※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

6 / 12
家族全員、風邪でダウン……射精する気も起きない事態がありまして。そんな中で雪で電車混むわ、散々でしたよ。ええ、定時上がりです。

そんなこんなでやっとこさ、気持ちよく射精出来ました。


いつもの参考画像。
↓
http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29336922/


【ステージ】ビーチ 【キャラ】ヒルダ・ヨルダ姉妹、櫛灘美雲、長谷川千里

今日は雪だ……寒い。暖かい太陽の下、開放的になりたい。

え、えっちも……

 

 

【ステージ】

リゾートビーチ。イリュージョンのセクシービーチみたいな海も砂浜も超綺麗。シャワールームあり。

スーパーVRだから海の中でエッチしたり、砂浜でもみくちゃ汗だくエッチしても、水の抵抗や砂の柔らかさを感じるだけで、汚れない。

 

 

【キャラ】

べるぜバブのヒルダ。金髪を三つ編みで結んでいる。おっぱいはGカップ半球型おっぱい。白の水着。

 

べるぜバブのヨルダ。金髪ロング。おっぱいはHカップロケットおっぱい。黒の水着。

 

史上最強の弟子ケンイチの櫛灘美雲。黒髪ロングで、サングラスを着用。おっぱいはIカップの釣り鐘おっぱい。スリングショットにパレオを巻いている。

 

保健室の死神の才崎美徳。ブラウン髪で短髪、両サイドに髪を伸ばして垂らしている。おっぱいはIカップロケットおっぱい。ピンクボーダー柄の布面積小さくて横乳、下乳出まくりのビキニ。

 

新妹魔王の契約者の長谷川千里。黒髪ロングで眼鏡。Jカップの半球型おっぱい。ぱっつんぱっつんの黒の競泳水着。

 

【モブ】

男女多数

 

 

はあっ、はあっ、考えるだけでむらむらするぅ。

開始だ。

 

 

【巨乳だらけのセクシービーチで遊ぼう!】

 

というタイトルを僕はクリックした。

 

 

 

 

カモメの鳴き声がする……モブどものがやがやが微かに聞こえる。

僕は、浜辺にいる。

 

「良い天気だ」

 

早速、見つけた。白の水着のヒルダがビーチの斜めに傾いている寝そべる椅子で仰向けに座っていた。

 

「ヒルダ……オナネタでよく使ったなぁ。おっぱい、ぶるんぶるんだぁ」

 

僕は、ヒルダの目の前でチンチンを弄りながら、

 

「ね、ねえ。お、おっぱいでっかいね」

 

「何だお前は?」

 

「はあっ、はあっ、おっぱい触りたい」

 

「死にたいのか?」

 

僕は、構わずヒルダのおっぱいに手を置く。そして、もみっ!もみっ!とおっぱいを揉んだ。

 

「良い天気だ」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいもみもみ!」

 

僕は、もみっ!もみっ!とヒルダのおっぱいを揉みながら、チンチンをしゅこしゅことオナる。

 

びゅっ!

 

「あっ!あっ!」

 

そして、ヒルダのおっぱいの上に射精した。

 

「用が無いなら帰ってくれないか」

 

「精子を股間の中にびゅちゅびゅちゅ注入する用があるんだよぉ」

 

僕は、ヒルダのおっぱいの谷間にチンチンを置いて、両手でおっぱいを掴んで、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とチンチンを挟む。

 

「たまにはこういう日もいいな」

 

「はあっ、はあっ、ヒルダのおっぱいでパイずりっ、パイずりっ」

 

おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!チンチン、しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

「うあっ」

 

どびゅびゅびゅっ!

 

僕は、平然とするヒルダのおっぱいの谷間から勢いよく射精した。ヒルダの顔面に、僕の精子が飛び散る。

 

「はあっ、はあっ、ヒルダっ!ぼ、僕とえっちしようっ」

 

「断る」

 

僕は、ヒルダの身体を無理矢理椅子から降ろし、うつ伏せに砂浜に横たわらせる。

 

「す、砂浜で寝バックっ」

 

にゅちゅうっ!♥と僕はヒルダのビキニの合間から、ぬちゃぬちゃとチンチンを膣内に入れ、

 

「はあっ、はあっ、はあっ、子宮にずんっ、ずんっ、」

 

砂浜で楕円に潰れたヒルダのおっぱいを砂とおっぱいの合間に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

子宮断面図。僕のチンチンでぼこっ!ぼこっ!と何度も拡張する子宮口。

 

「まだいるのか? しつこい奴だ」

 

「はあっ、はあっ、ヒルダ、おっぱいおっきぃっ、もみもみ!もみもみ!ぱんぱんっ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

子宮にぴんっ!と伸長した僕のチンチンが、どびゅっ!どびゅっ!と精子を出しまくる。

 

「うあっ、あっ!あっ!あのヒルダに、僕が射精しちゃった……」

 

「休日の邪魔をしないでくれ」

 

ヒルダは、僕に精子を思う存分に子宮内で射精さるながら、おっぱいをぎゅむうっ!と揉まれながら、言った。

どちゅっ、どろおおおぉっ、とヒルダの股間から僕の精子が砂浜に垂れる。

 

 

 

次に僕が見つけたのは、黒の水着のヨルダだ。敷いたシートの上でセクシーに足を崩して座っていた。

 

「何? 私に何か用かしら」

「ぼ、僕とえっちな事しよう」

「ふふ。私と遊びたいって? 駄目よ。もっと誘い方の勉強をしたら?」

「そ、そんな事、言わずにさぁ」

 

僕は、ヨルダをシートに押し倒す。ぶるんっ!ぶるんっ!と良かったのデカパイが上下に揺れた。

 

「はあっ、はあっ、えろっ」

 

僕は、上からヨルダのおっぱいに手を重心を置いて、むぎゅっ!むぎゅっ!と押し潰す。

 

「ふふ。そんなに私が魅力的なのかしら? 坊や、またね」

 

「あっ、あっ、ヨルダのおっぱい、弾力えっろっ、チンチンやばっ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕はヨルダのおっぱいを握り潰しそうなぐらい、揉みながら、

にゅちゅうっ!♥と、ビキニの合間からチンチンを膣内に挿入する。

 

「そんなイヤらしい目で見ちゃ駄目よ」

 

「イヤらしい事してんだよっ!はあっ、はあっ、ヨルダの子宮きゅんきゅんしてるよっ」

 

ヨルダのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

子宮にガンっ!ガンっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ふふ。私と遊びたいって? 駄目よ。もっと誘い方の勉強をしたら?」

 

「ヨルダっ!ヨルダぁっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、妖艶な笑みでがに股に開くヨルダの股間の中に、びゅっ!びゅっ!と精子を出す。

 

「はあーーーーっ、はあーーーーっ、ジャンプ捨てる時、君のページにどびゅっ!って射精したんだよぉ」

 

僕は、シートに寝そべって、そのままヨルダと背面騎乗位の体制となる。

 

「ヨルダのおっぱいぃ」

 

そして、少し仰向けに仰け反るヨルダのおっぱいを、手を思いっきり食い込ませて、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「はあっ、はあっ、」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「たまにはこんなビーチに行くのもいいわね」

 

「おっぱいの弾力っ!あっ、あっ、ヨルダのおっぱいもみもみしてっ、はあっ、はあっ、で、出るう」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅう!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!

 

「まだいたの? ふふ、諦めなさい」

 

ヨルダは、笑いながらビクッ!ビクッ!と身動ぎするチンチンから子宮にびゅっ!どびゅっ!びゅっ!と、射精される。どろぉぉっ、とヨルダのビキニの間から僕の精子が垂れた。

 

 

 

「何見てるの?」

 

「はあっ、はあっ、才崎さんっ、おっぱいばるんばるんっ!」

 

僕は、立ってビーチボールを腕を丸めて持つ才崎を見つけた。

 

「ナンパ? 止めてよね」

 

僕は、横から台詞を言っている才崎のピンクボーダーの水着の中に片手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをしゅこっ!しゅこっ!とシコる。

 

「はあっ、はあっ、うっ、くっ、おっぱい気持ちいい……!」

 

そして、才崎と同じ方向に向きながら、モブに向かって、精子をどびゅっ!どびゅっ!びゅっ!

 

「はあっ、はあっ、気持ちいっ」

 

「生徒を待ってるの。邪魔しないでくれる?」

 

「こんなエロボディ、無茶苦茶に射精したくなるだろぉ」

 

僕は、平然と立っている才崎の後ろに回って、がしっ!がしっ!と水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいが潰れるぐらいに力を込めて揉みながら、

 

にゅちゅうっ!♥とチンチンをビキニにずらし挿入きて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「何見てるの?」

 

「はあっ、はあっ、見てるんじゃなくて、お前の体内にチンチンぱんぱんしてんだよぉっ! はあっ、はあっ、才崎さんっ、気持ちいいよぉっ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ナンパ? 止めてよね」

 

「うあっ、くっ! 身体えろすぎっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅう!

 

びゅっ!どびゅっ!と、僕は、才崎の子宮口を押し退けながら、びゅっ!びゅっ!と精子を着床させた。

 

「はあっ、はあっ、はあっ、砂浜でこんなエッチ出来るなんてぇ」

 

「生徒を待ってるの。邪魔しないでくれる?」

 

僕は、後ろから足で蹴って、砂浜に才崎をうつ伏せに倒し、にゅちゅうっ!♥とまた股間の中にチンチンを入れて、寝バックでエッチする。

砂浜で楕円に潰れたおっぱいをもぞもぞと水着の中に手を入れて、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「何見てるの?」

 

「あっ!あっ!あっ!興奮するっ、あっ!出ちゃうっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「ナンパ?止めてよね」

 

才崎は、煙たそうな顔で僕の精子をびゅっ!びゅっ!びゅっ!とビクッ!ビクッ!と痙攣する子宮の中にびゅちゅびゅちゅ出された。

 

 

 

「はあーーーーっ、はあーーーーっ、解放感やばいぃ」

 

僕は、止まらない性欲の中、少し海に入って、チンチンをシコっていた。

すると、櫛灘美雲が浅瀬に立っていた。

 

「今から泳ぐんだ。邪魔をするなよ?」

 

「すげえでけえおっぱいだよぉ」

 

僕は、櫛灘のおっぱいの横乳を、べろべろと舐めてから、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と豪快におっぱいを片手で揉んだ。

 

「ふうっ、ふうっ、エッチな弾力うっ」

 

そのまま、片足を櫛灘に上げさせて、にゅちゅうっ!♥とチンチンをスリングショットをずらして、にゅるうううっ!と子宮内まで押し込んだ。

 

「何だ? 私に用があるのか?」

 

「そうだよ! はあっ、はあっ、こ、こうやって、性器にぱんぱんさせてもらってるよっ」

 

僕は、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、おっぱいが楕円に伸びるぐらいにおっぱいを押し潰しながら、もみっ!もみっ!と揉み、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「鍛練の邪魔だぞ」

 

「お、おっぱい弾力すごいぃっ、はあっ、はあっ、えっちな身体過ぎてチンチン鍛練出来ないよぉっ、うっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅう!びゅちゅう!びゅちゅう!

 

「今から泳ぐんだ。邪魔をするなよ?」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕に子宮にギチギチに入れたチンチンから、好きなだけ射精されながら、櫛灘は言う。

 

「くぅっ、はあっ、はあっ、性欲無限やばいぃっ……泳いでぇ、櫛灘ぁ」

 

「さあ行くぞ」

 

櫛灘は、僕に後ろからおっぱいをもみっ!もみっ!と掴まれ、抱き締められながら、平泳ぎを始める。

 

「夢の平泳ぎえっちぃっ!はあっ、はあっ、しかもこんな綺麗なデカパイエロボディとぉっ」

 

「ふぅ、泳ぎは良いウォーミングアップだ」

 

泳いでる櫛灘に背中から乗って、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

股間にぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあーーーーっ、はあーーーーっ、き、気持ち良すぎぃ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅう!びゅちゅう!

 

「身体が引き締まるな」

 

「はあっーーー、はあっーーー、チンチンか櫛灘の性器に締まるぅ」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕は泳ぎながら足を開く櫛灘の股間の中に精子を出した。子宮断面図。小刻みに伸長する僕のチンチンが子宮に、どばどばと精子を射精させられていた。

 

 

 

「鍛練の邪魔だぞ?」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、身体エロすぎて、チンチンビンビン止まんないぃ」

 

僕は、海の中で背泳ぎする櫛灘の上に乗って、おっぱいを上からむぎゅっ!むぎゅっ!とシワを作るぐらい揉みながら、無理矢理ビキニの合間にチンチンを捩じ込んで、にゅちゅうっ!♥と膣内に入れる。

 

「今から泳ぐんだ。邪魔をするなよ?」

 

「海の上でおっぱい握りながらセックス!セックス!」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、櫛灘っ、おっぱい気持ちぃっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、櫛灘の性器の中に遠慮なく射精した。櫛灘は股間から、僕の大量に出した精子を垂らし、海の上に浮かばせながら泳いでいった。

 

 

 

「どうしました? 何か用でしょうか」

 

海の浅瀬、岩肌に手を置いている長谷川千里がいた。

 

「きょ、競泳水着……はあっ、はあっ、」

 

僕は、少し上機嫌そうに見える千里の競泳水着の脇から手を入れて、おっぱいをもみっ、もみっ、と揉みながら、チンチンを素股みたいに競泳水着のハイレグに擦らせて、すりすりする。

 

「もしそういった誘いなら、お断りします」

 

「はあっ、はあっ、うっ」

 

どびゅっ!と僕は千里のハイレグの下から出たチンチンから精子を出す。びゅっ!びゅっ!と岩肌に精子が付いた。

 

「片足上げ立ちバックしよぉ」

 

千里は自分の片足を拡げ、

 

「私は泳ぎにきただけです。止めてください」

 

と、少し見下した様に笑う。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいも、ハイレグ下半身も、え、えっちだねぇ」

 

チンチンをすりすりと股間に沿わせた後、にゅちゅっ!♥と、僕は千里のハイレグにずらし挿入した。

 

「どうしました? 何か用でしょうか」

 

「くうぅっ、気持ちぃっ、気持ちぃっ」

 

僕は、にゅっちゅっ、にゅっちゅっ、と千里の膣内でチンチンを子宮に突きながら、競泳水着の脇から手を入れて、もみっ!もみっ!とおっぱいが楕円に潰れるぐらい強く揉む。

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

腰がぶるぶる震えるぐらい、激しくチンチン、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「もしそういった誘いなら、お断りします」

 

「千里ちゃあんっ!千里ちゃあんっ!はあっ、はあっ、身体えっちすぎぃっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅおっ!

 

びゅっ!びゅっ!と僕はチンチンから子宮に精子を出す。ビクッ!ビクッ!と千里の子宮は僕に精子を出される度、身動ぎしていた。

 

 

「ゆったりと背泳ぎで泳ごうかしらね」

 

「はあっ、はあっ、ぼ、僕も着いてくよ……千里のおっぱいもみもみぃ……おっぱいでっか」

 

僕は、千里の会話パターンを変更した。千里は、背後から僕にチンチンをすりすりとお尻に擦り付けられながら、おっぱいを競泳水着の脇から入れた手で、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉まれている。

 

「それっ」

 

千里は、僕を背負う形で後ろに倒れ、背泳ぎで海を移動する。僕は、千里のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と掴み揉みしながら、水中から、千里の膣内に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ! こんな体位をこんな美人とっ」

 

「陽が美しいわ……」

パシャパシャと水を弾きながら、千里の股間が、ぐっ!ぐっ!と僕のチンチンの圧で、水面に盛り上がり、千里のおっぱいは、僕がむぎゅっ!むぎゅっ!と握って、ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!と外側に引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うぁっ、あっ、あっ、」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!

 

「解放的ね」

 

「あっーーー、あっーーー、解放的過ぎてっ、射精気持ち良すぎぃ」

 

おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、びゅっ!びゅっ!と、僕は千里の子宮に精子を着床した。千里は、僕の精子を垂れ流しながら、泳いでいた。

 

 

「ビーチで泳ぐのは気持ちいいわ」

 

「はあっ、はあっ、千里ちゃあんっ!千里ちゃあんっ!」

 

僕は、平泳ぎへと変えた千里の背中に乗って、手を競泳水着の中にすりすりと入れて、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と楕円に潰しながら、もみっ!もみっ!と揉み、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「綺麗な海ね」

 

「おっぱいでっかっ、はあっ、はあっ、もみもみ気持ちぃ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

「はあっーーー、はあっーーー、おっぱい揉みながら、精子びゅっーー!」

 

子宮断面図。僕は、チンチンをグッ!と子宮に押し込んで、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と千里の子宮壁に何度も射精した。

 

 

 

 

その後も、僕はえっちしまくる。

 

シャワールームでヨルダと。

 

「うふふ。シャワー気持ち良いわ」

 

妖艶な笑みを浮かべるヨルダを僕は後ろから羽交い締めにし、ビキニにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!

 

「あっ、あっ、うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!

 

「はあっ、はあっ、出しちゃった……」

 

僕は、今度はヨルダの水着ブラを取っ払い、おっぱいを根本から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と揉んで、牛の乳を搾る様に、手前に、ぎゅっ!ぎゅっ!としながら、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「うふふ。何か、視線を感じるわね」

 

「はあっ、はあっ、ヨルダっ、えろっ! はあっ、はあっ、僕のオナネタキャラにこんな事っ」

 

どびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

僕は、最後にもみいいいっ!もみいいいっ!とおっぱいを鷲掴みして、力一杯に揉み、楕円にむにっ、と潰れたヨルダのおっぱいから母乳がぶゅっ!ぶゅっ!と、出て、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と僕は、ヨルダの子宮口を何度も突いたチンチンから精子を出した。

 

 

 

簡易式トイレで、才崎と。

 

 

「ふぅ……」

 

「はあっ、はあっ、こんなエロ教師……めちゃくちゃにしたいよぉ」

 

僕は、トイレに座る才崎の水着ブラの中にチンチンを挟み込み、おっぱいと、自分の手でチンチンをぎゅっ!ぎゅっ!と摩擦させながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

片手はもう片方のおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んで、

 

「うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と精子を水着ブラの中で出す。

 

「汚いトイレね」

 

「はあっ、はあっ、才崎さぁん……股間の中、もっとぐちょぐちょに汚くするねぇ」

 

僕は、才崎を退かして、自分がトイレに乗り、にゅちゅっ!♥とチンチンを才崎の股間の中に挿入して、背面座位でエッチする。

 

水着ブラを取っ払い、おっぱい、がしっ!がしっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「中々出ないわね」

 

才崎は、僕がおっぱいを手前に引き寄せる様に、もみっ!もみっ!もみっ!と揉むせいで、少し上半身を反らし、ぶるっ!ぶるっ!とおっぱいが僕の手の合間で揺れる。

 

「はあっ、はあっ、えっろっ、デカパイすぎっ、」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!

 

「ふぅ……」

 

「ふぅーーー、ふぅーーー、い、一杯精子出たぁ」

 

僕は、才崎の子宮に、びゅちゅっ!びゅちゅっ!と精子を子宮断面図が真っ白になるぐらい、沢山精子を出した。

 

 

 

ふぅ……すっきりした。明日も頑張ろう。

 

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