たほどだ。
「は…入ってる……信じられない……」
「な? 俺の言った通りだろ?」
「これがぁぁ……これがセックスだぁぁ……♥ オナニーなんかとは比較にならない程に気持ちがいいんだぞ……んひゅっ♥」
よし。ここからは俺とラウラ隊長でクラリッサ副隊長殿にセックスのお手本を見せてやろう。
そんな訳で、ピストン開始だ!
「んぁっ♥ んひぃっ♥ あぁぁっ♥ これしゅきぃぃっ♥ これじゃないとらめにゃのぉぉぉっ♥」
「そうだよな。ラウラはチンポが大好きな変態隊長なんだもんな?」
「うんっ♥ うんぅぅぅっ♥ わらひはおにいひゃんのおちんぽひゃまがらいひゅきなへんたいたいちょーにゃのぉぉぉっ♥♥」
暫くセックスしてなかったからか、始まってまだ少しだけしか経ってないにも関わらず、もうラウラの呂律が回らなくなっている。
「これが本当のセックス……。あの隊長がとても気持ちよさそうにしている……」
「ひもちいいのぉぉぉぉっ♥ せっくしゅらいひゅきにゃのぉぉぉっ♥」
先っぽが子宮口に当たる度に接合部から愛液がドピュドピュと飛び散って、目の前で見学しているクラリッサの顔に当たる。
顔を赤らめながら見ている彼女は、自分の顔にかかった愛液を指でなぞってから自然な動作で口で舐め取った。
「自分の部下にセックス見られて感じてるのか? さっきからオマンコの中が蠢くように動いて俺のザーメンを欲しがってるぞ!」
「かんじてましゅぅぅぅっ♥ クラリッサにせっくしゅ見られて気持ちいいのぉぉぉっ♥」
「そうかそうか。それなら、もっと激しくしてあげような」
今度は腰の動きに合わせてから、ラウラの体も同時に上下させる。
まるでオナホールのような扱いだが、こんなにも可愛いオナホールならば大歓迎だ。
「ほら! ほら! ほら!」
「あぁっ♥ んぎぃぃっ♥ 子宮っ♥ 子宮でお兄ちゃんとキスしてりゅぅぅっ♥」
「子宮だけじゃ満足出来ないだろ。ほら……」
「んちゅ……♥」
一緒に舌を動かしながら腰も動かす。
今となってはもう、こんな芸当も朝飯前になってきている。
「もっと間近で見てみろ。迫力があるぞ」
「あ……ぁぁぁ……」
接合部に近づいてから、眼前で俺達のセックスを見続ける。
傍から見ると凄い事になってるだろうが、当人同士が気持ちいいのなら問題無いだろう。
事実、俺もラウラもセックスを心から楽しんでいるしな。
「らめっ♥ もうイっひゃうっ♥ イっひゃうよぉぉぉっ♥♥」
「またイきそうなのか? クラリッサの前でまたイっちゃのか?」
「いきしょうにゃのぉっ♥ おにいひゃんっ♥ わたひをイかせれぇぇぇっ♥♥」
「分かったよ」
可愛い義妹のたっての頼みだしな。ここは一つ、気合を入れますか。
一旦引き抜いてから力を込めて……勢いよく突っ込む!!
「おぉおぉおぉぉぉぉっ♥ いいぃいぃぃいいぃぃぃいぃぃっ♥♥」
そこからは無言になって腰を振り続けた。
子宮口は既に亀頭に吸い付いていて、奥を叩く度に何度も何度もチュポチュポと精液を飲もうと試みている。
何回も軽くはイっているようだが、それでもマジイキには程遠い様子。
でも、それももう時間の問題。俺がイけば、ラウラも自然と激しくイき狂うだろう。
「おにいひゃんっ♥ おにいひゃんっ♥ おにいひゃんっ♥ おにいひゃんっ♥」
只管に俺の事を叫び続けるラウラが愛おしくして仕方がなくなり、その首筋に吸い付いて、そこから上に舌を舐め上げていき、耳を舐めて軽く噛んで、もう一度キスをする。
もう限界が近かった俺は、ラストスパートをかける。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ イクっ♥ イクッ♥ しゅごいのくりゅっ♥ くりゅぅぅぅぅっ♥」
ラウラの膣壁が苦しい程に締め付けてきた瞬間を見計らって、俺は亀頭を子宮口に思い切り押し付けてから、そこで一気に玉の中で生成された大量の精子を子宮の中へと流し込んだ。
「おにいひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥ あああぁアぁああぁぁアぁぁぁあぁああぁあぁあぁぁっ♥♥♥♥」
精液が子宮の壁にぶつかった拍子にラウラも激しくイったようで、爪先をピンと伸ばしてから体を震わせる。
小さな子宮には大量に吐き出された精液は入りきれなかったようで、結合部からは粘り気のある白濁液が逆流してきた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♥」
「出した~……」
そっと膣内からチンポを出すと、そこから栓を抜かれたかのように精液が零れてくる。
すると、精液と愛液でヌレヌレのチンポがクラリッサの眼前に来る形になるのだが、それを見て彼女は迷う事無くお掃除フェラを始めた。
「ひょれふぁ……ふぁいひょうとくろふぁきのふぁじ……♥」
「分かってるじゃないか」
ダランと全身が脱力したラウラを床に置くためにクラリッサを少しだけ離す。
ラウラは相当に緩みきっているのか、尻を突き出すように寝転がった直後、その尿道から綺麗なアーチを描きながら黄金水を漏らした。
「隊長のオシッコ……」
「今日は初めて見るものが一杯だな。でも、もうそれだけじゃ満足出来ないだろ?」
「はい……♥ なんだか分かりませんが、さっきから下腹部が疼いて仕方がないんです……♥」
「それが本当に欲情するってことさ。さぁ、どうしたい?」
「決まっています……」
クラリッサは立ち上がってから、まだ処女膜が見えるオマンコを見せつけながらこう言った。
「その素敵なオチンポで私の初めてを奪ってから……この疼きを鎮めてください♥」
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「こ……これでいいですか?」
「バッチリ。いい眺めだ」
壁に手をついてから尻を突き出すような格好。
所謂『立ちバック』になって貰ってから、俺はその細くて綺麗な腰を掴む。
「あの……始める前に一ついいですか?」
「どうした?」
「クロアキはその……法律的に一夫多妻が認められたのですよね? 隊長もそれにより嫁になる事が出来るとか……」
「まぁな。その事を話すって事は、クラリッサも?」
「はい……私もずっと、それこそ以前に貴方がここに来てくれた時から、ずっと異性として好きでした。ですから、私の事もハーレムに加えて、クロアキの嫁にしてください♥」
「処女喪失直前に告白するのは反則だぞ……」
今のこの状況でそんな事を言われたら……俺も本気になっちまうだろうが!
ここで『ダメ』なんて言えるアホは世界中の何処にもいないだろうよ!
「いいぞ。俺のチンポでお前の処女膜を破った瞬間から、お前も俺の嫁達の一人だ」
「ありがとうございます……♥ そうと決まれば、早く私のバージンを奪ってください♥」
フリフリと腰を振って俺を誘うクラリッサ。
それなら、俺もマジになりますか。
因みに、ラウラはまだ、さっきの余韻で軽くイき続けている。
「まだ男を知らないのに、ここはすっかり濡れてるんだな」
「クロアキのペニスが素敵過ぎるからです……♥」
俺の喜ぶポイントをホントによく分かってるな。
まるで千冬がもう一人いるようだ。
「どんなに鍛えていても、始めての時は痛みが伴うぞ」
「知っています。でも、未来の愛する夫と一緒に気持ちよくなる為ならば、幾らでも耐えてみせます」
「よく言った。じゃあ、挿入するぞ」
クチュっと水音が聞こえ、ゆっくりと未踏の場所であるクラリッサの膣内に入っていく。
軍人としてかなり鍛えているだけでなく、処女であることも相まって、最上級の締め付けをしてくれる。
なんだか屑みたいな発言だが、これだから処女を犯すのは最高なんだよな!
「これがクラリッサの処女膜だ。分かるか?」
「はい……不思議な感じがします……♥」
「どうする? 一気に破るか? それとも……」
「一気にお願いします♥」
だと思った。
ならば、リクエストに応えてやるか。
腰に力を込めてから……勢いよく奥までぶっ刺す!
「ん……いいぃぃいぃいいぃぃぃいぃ……♥」
やっぱり少し痛むのか。
クラリッサの顔が歪んでいるが、それも束の間、次の瞬間には嬉しそうな顔をしてこっちを見た。
「これで……私もクロアキの嫁になれたのですね……」
「そうだ。クラリッサはもう立派な、俺の嫁の一人だ」
「あぁぁ……嬉しい……♥」
破瓜の血が彼女の足を伝って床のタイルに落ちていくが、そんなものはすぐに汗と愛液で流れ落ちる。
だから、気にする事なく俺は動く事にしよう。
「動くぞ」
「はい……来て……♥ ひゃんっ♥」
最初は敢えてゆっくりと腰を動かし、膣内を探索していくように少しずつ拡張していく。
まだ誰も何も触れた事が無い子宮口に到達すると、何度か小刻みに動いてから連続で突いていく。
「あっ♥ はっ♥ あんっ♥ 痛みが……消えていく……♥ その代わりに……気持ちいいのがきてるぅぅ……♥」
つい数秒前まで処女だったとは思えない程に愛液が出ていて、先にフェラとかをさせたのは正解だったと悟る。
これからも誰かの初めてを貰う時は、こうして丹念に前戯をする事にしよう。
何事も、お互いに気持ちいい方がいいもんな。
パンパンパンと俺の腰とクラリッサの尻がぶつかる音が静かなシャワー室に響く。
彼女の豊満な胸を鷲掴みしてから体を持ち上げて、手で胸を揉みながらキスをする。
「んちゅ……はぁ……♥ 私のファーストキスもあげれました……♥」
「キスや処女だけじゃない。これから先、クラリッサの『初めて』は全て俺が貰う」
「はい……♥」
右手だけは胸を揉みつつ、左手だけを接合部まで下げてから、その可愛く存在を主張しているピンク色のクリトリスをツンと弾く。
それだけで膣内が震え、ギュウギュウに締め付けてくる。
「クリちゃんでオナニーをした事ないのか?」
「あっ♥ んふっ♥ はいっ♥ いつもっ♥ オナニーはっ♥ 膜をっ♥ 破らないっ♥ 程度にっ♥ 指をっ♥ 挿入してっ♥ ましたっ♥」
例え一人でも、クリトリスを弄るのはかなり気持ちいいのに。
じゃあ、俺の手でクリちゃんの皮でも剥いてやるかなっ……と。
「んんんっ♥ んああぁっ♥ 頭真っ白っ♥ 真っ白になっちゃうっ♥ なにこれぇぇえぇぇぇっ♥♥」
「乳首も完全にビンビンだ。弄り甲斐がある」
「んぎぃぃいぃっ♥」
ギュッと乳首を抓んでから、弄ぶように伸ばしていく。
弾力も素晴らしく、これだけで気持ちよくなれそうだ。
「ほら。ちゃんと隊長に報告しないといけないんじゃないか?」
「はいっ♥ 隊長っ♥ 見てくださいっ♥ クラリッサはっ♥ クロアキとセックスをしてバージンを捧げてっ♥ 嫁の一人にして貰いましたっ♥」
「よくできました」
「クラリッサ……?」
ここでラウラのお目覚めか。
それなら、彼女にも手伝って貰おうかな。
「ラウラ。目が覚めたのなら、自分が何をすべきか分かるな?」
「お兄ちゃんとクラリッサがセックスをしている……。ならば……」
「た……たいちょ……あぁぁぁあぁんっ♥」
俺が特に何かを指示するまでもなく、ラウラは自分から俺達の接合部に顔を持っていき、さっきまで弄っていたクラリッサのクリトリスを、その小さな舌でペロペロと舐め始めた。
「クラリッサのクリちゃん……美味しいぞ♥」
「隊長にそんな事を言われたら……あんっ♥」
こいつもまた見られて興奮するタイプか。
唯でさえよかった締め付けが、更に向上した。
ラウラもそれを理解したのか、今度は俺が揉んでいる胸に近づいて、まるで赤子のように乳首を吸い始める。器用に手だけはクリトリスを弄りながら。
「隊長に吸われて……ひゃぅぅっ♥ 全身がっ♥ 全身が気持ちいいのぉぉぉぉっ♥」
「クラリッサ……私も一緒に……あんぅぅっ♥」
空いているクラリッサの手を、まだ精液が零れ続けている自分のマンコに持っていって、まるでディルドーのように使ってオナニーを始めたラウラ。
どうやら、一回だけの中出しじゃまだまだ満足には程遠かったみたいだな。
「隊長とっ♥ クロアキのっ♥ 二人に犯されてるのぉぉぉっ♥」
「もっとっ♥ もっと私の中をグチョグチョにしろぉぉっ♥」
立ったままでの3Pはちょっとキツそうだったので、俺は二人を床に寝転ばせることにした。
クラリッサは繋がったままバックになって貰い、ラウラはその下に寝転んでから頭をオマンコの方に向けて貰う。
つまり、ラウラとクラリッサでシックスナインをしている状態で、俺が後ろから犯すという体勢な訳だ。
「お兄ちゃんのオチンポ様がクラリッサの膣内を出入りしてる……♥」
「んっ♥ んんっ♥ 隊長のっ♥ オマンコがっ♥ ヒクヒクしてっ♥ 膣内からっ♥ ザーメン出てるっ♥」
ピストンの度に愛液が飛び出し、今度はラウラの顔に飛びかかる。
ラウラはそれを美味しそうに口で直接飲んでいった。
「ほら……早くイってしまえっ♥ れろ……♥」
「あんっ♥ またクリちゃんっ♥ ペロペロっ♥」
片足だけを持ち上げて、犬がオシッコをするような格好にすると、羞恥心からか子宮が急に吸い付きだした。
「あっ♥ こんな格好っ♥ やぁあぁぁっ♥」
「嫌なのか?」
「いいぃいいぃいぃっ♥」
二回目の射精が近づいてきた。
俺は自然とピストンの速度を上げて、中出しの準備を始める。
「激しっ♥ んんっ♥ これっ♥ 凄いっ♥ ですぅぅぅぅっ♥」
「なんて気持ちよさそうなんだ……」
「らめっ♥ そこらめれすっ♥ ひゃいひょうっ♥」
「「何が駄目なんだ?」」
「れひゃうっ♥ こひにちひゃらがはいらにゃくてっ♥ おひっこでりゅぅぅぅっ♥」
なんと。気持ちよすぎてラウラと同様に尿道が緩くなったのか。
それは実にいい事を聞いた。
「ラウラ」
「うんっ♥」
目配せだけで俺が言いたい事が分かったのか、ラウラは大きく口を開けたままの状態で尿道付近に移動した。
「お前のオシッコを私に飲ませてくれ。遠慮せずに出していいぞ」
「らめっ♥ らめなのっ♥ ひゃいひょうにおひっこらひひゃうっ♥」
「出すだけじゃないぞ。中に出されもするんだからな」
「あっ♥ あああっ♥ らめらめらめらめらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥♥」
一番奥に思い切り亀頭を叩きつけてから、俺は腰の力を抜いて三回目の射精を行った。
「おひっこらひなぎゃらザーメンどぴゅどぴゅでイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥」
ドクドクと音が聞こえそうな程に大量に吐き出して、それと同時にクラリッサは放尿アクメでもイった。
二重の絶頂を同時に味わった彼女は、完全なアへ顔を晒してくれた。
「んぐ……んぐ……んぐ……んぐ……♥」
そんでもって、ラウラはちゃんとクラリッサのオシッコを口の中に溜めながら飲んでいく。
幼い体つきの彼女からは考えられない程に妖艶な顔をして、部下の尿を味わっている。
最後に、口移しで俺にもクラリッサの尿を飲ませてくれた。
「ぷは……♥ どうでした?」
「最高の味だ」
「よかった♥」
射精を終えてからチンポを抜いて、それをラウラとクラリッサの目の前までやると、二人で仲良くお掃除フェラ。
これで二人は、嫁同士であると同時に竿姉妹にもなった訳だ。
「んちゅ……くちゅ……♥」
「れろ……あむ……♥」
左右からチンポを舐めている二人は、本当の姉妹のように仲良く見えた。
こうして、ある程度の予想はしていたが、またもや俺のハーレムが増えたのだった。
クラリッサ攻略完了!
まぁ、攻略自体はとっくに終わってたんですが。
次回は人妻を食べます。