※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

5 / 12
風邪引いて、射精どころではありませんでした。
ようやっと風邪ひいてきて、気持ち良くびゅっ!びゅっ!出来ました。

http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29256081/
参考画像

次回からは作品混合で気兼ねなく射精したいですね。あんまり作品の世界観とか考えたくないですし。


【ステージ】イオリ模型店 ガンダムビルドファイターズ

ふぃーー、今日もストレス溜まったなぁ。だけど、はあっ、はあっ、スーパーVRのお陰で生きていける……今日は、どんな子を作ってめちゃくちゃにえ、えっちしようかなっ

 

適当に検索したら、ガンダムビルドファイターズの女キャラ画像が出てきた……リン子ママ、え、えっちだ。ホシノ・フミナか……時間停止の同人でお世話になったなぁ。カミキ・ミライちゃん……か、可愛い。おっぱいでっか。

はあっ、はあっ、えっちしたい……おっぱい揉みたいっ、それが出来ちゃうなんてっ、さ、最高ぉだよぉ

 

【ステージ】

原作のイオリ模型店を模した自営業っぽい少し狭めなプラモデル屋。自営業なので、自室、お風呂やトイレもカウンター奥にある。

 

 

【イオリ・リン子】店員

ミディアムボブの髪型をポニーテールに纏めてある。

白の水着で、おっぱいはJカップ吊り鐘おっぱい。

 

 

【ホシノ・フミナ】お客

ポニーテールで、金髪。ヘソ出しタンクトップで、パンツ無しでV型に変更したスパッツを履いている。おっぱいはGカップ半球型おっぱい。

 

【カミキ・ミライ】お客

髪型は茶髪ロング。こちらも白の水着。おっぱいはHカップロケットおっぱい。

 

【モブ】

子供何人か

 

 

【体験☆イオリ模型店のお客さんになろう!】

 

というタイトルを僕はクリックした。

 

 

「いらっしゃいませー」

 

僕は、イオリ模型店のレジ前に寝間着で立っていた。

 

「はあっ、はあっ、性欲維持状態……興奮止まらないっ」

 

「ドムかっけえ!」

「ゲルググ欲しいなぁ」

 

お店の中には数人の子供がいて、決定ボタンで台詞が聞けた。

レジには、ポニーテールで白の水着姿のイオリ・リン子が座っていた。

 

「今日は全品2割増しでーす」

 

白の水着でおっぱいを揺らしながら、リン子が言う。

 

「お、おっぱい……近くで見ると、もっとおっきくみえるね」

 

「いらっしゃいませー」

 

僕は、リン子の横に立ち、勃起したチンチンを擦りながら、リン子のおっぱいを凝視する。

 

「お求めのガンプラがありませんでしたら、お取り寄せいたします」

 

「はあっ、はあっ、こんなえっちなお、おっぱい……触っていいんだよね」

 

僕は手を伸ばして、リン子の水着ブラの中にもぞもぞと手を入れる。

 

「あっ、乳輪擦れる……」

 

ざらざらとしたリン子の大きめピンク乳輪を感じ取り、

 

「も、揉んじゃうよ」

 

「いらっしゃいませー」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕はリン子のおっぱいを水着の中から揉んだ。

 

「はあっ、はあっ、リン子ママのおっぱい、凄いえっちな弾力うっ!」

 

「今日は全品2割増しでーす」

 

僕は、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!とおっぱいに深く手を食い込ませて、揉みまくる。

 

「はっ!はっ!シコシコしたくなっちゃう!シコシコしたくなっちゃう!」

 

僕は、リン子のおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをオナる。

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっ! 出しちゃった」

 

僕は、リン子のおっぱい目掛けて、びゅっ!と射精した。

 

「お求めのガンプラがありませんでしたら、お取り寄せいたします」

 

何食わぬ顔で接客するリン子の水着ブラにねとぉっ、と僕の精子が引っ付いている。

 

「えっろ……」

 

僕は、リン子のおっぱいを掴みながら、リン子の身体を持ち上げ、代わりに自分が椅子に座る。

 

「ふぅっ、ふぅっ……えっちしたい……このデカパイボディの体内に精子おしっこ出したい……」

 

ぬちゃっっ!♥

 

「いらっしゃいませー」

 

「い、入れちゃった……」

 

僕は、立たせたリン子の身体を椅子に戻し、にゅちうううっ!♥とチンチンをビキニ股間にずらし挿入した。

 

「は、背面騎乗位っ」

 

リン子のおっぱいをがしっ!がしっ!と後ろから水着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、リン子の膣内から子宮をぬちゃっっ!ぬちゃっっ!とチンチンで突く。

 

「今日は全品2割増しでーす」

 

もみっ!もみっ!と揉まれるリン子のおっぱいは、僕の手で引っ張られながら、ぶるっ!ぶるっ!と身震いする。リン子の腰は、僕のチンチンのピストンで、ガクッ!ガクッ!と上下に激しく動く。

 

「うおっ、えっち!えっちすぎっ、リン子ママっ、いやらしすぎるよぉっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うあっ、あっ、あっ、出るっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!

 

子宮断面図。どびゅっ!どびゅうっ!と、僕のチンチンがリン子の子宮にめり込み、びゅっ!びゅっ!と精子を子宮奥に発射していた。びゅくっ!びゅくっ!と、リン子の子宮が痙攣をしながら、僕の精子を子宮に受け入れる。

 

「ふぅっ、ふぅっ、き、気持ちいいぃ……」

 

僕は、リン子のおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と揉みながら、びゅっ!びゅっ!と残りの精子も出した。

 

 

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっけえんだよっ! おっぱい揉みながら、中出し、き、気持ちいい」

 

「今日は売り上げが良さそうね」

 

水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、レジで立ちバックで僕はリン子とエッチする。

 

「リン子ぉっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!

 

僕は、リン子の子宮にどばどばと精子を出しまくる。とろぉっ、びゅちょおっ……と、僕の精子がリン子のビキニ股間の間から垂れた。

 

「はあっ、はあっ、そ、そろそろ他の子ともえっちしよぉ」

 

ぎゅぽっ、と僕はリン子の精子でべとべとした膣内からチンチンを抜いた。

 

「ガンプラバトルで勝負よっ!」

「負けないぞー!」

 

目に付いたのは、テーブル上でモブとガンプラバトルをするフミナだ。フミナはタンクトップにV型のブルマみたいな形状のスパッツを履いている。

 

「はあっ、はあっ、そんなお尻突き出して……立ちバックでえっちしてくれって言ってる様なものじゃないか」

 

僕は、フミナの背後に周り、後ろから、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉む。

 

「くっ!中々やるじゃない!」

「どうだ!」

 

もみっ!もみっ!と僕におっぱいを揉まれながら、フミナはモブとの対戦中の台詞を言う。僕は、スパッツの股間の下でチンチンを素股みたいにしゅっ!しゅっ!と前後に摩擦しながら、タンクトップの中にすりっ、すりっ、と手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉み続ける。

 

「はあっーー、はあっーー、おっぱいでっかっ、もみもみ気持ちよくて、精巣はち切れそうっ」

 

びゅっ!びゅっ!と、僕は、フミナのおっぱいをむぎゅううっ!むぎゅううっ!と潰し揉みながら、テーブルの上に射精してしまう。

 

「いくよっ!」

「うあっ!お姉ちゃん、やるなぁっ!?」

 

精子がテーブルに付いても、気にせずバトルを続けるフミナ。僕は、スパッツの隙間から、にゅるっ、にゅちゅちゅっ!♥と、チンチンをずぶずぶとフミナの膣内に入れ、

 

「ふぅっ、ふぅっ、フミナの子宮にどんっ!」

 

ぬちゃあああっ!と、子宮口を貫いて、一気に根元までチンチンを股間の中に入れた。

 

「はあっ、はあっ、フミナ身体えろすぎぃっ」

 

おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

激しく、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「いっけえっーー!」

「やらせるかっ!」

 

「はあっ、はあっ、いっけえっーー!僕のチンチンっ!えいっ!えいっ!はあっ、はあっ、おっぱいの弾力すごいぃっ」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と僕はフミナのおっぱいを上下に引っ張りながら揉み、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と更に激しく高速に腰を打ち続ける。

 

「はあっ、はあっ、もう限界っ、射精したいっ、フミナ、射精するねぇっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!

 

「あっ、あっ、フミナぁっ」

 

僕は、フミナのおっぱいが楕円に大きく変形するぐらい、むぎゅううっ!とおっぱいに手を押し付けて、握り、びゅっ!びゅっ!びゅっ!と子宮の奥壁に精子を出す。子宮断面図では、僕が精子を身動ぎするチンチンから、びゅっ!びゅっ!とする度、ビクッ!ビクッ!とフミナの子宮が痙攣した。

 

「くっ!中々やるじゃない!」

「どうだ!」

 

どぷっ、どろおぉっ♥と、僕の精子をスパッツの間から垂らしながら、フミナは言った。

 

 

 

「くっ、射精しても、しても、出まくるっ……はあっ、はあっ、射精の快感が何度でも最高ぉ」

 

「いらっしゃいませー」

「ここのガンプラは安くて助かるね」

 

僕は、命令でフミナをレジ前に移動させて、地面に項垂れる格好で這いつくばらせて、その上に僕に背面となる様にリン子を乗せた。

 

「あぁっ、あぁっ、普通じゃ出来ないこんな体位でっ、」

 

僕は、バックでフミナの股間にチンチンをぶち込みながら、フミナに乗っているリン子のおっぱいを背後から掴んで、もみっ!もみっ!ぐいっ!ぐいっ!と手前に引き寄せる。リン子は少し天井に仰け反った状態で、僕におっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と揉まれ、フミナは、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、オナニーみたいな乱暴な腰の振りで僕に好き勝手、オナホールみたいに激しく子宮を貫かれる。

 

「今日は全品2割増しでーす」

「どれにしようかな?」

 

リン子のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!

フミナの股間に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、うっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!

 

僕は、どばどばとフミナの子宮がぱんぱんになるまで、びゅっ!びゅっ!と精子を出した。

 

「はあっ、はあっ、リン子にも出すっ」

 

そして、続けざまにリン子をおっぱいを引っ張ってフミナから降ろし、背面騎乗位でエッチする。

 

「お求めのガンプラがありませんでしたら、お取り寄せいたします」

 

「はあっ、はあっ、リン子おっ、リン子おっ、僕の精子受け止めてぇっ」

 

地面から、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、リン子の子宮に、ずんっ!ずんっ!ずんっ!とチンチンを突き上げ、水着の中からおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と押さえ付ける様に揉み、リン子のおっぱいが楕円に潰れる。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「いらっしゃいませー」

「うあああっ、出るっ、出るうっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!

 

「はあっ、はあっ、いやらしい人妻だなぁ」

 

びゅっ!びゅっ!と伸長しながら僕のチンチンは精子をリン子に出しまくる。

 

 

 

僕は、リン子に中出しを終えて、店内を歩く。

 

「あ、このガンプラは可愛いわね」

 

白の水着のカミキ・ミライが棚のガンプラを眺めていた。僕は、ミライの背後に回って、チンチンをすりすりしながら、

 

「はあっ、はあっ、ミライちゃん可愛いぃ」

 

もぞもぞと水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みまくる。

 

「ここの商品は品揃えが良いわ」

 

「はあっ、はあっ、ミライちゃんのおっぱい弾力えっちだね……」

 

僕は、ビキニの隙間から、ぐいっ、ぐいっ、とチンチンを入れて、にゅちゅうっ!♥とチンチンを膣内に入れた。

 

「ふぅっ、ふぅっ、ミライちゃんと性交渉っ、性交渉っ!」

 

にゅるるうっ、と僕のチンチンはミライの子宮奥まで入る。

 

「はあっ、はあっ、ふぅっ、ふぅっ、」

 

「何を買おうかしら?」

 

ガンっ!ガンっ!と僕に立ちバックでエッチされて、子宮口を何度も亀頭に貫かれるミライは、内股でびちょびちょの愛液を垂らしながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、僕の腰を尻に激しく叩きつけられる。

 

「ミライちゃあんっ!ミライちゃあんっ!」

 

「あ、このガンプラは可愛いわね」

 

僕は、ミライに覆い被さって、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、うっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

子宮断面図。びゅっ!びゅっ!とミライの性器の中で小刻みに伸長しながら、僕のチンチンから精子が出て、子宮壁にびちょびちょと当たっていた。

 

「ここの商品は品揃えが良いわ」

 

「はあっ、はあっ、えっろ……」

 

僕は、そのままミライに片足を上げさせる様にさせる。僕は、両手でミライのおっきなHカップおっぱいをシワが出るくらい手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、激しくチンチンで股間の中を突く。

 

「何を買おうかしら?」

 

「ミライちゃんおっぱいぱんぱん!おっぱいぱんぱん!はあっ、はあっ、ミライちゃんのおっぱいもみもみして、びゅっ!びゅっ!最高ぉっ!」

 

ミライのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ、出るっ」

 

びゅちゅおっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あ、このガンプラは可愛いわね」

 

「はあっーー、はあっーー、出るっ、出まくりっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕はミライのおっぱいを手で押し潰しながら、気持ち良く性器の中に射精した。子宮断面図では、ミライの性器が一面に僕の精子で真っ白になり、ビクッ!ビクッ!と身動ぎしていた。

 

 

 

「今日はセールで買い日和ね」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいっ、ミライちゃんのおっぱい!」

 

僕は、カウンターに仰向けに寝かせたミライと正常位でエッチする。水着を取って、おっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と上から力を込めて揉んで、ミライのおっぱいは楕円に潰れている。

 

おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うおっ、ミライーーー!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「今日は奮発しようかしら?」

 

「はあっ、はあっ、最高すぎぃ……」

 

僕の精子を股間からどばどばと垂らすミライ……

 

 

「はあっ、はあっ、リン子おっ!リン子おっ!」

 

そして、店の壁に押し当てて、リン子と立ちバックでエッチする。水着を取り、おっぱいを根元から先端に進むように力を込めて、ぐいっ!ぐいっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!と引っ張りながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

リン子の乳輪から母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「いらっしゃいませー」

 

「あっ、あっ、あっ、あっ! リン子ママあっ!おっぱいでかくてもみもみ気持ちいいぃっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

「誰かガンプラバトルしてくれないかな?」

 

「はあっ、はあっ、くっ!フミナぁっ!フミナぁっ!」

 

僕は、床に寝転んで、フミナと背面騎乗位でエッチする。タンクトップを引きちぎり、おっぱいを手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「もっと戦いたいっ!」

 

「くあっ、あっ!あっ!」

 

おっぱい、むぎゅううっ!

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

最後に、

 

「今日は売り上げ良さそうね」

「最後に何かガンプラ買おうかな?」

「このガンプラ、良さそうね」

 

「はあっ、はあっ、順番にレイプしてやる」

 

全裸にしたリン子、ミライ、フミナを店の奥のお風呂で壁に手を付かせて、立ちバックでエッチしよう。

 

「今日の戦績は上々ね!」

「はあっ、はあっ、フミナぁ」

 

にゅちゅうっ!♥

フミナのおっぱいを下方向に引っ張りながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「おっぱいもみもみえっち最高ぉ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

「良い買い物が出来そうだわ」

「ミライちゃあんっ!ミライちゃあんっ!可愛いよぉ!」

 

にゅちゅうっ!♥

ミライのおっぱいも、下方向に引っ張りながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、あっ! こんな可愛い子にこんな事っ!はあっ、はあっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

「セールをして良かったわ。こんなにガンプラが売れるなんて」

「このエロボディの人妻がぁ……リ、リン子さぁん」

 

にゅちゅうっ!♥

リン子もおっぱいを下方向に引っ張りながら、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、乳輪から、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ! えっち過ぎるっ!リン子さぁん!えっち過ぎる身体だよぉっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ……」

 

三人の股間から、どちゅうっ……どろおおおぉっ、と僕の精子が垂れて、お風呂の床のタイルが僕の精子で真っ白になる。

 

「も、もうちょっとだけ……」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、体感で一日中を、ひたすらおっぱい揉みながら、びゅっ!びゅっ!してこのゲーム内で過ごした。

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