※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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一杯出たぁ……最近、早漏なのかもなぁ。
時間掛かりましたね。

http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29043401/
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【ステージ】女ヶ島 ONE PIECE

今日も疲れた。さて、寝る前にスッキリしよう。

 

【ステージ】女ヶ島

漫画のONE PIECEで出た九蛇海賊団という女だけの海賊団が住む島だ。

 

【おっぱい】

おっぱいはモブ含め、Hカップロケットおっぱいで、アフェランドラのみIカップ少し垂れおっぱいにする。

 

【マーガレット】

短髪、金髪。

 

【アフェランドラ】

栗色、パーマ掛けたロング。

 

【ボア・ハンコック】

黒髪、ロング。

 

【モブ敵キャラ】

茶髪、ツインテール。

 

スタートだ。

 

 

 

ONE PIECE!潜入、女ヶ島!!

 

というタイトルをクリックすると、僕は海岸にいた。

ゲームは敵を倒しながら、最奥にいるボア・ハンコックを倒すというアクションものだ。

 

僕はチートコマンド持ちで、無敵状態、敵に見つかっても援軍は来ないようにした。

また、敵に発見されても、他の敵は無反応で、頭の中の決定ボタンを押さなければ、戦闘にはならない。

 

 

「誰だ!」

 

早速、マーガレットが岩肌から姿を現す。

 

「うわ、おっぱいでかっ」

 

僕は、棒立ちのマーガレットに近付いた。そして、

 

「こんなえっちなおっぱい……さ、触っていいの?」

 

 

もみっ、もみっ、とおっぱいを揉んだ。

 

「こんな所で何をしている!?」

 

台詞を言うマーガレットの後ろに周り、

 

「はあっ、はあっ……溜まんないよぉ。マーガレットちゃん……」

 

服の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを握り潰しそうなぐらい力を込めて揉む。

 

「侵入者めっ!」

 

「マーガレットちゃんの中に、チンチン、し、侵入するよ……」

 

僕は、マーガレットのパンツを膝まで下げて、にゅちゅうっ!♥とチンチンを子宮の奥まで入れた。

 

「はあっ、はあっ、マーガレットちゃんっ、チンチンビンビンッ!チンチンビンビンッ!攻撃っ!はあっ、はあっ、攻撃っ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

と、僕は立ちバックでマーガレットの尻に激しく腰を叩きつけながら、セックスする。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっけんだよぉっ!」

 

僕は、ぱんぱんと膣穴にチンチン擦り付けながら、同時にマーガレットのでっかいおっぱいを下方向に引っ張りながら、もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ、はあっ……」

 

「くっ!しぶとい奴っ!」

 

台詞言ってるマーガレットのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅうーーーっ!

 

「はあっ……はあっ……マーガレットちゃんの股間の中に精子おしっこ放出うっ、気持ちいい……」

 

「どうしたの? かかってきなさい!」

 

子宮断面図。びゅっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!と僕のチンチンがマーガレットの子宮を突きながら、何度も精子を出していた。

マーガレットは、まるで気にせず、真顔で僕の精子を股間に注入されている。

 

きゅぽっ、と僕のチンチンをマーガレットの膣穴から抜いたら、どろおぉっ、べとぉ、とマーガレットの股間から僕の精子が垂れてきた。

 

「はあっ、はあっ、またチンチン立ってきた!マーガレットちゃん!えいっ!えいっ!」

 

「ぐあっ!あぁっ!な、なんて強さなの!?」

 

僕は、適当にマーガレットの腹にパンチやキックを繰り出す。まあ、力を最大値に設定してるから、当然マーガレットはやられる。

 

「はあっ、はあっ、お、おっぱいにパンチ……」

 

「ぐっ!?やるわね!」

「あぁんっ!」

「ぐっ!?やるわね!」

 

そして、僕は、マーガレットのおっぱいを、パンチして、弾力を楽しむ。

途中、手をパーにして、ガッ!とおっぱいを掴んで、ぐいっ!と引っ張ったり、

 

「どうしたの?かかってきなさいっ!」

 

「はあっ、はあっ、えろっ」

 

そのまま押し倒して、

 

「こないなら、こちらからいくわ!」

 

「はあっ、はあっ、おっぱい伸ばしながらっ、ほ、僕、変態だぁ」

 

マーガレットのおっぱい、ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!おっぱいが上に引っ張られながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うひっ、うひっ、うひっ!き、気持ちいっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゃっ!

 

「マーガレットっ!マーガレットっ! あっ!」

 

「どうしたの!? かかってきなさい!」

 

どぼどぼと、僕の精子を大股開いて垂れ流しながらマーガレットは言った。

 

「気持ちいぃぃ……ステージクリアだね」

 

そして、僕はマーガレットのHPをゼロにして次のステージに行った。

 

 

 

「くっ、侵入者よ!」

「覚悟なさい!」

 

次は、森林ステージだ。ボスにアフェランドラがいるが、道中には弓使いのモブがいて、行く手を阻む。

 

「はあっ、はあっ、えっちな身体しやがって!」

 

僕は、モブに近付いて、ガシッ!と逃げるモブを背後から捕まえた。そして、服をぺろっ、と脱がし、おっぱいを、もみいっ、もみいっ、と揉む。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっか」

 

「この島から出てきなさい!」

 

「チンチンを股ですりすり……はあっ、はあっ、みてみて、僕のチンチンが君の股からひょっこり」

 

僕は、素股みたいにモブの股間の下からチンチンを擦り付けて、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。

そして、にゅちゃっ!と一気に膣内にチンチンを押し込んだ。

 

「くっ、侵入者めっ!」

 

「あっ、あっ、このモブ可愛いっ、可愛いっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「まだ倒れないの!?」

 

「うあっ、あっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、びゅっ!びゅっ!とモブの子宮の中に精子を発射した。子宮断面図には、乱暴に子宮に押し込んだチンチンから、子宮の四方に精子が飛び散っていた。

 

 

その後、倒したモブを並べる。

 

「つ、強い……」

「やるわね」

「蛇神様……!」

 

負けた時の台詞を決定ボタンを押すと言う。

 

「お、おっぱい道路……」

 

僕は、もみゅっ!もみゅっ!と、仰向けに敷き詰められたモブのおっぱいを踏んでゆく。

 

「はあっ、はあっ、こんなの、現実じゃ絶対出来ない」

 

そして、ギンギンになったチンチンで、最後尾のモブに、

 

「あっ、あっ、あっ!女ヶ島最高ぉ」

 

「やるわね」

 

立ちバックで、思いっきりチンチンを高速で子宮の中に振りながら、

 

おっぱい、がしぃっ!がしぃっ!楕円に伸びたおっぱいを掴みながら、

 

「でひひっ、でひひっ……はあっ、はあっ、モブ子とエッチぃ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うひっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「つ、強い……!」

 

「はぁーー……、はぁーー……」

 

悔しそうに台詞を言うモブの子宮に、僕はたっぷりと精子を出した。

 

 

モブ二人を捕まえて、左右におっぱい握りながら抱き寄せ、真正面のモブの子宮に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

左右のモブおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

真正面のモブの子宮に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「蛇神様……」

「やるわね」

 

「はあっ、はあっ、ヤッてるよ!ヤッてるよ! おっぱいもみっ!もみっ!でっかっ、弾力えっちぃ」

 

僕は、最後におっぱいをぎゅっ!と力を込めて握り、ぐっ!と下方向に引っ張って、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「いっぱいでそうっ!いっぱいでそうっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーー!

 

「つ、強い……!」

 

「ふぅっーーー、ふぅっーーー、モブ子ちゃあん……」

 

びゅっ!びゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

僕は、一気に精子を子宮に出した後、ゆっくりとチンチンを膣穴に擦り付けながら、子宮奥に精子を出した。

 

 

 

「ちょっとお、皆やられちゃったのぉ?」

 

最後に、村の入り口でアフェランドラが立ち塞がる。倒せばステージクリアだ。

 

「はあっ、はあっ、生殖器に沢山、チンチン攻撃するぅ」

 

僕は、鼻息荒くして、立ちポーズ状態のアフェランドラへと飛び付いた。むにゅう、とアフェランドラのおっぱいの谷間に顔を張り付けて、抱き締める。

 

「チンチンすりすりっ、すりすりっ……」

 

僕は、チンチンをアフェランドラの股間の上ですりすりしながら、おっぱいをべろべろと舐めた。

 

そして、強引にパンツを剥ぎ取って、にゅちゃあっ!♥と、チンチンを膣内に捩じ込んだ。

 

「はあっ、はあっ、んちゅっ!んちゅっ!」

 

僕は、アフェランドラのブラを剥ぎ取って、乳輪を舐めながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!あっ!アフェランドラちゃんっ、イッちゃう!精子おしっこ出ちゃうっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

僕は、時間停止した様な硬直状態のアフェランドラの子宮内に、乱暴に精子を出した。

子宮断面図には、無理やり子宮の中に入った僕のチンチンがびゅくっ!びゅくっ!と見悶えるアフェランドラの性器の中にどばどばと精子を出す。

 

「村には入れないよぉ」

 

そして、戦闘が開始する。アフェランドラは裸で、おっぱいの大きめピンク乳輪をぶらぶらとさせながら、どろおぉ、と、僕の精子を地面に垂らし続けている。

 

「えろっ……ふぅっ、ふぅっ、」

 

僕は、その光景を見ながら、チンチンをシコッていた。アフェランドラは、動くだけで僕には攻撃しないようにした。僕の攻撃力は最低にして、と。

 

僕は、好き勝手にアフェランドラに片手でパンチをする。おっぱいにだけ。もう片方の手はチンチンをシコり続ける。

 

むにっ、むにっ、むにっ、むにっ、

 

「あんっ!」

「やっ!?」

「あんっ!」

「やっ!?」

 

おっぱいが僕の拳で、むにっ、むにっ、と楕円に潰れる。

 

「ダメージの台詞……えっちぃ」

 

僕は、次第にグーの拳を拡げて、パーにして、アフェランドラに撃ち出す。むにっ、と感触がしたら、そこから、ぎゅっ!ぎゅっ!とおっぱいを掴んで、手前に引っ張るのを繰り返し、

 

「はあっ、はあっ、出したくなった、アフェランドラ止まれ」

 

精巣が溜まってきたら、アフェランドラを静止させて、

 

「セックスっ、セックスっ、」

 

好きなポージングにして、エッチをする。

 

アフェランドラを仰向けにさせて、おっぱいにチンチンを挟み込んで、

 

「パイズリっ、パイズリっ、」

 

ぐっ!ぐっ!とおっぱいに手でチンチンを挟み込んで、にゅっちゃっ、にゅっちゃっ、にゅっちゃっ!

 

「おっきいおっぱいだあ」

 

溜まらず、チンチンを挟んでいるおっぱいをもみっ!もみっ!と揉んだりする。

 

「はあっ、はあっ、精子どこまで飛ぶっ」

 

どびゅっ!びゅちゅうーーー!

 

僕のチンチンから、どびゅっ!と精子が出て、アフェランドラのおっぱいから顔に掛けて、発射された。

 

「はあっ、はあっ、こ、股間の中にも出すねぇっ!」

 

ずりゅっ!ずりゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

僕はその後、仰向けのアフェランドラのおっぱいをぐにゅっ!ぐにゅっ!もみっ!もみっ!と、全体重を乗っけながら、正常位でエッチする。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっかっ、もみもみして、ぱんぱん気持ちぃっ!あっ!あっ!アフェランドラっ、出すぅ」

 

どびゃっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーー!

 

子宮断面図。アフェランドラの子宮に入った僕のチンチンが必死にアフェランドラの性器の中に精子を出して、真っ白に満たした。

 

僕の興奮は止まらない。次は、立ちバックだ。

 

アフェランドラにお尻を突き出してもらって、僕はそのお尻にチンチンを擦り付けながら、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉む。アフェランドラのおっぱいは僕の手形のシワを作って、 むにゅうっ、と歪む。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいの弾力すごっ、僕のチンチンがアフェランドラちゃんにびゅっ!びゅっ!したいってぇ」

 

にゅちゅうっ!♥と、僕は我慢していたビンビンのチンチンを豪快にアフェランドラの性器の中に捩じ込む。ずりゅりゅうっ!ずりゅりゅうっ!と僕のチンチンを膣穴の摩擦が快感に誘う。

 

「掛かってこないなら、こっちからいくよぉ?」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

台詞を言うアフェランドラに、僕はオナニーみたいに好き勝手ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とおっぱいを握り込んで揉みながら、性交する。

 

「はあっ、はあっ、あはっ、あはっ、天国すぎぃっ!あっ!あっ!」

 

びゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーー!びゅちゅうーー!

 

僕は、アフェランドラのおっぱいを根元から掴んで、下方向に引っ張りながら、勢いよくびゅっ!びゅっ!びゅっ!と射精を続けた。

 

 

 

何度か子宮に射精した後、普通にアフェランドラを倒した僕は、村のステージをゆく。

出てくるモブ子達は、全員エッチして生殖器にたんまりと僕の精子を出してあげた。

モブ子達は何でも僕の思い通りなので、興奮した。

 

「わらわの島に……良い度胸じゃ」

 

そして、遂にボア・ハンコックと対戦である。

え、ゴルゴン三姉妹??お二方には、退場して頂いた。というより、僕の作ってるゲームなのでそもそも登録してない。代わりに、

 

「蛇神様、こいつをここまで侵入させてしまったのは、私の責任……! どうか、もう一度チャンスを!」

 

「私も、責任をとりますぅ!」

 

マーガレットとアフェランドラを加えた三人と天守閣で対決だ。とはいえ、勿論、無敵状態だ。三人とも僕には近付くが、そこで止まって何もしてこない。

 

「はあっ、はあっ、ハンコックぅ、よくオナネタにしたんだぁ」

 

「大人しく、わらわに捕らわれるがよい」

 

僕は、ベッドの目の前にハンコックを誘きだす。大胆におっぱいの谷間がある服を、左右に引っ張って、拡げる。べろっ、と服は脱げて、ぼよんっ!ぼよんっ!とハンコックの大きなおっぱいが、ピンク乳輪を晒した。

 

「大人しく、わらわに捕らわれるがよい」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいっ、おっぱいっ、」

 

僕は、もみぃっ、もみぃっ、とハンコックのおっぱいを揉む。

 

「おっぱいクッション!ハンコックのおっぱいもみーん!もみーん!はあっ、はあっ、」

 

僕は、ハンコックをベッドに押し倒して、おっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と手で押し潰しながら揉んだ。

 

「触れること叶わぬ私の美しさにひれ伏すがいい!」

 

「ハンコック、チンチンすりすり、はあっ、はあっ、おっぱいでっか」

 

僕は、ハンコックのおっぱいを揉みながら、チンチンを股間にすりすりしてると、にゅちゃっ!♥とチンチンが膣穴に入った。

 

「あっ、あひっ、あのハンコックの子宮にチンチン入ったぁっ!」

 

びゅっ!と僕は思わず精子を膣穴の中で漏らす。そのまま、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とチンチンを子宮につつきまくる。

 

「なんだ、もう終わりか?」

 

台詞言ってるハンコックのおっぱいが僕の手で握り込まれて、ぶるぶる揺れる。

 

「えっちぃよぉ、ハンコックのおっぱい、おっぱい」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

びゅっ!……びゅちゅうっーーー!どびゅちゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「あっ、……はぁっ」

 

僕は、気持ちよく勢いよくハンコックの子宮内に射精した。

子宮断面図。僕のチンチンがハンコックの子宮で動きながら、精子をどんどん出して、ハンコックの性器を膨らます。

 

「大人しくわらわに捕らわれるがよい」

 

と言いながら、ハンコックはだらしなく性器から僕の精子をびちょぉ、と垂れ流す。

 

「そこにいるか!」

「捕まって頂戴っ!」

 

マーガレットとアフェランドラも僕の側にいた。

 

「こんな可愛いおっぱいでっかい子が沢山」

 

僕は、チンチンを擦りながら、興奮する。

 

 

「はぁっ、はぁっ、おらっ、おらっ、でひひっ」

 

その後、天守閣の中で散々に三人を冒す。

 

お風呂場。

僕はマーガレット、アフェランドラ、ハンコックを全裸にして、ブリッジのポーズにする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と僕はチンチンを子宮内で動かし、びゅっ!びゅっ!とおっぱいを揉みながら、何度も射精した。

三人とも、既に僕の精子まみれで、股間から常に僕の精子を垂れ流していた。

 

「侵入者めっ!」

 

「あっ、あっ、マーガレットちゃんっ、また出ちゃうぅ」

 

マーガレットは、ブリッジをして、でっかいおっぱいをぶるっ!ぶるっ!と揺らしていた。僕は、がしっ!とおっぱいを引っ張りながら、ぎゅっ!ぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉んでっ、

 

おっぱい、上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっーーー、あっーーー、こんな可愛い子にっ、はぁっ、はぁっ、」

 

子宮に射精した。

 

次は、アフェランドラだ。

 

「はっ、はっ、はっ、おっぱいでかいっ、おっぱいでかいっ、」

 

僕は、ブリッジ状態のアフェランドラのおっぱいに顔を埋めて、べろべろと舐めながら、チンチンを突き出た股間にすりすりする。

 

「こ、こんな変態行為、現実のエッチじゃ出来ないよぉ」

 

にゅちゅうっ!♥と僕は、アフェランドラの股間にチンチンを挿入する。子宮にじゅぶじゅぶと僕のチンチンが膣肉で気持ちよくマッサージされながら入った。

 

「このデカパイがっ、はぁっ、はぁっ、チンチンがビンビンになっちゃうだろぉっ!」

 

僕は、アフェランドラのおっぱいを上から潰す様にごゅむっ!ぎゅむっ!と掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

 

「はぁっ、はぁっ、えっちすぎっ、アフェランドラちゃんっ、おっぱいでっかっ」

 

「大人しく捕まってねぇ~」

 

「はぁっ、はぁっ、このおっきいおっぱい捕まってるよっ!ね、ねえっ、こんな変態におっぱい揉まれて、性器にガンガンチンチン突っ込まれてるよっ」

 

「蛇神様のためにっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「あっ、あっ、出るぅっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっー!どびゃあっ!

 

「はぁっ、はぁっ、ふぅーーーー、ふぅーーーー、気持ち良すぎぃ、えっちすぎいっ」

 

僕は、にゅっ!にゅっ!とチンチンをアフェランドラの子宮の中で動かしながら、びゅっ!びゅっ!と精子を出した。

 

 

「ハンコックっ、はぁっ、はぁっ、」

 

僕は、ブリッジしているハンコックの前に立つ。

 

「わらわの虜になるがよい」

 

「す、既におっぱいに虜になって、はぁっ、はぁっ、ごめんねっ、一杯大事な生殖器に沢山精子出しちゃった」

 

僕は、ブリッジのハンコックに覆い被さる様に抱きつく。そして、おっぱいの乳輪に、ぷにっ、ぷにっ、と指を捩じ込みながら、チンチンを股間の上ですりすりする。

 

「ふぅーーーー、ふぅーーーー、もう射精しそぉ」

 

僕は、にゅちゃあっ!♥と、ハンコックの性器の中にチンチンを入れた。

 

「あっ、あっ、出したいっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、挿入したチンチンから直ぐに精子を出した後、

 

「はぁっ、はぁっ、おっぱいスティック……」

 

ハンコックのおっぱいを根元からぎゅむうっ!と掴んで操縦桿の様に握る。母乳をオンにして、

 

おっぱい、むぎゅぅ!むぎゅぅ!母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

……ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はぁっ!はぁっ!はぁっ! ハンコックっ、ハンコックっ、えっち過ぎて、頭おかしくなりそぉっ!」

 

「大人しく、わらわに捕らわれるがよい」

 

「チンチンが性器に吸い付いて取れないよっ、げへっ、げへっ、母乳出過ぎっ、あっ、あっ! ハンコックっ!ハンコックっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーー!

 

「ぬぅんっ……! あひぃっ、はっ、はっ……」

 

僕は、精子を性器に出しながら、ぱんっ!ぱんっ!びゅっ!びゅっ!とハンコックに中出ししまくる。

 

「触れること叶わぬ私の美しさにひれ伏すがいい!」

 

ハンコックは、僕の手でおっぱいを楕円に伸ばされながら、もみっ!もみっ!と揉まれ、チンチンからどびゅっ!どびゅっ!と精子を出されて言っていた。

 

 

はぁっ、はぁっ、気持ちい。今日は、これくらいにしておこぉ。夢みたいなえっちだったぁ……

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