スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
はあ……今日も疲れた。ストレス溜まったなぁ。
オナニーも満足に出来なかったから……ムラムラする。
異世界食堂……ふふ、アレッタちゃん、可愛い。エルフに、お嬢様キャラも可愛いなぁおっぱいもおっきい。あ、フェアリーの王女……この髪型も、綺麗なお姉さんみたいでいいなぁ。
はあっ、はあっ、決めた。この子達に僕のストレスを発散させてもらお……
おっぱいは、もっとおっきくしてっ
【ステージ】
食堂。異世界食堂の舞台をイメージした食堂。カウンターの右奥にロッカーの脱衣場、トイレがある。
【アレッタ】役割:ウェイトレス
角ありの、下げたツインテールで金髪。
おっぱいは半球型のHカップおっぱい
私服。
【アーデルハイド】役割:お客(お嬢様)
銀髪のロング。赤い水着。
おっぱいはHカップロケットおっぱい
【ファルダニア】役割:お客(エルフの娘)
金髪の前髪中分けロング。緑の水着。
おっぱいは半球型のGカップおっぱい
【ティアナ】役割:お客(フェアリーの王女)
緑髪で巻き髪、肩に髪が掛かっている。白のレオタード。原作では手のひらサイズの身長だったが、人間並みに大きくした。
おっぱいはJカップ垂れ気味ロケットおっぱい
【モブ】
いかにもなモブ顔の青年、おじさん多数
さあ、始める。
僕は、【アレッタちゃんのアルバイト奮闘記!】というタイトルをクリックする。
「さあ、今日もアルバイト頑張るぞぉ!」
僕は、脱衣場のロッカーの前にいた。隣のアレッタが握りこぶしで気合いを入れて、服を脱ぎ始める。
「ふぅっ」
そして、下着姿になった。僕は決定ボタンを止めると、アレッタは少し前屈みで制止する。
「おっぱいおっきいね」
そのおっぱいの谷間を凝視して、チンチンをしゅっ、しゅっ、とシコる。
「あっ、あっ、アレッタちゃんっ、駄目だよ、おっぱい触りたいよ」
がしっ!と、僕はアレッタのおっぱいを片方の手で掴み、もみっ!もみっ!と揉んだ。
「少し、太ったかな?」
「はあっ、はあっ、おっぱい太ったんじゃない?でっか、弾力えっちだあ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
「あっ、あっ、ごめん、精子おしっこ出ちゃう」
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、アレッタの顔に反りたったチンチンから精子をぶちまける。
「味見し過ぎたかな?」
「はあっ、はあっ、僕の精子の事ぉ? はあっ、はあっ、じゃあ、股間のお口で、じゅぼじゅぼチンチン食べてねぇ」
僕は、アレッタの背後に回って、勢いよくパンツを膝まで下げて、ずぼっ!にゅちゅうううっ!♥とチンチンを膣奥ににゅっちゅりと入れた。
「あひぃっ、アレッタちゃんの性器、気、気持ちいぃ……」
僕は、ブラの中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
と、チンチンでアレッタの子宮を激しく突く。
「あっ!あっ!アレッタちゃん駄目だよぉっ、僕のチンチンがっつき過ぎだよぉっ、うへへっ」
子宮断面図。アレッタの膣内をじゅぶぶぶっ!じゅぶぶぶっ!としながら、にゅっ!にゅっ!と子宮に僕のチンチンが侵入する。
「少し、太ったかな?」
「ふぅっ、ふぅっ、えっろ! やばい、やばい、出る!出る!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
……どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「味見し過ぎたかな?」
「うあっ、あっーーー、アレッタちゃん、どびゅっ!どびゅっ!僕の体液、君の大事な所に、どびゅっ!どびゅっ!」
おっぱいを、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と手を思いっきり食い込ませて、掴みながら、僕は、子宮に、びゅっ!びゅっ!と残らず射精した。
「そんな事ないよね……?仕事服に着替えよ」
アレッタに、僕のチンチンをじゅぼっ!♥と股間から抜いたら、どちゅうっ……♥と、精子がパンツの脇から垂れた。アレッタは気にせずウェイトレス衣装に着替える。
「アレッタちゃん……ぼ、僕の精子スカートから垂れてるよ……」
僕は、次のシーンに移動した。
「アレッタちゃん、今日も可愛いねぇ」
「注文、いいかねぇ?」
「はいっ!何でしょう」
ここは食堂内。アレッタがモブの客の応対をする。応対に対し、カウンターまでアレッタを移動させれば、イベントが進む。これの繰り返しという、通常ならクソゲーも良いとこだが。
「ビーフカレー頼むよ」
「はい!かしこまりました」
【アレッタをカウンターまで移動させて下さい】
「はあっ、はあっ……わかった」
僕は、アレッタのウェイトレス服のスカートを拡げ、
「パンツ邪魔。ブラいらね」
無理やり、パンツをずり下げ、ウェイトレス服の紐を外し、ボタンをバチっ!バチっ!と豪快にはね飛ばす。ぶるっ!と出たアレッタのおっぱいを包むブラを、ぶちぃっ!と引きちぎり、
僕は、アレッタの股間に、にゅちゅっ!にゅちゅっ!♥じゅぶっ!じゅぶっ!とチンチンを押し込む。にゅっ!にゅっ!と膣内を通って、子宮に、ぬっ!ぬっ!とチンチンを動かす。
すると、アレッタのでっかいおっぱいの大きめピンク乳輪が上下にぶるっ!ぶるっ!と動いた。
「ふぅっ、ふぅっ、元気なおっぱいだなっ」
僕は、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と、アレッタのおっぱいを押さえ込む様に、強く揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とチンチンを子宮に高速に突く。
「チンチン推進っ!はあっ、はあっ、アレッタ号、出発っ」
そして、アレッタの子宮にピストンし、おっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、ぎこちなくカウンターまで歩く。
「早く注文された料理持ってこなきゃ」
「はあっ、はあっ、そうだよっ、早くっ、早くっ、チンチン突いて、加速っ、加速っ、はあっ、はあっ、」
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「注文は何だったかな?」
「はあっ、はあっ、ぼ、僕、何て事してんだっ、はあっ、はあっ、あっ!あっ!アレッタちゃんっ、おっぱいもみもみ気持ちよくて、チンチンに精子が溜まってっ、あっ!」
どびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
僕は、アレッタの子宮にチンチンを限界まで差し込んで、どびゅうっーーー!と、気持ちよく精子を射精する。子宮断面図。ビクッ!ビクッ!とする僕のチンチンから精子がどばどばと出て、アレッタの子宮の壁面にびゅちゅっ!びゅちゅっ!と当たり、その度、子宮もビクッ!ビクッ!と見悶える。
「はあっ、はあっ、そんなに僕の精子気持ちいいっ? はあっーーー、はあっーーー、まだカウンターまで半分も進んでないっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕は、そのまま再び、にゅっちゅっ!にゅっちゅっ!とチンチンを精子まみれの子宮にガンガン突く。
「早くカウンターまで行かないと」
「ふぅっ、ふぅっ、もう少しっ、もう少しっ、」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とアレッタの尻に腰を打ち付けながら、僕は移動する。
「ビーフカレー、お願いします」
「あっ、あっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
僕は、笑顔でカウンターに頼むアレッタのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と下方向に引っ張りながら、びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!と精子を股間の中に射精した。
どぷっ、どびゃあっ………と、アレッタの股間から漏れた僕の精子が垂れる。
「さ、次も頑張るぞぉ!」
精子をびとびとに股間から垂らしながら意気込むアレッタ。
僕は、アレッタのウェイトレス服を半袖、袖無しにして、
「こ、これでこの服の中でおっぱいもみもみ出来るね」
するっ、するっ、もぞもぞっ、と脇から手を入れて、もみっ!もみっ!とおっぱいを揉んだ。乳輪のざらざらを指をぐるぐる回しながら触ってっ
「おっぱいでっかぁい……はあっ、はあっ、チンチンビンビン止まらないよぉアレッタちゃあん」
僕は、アレッタの片足をアレッタ自身に上げさせて、にゅちゅっ!♥とまたチンチンを膣内にじゅぶうっ!と入れた。
「はっ!はっ!はっ!はっ!アレッタちゃんっ」
おっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と引っ張って、揉んでを繰り返していると、
「注文いいかしら?」
席に座っていた緑の水着を着たファルダニアから注文が入る。
「ファルダニアちゃんっ、ふぅっ!ふぅっ!待っててね!アレッタちゃんにびゅっ!びゅっ!してからっ、あっ!」
「今すぐ行きますから、少々お待ち下さい!」
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!……びゅっ!びゅっ!
「はあっーーー、はあっーーー、一杯出たぁ」
にこやかに返事するアレッタの子宮の中に、僕は容赦なく射精した。
「はあっ、はあっ、射精無制限っ、精子枯れない!チンチン摩擦で痛くならないっ、さ、最高お」
僕は、アレッタを前屈みにして、再び歩きながら、おっぱいをもみもみして、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とチンチンをピストンしながら、アレッタを歩かせる。
「豆腐ハンバーグをお願い」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はい!かしこまりました!」
「あっ!あっ!あっ!笑顔のアレッタちゃんにっ、また中出しっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!
僕は、既に精子でぱんぱんの子宮に更に射精した。子宮断面図。アレッタの子宮がぼこっ、ぼこっ、と膨らみ、どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、と僕の精子がぼとぼととアレッタの股間から床に垂れ流される。
「あっーーー、あっーーー、」
僕は、射精の快感に酔いながら、アレッタのおっぱいをぐいっ、ぐいっ、と縦方向に引っ張っていた。
「き、気持ちよかったぁ……」
そして、アレッタから手とチンチンを離し、ファルダニアの背後に回る。
「ふぅっ、ふぅっ、こんなえっちな格好して………ぼ、僕の精子おしっこを下半身の口で食べたいんだねぇっ」
僕は、片方の手をファルダニアの水着ブラの中にすりっ、すりっ、と入れて、もぞもぞっ、もみっ!もみっ!と揉みながら、もう片方の手でチンチンをシコる。
「早くこないかしら」
平然としているファルダニアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
チンチン、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
「あっ、あっ、ファルダニア、出るっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
僕は、びゅちゃっ!びゅちゃっ!と、ファルダニアの顔に精子をぶっかけた。
「はあっ、はあっ、ファルダニアを机にっ」
そして、ファルダニアを机に仰向けに倒れさせる。
「お腹空いたわ」
「お、おっぱいおっきいっ、うへ、ファルダニアちゃあんっ」
僕は、ファルダニアのおっぱいを上から押し潰す様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、にゅちゅっ!♥にゅちゅうううっ!と、チンチンを膣内に挿入する。
「早くあの画期的な料理が来ないかしら」
僕は、おっぱいに全体重を乗っけて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、じゅちゅっ!じゅちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、チンチンを子宮に何度もつつく。
子宮断面図。ファルダニアの膣内から勢いよく僕のチンチンがにゅちゅ、にゅちゅ、入り込み、
「あっ、あっ、ファルダニアちゃあんっ! おっぱいと性器の中、気持ちぃぃっ」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!……
僕は、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と、ファルダニアのおっぱいを手を食い込ませて、揉みながら、びゅっ!びゅうっ!と精子を射精した。おっぱいは手からはみ出た乳輪が凹んで、えっち過ぎる。
「お腹空いたわ」
ファルダニアは、がに股で机から足を垂らして、だらしなく僕の精子を股間から机に垂らしていた。
「はあっ、はあっ、アレッタちゃあんっ!アレッタちゃあんっ!」
そして、再びアレッタのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら立ちバックでぱんっ!ぱんっ!と性器奥にチンチンを突きながら、移動する。
「豆腐ハンバーグ、お願いします!」
「あっ、あっ! 出るうっ!アレッタちゃんの純粋だった性器にまた精子おしっこ出しちゃうぅ」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「はあっ、はあっ、床がアレッタちゃんの股間から出た僕の精子で、ぐっちょぐちょ……ふへっ、ふへへっ、」
僕は、ぎゅぽっ!とアレッタからチンチンを抜き、どぷうっ、どろおぉぉっ、と精子をびゅちゅう……と垂らすアレッタを見ながら思った。
「注文よろしいでしょうか?」
「はい!少々お待ち下さい!」
次は、赤の水着のアーデルハイドが注文する。
「はあっ、はあっ、お嬢様ぁ、えっちな格好……立て」
僕が思うと、アーデルハイドは椅子から立って、机に手を置いて、前屈みになる。僕は、ビンビンのチンチンをシコりながら、近付いて、アーデルハイドの背後から水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉んだ。
「お、おっぱい、で、でっかぁい……」
もみっ!もみっ!と僕はアーデルハイドのおっぱいを揉みながら、チンチンをビキニ擦り付ける。ビンビンのチンチンが我慢できなくなったので、僕は椅子に座って、アーデルハイドのおっぱいをがしっ!がしっ!と力強く握りながら下方向に引っ張り、勢いよく自分のチンチンにアーデルハイドの膣内を差し込む。背面座位エッチだ。
子宮断面図。アーデルハイドの膣穴ににゅるうっ!にゅるうっ!と僕のチンチンが入り、ぬちゅっ!ぬちゅっ!と膣内から子宮を高速で往復する。
「またあの甘い雲が食べたいの」
「ぐへっ、ぐへへっ、はあっ、はあっ、ぼ、僕のねっちょり雲も、性器の中で楽しんでっ」
もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と、僕はアーデルハイドのおっぱいを揉んだり、引っ張りしながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、チンチンを子宮に激しく突く。
「こんな夢の様な食べ物に出会えて幸せだわ」
「あっ、あっ、こんなえっちで気持ちいい事出来てっ、夢の様だよぉっ、あひっ、アーデルハイドちゃあんっ、びゅちゅうーー、するねっ、するねっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕のチンチンが、ビクッ!ビクッ!と伸長しながら、アーデルハイドの子宮に精子をどびゅっ!どびゅっ!と出す。でろおぉぉっ♥と、アーデルハイドの股間から僕のチンチンを介して、僕の精子が椅子に垂れた。
「はあっ……はあっ……ふぅっ、き、気持ちよかったぁ」
僕は、アレッタに向かって歩く。
「折角トイレあるから、そこでも……」
僕は、ビンビンのチンチンをシコりながら、アレッタの手を引っ張って、トイレへと移動する。
「注文は何だったかな?」
アレッタは平然とした表情のままだ。
そして、トイレ。
アレッタのおっぱいをもみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「早くカウンターに行かないと」
「あっ、あっ、ごめんねっ、公衆トイレでえっちするの、興奮しちゃうっ」
僕は、アレッタを洋式便器に向かい合わせて前屈みにし、ぱんっ!ぱんっ!と立ちバックでエッチしていた。
僕の散々性器の中に出した精子が、ぴちょっ、ぴちょっ、と僕がピントンする毎に便器の中に落ちる。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「ぐへっ、ぐへへっ、アレッタちゃあんっ、アレッタちゃあんっ!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!
僕は、アレッタのおっぱいを抱き締めながら、むぎゅっ!むぎゅっ!とするおっぱいの弾力に更に溜まった精子を容赦なく、どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!とアレッタの子宮に出した。
「注文は何だったかな?」
内股で、ビクッ!ビクッ!と腰をビクつかせながら、アレッタは笑顔で言った。
「注文、よろしいかしら?」
トイレでアレッタの股間にびゅっ!びゅっ!と沢山精子を出した後、白のレオタード姿のティアナから注文が入る。
「はあっ、はあっ、なんておっきくて、えっちなおっぱい」
僕は、散々にびゅっ!びゅっ!と精子を出しまくって、下半身がびちょびちょのアレッタを置いて、ティアナへと近付いた。
「またあのクレープが食べたいわ」
「はい!かしこまりました!」
ティアナの台詞に、トイレにいたアレッタが応える。アレッタは僕の精子をどろおぉぉっ、どろおぉぉっ、と床に垂らしながら、ティアナに近付く。
僕は、その光景でムラムラしながら、チンチンを弄っていた。
「はあっ、はあっ、ティアナえっろ!立てよ」
ティアナは澄ました顔で机に手を置いて、お尻を僕に突き出す。
「あの素晴らしい味をもう一度……」
「ぼ、僕は今からティアナさんの身体を何度もあ、味わうよぉ」
僕は、ティアナのお尻にチンチンをすりすりしながら、さわっ、さわっ、と脇から手をレオタードに潜り込ませて、もみっ!もみっ!とティアナのおっぱいを揉む。
「はあっ、はあっ、弾力えっちで凄いぃぃっ、あっ!」
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、ティアナのお尻の上で思わず射精した。
「まさか、妖精の女王である私がこんなお店に何度も足を運ぶなんてね」
ずちゅううっ!にゅっ!にゅっ!にゅっ!♥
「うわっ、あっ!こんな綺麗なお姉さんをめちゃくちゃにえっち出来るなんてぇっ」
僕は、ティアナのおっぱいをもみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、チンチンをハイレグ股間にずらし挿入する。
「あっ!あっ!ティアナさんっ、めっちゃ好みっ、好みっ、」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
僕は、ティアナの股間に、激しくぱんぱんと腰を打ち付けて、おっぱいを揉んで、引っ張る。
「あの素晴らしい味をもう一度……」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!平然としたティアナに、びゅっ!びゅっ!はあっ、はあっ、興奮やばいぃ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「かっ、はぁ……し、幸せ」
僕は、チンチンをぎゅうっ、と子宮に限界まで押し込んで、ティアナの子宮に、どびゅちゅっ!どびゅちゅっ!と気持ちよく射精した。
「はあっ、はあっ、まだっ、まだっ、」
そして、そのまま床に僕は倒れて、ティアナと背面騎乗位でえっちする。
「まさか、妖精の王女である私がこんなお店に何度も足を運ぶなんてね」
「チンチン、びんっ!びんっ!チンチン、びんっ!びんっ!はあっ、はあっ、ティアナっ!ティアナっ!お、おっぱいもみもみ気持ち良すぎぃ」
ティアナは、少し仰向けに身体を反らして、僕におっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、ガクッ!ガクッ!と身体をチンチンで突かれて、激しく上下する。おっぱいは、僕の手でがっしりと食い込まれて、ぶるっ!ぶるっ!と引っ張られながら上下する。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「やっ、やばっ、この身体っ、はあっ、はあっ、ティアナお姉さんっ!出すよっ、精子おしっこ出すよっ!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!……どびゅっ!……どびゅっ!
「あの素晴らしい味をもう一度……」
「うああっ、で、出まくりっ」
子宮断面図。ティアナの子宮に一気に僕の精子がどびゅっ!どびゅっ!と出され、子宮がむくっ、むくっ、と膨らんで、どちゅううっ、でろおぉぉっ、とティアナの股間から僕のチンチンを伝って精子が床に垂れた。
「はあっ……はあっ……」
僕は、ティアナの股間の中でチンチンを入れたまま、快感の感傷に浸る。
「もう営業終了だね!」
その後、何度か僕はアレッタ、ファルダニア、アーデルハイド、ティアナとえっちしまくり、店内の床や椅子、机が精子まみれになっていた。
アレッタはウェイトレス服が僕の精子だらけになっている。というのも、顔射したり、出まくりとかのおっぱい揉みながら、側のアレッタの服に射精したりしたからだ。
他の三人も同様で、全身が精子まみれになっている。精子でびちょびちょの床や机に押し倒したりしたせいもあるが。
「これで、店の外に出ればゲーム終わるけど……」
僕は、四人を誰もいない机に立たせる。
「はあっ、はあっ、全裸で最後にえっちしようねぇ」
僕は、先ずはアレッタのウェイトレス服をぶちぶちっ!と破り捨て、
「あっ!くっ!」
にゅちゅっ!♥にゅちゅうううっ!と、チンチンを子宮にずぶずぶ入れた。
「今日もなんとか凌げたねっ!」
「あっ!あっ!アレッタちゃあんっ!ご褒美っ、ご褒美っ、」
僕は、全裸のアレッタをガンっ!と、床に押し倒して、おっぱいを上からぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!と揉んで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、正常位でえっちする。
「今日もなんとか凌げたねっ!」
「あっ、あっ、アレッタちゃあんっ!ありがとおっ!」
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「また来るわね」
「ファルダニアちゃんっ、また精子おしっこ出させてねっ」
次に、ファルダニアの水着をぶちぶちっ!とヒモを千切って、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れた大きめピンク乳輪のおっぱいをがしっ!がしっ!と掴み、にゅっ!にゅっ!♥と子宮にチンチンを入れて、背面騎乗位でえっちする。
「また来るわね」
「はっ!はっ!はっ!はっ!ま、また沢山出してあげるねっ」
ファルダニアのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あぐっ、うっ!」
どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「美味しかったぁ」
「アーデルハイドっ、容赦なくチンチンぶちこんで、子宮たぷたぷにするねっ」
アーデルハイドも、無理やり水着のヒモをぶちぶちっ!と千切る。おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れていたが、僕はアーデルハイドを腰を後ろに反らせたブリッジの状態にさせた。
「はあっ、はあっ、お嬢様にこんなはしたない体位させるなんてっ、ぼ、僕酷いやっ」
僕は、アーデルハイドに覆い被さり、おっぱいをぐっ!ぐっ!と前に押し出す様に体重を掛けながら、もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉み、にゅっ!にゅっ!♥と子宮に入れたチンチンをぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「美味しかったぁ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、アーデルハイドの身体、おいちいっ! うひっ、で、出るう」
おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
最後に、ティアナだ。
「満足したわ。また来るわね」
「だっ、大歓迎だよぉっ、おっぱいでっかっ」
僕は、ティアナの正面から、ぶちっ!ぶちっ!とおっぱいの谷間の襟に手を引っ掛けて、乱暴にレオタードを破く。ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるデカバイを、もみっ!もみっ!と揉んで、
「はあっ、はあっ、母乳オン」
母乳を出させる様にした。そのまま立ちバックで、にゅちゅっ!♥とチンチンを子宮に入れて、おっぱいを根元から乳輪の先に掛けて、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と手をスライドさせながら、揉む。すると、母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!と、大量に大きめピンクですから滲んで、垂れてきた。
「満足したわ。また来るわね」
「ぐへっ、ぐへへっ、ティアナお姉さん……はあっ、はあっ、はあっ、」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!母乳がぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「えっち過ぎっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、うああっ!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、チンチンをグッ!とティアナの子宮に突き出して、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と一気に射精した。
「はあっ、はあっ、はあっ……そろそろ、終わろ」
僕は、精子で一面が白濁した食堂から扉を開けて出た。
現実に戻ったら、しばらくは気持ち良すぎて放心状態になっていた。