スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ある日、僕の枕元にスーパーVR 3Dアダルトゲームというゲームが置かれていた。
3Dエロゲームと言えばイリュージョンだが、これは販売元も何も書いていなかった。
キャラメイキング等も細かい設定が出来て、なんとゲーム内容までも作る事が出来る。
RPGや格闘ものまで、何でも、だ。
そして、最大の特徴はゲーム内に自分自身が入れる事である。
そこでは自由に動き回れるし、頭の中でイメージした操作をする事が出来る。
これは多分、神様が作ったゲームだと思う。それほどまでに、最高のゲームだ。
僕の煩悩の願いに応え、神様からスーパーVR 3Dアダルトゲームというものを頂いた。
これは、いつでも脳内で願えばプレイ可能なゲームだ。
プレイ内容は、脳内で
①キャラメイキング(体型、顔)
②ステージメイキング(場所)
これを決めるだけだ。
後は、思った通りにキャラが動いてくれる。
僕の存在を無視させるか、エッチな事のみ無反応にさせるかもプレイ中に変更可能で、時間停止も出来る。
自分は、そのステージ内で、キャラメイキングで作った女と好きなだけエッチな事が出来る。常時、精液が溜め込まれて、何度でも射精可能だ。
挿入時に、子宮断面図も入れる事が出来る。僕はそれも常時オンにした。
今から僕はまたこのゲームに入る。
【ステージ】教室
僕の母校の教室。
そこに僕の好みだった女子やお姉さんと同じ感じのキャラを作った。
おっぱいは皆、共通してHカップロケットおっぱいだ。乳輪は大きめで形のはっきりしたピンク乳輪。
【明日香ちゃん】
ミディアムヘア、茶髪
【彩月ちゃん】
ポニーテール、茶髪
【のどかちゃん】
ポニーテール、黒髪
【川合さん】
職場のお姉さんだが、先生役で……ハーフアップの髪型で、黒髪
【モブ】
男と、女はGカップお椀型おっぱいで、ショートカット
よし、登録完了だ。
僕がオプション画面を閉じると、教室で皆が座っていた。
川合さんは、あえてスポーツウェアの服装にした。
僕も、学生服で教室に座っている状態でいた。
静止状態で、ゲームの日常BGMが流れている。
隣にいる明日香ちゃんに声を掛ける。
「やあ」
「これから授業が始まるね」
はあっ、はあっ、オナネタに何度もした明日香ちゃんだ……
僕は、明日香ちゃんのおっぱいを横から手を出して、もみっ!もみっ!と揉む。弾力で既にチンチンがビンビンだ。
「はあっ、はあっ、明日香ちゃん、おっぱいおっきくて、チンチンがムラムラするよぉ」
僕は、服越しにチンチンを擦りまくっていた。
明日香ちゃんのワイシャツの中に手を入れて、更におっぱいを強くもみっ!もみっ!と揉んだ。
「◯くん、今日は体育あるよ」
「這いつくばれっ、明日香っ!」
僕は、明日香の椅子を蹴飛ばして、机に明日香を這いつくばらせる。そのまま、スカートの中に手を入れて、白のパンツをずり下ろし、チンチンを一気にずりゅっ!と膣内に入れた。
にゅうっ♥と僕のチンチンは子宮口まで届き、
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっ、あっ、精子出たっ」
断面図の明日香の子宮に僕のチンチンが突き刺さり、どびゅっ!どびゅっ!と僕の精子が奥まで発射された。
「やばっ、最高ぉ」
そのまま、僕は明日香のワイシャツのボタンをピンっ!ピンっ!と弾きながら服を左右に力を入れて、脱がす。そして、後ろから潰す様に思いっきりおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、
「はあっ、はあっ!明日香ちゃんのおっぱい!明日香ちゃんのおっぱい!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
激しく腰を打ち付けて、セックスする。
「◯くん、嬉しそうだね!体育が今日は多いから?」
「うっ、あっ、あっ!明日香っ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーー!
笑っている明日香の子宮に、容赦なく僕は精子をガンガンに射精する。子宮断面図には、震える僕のチンチンから止めどなく精子が出て、明日香の子宮を真っ白に、そして子宮を精子で膨らませていた。
「では、次は体育なので、男子は隣の教室にいって着替えてね」
「はあっ、はあっ、川合さんっ!川合さんっ!」
僕は、教壇の上で、川合さんを片足上げ立ちバックでエッチしていた。
ぐちゅっ!ぐちゅっ!と川合さんのハイレグスパッツをずらし挿入して入れたチンチンが、川合さんの子宮奥まで何度も往復する。
おっぱいは勿論、スポーツウェアの中でもぞもぞと動かせて手でもみっ!もみっ!と揉んでいる。
もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うひっ、うひっ、あの川合さんのおっぱいと子宮っ!幸せ!」
びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!
僕は、ビクビクとチンチンを震わせて、川合の子宮断面図にどぼどぼと精子を勢いよく出していた。
どろぉっ、どろどろぉっ、と僕の精子は川合さんの股間から垂れた。
そして、男子がいなくなり、女子達が着替え始める。
「はあっ、はあっ、男子の夢っ!天国う」
僕は、モブを含めて、手当たり次第、おっぱいを揉んだり、
「ああっ!はあっ、はあっ!」
もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「体育、楽しみだね!」
「うあ」
どびゅうっー!びゅっ!びゅっ!
と、エッチしまくる。
「はあっ、はあっ、彩月ちゃん」
「私、運動自信ないからやだなぁ」
僕は、体操着の彩月ちゃんを机に仰向けに寝かせて、ハイレグブルマにチンチンをずらし挿入し、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と乱暴に子宮を突いていた。
断面図には、容赦なく僕のチンチンが彩月ちゃんの子宮口を何度も突き刺している光景が見える。
おっぱいは、上から潰す様にべったりと掴んで、時折、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。
楕円に潰れる彩月ちゃんのおっぱいが、チ、チンチンにクるっ!
「あはは、でも勉強も嫌いだから、やっぱ良いかも」
彩月ちゃん!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあぁっ!エッチ過ぎっ!あっ、あっ!彩月!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーー!
僕は、彩月ちゃんのおっぱいを両手で握り込み、全体重を掛けながら、子宮内に入ったチンチンから精子を飛び散らせる。子宮断面図では、パンパンに僕の精子が充填されて、彩月ちゃんの子宮が膨らんでいた。
「もうすぐ行くから、待っててね!」
「あぁっ、あぁっ!のどかちゃんっ!はあっ、はあっ、のどかちゃんっ」
廊下にて、窓側の壁に押し付けながら、僕はのどかちゃんのブルマとパンツを膝まで下げて、ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、チンチンを激しく膣内に突き刺しまくって、立ちバックエッチしていた。
勿論、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながらだ。
「………」
「うひっ、ひあっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーーー!
会話を終えて、時間停止みたいに無言ののどかに、僕はびゅちゅっ!びゅちゅっ!と精子を発射した。
子宮断面図の中で、僕のチンチンがびゅっ!びゅっ!と背伸びを繰り返しながら、必死にのどかの子宮に何度も白い液体を排泄していた。
「あ、◯くん? どうしたの?」
とりあえず話し掛けてみたら、のどかちゃんは僕の精子を股間から、でろおぉっ、と垂らしながら何食わぬ顔で言った。
このシチュエーションだけで三杯いける……
まあ今日はこの辺で良いか。現実に戻ったら、射精分の快感が一気に押し寄せるからなぁ。
家帰ってからもう一度起動しよう。