スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ムラムラするなぁ……
【ステージ】家
【宮本麗】タンクトップにパンツ
【高城沙耶】タンクトップにパンツ
【毒島冴子】裸エプロン
三人ともHカップロケットおっぱい
【鞠川静香】体操着(赤)
Jカップロケットおっぱい
さあ、開始だ。
ドキッ!学園黙示録のサービス回を観察しよう!
というタイトルをクリックする。
「ふぅ……何とか、逃げ切れたわね」
「そうだな。一先ずはここで今日は過ごそう」
僕が立っているのは、リビング。
そこに、学園黙示録の宮本、高城、毒島、鞠川が入り込む。
「はぁっ、はぁっ、おっぱいおっきい……」
先ずは、通常の学生服コスチュームの状態だ。
【お風呂シーンまで飛ばす?】
→YESだろ。
「はあ~気持ちいいわぁ」
ざぶんと、鞠川先生が湯船に入る視点からお風呂のシーンが始まった。宮本は既に湯船に入っていて、くつろいでいる。
僕は、お風呂の中央にいる。
毒島、高城はシャワーを浴びている。
決定ボタン押せば他のキャラの会話が出来、僕の思った通りに動ける。
「はあっ、はあっ、おっきなピンク乳輪だねっ」
僕は、ひたすらシャワー浴びてる毒島と高城の後ろに立った。
「久しぶりのお湯は気持ちいいな」
「そうね」
毒島は座っていて、高城は立ってシャワーを浴びている。
「でひひっ、お、おっぱいでっか」
僕は、高城の背中に張り付く様に身体を沿わせて、チンチンを股間の下に素股みたいにすりすりしながら、
おっぱい、がしっ!がしっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「こんな事で幸せに感じるなんて、嫌だわ」
台詞を言ってる高城のおっぱいは、僕の手が食い込んで、ぐにゅっ、ぐにゅっ、と歪む。ピンク乳輪が、上に下に、奥に引っ込んだりする。僕の手におっぱいのえっちな弾力と乳輪のざらざらが伝わって、本能的にチンチンがビンっ!と勃起した。
にゅちゅうっ!♥
「あっ、あっ!高城、チンチン入っちゃったあ!」
にゅるうっ!じゅぶっ!じゅぶっ!と僕のチンチンが高城の膣穴に入って、子宮に達した。
「今頃は、うちのお風呂でゆったりくつろいでたのに」
「はあっ、はあっ、僕、こんなおっぱいの子と一緒だとゆったり出来ないっ」
にゅちゅっ!にゅちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい下に引っ張りながら、ぎゅっ!ぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「ふぅっ、ふぅっ、おっぱい気持ちぃ、ぱんっ!ぱんっ!……ぱんっ!ぱんっ!」
「こんな事で幸せに感じるなんて、嫌だわ」
僕は、平然としている高城のおっぱい揉みながら、股間の中を、ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!と滅茶苦茶にチンチンで突く。
子宮断面図。高速で突いている僕のチンチンで、高城の子宮が小刻みに揺れて、
「あっ、あっーーーー、高城っ、高城っ!」
どびゅうっ!びゅっ!どびゅびゅびゅっ!
びゅっ!びゅっ!と僕のチンチンから出た精子で、子宮が真っ白になり、もこっ、と子宮が膨らんだ。
「今頃は、うちのお風呂でゆったりくつろいでたのに」
高城は、どぷっ、ぶちゅうぅ、と僕の精子を股間から垂れ流す。
「こんなにゆったりと出来るのは、本当に久しい」
「はあっ、はあっ、毒島さんのえっちな身体で、僕の精巣は活発だよぉ」
座っている毒島を立たせ、僕が椅子に座る。その時に少し、おっぱいをもみぃっ、もみぃっ、と揉む。
「はあっ、はあっ、」
そして、おっぱいの根元を掴んで、ぐいっ!ぐいっ!と外側に引っ張る。
「こ、ここは僕のゲーム世界……め、滅茶苦茶にして良いんだぁ」
僕は、毒島のおっぱいを手を思いっきり食い込ませて、もみぃぃっ!もみぃぃっ!と掴み、勢いよく、ずゅりゅうううっ!という♥と、チンチンを一直線に股間に差し込んだ。
「うあっ、あっ」
一気に子宮まで入った僕のチンチンは、びゅっ!びゅっ!と直ぐに子宮内で精子を漏らした。
子宮断面図。ずんっ!といきなり刺さったチンチンで、子宮がビクッ!となり、びゅっ!びゅっ!と精子が出たら、小刻みに揺れた。
「これからの為に、じっくりと休まないとな」
「はあっ、はあっ、ごめんねぇ、ハードなえっちしちゃってえ」
僕は、背面騎乗位の形となって、少し背中を仰向けた毒島のおっぱいを手前にぐっ!と力を込めながら、もみっ!もみっ!と揉んで、チンチンを激しく、ぱんっ!ぱんっ!と根元一杯に股間に何度も激しく打ち付ける。
毒島のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「こんなにゆったりと出来るのは、本当に久しい」
「おっぱい乳輪、凹んでえっちだあっ、はあっ、はあっ、おっぱいおっきっ、せ、性器」
子宮断面図。しゅこっ!しゅこっ!と僕のチンチンが毒島の子宮口を無理やりに、にゅっ!にゅっ!と激しく入りながら、
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅうっーーーー!
「かっ、あっ、あっ、毒島さぁんっ」
びゅちゅうっーーー!と、最後に亀頭から精子を出し、あっという間に毒島の子宮を精子でパンパンにする。
「これからの為に、じっくりと休まないとな」
じゅぽっ!と、僕がチンチンを抜くと、だら、だらあぁっ……と、毒島の開いた股から垂れてきた。
「はあー、お風呂気持ちいいわ!」
「湯船に浸かると、肩こりが少しは和らぎそう」
決定ボタンを押すと、宮本と鞠川先生が湯船に浸かって向かい合って話している。
僕は、宮本を湯船から引っ張る。
「癒しになるわね」
「はあっ、はあっ、そうだねっ」
僕は、宮本を壁に手を置かせて、お尻を突き出させる。そして、後ろからおっぱいを思いっきり、がしっ!がしっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。
「せ、先生の肩こりって、その豊満なもののせいかしら?」
「宮本も、充分おっきいよぉ」
おっぱいをもみっ!もみっ!ぐいっ!ぐいっ!と引っ張りながら、にゅちゅうっ!♥とチンチンを膣穴にじゅぶじゅぶ入れた。
「宮本ぉっ、は、入ったよぉ」
「癒しになるわね」
ぬっちゅっ!ぬっちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、おっぱいでっかっ」
「せ、先生の肩こりって、その豊満なもののせいかしら?」
僕は、平然としている宮本のおっぱいを手前に引き込む様に力を込めて、楕円に拡がるくらいにもみっ!もみっ!と掴んでいる。
「宮本のおっぱい弾力凄いぃっ、はあっ、はあっ、ぱんっ!ぱんっ!げへへ」
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「出る出る出る出る!宮本ちゃあんっ、精子おしっこ性器に出すぅ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅうっーー!
子宮断面図。宮本の膣から子宮に何度も往復してた僕のチンチンが、目一杯子宮に突き刺さり、どびゅっ!どびゅっ!と震えながら精子を勢いよく出した。
「癒しになるわね」
ぎゅぽっ!と僕のチンチンを抜いたら、宮本の股間の中から、いやらしく僕の精子がどろろぉぉっ、と垂れた。
「ふー、疲れたぁ」
次は湯船に入っている鞠川だ。
「おっぱいくっそでっかっ、はあっ、はあっ、」
僕は、鞠川を少し天井に向けて仰け反らせて、おっぱいを上から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ、えっちすぎっ、おっぱいに出すねっ」
僕は、チンチンを鞠川のおっぱいの谷間に乗せて、両手でおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンに挟み込ませる。
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「何でこんなにおっぱい育っちゃったのかしらぁ?」
「うっ、あっ」
どびゅうっ!どびゅちゅうっ!
僕は、鞠川の谷間から精子をどびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!と出した。
「ふー、疲れたぁ」
台詞を言ってる鞠川を、湯船の中でブリッジ状態にして、
「はあっ、はあっ、美人の鞠川先生の股間にもびゅちゅっ!びゅちゅっ!」
にゅちゅうっ!♥と僕は鞠川の膣内にチンチンをじゅぶじゅぶと入れた。
「はあっ、はあっ、ふぅっ、ふぅっ、おっぱいローラーぁっ、おっぱいローラーぁっ、」
僕は乱暴にチンチンを子宮にガンガン突いて、おっぱいをむぎゅうっ!むぎゅうっ!と上から押さえつけながら、もみっ!もみっ!と揉んで、上下に引っ張る。さながら、おっぱいをローラーの如く轢きながら……
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!乳輪が上下に、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「何でこんなにおっぱい育っちゃったのかしらぁ?」
「はあっ、はあっ、先生っ、イくっ!イくっ!」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーー!びゅちゅうっーー!
「はあっーーー、はあっーーー、先生のおっぱいと子宮にびゅっ!びゅっ!……気持ちいいぃ……ふぅっ、ふぅっ、」
子宮断面図。僕は、しばらく湯船の中で鞠川の子宮にびゅっ!びゅっ!とチンチンの先端から精子を出した。むくっ、むくっ、と鞠川の子宮が精子の圧でパンパンに膨らんだ。
ステージ2:リビング
今度は、設定した服装で風呂上がりでくつろいでいるキャラ達がいる。改めて、設定をまとめよう。
【宮本麗】タンクトップにパンツ
【高城沙耶】タンクトップにパンツ
【毒島冴子】裸エプロン
三人ともHカップロケットおっぱい
【鞠川静香】体操着(赤)
Jカップロケットおっぱい
ソファーで寝転んでいるのは高城、テレビを座って見ているのは宮本、裸エプロンで隅の台所にいるのは毒島、ソファーに腕を置いて、テレビを眺めているのは鞠川だ。
「テレビは現状の中継しかないわね」
「どこも安全ではないという事かしら」
高城と宮本が不安そうにテレビを見ている。
「今のこの時間を楽しんで過ごしましょう」
穏やかな笑みで鞠川はテレビを覗き込んでいる。
「はあっ、はあっ、こ、こんな変態がいるのに、無防備過ぎるよぉ」
僕は、止まらない性欲の中、チンチンをシコりながら、見る。しゅこっ!しゅこっ!としながら、えっちなお尻を向ける毒島の側まで行く。
「もう少しで出来るからな。待ってくれ皆」
毒島は、お鍋のおたまを回していた。
「ぶ、毒島さぁん、えっちな格好してるねぇっ、ふぅっ、ふぅっ、」
僕は、毒島の背後からお尻にぐるぐるとチンチンを擦り付けていた。エプロンの中に手をもぞもぞと入れて、もみっ!もみっ!とおっぱいを揉む。
「冷蔵庫に材料があって助かった」
にゅちゅうっ!♥と僕は、毒島の子宮に一気にチンチンを突き上げる。
「あっ!毒島さんの大事な所にチンチン入れちゃったあっ、うへへ」
ずんっ!ずんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいにシワを作るぐらい、もみっ!もみっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「ここの住民は、外出していたのだろうか」
「あっ!あっ!毒島さんっ、おっぱいおっきっ、弾力えっちぃっ、はあっ、はあっ、チンチンビンっ!ビンっ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あぁっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
僕は、毒島の子宮に精子をどびゅどびゅ出す。子宮断面図。チンチンが子宮奥ににゅっ!にゅっ!と伸長する度、びゅっ!びゅっ!と精子が出た。
「冷蔵庫に材料があって助かった」
どぼっ!どぼおぉっ!と、僕の精子を股間から垂らして、毒島は言った。
「嫌なニュースね」
寝そべる高城に近付く。
「はあっ、はあっ、高城ちゃあんっ」
僕は、高城にのし掛かり、タンクトップの脇からすりすりと手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!
チンチンをパンツとソファーの間に入れて、すりすりと擦る。
「もう寝ちゃおうかしら」
「はあっ、はあっ、こんな可愛い子と寝バック出来ちゃうんだぁ」
僕は、無理やりパンツをずらして、ずちゅっ!ずちゅっ!♥とチンチンを膣穴に、ずちゅうぅぅっ!と入れた。
「あっ、あっ、高城の性器奥にチンチンっ」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「嫌なニュースね」
「はあっ、はあっ、気持ちよすぎっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーー!
「もう寝ちゃおうかしら」
「ふぅーーーー、ふぅーーーー、幸せ」
僕は、ビィンッ!としたチンチンから、高城の子宮にどびゅっ!どびゅびゅっ!と精子を射精する。とろっ、とろおぉぉっ、と僕の精子が高城のパンツを伝って、ソファーから床に垂れた。
「はあっ、はあっ、宮本っ、何平然としてだよぉ」
そして、宮本の側に僕は座り、横から無理やりタンクトップの脇に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉む。
「私達、これからどうなるのかしら」
「ふぅっ、ふぅっ、ぼ、僕に沢山えっちされて、どばどば精子出されて、下半身がびちょびちょになるんだよぉっ」
ギンッ!ギンッ!と僕のチンチンが伸長する。
「はあっ、はあっ、僕が気持ちいいクッションになってあげる」
「不安だわ」
僕は、宮本を持ち上げて、座っている自分のビンビンなチンチンに、一気に股間を落とす。ぬちゅうううっ!にゅるるるるっ!♥と、パンツがずれて、僕のチンチンは宮本の膣穴から子宮に一気に差し込まれる。
「あっ、あああっ、宮本っ、駄目だよっ!僕のチンチンが気持ちいいからって!うひっ、はあっ、はあっ、」
ぬっちゃっ!ぬっちゃっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
背面座位で、僕は、宮本のおっぱいを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みまくりながら、ぱんっ!ぱんっ!と上にチンチンを突くっ!突くっ!突くっ!
「私達、これからどうなるのかしら」
身体を仰け反らせている宮本のタンクトップの中で、僕の手がもぞもぞ、もみっ!もみっ!とおっぱいを揉んでいて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と宮本の身体がチンチンで突く度、跳ね上がる。
「あっ、あっ、あっ、宮本可愛いっ、びゅっ!びゅっ!したいっ!したいっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーー!……びゅっ!びゅっ!
「あっ……はあっーーー、はあっーーー、」
僕は、宮本の股間にチンチンを根元まで、ぐっ!ぐっ!と入れながら、びゅっ!びゅっ!と射精した。子宮断面図。びゅっ!びゅっ!と僕がチンチンから精子を出す度、小刻みに宮本の子宮が身震いしている。
「不安だわ」
どちゅうっ……でろおぉぉっ、と、宮本はだらしなくパンツの脇から僕の精子を垂らした。
「早く元の生活に戻りたいわね」
「体操着……おっぱいぱんぱんでえっち過ぎ」
僕は、ソファーの後ろにいる鞠川に近付き、ビンビンなチンチンをブルマにすりすりしながら、
おっぱいを、がしっ!がしっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっーーー、はあっーーー、先生ぇ……ぼ、僕ちゃんのチンチンからおしっこ出そうですぅ……はあっ、はあっ、」
もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みながら、ブルマの股からチンチンを素股みたいにしゅっ!しゅっ!と擦った。
「こ、こんな言葉言って、変態だなぁ……うっ」
どびゅっ!
僕は、射精してソファーの裏側に精子を漏らした。
にゅちゅうっ!♥
そして、鞠川のブルマをずらして、チンチンをにゅちゅっ!にゅちゅっ!と膣内に入れた。
「ふふ、皆そんな顔してないで、気楽に今は力を抜きましょう」
「はあっ、はあっ、先生っ、先生っ、おっぱいもみもみしたら、股間力んじゃいますっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕は、鞠川のおっぱいを揉みながら、チンチンをライン激しく高速にピストンする。
「早く元の生活に戻りたいわね」
「あっ、あっ、出る」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「ふぅっ、ふぅっ、出た……」
僕は、びゅっ!びゅっ!と鞠川の子宮内で震えるチンチンから、精子を出した。
「ふふ、皆そんな顔してないで、気楽に今は力を抜きましょう」
「はあっ、はあっ、先生ーー……先生ーー……」
そして、片足を上げさせて、立ちバックで続けざまに、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
鞠川は股間から、どぼどぼと僕の精子を垂らしながら、ぬっちゃっ!ぬっちゃっ!と膣内と子宮を僕のチンチンでかき混ぜられる。体操着の中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!と僕は揉み続ける。たまに乳輪のざらざらした感触を、手で擦りながら堪能してっ!
「早く元の生活に戻りたいわね」
「気持ちいっ!気持ちいっ!おっぱいもみっ!もみっ!はあっ、はあっ、先生ぇ、僕先生におしっこたくさん出しそうですぅ」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
………どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「はあっ、はあっ、まだ出すぅ」
「ふふ、皆そんな顔してないで、気楽に今は力を抜きましょう」
僕は、鞠川をソファーに垂らす様に仰向けで身体を反らすようにさせて、ブリッジさせた様な体位にした。
「おらっ、おらっ、このデカパイめっ」
にゅちゅっ!にゅちゅっ!と、僕は精子まみれの膣内をちゅっ!ちゅっ!とチンチンで突きながら、鞠川のおっぱいを根元からつねる様にぎゅうっ!ぎゅうっ!と掴んで、ぐっ!ぐっ!と引っ張って、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ、鞠川っ!鞠川っ!」
スパートで更に高速でチンチンを子宮に突きながら、おっぱいを力一杯に下方向にぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみぃっ!と揉んで引っ張った。
ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあっ、くぅっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅうっーー!びゅちゅうっーー!
「あああっ、はあっーーー、はあっーーー、はあっーーー、」
子宮断面図。どびゅびゅびゅっ!と、僕は、精子で真っ白の鞠川の子宮に更に精子を出した。子宮が膨張して、ビクッ!ビクッ!ビクッ!と、痙攣していた。
「早く元の生活に戻りたいわね」
「あぁっ、最高ぉ」
にゅぽっ!と、僕がチンチンを抜くと、どぼぉっ、どちゅうううっ、と、精子が股間から大量に床に垂れた。
その後、キャラ達にびゅちゅっ!びゅちゅっ!と中出しし続けて、僕はゲームを終わらせた。