※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

8 / 12
作品内でこの三人が一番チンチンにクる。

なので、滅茶苦茶にエッチしました。

参考画像↓
http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29482261/


【ステージ】校庭と体育館 魔弾と王と戦姫、リム・アリーシャ、ソフィーヤ・オベリタス、ヴァレンティナ・グリンカ・エステス

【ステージ】

①小学校の小さな校庭。

②体育館。脱衣場あり。

 

 

【キャラ】

リムアリーシャ(愛称:リム)

おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

ソフィーヤ・オベリタス(愛称:ソフィー)

おっぱいはJカップ垂れ気味ロケットおっぱい

 

ヴァレンティナ・グリンカ・エステス

おっぱいはHカップロケットおっぱい

 

 

先ずは体操着で。スタートだ。

 

【戦姫とスポーツしよ!】

 

というタイトルをクリックする。

 

 

僕は、小学校の小さな校庭に立っていた。

そこには、リムとソフィーとヴァレンティナが体操着姿で、校庭を周回していた。

 

僕は早速リムに近付き、脳内の決定ボタンで話し掛ける。

 

「良いタイムが出ると良いですね」

 

リムは、走るのを止めて止まる。

僕は、リムのおっぱいをぐいっ!ぐいっ!と引っ張ってみる。

 

「練習の邪魔になります」

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、そのままリムを背後から羽交い締めにして、チンチンをすりすりとブルマに擦る。

 

「はあっ、はあっ、リムちゃあんっ、チンチンっ、チンチンっ、」

 

「良いタイムが出ると良いですね」

 

僕は、リムのブルマに勃起したチンチンをぐっ!と就く。すると、にゅちゅっ!♥とブルマがずれてリムの股間の中に、にゅうっ!にゅうっ!とぼくのチンチンが入った。

 

「はあっ、はあっ、性器に入ったぁ」

 

僕は、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、チンチンでリムの子宮口にぐっ!ぐっ!とチンチンを当てる。

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

と、リムのおっぱいがぺちぺちと下腹に当たって激しく揺れる。

 

「練習の邪魔になります」

 

「あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、びゅっ!びゅっ!とリムの子宮の中に射精した。子宮断面図で、僕のビンビンチンチンが、リムの子宮奥に入って、どびゅっ!どびゅっ!と精子を出している。

 

「はあっ、はあっ……おっぱい揉みながら出す……」

 

そして、そのままリムのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉み、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「くぅっ、リムのおっぱいぃ、き、気持ちいいぃっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、リムのお尻にぱぁんっ!と腰を思いっきり叩き付けて、どびゅっ!どびゅっ!と子宮奥に刺さったチンチンから射精した。

 

「そんなとこで何をしているんですか?」

 

「はあっ、はあっ……リムの大事なとこに、精子おしっこぉ」

 

僕は、チンチンを抜いて、リムのブルマ股間から精子が垂れるのを見て、また我慢汁が出そうになる。

 

 

「はっ、はっ、久しぶりに動くと、きついですわね」

 

ヴァレンティナが走っている。おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎっ」

 

僕は、ヴァレンティナに背後から飛び掛かり、ばたっ、と地面に倒れるヴァレンティナにのし掛かる。

 

「何ですか?」

 

僕は、ヴァレンティナのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ、でっかい……もみもみしてチンチンびんびん……」

 

僕は、むぎゅっ!むぎゅっ!とヴァレンティナのおっぱいに手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、にゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入する。

 

「はっ、はっ、久しぶりに動くと、きついですわね」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、堪んないよぉ」

 

ヴァレンティナのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

寝バックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うっ」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、ヴァレンティナの子宮一杯にチンチンをぐっ!と差し込んで、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と精子を出した。子宮断面図では、ヴァレンティナの子宮が卵巣ごと身震いして、びゅっ!びゅっ!と白い精子でぱんぱんになる。

 

「何ですか?」

 

「はあっ、はあっ、ひぃっ、身体えっちすぎぃ」

 

僕は、ヴァレンティナを持ち上げて、今度は背面騎乗位で、エッチする。

 

体操着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

少し仰向けに仰け反ったヴァレンティナのおっぱいは、僕の手にぎゅむっ!ぎゅむっ!ともみもみされながら、ぶるっ、ぶるっ、と小刻みに揺れる。

 

「うひっ、さ、最高ぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!

 

「練習の邪魔になるんで、話しかけないで下さる?」

 

ヴァレンティナは、どびゅっ!どびゅっ!と、僕のゆっくりと上下するチンチンから、子宮の中に射精させられた。

 

 

「さあ、行きますよ!」

 

クラウチングスタート状態のソフィーを停止させて、僕は、チンチンをお尻に擦り付ける。

 

「はあっ、はあっ、えっちな身体だなぁ」

 

にゅちゅっ!♥と僕はソフィーのブルマにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいがソフィーの顔に当たりそうなくらい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「あぁっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

僕は、ソフィーの股間に思いっきりチンチンを奥まで刺して、どびゅびゅびゅっ!と、射精した。

子宮断面図では、ソフィーの子宮が僕の精子でびちょびちょになっていた。

 

「はあっ、はあっ、堪んないっ」

 

そのまま、僕はソフィーを背面騎乗位でエッチする。

 

「準備はいいかしら?」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

仰け反るソフィーのおっぱいを、体操着の中から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うぅあっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっーーー!

 

「さあ、行きますよ!」

 

僕は、ビクビクと痙攣するチンチンから、ありったけの精子をソフィーの子宮一杯に射精した。ソフィーの卵巣も、小刻みに揺れて、とても満足しただろう……

 

 

「では、頑張ります」

「ほどほどにやりますわ」

「頑張るわ」

 

今度は、三人をゴールポストらへんで屈伸させる。おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れる。

 

「はあっ、はあっ、いいよぉっ、いいよぉっ」

 

僕は、その目の前で、チンチンをしゅこっ!しゅこっ!とオナっていた。

 

「うっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

そして、真ん中のヴァレンティナに顔射してしまう。

 

「はあっ、はあっ、エロボディ過ぎなんだよぉっ!」

 

そして、リムの背後から、チンチンをにゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入して、お尻を突き出したままのリムに、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「それっ、それっ、それっ、」

 

「うあっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

そして、そのまま背面騎乗位で、体操着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「少し、きつくなってきましたね」

 

「うっ、うっ、うあっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

リムは、チンチンを抜くと、だらだら、どろぉぉっ、と僕の精子をずれたブルマから覗く性器から垂らした。

 

 

「はあっ、はあっ、お、お前もだっ、ヴァレンティナっ」

 

「えいっ、えいっ、えいっ、どうですか?」

 

僕は、お尻を突き出したままでヴァレンティナの動きを止めて、にゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、激しくお尻にぱんぱん腰を打って、にゅちゃっ!にゅちゃっ!と子宮口を押し退けてチンチンを何度もぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!

おっぱいを、体操着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うひぃっ、き、気持ちいいぃよぉぅ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!どびゅっ!

 

「中々、しんどいですわ」

 

びくっ!びくっ!と、ヴァレンティナの子宮は、僕の精子が奥に当たる度、身震いした。

 

 

「そーれっ、そーれっ、そーれっ、」

 

ソフィーが、おっぱいを、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と、揺らしながら、屈伸している。

 

「はあっ、はあっ……」

 

僕は、そっと、ソフィーのおっぱいに手を近付かせ、ぽんっ、ぽんっ、とおっぱいが手に当たる光景を興奮して楽しむ。

 

「ふぅっ、中々しんどいわ」

 

僕は、そこから、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とソフィーのおっぱいを握りしめながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「はあっ、はあっ、えろすぎ……」

 

僕は、ソフィーを地面に押し倒して、おっぱいを押さえ付ける様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

にゅちゅっ!♥と、ブルマにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「そーれっ、そーれっ、そーれっ、」

 

「くうぅっ、うあっ、あっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!どびゅっ!

 

僕は、足をピンっ、と張りながら、どびゅっ!どびゅっ!と、ソフィーの子宮奥に刺したチンチンから、盛大に射精した。どびゅっ!どびゅっ!と、ソフィーの子宮断面図は、僕の精子を出されて、少し膨らんだ。

 

 

 

「はあっ、はあっ、リムっ、リムっ、」

 

「休憩時間ですか?」

 

僕は、適当に三人を歩かせながら、リムを捕まえて、立ちバックエッチしていた。

 

「暇になりますね」

 

「エロすぎて、ひ、暇じゃない」

 

リムのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

「中々、体育はしんどいですわね」

 

ヴァレンティナがベンチに座っていたので、僕は、ヴァレンティナと背面座位する。

 

「はあっ、はあっ、興奮するぅ」

 

「良い天気ですわね」

 

微笑んでいるヴァレンティナのおっぱいを、体操着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ベンチがギシギシいいながら、必死にヴァレンティナの股間に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、ヴァレンティナぁっ、可愛いよぉっ」

 

おっぱい、むぎゅうううっ!

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「中々、体育しんどいですわね」

 

ヴァレンティナは、どぼどぼぉっ、と微笑みながら、僕の精子をだらしなくブルマの合間から垂らしていた。

 

 

「疲れたわ……」

 

うつ伏せで寝ているソフィーに、覆い被さり、するすると体操着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「もう少し、休憩したいわ」

 

「あっ!あっ!ソフィー、出るぅ」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

 

体育館。今度は、皆をハイレグレオタード衣装にした。

 

開脚をさせて、停止させる。

 

「今度は体育館ですね」

「うふふ、何の授業かしら」

「楽しんで、体育したいわ」

 

「はあっ、はあっ、えろっ」

 

僕は、早速、背後からリムのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と握り、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

にゅちゅっ!♥とハイレグにずらし挿入。片足上げ立ちバック。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「この服装、身体が締まりますね」

 

「はあっ、はあっ、リムちゃんっ、性器も締まってるよぉ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

ヴァレンティナも、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

片足上げの立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「破廉恥な格好ですわ」

 

「はあっ、はあっ、破廉恥してるよぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

ソフィーも。おっぱいを、ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「いやらしい格好だわ」

 

「はあっ、はあっ、いやらしい事してるよぉっ!いやらしい事してるよぉっ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!

 

 

「はあっ、はあっ……さ、最高すぎぃ……」

 

僕は、片足を上げながら、ハイレグの合間から、どろおおおっ、どろおおおっ、と僕の精子を垂らし、揉まれすぎて、おっぱいの大きめピンク乳輪が服からはみ出た三人を眺めて、興奮して、三人に顔射した。

 

 

「さあ、踊ります」

「うふふ、よろしくね」

「応援するわ」

 

今度は、三人をビキニ型のチアガール衣装にする。

 

「「「フレッ!フレッ!◯くん!フレッ!フレッ!◯くん!」」」

 

三人が、おっぱいを、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と、揺らしながら、手に持ったボンボンを降って踊る。

 

「はあっ、はあっ、えろぉっ」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と、少しおっぱいに精子を飛ばして射精する。

しばらくして、股間の中に射精したくなったので、がに股で停止させた。

 

「フレッ!フレッ!◯くん!」

 

リムの背後に近付き、ピラピラスカートの中にチンチンをずんっ!にゅちゅっ!♥

パンツがずれて、チンチンが性器に挿入された。

 

「フレッ!フレッ!◯くん!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

リムのおっぱい、ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあぁっ、はあぁっ、おっぱい弾力エロすぎぃ」

 

「フレッ!フレッ!◯くん!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

 

「フレッ!フレッ!◯くん!」

 

次はヴァレンティナ。片足を上げさせて、片足上げ立ちバック。ピラピラスカートの中にチンチンをずんっ!にゅちゅっ!♥

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

ブラの中に手を入れて、おっぱい、ぐっ!ぐっ!と手前に引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うぅあっ、こんな可愛い子に、こんなエッチな事っ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!どびゅっ!

 

 

ソフィーは、地面に座らせて、少し開脚させて、

 

「フレッ!フレッ!◯くん!」

 

僕は、その下に入って、にゅちゅっ!♥

ソフィーと背面騎乗位。

スカート、ぴらっ!ぴらっ!ぴらっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

ブラを外して、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、ソフィーに受精っ、受精っ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

 

ロッカールーム。

三人を体操着半脱ぎ状態(服が上に上がって、おっぱいが下乳見えてる状態、ブルマが膝まで下がっている状態)

母乳をオン。

 

「はあっ、はあっ、エロいぃぃ」

 

「今日の授業は疲れましたね」

 

その状態で微笑んでいるリムの股間に、チンチンをにゅちゅっ!♥

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!乳輪はみ出て、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「はあっ、はあっ、リムうっ、リムうっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

 

「あんまり運動は得意じゃないのですわ」

 

「とんだエロい格好してんな」

 

ヴァレンティナのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「くっ、はあっ、はあっ、えろっ、えろっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!

 

 

「良い運動したわね!」

 

「ぐへへ……ソフィーちゃあんっ、もっとスケベしよぉっ」

 

ソフィーのおっぱい、下方向にぐっ!ぐっ!としながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

そんな揉み方だから、母乳が下に、ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ふあっ、あっ、あっ、」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

「き、気持ちいいぃ……」

 

僕は、ソフィーの性器の中にチンチンを突っ込んだまま、しばらく射精の余韻に浸る。

 

 

すっごくすっきりしたぁ……

今日は、これぐらいにしておこう。

 

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