スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
【ステージ】
①小学校の小さな校庭。
②体育館。脱衣場あり。
【キャラ】
リムアリーシャ(愛称:リム)
おっぱいはHカップロケットおっぱい
ソフィーヤ・オベリタス(愛称:ソフィー)
おっぱいはJカップ垂れ気味ロケットおっぱい
ヴァレンティナ・グリンカ・エステス
おっぱいはHカップロケットおっぱい
先ずは体操着で。スタートだ。
【戦姫とスポーツしよ!】
というタイトルをクリックする。
僕は、小学校の小さな校庭に立っていた。
そこには、リムとソフィーとヴァレンティナが体操着姿で、校庭を周回していた。
僕は早速リムに近付き、脳内の決定ボタンで話し掛ける。
「良いタイムが出ると良いですね」
リムは、走るのを止めて止まる。
僕は、リムのおっぱいをぐいっ!ぐいっ!と引っ張ってみる。
「練習の邪魔になります」
「はあっ、はあっ、」
僕は、そのままリムを背後から羽交い締めにして、チンチンをすりすりとブルマに擦る。
「はあっ、はあっ、リムちゃあんっ、チンチンっ、チンチンっ、」
「良いタイムが出ると良いですね」
僕は、リムのブルマに勃起したチンチンをぐっ!と就く。すると、にゅちゅっ!♥とブルマがずれてリムの股間の中に、にゅうっ!にゅうっ!とぼくのチンチンが入った。
「はあっ、はあっ、性器に入ったぁ」
僕は、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、チンチンでリムの子宮口にぐっ!ぐっ!とチンチンを当てる。
ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
と、リムのおっぱいがぺちぺちと下腹に当たって激しく揺れる。
「練習の邪魔になります」
「あっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!
僕は、びゅっ!びゅっ!とリムの子宮の中に射精した。子宮断面図で、僕のビンビンチンチンが、リムの子宮奥に入って、どびゅっ!どびゅっ!と精子を出している。
「はあっ、はあっ……おっぱい揉みながら出す……」
そして、そのままリムのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉み、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「くぅっ、リムのおっぱいぃ、き、気持ちいいぃっ」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、リムのお尻にぱぁんっ!と腰を思いっきり叩き付けて、どびゅっ!どびゅっ!と子宮奥に刺さったチンチンから射精した。
「そんなとこで何をしているんですか?」
「はあっ、はあっ……リムの大事なとこに、精子おしっこぉ」
僕は、チンチンを抜いて、リムのブルマ股間から精子が垂れるのを見て、また我慢汁が出そうになる。
「はっ、はっ、久しぶりに動くと、きついですわね」
ヴァレンティナが走っている。おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ、はあっ、おっぱい揺れすぎっ」
僕は、ヴァレンティナに背後から飛び掛かり、ばたっ、と地面に倒れるヴァレンティナにのし掛かる。
「何ですか?」
僕は、ヴァレンティナのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ、でっかい……もみもみしてチンチンびんびん……」
僕は、むぎゅっ!むぎゅっ!とヴァレンティナのおっぱいに手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、にゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入する。
「はっ、はっ、久しぶりに動くと、きついですわね」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、堪んないよぉ」
ヴァレンティナのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
寝バックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!
僕は、ヴァレンティナの子宮一杯にチンチンをぐっ!と差し込んで、どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と精子を出した。子宮断面図では、ヴァレンティナの子宮が卵巣ごと身震いして、びゅっ!びゅっ!と白い精子でぱんぱんになる。
「何ですか?」
「はあっ、はあっ、ひぃっ、身体えっちすぎぃ」
僕は、ヴァレンティナを持ち上げて、今度は背面騎乗位で、エッチする。
体操着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
少し仰向けに仰け反ったヴァレンティナのおっぱいは、僕の手にぎゅむっ!ぎゅむっ!ともみもみされながら、ぶるっ、ぶるっ、と小刻みに揺れる。
「うひっ、さ、最高ぉっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!
「練習の邪魔になるんで、話しかけないで下さる?」
ヴァレンティナは、どびゅっ!どびゅっ!と、僕のゆっくりと上下するチンチンから、子宮の中に射精させられた。
「さあ、行きますよ!」
クラウチングスタート状態のソフィーを停止させて、僕は、チンチンをお尻に擦り付ける。
「はあっ、はあっ、えっちな身体だなぁ」
にゅちゅっ!♥と僕はソフィーのブルマにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいがソフィーの顔に当たりそうなくらい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あぁっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
僕は、ソフィーの股間に思いっきりチンチンを奥まで刺して、どびゅびゅびゅっ!と、射精した。
子宮断面図では、ソフィーの子宮が僕の精子でびちょびちょになっていた。
「はあっ、はあっ、堪んないっ」
そのまま、僕はソフィーを背面騎乗位でエッチする。
「準備はいいかしら?」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
仰け反るソフィーのおっぱいを、体操着の中から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うぅあっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅちゅうっーーー!
「さあ、行きますよ!」
僕は、ビクビクと痙攣するチンチンから、ありったけの精子をソフィーの子宮一杯に射精した。ソフィーの卵巣も、小刻みに揺れて、とても満足しただろう……
「では、頑張ります」
「ほどほどにやりますわ」
「頑張るわ」
今度は、三人をゴールポストらへんで屈伸させる。おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れる。
「はあっ、はあっ、いいよぉっ、いいよぉっ」
僕は、その目の前で、チンチンをしゅこっ!しゅこっ!とオナっていた。
「うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
そして、真ん中のヴァレンティナに顔射してしまう。
「はあっ、はあっ、エロボディ過ぎなんだよぉっ!」
そして、リムの背後から、チンチンをにゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入して、お尻を突き出したままのリムに、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「それっ、それっ、それっ、」
「うあっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
そして、そのまま背面騎乗位で、体操着の中に手を入れて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「少し、きつくなってきましたね」
「うっ、うっ、うあっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
リムは、チンチンを抜くと、だらだら、どろぉぉっ、と僕の精子をずれたブルマから覗く性器から垂らした。
「はあっ、はあっ、お、お前もだっ、ヴァレンティナっ」
「えいっ、えいっ、えいっ、どうですか?」
僕は、お尻を突き出したままでヴァレンティナの動きを止めて、にゅちゅっ!♥とブルマにずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と、激しくお尻にぱんぱん腰を打って、にゅちゃっ!にゅちゃっ!と子宮口を押し退けてチンチンを何度もぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
おっぱいを、体操着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うひぃっ、き、気持ちいいぃよぉぅ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!どびゅっ!
「中々、しんどいですわ」
びくっ!びくっ!と、ヴァレンティナの子宮は、僕の精子が奥に当たる度、身震いした。
「そーれっ、そーれっ、そーれっ、」
ソフィーが、おっぱいを、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と、揺らしながら、屈伸している。
「はあっ、はあっ……」
僕は、そっと、ソフィーのおっぱいに手を近付かせ、ぽんっ、ぽんっ、とおっぱいが手に当たる光景を興奮して楽しむ。
「ふぅっ、中々しんどいわ」
僕は、そこから、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とソフィーのおっぱいを握りしめながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ、えろすぎ……」
僕は、ソフィーを地面に押し倒して、おっぱいを押さえ付ける様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
にゅちゅっ!♥と、ブルマにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「そーれっ、そーれっ、そーれっ、」
「くうぅっ、うあっ、あっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!どびゅっ!
僕は、足をピンっ、と張りながら、どびゅっ!どびゅっ!と、ソフィーの子宮奥に刺したチンチンから、盛大に射精した。どびゅっ!どびゅっ!と、ソフィーの子宮断面図は、僕の精子を出されて、少し膨らんだ。
「はあっ、はあっ、リムっ、リムっ、」
「休憩時間ですか?」
僕は、適当に三人を歩かせながら、リムを捕まえて、立ちバックエッチしていた。
「暇になりますね」
「エロすぎて、ひ、暇じゃない」
リムのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「中々、体育はしんどいですわね」
ヴァレンティナがベンチに座っていたので、僕は、ヴァレンティナと背面座位する。
「はあっ、はあっ、興奮するぅ」
「良い天気ですわね」
微笑んでいるヴァレンティナのおっぱいを、体操着の中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ベンチがギシギシいいながら、必死にヴァレンティナの股間に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ、はあっ、ヴァレンティナぁっ、可愛いよぉっ」
おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「中々、体育しんどいですわね」
ヴァレンティナは、どぼどぼぉっ、と微笑みながら、僕の精子をだらしなくブルマの合間から垂らしていた。
「疲れたわ……」
うつ伏せで寝ているソフィーに、覆い被さり、するすると体操着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「もう少し、休憩したいわ」
「あっ!あっ!ソフィー、出るぅ」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
体育館。今度は、皆をハイレグレオタード衣装にした。
開脚をさせて、停止させる。
「今度は体育館ですね」
「うふふ、何の授業かしら」
「楽しんで、体育したいわ」
「はあっ、はあっ、えろっ」
僕は、早速、背後からリムのおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と握り、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
にゅちゅっ!♥とハイレグにずらし挿入。片足上げ立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「この服装、身体が締まりますね」
「はあっ、はあっ、リムちゃんっ、性器も締まってるよぉ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
ヴァレンティナも、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
片足上げの立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「破廉恥な格好ですわ」
「はあっ、はあっ、破廉恥してるよぉっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
ソフィーも。おっぱいを、ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「いやらしい格好だわ」
「はあっ、はあっ、いやらしい事してるよぉっ!いやらしい事してるよぉっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!びちゅうっ!
「はあっ、はあっ……さ、最高すぎぃ……」
僕は、片足を上げながら、ハイレグの合間から、どろおおおっ、どろおおおっ、と僕の精子を垂らし、揉まれすぎて、おっぱいの大きめピンク乳輪が服からはみ出た三人を眺めて、興奮して、三人に顔射した。
「さあ、踊ります」
「うふふ、よろしくね」
「応援するわ」
今度は、三人をビキニ型のチアガール衣装にする。
「「「フレッ!フレッ!◯くん!フレッ!フレッ!◯くん!」」」
三人が、おっぱいを、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と、揺らしながら、手に持ったボンボンを降って踊る。
「はあっ、はあっ、えろぉっ」
僕は、びゅっ!びゅっ!と、少しおっぱいに精子を飛ばして射精する。
しばらくして、股間の中に射精したくなったので、がに股で停止させた。
「フレッ!フレッ!◯くん!」
リムの背後に近付き、ピラピラスカートの中にチンチンをずんっ!にゅちゅっ!♥
パンツがずれて、チンチンが性器に挿入された。
「フレッ!フレッ!◯くん!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
リムのおっぱい、ブラの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあぁっ、はあぁっ、おっぱい弾力エロすぎぃ」
「フレッ!フレッ!◯くん!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!
「フレッ!フレッ!◯くん!」
次はヴァレンティナ。片足を上げさせて、片足上げ立ちバック。ピラピラスカートの中にチンチンをずんっ!にゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ブラの中に手を入れて、おっぱい、ぐっ!ぐっ!と手前に引っ張りながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うぅあっ、こんな可愛い子に、こんなエッチな事っ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びちゅうっ!どびゅっ!
ソフィーは、地面に座らせて、少し開脚させて、
「フレッ!フレッ!◯くん!」
僕は、その下に入って、にゅちゅっ!♥
ソフィーと背面騎乗位。
スカート、ぴらっ!ぴらっ!ぴらっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ブラを外して、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、ソフィーに受精っ、受精っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
ロッカールーム。
三人を体操着半脱ぎ状態(服が上に上がって、おっぱいが下乳見えてる状態、ブルマが膝まで下がっている状態)
母乳をオン。
「はあっ、はあっ、エロいぃぃ」
「今日の授業は疲れましたね」
その状態で微笑んでいるリムの股間に、チンチンをにゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!乳輪はみ出て、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「はあっ、はあっ、リムうっ、リムうっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あんまり運動は得意じゃないのですわ」
「とんだエロい格好してんな」
ヴァレンティナのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「くっ、はあっ、はあっ、えろっ、えろっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーー!
「良い運動したわね!」
「ぐへへ……ソフィーちゃあんっ、もっとスケベしよぉっ」
ソフィーのおっぱい、下方向にぐっ!ぐっ!としながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
そんな揉み方だから、母乳が下に、ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!ぶゅっーーー!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ふあっ、あっ、あっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「き、気持ちいいぃ……」
僕は、ソフィーの性器の中にチンチンを突っ込んだまま、しばらく射精の余韻に浸る。
すっごくすっきりしたぁ……
今日は、これぐらいにしておこう。