妻として、母としてきっちりやってきた。こんなことで。。。
今、見られているだけなのに、はしたなく濡らしている自分がいる。。。
「奥さん。 そんな恥じることはないんですよ。貴女の奥底にある雌が反応しただけ。。
私は貴女の心は奪えない。。ただ、心と身体の隙間を埋めてあげれるだけ。」
「か・・身体の隙間・・・」
「そう。身体の隙間。。。
こんな綺麗な奥さんが雌の本能を発揮できずに持て余しているなんてね」
「そ・・そんな雌だなんて。。」
「平凡な毎日は大切だ。平凡すぎると飽きてしまう。私は少しの刺激を与えてあげるだけ
すでに奥さんのクリトリスはこんなに勃起している。身体が疼いてたまらなかったでしょう?」
「それは貴方の勝手な言い分です・・私はそんな女じゃない」
「しかし、今日、お気に入りの下着を履いてきたんじゃないですか?
こうやって私の前でオマンコをさらしている奥さんはどうなのかな」
「こ・・これはあなたが。。」
「奥さんの綺麗なオマンコを指で開くんだ」
「そんな・・恥ずかしいこと・・・」
「オマンコをしっかりと見せてごらん 奥さん」
この状況から逃れたい思いでいっぱいだったが
真以子はもうこの男の言う通りに従うしかなかった。
おそるおそるひとさし指で割れ目を押し広げる。
くちゅりと浮らな音がして、開いた肉ヒダに外気を感じる。
真以子はたまらず、目の前の男が気になりちらりと見て後悔する。。
冷静な視線で自分の恥ずかしい行為をじっと眺めていた。
「可愛いい顔をして、こんなイヤらしいオマンコをして・・」
屈辱感と恥辱でさらに身体が熱く蕩けてゆく。。
(ごめんなさい……淫らなわたしを許して、あなた・・)
いきなり男は大きく開かれた真以子の股間へ顔を埋める。
むさぼるように肉ひだへ舌を這わせてしゃぶりつく。
「あっ、あっ、いやっ……そんなっ……や、やめてえっ……」
真以子はおんなの奥底を探られるような感触に美貌をうろたえさせた。
肉ひだの内壁を男の生ぬるい舌が舐め尽くす。
自らの露出行為に加え、夫ではない男に舐められる恥辱、背徳感もあいまって、真以子の雌の本能は敏感にざわつきはじめる。
わざと、ジュルジュルと音をさせて、男は真以子を辱めてゆく。
(ふふ・・奥さん・・・貴女の雌が求めるままに、恥ずかしいセックスを仕込んであげましょう)
男は真以子の奥底にある雌の本能を見抜いていた。
そしてそれは、羞恥をきっかけに燃え上がることも知っている。
「ああっ……いやっ……許してください……う、ううんっ……」
真以子の声に甘い喘ぎ声が漏れる。
初めはおぞましいばかりだった舌の愛撫が、いつの間にか切ない感覚をわきあがらせていた。
しつこく肉ひだを舌先で何度も舐めあげられるうち、どうしようもないほど疼いてきた。
敏感な部分を舐められる度に腰がビクんと軽く跳ね上がってしまう恥ずかしくてたまらない。
まぎれもなく感じ始めている自分が全身が火照る。
さらにきわどく敏感になっている肉芽を舌先でツンツンと突っつくようにし始めた。
背筋がグンと反り返る。
「あっ、そこは……い、いやっ……しないでっ……」
真以子は啜り泣きを漏らしながら懇願するが、腰がビクビク震える。
逃げようとしても、膝をおさえつけられ、開かれた恥部に舌は執拗に舐めつくす。。
肉芽をきつく吸い上げると、ああっ、と鼻にかかった悲鳴がもれた。
「奥さん 声を出してごらん。 淫らな声で啼くんだ。。」
舌を大きくつかって舐めあげられ背筋を震わせた。
「だれ……が、んっ、そんな……ああッ」
官能で腰がよじれる。
(ああっ、ごめんなさい……あなたっ……)
縦横無尽にうごめく舌の愛撫に貞淑妻の恥部はトロトロに蕩けていた。