※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

7 / 12
すみません。漫画見てたら、抜きたくなっちゃいました……

参考画像
↓
http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29404521/


【ステージ】スイミングスクール ぐらんぶるの巨乳の女の子達

【ステージ】

スイミングスクール。

脱衣場があって、トイレもあり。25メートルの屋内プールがある。

 

 

【キャラ】

 

古手川 菜々華

おっぱいはJカップロケットおっぱい

 

浜岡 梓

おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

 

そして青山女学院の三人組のうち二人

 

桜子

おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

ユキ

おっぱいはJカップロケットおっぱい

 

服装は、先ずは全員ノーブラ無地白Tシャツと、ピンクのパンツ

 

プールでは青の競泳水着だ。

 

 

 

【ぐらんぶるっ!スイミングレッスン!!】

 

というタイトルをぼくはクリックする。

 

「着いた……」

 

僕は、脱衣場の前にいた。

皆は、脱衣場でロッカーの側に立っていた。

 

「今日はスイミングスクールで身体を動かしましょう!」

 

「はあっ、はあっ、菜々華ちゃあん」

 

念じて菜々華を前のめりに動かす。

 

僕は、早速、菜々華の背後に近付いて、Tシャツの上から、おっぱいを、もみっ、もみっ、と揉む。

 

「楽しみね!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、楽しい……」

 

僕は、菜々華のTシャツの中にするすると手を入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを握る様に揉んだ。

 

「今日はスイミングスクールで身体を動かしましょう!」

 

「はあっ……はあっ……」

 

にゅちゅっ!♥ と、僕は、菜々華のパンツの間の股間にずらし挿入した。

 

「あっ、あっ、菜々華ちゃんの性器っ」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

僕の手が、Tシャツにシワを作って、菜々華のおっぱいをもみもみと揉み、子宮断面図では、菜々華の子宮口に、びっ!びっ!と僕のチンチンが入る度、菜々華の子宮に続く卵巣がびゅくっ!びゅくっ!とする。

 

「楽しみね!」

 

「うあっ……」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!

 

僕は、菜々華の子宮に盛大に射精する。子宮断面図が真っ白になった。

 

「気持ちいい……」

 

 

 

「早くプールで泳ぎたいわ」

 

「はあっ、はあっ、梓さん……おっぱい凄いっ」

 

浜岡 梓の前に立ち、僕は梓のおっぱいを人指し指で、むにゅっ!むにゅっ!と押す。

 

溜まらず、がしっ!がしっ!とおっぱいを掴んで、ぎゅっ!ぎゅっ!と手前に引っ張る。

 

「菜々華のポロリがないかしら」

 

「ボ、ポロリするのは、梓だよ」

 

僕は、梓のTシャツを捲って、ぼよんっ!と跳ねる大きめピンク乳輪の梓のおっぱいをむちゅっ!むちゅっ!としゃぶる。ぶゅっ!ぶゅっ!と甘い母乳が出て、美味しくて、エッチで、チンチンから我慢汁が出る。

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、梓を地面に仰向けに叩き付けて、おっぱいを、がしっ!がしっ!と掴み、地面に押し込む様に、むぎゅっ!むぎゅっ!と手を食い込ませながら、もみっ!もみっ!と揉んで、

 

「早くプールで泳ぎたいわ」

 

にゅちゅっ!♥と、チンチンをずらし挿入で入れた。

 

「はあっ、はあっ、くうっ、えっちな身体ぁ」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「菜々華のポロリがないかしら」

 

「梓ちゃあんっ!」

 

僕は、梓のおっぱいが潰れるぐらい、むぎゅうううっ、むぎゅうううっ!と掴んで、

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

と、子宮に勢いよく射精した。

子宮断面図。どびゅっ!どびゅっ!と子宮にめり込んだ僕のチンチンから、どばどば精子が出て、卵巣に入っていた。

 

 

 

「桜子ぉ、イケメンいたら引っかけるつもりぃ?」

「そうねぇ……私の水着でイチコロよ♪」

 

ロッカーの前で話す桜子とユキ……

 

「ビッチがぁ……はあっ、はあっ、でも、ビッチらしく凄くえっちな身体ぁ」

 

僕は、先ずはユキのおっぱいを後ろから、服越しにもみっ!もみっ!と揉む。楕円にぎゅむっ!ぎゅむっ!と弾んで、精巣から精子が分泌されるエッチな弾力が手に伝わる。

 

「はあっ、はあっ、ユキちゃあん……」

 

僕は、ユキの後ろから、にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「流石、桜子! いつもの調子ねっ!」

「いつもの調子って、何よ?」

 

ユキのおっぱいが、Tシャツ毎、激しくぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「えっろ! あっ」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

僕は、ユキのおっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!揺れたので、思わず子宮に射精してしまう。

 

「はあっ、はあっ、もっと、もっと、」

 

そして、そのままユキを後ろに倒して、背面騎乗位になった。

 

「桜子ぉ、イケメンいたら引っかけるつもりぃ?」

「そうねぇ……私の水着でイチコロよ♪」

 

ユキのおっぱいを服の中に手を入れて、激しく、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あ、ああっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!

 

びゅっ!……びゅっ!……

 

僕は、ユキのおっぱいを握り、楕円に拡がらせながら、子宮断面図の子宮内に、チンチンをびっ!びっ!と伸長を繰り返しながら、卵巣まで一杯に射精した。

 

 

「流石、桜子! いつもの調子ねっ!」

「いつもの調子って、何よ?」

 

僕に、散々エッチな事をされても平然と笑顔で会話しているユキ……

 

「はあっ、はあっ、次は桜子さん……」

 

 

「桜子ぉ、イケメンいたら引っかけるつもりぃ?」

「そうねぇ……私の水着でイチコロよ♪」

 

僕は、念じて桜子に片足を上げさせる。

片足上げ立ちバックで生意気な桜子に、射精したい。

 

桜子のTシャツの中にもぞもぞと手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みながら、

 

「はあっ、はあっ、桜子もっ、お、おっぱいおっきいね」

 

にゅちゅっ!♥とチンチンを入れた。

 

「流石、桜子! いつもの調子ねっ!」

「いつもの調子って、何よ?」

桜子のおっぱいを、ぐっ!ぐっ!と下方向に引っ張りながら、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が地面にぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はしたないよぉ、桜子さぁんっ、好きっ、好きっ、」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「桜子ぉ、イケメンいたら引っかけるつもりぃ?」

「そうねぇ……私の水着でイチコロよ♪」

 

「ゲーム内のえっち、最高ぉっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

びゅっ!……びゅっ!……

子宮断面図。桜子の子宮の中にぐりぐりと入った僕のチンチンが、気持ち良さそうに、どびゅっ!どびゅっ!と、精子を出して、桜子の子宮を膨らました。

どちゅっ!どろおぉぉっ、と、桜子の股間から、僕の精子が垂れる……

 

 

「はあっ、はあっ、凄い光景だ……」

 

にこやかな表情のキャラ達は、だらしなくパンツをずらされ、どろおぉぉっ、と、僕の精子を股間から垂らして、レイプされたみたいに服が乱れていた。

 

 

 

「じゃあ、泳ごっか」

 

【準備体操】

 

さあ始まった。おっぱいぱつんぱつんの競泳水着に着替えたキャラ達の準備運動だ。

僕か近付いて、念じれば動く。

 

例えば、屈伸。

 

「そーれ、いーち、にー、」

 

念じると、側の桜子が屈伸を始める。お尻を突き出した状態で止めて、

 

「はあっ、はあっ、桜子ちゃん、こんなお尻向けて誘ってるのかなぁ」

 

僕は、ぐっ!ぐっ!と、競泳水着のハイレグをずらして、にゅちゅっ!♥とチンチンを入れた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、堪んないよぉ」

 

桜子のおっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

どちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「そ、そのまま寝バック」

 

桜子を無理矢理、マットにうつ伏せに倒して、競泳水着の中にすりすりと手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっーーー、はあっーーー、天国うっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「そーれ、いーち、にー、」

 

「うひっ、うひひっ、桜子ぉっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

桜子は、どろどろと、がに股で僕の精子をマットに垂らす。

 

 

「次はブリッジね」

 

菜々華をブリッジの体勢にする。

 

「菜々華ちゃあん……」

 

僕は、菜々華のハイレグにチンチンをすりすりして、にゅちゅっ!♥とチンチンを入れた。

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

菜々華のおっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「うっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「次は、開脚ね」

 

菜々華は僕の精子を垂らしながら、マットに足を拡げて座って、身体を前に倒す。

 

僕は、菜々華のハイレグに、にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入して、競泳水着の脇から手をもぞもぞと突っ込み、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うーん、固くなったかしら?」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、うへへっ、うへへっ、」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、菜々華ちゃあんっ、出ちゃうっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!

 

 

準備運動と言えど、念じれば好きな体勢にする事が出来る。

梓には、がに股になってもらおう。

 

「それ、いーち、にー、」

 

梓は、がに股で静止しながら言う。

にゅちゅっ!♥と、僕は、そんな梓のハイレグ股間にチンチンを思いっきり突き出し、勢いでハイレグがずれて梓の股間にチンチンが入った。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はあっ、はあっ、こんな変態行為が好きなだけ出来るっ」

 

競泳水着の脇から手を入れて、梓の生デカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ、あっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

ガクッ!ガクッ!と、がに股で痙攣する梓の股間から、僕の精子がどばどばと垂れた。

 

 

ユキちゃんはどうしようか。

内股のセクシーポーズをマットに座らせてやってみよう。

 

「うふーん、何てね♪」

 

「はあっ、はあっ、十分えろいよぉ」

 

しゅこ!しゅこ!とぼよんっ!僕はユキの前でシコッて、びゅっ!びゅっ!と顔射する。

 

「モデルみたい」

 

僕は、ユキの腕を持ち上げ立たせて、前のめりのユキのハイレグ股間に、にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入する。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

にこやかな表情のユキは、おっぱいをぶるんっ!ぶるんっ!と激しく上下させながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、激しくチンチンで突かれる。

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!

 

「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎなんだよ」

 

僕は、ユキの競泳水着の脇から手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ユキちゃんかわいいよぉ、おっぱいでっかいよぉ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

そして、ユキとプール脇の椅子に座って、背面座位。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

少し仰向けに仰け反って、張ったユキのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「精子いくらあっても足りないぃ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、ユキの性器にありったけの精子を詰め込んだ。

 

 

 

【スイミング】

 

次は、皆で泳ぐ。

僕が近付いて、念じれば、その対象のキャラが泳ぐ。

 

僕は、とりあえず梓のハイレグ股間ににゅちゅっ!♥とチンチンを入れて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「誰が先泳ぐかしら?」

 

「出る」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

梓の子宮に精子を射精した。

 

よし、先ずは菜々華にしよう。

 

「私ね」

 

飛び込み台に菜々華が乗って、僕は、その背後から抱き付く。おっぱいを、もみっ!もみっ!と籾ながら、ハイレグずらし挿入で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、菜々華ちゃんっ、菜々華ちゃんっ、」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「じゃあ、いくわ!」

 

僕を背負って、菜々華はプールに飛び込む。僕は、菜々華のおっぱいをもみもみ揉みながら、抱き付いている。

 

「いいタイムが出せるかしら?」

 

「げへっ、げへっ、菜々華ちゃんのおっぱいっ、ヴァギナっ、」

 

平然と平泳ぎで泳ぐ菜々華の股間に、僕のチンチンが鋭く、ぐっ!ぐっ!と子宮口を貫いて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と突く。

おっぱいも、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「頑張るわ!」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

で、出ちゃった。もっと、

 

「いいタイムが出せるかしら?」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、また出る」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「ふうっ、泳ぎきったわ!」

 

菜々華が、眩しい笑顔で言う。

僕が念じて、菜々華は、プールで片足上げをする。

にゅちゅっ!♥と、僕はチンチンをハイレグにずらし挿入した。

 

「はあっ、はあっ、おめでとうっ、菜々華ちゃんっ……おっぱいもみもみ!おっぱいもみもみ!」

 

菜々華のおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ぬおぁ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、菜々華のおっぱいをむぎゅうううっ、むぎゅうううっ!と揉みながら、びゅっ!……びゅっ!と精子を菜々華の卵巣までパンパンになるまで射精した。

 

 

「次は、私ね」

 

桜子を次に選んだ。泳ぎは背泳ぎだ。

桜子にはプールに先ず入ってもらい、僕は後ろから競泳水着越しに桜子のおっぱいをもみっ、もみっ、と揉んでいた。

 

「さあ、いくわよ!」

 

僕は、桜子の競泳水着の脇から手を入れて、おっぱいをがしっ!がしっ!もみっ!もみっ!と掴んで揉みながら、にゅちゅっ!♥とチンチンをハイレグにずらし挿入する。

 

「それっ!」

 

僕をおぶって、桜子はいよいよ背泳ぎを始める。僕は、水の中に沈まるが、ここはゲーム。呼吸は出来るし、画面横視点で、桜子が水の中の僕にデカパイをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉まれながら、ギンッ!ギンッ!ずんっ!ずんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、僕のチンチンで子宮を突かれて、下半身がぱちゃぱちゃと水面を弾けさせて、小刻みにピントンされてるのが分かる。

 

「負けないわ!」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

股間を、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

あ、まだ半分も距離ある……も、もっと背泳ぎエッチ出来る……

 

桜子のおっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「で、出っ、」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「泳ぎ終わったわ」

 

桜子がプールサイドに手を付かせて言う。

僕は念じて、桜子がそのまま足を離して、プールサイドに手を掴ませたまま、プールでに浮かばせる。

 

「桜子ちゃあんっ、もっと、もっと、体内に射精させてぇ」

 

僕は、桜子のおっぱいを引っ張る様に、ぐっ!ぐっ!としがみつき揉みをし、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

桜子の子宮奥目掛けて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「泳ぎ終わったわ」

 

はあっーーー、はあっーーー、一杯出たぁ。

 

 

次は、ユキだ。ユキは平泳ぎにする。飛び込み台ではなく、プールに入り泳ぐ体勢になる。僕は、ユキの背後から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とおっぱいを競泳水着の中から揉んで、にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入した。

 

「いきますよ」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、おっぱいおっきぃ」

 

 

ユキは、僕におっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、すいーー、すいーー、と平泳ぎをする。優雅な泳ぎとは対照的に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、僕のチンチンがユキの子宮を容赦なく突きまくる。

 

「皆、早いなぁ」

 

「はあっ、はあっ、ユキちゃあんっ、ユキちゃあんっ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「くぅっ、うあ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「泳ぐの苦手ぇ」

 

「はあっ、はあっ、だったら、歩いていこうっ」

 

僕は、ユキをプールに立たせて、僕を泳ぐ背負わせて、歩かせる。

僕は、ユキのおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉まれながら、ねちっこく、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、ユキの子宮にチンチンを貫く。

 

「着いた」

 

「うおっ、おおっ」

 

僕は、ユキのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と潰し揉みしながら、どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!と、気持ちよく射精した。

 

 

 

【ビーチボール】

 

最後に、皆を【全裸】でプールの中でビーチボールで遊ばせる。ランダムにボールを送りあうが、僕の近付いたキャラにはボールは来ないようになっている。

 

「えーい」

「そーれ」

 

僕は、梓に近付く。

 

「楽しいわね!」

 

ばるんばるんのデカパイで大きめピンク乳輪……

僕は、梓のデカパイをむぎゅっ!むぎゅっ!と押し込む様に揉んだ。母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と出る。

 

「楽しいわね!」

 

僕は、梓を水の中に押し倒して、水中正常位をする。

勿論、ゲームなので、水の中でも視界ははっきり見える。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

梓のデカパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーー!びゅっ!びゅっ!

 

「はあっ、はあっ、出たぁ」

 

そのまま、梓のデカパイを根元からぐいっ!ぐいっ!と持ち上げる様に掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳がぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ぬあ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!

 

水面から上がって、

 

「きゃあっ!」

「それっ!」

「いやんっ!」

 

「うへへ、た、堪んないよぉ、この世界ぃ」

 

僕は、菜々華に近付く。

 

「うーん、水の中は気持ちいいね!」

 

僕は、菜々華のデカパイを、ぐいっ!ぐいっ!と手前に掴んで、引っ張り、もみっ!もみっ!と揉む。

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「はあっ、はあっ、堪んないぃ」

 

僕は、背後から菜々華のデカパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、にゅちゅっ!♥と入れたチンチンを、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うーん、水の中は気持ちいいね!」

 

「ふぅっ、ふぅっ、このエロボディ、精子出したくて堪んない」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!びゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「それっ!」

「えーい!」

「いやんっ!」

 

僕は、桜子とユキに近付いて、左手で桜子のおっぱい、右手でユキのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!と出た。

 

「たまには、こんな日もいいかもね」

 

そして、桜子のおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!と締め上げる様に揉みながら、桜子をユキの肩に手を付かせる。

そのまま桜子と立ちバックだ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「たまには、こんな日もいいかもね」

 

「うおっ、桜子っ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅうっーーーー!

 

最後に、ユキは……

 

「あ、トイレ行きたくなっちゃった」

 

念じてトイレに行かせる。プールの脇のトイレは、少し古めのタイルのトイレだ。

 

「はあっ、はあっ、トイレでエッチ……」

 

「早く済ませなきゃ」

 

先ずは洗面台の鏡越しに、

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっか」

 

もみっ!もみっ!と僕は、ユキのおっぱいが楕円に伸び元に戻る様を繰り返し、にゅちゅっ!♥

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「うあっ、ユキちゃあんっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!

 

「早く済ませなきゃ」

 

次に、トイレのタイルに寝かせて、寝バック。

 

「はあっ、はあっ、ユキ、冒すっ!冒すっ!」

 

タイルとおっぱいの間に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!びゅっ!びゅっ!どびゅっ!

 

 

和式便器で、生まれたての小鹿ポーズのユキに立ちバック。ユキに覆い被さって、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「早く済ませなきゃ」

 

「こんなエッチな体勢っ、うっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅうっーーーー!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

これが、最後だ。

洋式便器で背面座位。

 

「早く済ませなきゃ」

 

「はあっ、はあっ、ユキちゃん、おっぱいぼいーーん、ぼいーーん、はあっ、はあっ、」

 

僕は、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と激しくユキを突きながら、ユキのデカパイを左右に引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。母乳が、勢いよく、ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!

 

「うひっ、あっ、あっ、」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

びゅっ!びゅっ!と、ユキの子宮内に勢いよく僕は射精した。

 

 

はあっ、はあっ、今日はこのぐらいにしておくか。気持ちよかった……

 

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