スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
やっぱ存在無視や!
因みに皆Hカップロケットおっぱいね。
【ステージ】学校のプール。
はあっ、はあっ、最近暖かくなってきたから、ムラムラしてきたよぉ……
ぐへっ、ぐへへ……戦場のヴァルキュリアのキャラ……な、なんておっきいおっぱいばっかりなんだ。形もドエロで、た、溜まんないぃ。
【戦場のヴァルキュリア!プールであのキャラ達とコミュニケーション!】
タイトルをクリックして、僕はゲームに入る。
気が付くと、僕はプールサイドにいた。
周囲を見渡すと、セルベリア、リエラ、アリシア、ユリアナが歩いていたり、泳いでいたりする。
ランダムでキャラが動き回っている。
僕は早速、プールサイドを歩くセルベリアに話し掛けた。
「学校のプールか。こんな所でバカンスもいいな」
はち切れんばかりに、ぱっつんぱっつんに水着ブラを膨らませているおっぱいを揺らしながら、セルベリアが振り替えって言う。
「はあっ、はあっ、おっぱいでっけえっ」
僕は、真正面から、セルベリアのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉んだ。
おっぱいに手が捩じ込まれて、シワを作って、食い込む。
「どうした、何か用か」
「はあっ、はあっ、セルベリアのおっぱいでチンチンがビンビンだよぉ」
僕は、はいごに回ってセルベリアの股間にすりすりとチンチンを擦り付けながら、おっぱいを水着の中にすりすりと手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅっ!
そして、勢いよく、セルベリアの股間の下から射精した。それはプールサイドの床に飛び散り、アリシアが歩いて踏みつけるが、全く無視された。
「学校のプールか。こんな所でバカンスもいいな」
僕は、おっぱいを揉みながら、同じ台詞を繰り返すセルベリアのビキニに、ずちゅっ!♥にゅちゅっ!♥にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入する。
「うああっ、」
どびゅっ!どびゅびゅっ!
セルベリアのあまりのエロボディのおっぱいの弾力と膣内の締め付けで、射精した。
「はあっ、はあっ、セルベリアぁっ」
そして、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
と、揉みながら、
「どうした、何か用か」
「はあっ、はあっ、種付けしたいですっ!セルベリアに種付けっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、激しく立ちバックでセルベリアの子宮をチンチンで突く。
子宮断面図。僕のチンチンがセルベリアの子宮にガンっ!ガンっ!と無理矢理入る度、セルベリアの子宮が、ぶるっ!ぶるっ!と反応してビクつく。
「ぬあっ、あっ、あっ、出るっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、セルベリアの股間の中に盛大に射精する。
「学校のプールか。こんな所でバカンスもいいな」
セルベリアは、ビクッ!ビクッ!と尻をビクつかせながら、どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、と僕の精子を股間から床に垂らす。
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!さ、最高ぉっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、そのまままたセルベリアの尻に腰をぱんぱんと激しく打ち付けて、プールサイドを歩き、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!と何回も射精した。
「はあっ!はあっ!はあっ!しゃ、射精しまくっても、何回でも射精出来るっ!き、気持ちいいぃっ!」
僕は、セルベリアに射精しまくって、少し満足して、ベンチに座る。
⇒アリシアを呼ぶ。
僕は、コマンドでアリシアをベンチの近くに呼んだ。
「どうしたの? 遊ぶ??」
アリシアが、おっぱいを寄せながら、僕に問い掛ける。
「はあっ、はあっ、アリシアのおっぱいも、でっかぁいっ……」
僕は、そのまま静止するアリシアのおっぱいをガシッ!ガシッ!と掴んで、ぐいっ!ぐいっ!と手前に引っ張る。
「はあっ、はあっ、チンチンが我慢汁でぐちょぐちょだよぉっ」
僕は、アリシアを正座で座らせて、チンチンを口の中に、じゅぼっ!じゅぼっ!と無理矢理入れた。
「はあっ、はあっ、アリシアちゃあんっ!ぐへっ、ぐへへっ、か、可愛いよぉ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、僕は、舌で絡み付くチンチンを動かしながら、アリシアのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みまくる。
「ふぅっ、うっ、うあっ」
どびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅっ!
そして、精子をアリシアの口一杯に射精した。
「プール、気持ちいいねっ♪」
アリシアは、口元から僕の精子を、どろおぉぉっ、と垂らしながら、笑顔で台詞を言う。
「ア、アリシアちゃんの身体も気持ちいい……」
そして、僕はアリシアを立ち上がらせて、ベンチに座りながら、背面座位の形で、にゅちゅっ!♥とビキニにずらし挿入する。
「何して遊ぼっか?」
「はあっ、はあっ、こんな遊びでじゅ、充分だよぉっ!はあっ、はあっ、エ、エッチな身体過ぎっ」
少し仰け反ったアリシアを、おっぱいを水着ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ベンチをガタガタ揺らしながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「プール、気持ちいいねっ♪」
「くあっ、あっ、あっ、おっぱいもみもみしながら、ぱんぱん気持ちいいっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、微笑むアリシアの子宮の中に、容赦なく精子をどばどば射精する。
子宮断面図。アリシアの子宮口を貫いた僕のチンチンが、子宮奥に精子を勢いよく射精して、卵巣まで一杯一杯に子宮の中を真っ白に満たした。
「はあっ、はあっ、き、気持ち良すぎっ」
どびゅっ!どびゅっーーーー!どびゅっーーーー!
と、僕は射精して、どぷっ!どぷっ!どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、とアリシアの股間からベンチに精子が垂れまくった。
「良い天気ねっ♪」
今度は、プールサイドを歩くリエラに話し掛ける。
「ね、ねえ……こんな精子まみれのチンチン見せてるんだけど」
僕は、リエラのぱんぱんに水着を張ったデカパイで勃起したチンチンを見せつける。
「リラックス出来るわ」
「はあっ、はあっ、こんなチンチン見せつけても動じない淫乱めっ!」
僕は、リエラをプールサイドの壁に無理矢理押し付けて、背後から、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。
チンチンを、すりっ、すりっ、すりっ、すりっ、とお尻に擦り付けながら、
「うあっ、リエラにこんなことっ!」
どびゅっ!どびゅびゅっ!
と、リエラの水着ビキニに精子をぶっかけた。
「良い天気ねっ♪」
「はあっ、はあっ、良い天気だね……」
僕は、微笑むリエラのビキニに、ずちゅっ!♥にゅちゅっ!にゅちゅっ!とチンチンをずらし挿入した。
「はあっ、はあっ、はあっ……」
リエラを羽交い締めにしながら、立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!下腹に激しく、ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!と当たっている。
「リラックス出来るわ」
「ぬああっ、おっぱい跳ねすぎっ! 着床してえぇっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「良い天気ねっ♪」
「うおおっ、リエラのおっぱい揉みながら、股間にびゅっ!びゅっ!したいぃぃっ」
そのまま、リエラの水着を剥ぎ取って、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「リラックス出来るわ」
「はあっ!はあっ!はあっ!快感物質出まくりっ!出まくりっ!はあっ、はあっ、リエラのおっぱい弾力すごいぃぃ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
僕は、リエラの子宮の中にチンチンを目一杯、押し込みながら、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
チンチンを抜くと、どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、と僕の精子がリエラの股間から、垂れ流されている。
子宮断面図。子宮の壁面にこびりついた僕の精子で、リエラの卵巣が、ビクッ!ビクッ!と身震いしていた。
リエラに、そのまま何回も射精した後、僕はプールサイドで立っていたユリアナに話し掛ける。
「ふん。無駄な時間だな」
ユリアナは腕を組んで台詞を言う。
「こ、こんなえっちなおっぱいぶら下げて……」
僕は、ユリアナの腕を退かせて、おっぱいを真正面から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「しょうがなく付き合ってるだけだぞ?」
そして、横から水着ブラの中に、もぞもぞ手を入れて、更に、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、おっぱい気持ちいい……」
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
と、僕はユリアナのおっぱいを揉みながら、オナる。
「ふん。無駄な時間だな」
「あっ、あっ、ユリアナっ、出ちゃいそおっ」
僕は、ユリアナ目掛けて、チンチンを向けて、真正面から、おっぱいを、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と握りつぶしながら、
「あっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「しょうがなく付き合ってるだけだぞ?」
ユリアナのビキニに射精した。
ビキニの布地に、でろおぉぉっ、とした僕の精子が付く。
「はあっ、はあっ、今から、君の『ここ』の中に、射精する、マーキングだよぉ」
僕は、ユリアナをバレエみたいな片足立ちにさせて、
「ふん。無駄な時間だな」
「はあっ、はあっ、今から、……ユリアナに着床させる」
にゅちゅっ!♥にゅちゅっ!♥と、背後からビキニの中に、チンチンをずらし挿入する。
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!ユリアナの性器っ!ユリアナの性器っ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
水着の下からもぞもぞ手を入れて、ユリアナのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「しょうがなく付き合ってるだけだぞ?」
「う、うるさいっ! はあっ!はあっ!このデカパイエロボディに射精してやるっ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うぐっ、あっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!どびゅうっーーーーー!
「ふん。無駄な時間だな」
「あっーーーーー、あっーーーーー、ユリアナの性器に出したぁっ、」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は、ユリアナの子宮に捩じ込んだチンチンから射精する。
子宮断面図。僕のチンチンから、びゅっ!びゅっ!と精子が出る度、ユリアナの子宮が、ビクッ!ビクッ!と反応していた。
「しょうがなく付き合ってるだけだぞ?」
しれっ、とした顔で言うユリアナの股間からは、大量に出された僕の精子が、どろおぉぉっ、と垂れていた。
「はあっ、はあっ、こんなおっぱい揉み放題、エッチで体内に射精し放題っ、最高すぎいっ」
僕は、セルベリアの側で、
⇒泳がせる
のコマンドを入れる。
「さて、泳ぐか」
セルベリアは、飛び込み台まで歩く。
僕は、チンチンをシコりながら、その背後に着いてゆく。
そして、飛び込み台でお尻を突きだして、構えるセルベリアにおぶさり、
「はあっ、はあっ、おっぱい、でっけえんだよぉっ」
僕は、セルベリアの水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
にゅちゅっ!♥
「うあっ、あっ、セルベリアっ」
どびゅっ!どびゅちゅうっ!
なんとなく射精した。
「いくぞっ!」
セルベリアは、僕をおぶさったまま、ざぶんっ、とプールに飛び込む。そして、すいっーー、すいっーー、とゆっくりと平泳ぎする。僕は、その背中に乗って、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
おっぱいに、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と僕の手が食い込まれながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ!はあっ!はあっ!き、気持ちいいぃっ!し、幸せぇっっ!」
「中々、澄んだ水じゃないか」
「はあっ、あっ、あっ、」
おっぱいを、ぐっ!ぐっ!と手前に引っ張る引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「泳ぐと身体が引き締まる」
「股間っ、引き締まって、チンチンから、どちゅどちゅ出るぅっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅううっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!
僕は、プールの中で、どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と、セルベリアの股間の中に精子を、どびゅっ!どびゅっ!出した。
「ふうっ。どうだ。私の泳ぎ方は?」
泳ぎきったセルベリアは、僕にチンチンを子宮に突き刺されたまま、どびゅっ!どびゅっ!と精子を出されながら、自信ありげに微笑んだ。
次は、ユリアナで。
⇒泳がせる
「ほほう、私の泳ぎが見たいか」
ユリアナは、おっぱいをぶるっ、ぶるっ、と揺らしながら歩く。
「はあっ、はあっ、おっぱいおっきいよぉっ」
僕は、そのユリアナのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、チンチンを弄りながら飛び込み台へと一緒に歩く。
「見るがいい!良い手本になるぞ!」
「はあっ、はあっ、我慢出来ないぃぃっ」
僕は、お尻を突きだしたユリアナのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と手を食い込ませながら、
にゅちゅっ!♥とずらし挿入した。
「はあっ!はあっ!おっぱいでっかっ」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「………」
くあっ、で、出そうっ、
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!
射精した。
「それっ!」
ユリアナは、僕におっぱいをしがみつかれながら平泳ぎで泳ぐ。
「はあっ、はあっ、」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、競泳水着の中で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぐへへっ、はあっ、はあっ、ユリアナ、デカパイすぎてっ、たまんないっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
もうすぐ、ゴールだ。
うあっ、
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!
「どうだ。中々、良い泳ぎ方だろう?」
どびゅっ!どびゅっ!と僕に射精させられて、ビクッ!ビクッ!と痙攣しながらユリアナは言った。
「はーい! アリシア、泳ぎます!」
アリシアが飛び込み台に乗る。
「はあっ、はあっ、お、おっぱい触っちゃうぞ」
僕は、変態的な笑みを浮かべて、アリシアの競泳水着の中にもぞもぞと手を入れる。
もみぃっ、もみぃっ、
お、おっぱい、おっきくて、弾力凄いよぉ。
にゅちゅっ!♥とずらし挿入。
ハイレグ胯間もえっちだっ
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
「はあっーー、はあっーー、アリシアちゃあんっ」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
はあっ、はあっ、存在無視、最高ぉっ。
「えーいっ」
ざぶん、と背負った僕におっぱいを掴まれながら、アリシアは泳ぐ。
にゅちゅっ、にゅちゅっ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、病みつきになっちゃうよぉっ、チンチンビクビクしながら、突いてるよぉ」
平泳ぎでおよぐアリシアのおっぱいを、執拗に揉んで、必至にぱんぱんっ
「はいっ、ゴール!」
「うああっ、アリシアちゃんっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!
あっ!あっ!出るっ!可愛いアリシアちゃんの性器にっ、出る!
どびゅっ!どびゅっ!と僕は、アリシアの子宮にたっぷりと射精した。
「次は私ね」
はあっ、はあっ、こんなに射精してるのに、興奮止まんないぃ。
リエラが、飛び込み台に立つ。
はあっ、はあっ、こんなに競泳水着をぱんぱんに膨らませて……いやらしいおっぱいだ。
もぞもぞと僕はまた競泳水着の中に手を入れて、もみぃっ、もみぃっ、もみぃっ……
「はあっ!はあっ!リエラの性器にぱんぱん、どびゅどびゅしてやるっ!」
にゅちゅっ!♥とずらし挿入で、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「見てなさいよぉ」
「はっ!はっ!はっ!はっ!リエラっ、おっぱいっ、もみもみっ」
おっぱい、むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅうっーーー!
「うおっ、おっ、あっ!」
脚をピンと張って、僕は少しでも奥にリエラの子宮に精子を射精しようとした。
どびゅびゅびゅうっ!
子宮断面図には、どばどばと子宮の壁を膨らませて、僕の精子がリエラの子宮内を真っ白にした。
「はあっ!はあっ!」
「それっ!」
リエラは、僕におっぱいを羽交い締めにされながら、平泳ぎをする。
すいーー、すいーー、と泳ぎながら、
おっぱいを激しく、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とされて、
ハイレグ股間を、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とされる。
「うおっ、おっ、おっ、リエラっ、あのリエラとこんなっ!」
「はーい、ゴールよ♪」
おっぱい、むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅっ!びゅちゅうっーーー!
「うあっーーー、あっーーー、幸せぇっーーー」
どびゅっ!どびゅっ!……
はあっ、はあっ、気持ちいいぃーー!
今日は、もう終わりにしよう……気持ち良かった。